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はい、こんばんは、たけしです。このラジオでは、僕がブログで月収1000万円を稼ぎ、 そこから生き方に迷って心理学の3年以上を学んで、
これから再教を図っている過程様子を1日1つ発信していきます。というわけで、 かなり遅めの更新になってしまいましたね。
今の時間が大体夜の10時半ぐらいなんですけれども、 ちょっと1本撮っていきたいと思います。
今回のテーマは、AI時代はAIがどんどん加速度的に成長し、 進化していく前提で生きていこうというテーマでお話ししていこうと思います。
今日は、おもての活動がなかなかできませんでしたが、 今後の活動をお楽しみにしております。
朝から夕方の7時直前ぐらいまで、 引っ越しの手続きというか準備というか、 動いていました。
朝の8時ぐらいから家を出て、ドラム式洗濯機とか冷蔵庫とか、 そういった重要な大きめの家電というのをちょっと離れたところに、
実はずっと保管していたんですけれども、 それで片道2時間半ぐらい休憩を挟むと3時間以上なるんですけれども、
片道2時間半とかぐらいをかけて、 僕の父の実家の自宅の方に家電というのをおかしてもらっていたんですけど、
それを引っ越しの手配をするために行っていて、 自分の新しい新居に運ぶために立ち会っていました。
それが全部の手続きが終わるまでに、 7時ぐらいまでかかってしまったんですけど、
道中ですね、ずっとこの往復で言えば5時間ぐらいですかね、 5時間から6時間ぐらいの間ずっとYouTubeでAIの勉強をしてたんですけれども、
凄まじいですね、具体的にはクロードコードを中心に、 クロードコードとかコーディックスとかカーソル、
カーソルっていうのは厳密に言えば AIツールではないんですけれども、
エディターですね、プログラミング開発エディターで、 その中でAIクロードコードとかを使えるっていうエディターの情報とか、
コーパイロットとか色々なAI情報を めちゃくちゃインプットしてたんです、YouTubeで。
もちろん音声ですね、YouTubeの音声を中心に めちゃくちゃ勉強してたわけなんですけれども、
1つね、凄く思った点が2つあってですね、 その2つを先出しすると、
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1つ目がもうAIは完全に進化していくっていう前提で、 今この瞬間を生きた方がいい、
で、もうAIを使えば今の自分たちができないことが 必ずできるようになるっていう前提で、
生きていった方がいいっていうのが1点目。
で、2点目はもう自分の頭で考えるのはやめた方がいいっていうね。
多分多くの人はですね、とはいえやっぱ人間は 自分の頭で考えなきゃいけないっていう
価値観というか思考が多分あると思うんですけれども、
もう多分ね、そのこだわりというか執着っていうのは もう捨てた方がいいですね。
もう捨てた方がいいです。
で、明らかにもう考えるっていうのは AIの方が完全に得意に、得意です。
もう既に得意です、考えるのは。
圧倒的にその情報の、当たり前なんですけど、
その情報の処理能力と持っているデータベースが違いすぎるので、
もう人間の知能は正直言うと敵わないですね。
もう考えるっていう点において、もうAIにも量がされてますね。
完全にそれはすごい感じましたので、
ちょっとその2つをね、ちょっとだけ深掘りして 今回終わりにしたいと思います。
まず1つ目なんですけど、
AIはこれからも加速度的にどんどん進化していきます。
これは間違いないですね。
例えば、つまり何かというと、もっと便利にもっと精度が上がります。
今のスライドを作るとか、ウェブサイトを作るとか、画像を生成する。
画像生成とか言ったら一番分かりやすいと思うんですけど、
2024年とか2025年のChatGPTの画像、ナノバナナプロとかね、
言われてたものがあると思うんですけど、
言うてね、ちょっと生成されるまでに時間がかかってたり、
指示通りのそのクオリティ、期待してるクオリティじゃないね、
画像っていうのがどんどん出てきてたし、
かなり画像が作れる上限っていうのは決まってたんですよね。
つまりあまりその枚数を生み出せなかったし、
そのクオリティも低かったし、
生成されるまでの時間もかなりかかってたと思うんですけど、
