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皆さん、おはようございます。イズです。 今日は、保護者の方から勇気をもらったお話をシェアしていこうと思います。ぜひ最後まで聞いてください。
このチャンネルは、現役公務員の私が、独立企業を目指すまでの日々をお届けするドキュメンタリーチャンネルとなっています。 ということですねー
この間、金曜日にですね、あのー
2つ目の、えっとー、行ってるスクール勉強、サッカーの勉強をですね、させてもらいに行ってるスクールの方ですね、で金曜日にも行ってきたんですが
あれちょっと簡単にストーリーズで、インスタグラムの方では上げたんですけど
で、まあその日ですね、えっと 保護者の方から
クラブチーム作るんですか、ジュニエース作るんですかっていうふうに、あの2人の保護者、ママさんからお声掛けいただいてですね
僕は言った、保護者の方に言ったことなかったので あのおそらくそこのスクール行ってる
ところのその代表の方が多分言ってくれてたんだと思うんですけど そこで
すごい どこで作るんですかとか、いつ作るんですかとか
その方、その子が、その方のお子さんが通っているところ、ちょっとその子は遠くから通ってたので
そっちの方で できないですかとか、いろいろ聞いてくれてですね、いろいろ話をしてくれて
なんならもう本当ね、あの 言ったら全然ね、そこのスクールの代表の方が作りますとかだったら
多分その保護者の方が前のめりになるのも、めちゃくちゃわかるんですよ。僕も自分のね、子供がサッカーやってた時は
小学校の時にスクールとかも行ってたので このスクールのコーチがチーム作ってくれたら
入るのになぁとか、作ってくれたらいいのになぁっていうふうに あの夫婦でも話とかにもしてたことあったので、なんかその気持ちめっちゃわかるなぁっていう
僕がね、もし親でも、確かにそこの2つスクール行ってますけど そのね、2人のコーチのうちどっちかがねチーム作ってくれたら、自分も絶対親だったら
チーム入れたいなって思うので、その気持ちめっちゃわかると思いながら それをなんか、僕はただ勉強をさせてもらいにですね、そこ行ってるスクール、お邪魔してるだけなので
全然僕が、指導力があるとか魅力があるとか 何か価値を提供できるっていうところまだ全然未知数だと思うんですけど
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なんかそこの代表の方の魅力とかスクールのエネルギーというかですね 魅力に借りてですね、ちょっとなんかそうやって期待をしてもらえるというか
そうやって話しかけてもらえるだけで十分なんかその勇気をもらえたなっていう ところなんですけど
それを言われてなんかより頑張ろうと思いましたし なんかめちゃくちゃ素直に嬉しかったですし
ちょっとなんか責任感というか、本当に作るってなったらこうやって期待してくれる 人が一人でもいたりとか、来てくれるってなった場合はやっぱりそうこういう気持ちを持って
こういう思いを持ってね、来てくれるんだろうなっていうのも改めてなんだろう 生の声というか
って感じ取れたので、なんかより一層エネルギーをもらった勇気を保護者の方から
もらったなあっていう、ちょうど今週
明後日か、明後日 ちょうどですね、あのクラブ作りたいんですっていうところでね、エリアの代表の方のところにも
挨拶ちょうど行くので、なんかクラブ作るに向けてもだんだんなんか本当一人だけの
僕一人だけの思いじゃなくなってきたなというか、実際にね妻とも話しましたけど作ったところで
どうせ来てくれないよーみたいな妻のね、冗談とかもありましたけど、全然そっちの方が可能性はですね全然高いですから
まあ少しずつ、少しずつですね、引き続きクラブ設立に向けてやっていこう、頑張りたいなあと思わせてくれる、勇気をもらえる出来事が
それとは別でですね、毎回
セミナーをですね、自分のまたサッカーとは別の災害の経験から
作ったセミナーというか、それをですねちょっと内容とかを
今行ってるスクールのコーチの方たちにもちょっとシェアさせてもらって、こういうの作って
こういう話もできるのでっていうところで、もしなんかお仕事をしていく上で
なんか僕がお役に立てることがあれば
いつでも言ってくださいということで
ちょっとお話させてもらったんですけど、でなんかちょうど本当それを見て
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すぐ見てくれて、そのままの熱量で、見た勢いの熱量のままで電話をくれてですね
いや本当良かったっていうようなことも言ってくれましたし、なんかこれを本当是非保護者の方とかに向けて
やっていければ、やっぱり本当なんか
大人がどうあるかというかですね、子供に関わる大人がまず
在り方がどうなんですかっていうようなところ、すごく大事にされている方ですし
そういったスクールなので、そういったところに、僕もそれを理解しているのでなんかそういったところに
少しでもお手伝い、サッカーで何かを今すぐ還元する
っていうことは自分にはねまだないので、できないので
それ以外の部分で、こういった自分の経験が
または他の方とはねまた違う経験は一応している
とは思うので、そういったところから何かを役に立てることがあればなぁと思って、そういったセミナーも作りましたし
セミナーというかね内容も作りましたし、それがちょっとなんか
スクールの、もしくはお世話になっているお二人のコーチの今後のやりやすい
仕事をしていく上で何か役に立てればなぁと思って声をかけてさせてもらったんですが
結局、僕のセミナーをそれを広げたいとか
全くなくてですね、本当にそこのスクールのためにとかその
コーチのお世話になっているお二人のためになればなぁという思いで声をかけさせてもらったんですけど
結果的になんかまた僕が
なんかもらってしまったというか、勇気をもらってしまったというか
僕の方のためになんか動いてくれてしまったので
なんかまたもらってしまったなという結果的になんかそういう形になっちゃったんですけど
今度はですね、スクールの方の保護者の方とかに向けてまたちょっとお話をするような機会をできたらいいねっていう
まだその案の段階ですけど、そういうふうに言ってもらえただけでもめちゃくちゃ嬉しいですしありがたいですし
それもなんかちょっと行動してよかったなというか、声をかけてよかったなというか
こういうのあるけど、見せなければ何も起きなかったなとも思うので
役に立ちたいという思いだけで提案はしたんですけど
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思わぬ形でまた助けてもらうような形になってしまったので
逆に申し訳ないなと、ありがたいんですけど
ありがたいという意味で申し訳ないなという気持ちになりましたけど
その分もし本当にやらせてもらえるのであれば、その分精一杯
価値提供できるように取り組ませてもらおうかなと
またちょっと動いたらまた新しいことがちょっと生まれたっていうそんなところもちょっとシェアさせてもらってですね
やっぱり小さな一歩ってめちゃくちゃ大事だなというところも今日はシェアさせていただければと思います
めちゃくちゃ暑いですね、うちも子供たち夏休みになりましたんで
ここからお昼ご飯代がですね1ヶ月ちょっと続きますんで
給食のありがたみを感じながらこの夏休み1ヶ月ちょっと過ごしていきたいと思います
はいということで今日はここまでしようかなと思います
今日も最後まで聞いていただきありがとうございました
もしよろしければいいねコメントフォローとしていただけると嬉しいです
それではまた次回の放送でお会いしましょう
バイバイ