リッスンのコメント紹介
Sounds by monolith。 この番組は、散らかり放題の毎日を記録している聞き流し系ラジオです。
どうも、ずだです。 今日は最初に
コメントもらったやつを読み上げてから行こうかなと 思うところでございます。
まずは、今回はね、リッスン。 ポッドキャストアプリ、リッスンのところに
いっぱいコメントもらっていて、ひろひろしさんですね、全部。 ひろひろしさん、あのポッドキャスト大好きひろひろしさんからもらったので、いくつか読んできますね。
まずは、12月だったかな?に配信した
ママ友軍団みたいのに遭遇した時の話について、ひろひろしさん。 男女関わらず個々人は素敵な人なのに集団になるとメンバーを牽制してなのかよくわかりませんが、
どたんに変貌しますよね。すごいわかります。 津田さんのこういう考察は好きです。ノートも毎度配読させていただいております。
今後ともよろしくお願いいたします。 ノートもこっそりやっておるというか、
昔作ったアカウントにたまに載せるみたいな感じですな。 ノートもやっておりますが、
どちらかというと愚痴っぽい感じのことを書いているというやつですな。
あとね、もう一つぐらい読みますか?
2025年の読書状況
これはあれですね。 富士風が散るなんだろうかという回ですね。
何回か前にお話しした回についてです。 ジョニー・ミッチェル拝聴しました。歌声が綺麗な素敵な曲ですね。そうなんです。
お子さんの声が入って、パパ頑張ってと。ああ、確かに。 子供の声がこの回はドライブを
しながら収録していたので。
そんな感じの声も入っていて、 ちょっとね、
なんつうの、 生っぽさがあって、
いつもと違った感じを受けたんじゃないかなと思いますが。 まあね、この辺はラジオとかとちょっと違う感じよね。
ちょっと違う音が入ってくるというの。 ラジオはやっぱラジオブースみたいなところで撮るじゃないですか。
ラジオを何回か出たことあるんですよ。 あの赤坂の
場所で。 その時とかもなんか
えー、なんつうの、 バンドとかのギター練習するような場所っていうんですか。
防音室か。ああいう感じのところで撮って。 いい経験だったなと思いますけど。
まあポッドキャストはね、 そんな感じじゃないですよ。 今僕はただパソコンの前で喋ってるだけですよ。
で、
時間もこのね、僕があの、津田が一人でやってるのも、 これがメリットかなと思ってますけど。
隙間隙間にパッと入れるので。 今だって
ロボット掃除機がリビング側で稼働しており、 まあ
ロボット掃除機のロビンといううちで呼んでますけど。 ロビンが掃除してくれてる間に邪魔にならないように自分の部屋で
これを撮っているという感じのこの隙間時間の使い方みたいなんですね。 まああのポッドキャスト撮るときに
いいんじゃないかなと思います。 まあみんなどうやって撮ってるのか知らないですけど、大体みんなこう
何本か収録するみたいな感じでしょう、きっと。 僕はもう2本か3本ぐらいが限界なので、
1回あたり2本3本撮って、 あの
もっといっぱい取り溜めた方が楽にはできるんだけど、 そもそも今日何話そうかなのメモ書きのところに
一言だけ書いてあるんですよ。それだけを見て 喋るっていうやり方をして、しかもノー編集なのでそうなってくると
まあ 5本6本撮るとかっていう事前準備が必要な撮り方はしてないので
しんどいなということでまあ3本ぐらいかなと思ってやっております。 ああそうだ
で、なんか
年末ぐらいからかな。 ちょっともうこの期間が終わったから喋りやすいかなと思って喋りますけど
ポッドキャストのあのジャパン ポッドキャストアワード
ってあれ投票で何か決める
ポッドキャストの一番を決めるみたいななんか日本放送とか ラジコがやってるのがあるんだけど
あれはなんか 僕が聞いているポッドキャストの方々はみんな撮りたがってるけどあれは
賞金かなんかが出てんの? ぜひ投票をとか言って
あの 朝日新聞社がやっている神田さんがやっているあの船越さんと放談とかも
しきりとその呼びかけていたりとか あと
聞いてるとこだと桃山翔二とかも確か呼びかけを行ってたはず
そうなああこういうのみんななんか 呼びかけて投票してっていう感じのものなんだと思って気になって
調べたんだけどまぁ日本放送ラジコ系がやっていて 基本的にはラジオ局がやっている
ポッドキャストっていうの あの手のものがこう