今の例えばそのGoogleの、Googleじゃないですね、
ChatGPTのイメージツーっていうのは、
めちゃくちゃクオリティの高い画像をポン出ししてくれるんですよね。
ウェブサイトとかもそうで、
CodexっていうのがそのChatGPT、
オープンAIが生み出した開発、
これも開発エディターというか開発ツール、
プログラミングのコーディングの開発ツールではあるんですけれども、
これもね、ポン出しのウェブサイトがものすごいクオリティが高いんですよ。
去年のクロードコードとか、
クロードでもウェブサイトって作れたんですけど、
全然クオリティが低かった。
でもそれがポン出しでウェブサイトのレベルがめちゃくちゃ上がっていますと。
ということはですよ、
もう多分今年の終わり頃とか来年の始め頃にはですね、
おそらくめちゃくちゃ簡単に超きれいなウェブサイトがきっとできます。
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すぐできます。
もうこの進化は止められないですね。
ノートブックLLとかでもスライドとか、
スライドはね、他のさっき言ったクロードコードとか、
コーデックスとかアンチグラビティとかでも作れるんですけど、
これもね、多分時間の問題というか速攻でできますよ。
多分速攻でプレゼン資料300枚のスライドとかパパパって多分ね、
ちゃんと内容指示すればできますし、
じゃあその内容指示するためのその指示書ですね、
プロンプトって言ったりすると思うんですけど、
それもAIがめちゃくちゃ簡単に作ってくれます。
でもパソコン自体をAIが自動で立ち上げてくれるので、
僕たちがやることって何かっていうと、
もうね、これちょっと2つ目の自分の頭で考えないにも通じる話ではあるんですけど、
もうね、パソコンの前でスマホの前でずっと喋ってるみたいな、
これやってあれやってっていうのを常に喋り続けるっていうのが多分ね、
僕たちがもう多分今年の終わり頃ぐらいにはね、
もうやってることなんじゃないかなっていうふうにかなり思いました。
ちょっといろんな情報収集をしていて、
僕自身がね、すごいAIの情報のキャッチアップが遅かったので、
今この日付になってると思うんですけど、
なのでレベル感はね、多分皆さんそんな変わらないんですよ。
なんなら僕よりもね、AI情報を既に詳しい情報を持ってる方がたくさんいると思うんですけど、
いると思うので、多分共感していただける方が多いんじゃないかなと思うんですけど、
もう多分ね、僕たちの仕事ってね、パソコンの前で喋ることになりますよ、本当に。
喋ってるだけみたいな。
音声入力で、音声入力の精度もめちゃくちゃ高いので、
でも文脈めちゃくちゃ読んでくれるので、
パソコンの前でひたすら喋ってるみたいな。
でも、なんかAIともう友達みたいに喋ってたら、
ウェブサイトができてて、そのSNSの投稿ができてて、
スライドができてて、クオリティの高い画像ができてて、
で、なんかね、メルマガの銅線が組まれてて、
とか、なんか自分のアイコンが動いてたりする、
みたいな時代がもう来ますね。
すごい痛感しましたね。
でも、あとは多分ね、動画編集のクオリティ、
AIのクオリティもめちゃくちゃ上がっていくはずなので、
YouTubeもですね、もうパッと自分で撮って、
もうパッとAIに投げて、もう余分なところ、
言い淀みとかも綺麗にカットしてもらって、
テロップまでつけてもらうみたいなのが、自動でこれできますね。
多分もう来年にはもう絶対にできるので、
YouTube、ノート、メルマガ、公式LINE、X、スレッズ、
インスタ、他、その他諸々はもう全部できますね。
唯一、音声配信はですね、多分自動化できるんですけど、
機械音よりも多分人が喋ってる感みたいなのが大事だと思うんで、
これはやりますと。で、音声を撮って、
それを元にYouTubeを撮って、それを文字起こしして、
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それをデータベース化していって、
Obsidianとか使えばいいと思うんですけど、していって、
そこから僕の思想にあったこのテーマで、
例えば投稿を、Xの140文字の投稿を3本作ってくださいとかね、
それでババってできて、それにあったイメージ画像を作ってください、
ババみたいなのが簡単にできます。
で、これね、キーボード使わないですね。
キーボードいらないんじゃないかな。
