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こんにちは。不動産相続の専門店、えほん不動産。 そして、ビジネスノートで即読、奈良学園前スクールを運営しております船越道のりみっちゃんでございます。
今日も聞いてくださってありがとうございます。 今日のテーマは
伴走者の価値についてお話をしたいと思います。 伴走者です。共にね、一緒に走る人のことですね。伴走者の価値についてお話をしたいと思います。
私、ただいまですね。 資格取得の伴走を始めました。おめでとうございます。ということでね、資格は何でもいいんですけれども、私ね、実は
資格の勉強、受験の勉強が大の得意でございまして、 今までね、社会人になってからいろんな試験を受けたんですけれども、
実はすべて独学で一発合格しているんですね。 これ、ここ自慢です。
そんなめちゃくちゃ難易度の高いものは受けてないですけれども、まあだいたい合格率で言うと、そうですね、一番難しいのでも15%ぐらいの合格率のものですね。
ただまあ20%ぐらいのものについて受験をして、一発合格をしてきたという感じです。 なんでね、超高難易度、いわゆるその例えば5%とかね、合格率がっていうような、そんな試験は受けてないですけれども、
このだいたい15%ぐらいとか20%ぐらいの合格率のものについては、今まで一発合格をずっとしてきていますと。 ちょっと今度難易度を上げたやつも受けてみようかなと思うんですが、
じゃあ、なんでそんな風に合格できるのかって言うとですね、 もちろんちゃんとやり方がありまして、特にそのお勉強系ですね、筆記をして、
学科みたいなやつですかね、問題が出てそれを解いていくというパターンの試験、それから論文とかもそうですね。 もう論文試験に関しても、こういう風にやれば合格できるよねっていう方法があるんですよね。
これはなんで、ジャンルを問わずです。ジャンルを問わず、 こういう風にやれば試験で合格できるよねっていうものがあるので、こういうね、
いわゆる超難関資格ではなくてですね、 だいたい15%とか20%ぐらい。でもちょっと人によってはね、数十万かけてスクーリングをして、
学校に通ってね、何年か通って合格するみたいな方もいらっしゃる。 そのぐらいのレベルの試験であれば、正直僕、
伴奏すればですね、一発合格をさせる自信があるなと思いましてですね、 今回その伴奏を始めましたというお話でございます。
じゃあね、どんな風にして一体合格しているのかということもそうなんですが、 伴奏するってすごい価値あるなと思ったので、そこをね皆様にシェアしたいなという風に思います。
はい、それではですね、まずはスポンサー様のご紹介です。 12月は野山正孝さん、本当にありがとうございます。
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正孝さんは愛知県の方で建設会社を営まれつつですね、これもあの日、このね、 家業を継ぐということなんですけれども、その傍らですね、発信、
インスタグラムの方で発信をされて、施工管理とかね設計とかそういう仕事、 いわゆる作るのの裏方になる方の仕事をしっかり魅力を発信することによって、
採用をよくしよう、高めようとか、その業界のイメージを良くしようみたいなことに チャレンジされている、チャレンジャーな方でございます。
そしてですね、正孝さんはチャレンジが行き過ぎてですね、 全く縁もゆかりもない石川県にですね、中島優子さんを呼んでですね、
講演会をするぞということで、中島優子さんの全国講演会、MIJ47の石川県の主催を買って出たと。
野党の支援をしたいということで、本当にあの正義感とね、思いに溢れた方なんですけれども、 ちょっとネジがぶっ飛んでるという、そんな正孝さんでございます。
でね、正孝さんは4月6日、2026年の4月6日、金沢市文化ホールにてですね、
このMIJ47を開催されます。で、客席がものすごい多いキャパらしくってですね、 なんでそんなとこでやるのっていう。
あの楽器が演奏したいからみたいなね、もうちょっとぶっ飛んでるんでよくわかんないですけども、 とにかくですね、あの正孝さんがやりたいそのイベントは4月6日の日にですね、
