00:05
どうもリツトです。この放送は、AI活用を広めているリツトがお届けする放送です。
今日はね、AI活用の近況もお届けしつつ、ちょっと雑談ですね。入っていきたいと思います。
僕はね、冒頭雑談から行くんですけど、 高知のね、イケハヤさんの事務所に居候してるんですよ。
イケハヤさんの事務所に居候させていただいているんですけれども、おかげさまね。
イケハヤさんもありがとうございますと。 そんな中でですね、僕も幸せで楽しい日々を送っているんですけれども、ただですね、一点だけ
僕がもうめちゃめちゃ警戒する時がありますね。 ここだけは気を抜けないなっていうポイントがね、唯一あるんですよ。
毎回ここは聞い抜けねえぜみたいな、今日もありましたけれども、それは何だと思いますか?
この居候をしててね、イケハヤさん事務所に。 なんか、なんかあるんですか?と問題点がと。
あるんですよ。 あるんです。お金ですか?と違いがするんです。お金は別にもういいんです。時間もたっぷりあります。
じゃあ何が問題なんだ? もうイケハヤさんが有名すぎるので、知らない人が来るっていうのが問題なんですね。
知らない人が来る。 問題というか僕の中の問題ですかね。
知らない人が来た時にさ、事務所だからさ、言うてもご近所さんというわけじゃないじゃん。 別にご近所さん来ないし。
で、全く知らない人が来るんですよ。 で、ビジネスマンという様相でもないと。
つまりなんか、要件があって来たようには見えないっていう。 なんか要件はあるんだけどね。そういうなんていうんですかね。
営業でもない、交流で来たわけでもないっていう感じなんですね。 なんでかというと、
すいませんって言われるじゃん。 別にないんですよ。インターホンとかね。インターホンがないんで、相手の状況見れないからもう出るしかないと。
ガチャってあげて。 知らない人やっつって。
どうもこんにちはって。 こんにちはって。そこでね、会話が止まるんですよね。
なんだろうこの謎の間みたいな。 謎の間がなんだろうって。
こちらから名乗った方がいいのかなと思いつつ。 いやでも普通向こうから名乗るんじゃね?と思いつつ。
いやでも俺、俺も名乗らないと向こうも名乗らない雰囲気だなと思っているけど、 なんかどう名乗ればいいんだみたいな。
この事務所で働いている者ですがとか言えばいいんかなと思ってですね。
ちょっと最近ちょっと自己紹介文を作ってるところですね。 全く知らない人に通用するんですね。
03:08
いや、マダムとかがねいらっしゃるとしたら、 奥様ですかねみたいな。
なんか学校関係ですかねってわかるんですけど、雰囲気違うんだよね。
雰囲気、なんかパパさんという雰囲気でもなくて、 うーん、誰、誰やねんみたいな人がいらっしゃったときに、
いやでも、たぶん池早さんと交流にある人だから、 失礼はないようにしなきゃと思いつつ、
いやでも待てよと。もしかしたら迷惑YouTuberかもしれへんやみたいな。
わからない、池早さんに恨みを持って、刺しに来たのかもしれんとか。
ちょっとそこはね最大限警戒する男なんですね。 最大限警戒する。もしかしたら銃を所持しているかもしれない。
もしかしたら銃を所持しているかもしれない。 これはもう入れるわけにはいかないよ。
思いつつですね。 しかし自己紹介文が思い浮かばないと。なんて言えばいいんだ俺って。
倉庫を知られたいんですね。向こうはね、結構、 案外ね、自分のこと話さないですよね。先方、まあいらっしゃった方はね。
何者なのかっていうところ、ちゃんと話さないんですよ。 鈴木ですけどとか言ってね。わかんないよみたいな。
わかんないよと。
この時に、「○○さんいますか?」と聞かれるんですけど。
あ、本尉かみたいな。あの人かなみたいな。思ったりとか。 池田さんいますか?みたいな。
あ、い、います。みたいな。い、います。
感じになってですね。ちょっとね、警戒するんですね。 いないとなった時もね、難しいですね。
いや以前ね、あったんですけどね。 今いないっすって言った時に、なんかちょっと入ってこようとするんだよね。
事務所にね。 別になんか、僕の事務所じゃないからさ、許可するとかないんだけど、なんかもう入ってこようとするっすよ。
