自己紹介と近況報告
おはようございます、りこです。このラジオでは、AIとSNSで働き方を変えた、元父母ママがAI時代をしなやかに生き抜くためのマインドやAI活用法についてお届けしております。
はい、ということで皆さんおはようございます。5月の11日ですね。5月ももう3分の1が過ぎました。
明日の夜から東京に入りますので、目的地で家をきれいに片付けて、気持ちのいい状態で東京に行けるように準備したいと思います。
今週末は、友人たちと新しい皆様に会える時なので楽しみです。
14日のですね、ブレイン大感謝祭に行くご予定がある方、お会いできるのを楽しみにしています。
たぶん、わかんない、ちょっとあの、りこってわかったら、もしいつでもりこさんって声かけてくれると嬉しいです。
はい、ということでよろしくお願いします。
「根性」の源泉を探る
今日はですね、ちょっとあの、AI活用とは全然違う話をしようかなと思うんですけどね、あんまり有益な話ばっかりでも疲れちゃうじゃないですか。
昨日ね、6月10日はコミットのね、大阪作業会だったので、それに行ってきた時に話題にあがったお話をね、ちょっとお話ししていこうと思います。
名付けて、りこの子の根性、一体どこから生まれているのか説ですね。
はい、お届けしていきたいと思います。
現在の生活状況と行動力
はい、今私の生活をですね、ちょっとだけご紹介すると、まず夫が単身不倫なので家にいないです。
両家もね、私が埼玉の出身で、主人が佐賀の出身なので両家も近くにおりません。
しかもあのうち今、父がね、海外で3分、年間の半分ぐらいは海外に仕事してるのもあって、いや3分の2ぐらいか、海外で仕事してるのもあって、
あの母がね、1ヶ月か2ヶ月ぐらい行くんですよね、そっちに。
なのであの、母も父も日本にそもそもあんまりなくて、あんまり母はいるんですけどね、タイミングがあったら助けに来てくれるけど、みたいな感じで過ごしています。
ただね、そもそももう一人で家事と育児を回さなきゃいけないっていう状況です。
やってる仕事は多分多いんだと思うんですけど、それはAIを使ってね、効率よくやりながらっていうのもあるんですが、
なんかいろいろこう新しいことやったりとか、試したりとか、お願いしますと言われたことをやったりとかしてる形で進めています。
で、りこさんすっごいやってますよね、みたいな。めちゃめちゃなんかすごいですよね、みたいな。
これはでもね、良くも悪くも確かになんかやろうとか、やりきろうみたいなのは、まあまあそこそこ多分高い、高いか強い方だと思うんですよね。
で、これ初めてSNSでやろうとか、一般的なママの1日にコミットしようとするその、あえてちょっとこう基準値って言い方をするんですけど、
はおそらく高い方だと思います。おそらく高い方だと思う。
普通のやっぱりママさんとか見てても、変な話、そうだよな、それぐらいっていうか、普通の生活してたらそれぐらいの量が限界だよなって思う瞬間がある、やっぱり見てて。
それは別に悪いってわけではなくて、そうだよなって、だから私が多分すごいやってる本なんですよ。
でもあれですよ、別にところところ気抜いてますけどね、力抜いてますけど。
多分やってる本なんですよね。
それは木村さんにも、木村さんにですらその行動量というか、やり取り組む量っていうか、その姿勢みたいなのは、
りこさんマジやばいですよね、みたいなことを、あの木村さんが言ってくれる感じではあるので、またその、何ていうの、
中学受験との出会いと目標設定
単心?違う、探求しちゃうな。
なんていうんですかね、その根本みたいなところは多分、強いんだと思います。あるんだと思うんですよ。
じゃあこれがですね、どこから生まれてきたのかって話をね、今日お届けしようと思うんですけど、
これね、私の場合はね、130%ね、受験です。
受験。私、高校受験、ガチ勢なんですけど、
中学校はね、普通の公立中学校に行きましたが、
小学校6年生の春、中学校1年生になる直前の春休みに、
塾に行きたいって言ったのか、なんだかわからないですけど、
うちの母親は別に、超学歴志向みたいな感じで、
