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【雑談】小説を読むべき理由
2026-08-14 08:52

【雑談】小説を読むべき理由


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DAOで地域とあそぶラジオ、この放送は、地域から地域を盛り上げるをテーマにしている、札幌発スタートアップあるやうむのターナーが、楽しみながら関われる地方創生やコミュニティの話をしているお盆会ですね。
まあ、いつもの土日、祝日、休日会、みたいな感じのノリで、雑談ベースでお話しさせていただきます。
今日は8月14日の金曜日ですね。お盆の2日目なのかな? まあ、ちょっといろいろどこを切り取るかによるかもしれないんですけれども。
今日何の話をしたいかというとですね、なんとなく今週マインドの話になってます。なんとなくですね。
昨日もそんな話したし、今日もですね、1個、インザメガチャーチというですね、小説を読み始めたんですよね。
この読み始めるところ、インザメガチャーチからは多分いくつか話が、いくつかというか多分いっぱいいろんな話ができると思うんですけれども。
一つ、また来週ぐらいに話そうと思っているのは、コミュニティに入る理由。
このインザメガチャーチという小説が、押し勝ちとかコミュニティみたいなテーマなんですね。
浅井涼さんの小説です。これ非常に面白そうです。
まだ30ページぐらいしか読んでないんですけれども。
読んでないのに、今日はちょっと生意気にも、今日のテーマはですね、思い休みに何をすべきかっていうところの一つに、一つ小説を読もうはあるかなと思います。
思い出話から言うと、僕は20代の頃の里帰りの時には、長期休みみたいな時にはですね、里帰りが結構時間かかる。
東京から時間かかってたんですね。西日本、某西日本に行ってたので、そこそこ時間かかるんで、本を2、3冊は持って帰っていました。
だいたい読むのを読めて1冊とかなんですけど。そんな感じで、やっぱり本を読むっていいことなんですよ。
その中で小説ですね。これはたまにね、いつも勉強系のビジネス系の本を読むことが多いんですけれども、たまに小説を読むとものすごい発見があったりするんですね。
今日の本題はここからなんですけど、本題というか結論は小説を読むといいよっていうところであり、何がいいかというと、小説っていうのは何がいいと思いますか、皆さん。
何で小説を読むといいでしょう。クイズです。答えは僕のあれなんでね、あれなんですけれども、僕の中でめちゃくちゃ小説を読む一番いい理由みたいなところで言うと、
誰かの人生を追体験できる、擬似体験できるっていうのが非常にいいなと思っております。
誰かの人生っていうのは、その登場人物の人生になるんですけれども、そこにやっぱり作家さんが生み出したその登場人物で、
いろんな角度から考え方が一つの事象とか、まあ一つの事象、物語の中でいろんな考え方がいろんな登場人物、いろんな年齢の、
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面白いんですよね。こういったいろんな人物を一人の人が、そういったキャラ設定とか性格だったりとかそういうのを作ってるって考えて、
小説家の人ってやっぱすごいなーって改めてちょっと思ったんですけれども、このインザメガチャーチもまだ3、40ページぐらいしか読んでないんですけれども、
第1章っていうか、最初に名前が出て、その人の視点で、まずお父さんが出てくるんですね。お父さんが娘と離婚して、ちょっとネタバレ含めですけど、
3、40ページなんで何のネタバレにもならないと思うんですけれども、お父さんが別れた奥様との間の子供、娘ですね。
その娘っていうのは奥様と娘さんが出て出てったというか、旦那さん一人でってなってるんですね。
それで月に1回30分ほど電話をするっていうのが、成人までの間するっていう状態で30分電話してるんだけど、そんな話すこともなかったりとかして微妙な感じみたいなのが、
第1章というか一人目のお父さんの章があって、その次に娘さんの章なので、お父さんから見た娘さんの感じと、娘さんから見たお父さんの感じっていう、そこでもちょっと面白いですよね。
こっちからはこう見えてたんだみたいな感じがあったりして面白かったですね。
で、その次が娘さんが見てるテレビの番組からなんやかんやいろいろあったりとかしてみたいな、アイドルの話みたいなのがあったりとかしてですね。
そこからアイドルの説明とか、そんな感じで3人4人ってどんどん登場人物が微妙に繋がっていくんですね。
