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おはようございます。りこです。このラジオでは、AIとSNSで働き方を変えた元社畜ママが、AI時代をしなやかに生き抜くためのマインドやAI活用法についてお届けしております。
はい、ということで皆さんおはようございます。ご久しぶりでございます。近度に1月ちょっとお休みさせてもらいました。ごめんなさい。
東京は、いつもの環境が違うので、なかなか収録ができなくてですね。
大阪に昨日帰ってきたので、今日から音声お届けしていきたいと思いますので、よろしくお願いします。
今日はですね、早速本題に行こうかなと思うんですけど、
なんでこんなにりこが頑張るのか?というね、なんか棒読みになっちゃったけど。
はい、ことについてね、ちょっと昔話を踏まえながらね、お話しさせていただこうと思います。
どうしようかな?結論?結論はいいか?結論?結論と言いましょうか。
はい、結論ね、でもね、やっぱりね、結構過去の原点っていうのかな?結構ね、ちょっと後悔あるんですよね。
ちょっと後悔があるので、その後悔を、まあそのいろんな、これからね、子育てとかしていくようなお母さんとか、
今、上道キャリアと、例えばこうライフスタイルの両立で悩んでいるお母さんたちがね、
同じような後悔をしてほしくないなと思っていることが、割と原点なんだよなっていうことに、
ちょっとね、その質問をもらってから思い立ったというか、これがやっぱり原点だよなと思ったことがありますので、
今日はね、その話をお届けしていこうかなと思います。
で、なんでこんなことをお話ししようかと思ったかと言いますと、
昨日ですね、東京最終日だったんですけど、結構長年の付き合いのサンドイッチをね、
元サンドイッチ屋さんで3人姉妹のお母さんのももちゃん、ももすけちゃんが、
久々に東京駅に来てくれたんですよね。今、多分神奈川に住んでるんですけど、
東京最終日で東京駅で働いているからっていうので、
ももちゃんのサンドイッチを、これからこれを4,5年くらいの付き合いなのに、
1回も食べたことがなくて、
えー、なんでなのやろ、なんで食べれへんのやろって言ってたら、たまたまなんかのDMで、
そしたら、じゃあ作っていこうということでね、
昨日初めてももちゃんのサンドイッチを食べたんですけど、おいしかったー。
あんなにおいしいんすね。
お家で作ってるのにね、やっぱプロのサンドイッチ屋さんが作るとあんなにおいしいんだと思って、
正直ちょっとびっくりしちゃいました。めちゃめちゃおいしくって。
で、なんかそんなね、ももちゃんが、実はこっちゃんがね、東京にいてねって話をしてくれて、
やーこっちゃん、みたいな。
こっちゃんはですね、あのー、九州のね、福津の地域発信してたんですけど、
最近はね、あのー、プロデューサー、ディールプロデューサー、ショート動画クリエイターの吉堅さんのね、講座に入ってて、
まあそういうそのディール動画とかショート動画で、
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まあこう価値を提供するとか紹介していく認知を拡大していくような、
そのプロデューサー養成学校っていうのかな、講座に入って勉強してるんですよね。
で、そういうそのディール作成のなんかこう、編集とか動画も作ってて、
で、あのこっちゃんが東京にいるっていうから会いたかったんですけど、
ちょっと都合が悪くて、あのー、リアルでは会えなかったんですが、
昨日3人でね、あのー、電話したんですよ。そう。
ももちゃんと私はリアルでは言いながら、こっちゃんとね、LINE電話繋いでお話したんですよね。
で、こっちゃんと喋るのもちょい久々で、
で、あの最近だからインタビューとか、ドキュメンタリーとかを撮ってるからなのか、
突然そんなこっちゃんに質問を受けたんですよ。
なんでりこちゃんそんなに頑張れるの?みたいな。
で、その時は、いやー、そんなでもないよみたいな。頑張ってるけど、
でもやっぱりインスタをね、挫折。
いや本当にママたちの役に立ちたいっていうか、
いや疲れない年になっている気持ちは本当にあるよみたいな話をしたんですけど、
もうちょっと新幹線のね、帰り際をこうやってずっと考えてたところ、
まあそういえば2つ後悔があるなみたいなことに思い立ったので、
まあ今日はその2つの後悔をママたちにしてほしくないなっていう思いから、
やっぱり結構頑張ってるんだよなっていうことをお伝えしていこうと思います。
まず1つ目はですね、
私インスタのアカウントを、
カレコレだから、NFTをディブランディングしたっていう、
