2026-01-09 07:22

地域への挑戦は「覚悟」より「ちゃんと準備」でグッとハードル下がります。

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サマリー

地域への挑戦においては、覚悟よりも準備が重要であり、参加者が安心して地域に挑戦できる環境が整っていることが強調されています。また、地域のサポート体制やコミュニケーションの重要性についても触れられています。

地域への挑戦の重要性
NFTからはじまる地方創生ラジオ、あるやうむのターナーです。この放送は、NFTアナウンスを活用し、地域から地域を盛り上げる、少し未来の地方創生についてお届けするラジオです。
はい、地域への挑戦シリーズみたいなね、仕事始めウィークの最終日ですね。地域に挑戦したらいいんじゃないかなっていうのを、めっちゃアピールさせてもらってる5日間なんですけれども、最終日はですね、地域への挑戦っていうのはね、覚悟よりもしっかりね、準備したらめっちゃ安心だよって感じです。
結論そうなんだけど、なんかあの結論ひっくり返したら、その覚悟だけね、絶対やったるぜっていう情熱だけあれば、強い気持ちあればですね、結構それだけでも僕たちめっちゃサポートするよみたいな、なんかダブルスタンダードみたいな話になるんですけれども、
その着任者もそうだし、それをサポートしていただくような方っていうのも合わせて募集しているよみたいな話をちょっとしてみたいと思います。地域に挑戦したいけれども、やっぱりいろんな不安があるよねって方向けに今週の5日間の放送でね、いろんな質問を潰していくみたいな作業をしてたんですけれども、
今日は最後なので、その安心ポイントっていうかね、本当に僕たちめっちゃサポートしてますし、いろいろ整ってるから、ちょっとでも興味あったらまずはこのチャプターのホームからいろいろ書いてね、申請して1回ズームしましょうっていうのが結論になる。今日結論3個ぐらい言ってますね。
強い覚悟とか、強い気持ちとか、特別なものがないと挑戦できないんじゃないかって思ってる人いるかもしれないんですけれども、ちゃんと準備すれば誰でも、そのために僕たちがいるよみたいな話をしてみたいと思います。よくある質問で、どういう人が地域に求められてるんですかみたいなことがあるんですけれども、答えとしては自治体ごとに違いはあるんですが、
やっぱり自治体職員目線で見たときには、まず地域に対して自分たちのことをちゃんと興味を持ってるかとか調べてくれてるかっていうのは結構見られてるというかね、皆さんそこ意識されてますね。現実的にどんな活動をしていくか、イメージを持ってるかだったりとか、3年間無理なく続けられそうかっていうことだったりとか、一緒にできる人なのかなみたいなこの4点というかね、
大体そのあたりが結構見られてるっていうか、職員さん目線でも注目してるポイントなのかなと思います。で、ポイントはですね、ここでなんかあの、めちゃめちゃその計画いいですねみたいな、きれいな計画書をね、計画表みたいな持ってるってよりかは、この人はなんか信用できそうとか、この人なんか一緒にやりたいなみたいな、なんかその人間的な部分結構見られてるような気がします。
で、よくある質問で、なんか明確にやりたいこと決まってないんですけど、地域で挑戦したいんですけど大丈夫ですか?みたいな質問もあるんですけれども、あの全然大丈夫です。
はい、むしろなんかの、俺はこれがやりたいですみたいな感じで、それがハマってればいいんですけど、なんかその絶対にこれみたいな柔軟性がない人とかだと、逆に自治体の方がなんかこれずれたときになんか難しいかなとかっていうふうにはなったりするかなと思いますので、むしろね、なんかあの思いがあるとかね、ところですし、ただまあいくつかね、条件こういうふうにやっていきたいみたいなもう手段をいくつか持ってる人とかっていう人の方がですね、いいかな。
むしろ何もなくて、全然合わせていきますみたいな人もいいかなって。ごめんなさい、なんでも大丈夫です。じゃあ大丈夫なんですけどね。