金沢でありますので、ぜひ北陸の方、お越しになってみてください。 きっとぶっ飛んだ面白いイベントになっていると思います。
正孝さん応援しております。そしてこのですね、スポンサーコールの枠がですね、1月分空いております皆様、1月のスポンサー様募集しておりますので、ぜひね、
我こそはという方、あるいは1月、2月にイベントがあるよという方はね、 告知にうまいこと使っていただけるととっても嬉しいです。
はい、ということで、これね、告知をご希望の方は概要欄のリンク、ベースショップの方からお買い求めいただけると、 私泣いて喜んでおります。スポンサー様お待ちしております。
はい、それでは本題に参りましょう。伴奏者の勝ち。 ちょっと難しい言葉、勝ちと言いましたけれども、
伴奏する人、結局一緒にやってくれる人がいるとすごくいいよねっていうお話です。 でね、冒頭にもお話ししました。私ですね、
資格試験のサポートを今しているんです。 これは、私のビジネス脳トレ速読なら学園前スクールに今度入会してくださったね、
たけちゃんという方がいるんですけれども、このたけちゃんはですね、 なんでこの速読をしようと思ったんですかっていうと、
実は来年のね、資格試験があると。その試験を取ると、すごいちょっと業界ではね、結構どやれるという資格なんですね。
なかなかその持ってらっしゃる方がいらっしゃらない資格で、 保有率が何パーセント?4%って言ったかな?全然持ってないんですって誰も。
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で、すごい難しい資格なんですけれども、これを取るとですね、 ちょっとこの業界でも社内でもウォッてなるっていうね、そういう資格なんですね。
たけちゃんはその業界の中でね、今ちょっと偉いさんなんですよ。 すごい人なんですよ。
西日本を統括みたいな立場の方で偉い人なんですけれども、 その西日本を統括していろんなとこを回っていく中で、
そのたけちゃんが言ってる資格を持っていると、 ちょっとやっぱりさすがたけちゃんってなるわけですね。
そういう意味も含め、そして会社の中でも重要なポジションをこれからもね、 さらに担っていきたいということも含めて、
自己検査のために資格を取ろうということで、この資格にチャレンジをされますと。 それが来年の3月にあるんですよね。
なのでこれに向けてね、速読を学んでくださるということなんですけれども、 これね、速読を学びつつですね、この資格が一発で取れたらすっごい良いことじゃないですか。
これたけちゃんにとってもめっちゃいいし、これ僕のスクールにとってもすごく良いニュースですよね。 受講生さんがこんなふうに成功されてて素晴らしいことじゃないですか。
なので私これを全面バックアップすることを決定いたしました。 パチパチパチおめでとうございます。
そう、たけちゃんに言ってたんですよ。僕ね資格試験めちゃめちゃ得意なんですと。 もともと勉強がそこそこ得意だったっていうのがあるんですけれども、
それに加えてですね、速読を学ぶことによってめっちゃインプットとアウトプットの力が高まったんですね。なので先日にもお話ししましたけれども、
私先月ね受験したとある国家資格がありましたと。 とあるというかね賃貸不動産経営管理士という賃金と言われる資格なんですけれども、
平均勉強時間がねだいたい200から250時間を推奨されていると。 僕ね、卓研士も持っているし、公認不動産コンサルティングマスターという卓研士の上位の資格みたいなものもあるので、
基礎的な知識はあるという前提はあれども、私勉強したのがですね、なんと8日間。 述べて言うと多分6日ぐらいで20時間を勉強に充てたと。
それで合格点ラインを取ったんですね。 合格ラインがだいたい35点前後で、私の自己採点では38点取れてたので、多分合格しただろうなと。
いうことです。これ合格発表は10日後ぐらいなので、ちょっとドキドキしておりますということなんですが、
これをじゃあなぜ20時間でできたのかって言うとですね、これ完全に即読とプラス、やっぱりあのインプットの仕方があるんですね。
インプットとアウトプットの仕方かな。これは試験独特のやり方があるので、これをですね、私伴奏しながらタケちゃん全面バックアップしますというお話をしました。
