よいしょ。サウンドスケープ // MY CUP OF TEA。この番組は、私、ポトフが外歩きをしながら収録している、外歩きポッドキャストです。
最近、3分くらい外歩きをしながら収録する。 今のところ、毎日収録している
ポッドキャストもありまして、それは短いんですけど、こっちはちょっと長めで話していこうかなと、よいしょ。
こんにちは。私はですね、三重県にあります、鎌ヶ岳という山に登って、降りていくとこです。
はい、今日はですね、10月3日。
さっきもね、すれ違う登山客に、ちょっと座って休憩してたら、今日何の日か知ってますか?って聞かれて、登山の日ですよね?って答えて、おー、やっぱ知ってるんだ、みんな、とかいうこと、やり取りがありましたが、今朝知った情報です。
今日10月3日は登山の日だそうです。
山の日ってあるでしょ? 8月にね。
あれとは別で登山の日というのがあるそうで、この日は別に休みで、山の日は休みですけどね、はい、登山の日。
で、ちょっと若干思いつきで、登山に来ました。
昨日寝て、土曜日、今日土曜日ね、金曜仕事終わってさ、ちょっと最近仕事が忙しいとか大変で、10月1日に組織変更がありましてですね、ちょっと私のポジションも大きく変わって、10月1日から正式にだったんですけども、
その前ぐらいから結構もう動き出してて、先週ぐらいからもう新組織の形で動き出しててさ、言うても昨日の1日、2日、実際に正式になったら本当にもっとガラッとやることというか、考えなきゃいけないことが増えて。
というか、会社全体を考える、会社の経営を考えるっていうのが、今後そういう場面も増えてくるかなと思ってきたら、初日からフルスロットルで、1週間で改善案作れって言われて、いきなりみたいなね。
なんでちょっと、まあいろいろあるなぁと。
で、実は前までそういう役目をしてた人が今ちょっと怪我で、入院してたりまして、ちょっと奥さんからもさ、今年そんな感じでいろいろあるし、周りで険してる人もいるし、ちょっとお祓いに行ってきたらみたいなことを言われてるって言ってて、まあお祓いとは言わず、お参りしてきたらみたいな言われてね。
どこに行こうかなと。
ゆっくりでいいですよ。
すみません、ありがとうございます。
いいですよ、ゆっくりで。
私も休憩してるんで。
結構険しいですよね。
最後険しいですね。
なかなかハード。
思ったよりも。
もうすぐですか?
もうすぐです、もうすぐです。
あと一息です。
あと一息頑張ろう。
はい、頑張ってください。
失礼します。
結構思ったより険しくて。
お祓いに行くか、お参りに行ってきた方がいいよと言われて、ちょっとお参りに行ってこうかなと思って。
今年正月とかにも行った三重県にあるタド大社っていうところにね。
結構うち名古屋の西側なんで、三重県寄りの方なんで。
結構行ってて正月にも、今年も正月に息子と二人で行ったり。
車のお祓いとかもね、タド大社でやったりしてたんで。
そこに行っていただこうというところで。
行ってきたらって言われたんで、そうだねと。
昨日の夜、明日行ってこうかなと思いながら。
どうせなら山登ろうかなと。
前々からね、思ってたんです。
昨年から定期的に山登ってるんですけども。
夏場はさ、暑すぎるんで。
お休みをしてね。
なんかボウリングとかをしてレクリエーションをしてた感じだったんですけど。
今月10月の終わり頃に、そろそろ山登るみたいな話になってたんですよ。
聞いてると、メンバー8人ぐらいいて、全員参加できるわけではなく、
その時参加できる人だけ参加するって感じなんですけど。
最高8人いるんですけど。
みんなね、ソロ活動、一人で登ってきたっていう話とかさ、
他のグループと登ってきたみたいな話をしてて。
みんな登ってると思って。
何もやってないからさ、ちょっとリハビリしたいなと思っていて。
俺も一人で行きたいなと思ってたんだけど。
本当は奥さんと行こうよって言ってたけど、一緒には嫌だって言われて。
行くなら一人で行ってこいって言われてさ。
前もそうだったんですよね。
やっぱ登る時しんどくって、
上で休憩してご飯とか食べて補給したら回復して、
