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みなさんこんにちは、いずです。今日は勇気づけをされたというテーマでお話ししていきます。ぜひ最後まで聞いてください。 このチャンネルは現役公務員の私が独立企業を目指すまでの日々をお届けするドキュメンタリーチャンネルとなっています。
今日は、ちょうど昨日あったことなんですけど、
1日で2回も自分自身が勇気づけされてしまったというところなんですけど、
1個目は、自分がいつもお世話になっている地元の町クラブの方で、少年団の方で、サッカークラブで
出来事なんですけど、ちょうど今自分3年生を見させてもらってて、体験の子が来てたので一緒にやってたんですけど、
最初アップのところで、ラダーって言われる、なんか梯子みたいなのを、 ロープでできている梯子みたいなのを地面に置いて、それをね
ステップワークとかでやって、アップでやるっていうような練習がありまして、それをやってたんですけど、
難しくてできないと、その体験の子が、その体験の子を後代君って言うんですけど、その後代が
最後の最後でなんかちょっと複雑なやつが難しくてできないってなって、うまくできないってなって、
ちょっと泣いちゃったんですけど、 そっからね、もう帰りたいって言い出して、もう僕は今すぐ帰る、帰りたいって言って、
一応話聞いたら、いやもう嫌だ帰りたいって言って、なぜならもう今日はお父さんに、お父さんに僕は無理やり連れてこられたから帰りたいって言って、
サッカーはしたくないって言ってたんですけど、 そうかそうかお父さんに無理やり連れてこられちゃったかーって言って、
なんかよくあるあるだなぁと思いながら、かわいいなぁと思いながら話聞いてて、でもよくよく聞いていくと、
サッカーはもう大好きで、休みの日とかも近くの公園でお父さんと弟と3人でサッカー、ボール蹴ったりとかしてて、
サッカーはもうね、なんか好きなんだっていうのを話してくれて、教えてくれたので、
そこからしばらく話聞いたりして、お話、おしゃべりしながら、じゃあどうするっていうところで、
じゃあちょっとボールまだ蹴ってみる、蹴りたいって言ってくれたので、 ただちょっとみんなの中に戻るのは難しいかなーって、怖いなーって言ってたので、
じゃあコーチと2人でやろうって言って、そこからね、ちょっとマンツーマンで始めてたんですけど、
隣で、みんながやってる隣で同じようなことやったりとか、ちょっとグループで練習してて、
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2人で同じことはできなさそうだなーってなったら、ちょっと要素だけ取り入れて、なんとかマンツーマンで2人でできるような形に変えて、
なんとかできないかなーっていうところで、なんかこうね、背中を押してあげて、勇気づけしてあげて、
後代が自分からみんなの中にね、せっかく来てくれましたからね、貴重な時間を、春休みも最後でしたし、
貴重な時間を使って、わざわざ体験に来てくれたので、どうにかね、勇気づけをしてあげて、背中を押してあげて、
自分の力でみんなの方にね、また戻っていってくれたら嬉しいなーというか、戻っていってほしいなーと思って、
なんとかそっちの方向づけをしてあげたいなーと思って、声かけとかね、いろいろ取り組んでたんですけど、
だからちょこちょこ話聞きながらね、声かけながらやってたんですけど、
みんなの方には戻るのはちょっとこれは難しいかなーとか、
今日僕6時までしかゲームできないから、ちょっともうサッカーやってる暇はないかなー、
帰らないといけないかなーとかね、途中から言い出したりとか、めっちゃ可愛いなーっていう、
なんかよくね、人間は言い訳をする天才だって聞きますけど、
子供が言ってると、いやめっちゃ可愛いと思いながら、
自分も一歩踏み出して、そういう知識を教えてもらったりとか学んだりして、そういうのを知ってたから、
特にね、何も思わずというか、ああ可愛いっていう、ただただそれで見ながら、
それに対して無理にどうこうというような反応はなかったんですけど、
だからそれもある意味なんか良かったなっていうか、自分が勉強してて、学べてたから良かったなっていう風に、
それも一個は思ったんですけど、
なんか子供のその、
人間は言い訳の天才だ、子供バージョンだという、めっちゃ可愛いなって、
6時までしかゲームできないからサッカー練習してる暇はないかなって、めっちゃ可愛くないですか、
愛おしすぎてもそれを一生懸命言ってる、後代が。
でもね、もうそういうね、感情というか、サッカーやりたくない、もう帰りたいんだっていうところとか、
みんなの中には入るのはちょっと怖いとかね、まだできないかなとか、
そういう感情も含めて、それの感情はもう後代のものだよっていうのは大事にして欲しかったので、
後代が決めていいんだよっていうようなところから、でもどうにかね、勇気づけ、背中を押してあげたいなっていうところもあったので、
やってたんですけど、まあ結論から言うと後代、途中で帰っちゃったんですけども、
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でもそれでもね、13時から練習始まって、16時、夕方の4時までなんだから、
3時間、3時間もずっと僕とマンツーマンでやってくれてましたから、
小学3年生がマンツーマンでね、3時間もやってたらもう十分、十分すぎる以上じゃないですか、
めちゃめちゃ頑張ってくれたんですけど、
最初は泣きじゃくって、もう今すぐ帰りたいって言ってね、お父さんに無理やり連れてこられたからぐらいのね、
勢いで泣きじゃくって、僕に訴えてくれてたんですけど、最後は楽しかったって言ってくれてましたし、
なんとかね、勇気付けしてあげたいなっていうところで、
なんかそっちのコーチング的要素というか、子供に対してのそういうアプローチの仕方の練習というか、
