ChatGPTでこんなものまで作れる?!2選
2026-06-09 08:41

ChatGPTでこんなものまで作れる?!2選

ChatGPTが一周回ってやっぱり初心者さんにおすすめだなと思う今日この頃

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おはようございます、りこです。このラジオでは、AIとSNSで働き方を変えた元社畜ママが、AI時代をしなやかに生き抜くためのマインドやAI活用法についてお届けしております。
はい、ということでみなさんおはようございます。6月の9ですかね。はい、6月9日。みなさん笑顔をお掃除しましょうか。神々やないか。神々じゃないかということなんですけれども。
はい、ということでね。今日はですね。なんかあの一周回ってなんかChatGPTすごいなって最近思ってるんですけど。なんかChatGPTの画像生成機能ですよね。
イメージ2.0使ってこんなのも作れたんでっていうのを今日はシェアしていこうかなというふうに思っています。
はい、ということでね。直近でイメージ2.0使って作ったものがあります。それはですね、名刺とLINEのリッチメニューなんですね。
1個ずつご紹介していくんですけど、名刺ですね。みなさん名刺ってどうやって作ってますか?
はい、あのねこれ土日のねChatGPTの参教会で、日曜日にねラボのメンバーさんが来てくれてたんですけど。
なんかあの、名刺をね変えたいっていう話をしてて、じゃあ名刺のデザイン変えましょうって言ってたんですけど。
なんかここのQRコード、前もともとあったデザインをここのQRコードをこうやって変えてみたいなことを言い始めたんですよね。
ちょっと違うでしょって。デザインもさ、ちゃんとリサーチが大事だのって言ってね、前もね言ったことを伝えたわけですよ。
あのですね、デザインこそですね、模倣してください。パクリはダメですよ。
そのまま全部ね、イチゴイクとかカラーリングとか細かなディテールっていうものをね、全部パクるのはダメですけれども。
そのアイディアとしてね、お借りして自分のデザインにブラッシュアップしていくっていうことは大事なんです。
特にデザインは大事です。何よりも模倣が一番上手になります。
というのでね、デザインを作っていくわけなんですね。
今回はですね、ご参考のデザインをちらほら見ながら、いくつかこことこことこの要素みたいな感じでGPTに読み込ませて、
こういう感じのデザインにしてほしいっていうのをブラッシュアップしていったんですよ。
これすごいのがですね、デザイン作っていくわけなんですけど、
構成合わせって言ったら結構綺麗にしてくれますし、最終そのここの箇所はこういう単語に変えて、
ここの色はこういうものに変えて、ここのモチーフはこれに変えて、自分のね、職業とかに合ったものに変えて、
裏表になるじゃないですか、名刺って。
最初に裏表のデザインが1枚の画像で上がってきたんですけど、
それを表面と裏面で別々に分割して、同じチャット内で一度に生成してくださいって言ったら、
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表面と裏面だけの画像を作ってくれたんですよね。
賢いですね。
それがもう超可愛くって、その名刺正直。
私のじゃないんですけど、受講生さんというかメンバーさんの名刺なんですけど、めちゃ可愛くって。
ほらっつって。
そらさ、自分で作っちゃダメなんよ。つって。
ちゃんとさ、いろんなデザインの良いとこ取って、真似してさせてもらいながら作っていくのよ。つって。
作ったデザインがめちゃめちゃ可愛かったですね。
で、それをキャンバーに持って行って、で、なんかね、字とかも多分直したら、
言ったら直してくれるような気もするんですけど、なんかあんまり個人情報入れるのはやっぱり嫌じゃないですか。
避けたほうがいいよっていう話をしたんで、そっからキャンバーに持って行って、
マジックレイヤーで編集しようかなと思ったんですけど、マジックレイヤーすると逆にちょっと崩れちゃうんで、
ここまで来たら、もう例えば上からあのボックス、テキストボックス乗せて、
テキストいい感じに配置するので全然いけると思うよって言って、できたと。
無事に印刷できましたっていうので、投稿をもらったんですね。
いやすごい、もう名刺もさ、ちょっとGPTっていうかAIでほぼ作れますよ。
