2026年 相続対策の第一歩目はこれ❣️ #1099
2026-01-01 15:43

2026年 相続対策の第一歩目はこれ❣️ #1099

今年は相続の準備を始めよう!
そんな方にピッタリ^^

まずは
エンディングノート
からスタートをオススメします☆


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皆様、新年明けましておめでとうございます。 不動産相続の専門店えほん不動産、そしてビジネスノートレス卒局奈良学園前スクールを運営しております船越道のりみっちゃんでございます。
お正月も聞いてくださって本当にありがとうございます。 改めまして明けましておめでとうございます。1月1日になりました。
私、昨日はお誕生日ですという放送をさせていただいたんですけれども、本当にたくさんのFacebookやメッセンジャーやたくさんのお祝いのメッセージをいただきまして、こんなにたくさんお祝いいただいたのは人生初かなというぐらいたくさんのお祝いをいただきまして、もうありがたい限りでした。
返信が大変というね、それぐらいたくさんのお祝いをいただいて心より感謝申し上げます。本当にありがとうございます。そして今日から1月1日、心も新たに新しい1年を楽しく過ごしていきたいなと思っております。
今日はどんなお話をしようかなと思ったんですが、じゃあね、相続対策もお正月からちょっと今年はやってみようかという、なんかね、そんな機運が高まったりするんじゃないかなと思いましてですね、じゃあどんなとこからスタートしていきましょうかっていうようなお話を今日はできたらなと思っております。
はい、ということでね、相続対策皆様いかがでしょうか。なんかされてますか?されてたらね、それでその通りに進んでいけばいいんですけれども、特にね、今まだまだ対策いずれはいるだろうけど、ちょっと何もできてないなぁなんていう方もいらっしゃるんじゃないかなと思いますので、ぜひご両親とお話しするとき、あるいはご自身が渡す側のときはお子さん方と会うときなんかにも、せっかく年末年始でそういった機会が増えると思いますので、
ぜひね、そんな話題を一つ作っていただければなと思っております。そしてね、じゃあ何からスタートしたらいいんだというお話を今日はさせていただきます。はい、というわけでね、まずは今日のスポンサー、今月のスポンサー様はエリカナさんです。ありがとうございます。エリカナさんはですね、今クラウドファンディングにチャレンジ中ですので、まずはね、そのクラウドファンディングページをご覧いただきたいんですけれども、
私ね、このエリカナと出会いましたのは、速読のインストラクターを養成するコースみたいな中で確か出会っているんですね。それで出会っているはずなんです。なのでエリカナは速読をやる人なんだと、私てっきり思っておりまして、クラウドファンディングを見たらですね、速読のその字もなく、
あの宮崎で高齢者さんがね、やりたいことを叶えられるようなそんなデイサービスを作るぞということで立ち上がられております。ご自身のおばあちゃんになるのかな、がまだまだ元気でいらっしゃるんですけれども、そのおばあちゃんがね、本当にご存命の間にですね、自分の夢を叶えておばあちゃんにそんな姿を見せてあげたいというこんな思いもあってですね、
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故郷の方でこのデイサービスを立ち上げるという目標で頑張っていらっしゃいます。なのでね、まずはこのクラウドファンディング企画ページをご覧いただきまして、読むだけで大丈夫です。読むだけで大丈夫。まずは知ってくださいというところです。今日はね。そしてもしね、こういうのだったら支援してもいいかもっていうメニューがありましたら是非ともご支援をよろしくお願いいたします。はい、エリカナ応援しております。1月スポンサー本当にありがとうございます。
はい、では今日のお話スタートしていきましょう。お正月にね、始めるべきというか、こういうところから相続の準備っていうのは始めた方がいいんじゃなかろうかというお話をさせていただきます。じゃあね、皆さん何から始めていきましょう。
ご家族で相談をするとかもいいでしょうし、遺言書を書いてみるとかね、なんかいろんなこうちょっと財産を整理してみようかとかね。
いろんなことが考えられると思います。で、今言ったどれから始めてもらってももちろん大丈夫なんですけれども、僕のお勧めする最もスモールステップな始め方を今日はお伝えしたいなと思います。
でね、これは僕何度か放送ではお話してるんですけれども、もう結論をいきます。結論はエンディングノートを買うです。エンディングノートを買う。これをまずはやってみられることをお勧めします。
でね、エンディングノートってなんだっていうと、その遺言とかよりももっと手前で、まずは自分のね、これから彼に亡くなるとした時にですね、今人生を振り返ってどうなんだっていうことを書き留めるノートみたいなものなんですね。
なんで、今の自分のまずはプロフィールとかを書いたり、それから資産の状況を書いてみたり、こういう関係を書いてみたり、お仕事のことを書いてみたり、とにかく自分の今現在のパーソナルな情報をそこに書く。家族はどうだとかね、子供たちはどうだとか。
