1. 井澤商店の水稲栽培お悩み解消チャンネル
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2025-06-26 12:03

「まだまだ分からないことだらけな」新入社員からの水稲質問答えます!

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自己紹介
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おはようございます。このチャンネルは、農業の困りごとを解決する井澤商店井澤が、水稲栽培に特化した情報をお届けするチャンネルです。
今日は、前回に引き続いて松本臨ですね、に参加してもらって、一緒に会話形式で話ができたらなというふうに思いますので、楽しみにしてください。
本題に入る前に一つお知らせです。水稲栽培で米作りを見直したい、もっと収量を増やしたいと考えている方へ向けて、
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ということで、引き続いてのぞに今日は来てもらっています。
よろしくお願いします。
前回ね、社長はどんなふうな思いで伊沢商店をやってるんですかということで、僕の農業全般の話をさせてもらったんですけど、
この音声配信というのは、水稲栽培に特化した情報で配信していこうということでやってます。
で、のぞね、当然新入社員ということで、社長がやってるこの音声配信、きっちりと漏れなく聞いてくれてると思うんですけど、聞いてくれてますか?
大丈夫ですか?
聞いております。
よかった、嬉しい。ちゃんといいねも押してくれてる?
はい、押しております。
本当に?大丈夫?
今日一件押しました。
ありがとうございます。
そんなね、のぞ入社したてで農業の現場っていうのも、
ちなみに皆さん、松本のぞみは一応農学部出身なので、農業と全く縁のないわけではないんですけど、ただ農業現場で何か実践的なことをやってきたかというと、そうじゃないのかな?
そうですね、あまり手伝ったことはないです。
で、そんな中でね、この水道栽培に特化した音声配信っていうのを聞いて、どちらかというと農家さんの立場で聞くというよりも、お米を食べられてる消費者さんの立場で聞くイメージかなとは思うんです。
ただ、立場上伊沢招致の社員ということでね、消費者目線で聞いてるというよりも、社員目線で聞いてくれてるとは思います。
そこであえて今日質問を投げたいと思うんですけど、消費者目線で聞いたと仮定して、この音声配信のぞが聞いて何か感じることって何かありますか?
そうですね、消費者目線だと、ひとつの作物、自分が食べてるお米に対して、まず農家さんがこんなにも努力されてるんだ、こんなにも手順もたくさんある、作業もたくさんあるし、考えないといけないこと、気候のことだったりとか、
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害虫のことだったりとか考えないといけないことがたくさんある中で、どれだけ努力して作られてるのかっていうのと、農家さんだけじゃなくて、そこにいろんな、伊沢商店みたいな疲労の会社だったりとかっていうのが関わって、めちゃくちゃたくさんの人が関わって、そのひとつのお米、私たちが今食べてるものっていうのができてるんだな、
本当にありがたいなっていうのが、一番聞いてて思うところではありますね。
さすがです。のぞ的な真面目な、真面目なのぞならではの回答かなと思うんですけど、ありがとうございます。
いやでも本当にね、農家さんってね、いろんな農家さんいます。省力化とか、コスト化を重視されてる農家さんももちろんいるし、そのコストとか手間とかを惜しまずに、いいお米を作りたいと思って一生懸命されてる農家さんもいるし、ちょうどそのバランスをうまくとっとられる、収益をあげていくためにね、バランスをうまくとっとられる方もいらっしゃるし、
あとはお米って人が食べるお米だけじゃなくて、加工用米って言っておかきになったりとかね、米粉になったりとか、あと牛の餌、牛というか家畜の餌になったりとか飼料用米って言うんですよね。
そんなお米を、大型生産法人さんになればなるほど、そういう人が食べる以外のお米も作ってらっしゃるとかして、どこにどういうコストと手間をかけていくかっていう中で、やっぱり人の口に入る、まあこれだけ出したら悪いかもわかりませんけど、人の口に入るお米の部分に一番コストと手間をかけていいものを作っていくっていう思いでされてる農家さんもいるんですよね。
で、その人の口に入るお米を作るにあたって、手間とコストを極力省いて、でもお米を作ってそれを出荷する。で、これってやっぱり低コスト栽培っていうのは低価格帯のお米が世の中に存在するためには必要なものなので、
これを否定して、もっと食べる人のこと考えて、コストかけて、手間かけていいお米作りましょうって日本中の農家さんがそうなってしまったら、日本の米まだまだ高くなってしまうので、やっぱりこれね、市場原理っていう話になってくるんですけど、そういう低コスト、省力低コスト栽培のお米を大量に作っていただく農家さんっていうのもやっぱり必要です。
そういう方にも、単純にコストと手間を省きました。で、できた米はこんな悪い米ですとやっぱりやっぱりあかんので、ダメなので、やっぱりちゃんとそこは最低限、人が食べるお米にふさわしいお米に仕上がるために必要な手順、手間っていうのは、省きすぎないようにして、されてる農家さんばっかりです。