なので、このバックアップについては特に費用はいただいてないんですけれども、この即読に入会していただいたということで、
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レッスンをやりながらタケちゃんをね、私サポート伴奏していくっていうのをやっております。 これね、めっちゃ楽しいんですよね、僕も。
課題は非常に明確なんですね。こういうふうにやれば合格するなっていうロードマップ僕すぐできるんです。
資格試験に関して。じゃあ初日はこれやりましょうとかね、あと何日だから2日目はこれやりましょうみたいな感じでロードマップを敷いてですね、
一個一個タケちゃんに投げていくっていうね。で、タケちゃんがこれできたよーみたいな、あー完璧っすーみたいなのを一緒にやっていくっていうね、この伴奏をやって、
3月の下旬にこの学科試験があり、今度ねその次は講述かな、お話で受ける試験。これはほぼほぼ合格するみたいなので、
この3月の学科試験がまず山場なわけですね。ここを合格すればその次は突破できると。それを突破すると晴れてですね、来年の夏頃でしょうか、
タケちゃんは業界の中で4%しか持ってないというレア資格をゲットするということなので、ぜひぜひこの学科の突破、全力でサポートしようと思っております。
でね、これって、要はコーチとかコンサルって言われるものでですね、伴奏だからコーチになるのかな。
これ僕すごい得意なんですよね。 あなた次何やったらいいですよっていうことと、それを勇気づけるということ、どっちも僕すごい得意なんですね。
で、これがいわゆるコーチとかコンサルの価値だなと思ったんです。結局やったらみんなできるんですよ。やったらできるんですけど、次何をやったらいいのか、
今何やったらいいのかっていうのが整理整頓ができない。これやったことないからですね。 これ僕例えば得意なことだから僕教えてますけど逆でですね、例えば今度ね
来年に決算を迎えるんですけれども、じゃあそれに向けて何かやってるかって言って、僕何もできてなくて、この間の税理士さんとお話したらまあまあのびっくりする。
怒られたというか、キレられたというか。これとこれとこれをやってくださいって言われたんです。これもやることが非常に明確で、
例えば経理にはこのソフトを入れてくださいとか、こういうふうにレシートは整理してくださいとか、このように入力をしておいてくださいっていうふうに
こういうことを言っていただけると、僕もこれやったらいいんですねっていうのが明確になるとやれるんですよね。
でもやったことがないから何から手をつけていいかわからないし、何を選んでいいかわからないし、どれが最短のベストな方法なのかわかんないわけですね。
文外観な部門であればね。そうすると、これはやっぱり税理士さんについていただいて、このようにやってこうしてこうしてこうして最終的に3月に全部終わったらこうですよみたいな。
そこまで教えてもらえると、じゃあぜひバンスをお願いしますってなるんですよね。
で、いついつミーティングですってなったらそれまでにお宿題をもらって宿題をクリアするみたいな感じ。
これって我々が提供しているコンサルもまるっきり一緒だなと思って、例えば相続のお話も、じゃあ相続の手続き、
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ご自身で調べて全部できないかって言われたら、僕やったらできますよね。知識があるから。
お客様自身も何とか何とか自分で調べればできなくはない、処理自体は。
ただ2点あってですね、1つは今申し上げたようにベストなルート、こうやったらいい、今何したらいいっていうのがわかんないわけですよね。
だからここを整理整論して、じゃあ次回はこれしましょう。だから次回までにこういうことを準備しておいてくださいっていうのが僕らが投げるボールで、
お客様はその準備をして臨んでいただけると、ちょっとずつですけど話が進んでいくと。
ということで何をやったらいいかが明確になるっていうのが1つメリット。2つ目はですね、次会うタイミングがあるとその時に考えたり話し合ったりできますよね。
これも僕コンサルとかコーチの価値だなと思っていて、例えば月1ね面談をしていくとしたらその月1回1日は必ず
