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【地域仕事づくり】クリエイティブ大工(AI大工)という選択肢
2026-04-27 06:35

【地域仕事づくり】クリエイティブ大工(AI大工)という選択肢


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DAOで地域とあそぶラジオ、この放送は、地域から地域を盛り上げるをテーマにしている、札幌発スタートアップアリアムのターナーが、楽しみながら関われる地方創生やコミュニティの話をしているラジオになります。
今週は、地域で仕事をどういうふうに作っていくか、みたいなテーマで話していくつもりであります。
もしかしたら、5月3日の日曜日にAMAに集大成みたいな感じで、AMAで話したらなと思っているんですけれども、ちょっと予定変わるかもしれないですけどね。今週もよろしくお願いします。
今、一個も明らかに浮かんでいるのは、クリエイティブ大工ですね。
クリエイティブ大工かな。AI大工でもいいかもしれないかなと思っています。どういったことかというとですね、一つは、まあ二つかな。
いけはやさんという人がいて、今も彼はAIが使えることによって、やりたいことやれることがもう分かりすぎたよ、みたいな。いけはやさんというか、そういう経営者で、いろいろアイディアあるけど、体が足りないから、自分の代わりでAI駆使してこういうのを作ってくれる人が欲しいよねって言っている人が多分いるはずで、
実際、いけはやさんは今そういう人が欲しいって言ってて、自分のその高知県、住んでいるところに今来るのかな、忍者ダオの皆様の誰かが来たりとかして手伝ってくれるみたいな感じなので、一つの正解で言うと枠は少ないし、再現性は低いかもしれないんですけれども、そういった人の近くに行って、俺めっちゃやりますよって言って、めっちゃAI触りまくる。
で、お金ももらいながらAI触りまくって、そういった特化した人になって、その経歴、実績をもとにだったりとか、いけはやさんがこの人いいですよって、いけはやさんの信用とかね、三戸孝文様の陰謀みたいな感じですよね。この人信頼できますよっていう社会的なそういったものを、社会資本というんですかね、人的資本というかね、そういったものを得た状態でまた独立して活躍していくとか結構一つ手かなと思ってます。
2つ目はそこまで大きくなくても、こっちのほうは再現性というか、うまく営業すればいけるんじゃないかなと思っているのは、各優、僕とかもそうなんですけれども、AI使ってクロードとかでこういうことできるらしいっていうのはわかるんだけれども、それの構築、勉強やり方を勉強して、それを触るっていうのがちょっとできないんだけど、これとこれとこれをこうやってやったら、日常の業務これぐらいもうできるんだけどなっていうのがなんとなくわかってるとか、もしくはそれに気づいてないけど、そういうことを言ったらやりたいと思うんですよね。
やりたいって思ってる人に対して営業をかけるっていう感じですね。
例えばなんですけれども、アリアムに亀さんというAIを使いこなしてるスーパーの人がいるんですけれども、彼にね、いつもAIのこと聞いたりとかするんですけど、ぶっちゃけそうですね、だったら亀さんに1万円ぐらい払って、こういうシステム構築してくれって言ったほうが、僕は費用対効果がいいっていうか、例えば時給が2000円だとしたときに5時間でそのシステムを組めるのかどうかちょっと不明ですよね。
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ってなったときには、しかも組めたとしてエラーが出てなんとかかんとかってやったら嫌じゃないですか。
ってなったときには、亀さんに1万円ぐらいパンって払って、1日っていうか数時間でそれをパンって作ってもらって、田中さんこれできましたよってやったほうが、明らかに費用対効果いいよねみたいな、そんな感じで地域で困ってる人、1万円だと単価がもしかしたら安いのかもしれないんですけど、
1本1万円でどんどんどんどんそういう仕事を受注していけばいいし、それで困ってる社長A社長がめっちゃこれ良かったやん、めっちゃありがとうってなったらB社長、C社長とかにも多分どんどん繋がっていくと思うんですよね。
最初は1万円とか小さい単価だったとしても、会社のシステム全部とか会社の人たちが使えるようなアプリを開発しますとか、社内だけのなんとか作りますよみたいな感じは10万円であります20万30万、3ヶ月のコーチングっていうかそれを使えるようになるとか、全社員の教育を含めて3ヶ月で100万円のパッケージですよとか、みたいなことができるのかなと思ってます。
クリエイティブ大工元AI大工っていう仕事、これは地域っていうところ、これをネット上でやるとクラウドワークスとかなんとかでやるとライバルがめちゃめちゃ多いと思うんですけれども、地域っていうところに引っ越しして移住して、そこのもうフィジカルで営業していくっていうのは東京にいる人たちができないことなので、そういうのは強いかなと思っております。
AI大工ですね、クリエイティブ大工っていう。大工って言ったら何なのかっていうと、結局オーソドックスなこれやったらできますよって教材を売るとかっていうのも別にそれは手だし、手なんですけれども、ぶっちゃけ教材読むのがきついだったりとか、それを触れないっていう人がいっぱいいると思うんですよね。
大工さんって今僕家直してもらったりとかしてるんですけど、自分でこうやってやるって僕もなんとなく分かってるんですけど、それが早いし的確であるし、なんとなく分かってたことをむしろそうやってやるんだとか、そういうやり方あるんだみたいな感じで構築してくれるし、自分がこういうふうに既製品じゃないやり方、ここのもう家が曲がってるんだけどこういうふうにやってほしいとかっていうのは既製品の家とかだと新しい窓を入れるだけでできるとかなんですけれども、
合わせて作るっていうね、その合わせて作る、その人のために合わせて作るAI、AIシステム作りますよっていう、AI大工っていう仕事、これは一つ地域っていうところに移住して地域の中小企業さんを助けまくるっていう部分をかますとですね、結構信頼も積み重なって地域の町の電気屋さんみたいな感じで、あの人に聞けばなんでもAIのこと分かるよねっていうポジションを取っていくっていうのはできるんじゃないかなって、
これはでもそのうちみんなAIでそんなことできるだろうって思うかもしれないんですけれども、人間変わらない人は変わらないので、そういった困ってる人を助け続けるだったりとか、もう信用を得てるともうその人に任せちゃうとか、世の中お金持ってる社長さんとかいるんで、もうその人に任せるだったりとか、気に入られたらですね、なんかそいつ可愛いからもうずっとこれでやっちゃえみたいな、どんぶり感情みたいなこれちょっと甘いこと言ってるかもしれないですけど、
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いやもう経験上います。地域にそういったおじさんとかおばさんもいるんで、なんかそういったところで信頼を積み重ねて笑顔でニコニコやってしっかり役立つことやってたらいけるんじゃないかなって思ってるクリエイティブ大工およびAI大工っていう仕事どうですかっていうのが今日の一発目というかですね、今週の一発目でした。最後までお聞きくださりありがとうございました。皆様良き一日をお過ごしください。
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