で、今度は振り返ってみてですね、自分の人生を振り返ってみた時に、ちっちゃな頃から順番にですね、自分の覚えていること、思い出に残っているようなエピソードとか、その時の自分の感情とか、いうことをバッと書いていくわけですね。
あとは書式によりますけれども、例えばお葬式はこんな風に挙げてほしいなとかね、それからお葬式に呼んでほしい人、連絡先はこんなところだよとかね、そういうことを書いていったりしますと。
あとは自由に書いていいので、ご自身の書きたいことをそこに記していけばいいんですけれども、とにかくイメージとしては今までの人生の棚卸し、今現在までの人生の棚卸しをそこにしていくようなイメージで、
誰かと相談してもいいけれども、一人でも書けるという、そんなものになります。
06:05
なのでね、まずそのスタート、相続対策をスタートする時にはですね、僕はこのエンディングノートを一本目にされることをお勧めしています。
で、なぜかというと、まず一人でできるからなんですね。
相続って結構ね、例えばみんなが忙しくてスケジュールが合わないとかね、それから意見が違うからその意見を調整するのが大変とかね、
いろんな理由があってなかなか相続の対策って進んでいかないんですけれども、少なくともですね、エンディングノートっていうのは一人でできるんですね。
なのでエンディングノートを買って、自分と向き合いながらね、そのエンディングノートを埋めていくっていう。
そこの中で、自分がこれまで見えてなかった自分とかね、それから自分の思いってこんなもんだったんだな、確かにこういうふうに感じてるよなっていうことを明確に言語化することで自分の気持ちを確かめるみたいな、そんな枠なんですね。
財産の状況もあえて整理整頓してない方の方が多いと思いますので、整理するとこんな内容なんだ、例えばその中でも効率的な資産はこれで、ちょっと非効率だから入れ替えた方がいいような資産はこれで、みたいなこともなんとなくこうその対策をやっていく中でわかってくるということなんです。
ただそのエンディングノートっていうのはその本当に第一歩なので、まずはね、一人でできることからスタートしてみられたらどうかなっていうふうに思います。
で、一人でできることですからね、わざわざスケジュール合わさなくてもいいし、意見の釣り合わせをしなくてもいいし、まずは自分ってどう考えているのかな、自分の状態ってどんななのかな、自分の人生ってどんな感じだったのかなっていうのをまずは書いてみる、ここからスタートなんですけれども、書くためには、書くための紙がいりますよね。
もちろん大学ノートで普通に書いていってもいいんですけども、書式があった方がね、とか質問が用意されている方が人間はものを考えやすいので、なのでぜひね、このエンディングノート、好きな書式、好きなデザインで全く問題ないです。
これをポチッとAmazonなり楽天なりあるいは書店で買ってみる、これを第一歩にされることをお勧めします。
一人の力でできること、本当に小さな小さなスモールステップ、これを買うことによってですね、意識がそちらに向くんですね。
これがとっても僕重要だなと思っていて、もちろん買って書き出していただくと余計にね、その意識が向くんですけれども、人間っていうのはですね、自分の興味関心があるものが目に留まるようになっています。
逆に言うと興味関心が湧くような仕掛けをしておくとですね、勝手に無意識化にそれを考えるようになるんですね。
これをラス機能とか言いますけれども、要は例えば車を買いたいとなった時に、自分は今プリウスが欲しいんだって思ってプリウスの比較検討とかをしていると、街中でもやったらプリウスを見ると、こういうね現象を皆さんも体感したことがあると思います。
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こんなイメージでですね、このエンディングノートをそもそも買ってデスクに置いておくとかね、身の回りの近くに置いておくと、そういうことを考えるようになるんですね。
これがまず第一歩で全然問題ないです。もちろんできたらペラッと1ページ開いてね、どんなことを書くのかなって見てみるとかでもいいので、まずはお正月からできるスモールステップの第一歩目はエンディングノートを買う。
これをね、ぜひやってみていただきたいなというふうに思います。そして可能であればね、1ページ開いてまずは書いてみると。やってみて書いてみたけれども、なんか書き方がよくわからないなっていう場合は、私にご相談いただければねサポートをさせていただきます。
初回は無料でご相談ができますので、ぜひまずはですね、もし迷ったらご連絡くださいというところです。このエンディングノートなんですが、これはあのいわゆる相続を渡す側、お父さんお母さんの世代だけではなくてね、ご自身、これを聞いていただいている方はひょっとしたらそのご自身は受け取る側、次お父さんお母さん亡くなったら相続を引き継ぐ側の方が多いかもしれないんですけれども、