本当にマイクだけでいいみたいな。
で、時代が来ますと。
で、これが一つ。
でも、もっと多分ね、僕らの想像を超えるような利便性が来ます。
で、価格も低齢化していって、出力される分量もきっと多くなります。
今までこれまで使える量って少なかったんですよね。
でも、画像を生成してくださいって言っても、
極端な話1日3枚までしかできなかったみたいな時代があったんですけど、
今はもう何枚でも出力できるんで。
そう。
で、きっとね、もうすごいです。
はい。っていうのがまず1点目。
で、2点目について、自分の頭で考えちゃダメですね。
で、自分がこうしたいなとか、悩みとかがあると思うんで、
それを全部AIに吐き出すと。
で、吐き出せば、こうした方がいいです、ああした方がいいですっていうので出てくるので、
えっと、何て言うんですかね。
もうその指示に従ってババってやるっていうのが最適解ですね。
基本的にAIが出してくるのは、今のところは、
ブラウザとかで調べられる情報の平均値的なアドバイスっていうのが出てくるわけなんですけれども、
まあでもそれでもね、やっぱりね、自分で自分の頭でうんうんって悩むよりも、
もうチャットGPTに悩んだ、悩みが生まれた瞬間にその悩みを音声入力して、
バッてね、回答を待ってる間にまた違うアイデアが生まれたら、
また違うチャットGPTの新しいチャットでその思考も流すみたいなね。
それでね、ものすごい生産性上がっていくんですよ。
なので僕らが何度も繰り返しますけども、僕らがやることっていうのは、
ババって脳に何か悩みとかアイディアとかこうしたいみたいなのが出てきた瞬間にそれを全てAIに預けるみたいな。
それが僕たちの本当にやるべきことじゃなくて、多分そういう生き方になってきます。
じゃあ人間の役割って何なのかって言われるとですね、
僕なりの回答ですけど、自分の精神性を鍛えることしかもうなくなっていくんじゃないかなと思ってます。
多分ホワイトカラーというか、ブルーカラーの仕事も全部じゃないんですけど、
人間のぬくもりみたいなものを感じる職務以外は、
多分ほとんどロボットAIみたいなのにもちょっと時間差あるんですけど、多分置き換わっていきます。
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なのでブルーカラーも、今アメリカとかでブルーカラービリオンとかが生まれている。
ブルーカラーの億万長者みたいなのが生まれているみたいなんですけど、
職業によると思うんですけど、そのブルーカラーもですね、きっとAIロボットに置き換えられていくと思います。
ってことを考えるとですね、人間がやることは何かっていうと、精神性を鍛える、人格を鍛える。
人間同士のコミュニティ、つながり、欲のつながり、つながりっていうのを作っていく辺りかなというふうに思いますね。
文化を楽しむとかね、そこら辺に本当に修練していくんじゃないかなと思っています。
いろんなヒントというか、やるべきことってあると思うんですけど、
僕らが本当にやらなきゃいけないことっていうのは多分学問だと思います。
社会を形成するっていうことですね。より良い社会を形成していくっていうことが、
僕たちの人類に残された仕事なんじゃないかなっていうふうに僕は今考えてますと。
先民思想的で僕は結構どちらかというとリベラルな価値観を持っているので、
あんまり好きな考え方ではないんですけど、
例えばプラトンがですね、民衆主義を結構プラトンは単的に言えば否定しててですね、
民衆に政治を任せてしまうと政治が堕落すると。
衆愚政治化する、衆愚っていうのは民衆が愚かって書いて衆愚なんですけど、
衆愚政治になってしまうと。なので政治のレベルが落ちてしまう。
社会の質が落ちてしまうということをプラトンは言っているわけで、
つまり鉄人、つまり一部の超エディットというか、超頭の切れて精神性の高い人しか
政治に関わってはいけないようにするべきなんじゃないかっていうふうにプラトンなんかは言っててですね。
分からなくてもないんですよね。
僕が前置きをお伝えしておくと、やっぱりリベラルの思想があって、
僕の好きなアニメに銀河英雄伝説っていうのがあって、
その中にヤンウェンリーっていう民主国家を守る軍人さんがいるんですよ。
彼の言葉が結構好きで、独裁政治よりも民主主義が優れている点っていうのは、
民主主義は各個人が個人の責任を持って、自分の政治、政治の責任を負うことができるということを言ってるんですね。