NFTの時のアカウントも入れるのであれば、4つ潰してるんですよ。
で、インスタのことはビジネスで使えるってもちろん知っていた頃から、
インスタをやらなかった期間とかが2年ぐらいあるんですよね、1年とか。
で、挑戦したら挫折し、挑戦したら挫折し、挑戦したら挫折し、
挑戦してちょっと頑張って伸びて1万人まで行って、
AI変えて苦戦して、今に至るみたいな。
インスタで稼げるっていうか、
インスタでビジネスができるっていうことを実はもう4年前に知っていたのに、
やらなかった期間っていうのがあるんですよ。
4年間が本当に今考えれば、めちゃめちゃもったいなかったなと思うんですよね。
あの時からちゃんと勉強して、とにかくちゃんと継続さえしていれば、多分もっとフォロワー数いたし、
もしかしたらAIの発信じゃなかったでしょうけど、当時AIないからね。
でもなんかきっと違う形でまた違うアカウントがあったんじゃないかなとか思うんですよね。
私ももしかしたらもうちょっと早く独立してたりとか、
家で働けるようになってたのかなみたいなことを思ったりするわけですよ。
だからインスタを諦めてしまってた期間、知ってたのに諦めてしまってた期間っていうのが、
実は結構長くて、それが割と後悔してるんです。
そんなこんなあれよあるよという間に、
インスタも戦国時代になってしまって、
本当に伸ばしづらいみたいな時代になってきましたよね。
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今から伸ばすの大変だよなぁと思いながら、
次高生たちの対応してるんですけど、
あの時にやっぱり挑戦しなかったことと、
継続できなかったこと、時間がない、育児で忙しいみたいなので、
やっぱり続けられなかったことっていうのに結構後悔があって、
今のインスタ確かにめちゃめちゃ難しいんですけど、
その分でもAIがあるから、
任せられるところはちゃんと理論というか、
仕組みさえ知っていればできるんですよね。
なんだけど、それを知らない。
知らないし、食べそうと思ってもうまくいかないみたいな、
そういうママが多い。
そういうママも少しでも役に立ちたいなと思って、
発信を続けている。
あの時からインスタやっとけばよかったとか、
あの時続けられないって言って、
諦めなければよかったっていうふうに後悔するママを、
やっぱり一人でも減らしたいなっていう気持ちはあるよなってことに、
まず一つ気づいた。
思い返しでね。
2つ目はですね、それと近いんですけど、
あの時やっぱり働き方はもしかしたら変えるチャンスがあったかもしれないなっていう、
その後悔の先にはですね、
結局やっぱり長女との時間が本当になかったんですよね、私。
特に長女が本当もう、
0歳から、あの次女が生まれてからの、
小学生入るぐらいまで、
長1の時から教職入ったので、
いわゆる未就学時期の6年間っていうんですかね、
一番可愛い時にね、一番可愛くて一番ママと一緒にいれる時間に、
ほとんど一緒にいれなかったんですよ、長女と。
これがね、本当にね、あんまり後悔した人生じゃないです。
今も、もう一回人生やり直すとしても、
多分私は私の人生を歩むんですが、
唯一後悔したのはここですね。
0歳から3歳と、3歳から6歳のところ、
5歳、6歳のところで、
全然一緒にいれなかったのよね。
なんかあの、本当に会社員だったし、
会社員で働かないと娘たちを育てられないと思ってたから、
フルタイムで往復2時間、電車に揺られて、
1オペで夫は忙しくて、
平日は基本的に私が3つだから、育てて、
仕事もして、
本当にだから、保育園に7時半から預けられて、
6時半まで預けられるから、
フルで預けててみたいな。
当時はね、でもそれでもやっぱりね、
子供を見るの大変だし、
仕事が好きだったから、
あんまりその時はこれでいいと思ってたんですよね。
その時は逆にそれ以外の道を知らなかったし、
それをしないといけないと思ってたから、
なんとか自分の気持ちにいろんな正当性をつけてね、
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折り合いをつけてたんじゃないかなというふうに、
今だったら思います。
なんですけど、自助が生まれて、
3、4歳くらいの時かな、
それでも自助の0歳から2歳くらいまでの記憶はあんまりないんですけど、
2人目だったこともあってね。
だけど自助が年少3になるときくらいに給食してるんですよね。
だからそれまでは長女が年少3、年中3、年中3までは、
育休期間とかはあったけど、
でもそれでも本当に、
7時半から6時半まで預けてたんですけど、
