全国47都道府県 講演会のつくり方 #1080
2025-12-13 14:04

全国47都道府県 講演会のつくり方 #1080

全国47都道府県講演会
しかも全て、自分は主催をしない

そんな事、どうやったら出来るの?
という背景について
ご紹介します!


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【12月スポンサー様ご紹介!】

野々山昌峰(ののやままさたか)・まさたかさん
Instagram
建築業の魅力発信/一級建築士
https://www.instagram.com/masataka_nonoyama?igsh=Mnh2bG5sMzU1Y2Fn


12/7(日)〜12/13(土)は
中島侑子・出版記念全国講演会
MIJ47の関西クール!

12/7奈良(みっちゃん主催)
12/8兵庫
12/9大阪
12/11和歌山
12/12京都
12/13滋賀(満席)

ご都合の合う会場へ
ぜひご参加下さい♪

公式リンク
https://sub.pioneerwoman.jp/p/MIJ47


【募集】2026年1月スポンサー権はこちらから!
https://eohn.base.shop/items/111224678



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【絵本の寄付が紹介されました🥰】
品川区HP
https://www.city.shinagawa.tokyo.jp/PC/shinagawaphotonews/shinagawaphotonews-2025/20250624174115.html

奈良市HP
https://www.city.nara.lg.jp/site/kosodate/155219.html

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【みっちゃんのSNS】
YouTube【不動産相続の学校】ふなこしみちのり
https://youtube.com/channel/UCGTBa7t0TfeZv75UHtIgl4A?si=jcp1IghkJd3xZaGe