で、まああのポイントとしてはなんか現地の人たちとね、話を聞く姿勢があるかみたいな、傾聴力みたいな感じですかね。あとはなんか自分自身のことをなんか押し付けすぎず、逆に言うとなんかあの全部言いなりにもならないっていうかですね、ご自身の意見を持っているか、なんか今日難しいこと言ってますね。
移住とコミュニティ参加
あとはなんか普通に相談できそうな方であれ、お互いに何か会話ができそうな方みたいな、この辺りが普通にコミュニケーション取れたら結構あの自治体側の安心しますし、着任する方も結構安心するんじゃないかなと思ってます。
で、やっぱり地域に対していろんな不安点とかってあると思います。地域どんな場所かわからないだったりとか、家があったりするのかなだったりとか、活動のイメージだったりとか、夏は良さそうだけど冬は寒いんじゃないかとかね。こういったところは僕たちアルヤムもめちゃくちゃサポートしますし、現地の実際職員からもですね、いろんなことねほりほり聞いても全然大丈夫なので、不安は全部潰していきましょう。
そのためにZoomで事例の打ち合わせしたりとかですね、職員さんに質問したりする時間とかありますので、大丈夫ですよっていうのが今日のお話でした。だから5日間通して言いたかったことは、地域って可能性があるし、よくある不安っていうところに対して結構話していったつもりなんですけれども、どうでしょうか。
まだこの辺がわからなかったとかっていうものがあれば、ぜひそこのところも教えて欲しいですし、この5日間分をですね、ノートとかにまとめてテキストでも起こして皆さんにお伝えしようと思ってますので、それ見てみればですね、だいたいかなりイメージがつかめるみたいなものが作れる予定です。
この音声で、音声したものを文章にしてやっていくことでね、AI時代だからこそのですね、なんかこのコンテンツをめちゃめちゃ作っていくっていうのも、僕も今年結構挑戦していこうかなと思っております。
最後に冒頭に言いましたけれども、今ですね、僕たちは移住してくださる方をまだ3人かな、3パターンか、シンプルにこの地域に移住してコミュニティマネージャー、移住ダウンマネージャーですね、として活動していきたいっていう方を募集してますし、その方をサポートいただく、移住ダウンサポーターってですね、こちらの方は基本的にはリモートワーク、現地にも年に数回、4回ぐらい行っていただく予定なんですけれども、
基本的にはリモートワークで、リモートでサポートしていただくような方も募集しております。最後に新地方ダウンとかですね、僕たちのコミュニティに入ったりとかして、コミュニティの中でダウンマネーたちがいろいろ活動していることとかもシェアしてますので、そういったところで彼らの彼女たちの活動を見ながらですね、そのコミュニティに入ったりとかして応援するみたいな立場、そういった人たちの3者を募集しております。
移住して地域を盛り上げたいダウンマネーの方や、その方をサポートしたい方は、1つ目のチャプターのホームからですね、その旨を書いて申請していただければズームさせてください。
普通にコミュニティに入って彼らの活動を見たいとか、直接そういう関わるとかではないかもしれないんだけれども、リツイートしたりとか、なんかそのコミュニティでワイワイしたりとか、そういうふうに参加したいよってこれめっちゃ嬉しいんですけど、みたいな方はですね、2つ目のチャプターの新地方ダウンですね、ディスコード入力地がありますので、そこから入っていただければめっちゃ嬉しいです。
その新地方ダウンの方ではですね、一応毎日今ですね、今日の一言みたいなお題をね、あげてやってます。別になければないで全然いいんですけれども、ちょっとこれなんか話してみようかな、ちょっと書いてみようかなってきっかけになればと思って、今なんか試してやっていっている予定ものになっています。
なので、今日のお問い合わせですが、自分こういう応援できますみたいな感じのコメントとかいただけたらめっちゃ嬉しいです。ということで最後までお聞きくださりありがとうございました。皆さん今日も良い一日でありますように。
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