ポッドキャストの歴史
Sounds by monolith。この番組は、散らかり放題の毎日を記録している聞き流し系ラジオです。
どうも、津田です。 今回はですね、
そういえばいつ頃から やってたんだっけと思って、ちょっと振り返りつつ
やってみたいなと思います。
おそらく、Sounds by monolithを聞いて いただいている方でも、まあ
そんなに古くから聞いている方はいないと思うんです。 ただですね、実は結構前
で始めたのは、 ほんとねー
今 えーと
この 配信サービスみたいなやつを
チェックしてみるとですね 一番最初のポッドキャストの配信は2020年4月
ですね。 あれ違うのかな?そうだよな。
だから もうすぐ6年とか。
ただし 最初はポッドキャストが自分でできるんだと思って、その仕組みを知るために
まあ何回かやって で、ずーっと放置しててまた何回かやってみたいな感じで
2004年 4月ぐらいまでか?
4年間ぐらいは ほぼほぼ放置でやってきたので
いきなり空白の4年ぐらいあるんですよ。
で、2024年の4月ぐらいから 定期的にやるべー
いうことで
始めて で
だいたい週1、週2ぐらいで まあ上げているはずなんですけど
2024年ぐらいで の夏ぐらいに割と
急に 見られるようになってきて
よくわかってないですけど Spotifyのなんかそういう時期だったのかな?
で、そのままズルズルというかダラダラと続けて
2026年に今入りましたけど
もう継続してやっていて
という感じできておりますね。 なんで
コンスタントに喋れる…喋るようになってからは 1年ちょい…2年は経ってないぐらいなんですけど
まあ始めたのが長いんで 始めた時期が早かったっていうこともあってそれをどうカウントするかってのあるよね
そうそうそう
Milkと2020年4月から5月ぐらいにバーっとテスト的に配信して
その次の配信が2021年10月
2020年2月
2023年4月で1年に数ヶ月 数週間から数ヶ月こうバーっとやって
またやんなくなってを続けていた感じですね
それが そうね4月ぐらい2020年4月ぐらいからバーっとやるようになり
続けていたらなんかじわじわじわっと伸びるタイミングが来て
って感じだね。でもう週2回で今落ち着いてというかな
やっているんですよ でSpotifyの
フォロワーさんっていう言い方でいいのかなぁ
としてはもうちょっとずつちょっとずつもう本当に増えているだけだから 特にねさほどSNSとかでも宣伝したりとかもしてないし
いいかなと思ってそういうのは
まあラジオと同じように ラジオが好きな人に気づいてもらえたら嬉しいなという気持ちはある
あれど SNSとかでこうやたらとこうやってますやってます言っても
SNSの人たちはまた違うノリを持っているじゃないですか たまいいかな言わないでもっていう感じでやってるんですけど一応
じわじわは ずっと
月にプラス1、2 ぐらいかな
ぐらいで増えててるんでまぁ あんまり我慢して聞くようなもんじゃないからとりあえずフォローしていただいてるから
少しは興味を持っていただいてんだろうなと思いつつもまあやっているという感じですよ でここのところの傾向として
それちょっと前までは女性の比率が高かったんです
女性が50何パーセントかで男性40何パーセントみたいな感じだったんだけど
ここ最近はね 逆転
しているんですよね 逆転して
男性が50数% 女性が30数%で指定なしノンバイナリー系が
10パーぐらいみたいな感じになっているんで
何だろうね これがスポッティファイのデータだから
スポッティファイの
ユーザー層がどんどん男性が増えてきているっていうことなのか
津田がおしゃべりしている内容が男性の方が 響きやすい内容だったりするとまあ男性が増えるのかね
なんかアルゴリズムとかが a このポッドキャスト界隈がどうなっているかあんまりよくあってないから
どれぐらいこの プラットフォームが
インプを出すような仕組みを持っていて 伸びるのかっていうのがわかんないからね何とも言えないけど
比較的ここのところは男性が伸びていると で
ダンあの年齢で行くと自分よりちょっとしたの世代 430後半40代の
世代が多くて