いやいや、ちょっと入れていいのか?みたいな。 わからないよ。これで入れたら、もしかしたら、もしかしたらそいつがやべえやつで、
なんかね、盗聴器とかね、仕込まれるかもしれないし。 なんならウイルスとかね、なんか置いて、なんか変なルーターっぽいの置かれるかもしれない。
サーバー攻撃されるかもしれないと。 最大限警戒する男に、って言ったわけ。
その人がね、夜にですね、来た時に。 入ってきたんですけども、もう最大限警戒の警鐘を鳴らしてね。
脳内ではもうずっと警鐘が鳴ってるみたいな。 ガンガンガンみたいな。やばいですよーみたいな。
ここでナイフでも取り出されたら、もう応戦しないといけないからね。 一応心の中には構えてる。
06:03
でも池早さんの、きっと知り合いなんだろうなという一種類の希望をね、焼きつつですね。 そこにいるわけですよ。
どんな、池早さんとはどんな感じで関われていらっしゃったんですか?みたいな。 聞いたりとかしてね。
何度か、こっちだから情報を引き出さないといけない。
そりゃそうだよ。勝手に入られたら警戒するよ。 何も知らないからね。
別にね、僕の部屋って、なんか僕しかいませんとかだったら、 まあ別に逆に警戒もしないんですけれどもね。
いやこれ僕の部屋じゃないっていうか、いや事務所だからさ。 一応僕がね、番人というかね、このセキュリティを預かっている身としてね。
ちょっと最大限やっぱ警戒するんですよね。 自分だけだったらね、こんなに警戒してないですね。
銃を所持しているかもとかね、絶対思わないですけどね。 もしかしたら池早さんに恨みを抱いてるかもしれないとか。
もうてめえはK-YouTuberで、以前なんかやられてやり返しに来たのかもしれないみたいな。
そういう警戒が働くんですよ。ここだけはね、ちょっと命に危険を感じたりしますね。
いや別にそれってあの立都さんが勝手に感じてるだけじゃないですか。
だからツッコミから聞こえてきそうなんですけどね。 皆さんも同じ状況になったらどうでしょうか。
あの池早さんです。ヤフーニュースにも載る池早さんの事務所。
しかも事務所の本ね、これ住所公開されてますからね。 普通に会社の事務所の住所なんでね。普通に公開されてますよね。
調べればわかるんですよ。 来るかもしれないからね。
いざという時にこっちは備えておるんだと、いう感じですね。
雑談でした。 ここまでが雑談です。
まあそんなね、面白いこともありつつですね、暮らしているというわけなんですよ。 ここまでが雑談でございました。
で、ちょっとここから最近のAI活用の様子に入っていくんですけれども。
はいまあそんなわけでね、池早さんがMacすごいと、Windowsなんてありえねえっていう発信したから、
Windows勢がですね、番組切り替えして、この事務所にやってきて、池早はどこだとか言ってくる可能性もありますがね。
そこらへんはね、ちょっとあれ程度は警戒しようかなといけないところですね。
そんな風に思いつつですね、最近僕はCloverというものの開発を終えようとしております。
そもそもCloverって何ですかという方もいらっしゃるかと思うんですけども、これは僕が開発しているちょっとしたアプリですね。
09:02
AI社員が裏で動いておりまして、クロードコードとかコレックスでね、動かせるダッシュボードをつけてですね、販売するというようなものになっております。
今ね、その便利アプリ的なものをですね、開発中なんですよ。
何かこうカレンダーとかね、メールの仕分けとか、あとタスク管理とか、そういうものの管理が楽になるというものでございます。
ただですね、ちょっと人を選ぶツールでございまして、例えば、これクロードコードとかコレックスで動きますので、そもそもですね、ダッシュボードとかを改造しようとかカスタマイズしようと思っていないとですね、
なかなか自分なりにさらに便利にするということができないかなと思っています。
なので、自分でこういったダッシュボードをカスタマイズしたいという方に向けてのものになりますので、何かもう全てが楽になるんでしょうみたいな感じですね。
購入するのはまあちょっと違うかなというところがありますので、お気をつけください。
はい、ちょっと製品のね方向性を変えましたのでね、製品というか商品?