ただ、父が頭良かったりはありますけど、別にだからといって絶対中学受験させるとか、
絶対いい子、学校入れるみたいな、そういう学歴主義の家族ではなかったので、
なんで塾に、そもそも無料体験に行ったのかちょっと覚えてないんですけど、
私が行きたいって言ったのかな、勉強はね、本を読むのとか勉強は好きだったので、
小学校6年生の春休みに、中学校に入るから塾はいった方がいいよね、
みたいなくらいだったのかもしれません、もしかしたらね。
行ったら、申し訳ない、自分でもなんですけど、
相当ね、入塾テストみたいな成績が良かったんですよ、たぶん。
小学校6年生にして、おそらくね。
入塾テスト一発目で一番上のクラスに入りました、記憶。
で、その時にたぶん、今でも忘れるのは国語の先生がですね、
おそらくこいつは行けると思ったんでしょうね、おそらくね。
で、どんな高校行きたいの、みたいな。
その時全然行きたい高校とかなくて、そもそもまだ小学校6年生ですからね。
いや、行きたい高校はないんですけどって言って、行きたい大学はある。
で、私これ不思議なんですけどね、もうね、その時から行きたい大学はあったんですよ。
で、その時はもう教師になりたくて、小学校の先生になりたかったから、
小学校の先生になるための方法を調べてたんですよね。
で、教育学部に行って、教員試験を取らなきゃいけないというところまで見てて、
で、早稲田に行きたかったんですよ、私、小学校6年生の頃から。
で、おそらくですね、これはね、父の友人が早稲田が多かったからだと思います。
本当に父がお世話になっている人たち、父時代は東大なんですけど、東大の人ほとんどいなくて、早稲田の方がすごく多くて。
で、早稲田のね、その当時の早稲田の出身の弁護士の先生、会計士の先生、マジめちゃめちゃ面白いんですよ。
すっごい頭良くて、話も面白いし、なんかもうすごい素敵だったんですよね。
本当にお仕事も素晴らしいし、会計士とか弁護士で一体気づいたような先生たちだったので、早稲田に行きたいと思ってて。
で、早稲田の教育学部ってちょっと今わかんないんですけど、当時ですよ。
20年くらい前?もっと25年くらい前か。25年くらい前は、小学校の先生取れなかったんですよ。
早稲田の教育学部行っても、小学校以上の教育の先生しか取れなくて、どうしようかなーみたいな。
小学校の先生になりたいから、本当は教育課程そこに行かなきゃいけないんだけど、でも早稲田に行きたいから、早稲田だと小学校の先生取れないんだなーみたいな。
これどうしようかなーって悩んでたのが、たぶん小学校6年生の春なんですよね。
で、その先生に早稲田に行きたいって言ったら、その先生はですね、完全にこれ誘導されてるんですけど、あ、高校から早稲田に入れる高校あるよって言われたわけですね。
受験勉強の楽しさと過酷さ
あ、じゃあそこに行きたいですって言って始まったのが私の受験ですね。小学校1年生から。
でもね、本当にね、前に尾崎豊の記事にも書きましたけど、本当に中学校の勉強が嫌いすぎて、塾の勉強が本当に好きだったんですよ。
これをなぜ好きだったのかをちょっと言語化というかひも解いていこうとすると、やっぱね、知らないことを教えてくれるんですよね。
で、例えば一つの公式とかがあるじゃないですか、その教科、普通に中学校の教科書の中の公式、そんなのは当たり前のように。
だから中学校1年生、たぶん中学校3年生まで勉強はしたと思うんですけど。
で、やっていくんですけど、その塾しか、その先生しか教えてくれない公式みたいなのもあるんですよ。
例えば、3対4対、何だっけ、平方、何でしたっけ、Xの2乗足すとYの2乗イコールXYZ。
え、なんか忘れちゃったな、もうA対Bだし。
あのほら、三角、直角三角形のさ、一辺がさ、Xの2乗足すとYの2乗イコールZの2乗でしたっけ。
もう忘れてる。で、3対4対5ですよね。
1対2対何とかって時に、あの学校では教えてくれない比率とかも教えてくれてたんですよね。
もう全部忘れてる、ショック。
1対何とか12何とかみたいな感じで、試験では出てくるんだけど、学校の教科書に出てこないこの比率もそうなるかなみたいな。
