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こんにちは。不動産相続の専門店、えほん不動産。 そして、ビジネスノートで即読、奈良学園前スクールを運営しております船越道のりみっちゃんでございます。
今日も聞いてくださってありがとうございます。 本日のテーマは、
関西2,000冊販売達成おめでとうございます。というお話をしたいんですけれども、何のこっちゃってことですよね。
私が激推ししておりました中島裕子さんの講演会、MIJ47の関西クールが、昨日終了しました。
そして、関西チーム、関西の主催者チームで目標にしていたのが、関西の6会場、2府4県で裕子さんの本を、新刊を2,000冊販売を達成しようという目標を掲げていたんですね。
これを、なんと昨日最終回の視画で無事達成しましたということでおめでとうございます。すごいですよね。
2,000冊ですよ。とんでもない数字だなと思うんですけれども。
じゃあこれってね、すごく来場がたくさんあってこれだけ売れたのかというとそんなことはないのでね。
来場者数で言うと、今ざっと計算しても300人いくかいかないかぐらいなんです。
300人いくかいかないかぐらい。
ということは、2,000冊売れているということはですね、1人頭6から7冊持って帰ったのかって話なんですけども、もちろんそうじゃなくてね。
まあまあ平均するとそうなんですよ。平均するとそうなんですけども、じゃあどうやってこれだけの数の書籍を販売したのかっていうね、そのポイントについて3点、今日はね、僕の方で考察をしたいなというふうに思っております。
今回はですね、講演会で書籍を販売するというお話ですが、皆様のね、ビジネスにおいて、今来場されているお客様以上に販売することはできないのかっていうね、そこの打ち手についてね、皆様のビジネスにも転用していただけるように3つの分類に分けて今日は考察をしたいなというふうに思います。
はい、それではまずは、マサタカさんスポンサーありがとうございます。12月のこちらのチャンネルのスポンサー様、野山マサタカさんです。
マサタカさんはですね、この冒頭にもお話ししました、MIJ中島裕子さんの全国講演会の石川県の主催を担当されております。
今のところ石川県の予定はですね、4月、2026年の4月6日月曜日、金沢市文化ホール、これね、大きい箱らしいんですよ。
どうやら何かね、何か演奏もあるというふうに聞いておりますのでね、何かこう楽器の演奏もあり、そして講演もありみたいな、
そんないろんなものを含めつつ、そしてノトの地震からの復興支援みたいなことも含めてね、行われるということですので、ぜひね、石川、金沢の近くの方はですね、ぜひともお越しいただきたいですし、
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そしてね、そういうノト支援につながるような動きもこれからされていかれますのでね、マサタカさんの動き、よくチェックしていただければなと思います。
はい、ということで、マサタカさんスポンサー本当にありがとうございます。
そして1月スポンサー様枠が空いておりますので、ぜひぜひね、概要欄のベースショップの方から1月のスポンサー様ご支援いただけますととっても嬉しいです。
お待ちしております。
はい、それでは本題に参りましょう。
6会場で2000冊、300名、来場300名で2000冊を販売したその理由というかね、3つのポイントについて今日はお話をしたいと思います。
まず1つ目、1つ目はシンプルに目標を決めたということです。
目標を決めた、当たり前ですけど売ろうとしないと売れないですよね。
なんとなく開催をしたら多分それなりに主催をしてね、集客をしてそれなりに販売して終わったと思うんですが、
この2000冊っていうね、大きな目標を掲げたことによって普通にやったらいかないなっていうことがわかるわけですよね。
だって2府4県6会場で2000冊っていうことは単純に1会場350冊ぐらい売らないといけないわけです。
それに来場者数がだいたい見込みで30から100ぐらいの来場者数でしたからね、明らかに足りないわけです。
じゃあどのように複数冊を販売していくかっていうことでした。
目標を定めることによっていろんなアイデアが出てきたんですね。
