不便なところでの挑戦
NFTからはじまる地方創生ラジオ、あるやうむのターナーです。この放送は、NFTアダを活用し、地域から地域を盛り上げる、少し未来の地方創生についてお届けするラジオです。
はい、えっと、今日は4月7日の月曜日で、あのー、今日からね、新学期が始まるって方も多い。新学期って学生の方なのかな?
うん、社会人1年目の方とかはね、なんか2週目でちょっと慣れてきたかな、みたいなところでしょうか。
はい、えっと、今日のテーマはですね、不便なところで挑戦すべき理由、みたいなことですね。
はい、これの元ネタ的には、昨日の、あのー、あるやうむのね、AMA、新潮ダウンのAMAで、このスパークルのね、代表の福富さんに来ていただいて、
南相馬スキームっていうですね、福島のまあ、そのー、南相馬ですよね。
そういったところで移住創業すると、すごくね、手厚い支援があったりとかして、まあ、あとはね、まあ、それは効果不効果みたいな話はしてましたし、
まあ、明らかに不幸の方が多いんですけれども、そういった3.11があったことによる、まあ、そのね、土地がこう、まあ、壊れちゃってっていうところで再建だったりとか、
だからこそ、そういったサポートがね、いっぱい入ってくる、みたいなところもあったりとかして、まあ、これは、まあ、いろんな角度からね、ちょっとあるかもしれないんですけれども、
まあ、こと、その何か挑戦していくだったりとか、制度っていう意味で言うと、あの、挑戦しやすかったりとかする、まあ、スキームが、枠がありますよ、みたいな話があって、はい。
その中で出てきたワード、前振りが長かったんですけれども、やっぱね、不便なところというか、そういったところに行くべき理由というか、
んー、逆に言うと、アクセスがですね、めちゃくちゃいいところっていうのは、いろんな人がアクセスしやすいので、まあ、ライバルが多いというかですね、
そういったところが、いろんな人が入ってくるっていうところなんですけれども、その、不便なところ、まあ、ちなみに南相馬っていうところは、あの、仙台とか、
あの、氷山だったかな、とかっていう、まあ、割とこう、都会というかですね、割とっていうか都会ですね、仙台とかね、っていうところから、車で1時間もかからないっていうところなので、
アクセスはね、いい方かもしれないんですけれども、まあ、飛行機とかでね、一発で行けないとかっていう文脈だったりとか、
例えば、あの、昨日ちょっと3分的な話になるんですけれども、来週日曜日にね、アリアム代表のニックさんといろんな話してるんですけど、その中でですね、沖縄県のあの、刀の森屋岡さんですね、
手掛けている、なんかテーマパークの話とかもあったりとかして、その中で、那規陣っていうですね、沖縄の一番上の方ですよね、
ナハからも車で2時間とかっていう風になった時に、結構アクセス悪いですよねってなって、アクセス悪いところってめちゃくちゃ行きづらいから、なんかこう盛り上げていくのとか、人を集めるってことに、この距離っていうのはすごく障壁になる。
なるんですけれども、逆に言うと、その何かね、ビジネスをするとか仕事をするっていう人からすると、そこで始めちゃう。みんなが周りの人たちがなかなか入ってこないので、自分がそこに入っていって、何かね、そういった事業を作っていくっていう意味では不便なところ、人が入りづらいところ、ビジネス的に言うと、
参入障壁の高いところですよね。入ってくるのが難しいところ。ビジネスの話で言うと、参入障壁が軽い、低いものっていうと、Webフリーランスとかの話で言うと、ライターとかっていうのは誰でもかけたりとかするので、ライバルが多いよねっていうところになってくるんですけれども、ちょっとね、コアな仕事だったりとかすると、当時だったりすると、当時って何の当時って感じなんですけど、
NFTとかWeb3って時だと、エンジニアの人、Web3系のソリッド、忘れました、コードがかけるとかですね、Web3系のコードがかける人とかだと、仕事がね、みたいなことがあったりしたんですけれども、それは参入障壁が高いだったりとか、できる人が少ないとかだったりとか、国家資格とかですね、弁護士さんとかお医者さんみたいなね、なるのが難しいってところだと、みたいなところがありますよね。
そういったものが今、AIによって、AIの方が得意だよねっていうゲームチェンジが起こっているのが、また面白いというか、興味深いところなんですけれども、それで言うと、アクセスしづらいとかっていうところで、リアルでビジネスやるっていうのは、やっぱりAIとかでは入ってこれないところですよね。
みたいなところで勝負していくのは、すごく大事っていうか、これからの一種の生存戦略だったりとか、自分が何か仕事をしていくって時にはですね、こういった南相馬スキームではないですけれども、地域っていうところで挑戦していく、しかもそういったものをサポートしてくれるような土地だったりとか、そんな大きなことはできないんだけれども、そういう制度とかを知ることにより、
その地域に宇宙のビジネスを始めていくだったりとか、いろんなモノレールだったりとか、交通インフラだったりとか、新しいものに挑戦して人が集まるっていうところに経済圏が生まれるので、そういったものを察知して、いち早くそこでゲストハウスを開くとか、コワーキングを開くだったりとか、
そういったビジネスに関わってくる人たちは絶対そこに泊まるみたいな、あと美味しいご飯屋さんも併設したりとかしてみたいなビジネスを考えてやっていくみたいなところでも、個人レベルでもチャンスがあるよっていうことを考えると、アクセスが悪いっていうところは人が集まりにくいから商売とかしづらいよねっていう考え方もあるんですが、逆に言うと商売する人も集まってこないので、
そこの人たちとすごく結びつきの強い仕事ができたりとか、そういったシステムとかで人が集まってくるっていうところをキャッチアップするみたいなことがめちゃくちゃ1つポイントなのかなみたいなところで、今日は不便なところに勝負すべき理由みたいなタイトルでお話ししてみました。