家族とかも教えてくれて、そういうのが好きだったんですよ。
要は知らないことを知って、それで回が導き出せるっていうのがめちゃめちゃ面白くて。
英語は正直あんまりその時から好きじゃなかったんですけど、とにかく数学がすごい好きで。
もうその数学のやっぱり公式とか解き方って、やっぱその知らないことばっかりなんですよね。
で、教えてもらって、で、それを解けるようになる。しかも最速で解けるようになる。
結局何万通りで解ける方がある中で、答えってたった一つじゃないですか。
めちゃめちゃ時間かかる解き方と、一発で解ける解き方があって、いかに早く解くかみたいなことを学ぶのがすっごい楽しかったんですよね。
どんどんどんどん解けるようになるみたいな。
どんどんどんどん成績も上がる、どんどんどんどん点数も上がるみたいなのが、すっごい楽しかったんで。
正直ですね、社会人になってからの方が、例えばお正月とか休めてたんですよ。
中学校の受験の時って、12月30、31日お正月の1,2,3とかって、勉強しかしてなくて、初詣とかも特に中学校3年生とか行った記憶ないし、朝の9時から夜の7時ぐらいまで、8時とかまで、塾の教室で勉強してて、そこから家でちょっと勉強したりとか。
私は寝たい派だったから、夜は9時に寝てましたけど、とか、みたいな感じだし、土曜日も毎日。
毎週塾行ってたし、学校から帰ってきて、すぐ自習室行って勉強して、夜の9時までみたいな。
毎日やってたから、学校も行って塾も行ってみたいな感じで、相当やってたんですよね。
だから本当に社会人の方が、最初9時5時帰れるやんみたいな感じ。
遅くても、うちの会社は8時にビルが閉まっちゃうんで、8時に帰れるみたいな感じだったから、中学校3年間の方がむしろめっちゃやってましたね。
1日でやんなきゃいけないことを。
受験勉強による心身への影響
でもね、これやっぱりやりすぎちゃダメなんですよ。私忘れたことあるんですけど、何かの模試を受けてた時に、特に数学受けてた時に、
突然、頭の中で知ってる人100人くらいの声が、わーって、頭でわーって叫ばれてる。耳元で叫ばれてる。
わーみたいなのが5分くらい続くっていう現状が起きたりとかしてました。
すごいよね。要はそこまでやったなと思いますけど。
だからね、目的を持って、松田中学校っていうのが第一章だったんですけど、当時女子でいうと偏差値72、73くらいですかね。
松田中学校っていう学校に入るために、その目的を達成するための3年間だったんですよ。
で、すっごいやってた。たぶん人生であんなに、いわゆるちゃんと学ぶ教養ではなくて、本当に勉強ですけど、めっちゃ勉強してました。
あの時のね、結局目的に対して絶対にやり切ってやるんだっていうか、絶対に合格してやるみたいな。
そういうのに行動する、コミットするっていう根性みたいなのは、絶対あの受験の時なんですよね。
高校受験と中学受験組との比較
でね、ここからもそういう次元戦、時代だった。で、高校の時も、あの松田中学校、今ちょっと仕組みがわからないんですけど、
成績上位者から自分の希望する学部に振り分けられるみたいなシステムだったんですよね。
で、私の時は法学部希望の子が上位に多かったからっていうのもあるんですけど、私は野間さん政権の出身なんですが、
しかも経済にやっぱり人気な法学部政権あたりが人気なんで、もしそこに行きたかったらやっぱり上位にいなきゃいけないんですよ。
だからね、あの高校3年間も結局めっちゃ勉強してて、基本ね、マスクなくとも20位以内には入ってましたよね。
だから、一クラス30人で、ABCDAEFGHI、9クラスあったんで、理系も含めて。
クソン270、270から多分300人弱ぐらいだと思うんですけど、うちの常に20位以内ぐらい。
1位は無理だったね。
これがね、中学受験組のね、地頭の良さと比べたらね、私なんかポンコツですよ。
正直ね、中学校3年生までは無双してました。
私めっちゃ頭良いっていうか、めっちゃ勉強できると思ったんですけど、高校入って中学受験組の子たちと会った時に、
