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こんにちは、伴走型コーチのまりです。 本日は6月19日金曜日になります。
本日でですね、39回目の放送になります。 3月末から配信を始めてあっという間の
39回という節目で、今日お届けしたいテーマはですね、
私がなぜ伴走コーチとして活動しているのかというテーマでお届けしていきたいなというふうに思います。
今までこういった思いをインスタグラムとかノートとかで発信すること、またスタンドFMで発信していくということがなくて、
そろそろ発信したいなというふうに思っていたんですけれども、いろんな方から背中を押していただいて、今日収録をしております。
いつもよりちょっとなんかドキドキなんですけれども、 ぜひ私の思いを聞いていただけいただいたり、受け取っていただけたらとても嬉しいです。
よろしくお願いします。
ではまず一つ目の、なぜ伴走コーチとして始めたかというきっかけについてお話をしていけたらと思います。
私自身が小学校1年生の娘が一人いるんですけれども、
娘が1歳半の時に時短復帰で仕事復帰をしまして、2年間、
土曜はブライダルってこともあって、土曜日は朝8時過ぎに家を出て、
職場を10時過ぎに出て帰ってくるのが11時なんていう日もあって、朝行くときに娘が
お母さん行かないでっていう風に泣いて、駅まで着いてきて泣いていたり、帰りもお母さんに帰り、私が帰宅した帰り娘の寝顔を見ても、
すごい涙で泣き腫らして、涙の跡が残ってて、なんかそういった
思い出したら涙がちょっと止まらなくなってしまって、そういう姿をずっと見ていて、すごい胸が苦しくなって、
朝保育園に預けて、家から15分ぐらい自転車で通うところだったんですけど、預けてバイバイするときも泣いたり、
帰り、保育園から駅の電車で私自身も離れるのが辛くて泣いたりっていうような生活を送ってきて、
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旦那さんが土日休みだったので、このままだと家族の時間が週1回しか取れないし、お買い物するだけで終わってしまうし、
サービス業だったので、より接客の予約とかそういうところで休めることは休めたんですけど、精神的には休みづらいっていう気持ちがあって、
熱を出したり娘が体調を崩すたびにお腹痛くて、私もイライラしてっていう自分がすごく嫌でした。
なので家計的にも自分自身がディズニーが好きなので、年に3回はディズニーに行きたいとか旅行に行きたいとか、
自分がやりたいこととか娘がやりたいことを叶えるってなると、やっぱり私が働いた方がいいよねっていうところもその当時は旦那さんの話であったので、
娘が1歳半、1歳児クラス、2歳児クラスまでは頑張って2年間ブライダルの仕事で時短復帰して働いて、
もうこのままだとおかしくなりそうというところで専業主婦になって仕事を辞めるか転職するかっていう二択だったんですけど、
正直転職せず一旦もう辞めたい気持ちが強くて、っていうのもちょっと女性の周期的なものが崩れたり、
そういった婦人家系のちょっと良くないことが立て続けに起きたりとか、
あとはすごい勇気がいる話なんですけど、遠景脱毛症になったんですよね。
私が頭を一回しゃがんだときに旦那さんと娘がなんかあるよって言われて、
でもう頭のてっぺんに10円玉?500円玉?すごい大きな剥げてしまって、
美容室の美容師さんからもそれをちょうど話してて結構ストレスだと思いますっていう話があって、
もう体にすごいガタが来ていたこともあったので、本当は仕事辞めて専業主婦になりたかった気持ちあったんですけど、
旦那さんと家系の話とかライフプラの話をしたときに、私がそういうやりたいこといっぱい叶えるってなったら、
やっぱり働いた方がいいっていうところを我慢、自分もするの嫌だし娘に我慢させるのも嫌だし、
外食とかも好きだったりもしたので、そこで腹をくくってじゃあ私は働くけど、
娘が小学校1年生、3年後の1年生の卒園するタイミング、小学校1年生になるタイミングまでに必ず自分業で在宅でできる仕事を見つけて、
それまでは退職するっていうのを宣言して転職したっていう経緯が、これ言っていいのかなって話なんですけど、実はありました。
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在宅で時短で働ける会社に採用していただけて、プライダルとは全く違う人材紹介の会社で、
すごい柔軟性がある会社で働けて、在宅で週5回の5時間勤務、途中から遠いしぶりとかの対応もしなきゃいけないことがあって、
小さな会社だったので社長に相談して4時間勤務みたいな感じで働き方を変えてやってきました。
そういった自分自身も働いているっていうこともあったので、2年前ですね、2024年の春にインスタグラムを通して大好きだった、
ちかさんという方の0H企業達成プログラムっていう女性向けのプログラムがあってですね、
本当であればちかさんがご提供されているサービスに入りたいと思ってお声掛けしたら、