なので、僕は民主主義っていうのは、どんなに精神性が愚かであったとしても、
やっぱり一人一人の国民が主権者となって政治を営むべきだと僕は考えています。
なぜなら、自分がどういう運命を歩むのかっていうのを独裁者みたいに他人に任せるのではなくて、
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自分の責任を持ってその運命っていうのを受けようべきだと思うからですね。
なぜなら、それは民主主義じゃないとできないんですよね。
独裁国家だと、あいつがああいう政治をしたからダメになったんだよって言い訳ができるんですよ。
けど民主国家だったらそれができないんですね。
なぜなら、自分たちが代表を選んだりとか、自分たちがその法律を作ろうとしたっていうわけですからね。
主権国家っていうのはそういうことです。
日本人1億2千万人いますけど、この1億2千万人の各人それぞれが今の政治形態を作っている、
今の社会の仕組みを生み出しているっていう、一人一人の責任のもとになり立っているっていうのが、
一応民主主義の建前なので、これがすごい大事だと思ってるんですね。
なので、プラトンの考えっていうのは僕はね、賛同しかねるんですけども、
言ってることはわかるんですよ。
とはいえね、やっぱり僕らはやっぱりより良い人格になるべきですし、
より良い価値観とか、より良い思想とか、より良い考えっていうのを持っていく必要がある。
かつですね、今がどんな世の中なのかっていうことも、
改めてね、学んでいく必要があるっていうことを考えると、
僕たちはやっぱりどこまで行っても学問をやっぱりするしかないっていうのが、
結構僕の今の考えですね。
もしくは、自分がドハマリできる、熱中できる何かをするしかないかなと思ってます。
人によってはそれがスポーツかもしれないし、芸術かもしれないし、
何か自分がハマれるものを通して、この世界を理解し、
自分の人間性を磨き、人格を極めていくっていうのが、
人間に最後残されたね、未来のやるべきことなんじゃないかな。
そこが本質なんじゃないかなと思います。
これは別にディストピアじゃなくて、僕は結構希望があると思っていて、
お金を生み出すための仕事はAIがほぼやってくれますと。
やってくれるので、あとは僕たちは自分の個性を磨き、思想を磨き、
価値観を磨き、人格を磨き、精神を磨いていくと。
そのために努力していきましょうっていう。
本当の意味で賢くなっていきましょうっていうのが、
これからの時代に残された人間の生き方なんじゃないかなみたいなことを、
AI情報を学びながら考えていました。
多分多くの方は、そんな話よりも、
AIの分かりやすい使い方を教えてくれよっていうふうに思っていると思うので、
僕はそれをやっていきます。
それをやっていくんだけれども、
僕はそこ、それは悪夢の手段なんですよね。
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じゃなくて、本筋はやっぱり学問をすること。
僕にとって夢中になれるのって、結構学問しかなさそうなんですよね。
少なくとも今の現時点では。
なので、僕自身は学問をやっていきますと。
あなたは何をしていきますかっていうのが、
最終的な問題提起になっていくかなというふうに思います。
まとめると、ちょっと5時間ぐらいなんですけど、
AI情報を基本的に耳からずっとアウトプットしてたわけなんですよね。
クロードコードとか、コーデックスとか、
いろいろちょっと学んでたんですけども、
そこですごい感じたことが2点あります。
1つ目が、AIはこれからどんどんますます進化していく前提で、
今を生きた方がいいですよっていう点。
2つ目が、もう自分の頭で考えるのはやめましょうっていう。
この2点ですね。
考えがパッと浮かんだ瞬間に、パッともAIに聞きましょうみたいな。
AIはどんどん進化していって、
低価格で超クオリティの高いアウトプットをですね、
数多く出してくれるのは間違いないです。
そうなっていきますので、
それはいいことなので、
それを使い倒してですね、
仕事はAIに任せて、
自分たちの精神を極めるために行動していきましょうっていうのが、
今の僕の考えていることです。
というわけで、ちょっと案外長くなりましたね。
というわけで、今回はここで終わりにしたいと思います。
というわけで、おやすみなさい。