一生勝てないと思った。作りが違う。
全然、多分3倍勉強してもこの子たちには勝てないなと思いました。
マジでヤバい。
総実だからね、総計、後産計とかも多分、中学受験で戦争を乗り越えてる子たちの頭の良さは違います。
作りが違う。マジで、絶対一生勝てないと思った。
ヤバい。あいつらヤバいっす。
継続することの重要性
でもね、これが面白いので、いろいろ話が脱線しますけど、これが面白いので、だから絶対ね、中学校受験入った時は振動なんですよ。
総実の中学受験を乗り越えた子たちとか、絶対明らかに振動なんですけど。
そこから要は、3年間を経て高校入ってきて、そのまま例えば希望学部に行ける人たちっていうのが、もう本当に1割ぐらいなんですけど、その1割に入れる人たちの違いは何かって、計測して勉強してるからなんですよ。
特にこの付属のエスカレーターの場合。もうね、中学校1年生の時点で振動だったとしても、そこでやらなかったら本当に成績って落ちます。
当たり前ですよね。でも要はそういうことなんですよ。継続するやつが勝つんです、結局。
スタート、要は1回ゴールを経て、やっぱ疲れれますよね。
で、そこからは、まあ別に授業のレベルが低かったとは思わないんですけど、やっぱり高校受験をやっている人たちとレベル感が違うじゃないですか。
そこからでも、腐らずにですね、諦めずにちゃんとコツコツ3年間勉強している人っていうのは、高校入った時点でもう振動なわけですよ。
マジでやばいから本当に。本当に絶対勝てないと思ったもんね。
だけど、その3年間全然勉強してこなかった子たちって本当に頭悪かったんですよ。
え、こいつら中学校受験何したのとか思っちゃったぐらい。
受験戦争から得た教訓
でもね、これ全く私にも同じこと言える。だから高校3年間、私は勉強したんですけど、じゃあこれ、他の早稲田に一般で入る人たちと比べたら、絶対勉強しないわけですよ。
私、河合塾の高校3年生の時に受けた早稲田大学の合格判定いいですかね。
いい判定だから、私。全然ダメですよ。
だから、要はそれでも高校3年間それなりに勉強したから成績いけたんですけど。
でもそれでも高校3年間大学受験戦争にまたやっている人たちとはクラブにならないわけですよね。
だからどこで人生頑張るかだし、別に学歴が全てではないし、その中学、中学受験でも高校受験でもその受験戦争で、もし第一死亡に落ちたとしてもね。
結局大事なのは、そこまでやったやり遂げた根性とかっていうのは絶対身についてるし、入った後なんですよ結局。
そこで腐らずにそれでもやっぱりコツコツ積み上げられたら、やっぱりどこかで絶対に勝てる瞬間ってあるんですよねっていうのをめちゃめちゃ思いましたね。
今がやっぱりそこに生きてるもん。
あの時のやっぱりやってきたのって、今は絶対できないですけど、まあでもやっぱり頑張ろうと思えるもんね。
それはやっぱりあの時の中学校3年間の私が頑張った努力とか根性とか、目標に向かってコツコツ積み上げる力みたいなのは、やっぱりあの3年間で培われてる気がするんですよ。
母親からの言葉と視野の拡大
だからね、今たぶん受験生のがね、私の友達、一番近い友達にもいますけど、受験生を抱えているご両親とかいると思うんですけど、
やっぱ頑張ったらいいと思う、すごく。
だけど、第一志望に受からなくても大丈夫だと思う。私はちょっとごめんなさい、第一志望に受かってきてしまったタイプだけれど。
でも大事なのはやっぱりその時に行った先が悪い。
要は第一志望だけが全ての道で、第二志望以下は間違ってるみたいな風に思わせないようにすることがたぶんすごく大事だと思います。
これすごく印象的だった出来事があって、私だからご存知の人かもしれないですが、結構のめり込むタイプなんで、さっき現状が起きちゃったみたいな感じで、たぶん発揮に迫るものがあったんですよね、勉強に。
早稲田実業学校に受からなかったら高校浪人にするみたいなぐらい、自分をめちゃめちゃ追い込んでしまった時があったんですよ。
その時って意外と成績って上がんないんですよね。
たぶん割と簡単なミスしてしまったりとか、点数が逆に下がっちゃう時とかって絶対あるんですよ。