今まで名刺のデザインもさ、プロの方にお願いしたりとかさ、キャンバーのテンプレート作っててもさ、
なんかしっくりこないみたいな。
で、プロのデザイナーさんはもちろんしっくりきますけど、やっぱコストかかるし、
なかなかコストかけられないからって言って、自分でキャンバーのテンプレートとか使ってみるんだけど、
なんかしっくりこないみたいな。なんかうまくいかないっていう時に、
なんかこうね、世界中に公開されているデザインのいいところを撮って撮って撮って掛け合わせて、
自分だけのデザインを作って、ちょっとGPTとブラッシュアップしていけば、
結構素敵な名刺が作れたんで、本当に良かったなと思っているのが1つ。
2つ目ですね、LINEのリッチメニュー。
公式LINEはね、ちゃんとリッチメニューを設定した方がいいんですよ。
なんでかって言うとね、やっぱりそこがちゃんと種類とかだったりとかね、
商品の販売の入り口になりますので、リッチメニューがすごく大事なんですね。
ただね、リッチメニューも結構ちゃんと作ろうと思うとそこそこお金かかるんですよね。
リッチメニューの作成って。キャンバーにももちろんたくさんテンプレートあるんですけど、
なんかどれがいいか分かんないっていうか、なんか悩んじゃうし、
結局自分でアレンジしたら、ちょっとこれで良かったんかみたいな、合ってるんかみたいな感じになってしまうしっていうのはね、
なかなか結構難しいんですけどね。
ちゃんとGPTで相談しながら作ったら、これぐらいのクオリティレベル感のものであれば、
本当に15分ぐらいのやりとりで作れるんだっていうのができました。
これはね、本当は結構可能性があるんじゃないかと思うんですよね。
LINEのリッチメニューって結構需要が高くて、
ただね、サイズがあるんですよね、LINEのリッチメニューって。
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ボタンの位置がずれちゃうと、なかなかしっかり飛ばないので、結構それが大事なんですけど、
そこのちょっとピクセルの感じが、サイズ感がちょっと難しいかなって気もしてるんですが、
とはいえ結構ざっくり、こういう感じみたいなのが作れるので、
なんかね、それをうまく作れるようなツールとかができたら、これは売れるだろうなと思いながら、
ちょっとマトちゃんと協力してやるかな。
マトちゃんの高校生さんにデザインを作ってもらってとか、できそうだなと思いました。
ちょっとやってみるかな。相談してみよう。
ここで突然のビジネスのアイディアを。
LINEメニューの作成プロンプト、GPTは多分難しいので、
別ツールでちゃんとしっかりプロンプトとか組めるようなやつがいいんじゃないかなって気がしてるので、
デザインのテンプレートがいるから、それは自分で作るのが結構大変なので、
ちょっとマトちゃんと相談してみよう。
なんかそんなのが作れないか。それが作れたら結構いいんじゃないかなと思うので、
うまくやっていければなと思っています。
ただそれはさっきなんですけど、
普通に公式LINEのところからテンプレートのサイズ感というか、
大枠が書いてあるテンプレートみたいな画像があるので、
そのスクショとこれに合わせてこういう感じで画像を配置して、
作って、このキャラクター使ってとか、
上の50%のところはこういう文言で置いて、こういう雰囲気でって言ったら結構素敵なリッチメニューができたので、
個人レベルで公式LINEを利用している人は、
例えばインスタとかSNSに飛ばしたりとか、音声配信に飛ばしたりとか、
あとはステップメールですよね。
例えばステップ配信の商品につなげるようなところがあるんですが、
そこに持っていくとかもしていくとすごくいいんじゃないかなと思いますので、
ぜひLINEのリッチメニューChatGPTで一度チャレンジしてみていただくのがいいんじゃないかなと思っております。
ということで今日はChatGPT Image 2.0で結構実務的にできる名刺の作成法と、
LINEのリッチメニューについてお話しさせていただきました。
ぜひ試してみてください。
最後まで聞いてくれてありがとうございました。
じゃあまたねー。さよなら。
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