そう今まではね、万人向けだったんですけれども、ちょっとあの、いや、万人向け無理だなと思ったんで、自分でダッシュボードをカスタマイズして、例えば収入とか支出とかね、毎月のそういった数字がダッシュボードで
表示されるという状態を作りたいみたいな、そういう人がいたら、僕が渡しているですね、ダッシュボードを使っていただければ、比較的容易にですね、
ゼロから作る必要なく、ダッシュボードの方を増築していけるということになります。カスタマイズですね。
元々ですね、こういうふうにグルーカレンダーと連携して、こういうふうにAI社員が動いてみたいな設計はね、
デフォルトのところはすでにされているので、かなりね、時短になるかなというふうに思いますね。
言うてもこれ開発するのに3ヶ月かかってますからね。 で今までね、100人以上のテスターの方にもご協力いただきまして本当にありがとうございます。
あとデザインね、最初出そうと思ったらダサいと言われ、池早さんにね、池早さんにダサいと言われ、
ダサ?ダサすか?そこから自分のデザインスキルを身につけるというところから、
デザインセンスかなどちらかというと、センスを身につけるというところからね、初めてまいりましたね。
長かったねこの旅もね。 池早さんもありがとうございます。おかげさまでダサいデザインはね、もう見抜けるようになりましたね。
見抜けるので修正もできるという感じであります。 デザイン力もついたし、開発力もグンと上がりましたし、
12:01
ちょっとシステム面にも詳しくなったりしましたし、 今回クローバー開発して本当に良かったなと思うところでありますね。
自分の中ではね、すでに。 あとは人に渡った時にどうかです。
一部ね、リアルでセミナーとか交流会でお会いした時に使っていらっしゃった方もいたんですけれども、
こんな感じで使ってるよーみたいな見せてくれて、 日頃から使ってくれてるんだみたいな、ちょっと感動したのを覚えてます。
テスターさんね。ありがとうございます。 やはりダッシュボードを持ってなかったという人にとってはですね、かなり良い
取っ掛かりになるんですよね。 というのもダッシュボードを作れるようになって
置いた方がいいんですね。
それはね、なんでかっていうとね、みんな気づいてる?と。 AIエージェントを使うけどさ、あんまりその
可視化ってされないじゃないですか。 見える化ですかね。見える化されないじゃないですか。
例えばAI社員も見える化してないよね。 AIエージェント裏で動いてるからさ。見えないよね。見た目がね。
そういうね、見えないとちょっと分かりづらいし、 発想も生まれづらいんですよね。
なのでですね、AIエージェントを用いてですね、カレンダー機能を追加したり、タスク管理機能を追加したりとかして、それを見える化することが大事。
見える化というのは具体的に何をすれば見えるんですかと。 ダッシュボードを作れば見えるようになります。つまり画面を作れば見えるようになるんですよと。
まず見えなかったら、何も先に進みませんよと。 認識がかなり激むずいですよということがありますので、いつでもこの画面開けばタスク管理できる。
そういった画面を一つ持っておくこと。これが大事ですね。 僕もこの発想を持ったからですね、様々なイベント運営においてもダッシュボードを作るということもしておりますし、
非常に管理が楽になります。 なので皆さんにもですね、このダッシュボードを作る、持つという体験をしていただきたいというところですね。
これでもう既に、いやーりつとさん、僕自分のダッシュボード持ってますねと。 持っちゃってるからという方にとっては、もう噛まないでくださいと。
多分何の価値もありません。 言い過ぎかな。言い過ぎかもしれませんが。
何の価値もありませんと。購入しても。既に自分のダッシュボード持ってる人は絶対に買わないようにお願いします。
りつとさんこれいくらなんですかと。1980円ですね。先行価格でね。一番安いので1980円ぐらいなんでね。
もし興味のある方がいらっしゃいましたらね、ご購入していただければなというふうには思いますけれども、そんな感じですわ。
で3ヶ月間ずっと頑張ってきたんですけれども、内容はいいんですかと。その対象者。
15:01
ダッシュボードもまだ持ってない、AI社員とかもまだ持ってない、見える化してない人にとってはいいんですかって聞かれると、めっちゃいいですと。