相続のことを考えてお話し合いしますよね。ご家族でもみんな集まってね、この日はコンサルの方来るからって言って、半日なりみんなで話をする時間を取れますよね。
でもご家族だけで進めてたらどうですかね。じゃあ次5相続の話するとかってグイグイもし進めている人がいたら、
あいつなんであんな頑張ってグイグイ進めてるの?怪しない?みたいな感じになるわけですよね。なんか疑心暗鬼になったりすると。
しかも財産を分け合う相手ですから、変な話ですけどね。ちょっとでも多く取れたらいいなぁみたいな思惑がもし働いてしまうと、これは変になりますよね。
お互いに意見がぶつかったりしたら、いやあの土地は俺がもらうとかね、いや財産私の方が親の面倒を見たんだからもっと頂戴みたいな話が出たりすると、
もう誰がイニシアチブを取るんだと主導権を持つんだみたいなので結構それも疑心暗鬼揉めたりすると。
って考えるとですね、我々のように第三者であってプロみたいな人が中に入っていくとですね、この人がじゃあいついつに何々しましょう、
誰それぞれはいついつまで何々しておいてくださいっていうリードをすると、これは僕仕事だから当たり前ですけどやっていきますと、
ってなると特に何か市場を挟むわけでもないし、誰かに加担するわけでもなく、このご家庭にとってベストな分け方を提案をして、
そして次やることはこれ、今やることはこれっていう風にアドバイスができて、でいついつ来ますからねって言ってくるとその日はみんな集まってくれますよね。
だって家族同士だとね、アポもキャンセルしやすかったりするかもしれないけど、やっぱりお金を払ってわざわざ来てもらう以上はその日はやっぱりみんな予定あけましょうねってなりますもんね。
っていう風に、我々コーチとかコンサルの仕事っていうのは、それを考える場を提供する、考える時間を提供するという、そういう価値もあるんだなっていうのをね、今回改めて感じました。
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今回はね、たけちゃんへのその受験のコンサルっていうのはもう全く、そのフィーも一切いただからずですね、即読のレッスンだけ受けてくれたらやってるっていうことなので、
ちょっとこれは今後、たけちゃんがね、成功事例としてうまくいけばですね、これは今後もうちの売りとしてね、やっていきたいなと思います。
視覚試験が超絶得意なので、そこは売りにしていいんじゃないかなと。逆にね、その視覚試験パックみたいなものを作ってもいいし、即読を一緒にやりながらですね、視覚試験もやっていくのであれば、一緒にやるよみたいな形でね、できればいいなと思っています。
でね、即読は本当にこの視覚試験に生きるんですよね。なんせ、結局文字をパッと見て、文章をパッと見て読解するって力って、一時一苦全部読んでたらやっぱり遅なるんですよね。
じゃなくて、パッと文章を見た時にちゃんとイメージができるとか、パッと文章を見た時に違和感をちゃんと感じれるようになるみたいなのっていうのは、もう完全に即読のスキルなんですね。
僕は受験をしてた時とか即読を学ぶ前どうしてたかっていうと、これはやっぱり一軸ビーって読んでましたよね。
読んで、あれ?ってなってもう一回読んでみたいなことをやってたんですけど、今はパッて見て読解。パッて見て読解っていうのをやっているので、めちゃめちゃインプットが早くなったんですよ。
っていうことなので、そこも即読レッスンをしながらインプットアウトプット力を伸ばしつつ、
そして、メソッドというかやり方があるので、やり方をきちんと学んでいただくと、両輪でやり方を学びつつ頭の回転を上げるみたいな感じでですね、もうめちゃめちゃ効率よく試験が取れるんじゃないかなと。
で、資格試験ってじゃあ資格取ったらどうなんの?って言われたら、会社員さんでしたら資格手当てとかが出るかもしれないし、場合によっては昇進するための一つの基準になったりするかもしれないし、我々経営者とか自営業者からするとですね、特に資格があったからなんなん?っていう話なんですけれども、でもね、資格を取れる自分ってめちゃめちゃ自己肯定感上がると思いません?
こういう資格、結構難しめの資格を独学で頑張って取れたってすごい価値だと思いません?