あんなことしたらどうかな、こんなことしたらどうかなといういろんなアイデアが出てきたので、
やっぱりこの目標を掲げてその数字を追いかけるっていうことは、乗るまでしんどいとかいろんなこと言われますけれども、
やっぱりこの数字を追いかけるってとっても大事で、この数字を追いかける中で創意工夫が出てくるので、
普通にはいかないストレッチな目標、数字設定をそもそもしたっていうことで各会場の主催者さんも日がついて、
よしじゃあうちはこれやるぞ、うちはこれやるぞというふうに独自のアイデアを出したり、
あるいは他の会場でうまくいったものをまるまる真似して成果が出ましたみたいなやり取りがあったりしてですね、
すごく盛り上がったということがありました。
一つ目は目標を設定したということです。
二つ目はたくさん購入できるメニューがあったということです。
あったというよりも作ったということですね。
結局普通に、たとえば来られた方にもう一冊どうですか、もう二冊どうですか、
こういう進め方も当然ありですけれども、これではなかなかいかないですよね。
だって出版記念講演会そのものに本がそもそも一冊付いているので、
来場者の方は一旦本を入手しちゃっているんですよね。
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皆さんどうですかね。
人にあげるために本を買うことってそんなにないですよね。
考えるとなかなかですね、自分が買うあるいは自分が知り合いにあげるというだけの需要ではこの数絶対いかないんですね。
じゃあどんなうちで売ったかということですけれども、
その複数冊何十冊とか場合によっては100冊を購入して支援できるメニューが作られたということなんです。
これも中島優子さんのこれまでの実績とかそもそも提供しているサービスの単価みたいなものが高いということが当然前提にはあるんですけれど、
じゃあいつも4ヶ月で4回のコンサルを240万円で提供しているものが今回は実は数十万円でしかも何百冊の支援の下にこれができますよというような立て付けですね。
100冊を支援、どこかに寄贈する支援をする代わりに今回は20万円でこのコンサル短時間ですがOKできますみたいなことにしたり、
例えば中島優子さんのインスタアカウントでライブを一緒にやる権利みたいなものを数十冊の本と一緒に出したりとかというふうに、
とにかくバーターみたいな形で何かしらのサービスを提供しながらそれに対して何十冊という寄贈の権利をつけた。
他にはお花ですね、スタンドバナーを出す。そのスタンドバナーにこれに応援の本を一緒にセットした応援メニューを作るみたいな何十冊とスタンドバナーですみたいなメニューを作ったりして、
とにかく応援したい人には直接何が一番応援になるのかということをわかりやすくしてそれをメニューにしたということなんです。
そうすると来場される方でVIPみたいな方はもちろん何かじゃあせっかくなんでお花出します。
そしたら会場に行けばお花と優子さんと一緒に写真が撮れますみたいな感じにしておけばご自分が支援したということが伝わりますよね。
というふうにまずはその支援したことをはっきりさせたい方は支援をしてくれるし、それ以外にも現地には当日どうしても行けないんだけれども、行けないけどそういう形の応援だったらできますっていうね。
別にそのお金がないとかじゃなくて時間がなくていけないという方からしたら、じゃあ代わりにこのお花あるいは代わりにこの本の支援しますねっていうような形で支援が広がったっていうことです。
1会場で500冊以上を売り上げた会場が2つ。
兵庫の両多さんとそれから滋賀の野戸さんなんかはこの1会場で500冊以上の販売っていうのを達成されていました。
すごいことですよね。
そして3つ目です。
3つ目はですね、何といってもコミュニティの力なんですね。
コミュニティの力。
今回の場合は例えば東京インフルエンサーアカデミーという有子さんが先生でその講座を受けた生徒さんという方が500名以上いらっしゃるんですけれども、
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そういった500名の生徒さんがですね有子さんの出版を応援したい。
だって自分が学んだ相手先生がですね出版をしてこれが10万部とかで成功したらその学校で学んだ自分のある意味格も上がりますもんね。
