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DAOで地域とあそぶラジオ。この放送は、地域から地域を盛り上げるをテーマにしている、札幌発スタートアップあるやうむのターナーが、楽しみながら関われる地方創生やコミュニティの話をしているラジオになります。
ということで、ちょっと今日はですね、昨日の続き的な感じで、人事についてパート2というか、こっそりね、言っちゃうよっていう感じになるんですけれども、
あるやうむが今、求めている人材みたいなことをちょっとポロッと話しちゃおうかな。はい、これはニクさんとですね、夜な夜なワンオンワンとかね、やってるんですよ。朝か夜とかね。
朝やってないや。夜やってるんですよ。結構9時とか10時とか11時ぐらいから話したりとかしててですね。そういったところで、そう、人事の話ですね。
僕はそのあるやうむっていうポジションの採用担当、採用担当っていうのは地域おこし協力隊ダオのところなんですけどね。移住者のところの採用担当というところをちょっとやらせてもらってるんですけど、ニクさんはあるやうむ本体というかですね、いろいろ担当されてるというか、好きなんですね。
ということでやっておりますということです。これは昨日話した、これは本体もそうだし、地域おこし協力隊ダオのほうもそうなんですけれども、やっぱり一つポイントで言うと、このビジネスモデルを一気通貫でやったことある人っていうのは先日ニクさんと話した結論の一つになりました。
やっぱりそれをやったことある人は一味違うとですね、視点がなんかもうやっぱりそういう経営者目線というかですね、そういうハングリー精神というか落ちてるものにちゃんと気づくというか、例え話で言うと、今、そうか例え話、もうちょっと整理すると、あるやうむの中で今結構欲しいなって思ってる人材は多分、多分なんですけど営業なんですよね。
あるやうむのいろんな今、地域おこし協力隊ダオとかもそうですし、特権というプロジェクトとかね、ソリューションというかそういったものもあるんですけど、そういったものを自治体の方にこういうのどうですかねっていうのを伝える、伝えたりとかプレゼンするみたいなところですね。
かつ、あとは商品を作ったりとかもしてるんですけど、特権というのは地域の地域資源を生かして魅力ある商品に作る。それをまたさらに売るっていうところまでですね。商品企画から営業までというところです。
こういったところの人材が求められてて、めちゃめちゃ雑に言うと、営業ナンバーワンとか取ったことある人とかはシンプルに魅力的なのかなと思います。そこプラスで言うと、自治体っていう特性のことが多少なりとも分かってる人の方がよりですよね。
そのあたりはアリアムの方で教育というかお伝えさせていただくところではあるんですけれども。プラス、やっぱりそういった商品の魅力とか、あとはさっき言った何だろうな、そういう経営者目線というか購買者の気持ちだったりとか、自分で商品作って言ったことある人と人間はこういう時に反応するなとかあったりとか、そういうのはあるわけじゃないですか。みたいなところを分かってる人ですね。
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ちょっとぐちゃぐちゃしてきたな。この今話した上での例え話で言うと、アリアムっていうのは今地域にいろいろ出張行くっていうポジションの人もいるんですよね。だいたいほとんどそうなんですけど、僕もたまに行くんですけれども、みんな結構全国飛び回ってるんですよ。
アリアム代表ニックさん及び他のメンバーもですね、いろんな地域を回って、いろんな人に会って、いろんな話して営業してっていうことをやってるんですけども、それができる人、まず一つ。好きだしできるっていうことが一つ。もう一つは、それをやりながら地域の雰囲気見ながら、これあるんだったらここ行っといた方がいいなだったりとか、営業ついでにあそこにも挨拶しに行って、事業者に挨拶してこういうことやってるんですけど、買ってくれませんか?みたいな。
