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こんにちは。不動産相続の専門店、えほん不動産。 そして、ビジネスノートレ速読なら学園前スクールを運営しております船越道則みっちゃんでございます。
今日も聞いてくださってありがとうございます。 今日はですね、
詳しさと価値というお話をさせていただきたいと思います。 結構ね、ご相談をおかげさまでね、ポツポツと頂いているわけですけれども、
そんな中でね、 ご相談はするけれども、結果的に知り合いの先生に頼みますと。
その先生が結構相続に詳しいんで、みたいなお話をされる方がいらっしゃいます。 何とも言えないです。もちろんね、知り合いの方の方が信頼できるし、その人に任せたい。
それはもう仕方ないですよね。関係性の問題だから仕方ないんですけれども、その詳しいということと価値を埋めるっていうことって違うよってお話を、実はね、切り分けてしておいた方がいいのかなと思って、今日はあえてね、そんな切り口でお話をしてみようかなと思いました。
詳しいって結構あの難しい言葉ですよね。 そうじゃないですか。なんか詳しいって、つまりどういう状態なんですかね。
なんか表せますか。詳しさの度合い、数値みたいなものって。で、詳しいと言われたら結構幅が広いんですよね。
どういう状態のことを詳しいと言うんでしょうか。なんか知識がたくさんあると詳しいのか。それとも経験がたくさんあると詳しいのか。それとも手段をたくさん知っていると詳しいのか。
どの状態が詳しいんでしょうか。なんとも言えないところです。少なくともね、一般個人の方よりは、なんかね、そういうことをお仕事にしたことがある人の方が詳しいのかもしれないですけれども。
じゃあこの詳しさが、いわゆるイコール価値なのかっていうと、そこはちょっと違うんじゃなかろうかというのが今日のお話でございます。
例えばですけれども、野球についてめちゃめちゃ詳しい野球博士がいるとします。でもこの人、フォームランは打てないですよね。ということです。
やっぱりフォームランを打てるのは現場の野球選手なんですね。この野球選手は、もちろん野球については超詳しいと思いますが、野球博士のように知識がめちゃくちゃ豊富なのかというとそうじゃないかもしれない。
理論を完璧に理解しているわけでもないかもしれないが、現場でのこのね、球の当て感とかね、読みとかね、それから実際に体を動かすということ、これについてはやっぱりプロ中のプロ、中のプロなわけですよね。
こういう人がフォームランを打てる人って考えた時に、どちらが価値を生むのかっていうことです。について今日はね、考えていきたいなというふうに思います。
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文脈からお察しいただいていると思いますが、私、このたとえでいうとフォームランを打つ人でございます。ということでね、そんなお話を今日はさせていただきます。
それではまずはスポンサー様のご紹介です。中村智樹さん。智樹くんでございます。ありがとうございます。
トモくんは3月20日、金曜日、徳島。そして3月23日、月曜日、岡山。こちらでね、中島裕子さんの講演会を開催されます。
で、去年ね、私が12月の7日に奈良で開催させていただいたのと同じ、全国講演会MIJ47の徳島と岡山2会場をなんと主催をされているということで、本当にすごいチャレンジャーです。
でね、彼自身も畳人でね、非常にこう、事務処理能力に長けた人なんですけれども、実はね、それ以上に自分もちゃんと前に出てやりたいんだっていう欲求もね、めちゃめちゃある人なので、そしてその能力もね、ある人なので、大成功間違いないと思いますが、ぜひね、皆様、一人一人の来場でもって成功に近づきますので、ぜひね、トモくんのチャレンジ、応援していただくとともに、中島裕子さんの発信をね、ぜひ受け取っていただきたいと思います。
本当ね、6,000人を動員した、無料講座、ミニマルインフルエンサーファイブデイズチャレンジも大成功、大盛り上がりに盛り上がりましたので、その無料講座からのまたね、東京インフルエンサーアカデミー本講座へ進んだ方も200名ぐらいいらっしゃるのかな、すごいことでございます。