あの人の講座実は私受けてるんですっていう風に。
そういう意味でお互いにウインウインで応援ができる。
しかもめちゃくちゃいっぱい情報、マインド、いろんなものをギブしていただいているので何か有子さんにもお返ししたいなという中でこの東京インフルエンサーアカデミーのコミュニティがまずは動いたということ。
それからもう一つはですね、YouTube講演家鴨頭義人さんのコミュニティ。
ここにもですね応援文化というものがあるんですね。
ここは何かというとまずはチャレンジをするということを良しとする。
そしてそのチャレンジする人を応援することはかっこいいんだ、いいことなんだっていうそういう文化があるんですよ。
だいたい世の中ですねチャレンジしますって言ってもじゃあ自分のお金でやったらとか自分の力で何とかしたらっていう方多いじゃないですか。
世の中一般的には多分そうだと思うんですよ。
なのでクラウドファンディングなんかでも支援なんかいっぺんもしたことないっていう人の方が多分多数派だと思うんですけれども。
この鴨頭義人さんのコミュニティではですねクラウドファンディング年中やってます。
ずっと誰かがチャレンジしてるんですね。
それをみんな応援し合うという文化が実はあるんです。
僕自身も起業をしたいですと会社作りたいですみたいなただのわがままみたいなプロジェクトに640名を超える方が応援をしてくださったんですよね。
これも紛れもなくこのコミュニティでこれまで培われてきた応援と挑戦の文化がそうさせてくださった。
だから僕の力というよりはこのコミュニティのこの文化に乗っからせていただいたおかげで大きな成果を得られたということなんですけれども。
今回この2000冊を達成するにあたってもやっぱりこのコミュニティ応援文化と挑戦文化のあるコミュニティ2つのコミュニティに大きな支援が生まれたというのがポイントかなというふうに思いました。
なので一人で100冊支援される方とかがもうバコバコ出てくるわけですよね。
すごいことだと思うんですけど当たり前じゃない。
そういう文化があるっていうことがとっても大事なことなんだなっていうふうに感じました。
ということでまとめますけれどもこの6会場そして全部で300人の来場の方に対して2000冊の書籍の販売を達成したっていうのはどういうことか。
まとめますと一つ目はまずはやっぱり数字目標を立てたということ。
そしてそのためにそういう工夫が生まれた。
2つ目はメニューを作ったということですね。
その達成できるために応援できるメニューを作っておかないといけないのでこれを作ったっていうことが2つ目。
そして3つ目はそのコミュニティだよというお話でした。
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何か再現できるものがあれば皆さんのビジネスでも転用していただきたいし、
もしそんなコミュニティ近くにはないんですけどっていう場合はオンラインで入れるコミュニティなので、
例えば鴨頭さんのコミュニティですとかそれから優子さんのTIA東京インフルエンサーアカデミーのコミュニティなんかもみんな応援し合う文化がありますからね。
ぜひオンラインで全国どこの方でも入れるこういったコミュニティに入っておくっていうのは今後皆さんの挑戦が成功する確率を高めてくれるそんな気がします。
挑戦して応援して成功しまくってる人ばっかりなんでね。
もちろん全員じゃないですよ100%じゃないけどそういう人が毎月毎月ニューヒーローみたいな形でどんどん出てくるのでそういうコミュニティにいると
なんかみんなやってるんだ自分もできそうっていうふうに思えるし自分も挑戦を応援する立場にもなるので応援する側の気持ちもよく理解できてきますから
ぜひね今まで応援するだのしないだのっていうことに関わったことがないっていう場合はですねぜひこのコミュニティ選んで入ってみていただきたいなというふうに思います。
直近で言うとまずはビジネスオンラインサロンカモビツっていうのはですね月初毎月の頭の1日から5日までの5日間だけが入会タイミングなので
その間はですねその間は順番待ちラインという登録をいただいてまず情報を待つと説明会なんかを聞いてですねよく1日から5日に入会タイミングが来るっていうのが直近だとカモビズっていうのがあります。