自助は9時とかに連れて行って、
5時に迎えに行くみたいな感じで、
結構一緒にいれる時間が長くなったんですよ。
それはね、それでね、大変なんだよ。
家でできる仕事の時間が減っちゃったから。
だからフレアス1年目とかすごく大変でしたけど、
でもそれでもビジネスは、
インスタ頑張って、なんとか継続して、
AI使ってめっちゃ頑張って、
とにかく続けて、
その間いろいろありまして、
夫が単身婦人になり、
娘の息しぶりもあり、
長女とおじいちゃんの喧嘩もあり、
引っ越しもあったりとか、
いろんなことがあったけど、
でもとにかく、
4日以上は投稿あげたことはないです。
3日はある、3日はあるけど、
でも基本的にやっぱり、
2日か3日に1回は絶対に投稿しようって言って、
この1、2年も、
フィード投稿盛り混ぜながら、
インスタを投稿したわけですよ。
1週間あげたこととか一切ないんです。
ストーリーは毎日投稿してるし、
それがなんでできるようになったかって、
やっぱりAIがあるからなんですよね。
AIがあるから継続できて、
それを継続してきたから、
自助の時間がそんな風に過ごせる、
長女の習い事とかも一生懸命応援できる生活が
叶えられたんですよ。
これがもうちょっと早かったら、
あの時のかわいい長女と
もうちょっと一緒にいれたのかな。
もう体が大きくなっちゃって、
今でもギューはするけど、
でも自助みたいにからがるとね、
抱っこできるサイズ感じゃない?
いいじゃないですか。
0、2、1、2、3ぐらいの時って本当にかわいいですよね。
手がかかるけど。
今振り返ってみれば、
あの時の長女とやっぱりもっとな、
抱っこしてあげればよかったなとか、
また遊んであげればよかったなとか、
本当に1日30分絵本読んであげるのが
限界みたいな感じだったんですよね、当時。
本当に。
そしてそれを間違い、
今でも別に間違いだったとは思ってないんですけど、
もっと他に選択肢が絶対あったなってことに
今ならわかる、今なら気づく。
でも当時はそれしかないと思ってました。
知らなかったから。
それだけがものすごい後悔ですね。
だからね、本当にね、
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時間って戻らないのよ。
今ね、たぶんね、
0歳1歳のね、お子さんを育ててる人も
耳たこだと思う。
そういうこと相談してめっちゃ聞くじゃん。
耳たこだと思うの。
飽きてるかもしれないもしかしたら。
とか言ってもさ、
でもしんどいじゃんと思ってると思うの。
本当にそうなの。
わかるよ。
そうなのよ。
そうなんだけど、
でもね、
本当に思うの。
これはね、
あの時の私に今の私が言っても
きっと届かないんだけど、
でもね、何度でも言いたいの。
あの本当に、
あの時もっと一緒にいればよかったって
後悔する。
なんか今、後悔してしまうと思う。
でもさ、やっぱり生きていくために仕方ないじゃないですか。
働かなきゃいけないし、
働くことが悪いとは一切思わないんですよね。
だけど、
どこで働くかとか、
どうやって働くかとか、
どういう時間風に働くかっていうのは、
実は自分で決められるんですよ。
どうやって自分で決められるかって、
そこに自分に対して、
自分自身で価値が提供できる、
そういうスキルとか経験値を身につけることが
必ず求められるんですよね。
それを知ってるか知らないかで、
皆さんの人生は実は皆さんで選べるんですよ。
旦那さんがとか、
パートナーがどうとかは関係ないわけ。
いや、あるよ。
関係あるかもしれないけど、
でもさ、ほんとにね。
ライフスタイル生活を変えたいと思ったら、
変えられるのよ。
そこには皆さんの意思の力っていうのが
働いてるんですよね。
だから神様、
佐藤光郎さんの神様とのおしゃべりの言葉、
神様の言葉を借りるのであれば、
本当はこういうふうになりたいのにって思っていて、
今の生活が自分の理想通りにない場合、
どこかでその生活を望んでいる。
なぜなら、
現実はあなたが望んだことしか起きらないから。
だからきっと、
私もそうだったんですけど、
自分も転職すればよかったんですよ。
例えばザ・フルリモートの会社に
転職活動すればよかったし、
別に今みたいに2人目を待たずに、
別に1人目の時から休職すればよかったんですよ。
選択肢はあったわけだから。
でもそれを選ばなかった。
こうなりたい、もっと一緒にいたいって、
思ってたとしても選ばなかった理由は、
やっぱり自分、
このまま例えば転職してもいかなかったらどうしようとか、
転職そもそも自分なんかにできないんじゃないかとか、
休職してもお給料なくなったら、
育てていけないんじゃないかとか、