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じゃないと米取れないので。
なので、それされてるんですけど、やっぱり伊沢商店が特に今力を入れてるこのお米ね、この数ヶ月すごい高いじゃないですか、米不足状態でね。
で、こういう高いお米を買われる消費者さんの立場になったら、これ何回かこの配信の中でもお伝えしたんですけど、こんなに高いお金を払って買ったお米がこんな味っていうようなものを届けるっていうのはやっぱりこれ農業を続けていく上で、日本の農業を守っていく上では具合悪いなと思いまして。
やっぱり人の口に入るんだから、高いお金を払っても、このお金を払ってもこの味なら納得だよね、満足だよね。
前回の話でもちょっと言いましたけど、家族がね、おいしいお米を食べることで笑顔になったり会話が増えたりっていうような、そんな状況になるようなお米を作りをしていただきたいと思って、この技術的な話をね、この音声配信では出してるので。
消費者の方には、そういう思いで伊沢商店は農家さんと接して情報提供、お手伝いをしてるよっていうことを知っていただきたいのと、農家さん、これ聞いていただいてる農家さんにもね、やっぱりちゃんと消費者さんにもそういう情報をお伝えしながら、それにかなったお米を作っていただくっていう形で、お手伝いをさせていただいてるということをね、ちょっとしっかりとお伝えできたらなと思います。
農家さんがこの音声配信を聞いたりだとか、農家さんが実際に作業されてるところを見てて、農家さんって、その届く先、私たち消費者のところまですごい考えて、お米作りであったり作物作りってしてくれてるんだなっていうのを感じるのと同時に、消費者として私が作ってくれた作物を、これは誰が作ってくれたものなんだろうって、
考えたことが、実際正直なかったっていうのが事実で、そこがものすごく、今自分で振り返っても、もったいないなというか、申し訳ないなって思うと、そこの農家さんの思いとか苦労とか、私たち消費者のことを考えてくれてるっていう、その部分に気づけてたら、多分もっと
食べるお米一つとっても、幸せを感じたりとか、ありがたみみたいな感じたりとかして、本当生活が豊かになるんじゃないかなっていうのをすごく思って、それは特に伊沢商店に入って、その農家さんの努力っていうのも見えたし、私たち消費者に対する思いっていうのも見えたからこそ、もっと消費者の方が、私たちが、
何て言うんでしょう、農家さんの思いの部分に、何て言うんでしょう、思いを馳せるというか、っていうのができたら、もっとお互いウィンウィンになって、この日本の食品業界というか、お米とか、作物業界っていうのがすごく、いい循環で回るんじゃないかなっていうのをすごい感じましたね。
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農家さんってね、自分が作ったもののフィードバックっていうのはあんまりもらえない、感想もらえない。
例えば、一番に出しましたって言ったら、一番のバイヤーさんのフィードバックはもらえても、その一番のバイヤーさんが次へ届けた、その先のいわゆる実住者さんって言い方するんだけど、消費者さんとか実住者さんとか言い方するんだけど、その人たちの手元に届いた時点では、もう複数の農家さんのものがまとまってドサッといっちゃうので、直接自分が作ったものに対してのフィードバックってなかなかもらえないよね。
でも、例えばお米でもそうですけど、直接販売を農家さんが直接販売されてる場合もあったりして、やっぱり私自身もお米作ってますけど、自分が作ったものを食べた人がおいしかったよっていうその一言ってめちゃくちゃ嬉しくて、その言葉を聞くとちょっと手抜かれへんな絵描きなのができるなってやっぱり思うんですよね。
うちのお客さんの場合は、サイズというか規模的にはそんなに大きな農家さんがそんなにたくさんいないので、ご自身で作られてご自身の関係者の方にお米を直接販売されたりとかっていうような形の方が意外と多くて、そういう方たちってやっぱり買ってくれる人がおいしいって言ってくれることが原動力になってね、一生懸命作られてて。
天候がどんどん暑くなって、今年もね、さらに暑くなるっていうような情報、ニュース、今日朝やってましたけど、その暑い中でもおいしいよって言ってもらいつもおいしいねって言ってもらえるお米を作るために、どんな技術、知識が必要なのかとかね、何をしなければいけないのかっていうことは、やっぱりこれは伊沢商店がね、そういう農家さんに対して伝えていくことじゃないかなというふうに思うので、これからもそういう配信を続けていきたいなと思います。
はい、楽しみにしてます。
はい、ありがとうございました。
で、一応今日はこれで終わります。最後にもう一つだけお知らせです。水道栽培で米作りを見直したい、もっと収量を増やしたいと考えている方へ向けて、お得な情報を概要欄の公式ラインで不適切発信しておりますので、興味のある方は概要欄の公式ラインから追加してみてください。水道栽培のヒントが満載なので、ぜひ友達追加して受け取ってみてください。
最後までお聞きいただきありがとうございました。今日の内容が参考になったよとかよかったよという方は、ぜひ下のハートマークをタッチしていいねを押してください。またお友達の農家さんにもお勧めしていただけると嬉しいです。
それでは次回も具体的で実践的な内容を統計していきますので、ぜひ楽しみにしていてください。伊沢商店、伊沢でした。
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