それから東京インフルエンサーアカデミーゆう子さんのコミュニティで言うとですねその本講座東京インフルエンサーアカデミーを受けるのは結構な費用もかかるので
なかなかハードル高いかもしれないんですけどその手前にですねミニマルインフルエンサーファイブデイズチャレンジという無料の講座無料の5日間講座があります。
ここはね入ってみていただくとこの5日間が結構濃厚なので一緒にね取り組んだ仲間とかと結構濃いお付き合いずっとねそこから生まれてお付き合いがいろいろできました知り合いが広がりましたって言った人は多いです。
なんせ参加者が初回が1500人そして2回目が2200人で合計今まで3700人が参加をしたお化けイベントなんですね。
そのイベントの集客とかやり方があまりに良いということで実は今回のミニマルインフルエンサー主義の出版につながったそういうイベントなのでとんでもないお化けイベントですからぜひね
いろんな方全国の方とね夢に向かって挑戦する人たちとつながっていたいなってそのコミュニティというものに入ってみたいなっていう方はですねこのカモビズそしてこのミニマルインフルエンサー5デイズチャレンジにご参加されることを強くお勧めして今日は終わりたいと思います。
はいというわけでねここから私の告知コーナーでございます。
ビジネスノートで即読奈良学園マイスクールをやっております。
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なんとね鴨頭義人さんの奥さん鴨秋さんがですね即読スクールをオープンされましてもう多分過去最高の単月の売り上げをもう初月から達成をされそうということです。
とんでもない数字を上げられてますが。
我が奈良学園マイスクールも今月もねまた新しい受講生さんが増え少しずつね受講生さんの輪が大きく広がっていけばいいなということでこちらはぼちぼちとやらせていただいております。
ということでね全国からオンラインでどこでも受けることができますのでぜひねちょっと即読は興味あるけど今まで手をつけられてなかったって方はぜひともお問い合わせくださいね。
それ結局やれるようになったらそのモヤモヤ1個なくなるんで人生の中のモヤモヤ1個なくなります。
本間は本読みたいなのにな本間はもうちょっと早く読めたらいいのにな本間は即読って知ってるけどできたらいいけど自分にはできると思ってないとかねそういう方おすすめです。
全部ひっくり返ります。
読めるようになるのでできるようになりますからね。
ぜひこの即読スクールねまずは体験版がねやってますのでこの体験レッスンを受けてみていただいてこれやったら合うなって思われたらねぜひとも本講座を受けていただいて
今後一生使えるスキルですからこの即読受けてみていただきたいなというふうに思います。
はいそれではコメント返しのコーナーでございます。
よりさんありがとうございます。みっちゃんおはようございます。
聞く力大事ですねお客様の要望を引き出すことでお互いに満足度が上がりますということでおっしゃる通りです。
最強の営業マンは誰かお客様に聞いてみたらいいんじゃないかっていうお話をさせていただきました。
そして昨日の放送です。
アップル吉田さんありがとうございます。リンゴ販売中のアップルさんでございます。
やっぱみっちゃんの音声配信聞きやすいなぁありがとうございます。
てか改めて考えると最初に主催に声かけられたってめちゃくちゃ嬉しいことなんだよねっていうことでおっしゃる通りなんですそうなんです。
最初に声がかかるってことはゆうこさんは信頼をしていてあなたならできると思っている。
そしてこれからも深くお付き合いをしていきたい方なんだっていうふうに選ばれているとおっしゃってました。
本当特別なことなんですよねそういうこともあなた特別扱いしているよっていうのもですね実はこの主催をお願いするオファーをするポイントなんだとおっしゃっておりました。
ということでね岩手県の主催をされましたアップル吉田さんからコメントいただきましたありがとうございます。
はいということで今日もね最後までご視聴いただいてありがとうございました。
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はいそれでは最後までご視聴ありがとうございました本日も素敵な一日をお過ごしください。