誰かの話に出てきた登場人物を介して、それを別の誰かが見てた視点みたいな感じでどんどん繋がっていくんですよ。
これどうなっていくのかっていうのが非常に楽しみなんですよね。まだまだ全貌が全く見えないんですけれども、ちょっと今非常に楽しみに見ているっていうところですね。
何が言いたかったかっていうと、この小説の中のいろんな人たちのいろんな角度からいろんな年齢からの考え方を読んでるとですね。
こういう考え方があるのかとか、最近の若い子みたいなのはこういう考え方するんだなーだったりとか、年齢近いとこう思うなーだったりとか、
最初のお父さんだったりすると自分も父親としてなんかそういう感じになるんだろうなとか、すごくいろんなことを考えさせられて、
頭がドライブするというか、いつも仕事のことだったりとか、地域とかコミュニティとか家族のことを考えたんですけど、
その空想世界のところに頭を持っていくというかですね、いい運動になるというか、非常にドライブしているというかですね、
いい気分になりますという、何の話って感じなんですけれども、こういうことの積み重ねで経験値が溜まるというか、
今週はマインドの回なんで、自分の中に入れていく、そういう要素を入れていくっていうのは、すごく人間の何か深みを深めていく上で非常に重要なんじゃないかと思ってます。
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僕は今深めにいってますって感じなんですけれども、深くなっているかどうかを置いといてですね、行動としては深めにいってるんですけれども、
その小説が非常に心地いいよっていう話です。
話しながら思い出したんで雑談雑談で言いますけれども、同様に落語家っていう人を非常に尊敬しておりまして、
落語家さんっていうのは大体おじさんがやってるんですけれども、大体ですよ、大体おじさんが、おじさまがやってるんですけれども、
若い男、若い女の子、子供からおじいちゃん、おばあちゃんから、すごい全ての年齢層をですね、やるんですよね。
それがやっぱりその登場人物たちに見えてしまうという話術に非常に尊敬があるんですけれども、
最近ですね、東野圭吾さんというね、小説家の方がお亡くなりになりましたけれども、
昔10年ほど前に、もっと前かな、14、5年前ぐらいかな、
立川篠介師匠ですね、立川男子のお弟子さんですよね、立川篠介さんですね、試し勝手の人ですね、もうやってないかもしれないですけど、
彼がですね、東野圭吾さんの小説をですね、落語にしたっていう非常に面白い試みのものをね、
見たことがあるんですけど、確かね、登場人物が10人ぐらい出てくるんですけど、全部使い分けるんですよね。
途中でお茶目なのが、今何人登場人物出てきたでしょうみたいなクイズをね、途中入れてくるんですけどね、
そのもう覚えてないというかですね、まあなんかどうでもいいんですけれども、
なんていうかその魅力ある人、小説に見せられてというか、なんかそのクリエイティブというか、そういったふうになんかの想像をしていくっていう、
これこそがまさになんていうかですね、このAI時代に入れていくもの、重要なものの一つなんじゃないかなという、
なんとも取り留めはないんですけれども、テンション的にはですね、小説久々に読んで、なんかめっちゃおもろいなーっていう感じです。
なんかすごく入ってきます。
前に読んだのがね、多分もう1年ぐらい前、半年か1年経たないかぐらい前になるんですけれども、
なんじ星のごとくっていう小説読んだんですけどね、あれもめっちゃ面白かったですね。
なのでちょっと小説ブームがまた再来そうなんですけど、ここでね、もう1個2個って小説買い始めるとですね、
またちょっと勉強の時間?これなんか違うんですよね。
わかりますかね。なので小説読みたいんだけれども、やっぱどっちかというと娯楽っていうポジションであるので、小説はね。
やっぱり今はですね、あたかさの風の谷だったりとかですね、なんかその地域に関わる本ですよね。
やっぱり読んでいくっていうのがね、まあ気まじまな性格なものでですね、真面目仕事熱心アピールをしておきますということで、
8月14日ですね、お盆ですね。皆様いかがお過ごしでしょうか。
暑かったりとかね、台風があったりとか、いろいろあると思うんですけれども、皆様の体調には気をつけて健康第一でいきましょう。
ということで最後までお聞きくださりありがとうございました。皆様良きお盆をお過ごしください。
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