まだ商品を持っていない方向けのサービス、新しいサービスを今考えているので、もしよければということで、
そちらのゼロ期モニター制として70人ぐらいのお仲間と一緒に入らせていただくことができました。
約1年ぐらいですね、ずっと自己理解とかそういったことを進めていったり、
月に1回とかで壁打ち会で皆さんとグループでお話しするたびに、本当に皆さん素敵な方ばかりなので、
毎回私のマリさんって言語化力ありますよねとか、マリさんってすごい共感力があって安心してお話ができますとか、
お悩みがすごいすっきりしましたって、私は普通にいつも通り話しているだけの気持ちだったんですけど、
すごいお仲間の方からマリさんってみたいな感じで、皆さんがマリさんってすごいよねみたいな感じで言っていただけることがありがたいことに多くあって、
自分の分野、方向性どういうふうに起業していきたいっていうのを考えていたときに、
幼少期からずっと人と話すことが大好き、誰とでも話せるし、自分の考えていることを言葉にするのも好きだし、
友達がとかお相手が話していることも好き、10年ぐらいで積極営業をしてきて、
本当に何千組と対応させていただいて、特技なんだな、特技と思っていいんだなということに衝撃を受けて、
そこから自分のそういったお悩みを聞くっていうところの方向で行ってみようと思って、
コミュニティの皆さんの中でたくさんのお悩みを聞かせていただく中で、私って一回でお悩みを伺って、
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はい、じゃあ頑張ってください、それではっていうことではなくて、その方の変化を共に一緒に歩んでいきたいだなっていうのをセッションすればするほど感じたんですね。
よくお客様とも話していたのが、42.195キロの長距離走を一緒に横で伴奏する、24時間テレビとかでも伴奏者の方いると思うんですけど、
あんな感じでお客様の人生だったり夢とか目標を一緒に横で給水所のように飲み物どうですかとかマッサージしましょうかっていう、
そういった安心感だったりとかエネルギーチャージができるとか癒しだったりとか、そういったそれぞれの方にとって適した給水所でありたいなっていうのを話させていただくたびに感じるようになりました。
し、その時は正直私がやらせていただいているのがコーチングなのかっていうのが知らなくて、普通に話していたら、私は〇〇さんAさんはこうでこうでこうした方がいいですよっていう風に伝えるのは好きじゃなくて、
問いをプレゼントして差し上げて、お伝えした問いに対して〇〇さんAさんが、私ってこういうことが好きなのかもとか、私ってこういうのが特技なのかも、私ってこういうこと考えてたんだって、
自分の気持ちに向き合われたりとか、自分が言葉にした時に、私できそうかも、なんかやってみれそうですねって、オンライン上でも画面越しにエネルギーがすごい伝わってくるあの瞬間が本当に大好きで、
もう毎回鳥肌立つんでしょうね。もう今聞いてくださっている方でお話しさせていただいたことがある方は、よく〇〇さんって鳥肌立ちましたって言ってるなって笑ってらっしゃるかもしれないんですけど、本当に感動するために鳥肌がもうゾワッと立って、いやー痺れるなっていう感動して何度泣いたか鳥肌が立ったかっていうぐらい、
リアルの対面でお会いしなくても、画面上でも本当に私が囲わせていただく中でお話を進めていく中で、最初お話し始めの時はちょっとどこかお気持ち暗そうだったり表情がうつるぐらい表情をされているところから、
いろんなご質問させていただく度に、普段考えていないことを質問させていただくので、ちょっとこう曲がったり考えていただく、ちょっと悩まれる場面もあるんですけれども、後半にかけてどんどん表情が明るくなって、
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これかもっていうひらめいた表情とか、自分結構いいじゃん、最高じゃん、ちょっと頑張ってみますわ、みたいな次の一歩をご自分の言葉で言語化してくださって、うんっていうよしっていう表情を見れるその瞬間を立ち会っていきたい。
で、これって何だろう、コンサル?コーチング?っていうふうに調べてたら、あ、これコーチングなんだっていう、あくまでコンサルではなくコーチングを私はやっていたんだっていうことに気づきまして、
で、前職でブライダルで働いて2社目のところでも、コーチングとティーチングの違いって研修で習ったなっていうのを思い出して、その研修史を何回も目を通すぐらい、コーチングってすごいなって可能性を感じてて大好きだったんだっていう当時のことを思い出して、
いわばウェディングプランナー、私自身、おうち合わせの方の結婚式当日までというよりは、ブライダルフェアにお越しいただいて、実際にご契約いただくっていうところまでの前半の新規の部分を担当していましたし、
その中で2人のご希望をお伺いしながら、結婚式場をご見学に進まれて、お悩みをお伺いながら会場ご決定までサポートというところで、2つの経験を10年したことを踏まえると、もうコーチングをしていたんだということに気づきまして、