勉強にも僕自身もなりましたし、サッカー面でも、
このグループとかでやってるような練習を要素というか、軸になる部分をずれないようにしながら、
でもマンツーマンでやるにはどうしたらいいかなっていうような臨機応変にやる部分も僕も鍛えられたので、
なんかめっちゃね、この後代をなんとか背中を押してあげたいなと思って取り組んでたんですけど、
結果的に僕が後代にめちゃめちゃ鍛えられたなっていうね、すごいありがたい時間を過ごさせてもらったんですけど、
それ以上に最後に、コーチ来週もいるの?来週って練習あるの?って聞いてきて、
あるよって言って、コーチはいる?って聞いてきたんで、土曜日だったらいるよっていうような話を、
じゃあ日曜日はまた自分の仕事なので、土曜日はいるよっていう風に言ったら、
じゃあコーチがいるなら、来週もまた土曜日来ようかな?って言ってくれて、
それを聞いた時になんかもうめちゃくちゃ嬉しかったというか、なんかもう嬉しかったを取り越して、
もうそれこそ本当に勇気づけられたというか、
もちろんね、もっとすごい人だったら、すごいコーチとか、コーチング的なところでもできる人だったら、
それこそ後代をみんなの輪の中に向かわせるような、
さなかの押し方というかサポートができたんだと思うんですけど、
僕にはそこができなかったので、できないので、できなかったので悔しいんですけど、
それでも何とかこの後代のためにと思って取り組んでたところがあって、
最後にその本人からコーチがいるならまた練習に来るって言われたその言葉のプレゼントが、
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マジで嬉しくて、本当に頑張ってよかったなというか本当に勇気づけられましたし、
そこでね多分あそこで無理やりやらせたりとかやってみようよって言って無理やりやらせたりとか、
それこそじゃあ座って見学してやりたくなったらまたやろうかとかっていうアプローチがね、
もしかしたら良かったのかもしれないですけど、僕正解がわからないので、
僕なりの答えを出して何とか一生懸命取り組んだ結果、
後代からそういう言葉のプレゼントをもらえた時に、
いや本当に勇気づけられてしまったなって、勇気づけしてあげたいなと思って取り組んでた結果、僕が勇気づけられてしまうっていうね、
コーチング的なところも声かけのところも鍛えられて、サッカーの指導の部分でも鍛えられて、
最後の最後で勇気づけまでされて、僕がめちゃめちゃ幸せにしてもらった3時間だったんですけど、
後からグループLINEの方でも今日体験来た後代君もめちゃくちゃ楽しかったから、また来たいですって親御さんも言ってくれてましたって、
本人も言ってましたっていうLINEもいただけたので、本当に頑張って良かったなって思いましたし、
その後また別の指導者講習会があったのでそっちの方も行って、そこ初めましての指導者さんもいたりとか、
僕が普段お世話になっている別のサッカースクールの方で自分の恩師が主催しているやつだったんですけど、
そこ行って学ばせてもらって、その中に先ほど言った初めましての指導者さんだったりとか、
ちょうど自分が中学生の時のクラブチームの後輩の子も一緒に来たりとかして、
みんなで勉強しつつサッカーしつつっていう時間を過ごしてたんですけど、
それが終わって最後雑談とかしながら片付けしながら帰ってた時に、
その後輩の子からスタイルも聞いてますみたいに急に言われましたし、
え?って思いながら、その後輩の恩師から教えてもらったんですって言って、
これ始めた時だったら絶対ありえなかったね。
ところで聞いてくれる人が知らぬ間に増えてたりとか、紹介してくれる人がいたりとか、
これも本当に行動してよかったなというか、行動したからこその何か生まれた現実だなとも感じましたし、
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その後輩の子が言ってくれたのが、
ニズ君が本当にチーム作ってくださいみたいな、
本当にないので、親が安心して預けられるようなチームがないので、
本当に子供たちのためにも作ってほしいですって言われた時に、
さっきの高台の時もそうですけど、めちゃくちゃ勇気づけられて、
今なんだかんだ言いながら動いてますけど、めちゃくちゃ毎日不安ですし、
本当にできるのかなって思ってしまう時もありますし、
それでもたった一人でも自分のことを必要としてくれるような人がいるってめちゃくちゃありがたくて嬉しくて、
本当その言葉を言われた時に、本人はポロッと言ったのかもしれないですけど、
本当に勇気づけられたというか、自分がやろうとしていることって無駄じゃないんだなというか、
必要としている人はいるのかもしれないって思えただけでも、
本当に今は暗闇の中を手探りで進んでいるような状態なので、
一筋の光が一瞬ちらついただけかもしれないですけど、
一瞬点滅しただけ、一瞬ピカッと光っただけかもしれないですけど、
本当にあの言葉に救われたというか、めちゃくちゃ勇気づけられて、
一日で二回も勇気づけられてしまった素敵な一日をすごさせてもらいました。
なんか改めてですね、何が自分にあるもので自分自身が周りの人たちとかに還元していけるというか、
何ができるのかな、どういう形で役に立てるかなというところが昨日改めて考えさせられる一日になりました。
今日は昨日あった一日で二回も勇気づけられてしまったという素敵なことがあったので、
そこを今日は皆さんにシェアさせていただきました。
ちょっと今日長くなってしまいましたけれども、
今日はここまでにしようと思います。
今日も最後まで聞いていただきありがとうございました。
もしよろしければ、いいね、コメント、フォロー等していただけると嬉しいです。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
バイバイ。