で、もちろんね、その専門学校に行くのもアリなんですよ。その資格専門の学校、これももちろん大割のアリだと思うんですけれども、即読って全部に使えるので、今後資格をいろいろ受けていくんであれば、汎用性があるんですよね、どの資格にも使える知識だから。
そして僕の言っているメソッド、僕のやっているコーチのメソッドっていうのは、どの資格もはっきり言って一緒です。やることは一緒。それを僕が分解をしてタスクを渡してあげて、そして一緒に寄り添ってやっていくっていうだけなので、どの資格でも転用できるんですね。
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なので、一回即読と一緒にこのコーチを受けてみていただけると、その後は自分でね、あの時こうやってやっていったなっていうのを自分で転用していけるので、一生使えるスキルになります。という感じ。
なのでこれはね、僕結構かなり価値あるんじゃないかなと、自分で今スタートしながら思っております。ということでね、もし資格試験を受けたいと、これ絶対に今年取りたいんだと、来年取りたいんだという資格がある方はですね、ぜひご相談ください。
これね、即読とセットで私提供していきます。あまりにこれが忙しくなったらなったで考えますが、まだね、今始めたばっかりなので皆様がある意味ね、これの実験台と申しますか、これをやっていただける、モニターになっていただけるとですね、とってもありがたいなというふうに思います。
これで実績が出たらね、これはこれでいいコンテンツになるなと思うので、僕も楽しいんですよね。これをクリアしていっていただけるのが。なので、ぜひぜひですね、もし資格を受けたい、取りたい、絶対これを受けたいというのがある方はですね、ご連絡ください。そして即読と一緒にこれを学んでいきましょう。
たぶんね、一般的な資格スクールに通うくらいかそれ以下の価格で即読がそもそも受けられるので、めちゃめちゃコスパいいと思います。それをやれば即読身につくんで、資格のテキストだけではなくて、例えば会議の資料とかね、あるいは商談のときの提案書の中身とか見積もりの中身の読解とか、それから他の会社と契約とかをするときの契約書の読解とか。
そういうところにも全部に応用ができますのでね。ぜひぜひこの即読スキルとそして資格を取るということ、2つのスキルを同時並行で身につけていく。そんなこともね、私の奈良学園前スクールではやれますので、ぜひご相談ください。ということでね、今日は伴奏者の価値。やっぱり伴奏していく人がいるっていいよねっていうお話をしました。
伴奏者ってね、そもそもすごくってご存知です皆さん。もうこれ終わりにわざわざ言うかって話なんですけど、マラソンとかの長距離の世界記録って全部伴奏者がいる記録なんですよ。ご存知でした?オリンピックレコードって世界記録じゃないんですよ。
なんせオリンピック伴奏者はダメなので。でも伴奏者をつけて、これ記録取りに行くぞってやったマラソンの記録ってすごいんですよ。確か2時間切ってたんちゃうかな、男子は。そうなんですよ。オリンピックレコードよりはるかに早いんですよ。これがある意味伴奏していく人がいる力なんですよね。
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今このペースだよ、このペースで走ったら行けるよっていう。ちょっと遅れてるよとか、今ちょっと早すぎるかも押さえて押さえてみたいな。今いいペースいいペース、わっしょいわっしょいってやっていくのがコーチですよね。こういう伴奏者がいることによってね、今の自分では普通に一人で走ったら出せない記録が出せちゃうっていうことなんですよね。
なので我々ね、この伴奏者になってですね、しっかりお客様に価値提供をしていきたいと思います。やっぱり僕はそういう仕事が好きなのかも。物を思いっきり売ったり買ったりするというよりもですね、やっぱり人が成功するのをしっかりサポートするとか、人が揉めないように、あるいは資産を守ったりとか増やしたりとかっていうことをサポートする。
やっぱりコンサルとかね、コーチに自分はやっぱり向いてるとか好きなんだろうなと改めて感じましたというお話でございました。お役に立ちましたらね、いいね、フォロー、コメントいただけると嬉しく思います。はい、というわけで今日ちょっとね長くなっちゃったのでまたコメント開始明日以降でさせていただきたいと思います。最後までご視聴ありがとうございました。それでは本日も素敵な一日をお過ごしください。