Instagram《日本一わかりやすい【不動産相続の学校】》
sozoku_school
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note(YouTubeの文字起こし記事)
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こんにちは。不動産相続の専門店、えほん不動産。 そして、ビジネスノートで即読、奈良学園マイスクールを運営しております船越道のりみっちゃんでございます。
今日も聞いてくださってありがとうございます。 今日のテーマは、
全国講演会のつくり方。 全国講演会のつくり方についてお話をしたいと思います。
ミニマルインフルエンスジャーニー47 中島優子さんの講演会の京都講演会に参加をしてきました。
私、これで延べ5件目ですね。 三重県、奈良県、兵庫県、大阪府、そして京都府と延べ5つ目の会場で参加をさせていただきました。
全部の会場で違った切り口でお話をされるので、本当にあの学びの深い講演会だなと思うんですけれども、
今回はその中でもね 47と言っているわけですよ。
この47は言わずもがな47都道府県を回るということなんですね。
47都道府県を出版記念講演会で回るということ自体がすごいありえないというかね、とんでもないチャレンジだと思うんですけれども、
その背景がすごくてですね、なんとこの47都道府県全て主催者は別な人なんですね。
というか、著者中島優子さんが主催をしているわけではなくて、それぞれの県に主催者がいる。
そういう協力者を募ってこの47都道府県の講演会が実現しているということなんですよ。
これがとんでもないことだと思いませんか。
皆さんね考えてみていただいた時に、自分が講演会やりたいって思った時にですね、誰か講演会主催してって手を挙げてもらった時に、手を挙げてくれる人います?
何人いますか?それが全国47都道府県全部にいますか?っていう話です。
これすごいことだと思いません?
これをね、種明かしというか、なぜそういうことができたのかっていうお話を今回されていたのでね、そのうちの一部について今日は確かになと思ったところをお話しさせていただきます。
これはあくまでこの47都道府県の講演会の作り方の背景ですけれども、
我々がですねサービスを広めたりビジネスを拡大していくという中においてですね、これを転用できることがあるんじゃないかなということで、今日は皆さんとシェアをしたいなというふうに思います。
はいそれではまずはスポンサー様のご紹介です。12月のスポンサー様の野山正孝さんです。ありがとうございます。
野山さんは愛知県の方で建設会社を営まれつつですね、同じくこのMIJ47のスポンサー、主催者としてね、石川県の主催を担っておられます。
この期間中、関西を回っている期間中は関西を応援するよということをおっしゃっていただきましたので、いよいよ本日がラスト。
03:07
関西、滋賀県が本日ラストでございます。皆様、滋賀県は実は満席なのでもう参加はできないんですけれどもね、ぜひ次の開催
見逃さないようにしてください。次はですね、年明け1月6日なのかだったかな、東京と神奈川で開催で、これも神奈川会場はもう満席なので、東京会場ね
年明け1発目、見逃さないように関東近郊の方はもうチェックマストでございます。ということで中島優子さんの講演会の告知をさせていただきました。
政高さん本当にありがとうございます。そしてこの広告枠ですね、スポンサー枠が1月開いております。
私のね、スタンドFM1月スポンサー枠が開いておりますので、ぜひね、私が支援してあげようと、スポンサーになってやろうという心意気のある皆様ですね、
ぜひベースショップの方からご支援をお願いいたします。私、12月末が誕生日でございますので、ぜひね、誕生日プレゼント代わりに、スポンサー支援してあげよう、ついでに告知もしてもらおうという方がいらっしゃいましたら、ご支援よろしくお願いいたします。
1月も2月も3月もお待ちしております。はい、それではですね、本題に参りたいと思います。
47都道府県講演会の作り方です。そんなこと、私は何でしょう、
ふくわ立ててませんという方もですね、ご自身のビジネス拡大、あるいはね、認知の拡大等、いろいろね、影響力を広めるための策の一つとしてね、これ使えるなという
テーマでしたのでね、これシェアしたいなというふうに思います。 ゆうこさんはその中で6つポイントを挙げていらっしゃったんですが、全部ご紹介するのはちょっと時間の
問題もあるので、一つ絞ってご紹介をさせていただきます。
何だと思いますか、まずちょっとね考えてみていただきたいんです。まずこの6つある中の、一つでも思いつけばいいし、こういうことかな、ああいうことかなっていうのでね、考えるということも非常に大事なので、
まずはね、47都道府県でどうやって主催者募ったの、ということについて少しだけシンキングタイムをとっていただきたいなというふうに思います。
なのでね、ちょっと一時停止ボタンなんかを押してですね、何だろうなと、自分だったらどういう打ち手するかな、いやいやゆうこさんだったらこういうことしてるんじゃないかな、みたいなね、ことを少しだけ考えてみてください。
あるいは、主催する側になった時にですね、こうだったら確かに手を挙げやすいよなとか、こういうことだったら自分はやるかも、みたいなね、主催する側になった時に打たれる側の打ち手という考え方もいいかもしれません。
はい、ということでね、いかがでしょうか。考えてみていただけましたでしょうか。ではね、6つのポイントのうちの1つをシェアさせていただきたいと思います。
それは何かというと、主催者を公募しなかった、主催者を公募しなかったということです。
06:08
なので、この企画を思いつかれてから、主催者を募り出す時までですね、一切公募されてないですね。
何なら、主催者が半分近く埋まった段階、半分以上かな、埋まった段階でようやく身内のコミュニティに、実はこういうことをやるんだ、今こんな状態なんだという告知をしたんです。
ということはどうしたかというと、めちゃめちゃ信頼できるメンバーにまず最初に直接声をかけた。
これシンプルですけど、なかなかやれなくないですか。主催してくださいってお願いしていく。この人ならやってくれるだろうっていう人に、