まあ票も集めやすいよね彼らは商売でやっ 商売というか仕事として
時間を使ってやっている人たちだから
なんかそういうのが受賞しているみたいだけどそんなところに
投票を呼びかけるものがあったああ こういうのあんだなと思って
で あのなんか賞金が出てんだったらまだわかるんだけど賞金とか出てるからみんなこう
やりたがんだよねきっとね違うのかな 知らないけど
うん どういうモチベーなんすかねなんか
あれを取ると 広告が入りやすいみたいな何かあるのかね
なんか5回とか6回ぐらい多分やっていて ざっと見た感じ
ユーザー投票で決める大会みたいな感じにはしてるよね うん
で芸人さんのラジオとか入ってて あげにさんのポッドキャストか
ラジオ局がやっているポッドキャストって ラジオと何が違うんだってすごい思うんだけど
別にラジオでもポッドキャストでもいいと思っ てるから
僕は気にしないけど あえてポッドキャストっていう必要ってあるのかなとね
まあ彼らはあれじゃない ラジオ局っていうのは放送免許を持ってやってるわけよ
国から 国の財産というかまあ国民の財産にあたるのかな
電波の一部を使う権利を使ってやってたりするわけでしょ
それかあと国側がこのバンドは 自由に使っていいですよっていうのがあれば
そういうので使ってラジオ放送みたいなやったりもできるのかもしれないけど ちょっとわかんないけどね
で そのポッドキャストアワードっつのはなんだろうな
誤解を恐れずに言うとなんか急に冷めんだけどね ああいうのやられると
もっとたくさんの人に聞いてもらいたいっていう ののなんかこうモチベーションの一環なのかな
たぶんそうなのかな なんか
怒っていない波にビッグウェーブだって乗る感じがして僕はあんま得意じゃないので そういうのはいいんですけど
みんなちょうどこの年末とかに
ねあの 配信されたものとかを聞いていると
1月年末年始に投票があって みたいな感じだからさうん
しっきりと呼びかけてるなぁみんなと思って なんかブログもそういうノリあったなぁと思いながらさ
ん はいちょっと冷ややかに見ておりますがはいで
そうだこれが本題ではないのよ まあお正月も過ぎまして
この年末とかも含めて 読んだ本とかをちょっと紹介してみようかなというとこでございます
金にあった
中で 下半期かな
面白かったなぁと思って いくつかあげるとすると
またその前に2025年をちょっとチェックしてみようか 一応ねー
自分が何を読んだかとかすぐ忘れちゃうから インスタグラムでそれ自分の記録用の
インスタをやってるんですよ本読んだとかあの映画見たとか それを見てちょっとしゃべりますが
手元の集計でですねー 2025年は54冊かな
の どうやら本を読んだようで
あの ビジネス書みたいのから小説から
漫画 絵本とかねうん
いろいろ読んだんですが まあこの中で気になったのをいくつかこれ面白かったよっていうのを
紹介すると
そうだな えっとねー
水野学さんのセンスは知識から始まるという 本ですね水野学さんっていうのは
熊本の熊本とか中川製紙商店 どこも id もそうだったかなとかあの手のデザイン系を
のブランド設計とかをしているような人で学校でも教えてんじゃないかないくつか 本が出ててこの人のあの
本があのすごくロジカルで面白いなと思ってるんですけど センスは知識から始まるとセンスがいいねっていう言葉で何何かセンスというものが
特別な才能であるかのような感じの ものであると勘違いしがちだけどそうじゃないと
注目の書籍の紹介
たくさんの知識を得て普通っていうものをまず知るっていう作業があって 普通をずらすのか普通を直球で投げるのかとかっていうことの選択がまず必要になるから
前提となる知識から始まるんですよっていうようなお話をしている本 だったように思います
何せね結構前に読んだからねー
覚えちゃいないんだよねちゃんとね
あと四ツ葉とも16巻を読んだねー
うん 四ツ葉とを読んであ子供を持つ生活も悪くないなと思ったのは正直な感想ではあるんだ
けどそしたらまあたまたま
子宝に恵まれてみたいなところもあり 今絶賛子育て中というところなんですけど
ビジネス書だとねー 営業の超基本っていうねー
本営業の仕方とかの本の イラストとか図解で書いてある営業の超基本と本は割と今も記憶に残っているか
あの ためになったような気がします斎藤博信さんという方が
書いた本かなうん