そんな皆様もですね、一度エンディングノートは書いてみられることをお勧めします。理由は2つありまして、1つ目はですね、親御さんと一緒にその会話ができますよね。ご自身も書いてみてるんだっていうお話をしていただいた方が、これ書いてみるとすごく良かったから、お父さんも書いてみたらとか、お母さんも書いてみたらっていうふうにね、ご自身も書いてるってすごく説得力もあるし、本気なんだなっていうことがわかりますからね。
さらに、大変さもわかります。やっぱりね、自分を棚下ろしするってそこそこ大変、時間もかかるしね、考える力もいるし、大変なんですよね。なので、そういった大変なことも含めて一度ね、ご自身のエンディングノートを書いてみて、これはすごく大事だけれども、やっぱり体力がないととか、考えられる持久力みたいなものがないと書けないなっていうのに気づいてきます。
そうするとね、本当にちょっとでも若いうちにね、準備しておいた方がいいかもなって、ご自身のその納得感も高まるんじゃないかなと思うので、ぜひまずはね、ご自身で書いてみる、買って書いてみるっていうことをお勧めしたいなというふうに思います。
で、2つ目はですね、ご自身もいつ亡くなるかわからないからなんです。これね、お正月から演技でもないようなお話かもしれませんが、でも事実なんですね。本当に人というのはいつ亡くなるかがわからない。
なので、ご自身もその準備をちゃんとね、いつ何時っていうことがあっても大丈夫なように準備をした上で最善を尽くしてね、できるだけ長生きをしていくということが良いのではないかなと。
12:13
あ、今亡くなったらちなみにどうなるんだろうっていう不安ってね、考えると結構何もしてなかったら、割とね、後の方に迷惑をかけることが多いです。
ですからね、ぜひぜひ、お早めにですね、ご自身の準備でもあるし、そしてお父さんお母さんの痛みを知る、結構大変なんだなっていうことも、思いも知るということも含めてですね、ご自身でまずは書いてみるなんてことをお勧めしております。
というわけでね、いずれ将来うちの実家も結構大作いるのようなんていう方はですね、その本当に練習だと思って、このお正月にですね、
ご自身の気に入ったエンディングノートを書い、そして書いてみるということをお勧めいたします。
はい、ということで今日の放送お役に立ちましたら、いいね、フォロー、そしてコメントいただけると嬉しいです。
あけましておめでとうのね、もう噛んでますけれども、あけましておめでとうの門松のね、スタンプなんかも、スタンプのみコメントなんかももうお待ちしておりますので、ぜひともね、足跡を残していっていただければなと思います。
はい、そしてビジネスノートで卒読なら学園前スクールおかげさまでですね、体験レッスンがめちゃくちゃいただいております。
ゆう子さんのね、講演会以降11件体験レッスンが入っております。本当にありがとうございます。
皆様もね、やっぱり年末体験を受け、そして2026年のどっかからスタートしたいなと思っていただいている方が多いみたいなので、
ぜひね、まずは体験を受けてみていただいて、受けられた方はね、皆もめっちゃ良いと思ってたのと全然違かったという風に言っていただけておりますので、
そんな意外な卒読レッスンね、まだ受けられてないという方は、ぜひぜひご受講をお待ちしております。
概要欄のね、リンクの方に順番待ちライン登録してあります。
そちらからね、友達登録いただいて、体験レッスンのボタンをポチッと押していただけると予約の枠が飛んできますので、ぜひね、皆様奮ってご予約のほどお待ちしております。
本当ね、でも早く読めるってとんでもない価値なんです。今後ね、僕だと今43になったとこですけれども、残り40年くらいの人生、ずーっと早く読めるんです。
これすっごい得じゃないですか。これは僕が何歳であっても、今がね、今日が一番若い日で、それはまた昨日の話になっていくわけなので、
ぜひね、この今一番若いという今日の日にね、始めると、早く読めるのを一刻も早く手に入れると、
その後ね、いっぱい学んでいけばめちゃくちゃ効率高い状態で学べますからね、ぜひそんな本当にオールラウンドに使えて人生をね、
上向きにしてくれるような、そんな僕はスキルだと思っていますので、ぜひね、この速読、うまく活用いただければなと思います。
はい、ということでね、こちらも順番ラインを登録いただいて、体験レッスンポチッと押していただけるとね、体験レッスン用のリンクが飛んでいきますので、ぜひ皆様の登録、
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そして体験レッスンをお待ちしております。はい、それでは最後までご視聴ありがとうございました。皆様お正月はどんな感じで過ごされてるんでしょうね。
帰省されてね、お父さんお母さんと話すようなんて方もいらっしゃるかもしれないので、まずはね、エンディングノートからスタートをしてみてはいかがでしょうか。
ぜひぜひね、やってみたようなんていうコメントもお待ちしております。はい、それでは最後までご視聴ありがとうございました。
それでは本年もどうぞよろしくお願い致します。皆様にとって最高な一年でありますように。
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