降りる時はそんなに対処がなかったんで、
けど降りる時もね、ちょっと気をつけないとね、
逆に膝痛めたりとかするからね、
気をつけなければいけないんですが、
どうも登り始め、普段運動してないから、
久々に運動すると体がびっくりしてついていかないからさ、
だからこう、自主練に来てよかったかなと思います。
そういうのも思い出しつつ、
やっぱりちょっとはね、体にも思い出させながら、
いやーけどほんとね、鎌ヶ岳、
結構岩が多くて、登りやすいというとこではないんで、
途中であのロープがあって、ロープをつかみながら、
つかまなくても行けたけど、
けど何でしょう、山登りを楽しめる。
山登ってるっていう感じの山でして、
景色もね、所々すごい良くて、
それこそ御在所が見えるんですよ。
御在所も見えるんで、あっちそうだなと思いながら、
景色も良いんで、天気良いときはもう最高ですね、ここね。
上で結構休めるとこもあるので、
こんにちは。
すいません。
ここは楽しい山ですね。
職場の先輩も言ってたけど、
好きで何度か行ってるみたいなこと言ってたからさ、
わかる。
これは、そんなに距離がむちゃくちゃ長いわけではないし、
けど山頂は1000mを超えるとこだし、
登った感あるし、景色も良いし、
すごく癖になりそうな、
今まで登ったとこでもさ、
やっぱりファミリー向けのとことかは、
平坦な道も長かったり、
整備されて階段が多いとことかあるんだけど、
ここは階段ない。
ちょこっとあるんだけどね。
だから人の手がそんなに加わってないなっていう感じも。
だからまあ、そういう人の手が加わってたところの方が、
登りやすいところはあるけど、
延々と階段とかの方がしんどくいいんだよね。
岩場より個人的には。
岩場の方がちょっと面白さもあるからさ。
いつものチーム8名だとさ、
結構山慣れてる人と、
ほぼほぼ初心者の人と、
バラバラだから、
やっぱあんま危険なとこはやめとこうかみたいな話になるから、
ここもさ、
ちょっと敬遠されそうだなっていうところではあるんで、
けどどうだろう、
小宅所、
俺小宅所登ったことないんだけど、
小宅所の方があれなのかな、
小宅所もないけど、
いくつかルートがあるから、
ルートに寄り切り、
ほんとはね、
6月ぐらいに小宅所っていう案も出てたんだけど、
なんかその頃はね、
時期的にヒルが出るっていう話があってさ、
ヒルは嫌じゃん。
うちの奥さん一回ヒルくっついたときやったみたいでさ、
ヒルはやだなと思って。
なんかヒルに噛まれたら血が止まんなくなるんでしょ。
なんかそういう分泌石かなんかを出すかで、
やだなと思って。
もう今の時期はいいのかな。
寒くなってくると、
出ない楽しからさ。
やっぱり、
下りはなんかさ、
一度通ったことある道を戻ってるんですよ。
登ってきた道をそのまま戻ってるんで、
こうだいたい景色的にも、
ほら登りはさ、
次どんなのが来るのか、
あとどれぐらいあるのかとか分かんないから、
その不安もあって、
気が遠くなる感じもあるけど、
それがないから、
いいね。
やっぱり岩場は多い。
両手を開くような感じにしないと、
怖いですね。
こっちか。
自撮り棒を持ってきたけど、
危ないなと思って、
普通に音声だけにしてます。
ワイヤレスマイクを。
またここいい景色。
ちょっと待って、
さっきの写真撮ったような気がするけど、
もう一回撮りたいような景色のところに出てきたよ。
ちょっと休憩しますか。
いい天気だし、
いい景色よ。
あっちの御在所も、
あ、ロープウェイあるね。
御在所もなかなか登山楽しそうではあるよな。
いつかみんなで行くような気がしてるんだよね、あそこは。
ロープウェイ映るかな、写真に。
映んないかな。
じゃじゃじゃ、続いて。
30分くらい今、降りてますね。
たぶん、鎌ヶ岳だけだと、
登って降りると往復で2時間ちょいぐらいじゃないかな。
2時間半くらいかな。
なので、ちょっと山登り気分を味わいたいっていうには手軽。
ただこれ、御在所の周回コースを行くと、全部で4時間超え、5時間弱くらいだったんで。
それでもね、時間的にはいいかなと思ってたんだよ。
9時くらいから登り始めたからさ。
