お知らせと音声配信セミナーの紹介
おはようございます。りこです。このラジオでは、AIとSNSで働き方を変えた元社畜ママが、AI時代をしなやかに生き抜くためのマインドやAI活用法についてお届けしております。
はい、ということで皆さんおはようございます。本日は6月19日ですね。金曜日です。いかがお過ごしでしょうか。ちょっと久々の音声配信になっちゃって申し訳ないです。
ちょっと今、めちゃめちゃセミナーウィークで、夜も修正したりとか、朝からやったりとかでバタバタしてて、なかなか撮れなかったんですけど、今日は5分だけでもお届けしようかなと思ってお届けしております。
はい、ということでね。何喋るかちょっとあんまり考えてなかった。考えてないままにとりあえずマイクをね、上げれば多分何か喋れるだろうということで、喋り始めているんですが、
本題に入る前にちょっとお知らせさせてください。多分まだギリギリ間に合うと思うんですけど、今日の19日のお昼12時かな、私の音声配信の声がすごく変わった。
みかさんのね、ポジションのみかさんの声で選ばれる発信者になるね、セミナーというのがあります。何くっつけておいたらいいかな。サブスタッフX?何かの投稿を概要欄につけておきますね。
多分アーカイバルって言ってたんで、お申し込み間に合うと思います。
やっぱりあのね、音声配信って喋り方があるのよ。知らなかったんですけど、みかさんに教えてもらったらすごい喋り方が変わったので、
やっぱりこれからもうAI時代でさ、もう本当に何が変わる。コンテンツなんか量産できちゃって、全員80点くらいのスタートライン立てる中で、
やっぱりその、あなただからいいって言われる術が一体何かっていうともう、この前そのブレイン大会社さんに行った時も、
あの年老人さんがおっしゃってましたけども、ライブとか、ポッドキャストとか、やっぱりそういうの、ビデオポッドキャストとか、やっぱりそういうのじゃないともう差別化が難しいよねっていうのをすごくおっしゃってて、
やっぱり声ってすごくやっぱり感情も出るし、熱量も出るし、人柄っていうのがすごい出るんですよね。
それで声をこうなんていうのかな、鍛えるっていうか、武器にしていくっていうのはすごくいいスキルになるんじゃないかなと思いますので、是非ね、見てみてください。
概要欄にリンク貼っておきます。
ブレイン作成における悩み:一点突破スキルの不在
ということでね、今日はですね、結局何を喋ろうかしら。
今日はもう金曜日だしね、なんかちょっとゆるっといきましょうか。
なんかブレイン作りたいなと思ってるんだけど、すごく次の一手を悩んでる話をちょっとスキラルに喋りますね。
先日ブレイン大会社さんに行ってね、本当にすごい感銘を受けて、
で、あの水曜日にね、エアラバのみんなにもこういう感じでやっていきましょうねっていう感じで、ブレイン大会社さんに学びとかをシェアしたんですけど、
今セミナーウィークなんで、今月はもうセミナーとね、あと個別相談で皆さんにギブとかトップとしていこうと思ってるんですが、
なんかブレインをね、作っていきたいなと思ってるんですけど、なんかやっぱり、なんかこう、池早さんの名教とかさ、
お寿司さんのロブロックスのゲームの教科書とかさ、
なんかそういう感じのこう、リコといえばこれみたいなのをやっぱり一個作りたいなと思うんです、すごく。
すごく思うんですけど、ただまぁ一方でAIってすごいトレンドだからなって、あのカプターンカーでとにかくバッってトレンドのものを作りたいなって気持ちもあるし、
いやすごい次の一手をね、悩んでる。で、なんかこうメディア戦略みたいなことを話すんだったら、やっぱりXとの相性がいいんですよね。
だからこう、なんていうか、例えば私はやっぱり主戦場がインスタなので、インスタの話とかにしちゃうとやっぱりXの皆さんに喜んでもらえるっていうか、すごい拡散されやすいかっていうとちょっと全然違うメディアだから、
どうかなみたいな感じで思った時にね、いやどうしようかなーみたいな。
っていうので、自分のスキルっていうか、できることを一生懸命棚下ろしとかもしてたんですけど、ここででも一つね、自分に欠点っていうか、致命的に、
やっぱここが足りないなって思うのが、私ね、たぶんね、一点突破みたいなやつないんですよ。
これはね、もうなんかね、人生で多いですごい悩んでてね。
なんかね、昔からそういうタイプなの。
たぶん器用なんですよ。だからピアノとかも普通に中学校までやってて、
そこそこ難しい曲、ショパンのちょっと簡単なやつとかだったら弾けるぐらいはできるようになったし、
習字も毛筆も8段、口筆も8段で、中学校の時はずっと書道の、
小学生までか、小学生まではね、習字の選手っていうか、大会とかにも出してたし、
スイミングもね、小学生まででしたけど、個人メドレーまで泳げたし、
勉強もさ、勉強とはいえあれですよ、普通に私立だからさ、
国立とか東大とか京大みたいなことではないし、
インスタもさ、別にやってるとはいえ、今、別に4万人ぐらいでしょ?