ていうかこれもう持ってないっていうのがあんま考えられないですっていう。 1人1ダッシュボードはね、もう持つべき時代なんですよと。
オープンAIですらもね、ダッシュボードは大事だと認識して、なんかダッシュボードを作るツールみたいなのをね、開発したみたいなんですよね。
プラグインかわかりませんけど。それをね、そのダッシュボードを作るということにフォーカスして、そういうものを作るぐらいなんで。
やっぱりダッシュボードの重要性というのは非常に高いんだなぁという認識、皆さんこれはねぜひ気づいていただければなと思います。
そんなわけで、ダッシュボード持ってない人にとってはめちゃめちゃ価値のあるものになると自負してますね。
テッサーさんもね、もう本当に3ヶ月一緒に開発、手伝ってくれました。開発というか、まあ開発もそうだね。ここがこうなんじゃないですかとか、こうするといいと思いましたみたいな。
本当に素晴らしいテッサーさん、いらっしゃってくださいました。ありがとうございます。助かりました本当に。皆さんの協力のおかげでここまで来たぞと、誇るですね。
僕もですね、今そのクローバー毎日使ってるんですけれども、もうさっさとカスタマイズしたいですね。
ただ僕の場合、皆さんに製品版をお届けしないといけないから、製品版と同じ環境で扱っているので、カスタマイズできないんです。
僕なりにカスタマイズして、僕はこれが欲しいみたいなのがあるんですけど、ただ万人向けじゃないので、これをやっちゃえとね、
これいらないんですけどって言われるのはわかってるんです。 だからカスタマイズできない。そこが一番ねストレスですね。
僕はカスタマイズしたいんですけど、このクローバーをもとにゴリゴリカスタマイズしたいんやけど、という思いを抱えながら今言っております。
なのでやっぱやっぱダッシュボードいいよなと。早く俺にカスタマイズさせてくれと。いつカスタマイズできるか、もうリリースして、
リリースして、もうバグとか発見されなかったら、僕は僕の実機、クローバーですね。クローバーをもうゴリゴリカスタマイズしていきます。
そしたらもうこんな風にカスタマイズしました。一応見せます。それも見せていきますからね。
何か着想やヒントになればいいなと思っております。ということでございました。まとめますと、
いけはやさんですね。 ちょっとMacがいいと、Windows、Windows何で使ってんのという煽りでですね、
Windows勢が押しかけてくるかもしれないという恐怖感ですね。全く知らない人が事務所の玄関に現れると警戒するという最近の雑談。
それではですね、クローバーというのを開発しておりまして、今週末にはリリースできそうだなぁという感覚になっているということをお伝えさせていただきました。
18:09
いかがでしたでしょうかね。こんな感じのボロボロナイフで生きております。 今後ともぜひ一緒に活用を楽しんでいきましょう。
はい、じゃあ最後のお知らせです。 11月14日土曜日なんですけれども、大阪でAI活用セミナー&交流会を開催します。
シャックさんと一緒に大阪で開催するこのセミナーなんですが、 結構ね、最近ショート動画とかも安くそして早く生成できるようになりました。
なのでそのAIショート動画でバズっているシャックさんをお招きして、 じゃあどういうふうに生成するんですかというのを皆さんと一緒に体験していただくという場になっております。
そこから交流会の時間ではどうやって01達成できるんですかとか、どういうふうにマーケティングしてるんですかとか、どんなアナリティクス分析結果になっているんですかみたいなのを聞いたり相談したりできる
時間にもなりますので、
参加者同士の交流とかも楽しんでいただきつつ、個別相談の時間もね、 もし希望する方はですね、楽しんでいただければなと思います。
僕もですね、1時間程度のセミナーを行いまして、 音声生成AIの最近とか、新たな稼ぎ方みたいなところをね、ご紹介できればいいなと思っております。
はい、というわけで、いつでございました。 もしね、この11月14日土曜日大阪のセミナーちょっと参加してみたいと思われる方は、
あと10席程度ぐらいしか残りがございませんので、 概要欄の方からですね、僕のXにアクセスしていただきまして、Xのポテポツからお申し込みください。
というわけで、いつでございました。 またね!