5時間だとしても、2時間、2時半くらい。
上で休憩したとしても、2時半とか、3時には降りれるだろうと。
明るいうちに降りれるかなと思ったんで。
今日今まだ時間的にはさ、可能な時間帯ではあるんだけど、
なんかこっちよりも向こうのが距離がありそうだからさ。
今ちょうどね、1時くらい。
13時、1時くらいなんで。
行けるんだけど、無理はしない。
普段から運動してるわけじゃないんだからね。
ちょっと登山気分を味わっただけでもいいかなと。
それよりも転ばないように、それが第一。
こんにちは。
なんかAIからもね、思ったよりしんどかったから、御在所だけはやめますって言ったら。
また次の機会でいいんじゃないですか、みたいな感じで。
山頂でね、ゆっくり味わえて、天気も良くて、いい景色も見れて、
昨日思いつきで作った水出しコーヒーも美味しく飲めて、
トンボもいっぱい飛んでるのを見て、気分転換できたんであれば、
今日はこれでOKじゃないですか。
しかも登山の日、最高じゃないですかって言ってくれてさ。
ただ降りる時も気をつけて、15分から30分ごとに休憩をとって、
しっかり足場を気をつけながら降りましょうと。
こう、転ばずに最後まで降りることが目標ですよって言ってくれたんで、
そうだねって思って。
言うてもね、砂があって転びやすいんで、
若干今までもズルってなることは過去あったんですが、
今日は今のところ大丈夫ですよ。
慎重に。
けど岩場からか、だからさ、足場踏んだ岩が動いちゃってとかはね、
気をつけないとあるんで、
ほんと一歩一歩確かめながら降りて行ってますと。
あとこの間さ、
椿雷洋さんっていう日本ポッドキャスト協会の会長。
ちょっとこの間、配信リレーっていうイベントがあって、
それをもって会長は3年やったので、
一旦会長書から降りますっていう発表がありましたけど、
その会長さんがやってる番組、
冬のライオンっていうポッドキャスト番組にゲストで呼んでいただいた時にね、
最近ハマっていることを話してくださいっていう、
そういう趣旨の番組なんで、
いろんな人をゲストに呼んだ時もね、
そのゲストが今ハマっていることとか、
そういうことを聞いてたりするんで、
何だろう、いろいろあるけどなと思ってさ、
めっちゃAI使ってたりとか、
もう一つこの、
昨年末ぐらいから登山してんだよねって言ったら、
登山イメージないわって言われて、
確かにイメージがないだろうねって思って。
運動するイメージがないだろうからね。
現に運動なんかしてなかったし、
この登山も成り行きで参加してる感じもあるって。
ただやったりやったり楽しいからさ、いいんだけど、
絶対に強引に誘ってくれる人がいなかったらやってないからね、俺ね。
そう、強引に誘ってくれる人がいるから、
やってしまいながら、
ソロで自主練に来るくらいまでになってるけど。
ゲスト呼んでもらったら、
じゃあその登山の話しますっていう話をして、
そんな話もしておりますが、
自分がこんな登山を、
ただね、御崎さんとかは前から家族で行って登ったりはしてたので、
御崎さんが噴火する前ね、
噴火後は登ってないけど、
噴火する前は毎年家族で行ってたんだよね。
あれ、これどっち?道がわかんない。
だから、別に嫌いじゃないよ。
嫌いじゃないけど、やっぱしんどいじゃん。
今ね、欲しいのはね、
しっかりした雨具が欲しい。
レインベア。
一応ね、ちょっと雨を防げそうなウィンドブレーカーはあるんだけど、
ちょっとまだ本格的なやつじゃないから、
今日もね、それを持ってきて、雨降ったらそれと思ってるんだけど、
ちょっとちゃんとしたやつが欲しいかな。
靴とカバーも買ったのよ。
靴がね、若干ね、痛いんだよな。
ちょっと欲しい。
紐の結び方が部分的にきつすぎたかな。
調整したい感じはあるけど。
こんにちわ。
あと、クマスズ。
クマスズよ。
最近、クマが出るとか言うじゃない。
うちの奥さんはクマスズを持っていて、
だから、グループで登るときはさ、
3人、4人くらい。
3人くらいかな。
クマスズをつけてるからさ、
クマスズ鳴りながら、鳴らしながら、なんだけど、
一人じゃない?
