導入:子どもたちの継続力に学ぶ
皆さんおはようございます。イズです。 今日は子どもたちの積み重ねの力すごいなというところをシェアしていければと思います。
ぜひ最後まで聴いてください。 このチャンネルは、現役公務員の私も独立企業を目指すまでの日々をお届けするドキュメンタリーチャンネルとなっています。
ということですね、この間金曜日か、ちょっと自分の住んでいる地方はですね、あのゲリラ雷雨というか、もう雷と雨がすごくてですね。
で、その自分が金曜日に行かせてもらっているスクールの方もですね、ちょっと天気が怪しいということで、その日は
あのズームでの勉強会に切り替えるってところで、
自分の方にも、あの
その災害の経験の
ところから、なんかちょっと話をして欲しいという、あの
打診というか提案をいただいてたんですけど、ちょうど自分その日仕事だったので、その勉強会にそもそも参加できなかったんですが、後日ですね、ちょっと。
で、その時のズームの勉強会の、というか勉強会の様子をちょっと見たんですけど、
今日の朝っすね。
んですけど、子供たちすごいなっていう、そもそもあのちょっと自分朝ね、
これも積み重ねかなと思うんですけど、朝起きれ、全く起きれなかった。起きるの苦手で本当。
学生、高校生ぐらいの時は本当朝起きるのだけ、マジ苦手だったんですよ。朝練だけが本当に苦手。どんなにきつい走りの練習とかもできるんですけど、朝練だけが無理。
なぜなら眠いからっていう。あれだけはマジで3年間苦痛だったんですけど、そんだけ朝苦手だったんですけど、
あのコミュニティーの中で朝活動をしていく中で、朝起きるのが全然苦手じゃなくなったっていうところから、ちょっと今一人でね、
起きたりして作業するっていう、一人でも継続できるのかっていうようなところをやってるんですけど、
オンライン勉強会での気づき
今日別の仲間と約束したので、ちょっといつもより早く起きて、ちょっといろいろやってたんですが、
その中でzoomの勉強会見を見てて、
その中でコーチに対して子どもたちがどんどん何でもいいから質問していく。サッカーでもいいし、別の私生活のことでもいいっていうところで一個一個質問していって、
コーチが答えるっていう形式だったんですけど、
子どもたちの問いというか質問の質がすごくてですね、
僕が小学生の時だったらどうやったら強いキックできるんですかとか、ドリブルどうやったら上手くなるんですかとかね、
多分そういうような質問しかできなかったと思うんですけど、
子どもたちはこういう状況の時にこうこうこうで受けられないんですけど、もしくは受けた時にこうなってしまうんですけどどうしたらいいですかとか、
足元の技術、このスキルテクニックが上手くなるためにはみたいなところじゃなくて、
サッカーでいうスペースっていうところとか相手とか味方とかそういったところをちゃんとひっくるめて、
状況を説明して、自分がこの時こうで、じゃあもっと上手くなるにはどうしたらいいですかっていうような質問をして、
その質問の質もすごいなって思いましたし、それに対してコーチが丁寧に答えてくれるんですけど、
それをまた理解できてるっていうところが、このやりとりがすごいなっていう。
これはほんとね、みんな3年生から6年生、中に一人だけ2年生の子もいるんですけど、
それでも2年生でも理解してましたし、そこのスクールに通う子たちはちょっとずつちょっとずつ小っちゃい頃から、
そこのスクールで学んでサッカーとは、もしくはフットボールとはなんだっていうところを、
一から丁寧に理解して取り組んでたので、会話の質が全然違うなっていう。
マジですごいなっていう。
継続の力というか、積み重ね、目に見えづらいですけど、すごいなっていうところが、会話のやりとりに出てましたし、
僕からしたら小学生ズームを使ってるっていうのもまずすごいなと思いますし、
何より、そうやって一生懸命質問して、一生懸命聞いてるっていう姿がめちゃくちゃ可愛かったなっていう。
見てて微笑ましかったですね、見てて。
それと同時にですね、やっぱりこの子たちの将来の進路の選択肢の一つとして、
自分もクラブ作るっていうところは改めて頑張りたいなとも感じましたし、
選ぶ選ばないは子どもたちの自由ですけど、選択肢として自分が存在できればなとは、
あの子たちのズーム越しの顔を見てたら改めてめちゃくちゃ感じましたんで、
そこに向けて自分も日々勉強して成長もしていかなきゃですし、
していきたいなとも感じたんで、めっちゃいい朝の時間を過ごすことができました。
サッカークラブ設立への決意
クラブの説明資料というか、クラブの資料も作ってるんですけど、
結局何か作ってると自分が素敵だなって思う指導者の方のところに今勉強行ってるので、
作ってて言葉が似てるなとか同じだなっていう考え方とか、
どういう思い出みたいなところは作りながらやっぱり一緒だなっていう、
そのコーチの方たちが言ってる言葉とか思いとかを聞くと、
結局今自分が資料作ってても結局同じようなことを言ってたりとか、
同じような価値観を大切にしてるなっていう部分に気付いたので、
改めてそっちも作りながら感じて気付いたので、
そうなるとやっぱりせっかくそんだけ素敵な指導者の方とせっかく巡り会えた子たちなので、
そこを引き継ぐというか、またそこから次へ子どもたちが進んでいく伴奏というかお手伝いというか、
サポート応援がしたいなっていうのは改めて、
資料を作るっていう観点からも気付きましたし感じましたね。
こないだクラブチーム作りますっていう挨拶のために作り始めてたんですけど、
相手方が急遽お忙しい方なので、
ちょっと用事入っちゃったので結局行けなかったので日程再調整なんですが、
そこだけのための資料ではないので改めて自分の思いの言語化にもなってますし、
とりあえず作ってみてここからどんどん作り上げていくというか、
洗練されていけばなっていうブラッシュアップしていければなとは思いますので、
実際にクラブを立ち上げたときに、もしくは立ち上げる準備段階のときに完成していければなと。
思うんですが、そのための一歩として今作ってますので、
それも完成したらSNSとして発信、そっちもしていけたらなとは思ってますので、
是非目にする機会があれば気にかけていただけると嬉しいなと思っております。
まとめ:継続することの価値
ということで、今日も最後まで聞いていただきありがとうございました。
子どもたちですら継続するとですね、もちろん時間はかかりますけど、
これは大人子ども関係なくだから続かないと思うので、
だから継続できる人ってすごいなと思うので、
改めてあんなちっちゃい子どもたちでも継続すれば間違いなく、
自分の力になっているというのは今日まじまじと見せつけられたので、
自分も日々また少しずつやっていこうという勇気をもらえる話を今回はシェアさせていただきました。
もしよろしければ、いいね、コメント、フォローとしていただけると嬉しいです。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。バイバイ。