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【DAOで地域とあそぶラジオ】この放送は、地域から地域を盛り上げるをテーマにしている、札幌発スタートアップあるやうむのターナーが、楽しみながら関われる地方創生やコミュニティの話をしているラジオになります。
の、土曜日雑談会になるかな、たぶん。録音してるのはですね、4月21日火曜日の夕方4時ごろですね。はい、皆様いかがお過ごしでしょうか。
僕はですね、今日はタイトルからいくか、タイトル的にはですね、やっぱこうね、体を動かすっていいよね、みたいな雑談ですね。はい、今僕はもう1年以上かな、DIYというか、小民家DIYというかね、住む家をちょっとちょくちょく直してるんですね。
はい、で、全然まあ行けてなかったりとかしてるんで、今大工さんとか呼んでですね、あのやってるんですけれども、この火曜日はですね、新しい大工さんというか、ちょっとね、あの特殊なことをやってくれる大工さんが見つかったので、それをお願いして、まあね、職人技というのを見させていただいて、官無料という感じだったんですけれども、プラスですね、あのDIY仲間のね、方がね、来てくれてですね、あの外回りをね、1人じゃできなかったことをめちゃくちゃできたんですね。
これ良かった、倉庫の前とかにもうゴミっていうかですね、いろいろ積んであったやつとかが片付けられて、まあ1つね、やっぱり一番感動したのは、うん、なんかその男1人、男1人ってこれなんか差別とかではなくて、やっぱ力仕事ってなった時の男が1人いるっていうのは、もう全然違う、まあ男って僕が1人いて、プラス男がいることの作業効率が2倍とかじゃなくて、まあ6倍くらいになりますね。
はい、大工さんたちもですね、2人で来て、やっぱ協力してやるんですけれども、やっぱね、2人いる。で、これは何が言いたいかっていうと、地域っていうところにね、移住とかしたりとかして、そこで1人ね、男がね、何か男手があるってだけで、劇的に何か変わるなっていうのを、まあちょっと思ったよっていうところと、で、まあ本題はここからというか、うん、やっぱりなんかこの今、まあAIがこう出てきたりとかして、まあホワイトカラーがね、もうis deadとかsars is deadみたいな、なんかまあ終わるよね、みたいなね。
みたいなこと言われて、それはまあ別にどっちでもいいというか、あれなんですけれども、で、で、ブルーカラー、そうだ、それで言うとブルーカラー、大工さんとかそう、水道館とかマリオとかそうですよね、ああいう人たちは、まあブルーカラービリオニアで稼げるよねって言ってたら、これもですね、盲点だったっていうか、あ、そっかってなったのは、あの中等問題とかで色の石油とかの手に入らなくなると仕事ができなくなるというですね、なんともはや、そうかそういうのもあるのかと思って、まあそういうのもあるんですけれども、まあでね。
えー、だからじゃあ今から俺たち、私たちは、僕たちは何をして働くのが一番いいのかって言ったら、まあちょっとよくわかんないっていう感じなんですけど、今日言いたいことは、その体を動かして、まあちょっと美味しいご飯食べて仲間と笑って過ごすっていうのはやっぱりいいなっていうところでした。
あと自然に触れる、土に触れるってやつですね。うん。まあ普段は僕は一応基本的にはそのアレアームっていうところでフルリモートワークですね、非常にありがたい環境でですね、これは子供をね、育てながらだったりとか、家族の近くにいながら仕事ができるので、まあ本当に北海道にはですね、足を向けて寝られないというね、肉さんありがとうっていう感じなんですけれども、まあそういった中でやってて、ただやっぱりですね、この家の中にずっといてパソコンっていうのはやっぱりなんかめちゃめちゃ性に合ってるかって言ったら別にそういうわけではないんですね。
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これは文句とかじゃなくて、シンプルに体のことっていう感じですね。で、これ不思議なんですけれども、1ヶ月半ぐらい咳がですね、まあ気管がなんかゴホゴホなってて、この配信でも僕はたまに咳込んでたんですけれども、今日ですね、1日外でなんかやってたらですね、1回も咳が出てないんですよね。
で、今もなんか気管が治ってる。これはこれいかにっていう感じですね。自然がパワーをくれたのかって、田中さんいきなりすっぴですかって言われるかもしれないですけど、すっぴっていうか、なんかそういう、やっぱなんか自然とこう触れ合うことで何かがこう解放されていくというか、そういうのあるのかなというのはちょっと思ったよって話で。
で、ごめんなさい。本題、今日一番言いたかったところはここからなんですけど、普段なんかやっていただいてる大工さんというか業者さんというかリフォーム会社というか、そういったところの人たちは男3人、おじさん3人の会社なんですけれども、多分ね、多分結婚されてないなっていう感じなんですよね。で、これは別にしてないのが悪いとかじゃなくて、だから休憩時間中とかもコンビニで買ってきたコーヒーだったりとかご飯だったりとか食べたりとか、なんかそんな感じなんですよね。
で、一方で、それ悪いことじゃないですよ。そういう風だよなって、それはそうなる、自分もそうなるだろうなと思ってて。一方で、今日来てくれた大工さんは男2人。結構若い、多分僕より年下に30代前半か中盤ぐらいだと思うんですけれども、お2人はご結婚されてるんですね。なので、お昼ご飯はちゃんと2人ともアウトドア用の椅子を持ってきてですね、お弁当箱をこうやって2人で座りながら、なんか笑いながら食べたんですよね。
良いなって思ったっていう話ですね。大工さんが切り切って、合わせてどんどんどんどん進めてくれて、適度に休憩取って、太陽の下ですね、2人とも笑いながらですね、アイコスみたいなタバコとか吸いながらですね、笑いながらいろいろ話していて、奥様が作ってくれたお弁当を食べながらですね、2人ともちらっと見たんですけどね、チャーハンみたいなのとか、ウィンナーとか入ってて、良いなみたいな。
そういう暮らしって良いなって、心底を今日思ったし、僕もDIY仲間とですね、外回りいろいろやって、2人でいろいろ話して、草を積みまくったんですよね。草刈りというかして、ハーブが生えてる周りのところを草抜いてとか、なんかやったりとかして、めっちゃ綺麗になると、心がすごく綺麗になったって感じになったんですよね。
本当に何が言いたいんだ、田瀬さんって感じかもしれないですけど、自然に触れるっていうのはやっぱめっちゃ良いし、変なあれなんですけれども、AIとかなんとかどんどん進化していく、これはありがたいですし、僕もこれなしでは生きていけないなっていう感じなんですけれども、一方でどこかでやっぱり今回の石油問題とかもね、あったりとかして、今の生活が立ち行かなくなる、何か不足するとできなくなるって考えた時には、
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やっぱりそういったものに頼らなくて、こうやって自然をもっと相手にして、それは過酷なことで厳しいことはいっぱいあると思うんですけれども、何かそこにあるもので暮らしていくっていうところに、何か少し時計の針を戻すじゃないですけれども、生活のところを。
そういうのはやっぱり本来そうである方が、電波とか昔はなかったわけですから、何かいろんな問題が、それはちょっとごめんなさい適当すぎな、電波で体が合ってた、悪いか良いか悪いか分かんないですけれども、何かそういうのはちょっとあるんじゃないかなっていう、今日ちょっとスピというか、何か自然に触れて、何かちょっと解放されたノリで話してみたよっていう土曜日の雑談会でした。
何か皆さんもしコメントあればぜひ教えてほしいですという感じで、最後までお聞きくださりありがとうございました。皆様良き週末をお過ごしください。