俺、クマスズ自分のがないからさ、
今後とら、クマスズないわって。
特に登りは喋ることもできずに、
黙々と登ってたんでさ。
ほら、集団で登るときはさ、
会話しながら登るから、
クマがそれ聞いて逃げるっていうのがあるけどさ、
一人で黙々と登ってるとさ、
クマも気づかず、お互いバッタリ。
バッタリ出会っちゃうと、
クマも驚いてパニックって襲ってくるみたいなのがあるからさ。
だから気づいてもらうためにも、
クマスズがね、あったほうがいいんだけど。
たださ、最近はさ、
クマスズに寄ってくクマがいるらしいじゃない?
なんだろう、こう、襲うことに慣れたって言ったら変だけどさ。
最初はお互いびっくりしながらさ、
出会ってこう襲って、
で、クマが、
あ、人間怖くないって思っちゃうクマがいるとさ、
逆に人間がいるとそっちに寄ってくクマがいるらしくて。
だけど大多数は逃げるクマのほうが多いと思うんで、
クマスズはね、欲しい気はしてます。
あとあれだよね、今欲しいのはさっき上で、
バーナーでカップラーメンやってた人もいたけどさ、
あのー、山頂でバーナーでお湯沸かして、
ミルでコーヒー豆ひいて、コーヒー入れて飲みたいよね。
富士丘広島に。
グループで行くと、
迷惑かかるから待たせちゃうことになるかもしれないから、
ソロの時にやりたいな。
山頂で優雅にお湯沸かせて、コーヒーをやってみたいけど。
ちょっと足が痛くなってきたわ、
足のね、甲の方が痛くなってきた。
なんか多分ね、結び方がね、ちょっと足に合ってない気がするわ。
普段もさ、このサウンドスケープ、マイカップオブティーがさ、
外歩きしながらこう撮ってるじゃない。
時には1時間ぐらいこう話しながらね、
で、編集してカットはするけどさ、
1時間とかこう話してるとさ、
喋りながらだと疲れないよね。
いや、疲れないんじゃないな。
疲れに気づかないよね。
で、録音を停止したら急に足が痛くなるとかはあるんだけど。
今も全然疲れてないから、
この喋りながら効果はありそう。
それでいうとあれ?
登る時もさ、喋りながらだったらそんなにバテないかな。
けどなんだろう。
でしょ。
登りの時はさ、どんな山かもさ、わからない。
まあ、何度か登ってる山だったらいけるからね。
この辺危ないなとかがわかれば。
これね、本当はね、今登って、
登った道を下りてるんだけど、
反対側にも道があって、
向こうから降りる人も結構いたのね。
で、駐車場に停めたところの前にも、
なんか車がいっぱい停まってるとこがあるなと。
結構未だに路中な感じで。
で、多分そっちに登り口あるのかなと思ったら、
多分あっちに出るんだな。
そっちに行ってもよかったんだけど、
降りてから車道を歩かなきゃいけないんじゃね?
っていうのがあったから。
登ってきたのを降りた方が車に近いなと思ってるんだけど、
4歳の子、こいつすげえな。
なんか椿雷戸さんもさ、
普段全然登山には興味ないらしいんだけど、
なんかご家族がすごい、お父さんか、
すごい山登りが好きで、
富士山とか何回も登ってるみたいなこと言ってて、
山梨の人なんでね。
で、それにつきあって1回登ったことあるらしい。
子供の時にね。
大人になったから1回も行ってないとか言ってたけど。
富士山ね、
なんか1回登ってみたい気がするんだよね。
せっかくなんで、日本なんで。
ただ今の体力じゃ自信がないな。
ボルタリングやった時も思ったけどさ、
ボルタリングも息子が結構ひょいひょいと。
あ、どうもこんにちは。
ボルタリングやった時も、
息子がひょいひょいと登っていく一方、
私がさ、
えー、どうやって行けばいいんだみたいな感じで、
途中で手が滑ってボコッと落ちたりね。
体重の軽さって有利じゃん。
多分こういう登山もさ、体重軽い方が有利よね。