a まあ20代30代中盤ぐらいまでの人たちがいている
そこで自分より下の世代で うーんと50
67%ぐらい金 で自分と同世代が多くて
60歳以上がまた軍と下がっている という構成になっているんですよ
見ている人はやっぱり日本が多くてそれでもなぜか まあおそらく日本人が海外で聞いているもしくは
海外のなんかサーバーとかを経由して聞いているのかなと思いますけど海外の 比率が
日本9割残り海外 アメリカタイ
ドイツオーストラリアブラジル香港イラクという感じでいろいろ イラクを
なんかいろんなとこでまあ聞いていただいていると マレーシアトルコつまね
これはインターネットの面白いとこですなうん っていう構成になっていると
スープの魅力
そうそうでそうだ この前半戦のトークはこれぐらいにしといて今日の本題はね
正月休み の年末年始のお休みとかを利用して
それなりに趣味の料理とかもしてたんです でにもの煮込み系作ったりお鍋作ったり
スープ作ったりとかをしていて 面白いなぁと思っ
たんだけど スープってさ作りたてが一番うまいんだよ
あんまり 意識なく作ってたけどスープは作りたてが美味しくて
煮込み料理 カレーとかシチューとか
ああいうものは1回冷めたほうが美味しいんだよ
でなんでなんだろうなぁと思ってなんかちょっと調べたら
本当かわかんないんだけど調べた限りに書いてあるとことことで言うとカレーとか シチューとかは冷めた時に味が食材に入っていくと
で味が食材に入って染み込んでいくかから a
こう根前一体としたマリアージュというんですか
この 汁に溶け出したうまみと
食材に染み込んだ うんあの味が
くっついて 奥行きのある味わいになると
なるほどと思ってこれは確かになぁと思って でスープだよ
なんで作りたてを美味しいんだけどちょっと立つと あれなのかなあの味噌汁もスープにカウントすると味噌汁もまさにそう
なんだろうなと言って豚汁は違うなぁと思ってさ これまでは
味噌汁は作りたて美味しいけど豚汁はちょっと火入れた方が 食材がくたってなった方が美味しいなと思ってて
一旦薄めに 豚汁を作ったら
a ちょっと置いてまあさますってほど置かないけど 置いて食べる直前にお味噌を足す
薄めに作って食べる直前にお味噌を足すことで お味噌がクタッとなった時の味と
お味噌のフレッシュな時の味を足して 豚汁を作って青いし
なこの方がっていう感じでなんとなくこう経験上そうしてた でお味噌汁自体は食材に火が通ってからお味噌を最終的に直前に入れた方が美味しい
味の決め方
なと思って スープも味を最終的に決める
段に入ったまああのそもそも火とってないとね食べれないからす 日が通った後に
味を直前に決めると美味しいな その食材の味がするというのかな
んで調べたら これこのスープが直前に美味しいっていうのは香りが関係しているらしいのね
んで 火を高温で火をかけることによって香りがどんどん飛んでいくんだって
で香りが飛んでいくとそのフレッシュさみたいのが失われていくからスープは どうしてもこう
なんだろフレッシュさがない過度のない味になってしまって 味がをまあ落ちていくと言うかこう
味がこう平らになっていくような感じが済んだよね だけどこう直コーンスープとかもさ
出来立てを作ったりとかすると あのコーンの旨みとか思うわけ
味噌汁も味噌の香りとかを持っているのはこれなんだと思って
であの煮込み系は食材に味を入れるっていう関係でどうしても香りが飛ぶ傾向にある じゃないだけどカレーとかはスパイスの強さがあるから
スパイスを a
油と一緒にやって強いスパイスの香りをつけちゃって a
味にあの まあ料理にすると日本のカレーはちょっと煮込む系じゃない
だけどインドのカレーとか煮込まないカレーは a スパイスが直撃で来るじゃないあれは香りが飛ばないから
みたいなんだよね ってことはだよ
うん 香りの飛ばないような香り付けを最後の部分でしてあげるってことは料理において
奥行きを出す行為になるじゃない
一応料理を科学するっぽいこと言ってるけどその科学的な根拠はわからないよ 経験上ね
だお味噌も豚汁で後から直前できる直前に味噌を足すとかっていうのはお味噌 自体の香り発酵しているからあれは香りの
