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2025-06-10 13:24

初々しさ120%!井澤商店にフレッシュな仲間がやってきた

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自己紹介
・井澤商店 代表取締役
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おはようございます。このチャンネルは、農業の困りごとを解決する井澤商店井澤が、水稲栽培に特化した情報をお届けするチャンネルです。
今日は、新しく新入社員が入ってくれましたので、ご紹介をしたいと思います。
その新入社員がね、私の普段の配信を聞いて、どんなことを思っているのかという質問的なこともしてもらおうかなと思うので、楽しみに聞いてください。
本題に入る前に一つお知らせです。
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ということで、新入社員の松本望美が私の今の隣に座っておりまして、まずは自己紹介からしてもらいたいと思います。
じゃあどうぞお願いします。
はい。この4月から伊沢商店の方に入社しました。松本望美と申します。
伊沢商店へ入社した理由というのは、伊沢商店が農家さんにとって本当の意味で役に立つ情報であったりとか、寄り添い方をしているというところにすごく魅力を感じて、
この伊沢商店で私も農家さんの努力とか工夫をした作物が世の中で正しく、ちゃんと評価されて消費者さんのもとに届くための正しい情報発信ができたらいいなと思ってこの会社に入社しました。
まだまだ分からないことだらけでご迷惑をおかけする場面ともありますが、農家さん消費者さんに向けて全力で価値を提供できたらと思ってますので、ぜひよろしくお願いします。
はい、ありがとうございます。皆さんには見えてないんですけど、本人すごく気合が入ってまして、手とかグーでグイグイ動かしながら話ししてくれてまして、非常に心強いなというふうに感じました。ありがとうございました。
ちなみにこの松本のぞみというので、社内ではのぞっていうふうに呼んでます。
で、のぞはこの音声配信聞いてて、なんか感じることっていうか、逆に社長に対して質問みたいなのがあれば、リスナー聞いていただいている方の代わってちょっと何か質問とかしてもらえると、もっと僕としても情報を聞いてくれている方に対して中身の濃い配信ができるんじゃないかなと思うので、
何かあります?
そうですね、もちろんこの音声配信もそうなんですけど、社長って普段からものすごく農家さんと密に接してあるじゃないですか。
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なんかすごくその本気度っていうのが、もう何て言うんでしょう。私から見てても、ものすごく真剣に向き合ってるなっていうのはすごく伝わる場面が多くて、農家さんもそれに対してすごく信頼してくれてる感覚っていうのも私から見ても感じるんですけど、社長はどういう思いでお仕事をされて、そういうふうに全力で普段向き合ってらっしゃるんですか。
はい、ありがとうございます。こうやって改めて聞かれると緊張するんですけど、とりあえず大前提として、やっぱり農家さんっていうのは人が食べるものを作るっていうのが仕事になっています。
逆にその農産物、そうやってできた農産物を食べるっていうことをする消費者さんっていうのも、極端に言うと健康害するようなものを食べるっていうのも、もちろんいけないことだと思いますし、
やっぱりお金を払って食べるからには、やっぱりこう満足、食事をすることに対して満足が出るとか、おいしいものを食べて笑顔になるとか、家族の会話が増えるとかっていう、そういう農産物の役割、消費者の方の生活を言葉あれですけど豊かにするための大事なものなので、
生産者さんも、ただ作ってお金に返るだけっていうような思いで作るんではなくて、もちろんこういうものを作る、この自分の作ってるものをおいしいと思って食べてもらいたいとか、もっといいものを届けたいって思って、そういう思いで農家さんってみんな作ってくれてると思うんですね。
ただ、そこにやっぱり自然の中で作っていくものなので、いろんな天候の影響であったりとか、病害中の問題であったりとか、100の種まいても34種しか出荷できないとかっていう農家さんもいっぱいいるわけですよね。
で、そういう農家さんに対して、やっぱり消費者に求められるもの、消費者を先ほど言ったような豊かに、食を通じて豊かになってもらうための農産物を作るための技術であったりとか考え方っていうのを、やっぱり並行して進んでいただきたいって思ってて。
どうしてもね、生産の立場にいると、遠いところを考えれば、こうあるべきだと思っても、やっぱり目先でどんどん自分の作った作物が病気とか虫でやられていってるとか、目の前でうまくいくと思って作ったものが全くうまくいかないとかっていうような状況のときって、
思いとしてそういう遠いところに良い思いがあったとしても、今目の前のことに振り回されちゃうっていう農家さんってそういうところもあると思うので、そういう農家さんに対して伴走すると言いますか、寄り添ってと言いますか、手足となって動かれるのは実際の農家さんなんですけど、
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その中で自分たちができることとしては、ここをこういうふうにやったほうがもっと良くなりますよっていう情報を届けて、実際に目の前の問題を解決してもらったりとか、より良いものを作っていただくっていう、その農家さんのベースアップに役立てればいいなと。