ちょっと思わず私、売り上げを計算してしまいました。すごいなと。そんな爆裂、集客、そして講座の運営、コミュニティの運営、クロージング、講学講座の販売と、本当にすごい成果を叩き出している中島裕子さん。この裕子さんから学べるのが、このMIJ47ですのでね、ぜひお近くで裕子さん、生の裕子さんから学んでいただけたらなと思っております。
はい、そしてですね、3月のスポンサー様、皆様募集しておりますよ。3月のスポンサー様、募集しております。概要欄のベースのリンクの方から、ぜひポチッと3月スポンサーを押していただきましてですね、私に1ヶ月、がっつりと皆様のことをご紹介させてください。よろしくお願いいたします。
はい、それでは本題でございます。詳しいと価値についてのお話でございます。でね、極論、詳しさっていうのはですね、今のところそこまで必要なくなってきている。なぜならば、Googleがありますよね。ネットを調べるとあらゆる情報が出てくる。AIも発達してきましたってなってきたときに、本当に価値を生むものは何なのかっていうことです。
価値ですからね。一つはやっぱり、指標として測れるものが必要だとは思います。これで言うと、例えばどれぐらい節税ができたのかとか、どれぐらい資産を増やす計画が立てられるのか。このあたりですよね。節税っていうのは、出費を抑えること。で、資産を増やすっていうのは、もちろんこのままプラスを作ることですよね。
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この出費を抑えプラスを作ることによって、そのお客様の資産の価値を最大化する。まず分かりやすい一軸としてはこういうことがありますと。シンプルにここでプラスがたくさん作れればですね、私にかけていただくコストは何倍にもして、10倍とか20倍にして回収が実はできるわけなんですね。
なのでまずはここをしっかり価値提供していくっていうのが一つ、我々コンサルティングをする中でやることになります。明確に数字で価値を出す。もう一つはね、やっぱり安心感でしょうね。ここは数値では測れないですけれども、要は大きな資産を引き継ぐというときにですね、本当にこれ大丈夫なんだろうかと、自分の調べた知識で大丈夫なんだろうかとか、どういうふうに誰の話を聞いていったらいいんだろうみたいなね。
不安に駆られるわけです。例えば、資産の有効活用しましょうとか言ってね、土地を持ってたらもうアパート屋さんだとか銀行がもう足しげく通ってきて提案を持ってくるわけですね。
でもどれも専門家の意見だし、でもどれもよくわからないし、大きな金額かかるし、結局誰がね自分のために汗をかいてくれてるんだっていう話です。
そこで言うと僕はコンサルという立場になりますので、ある意味ね、そのどこからから企業からですね利益提供をもらうことなくお客様からお金をいただいてお客様のために働くプロということになるので、
もう本当ある意味でね、第三者でもなく完全にあなたの味方になります。そして業者を僕が選定していきますというようなそういう立場でねお仕事をするので、そういう意味ではものすごく安心していただけるんじゃなかろうかなと思います。
なのでね、まあ価値で測れるもので言うと、まずお金という面でね資産の価値というのを最大化するっていうのが一つのメリット。
そしてもう一つはやっぱり安心感だと思います。この資産の価値を最大化するってこれ数値で測れるじゃないですか。で、僕これがね本当に得意なんです。
なのでね、前にもお話ししましたけども、以前ね相続対策コンサルタントという、これ民間の資格ですがかなりね高額を払って受けた、この相続対策に特化したね、実際のこの技術とか手法とかに特化したこの講座がありましてですね。
そこにいろんな私業の先生方受けに来られてたわけです。弁護士さんもおり、税理士さんもおり、仕事書士さんも、行政書士さんも、そして不動産の業界の人も、鑑定士さんもいたかな、いろんな方がいる中でみんなでですね、最後に卒業のコンペをやるわけです。
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そこでやったことは、とある設定のお客様の資産の価値をですね、20年後に最大化させてくださいと。で、5年に1回資産の組み替えをしながら、これ選べるカードがみんな決まっていてですね。
その決められたカード、そしてスタートは同じ資産を持ってスタートして、5年に1回の資産の組み替え、運用の指示によって20年後のそのお客様の資産の価値を最大化し、そして相続税をできるだけ減らして、次の世代に引き継げる資産をマックスにしてくださいというのが卒業のコンペの課題なんですね。