まあ基本的なことなので多分営業職の人はそんな読んでもあんまりなのかなと思うん ですけど
あの営業活動も正直あのあんまり営業活動してもらえないから自分でやるんだけど 僕は
そういう時のベースとなる前提の知識とかを得たりとかどういう流れでやってんだ っていうのを学ぶ上ではすごく
勉強になったなと思いましたね
あとね今漫画の話もしたっけ ざーっと一気にハマって読んだって意味だと所詮他人事ですからという人事ですからかな
っていう漫画も記憶に残ってるねネットの sns の誹謗中傷とかに 当たっている弁護士の人の漫画みたいな
話ですね数刊出てて 一気に読んだけど
あの sns とかでこう 酷い言葉が今流れたりするじゃないそういう時にああこういう感じなんだろうなっていう
想像もついたりで
なかなか面白いものがあるなと思って読みましたね あとビジネス書だとねホンダとしのりさんっていう方かな
売れるか っていう本は面白かったですよね
売れるに化けるで売れるかね 7イレブンとかあのコンビニ系の役員務めた方の
本なんだけどあの 徹底的にというかまあコンビニの場合あの
ポスシステムっていうんですかあの売上げとかを管理しているあの レジの仕組み
あれを使って
お客さんがどういう行動しているかというのはものすごく集めてこの マーケティングデータとして使ってその中で
どんどん改善をかけていくっていうやり方のことを話していて
まあ都画さ うん
経営戦略みたいな話とかさ いかに費用を抑えるかみたいなところに主軸は
おかれがちの昨今なわけ そういう中でももう一度ちゃんとお客さんを見ましょうお客さんを見ましょうっていうことを言ってる
感じっていうのは自分の中ではすごく面白くあの捉えたというか 自分がやっているメディアも
スタッフには お客を見ましょうお客を見ましょうっていうことをずっと言い続けてはいるんですよ
あのまじい書いたりとかさ まあ動画作ったりもそうだけどとクリエイティブ系の人って
自己満足に近いようなノリになりってしまいがちなのよ だけど
読みごたえのある本
結局それを何のために作っているかお金をもらって作っているかっていうのはさ お金をもらっている上誰かのために誰かの役に立つとか
のために作っていたりするのでその客を見るっていう作業を 見ないようにするというのかな逃げるようにするといいことは全然ないから
ちゃんとあの客を見てやりましょうみたいなみたいな本ですね ビジネスから離れていくと
今井むつみさんというこれ ko の先生かな 認知科学系の先生の音 ai にはない思考力の身につけ方っていう本は
あのすごく変異に a 書かれている人間のまあ人間が人はに人間がものとか a
事物をどういうふうに捉えているのかというのをずっと研究している人が ai 時代の 人間のあり方みたいについて
書いてくれているんだけどこの今井先生の方は平位で かつ言葉があの受け取りやすい形になってて
読みやすいというのもあるんだけど すごく良かったですね
あとはあ えっとねー
未来の思い出っていうね藤子 f 藤尾先生の sf 短編というのかな
これもなんか記憶に残ってるなぁ あの子供向けじゃない
藤子 f 藤尾先生の a まあ
中高年とかの捉え方みたいのがあの 面白いなぁといういうのとこの先生はまあ
f の方 a じゃなくて f の方の藤子藤尾は やっぱりちゃんと希望を届けよっていう気持ちがあるんだなっていうのが
思って まあすごく共感するとこではあり
うん 記憶に残ってますがこれ面白かったですね
なーっとは
a 絵本で行くと 子供の反応が異常に良いという意味だと
だるまさんがという科学いひろしさんの方は 反応がいいねなんでこれが反応いいのか全然わかんないんだけど
だーるーまーさんが 転んだ土手とかそういうのだけの方
プッシュへこんだーとか ビオン伸びたとかいう本なんだけどすんごくシンプルなんだけど
まあだるまがねいなくいろんな形に変化したりしてるだけの本なんだけど俺は俺と ねケラケラ笑いながら見て
くれるので お気に入りな感じがしますね
で a 多分ベストセラーというのがない本でベストセラーって言い方するかわからないけど
絵本本屋さんに行くと絵本コーナーには必ずある だるまさんがというやつですね
正直大人の自分からすると何で面白いんだと思うんだけど だけどこれは子供の受けはいいからきっと彼らの何かに引っかかる
金銭に引っかかる何かがあるんだろう