そこで私はもう伴奏するサポートをしたいんだというところで、伴奏型サポーターという名前を自分で24年の秋、1年半以上前にその名前を自分に貸して肩書きとして付けて、走っていくぞ、これでいくぞというのが、もうすごいストーンというふうに決まって走り始めたっていう経緯がありました。
そこからはもうガムシャラに無我夢中に本業を終えて残業してでも、休憩というかもう昼ご飯5分10分で駆け込んで食べて、すぐその後セッションさせていただいたり、夜娘が寝ていなくとも旦那さんにお願いして、夜パソコンを立ち上げてセッションしたりということで、
24年の秋、10月から25年の2月、3月ぐらいまでの10、11、12、12、5ヶ月半年間ぐらいは、もう本当に月20セッションとか、自分でもあの時記憶がないぐらいセッションをさせていただいて、もちろん20セッションじゃないときもあったりもしたんですけども、
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1回も日程変更とかのご依頼することなく、自分と家族の体調もコンディション整えて、走り切らせていただいて、もう去年の春の時点では60回のセッション、そのぐらい50回、60回ぐらいは行かせていただいてたかなっていう、
最初は無料モニターさんから始まって、そこから金額を上げさせていただいてというところで、優勝かっていうところは、昨年の春目指していたゴール地点、むしろそれよりも早い到達で、5名の方にご提供させていただくというところで、
お声掛けをさせていただいて、万世紀というところで皆さんご依頼していただいてというところでやらせていただいておりました。
そこからはやっぱり、より質の高いセッション、今までは割とオリジナルで自分でやってきたっていうところもあって、それでも結構皆さんから思考整理ができたとか、言語化していただけて救われたとか、本当にありがたいお言葉を数々いただいていたので、
そのままの万世さんでいてほしいというお声もたくさんいただいていたんですけど、やっぱり同じ1時間でも私のレベル、質が上がればその方であったりその方の人生もより加速できるということをセッションのたびに気づきましたし、やっぱりコーチングも限界があるなと思っていて、何回も伴奏させていただいたとしても、
実際にあったお声とかではないんですけど、なかなか根底の部分が変わらないと難しいなというのに感じている場面も、私自身がサービスを受けてコーチングを受けたときも思いましたし、セッションをさせていただいた1回、2回とかの方とかだと、やっぱりそのくらいですぐに何か変化を起こすって難しいなというのをすごく感じました。
なので、より質の高いセッション、そして自分自身もコーチングを受けて、コーチングって本当にいいものだっていうのを納得した上で、よりサービスの質、また提供価値、付加価値みたいなところを上げた上で、本業として加速していきたいというのを昨年の春、1年前に決めまして、
そこからいろんな自分がコーチング、有料の体験とか相談会とかを10人くらいの方の受けさせていただいて、あっこさんというNLPコーチングを提供されていらっしゃる方の元に飛び込むことを決めました。
なぜその方を選ばせていただいたかというと、その方のコーチングというのが心理学とコーチングを掛け合わせたものになるので、小手先というか、ただ質問をしてその場限りでよし行きましょう、頑張りましょうということだけではなく、
その進めていく中で根っこの部分だったり、ちょっとつまずいていらっしゃったり、ここはなかなかブロックがあるなとか、前に進めないポイントだなというところを実際にワークを通したりとか、イメージングしたりとか、いろんなアプローチをしながら解いていって差し上げることができるっていうアプローチ方法があるっていうのを、
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アッコさんのインスタとかで配信を見て、こういうアプローチがあるんだっていうのと、実際にアッコさんのお話を聞いたときに、私が求めたのはまさにこれじゃんっていうところで、もうこの方を信じて学ぼうというところで、
私自身もコーチングを受けて、そして12講座を体系的に学びつつ、認定講師、アッコさん以外の先輩コーチの方からもいろんな授業を受けさせていただいたり、今年の2月からはアッコさんの新講座が始まって、もうそうですね、月8つぐらいの講座をずっと、昨年9月から学び続けてブラッシュアップしているっていうタイミングで、
晴れて昨年の12月に退職をして、それからは今のコーチとしてより加速するために学びだったり、実際にセッションを提供させていただいたり、こういった収録だったりとか、発信とかそういった学びをして進んでまいりました。
すごい思いだけで、あっという間に19分も話していることに今気づきました。いつもちょっと上を向いて話しているので、ありがとうございます。ここまでご一緒に聞いてくださって。
