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みなさんこんばんは、いずです。
今日は、子どもに初めて2つの事を伝えましたというテーマでお話ししていこうと思います。
ぜひ最後まで聞いてください。
このチャンネルは、現役公務員の私が独立企業を目指すまでの日々をお届けするドキュメンタリーチャンネルとなっています。
今日は、子どもたちに初めて伝えたことがあるので、それをアウトプットシェアしていこうかなと思っています。
一つは、昨日の放送でお伝えした通り、僕にも夢があって、そこに向けて今動いているんだよというところを伝えまして。
もともとはそれだけの予定だったんですけど、
今日で小学校も中学校も最後だったので、子どもたちが11時過ぎぐらいには帰ってきたんですが、
その前にいつもお世話になっている方とワンオワンズームする機会があったので、
そこでお話しさせてもらっている中で、そんな話をするつもりとか予定はなかったんですが、
上手に引き出してもらって、自分が災害派遣で、
東半島地震だとか、そういったいくつかの災害派遣を通じて感じた部分だとか、
その経験から今どういう風になっているかというか、人生観というか価値観というか、
そういったところの思いをお話しさせてもらったりとか、それを今伝えていくというか、
それを今後そう伝えていく活動もしたいなと思って、
その資料作りとか、スライドを作っているんですというお話をさせてもらって、
そしたらそれはぜひやった方がいい、絶対やった方がいいという風に言ってもらえて、
顔をしてもらいまして、完成すれば、それをちょっと披露すれば、
ご協力いただけるということで、そんな話をしていたんですけど、
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そんな話をしているうちに子どもたちが帰ってきたので、
1時間ぐらいお話しさせてもらって終わったんですけど、
その後子どもたちと3人でお昼ご飯を食べながら、
そのタイミングで今僕がやっていること、
最近急にサッカーの指導行くようになったりとか、
夜とか朝とか、日中とかパソコンと向け合ってポチポチやっている姿とかを子どもたちも見ていて、
子どもたちなりに不思議には思っているんだろうなという風には感じていたんですけど、
それを何でやっているかという部分をちょっと初めて伝えて、
パパにも夢があって、一つはそういうサッカーとかを自分でやって、
スクールとかチームっていうのを自分でやって、
子どもたちの成長というか教育というか、そういった部分をお仕事にしたくて、
今サッカーの勉強しに行っている。
もう一つが、人の心のサポートというか、
人を応援するのに、サポートするのに、
そういった心とかメンタル的なところからお手伝いするお仕事もしてみたくて、
今その勉強とか、それに必要なお話を聞いてみたりとか、
パソコンで使ったりとか、ポチポチ作ったりとかしているんだよというのを話しさせてもらって、
子どもたち二人とも驚きも別にはしなかったですし、
興味がないわけでもないしというような感じで、
何かシンプルに素直に聞いてくれているという印象だったんですが、
そんな中で、本当はそれだけというか、その点だけを伝えるつもりだったんですが、
ちょうど午前中ですよね、帰ってくる前に、
本案で、その思いの僕の災害発見というか、
そういったところからの今の思いとかを引き出してもらったので、
そこも伝えてみようかなと思って、
家族に、妻も含めてですね、あまり災害発見のことを話したことがなかったので、
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もちろん行っているのは知っていますけど、
そこでどういう現場でとか、僕が見てきて感じて、
だからこそ今どういうふうに日々過ごしているか、
それこそ子どもたち2人をどういう目で見て見守っているかとか、
接しているかという部分を話したことはなかったので、
ちょっとこれを機にですね、
初めて災害発見の部分で伝えられる部分のところを2人に話をして、
そうするとね、多分今まで僕が言っていたようなことが、
今までだったら何でそんなことをパパ言うんだろうなという感じだったと思うんですけど、
今日話したことで、
だから日頃から生きているだけで十分、
だからこそ自分のやりたいことを夢とか全力でやった方がいいんじゃないの、
というようなことを言っているんだろうなというのが伝わってくれたら嬉しいなと思いつつ。
これが2つ目ですね。
それを言って、当時子どもたちに派遣行く時、
帰ってきてからパパが帰ってこないとか全く考えていなかったでしょう、
もしかしたら帰ってこない心情かもなんて考えていなかったでしょうと言ったら、
元気にうんって言ってたんで、それはそれでいいんですけど、
ちょっと触れ合っているか、
それを聞いて何か感じたかというのは聞いてみたんですけど、
上の子は上の子で、言葉はあれですけど、
生きてること、生きててラッキーだなって感じたし、
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だから明日からもっと夢のために勉強を頑張らなきゃなというふうに思ったということを言ってましたし、
下の子は下の子で、自分にできることは自分で頑張ってやってみようと思ったというふうに言ってくれて、
ちょうどその夢の話をした時に2人が自分のことは自分でやってくれたりとか、
娘が一人でお風呂入るようになったというお話もちょっと以前したと思うんですけど、
そうやって自分のことを自分で頑張ってやってくれると、
その分の時間でパパとかママは家の他のことをやったりとか、
それこそ夢のためにやりたいことというか、そのための時間に使うこともできるしということで、
本当にありがとね、一生懸命頑張ってくれてありがとうねということを伝えてたので、
娘、下の子はそういうふうに言ってくれたのかなと思うんですけど、
今日伝えたところの話で感じ取ってくれて、
本当に簡単なことでもいいので、明日から何か行動に変化が起きてくれれば嬉しいですし、
今すぐ現れなくても、今までと同じことを伝えても、同じ言葉を使っても、
今までだったらなんでそんなことを言ってんだろうな、パパは、というようなので終わってた部分が、
だからパパはそういうふうに言ってんだなというのが、少しはちょっと理解してもらえるというか、
本当に良かったな、
冒頭でも言ったように今作っているものというか、本当に自分の思いを込めたもので、
これは大人も子どもも関係ないですし、男性女性も関係ないですし、
社会人だろうが学生だろうが、どうしてようが、どんなスポーツをしてようが、
何をしててようが、どんな夢がある人だろうがない人でも、
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全ての人に自分の中では確信というか、絶対一の踏み出すための何かをしてあげる部分とか、
それこそ別に僕は何かスキルを教えられるようなものもないですし、
ノウハウを稼ぐためのノウハウを教えられるわけでもないですし、
何ができるかなと思った時に、
それこそ一歩踏み出すための何か挑戦する時のスタートラインに立つためのサポートというか、
ゼロ一のためのゼロに立つためのサポート、
スタートラインに立って一歩踏み出す時のスタートラインに立つ手前の部分のサポートというか、
そういった部分の話になるかなと自分の中では捉えているので、位置付けているので、
だからこそ本当に全ての人に通じるというか伝わるというか、
そういったものになるなというふれを早々にというか、
思いを込めて丁寧に大切に、今すぐにでも完成させたいなというような気持ちで溢れているので、
これを作ってですね、いろんな場所でいろんな人たちに伝えていけたらなと思っております。
ということでちょっと今日は長くなってしまいましたが、ここまでにしようかなと思います。
今日も最後まで聞いていただきありがとうございました。
もしよろしければ、いいね、コメント、フォロー等していただけると嬉しいです。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。バイバイ。