これにみんな同じ課題で同じ時間内に取り組むわけです。これいろんなもちろんね、修行の方、プロと言われる方、私よりもキャリアの長い年齢上の方がほとんどでした。多分僕最年少ぐらいだったんじゃないかなと思いますけれども。
相続業界ってね、5年配の方が多いので、ベテランの方が多いので、皆さんが参加されている中でですね、30数名の全国のモサが集まってね、その工学講座払って受けに来るぐらいですから、みんな真剣でございます。
その中で、第一位に資産を増やした方は私でございます。そうですよね。この文脈ですからそうですよね。なんですけれども、これね、不思議なもんで、答え全員違うんですよ。
同じ資産を持ってて、同じ資産運用のカードを使うのにですよ。しかも同じ期間で。ってやるのに答え全員違ったんですよ。全く同じですねって人いなかったですね。
不思議でしょ。でもそういうもんなんですよ。そういうもんなんです。だからね、そこが価値なんですっていうことを僕は言いたいんですね。
仮に知識があっても、選べるカードが同じであっても、同じことを学んだ人たちであっても、答えが違うのがこのね、相続対策であり資産運用なので、やっぱそこはね得意不得意きちんとあります。
で、現場でやってきたかどうかもあると思います。僕はね、前いた企業のですね、資産運用の部門に携わっていましたので、その不動産をね開発するにしても、どうやったら会社が一番利益が出るだろう。そして一番出口でね、
儲けられる。そういった物件はどういった設計になるだろうっていうことを考えてやってました。売買をね、携わってましたので。そういったことを考えることに慣れてたっていうのはあると思います。やっぱり、あの資業の先生方ってね、目には手続きなので、そういったことを考えないんですよね。
資産の運用まで考える方はそうそういらっしゃらないので、そこまでね、やっていた。本当に幅広にね、相続の業務に携わっていたっていうのが僕の強みかなというふうに思いました。その時ね、これも比較しないとわからないですからね。僕もみんなどんなぐらいできてんだろうと思いながら答え合わせをしたんですけども、ほぼマックスのね、答えが出せていました。
ということでね、これ皆様、本当ね、資料だからとかね、詳しいからって言うと、これ詳しさの問題じゃないです。全員プロが30数名集まっていて、全員、それで言うと詳しいわけです。でも、この結果に差が出るっていう、ここがね、価値を生むところなので、僕もね、きちんと多分ここはアピールしていかないといけないなっていうかね、ちゃんと正しく伝えていかないとお客様が判断を間違えますし、損されるわけですよね。
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選ばないことによって損されるって人がいるのは、それはもったいない。それは会わないとかね、もっと優れた人がいるだったら仕方ないんですけど、そうじゃなくってね、その意思決定の間違いですよね。
近所にいるとか、いつもお願いしている先生の方が安心みたいなね、その安心感はそうかもしれないが、生む価値はちょっと違うぞって言うことをね、きちんと皆さんにお伝えをしていかないといけないなと思って、今日はこんなお話をしました。
なのでね、価値と詳しいっていうのは切り分けた方が良い。詳しさはある意味、必要な条件の一つではあるかもしれないけれども、その決定打にはならないですよね。そういうことじゃなくて、詳しいからいいのか、そういうことじゃなくて、やっぱり結果が出せるかどうかっていうのがね、一つ、プロとしては判断基準になるし、
あなたはヒットやフォームランが打てるんですかっていうことですよ。それがちゃんとできますかっていうのが大事なのでね、そのためにはちゃんとバッターボックス立ってますかと、いつもね、ちゃんとバット振ってますかということが大事なので、私1日3回こうやってお話をしながらバットを振り続けですね。
そして皆様のご相談に乗り続けということをやっておりますのでね、比較的打席に立つ回数が多い方ではないかなというふうに思っております。ということでね、実際、初年度も受注しているその資産の運用高でも22億円超えて23億円ぐらいになっているのかなというくらいのね、資産の運用を1年目でお任せいただいたりしております。