ねあの お味噌特有の香りってあるじゃねこれが煮込んでいく特装失われていくのよ
翌日になった味噌汁てなんかしないけどこう やぼったい味というか
ぼやけた味になる感じがすると思うんだけどあれは多分味噌の香りが飛んでるからなんだよ
ってことはやっぱりコーム カレーとかでそのスパイスの良さを生かすんだったら
インド風のスパイスカレーにするか a
煮込み系のカレーを作った後に 最終的にスパイスのた出せるっていう作業がを入れてあげるときっと美味しいんだよ
ね
それが a
例えば胡椒をガリガリガリッとやるとか クミンを油でこうちょっと
香り出してあげたのを最後にちょっと振りかけるとか うん
そういう作業があると いいのかなぁとかまぁ
カツカレーまで行かなくても a ちょっと焦がしたオニオンフライみたいのを乗せたりとかも香り付けの要素になるから
きっとカレーもそういうことをやると美味しくなるんじゃないかなと 思って
うん そういうことかと
うんあの料理を何かこう科学的に考えるっていうのがいいことかわかんないし 本当にそれが科学的かどうかも知らないんだけど
経験上そういうことによってその厚みが増すというのは最初に第1段階で来る香り その奥にある味の奥深さみたいな子
料理の奥行き
前後の関係性というのかなが料理の中に出てくると美味しいと思っての料理って 最初にさあ顔香りの部分って
来るからといえばお刺身でもわさびとか 生姜もそうかなとかをちょっとお刺身に乗せて食べるとファット最初に香りが変わって
その後 お刺身のお肉の中にある油というの
月辺にうまいと書くからあの子という部分が
あとからやってきてその奥床さ奥行きに感じたりとかさ ここはさらにそこに
何 わかめとかさちょっとした海藻とかシッソーとかも一緒に食べるとそのさらにあの
香りのレイヤーが違うものと味のレイヤーが違うものが付くは終わって 奥行きが出るから美味しいんじゃないかなと思ってんだけど
どうだろうねえっ この話で今してしながら思ったけどさ
あの 別にこれ相方みたいな人がいて相方がこうして料理の専門家だとかだったらさああ
それをねって言ってね成立するけど
俺そう思ったんだっていうだけの感想でしかないね ごめんしゃべりながら気づいた
まあでもそう料理ベターな人全般に言えるけどさ まあレシピ通りに作りましたでも美味しくならないですみたいな
あれってそれぞれの役割とかを多分 まだ多分想像できてないからなんじゃないかなと思っててさ
野菜はこのサイズに切った方が美味しいとかってさ 火の通りとかももちろんあるし
料理全体口にした時にどう振る舞うのかっていう部分もあるし この野菜とこの野菜を組み合わせるのはこっちは甘さを出すため
こっちは a ジューシーさを出すためとかさ肉野菜とかで役割がそれぞれ違うじゃない
塩気なのか a 胡椒的なスパイスなのか
それとも香りはニンニクとか生姜とかさそのさらに奥に一緒に煮込むことで味が出る ようなものにつけるのか
ニンニクとか生姜とかも火を通さずに最後に 作ったものにちょっと乗せて食べると香りの部分で役割が違うじゃない
とかっていうことを考えまあ考えててかも感覚的に役割を考えながら料理すると多分 同じ料理を作ってもちゃん奥行きが違うような気がするんだけど
そうなんかそういうところの配慮というのかな が料理な気がするんでねそれを後どう盛り付けるかとかどういうお皿で何とかするかとか
さ そやな盛り付けがいいのか丁寧な盛り付けがいいのかでもさ
ご飯バクバク系だったらちょっと大胆な盛り方のが美味しいよねー だけどお刺身汚らしく載せてたら何かなイマイチだよねとかあるじゃない
その面目で入ってくる部分とか鼻で入ってくる部分とかしたでかあの入ってくる部分 とかで美味しいはいろいろな方向性があって
面白いと思うわけです なんだこの話
これだよノープランで話していくとこの最終的な結末2がこれなんだみたいになることも あるんだけどまあ許してくれたまえ
はいそんなそんな感じで今年もねいろんな料理を作って楽しんで また気づいたことなんかをね
サウンズバイモノリスで 紹介させてもらえたら
楽しいかなと思います はいグダグダですが毎回がまあグダグダだからいいのか
以上サウンズバイモノリスでした ありがとうございました