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【地域仕事づくり】結論、ちゃんと信頼を積む
2026-04-28 05:55

【地域仕事づくり】結論、ちゃんと信頼を積む


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サマリー

地域で仕事を作るには、まず地域の人々と積極的にコミュニケーションを取り、信頼を築くことが最も重要である。地域イベントへの参加や消費活動を通じて、地域経済に貢献し、人々と良好な関係を構築することが、将来的な仕事の機会につながる。特に地域おこし協力隊のような立場では、3年間という時間をかけて関係を深めることが、新たな仕事を生み出す鍵となる。

地域での仕事づくりの核心:信頼構築
DAOで地域とあそぶラジオ。この放送は、地域から地域を盛り上げるをテーマにしている、札幌初スタートアップあるやうむのターナーが、楽しみながら関われる地方創生やコミュニティの話をしているラジオになります。
今週は、地域の仕事の作り方みたいな感じで、昨日はクリエイティブ大工およびAI大工っていう仕事をいけるんじゃないかな、みたいな話をしました。
昨日は、ピンポイントでこの業種みたいな、doですかね、職業みたいなことを話したんですけれども、どこに行っても基本的にこれ答えだろうみたいなBというか、状態というか、これっていう話を今日はしてみたいと思ってて、
結論から言うと、地域の人とめちゃめちゃコミュニケーション取る、仲良くなればいいし、ちゃんと頑張ってるとか信頼されてればなんとかなるだろうみたいな話です。
ちょっと濁すんですけれども、北海道八一町のヒロさんっていうのは、この後詳細を濁すんですけれども、ヒロさんっていうのはかなり地域の方と密接した関係、地域でイベントやる、ちっちゃいイベントやったりとか、フィジカル的なことをやってるんですね、ワイン農家の畑のお手伝いしたりとか、めちゃめちゃやってて、
コミュニティの人数、デジタルコミュニティの人数以上に接触した人数がもう500、600人ぐらいは行ってると言ってました。確かに毎週話聞いてて、行ってるだろうなと思ってます。そういうヒロさんだからこそ、ちょいちょいこういう仕事を手伝ってくんない?だったりとか、誰かAさんがやってた仕事をもう辞めるから、ヒロさん代わりに私のこの仕事を引き継いでくんない?みたいな感じで、
1件がいくらかわかんないですけど、数万円とか1万円から3万円とかっていう件数かもしれないんですけれども、そういう話がね、ボンボコヒロさんに来てるイメージがあります。先日、101っていう週1でミーティングしてるんですけど、その時もなんかこういう結構おもろい仕事をもらったというか、案内が来たって話して、マジでいいっすねみたいな話したんですけど、結論そういうふうに地域で信用されればなんとかなるだろうっていう感じです。
地域おこし協力隊の活動経費と信頼構築への活用
これだけだと、じゃあそれをするにはどうすればいいんだ?みたいな話で言うと、僕がDAOマネーだったらシリーズじゃないですけれども、着任するとDAOマネージャーっていうのは29万1000円の給料と8万円の活動経費っていうのは、大体どの自治体もそんな感じなんですね。多少変わったりあったりするんですけど、基本的には37万1000円ってあって、そのうちの8万円は活動経費っていう、なんか経費に使ってくれって感じなんですね。イベントをやるときの何かだったりとか。
でもこれ、家賃だったりとか交通費でも使えるんで、あっという間に行くと思うんですけれども、っていうふうになったときに、そもそもその8万円の中でもそうですし、29万円ぐらいあったら、8万円で家賃とか払ったら多分29万円のうち、多く見積もっても10万円、9万円使ったら17万円あれば大丈夫だろうって思ったりすると、残りの20万円ですよね。
自分のお給料って形なんですけれども、そこを飲みとかに使うなって感じですね。地域の方の飲食店とかで、なんかめちゃめちゃしげよく通うだったりとか、そういったイベントに出てちゃんと買い物するとか、ちゃんと買って評価、評価っていうか感想を言うとかっていうことを繰り返すかなって思いますね。
日曜日じゃないけど、オーガニックマーケットとか地域でそういうイベントがあったときに出展されているところで、とにかくちょっとずつ買いまくって、美味しかったですとかね、後日インスタグラムとかでそれをコメントするとかだったりとか、後日それを何かしらで発信するだったりとか、メールして美味しかったですよって伝えるとか、そういうふうにして、ちょっとあざとく映るかもしれないですけど、
シンプルにそういうふうにちゃんと消費する、活動してっていうところで信頼を書く。信頼っていうか、ああいうのをいつも買ってくれるよねとか、そういう状態にしておくという感じでしょうかね。
そういったところで、コーヒーめっちゃ美味しかったんですけどとかって話から作り方を教えてくださいなのか何かわからないですけど、仮に自分が地域でイベントやるってなったときに出展していただけますか、あのとき飲んだコーヒーめちゃめちゃうまくてみたいな感じで出展いただけませんかねだったりとか、そういったときにやっぱりそういう信頼を重ねてたりとかするとOKっていうのが出やすくなると思いますし、
そういったことを3年間ぐらいやってると、たぶん誰か拾ってくれるんじゃないかってこれめっちゃ適当なんですけど、誰かが田原いい奴だったよなとか、あいつうちで2店舗目出すのにあいつに任せようかなとかじゃないですけども、そういうふうな感じになると思うんですよね。
地域での信頼構築がもたらす将来性
僕は正直、どこの地域に行くかですけども、それで食いつなぐことができる自信はあるなってちょっと思ったりとかします。
これは地域によったりとかするんで何とも言えないんですけれども、だから何が言いたかったかっていうと、そういったふうに地域の人たちにちゃんと役に立つっていうことをちゃんとやっていくっていうのがめちゃめちゃ重要だと思ってますっていう感じですね。
だから本質的には地域で3年後、地域に移住して仕事を作っていくってなった場合は、そういった時間をかけれるっていう強みがあるので、地域おこし協力隊ダウンの場合はそういった強みがあるので、
時間かけて3年間でしっかり関係を構築していけば何か引っかかるんじゃないっていう適当なんですけれども、
むしろこのAI自体ってなった時にはフィジカル的にそういったものをやっていく。
昨日のクリエイティブ大学、クリエイティブAI大学みたいな感じですけれども、ちゃんとそういう事業者の人と信頼を積み重ねていくっていう実績があれば誰かに紹介してくれたりとかするんじゃないかなっていう、
広くこの汗臭いことを2日連続で話してみましたよというお話でした。
エンディング
最後までお聞きくださりありがとうございました。皆様今日も良き1日をお過ごしください。
05:55

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