例えばそういったことを自発的に営業できちゃったりする人とか、せっかくここまで行くんだったらここまで足伸ばしてみようとか、そういったことを自分で考えてできちゃう人っていうのは非常に魅力的だなと思います。逆に魅力的じゃない人って言ったらちょっとあれですし、アリアムにはそんな人はいない、おらんって言うですね。
おらんって言ったらちょっとあれですけど、みんなほとんど会わないんでね。年に一回会わないかなんですけど。動き見てると、逆にいい人っていうのは現地に行って、ついでにこれも見よう、あれも見よう、挨拶しとこう、事業者につなげようとか、そういうふうなことをやってくれる人ですね。
で、良くない人っていうのは多分、会社のお金で出張して地方で美味しいものを食べて良かったなみたいな、別にそれはそれでいいんですけれども、それだけで終わってるっていう人とかはちょっとイマイチですよね。
俺はアリアムにはいないですよ、そういう人は。アリアムのメンバーっていうのはみんな会社員っていう感じの人はいないですね、ほとんど。ほとんどというか、いないです。メンタル的にみんなもう個人事業主っていう感じなので、やっぱり自分が株式会社自分みたいなことをやってる人たちなんですね。
これもそう、きのしたひとしさんですね、共研きのしたさんもよく言ってますけど、株式会社自分っていうメンタルを持ってる人とかもいいですよね。自分の人生なので、言い方あれなんですけれども、出張とかで何か行って、それで疲れたな、お休みっていうのも全然アリだと思いますけれども、
いろんな地方に行ったんだったら、せっかくやったら名物を食べるとか見るとか、誰かに会いに行くとか、そういったことをやって、自分の中の幅というか経験値をためて、絶対そういうのってあそこでこういうの食べましたとか、あそこにこういうのありますよねって覚えていくと、話のアイスブレイク的にもいろんな話が雑談とかもできたりすると思うんですけれども、
そういった株式会社自分っていうのは、何に投資して、何にお金をかけて、お金の時間をかけることによって自分というものは成長していくのかだったりとか、自分の人生、自分という会社がどこに向かっていくときに何をすればいいのかっていうのを常に考えている人っていうのは、やっぱりあんまりサボらないですよね。無駄な時間をそんなに過ごさない。
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無駄な時間は無駄な時間というか、無駄と割り切って過ごすだったりとか、遊び遊びとして徹底して遊ぶとか、そういったところですよね。うまくまとめてられてないんですけれども、今思いついたのは今日話したこの文字起こしでテキストが出てきてるので、これをフェイブルさんとかAIに投げてみて、こういった人材は何が特徴なのかというのを聞いてみるのもありかもしれないですね。
AIの使い方は、こういうAIの使い方は多分結構いいと思いますね。
今こうやってばーっと喋ってて、僕の脈絡もなく、何かよくわからない、要点がわからない話をですね、とりあえず話してみると、ゼロから思いつきでパッと話してみるんですけれども、それをAIに投げてみたときに、
たかなさんはこういうことを言ってます、だったりとか、たかなさんが求める人材は、言語化するとこういう人材ですってやると、今度からラジオがですね、シュッと言語化されて、何か多分こういう名詞というか単語で、何かいろいろわかりやすいYouTuberみたいな喋り方ができるような気がします。
ということで、適当なんですけれども、人事についてパート2ということで、株式会社自分だったりとか、そうやってこういう人材がメンタル、マインド、こういうアクションできる人が多分求められてるし、多分今本当に探してるかもしれないですね。本当の本当に人材募集というか、するときはですね、ボーチキャストでちゃんと話させていただきますけれども、
なんかね、今人欲しそうですよっていうことをちょっと小出しにね、今聞いてくださっている方に小出しで出しておきます。小出し出して、いや、アレアムとか興味ないわっていう人もいっぱいいらっしゃるかもしれないですけれども、何か言ってくれたらなという意味でちょっと小出しで喋ってみました。最後までお聞きくださりありがとうございました。金曜日かな、多分今日金曜日のはずということで、皆さま良き週末をお過ごしください。