動画とかね、直接DMはもちろんのこと、動画であなたにやってほしいんですということをお願いをして、数名にまずはお願いをした。これがきっかけなんです。
これ結構いろんな要素が含まれていて、例えばですけど、これドブ板っていう側面がありますよね。
皆さんやってもらえませんかーって募るよりも、あなたにやってほしいんですっていう1対1の関係。これがご自身の影響力があればあるほど刺さりますよね。
例えば中島由子さん、7.5万人のフォロワーを持っていて、今まで卒業生500人の講座をやっていて、卒業生の総フォロワーが350万人だったかな。
すごい規模のコミュニティを持っていて、なおかつ影響力のある人が自分を指名して直接あなたにやってほしいんですって言われた時に、主催者さんの気持ちどうかっていうことです。
一言で言うと嬉しいですよね。光栄ですって感じですよね。
実は僕はその直接は依頼はいただいてなくて手を挙げた側なんですけれども、本当にコアとなるメンバーの人は直接依頼を受けてるんですよね。
この人なら絶対やってくれるだろう、やれるだろうっていう人を指名して声がかかったっていうことです。
っていうのがまず第一歩目なんですね。
そしてそれによって、ゆうこさん、まずドブ板をして人を募ったということ。
それからこれは思いついたけれども、人にお願いをして承諾を得てしまったら、一個でも承諾を得てしまったら、47都道府県やらざるを得ないという状況になったわけですね。
というふうに公言をして人と約束をしてしまうことによってやることが決まるっていうね。
その覚悟が決まるという意味もあると。
これゆうこさんご自身も47都道府県やったらどうかなと思いついてワクワクしたけれども、
09:01
ほんまにできるのっていうことがあったらしいんですね。
確かにしかも全部主催を人にお願いするなんてね、こんなできるのかというお話があったんですが、
これもね、やると決めたらどうやったらやれるかだけを考えて、考えた結果、直接依頼をしても引くに引けない状況を作るというね、
ここがもう一つの要素ですね。直接お願いをするもう一つの要素ということになります。
なので、もう本当に特別なオファーだということで、特別感を持って小人数に直接依頼をした。
これが実はスタートなんです。
全国公演会、全国で47都道府県やるよと、10万部を売るぞと、年内に3万部は売るぞとかっていう壮大な計画の中のスタートは、
実はコアなメンバーへの直接お声掛け、数名からスタートしてる。
これ、めちゃめちゃこの本の内容と合致してるなと思ってて、本の内容はミニマルインフルエンサー主義なんですよね。
なので、大多数の多くの人に薄く広い影響を与えるのではなくて、
本当に小人数、顔の見える範囲の人たちに、しかし濃く大きな影響を与える人のことをミニマルインフルエンサーというふうに定義をされています。
この考え方で言うと、フォロワーが何万人いるとか、何千人にリーチとか、何万インプレッションとか、何万回再生じゃなくて、ある一人を動かすっていうこと。
ここにフォーカスをして動かれたっていうのが本当にミニマルインフルエンサー的な動きだなと思いました。
これなら、あなたにでもできませんか?っていうことです。
これできませんか?何か集客をするっていう時に、あなたに来てほしいんですっていう声がけて、何万人もフォロワーいなくてもできますよね。
そして、SNSのフォロワーは数百人でも、すでに今まであなたが生きてきた中で、ビジネスをしてきたり学んできたり、普通に生きてきた中で信頼を積み重ねてきた相手っていますよね。
その人に直接オファーをすればいいっていうことなんですね。
だから、何千人とか何万人にリーチするようにSNS戦略なんてやる前にですね、まずは直接お声掛けしましょうというのが第一歩なんです。
これすごくないですか?これもユウコさんもおっしゃってます。
この声掛けだけではなく、やっぱり投稿とか一つ取っても、やっぱり顔が見えるというか、一体誰に向けた投稿なのか、誰を指しにいってるのかっていうのを
顔や名前や年齢や性別やその人の置かれている環境、どんな生活しているのか、こういったことをイメージして、その人にどういう動きをしてほしいのかということをイメージして投稿するから、多くの人に刺さるんですって。
なのでね、この一人を指しにいくっていうこと、自分のサービスを売りたければ、ある一人に買ってもらえばOKなんです。
12:01
何万人に見られても誰も買わなかったら意味がないんですね。
なので、この一人を動かしにいくっていうところから、この大きな計画が始まっている。
ここすごく学びポイントじゃないかなと思いましたので、皆さんとシェアをしたいなというふうに思います。
僕がやってるビジネスも本当そうで、相続に関わることってね、お客様と本当深く関わる内容になります。
なので、本当に多くの人にたくさん見てもらって、お役立ち情報っていうものももちろん発信はするんですけれども、
でも実際にはですね、結局みっちゃんに相談したいって思ってもらえるのが大事なんですよね。
だから、僕はあなたの相談に乗りたいよって、あなたの相談、あなたのお家の困りごとを解決したいよっていうオファーを僕はするっていうことなんですよね。
これも全く一緒だなと思いました。
ということでね、ぜひ皆様ですね、何かあった時には自分の顔が思い浮かんでいただけるようにですね、一人一人を差しに行くっていう、
これは全員がね、サービスを提供していたり、ご商売をされていたら全員が使える考え方じゃないかなと思いましたので、
今日はシェアをさせていただきました。
お役に立ちましたら、いいね、フォロー、そしてコメントいただけると嬉しいです。
そしてね、これから東京、神奈川を回り、その後は北陸、そして西日本、中四国、それから九州というふうに回っていきますので、
来年の5月までこの講演会続いていきます。
ぜひお近くの会場でご参加になってみてください。
そしてね、東日本、東北、北陸で参加しそこれたという方はですね、東京会がおそらく参加しやすいので、
年明けの東京会、ぜひね、そんなことが学べるのっていうことを思っていただけた方は、年明けの東京会ぜひ参加してみてください。
中島優子さんに会って、そしてね、背中をドンと押してもらってみてほしいなと思います。
はい、それではね、最後までご視聴ありがとうございました。本日も素敵な一日をお過ごしください。
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