はい、なので、もう1個目のパートだけですごく思いがあふれているんですけれども、ちょっと2つ目の部分も最後お伝えして結びとさせていただければと思いますが、実際にセッションを受けてくださった皆さんから言っていただける言葉としては、
頭の中が驚くほどスッキリしていましたとか、ずっとモヤモヤしていた理由が言語化できましたとか、自分自身でやらないよう決めれたとか、自分を責めなくなった、やっと1歩目が見えたとか、自信がない理由が正確じゃないって分かりましたということで、
結構夢が叶った方ですとか、目標を見つけられた方、そして目標が叶った方とか、自分のことが好きになったっていう方が、私がセッションをさせていただいた中での変化というところで、90回以上のセッションの中でたくさんそういったお声をご紹介しきれないほどあるんですけれども、そういうふうに言っていただくことができております。
なので、私が対象とさせていただいている方というのが、女性で夢や目標がある方で、学びも経験も今までいっぱい頑張られてきたけど、ちょっと自信が持てないなあであったり、優先順位をつけるのにちょっと苦手意識があったりとか、そもそも自分がやりたいことは何?っていうふうに、何か叶えたい目標に向かいたいと思っているけど、そもそもそんなことって自分あるの?って思ってらっしゃったりとか、
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あとは頑張り屋さんで本当にこのままでいいのかなっていうのを考えながらも、でも行動は頑張ってみようと思って動いていらっしゃる方とか、そんな方に向けて今までも、そしてこれからも寄り添っていけたらなというふうに寄り添わせていただけたらなというふうに感じております。
なので、そういった方々が他人軸ではなくて、自分の納得感を持って選べる状態、迷っている私がダメとかではなく、自分を信じて自分の納得感で選択できる未来を切り開ける状態であったり、
あとは無理にアクセルを踏んで進んでいくのが正解とかっていうことではなくて、自分で一歩一歩丁寧に納得感を持って決めていける未来であったり、
夢とか目標というのが憧れとか、誰が特別な人のものとかと思っていらっしゃる方がいらっしゃれば、そうではなく、自分の憧れを現実の選択肢にしていくという変化をお届けできる人であれたらなというふうに学んだり、今までご提供させていただきました。
バンソーコーチは人生を変えて差し上げられるというポジションではなく、実際に来てくださった方と一緒に考えて、その方ご本人が決める力を取り戻す役割、
そして困った時に救水所のような立ち位置で、その方にあったお言葉をかけたりとか、有効的なワークをしたりとか、いろんなアプローチをしながら一緒にその方ご本人が自分をより好きになったりとか、
人生で楽しいなとか、毎日がより彩るなとか、夢とか希望とか目標って持っていいんだ、叶えたいとか、叶ったっていう、そういった女性を世界に増やしていけたらなと思って、ずっとこの1年半以上頑張ってまいりました。
なんかすごい思いが届いてるかなっていう、伝えきれてるかなっていう気持ちが胸でいっぱいでちょっとウギウギしているんですけれども、
私はもう10年以上前からブライダルの世界にいて、幸せな肩というか幸せな笑顔があふれる空間に身を置ける幸せを、
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ケーキ屋のアルバイトの時からですね、20年近くなりますかね、そのぐらいずっと大好きなので、笑顔の肩だけ来てほしいとかそういうことでは決してなく、
プラスのエネルギーで女性が羽ばたける輝ける瞬間をお力添えできる人でありたいし、私もそういう人生を歩んでいけるようにと思って、
ずっと3年前から自分自身も3年後の目標というふうに掲げていた今、自分のビジネスで在宅で働くという夢を叶えられた身として、
私自身もこれから前に向かって無理なく丁寧に楽しんで一緒に皆さんと進んでいきたいなって思います。
はい、すごい緊張しました。初めてこんな緊張したかもしれません。
24分にわたる貴重なお話を最後まで聞いていただいてありがとうございます。
もしよければ一言でもいいので、
すいません、声が鳴らしちゃった。失礼いたしました。
こう感じたよとか、こういうのが意外でしたとか、
そういうコメントいただけたら本当に泣くほど、心が震えるほど感動して、
全力で喜びますので、もしよければよろしくお願いします。
そして、いつもいいね、コメント、レターフォローしてくださってありがとうございます。
もしよければ今回もいいねですとか、フォローしていただいたり、
メッセージいただけるととても励みになります。
貴重なお時間を使って今日も聞いていただいてありがとうございました。
これからも皆さんと素敵なご縁を大事に一歩一歩楽しんで、
笑顔で進んでいきたいと思いますので、これからもどうぞよろしくお願いします。
改めて、いつもありがとうございます。お願いします。
では次回の放送でまたお会いしましょうね。
それでは。