いうところを感じますなぁ
あとは これをビジネス本
なのかな これあれかなどんぐり f 名は fm が紹介してだろうな
夏目さんか なるみんかどったろう
進撃のドンキっていうあの 紹介していて a そんな案だと思って読んでみたら面白かったですね
ドンキホーテって結構行ってはいたけど あんまり知らなかったことがたくさん書かれていて
まあ今どうかわからないけど チャレンジして失敗することを許容する空気を作るってことの中大事さみたい
のがこう伝わってきて 楽しかったですね
でラストは小説かなぁ
a しばらくあんまり小説を読もうという気になってなかったのであまり 読んでこなかったんだけど
なんかビジネスっぽい本だとさ いかにもなんだろう
今目の前にある ものに飛びついている感じというのかな
あの 目の前にある便益のために本を読んでるみたいな感じでしてちょっと嫌だなーって
いうところもあり ちゃんと久々に本を読んでみようと思って小説ちゃんとって言い方も変だ
うん 小説って向き合い方が違うからさその本でも何かを得ようと思って読む本と
よりかは何か読み進めてって楽しいとかっていう本だから その中では今年一番あの
読んで良かったなぁとこの後半になって読んで面白かったなコンビニ人間というね 村田さやかさんという方が書かれた
本ですね小説です これね
芥川賞を 受賞したのかなノミネートかなちょっとがあの
はっきりしたことが今わかんないから 交流にしておきますがまあその手のショートっていう本で
そういえばさっきも今さっきコンビニの話したけどまたちょっとこれは違うんだけど
a まあ人とのこの関係性がうまくない人が
コンビニによってコンビニでこう いろいろなことを学ぶことで
少なくとも表面上 普通の人間として振る舞えている
まあそんな状況を a
描いているんだけどその 奇妙さというか主人公の奇妙さから見えてくるのは
み多くの人が普通だと思っていることに対して 疑問を呈するというのかな
っていうところのノリが見えて 久々に多いパンチ売ってくるじゃん君いいパンチじゃんっていう感じの小説読んだ
なと思った
インスタのところにもねえその読んだ直後の感想として 醜悪な普通に僕らは読されているっていうふうに自分で書いてるけど
いやいい本でしたね面白くて 芥川賞かなんかの本であんまりそれを知らずに先
現代の小説と人間関係
平積みされたから読んだんだけど
いいですね良い本に出会ったという感じがしました 同じくこういう系で行くとね
8ねー これも面白かったねえーっと
コンビニ人間じゃなくて8ねー これだ
美味しいご飯が食べられますように 高瀬潤子さんと読むのかなうん
これはあの 事務員みたいなとこ方のお話なんだけどこれは
芥川賞だったか 直木賞だったか忘れたけど
嫌な人がいっぱい出てきて面白いなと思って でその嫌な人がいっぱい出てくるんだけど嫌な人のその成分のいくつかが自分の中にも存在して
いる感じというのかな うん
結局人間の まあ下水部分というか汚い部分みたいのがこう
自分の中と合致するところもあり
で合致する部分とあるあるとしてこんなやついるなっていう感覚が面白さに感じる っていう作品でしたね
これも何か確かショーなんだよなぁ うん
どちらも平積みされるぐらい あの
をしている各出版社をしている小説だと思います でページ数がねどちらもね短いんですよ
うん それもいいね
いやなんか 長い小説とかをガーッと読むのも昔は好きだったのよ上下感とか
うん だけど体力の問題なのかなぁ
なんか集中力が続かない気がして 続かなくなったらなんかもったいないじゃない
うん で
小説系は一気読みした方が楽しいと自分は思うから 読み切れる感じのものでということで
このコンビニ人間とね美味しいご飯が食べられますようにはどちらも面白かったので ちょっと紹介させていただきました
うん まあそんな感じで
1年間で何十冊かは読んで 毎年何十冊か多分読んでんだけど
自分の読んだものってまあ忘れがちなので 同じの買っちゃうんですよ忘れて
だから記録しているだけだったりはするんだけど あとからこうやってポッドキャストとかで振り返るれるから
これは良い方法かなと今喋っていて思いました コンビニ人間面白かったんでぜひ
お時間あったら 読んでみてはいかがでしょうかというところでございます
はい今回もこの辺にしておきますかね 以上サウンズバイモノリスでしたありがとうございました