結局なんか理由をつけて選んでないだけなんですよね。
厳しいこと言うけどね。
でも私そうですよ、昔絶対。
転職、いやどうせ私転職できないしなと思ってたし、
でもとはいえやっぱり子供を育てながら働くっていうのは、
うちの会社はきっと働きやすいだろうなって、
他の会社のことをろくにも調べてないのに、
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転職活動しない理由を自分で考えてたと思います、今思うなら。
だから今皆さんがこうなりたい、ああなりたいって思って、
過ごしている生活でも、
なりたいと思っているけど、
でも今は違うんだよねって思っている生活は、
実は心の中でそれを望んで過ごしているんです。
何か理由をつけて。
でもね、
それにまず気づくこと、そして、
それと変わらないことを知ることなんですよね。
だから本当にその後悔がある。
だから本当に時間だけは戻らない。
今お金ありますよ。
その時と比べたらさ、会社員時代の年収6倍ですから、
お金はある。
でもさ、お金があってもさ、
長女が2歳3歳の時のさ、時間には戻れないわけですよ。
ホリエモンとかさ、
イーロンマスクとかさ、
それぐらいのレベル感で資産を持っている人でも、
時間だけは戻せないんですよね。
その後悔は本当に多分ずっと消えないと思う。
あの時のやっぱり長女との時間をもっと大事にしておけばよかったってすごく思います。
だからね、なんていうのかな、
知らないことを理由に、
自分にスキルがないことを理由に、
自分にはできない、自信がないっていうことを理由に、
こういうことをしたい、こんな生活がしたい、もっと家で働きたい、もっと家にいたい、
子供たちの時間を大事にしたいということを諦めているのであれば、
それは本当にもったいないから、
SNSとインスタのような正しい知識を身につけて、
AIのスキルを獲得することは、
ママたちのそんな風に願っている、本当は心の底でこういう風になりたいと思っているママたちの願いを叶える力になってくれるはずと確信しています。
だから、そういう後悔をしてほしくない、
そういう後悔をするママを一人でも減らしたいと思って、
頑張ってる、だなっていうことに、
新幹線帰り、娘たちを左右で寝かしつけながら思いました。
だからね、今何時だと思います?この放送撮ってるの。
3時18分なんですよ。
3時18分でね、なんでこんな時間まで起きてるかと言いますと、
この金曜日、ほとんど仕事ができなかったんですね。
自工生産には何とかギリギリ返したりとかしたんですけど、
ほんと自分のセミナー準備とかが全くできなくて、
今日帰ってきて、さっき寝かしつけて、そっからずっと、
セミナーの資料の最後の最後の最後のブラッシュアップと、特定のブラッシュアップをしていたらこんな時間です。
で、明日も、明日とか今日ね、もう3時間後に起きなきゃいけないんですけど、
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なんでここまで頑張るの?その、ね、明日からのセミナー。
やっぱりAIとインスタの可能性を知ってほしいからなんですよ。
もうね、別に講座とか入らなくていいし、買わなくていいし、
別にもうそのセミナーっきりでもいいの、いいんだけど、
なんかそのセミナーにいてくれたその時間、2時間、
なんかちょっと心が動いて、頑張ろうと思ってもらえる、
そして受け取った得点でこういうことができるようになったっていうことを経験してもらえる時間にしたいんです。
一斉にならなくても別にいい。
誰かの悩んでいるままの、そういう後悔が少しでも減らせる可能性があるならば、
頑張れるなと思って、そしてこの3時にね、
いる人撮り終わった後、今こうやってお届けしているわけです。
なんで私がこれを喋っているか、音声の方が伝わるでしょ?
私の後悔とか。
そう、だから今日ね、こうやって音声でもお届けしたし、
この後記事にもするし、もうちょっとさすがに寝るんでお届けまでにしますけど、
し、明日、今日からのセミナーも全力でやるわけです。
得点も喜んでほしいし、これからもラッシュアップしていきたいなと思っています。
なんでか、私みたいにね、
もうインスタ諦めなければよかったとか、
もっと子供たちとの時間を大事にすればよかったって後悔するままを減らしたい。
そのためにやってます。
ってことですね。
この放送をね、こっちゃんとか、ももちゃんがね、聞いてくれたらすごく嬉しいなと思います。
はい、ってことで最後まで聞いてくれてありがとうございました。
今週もね、頑張っていきましょう。
じゃあ、またね。さよなら。