インスタマーケテとかさ、コンテンツマーケテとかいったらさ、
それは上には上みたいな気になるんですけど、
っていうのをさ、いろいろ考えてたらこう、
多分なんか、バランスはいいのかもしれない。
でもオールマイティーでもない、オールラウンダーでもないと思うんですけど、
多分バランスはいいんですが、なんかもう突き抜けてこれみたいな、
一点突破みたいなスキルないんですよね。
なんかわかりやすく言うとさ、
例えばやっぱ、池早さんってずっと最前線でマーケティングしてるじゃないですか、
おすしさんだったらやっぱりクリエイター、そして職人さんのね、
技術者としての開発力でゲームとかすごい素敵だし、
あとなんだろう、レントさんだったらね、今AI動画画像で頑張ってるし、
あともうライティングとかさ、プログラミングとかさ、
それこそけいすけさんだったらエンジニアで開発とか、
そういうなんかこの人といえばこれ、みたいな、
なんかそういうやっぱ一点突破スキルがないことが、
ものすごくここに来て、なんかすごい人生悩む。
すごい悩んでる。
だからさ、やっぱこう、好きっていう気持ちだったりとか、
なんかこうやりたいっていう気持ちに、
多分昔からずっと、読書も好きですよ。
読書も好きだけど別にもっと好きな人いるじゃん。
別にそれもなんかさ、1日じゃあ10冊読みますが、そういうタイプではないし、
そうやったらさ、なんか一点突破じゃないんですよね。
もう私とはこれみたいな、このスキルは誰にも負けませんみたいな、
なんかそういう胸を張っているスキルがないなってことに、
ブレインを作ろうと思った時に突き詰めて考えて見つけてしまったという、
逆に言うとあれなんかな、凡人戦略みたいにしないのかな。
一点突破スキルを持つ人々への憧れと自身の現状
凡人の生き残り戦略みたいなエッセイ書いたらいいのかな、ブレインで。
わかんないけど。
いやそうだから、なんかこれから先の人生って、
AIで結局、全方位に80点ができるわけですよ。
AIで。
例えば人の名さんっていうさ、私のリール編集してくれてる人だったらさ、
動画編集頼めばなんとかなるって感じじゃないですか。
そんな彼女にさ、今クロードが出してきた、あれ何て読むの?
プレミアじゃないでしょ?パラミアって読むの?