だけどこのままだったら受からないみたいな、早稲田に受からなかったら私の人生おしまいだみたいな、早稲田以外に高校行く選択肢ないから私に。
絶対高校浪人にするみたいなことを母に話してたんですよね。
その時で母に言われたんですよ。
大丈夫って言って、確かに早稲田すごくいい学校だし、私の本名はのりこって言うんですけど、のりこが頑張りたいんだったら私を応援するし、頑張ったらいいと思うんだけど、
だけどここの高校だけで人生決まらないからと。
大丈夫って言って、たぶんこのまま行ったら受かるだろうし、だけど何があるかわからないから、他の高校に可能性もあるかもしれないけど、
他の高校だって素晴らしいし、要はそこでどう頑張るかだから、早稲田だけが高校じゃないんだよって。
どこの人生で行っても人生そこで決まらないから、早稲田に行こうと思ったら早稲田に行く道だってそっからあるし、
大事なのはそこに行った時に、選んだ時の、そこに行った時のその後だよって言われたんですよ。
そっからね肩の力抜けたの。そっかみたいな。
私の人生ここで終わりじゃないかと思ってからね、ちょっと肩の力抜けたら成績伸びるんですよ。
これはねすごく大事だと思う。あのね、やっぱ視野が狭くなっちゃうんでしょうね。
あと思考もすごく狭くなると思う。
やっぱそこで人生が終わらないっていうことを伝えてあげることがめちゃめちゃ大事だと思いました。
結局どこで頑張ろう。置かれた場所で咲きなさいっていうね、いい本がありますけど、
結局どんなことが人生であっても、そこ置かれたところでいかに自分らしく全力で頑張れるか生きれるかっていうことがすごく大事なんじゃないかなと思いますっていうね、お話でございました。
「死ぬ気で頑張る」経験の価値
受験生をお持ちの皆々様。もしくは今ちょっと、なんていうのかな。
リコの原点はそこなのでとか、いろいろな感想があるかもしれませんが、
要はですね、人生で1回くらい死ぬ気で頑張ったら、その時の頑張りは皆さんの絶対裏切らないので、それは別に過去でもいいし、今でもいい。
どっかでこれ以上できない。私はあの時の受験勉強はもうあれ以上できなかったと思います。
もう本当にやり切った。っていう、もうあの、自分で死ぬ気で頑張る瞬間は絶対あった方がいい。
別にそれ今から作れるから、もし大変かもしれないけど。
でもなんかまだちょっとどっかで甘いとこあるなとか、まだちょっとどっかでゆるふわだなみたいなことに、もし仮にですよ。
追い目じゃないけど、もっと自分できるかなって思う瞬間がちょっとあるんだったら、1回くらい死ぬ気でやってみたらいいと思いますよ。
そしたらその時の絶対成果出るし、死ぬ気でやったら絶対出ますから。出るし。
時間がないとか、ちょっといろんなことがあってみたいなのは、パスって言うんだったら言い訳です。
でも別に言い訳が悪いわけじゃないんだよ、別に。
それを言い訳をすることで自分の心とか体を守っているわけですから、別にいいの。いいのよ。
だけど言い訳悪いと思わない。別に全然いい。でもそれを言い訳だと思ったほうがいい。
私は最近ちょっと平らなところがあるのは言い訳です。
これはちょっと疲れた瞬間があるんだと思う。
それは疲れてる自分に対する言い訳ですね。
ちょっと疲れたしな、ちょっと休んじゃおうかなと言い訳です。
でもそれは自覚している言い訳だなって。
別にやろうでもできるから。
それは別に悪いことではないんだけど、だけどやればできるよ。やればできる。
今だったらAIがあることで時間を生み出せるわけですから、
一回死ぬ気で頑張ってもいいんじゃないかなと思います。
私フリーランスになってからかなり死ぬ気でやりましたね、一回。
3ヶ月か半年くらい。
あの時があるから今ができるっていうのもあると思います。
まとめとリスナーへのメッセージ
なので今日はリコの原点みたいなところをお話ししましたけど、
それで皆さんに何かヒントがあったら嬉しいなと思います。
ということでね、ちょっとしゃべりすぎちゃいましたが、最後まで聞いてくれてありがとうございました。
じゃあまたねー。さよなら。