ベースアップするっていうのはどういうことかっていうと、ちょっと表現悪いかもしれないですけど、10階建ての今2階にいるとして、2階から見える景色と5階に上がって見える景色がやっぱり違うので、農家さんが2階のレベルでずっと農業をやってるっていうのが、これがだんだん3階、4階、5階に上がっていったときに、やっぱりそこでも5階に上がったことで初めて見えてくる問題とか課題っていうのはやっぱりあるので、
それをずっと続けていくことで、しっかりと高いレベルで生産できる農家さんになっていただくって、そこが農家さんにとっての収益の上がる農業をね、自分の生活を豊かにするための農業っていうことにしっかりと取り組んでいただけるんじゃないかなと。
農家は儲からん儲からんっていうのが一般的な表現かと思うんですけど、やっぱりちゃんと儲かる農業っていうのは世の中に存在すると思ってるし、その儲かる農業に一歩でも近づいていただくそのお手伝いができればなというふうに思ってやってます。
なるほど、ありがとうございます。なんかそのすごく儲かる農業っていうのが、私入社前とかはすごく驚きの言葉だって、あ、農業って儲かるもんなのかなっていうのをその時に初めてこう理解してというか知ったんですけど、その実際に社長が儲かる農業っていうことを目指し始めた。農家さんに儲かる農業してほしいって思い始めたきっかけみたいなのって。
あったんですか。きっかけというかやっぱりその、あの儲からん儲からんって農業ってやっぱり実際に体を動かす仕事なのでとにかくあのハードワークですしんどいです実際はね。
で、あの企業であったりとか若い人が農業に興味を持って新規参入をされるんですけど、結局割合はなってやめていく。特に行あの法人さんなんかの場合生産法人じゃなくてね。
多業種の方が農業に入っていったときに実際利益が出ないので、会社として利益が出ないので結局農業部門は入ったけど辞めていくっていうことがもう過去も何回もあったわけで。
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で、それって結局あの農業とはこういうもんだという形で進んでる限りやっぱりそこから脱却できないんですよね。で、その農業を実際に儲かっ、あの儲かってる農家さんってすごくいい笑顔なんですよ。
で、すごく農業を楽しんでるし、その息子さんとかも農業をちゃんと継ごうという気で一生懸命お手伝いをされてるわけですよね。
で、そういう農家さんを何件か訪問させていただいてみたときに、全然農業儲かるし、儲かったら農家さんってこんな笑顔になるんだなっていうことをそのときに感じて、
で、その農家さんに、うちのね、伊沢商店のお客さんである農家さんにもやっぱりそういう笑顔になってほしいし、そういう豊かな生活を手に入れていただきたいなっていうふうに、これは私が28歳のときに思いまして。
ちなみに私今54歳ですけどね。
じゃあ長い間ずっとその思いを持たれて。
そうですね、はい。
なるほど、ありがとうございます。
確かに私も伊沢商店のお客様と会わせていただいたときに、農家さんものすごく笑顔なことが多くて、こんなにワクワクキラキラと仕事ってできるんだな、すごい素敵だなっていうのを私もすごく感じたので。
まだまだね、私が思う生活が豊かになるモーカル農業っていうのを伊沢商店のお客さんに、皆さんにしていただけてるのかっていうとまだまだ届いてないので、これからもね、そういうことを続けていきたいなと思ってます。
なるほど、ありがとうございます。
ちなみにこの音声配信はね、水棟に特化したっていうことで配信してるんですけど、伊沢商店やっぱり水棟栽培農家さんっていうのは結構多いと。
あとは、例えば一軸農家さんとかキャベツ農家さんとか、専業は違うんだけど、でも必ず水棟されてたりとかっていうことが多いので、水棟の情報っていうのは農家さんにとっては切っても切れないものかなというふうに思ってるので。
とりあえずこの音声配信に関しては水棟に関する情報を提供して、農家さんに向けてはより求められるというかね、消費者さんに喜んでいただけるようなお米作りの技術的なことであったりとか考え方の情報を発信させていただいて、
またこれ聞いていただいてる方は生産者の方だけじゃなくて消費者の方も聞いていただいてるので、その消費者の方に対しては農家さんにこういうふうな思いで作っていただくように伊沢商店は指導してるんですよと。
そのお米を伊沢商店が消費者さんに適正な価格で届くようにという。適正な価格っていうのは安い価格ではないのは分かっていただきたい。
いわゆる農家さんそれだけ熱心に苦労して一生懸命考えてコストも手間もかけて作っていただいてるので、その農家さんが努力した、その努力が報われる価格っていうのが適正価格だと思ってて、そういう価格で購入していただくことに納得していただけるような情報を消費者の方に向けては発信していけたらなというふうに思ってます。
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今日は初めての参加ということで、のぞと一緒にさせていただきました。またこれからちょくちょく、私一人でしゃべるときもありますし、のぞと一緒に話をしていきたいなというときもあるので、皆さん楽しみにしてください。
最後にもう一度だけお知らせです。水棟栽培で米作りを見直したい、もっと収量を増やしたいと考えている方へ向けて、お得な情報を概要欄の公式LINEで不適発信しておりますので、興味のある方は概要欄の公式LINEから追加してみてください。水棟栽培のヒントが満載なので、ぜひ友達追加して受け取ってみてください。
最後までお聞きいただきありがとうございました。今日の内容が参考になったよとか良かったよという方は、ぜひ下のハートマークをタッチしていいねを押してください。またお友達の農家さんにもお勧めしていただけると嬉しいです。それでは次回も具体的で実践的な内容をお届けしていきますので、ぜひお楽しみにしていてください。伊沢商店、伊沢でした。
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