プレミアプロいしすぎた新しい動画編集ソフトが出てきたらさ、
もう一人の人はこれですぐ全部止めていい。
私のリール編集以外は全部止めてでも、
もはやこれをブレインで書いてって言えるようなさ、
これといえばこれみたいなのがさ、やっぱある人って強いですよね。
っていうのをなんか、人に言うことはできるんだけど、
いざ自分のことを考えた時に、
例えばさっきお話したボイストレーナーだったら、
タミイカさんだったらさ、声とかさ、
そういうのでさ、そういう話ができるわけじゃないですか。
いやなんか一転突破で誰にも負けないスキルみたいなのがないな、みたいな。
もしかしたら平均的に人よりいいのかもしれないけど、
それって別に武器にならへんのよな、みたいな。
でもね、やっぱね、ちょっとね、こう自分のブレインってものを考えた時に、
非常に悩む。非常に悩む。
「がむしゃら」への憧れと子供たちへの願い
でもこれはちょっと木村さんとか佐子さんとも過言させてもらおうかな。
いや悩む。すごい悩むよ。めちゃめちゃ悩む。
だからなんか、たぶんね、それこそだから、
90点100点ぐらいのテーマに対しての教材は出せるんだろうけど、
それを突き抜けてこれみたいなやつが出せないのはそういうとこなんだろうなっていうのはすごい思う。
時間術か。
なんかリコさんって一体どういう風に生きてるんですかとかって。
でも時間術だってみたいな感じじゃない?
上にはいる、上にいるかいるのを見過ぎなんかな。ちょっとわかんないんですけど。
なんかね、器用であることって、別に何ていうか、メリットじゃねえなって思いますね。すごい。
ある意味そつなくこなしてるのかもしれないけど、
めちゃめちゃ一個をがむしゃらに頑張ったことがないんですよ。
だから、やっぱ今だから長女がね、ソロ版がむしゃらに頑張ってるんですけど、
なんか一個そういうのある人がすごく憧れてた。
漫画にしてもアニメにしても、オタクに異常な憧れがあるんですよ私。
〇〇が好きっていうのをめちゃめちゃ、
強く自信を持って私はこれが好きですって、
誰にも負けませんって言える人に異常な憧れがある。
だから今長女がソロ版すっごい頑張ってるんですけど、
それはめちゃめちゃ応援したいと思って、
ほんと週6ソロ版だし、
あともう1日連れてって、
土曜日も練習でみたいな感じで、
ずっと連れてってソロ版の練習してるのを応援したいなと思うし、
ひいちゃんはね、今二女は5歳なんで、
何がいいかなっていうのを探してるところだと思うんですけど、
なんか一個やりたいっていうのを見つけたら、
とことんやってみたらいいんじゃないってすごく思う。
だからね、やっぱね、自分のそういうなんかもうこれは絶対負けない。
昔はお酒が好きだったけどさ、でもね、
お酒が好きっていうのもさ、じゃあ例えばワインの銘柄がさ、
いっぱい出てくるとか、
日本酒のなんか酒蔵とお米等とかが出てくるとか、
そういう好きではないわけですよ。
好きだったけど。
日本酒のラベルとかを集めるの好きだったけど、
だから趣味がないのよね、これ。
昔からあんまね、だからね、
知的好奇心っていうか、好奇心とか探求心というか、
やってみようみたいなやつが、実はあんまりなくて、
広く浅くが好きなんですけど、
突き抜けたことがないんですよ。
勉強ぐらい本当に、勉強だけはやって、
でもそれまで中3までじゃん。
っていうのでね、やっぱね、自分にそういうのがないから、
多分どっかでずっと自信ないんですよね。
歌が上手いとかさ、
ダンスが上手いとかさ、いやすっごいかっこいいなと思う。
だからなんか皆さんもなんか自分の好きっていうのがあったら、
まあとにかくとことんそれを突き詰めたらいいと思うし、
なんか子どもたちの好きとか気になるがあったら、
やっぱ全力でそういうのに触れさせてあげたいなってすごく思います。
リスナーへの問いかけと今後の展望
はい、だからね、とりあえず今ブレインを悩んでるんですよね。
悩んでる理由はそういう背景があるんですっていうね、
ことをお話しさせていただきました。
皆さんから見て逆に、りこさんってこれがすごいっていうか、
これはなんかやっぱ得意そうに見えますっていうのがあったら、
むしろ教えてほしいぐらい。
りこの、りこが得意そうなところ選手権、
よかったら開催したいと思うので、皆さんりこのね、
りこさんこれがすごいんじゃないですか、
りこさんのこういうとこいいと思いますけどみたいなあったらね、
ぜひコメント教えてください。
はい、ということで最後まで聞いてくれてありがとうございました。
短いですけど失礼します。
じゃあまたねー。さよなら。