ということでね、これも一つの実績になるんじゃないかな、信頼になるんじゃないかなと思いますので、こういったこともね、きちんとアピールをしながら皆様の資産の価値を最大化させて次の世代に引き継ぐ、そしてしっかりその後の人生を遊んでいただくということをね、私はやっていきたいなと思っております。
はい、ということでね、今日の放送お役に立ちましたら、いいね、フォロー、そしてコメントいただけるととっても嬉しいです。コメント欄にはですね、皆様もね、私はこんな価値生んでるよというアピールをね、もしよろしければしていただけると、あ、こういう方がこんな価値を生んでるんだというふうにね、僕も勉強になりますので、ぜひ皆様のことも教えてください。
はい、それではね、ビジネスノートレ速読のお知らせです。こちらもね、めちゃくちゃ価値があるのでね、ぜひ参加いただきたいと思います。誰でも2から7倍のスピードで読めるようになるビジネスノートレ速読です。特にね、こうやって耳学をされている方っていうのは、興味関心、そしてちょっと隙間時間でも学びたいという学ぶ意欲がめちゃめちゃ高い方が多いはず。そして僕のこのお話もおそらく1.5倍速とか2倍速で聞いていただいているはずです。
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そのノリです。そのノリで本が読めるようになるというのがこのビジネスノートレ速読です。なぜ早く聞くんですかというと、コスパ、タイパ重視なわけですよね。できるだけ短い時間に多くのものをインプットしたいという本当に意欲的な方、だからこそそういう聞き方をされていると思います。私はそれでいいなと思っているし、自分もそうしています。
だからこそ、この良質なインプットである読書をですね、できるだけタイムパフォーマンス良くインプットしていただくためにも速読の技術はめちゃくちゃ使えます。というかダイレクトにその技術ですからね。ぜひね、この速読の技術を身につけてタイパ良くですね、たくさんのことをインプットして皆様のアウトプット向上、そして最終的に価値を高めるということにつなげていただければなと思っております。
はい、ということでね、ビジネスノートで速読、ご興味お持ちいただけた方はまずはね、体験レッスンを受けていただけますので、概要欄のリンクの方から順番待ちライン登録をいただきまして、そこからね、体験レッスンポチッと押していただけますと、レッスン用のリンクが飛んできます。皆様のお申し込みお待ちしております。
はい、皆様いかがだったでしょうか。今日はね、詳しいということと価値を生むということ、これはちょっと違うんだよってお話をあえてさせていただきました。
ポジショントークと言えばポジショントークですけど、でも事実でもあるので、きちんとね、この詳しいということと価値を埋めるんだよっていうこと、ここは明確に違いがあるよっていうことをお伝えをしていきたいなと。
これもね、あの、やらしくないように、やらしくなる?でも本当にそうなので、やっぱりね、僕は価値を提供していきたいしね、それを皆様に受け取っていただきたいと思っております。
僕をしっかり使ってください。本当にね。なので、こうやってね、無料で出せる情報についてはどんどんどんどん出していくし、これ出し惜しみは全然するつもりがないんです。
でも結局のところ、皆様の資産の価値を最大化するにはですね、もう個別に入り込まないと不可能なんですよね。
ここでお話しできる一般的な情報を総合したとてですね、結局皆様には何をどれぐらいやればいいのかってね、ここはどうしてもわからないので、
その同じ情報、同じ勉強をしたプロ集団の中でも結局違いが出るんですよね。ということなので、これもやってみないとわからない価値だから、ぜひね、受けてみていただければなと思っております。
初年度で23億円の資産運用を任されている私がですね、皆様の資産価値を最大化させていただきます。
はい、というわけで、今日はちょっとみっちゃんすごいんだよっていう、ちょっとやらしめの放送でございましたが、でも事実でもあるのでね、しっかり自分の価値は自分でね、しっかり語っていければなと思っております。
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はい、ということで、皆様最後までご視聴ありがとうございました。本日も素敵な一日をお過ごしください。
ありがとうございました。