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皆さんおはようございます、イズです。 今日はですね、先日上げたインスタで上げたリール動画の内容について改めてお話ししようと思います。
ぜひ最後まで聞いてください。 このチャンネルは、現役公務員の私が独立企業を目指すまでの日々をお届けするドキュメンタリーチャンネルとなっています。
ということでですね、先日インスタのリール動画でですね、自分が高校時代の監督、恩師ですね、の方が過去に言っていた言葉をですね、ちょっと皆さんにご紹介させていただいたんですが、
特にこの時期だと、今もうすでにね、高校、サッカーというか高校年代で頑張っている選手もいれば、
今中学3年生で、中にはもう進路が決まって、そこに向けてのワクワクとか夢とか希望とかね、もちろん不安もあるでしょうし、
それプラス、残りの自分の中学校生活での私生活の部分もあればサッカーの部分もあって、いろいろまだ時間があるとは思うんですが、
そんな中で、自分が行った高校にもですね、本当様々な人が来ていました。
やっぱり、それこそ中にはね、J株、4つ5つぐらいスカウトされていたのかな、でもそれも全部断って来たという人もいれば、
中大連上がりで全国制覇してきたような人もいますし、それこそ中大連でやっていたけど、特大生として入ってくるみたいな、成り物入りで入ってくるような人たちばかりだったので、
自分は全然そんなこともない普通の選手だったんですけど、
もちろん中には、いろんな関係者、監督コーチとかからスカウトされたりとかセレクション時点でいろんな言葉をかけられた選手もいると思いますし、
ぜひうちに来てくれとか、来てくれたら試合で使うからとか、チームの中心の選手として考えてるからとか、
いろんな言葉を言われた選手も中にはいるとは思うんですが、
いろんな様々な思いとか背景を持ってみんな入ってきて、もしくはこれから進んでいくにあたって、いざそれは蓋を開けてみないとわからなくてですね、
中には入ってみて聞いてた話と違うとか、あの時はああやって言ってたのにっていう選手も、ギャップを感じる選手も中にはいたみたいですし、
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でもちろんね、みんなそれぞれ自信満々に入ってきますから、それぞれ中学時代は地元でみんなそれなりに自分に自信があって、
で、一定の評価を受けてそれぞれの進路先に進むでしょうから、
でもそういう子たち、そういう選手たちが集まって一学年で30人とか40人いるので、やっぱり集まると多少何ともみんな希望、
じゃあここ坂で言えば選手権があったりとか、高卒でプロを目指す子もいるでしょうし、
またその先大学を経由してとか、そこから将来的にはプロになりたいとか、いろんな夢希望を持っている選手たちがたくさんいる中で、
もちろん先がわからないので不安というか、目標夢が遠すぎて大きすぎるが故に不安になるっていうのももちろんこれも当然だと思うので、
そんな時に聞いていた話と違うとか、そういったいろんな別の感情というかいろんな情報が入ってしまうと、
やっぱりよりその不安という部分も大きくなったりとか根深くなっちゃったりとかすると思うんですけど、
そんな時にですね、リール動画にも上げましたけど、監督の言葉として、それでも努力できるかどうかだというところが、
ある意味これはそうだなと思うので、これは中学3年生、今の中3、これからここ年代に進む選手たちだけじゃなくて、
今ここ年代で頑張っている選手とか、子どもだけじゃなくて大人とかもそうだと思うんですけど、
当然自分の思い通りにならないことの方が多いですし、自分が思っていた通りに物事も進みませんし、
聞いていた話と違うというのはお仕事されていても全然あると思うんですよ。
でもその時に聞いていた話と違うとか、こんなはずじゃないのにとかってなってしまうのか、
それでもこの環境でそれを受け入れた上で、自分自身が努力すると決めて、また一歩踏み出せるかどうかというその勇気と覚悟というか、
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そこはすごく一選手としての目線で考えた時、選手というか個人として自分に矢印を向けるという視点で考えた時には、
めちゃくちゃ重要な言葉なんじゃないかなって感じたので、リルで皆さんにご紹介、シェア、アウトプットさせていただいたんですけど。
もちろん指導者としての視点で言えば、選手たちがそういう一歩を踏み出せるような環境づくりとか、
勇気づけとか言葉かけとか、信頼関係を作っていくとか、親子の関係でもそうだとは思うんですけど、
あくまで個人、選手だったらとかそういった目線で考えた時に、それでも努力できるかどうかという先行き不安だけど、
それでも努力できるかどうかという部分はめちゃくちゃ大事なんじゃないかなと。
おそらく本当に思い通りに、もちろん時代が進んで取り巻く環境が変わったとはいえ、
それでもたくさんの選手が集まって切磋琢磨をしなければいけないという環境は変わらないと思うので、
そんな中でそれでも努力し続けられるか、一歩一歩踏み出し続けられるかというところはすごく重要なんじゃないかなという、
重要な要素の一つになってくるんじゃないかなと思うので、
ぜひこれから高校年代に進む選手、また今現時点で高校年代で頑張っている選手なんかは特に頑張ってほしいなと、
心の底から純粋にエールを送りたいなと思いますので、
高校年代の方はこれからいよいよ選手権シーズンに向けて、今またチーム夏が終わってシャッフル時期になったりとか、
また改めて一から選手選考しているみたいなチームもあるんじゃないかなと思いますので、
ぜひ残りの時間を、まだ時間はありますのでそこの時間に矢印をあくまでも自分に向けて、
自分にコントロールできる部分にフォーカスして時間を有効に使ってもらえればなと願っています。
自分は高校の時、選手権シーズンと被って、中学旅行も自分だけ行けなかったですし、
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学年で自分だけ行けなかったですし、体育祭とかも怪我するかもしれないからというので参加しなかったりとか、
それこそ文化祭とかも結局練習があるので、準備とかも全然参加できなかったので、
全てをサッカーにかけろとは僕は思わないですけど、そういったところも参加しながら、
そういったところも経験しながらサッカーにも全力で打ち込むというところが、
最終的に人間力の成長につながるんじゃないかなと僕は思うので、
ぜひぜひ全ての時間に自分の全力を注いでもらえたらなと思います。
今日はここまでにしようかなと思います。
今日も最後まで聞いていただきありがとうございました。
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それではまた次回の放送でお会いしましょう。バイバイ。