今回のゲストは、ログラス 執行役員CPOの斉藤 知明さん。
前編では、事業立ち上げフェーズ(0→1)にフォーカス。
複数の事業立ち上げを経験してきた斉藤さんに、事業をつくる際に大切にしている3つの視点や、事業探索・価値検証フェーズでのリアルな動き方・工夫を伺いました。
【アジェンダ】
- () ログラスの事業紹介と、斉藤さんの現在のミッション
- () 0→1を繰り返してきたこれまでのキャリア
- () プロダクトづくりで大切にしてきた3つのポイント
- () 「2027年までに20プロダクト」展開戦略の考え方
- () 事業探索フェーズでペルソナをどこまで定めているのか
- () 初期の価値検証を1人で行う理由
【ゲストプロフィール】
斉藤 知明 (株式会社ログラス 執行役員CPO)
東京大学在学時にAI研究に従事、動画像を対象としたDeepLearningの研究でICME2016に論文が採択される。在学中同時に英単語アプリmikanを共同創業し、CTOとして従事。その後Fringe81株式会社(現Unipos株式会社)に入社、ピアボーナスサービスUniposを立ち上げ子会社化、代表に就任、グロースさせたのち親会社と合併。「すべての挑戦が報われる社会に」を個人ミッションとしログラスに参画。(X: @tomosooon)
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