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Sounds by monolith。 この番組は、散らかり放題の毎日を記録している聞き流し系ラジオです。
どうも、さつだです。
部屋が汚い。
片付けられないおじさんだったりするので、自分の部屋がですね。
足の踏み場はどこにありましたか?みたいな状態なんです。
時折、このままではダメであると思って、バッと片付けて、またバッと忙しくなってくると。
キャパオーバーになってくるとまた汚れてきて、後戻りできなくなって、また地面が埋まり、またしばらくするとこのままではいかんと思って
片付けるという日々を繰り返すですね。 業のもとに生まれてるんです。
これなんとかならないのかね。 下に床に物を置かないのが汚れない秘訣ですというのは何かの本で読んだんですけど
その本を床に置いたもんね。
いつも言うか置いてんだよね。 あとベッドの周りにさ、読みかけの本とか置いといて、それが
あの ベッドのが狭くなっちゃうからそのまま
ベッドサイドの床に置くとかっていうパターンもあってさ。 良くないね。
良くない。 誰にとっても腰足じゃないなと思いながら
なんか仕事部屋みたいのが欲しいなぁなんて思ったりとかね。 それもどちらかというと
部屋を片付けられない逃避に近いところあるのかなぁなんて思ったりしますけど まあ皆さんどうですかね
片付けられてスッキリした空間で仕事できたらいいけど まあ片付けてない空間でも残念ながら仕事は別にね
できるからね。 さあ
そんなダメよちゃんですけど。 今日話したいのはねー
ずいぶん前になるのかな。
ポーカーフェイスの魅力
ユーネクストで見たポーカーフェイスっていう海外ドラマがクソ面白かったみたいな話をしたんだけど
その後ユーネクストまたしばらく見るものがなくなったから 解約してたんだけどこの間フラッと見たら
ポーカーフェイス2がですね
配信されているということで今絶賛 ユーネクストまた契約してポーカーフェイス2を見ていると
いう感じでございます。相変わらず面白いんだよポーカーフェイス 2
でまぁどういう話であったかとかどういうものだったかって言うと えっとね
主人公のチャーリーっていう女性中年の女性を
が巻いてチャーリーさんあんまりしっかり仕事してないような感じの人でもその人 には唯一
嘘を見抜くっていう能力があるのよ まあその能力を使ってカジノで働いてたりしたんだけど
マフィアにマフィアギャングに追われて そこから逃避の
旅に出て いろいろな事件をその嘘を見抜くっていう部分を使って解決していくという話
主演はナタシャリオンという
おばちゃん 俳優
なんですけど なんかこのあの
ちょうどいい感じというんですか えーっとね
何歳だこう 特にすごい絶世の美女とかそういうのではなく
うん 愛嬌がありつつも
なんかちょっと あの
イケてる感じでもない ノリがあっていいのよ
で物語自体は最初に 種明かしをして
殺人になる殺人とかがの犯人がどういうことをやって
その犯行 に至ったかみたいのを紹介してその後何らかの形でその
ロードムービー的に関わってくるわけ そのチャーリーが
でチャーリーはその犯人の嘘を見抜くっていう能力を犯人の嘘を見抜いてしまう っていうまあ能力っていうかそのクセみたいになってるんだよね
を使ってちょっと矛盾 を
こうついてくるというのかなうん で
あら不思議気づいたら あなた犯人じゃないですかっていうのをバレてしまうみたいな
暴いてしまうという何か来ねー これまでのなんかこう刑事とか探偵とかが出てくるな謎解きって
そのミステリーと言われているような作品 基本的にはさ
刑部刑事探偵とかがそれなりに優秀なんだよね うん
優秀だから a ロジックの合わないところとかを
見つけて親と思って a 犯人を見つけていくというのかな
っていうものがまあ多いのかなと思うんだけど このポーカーフェイス2はその主人公のチャーリーは別に優秀ではないんだよね
ただ特殊能力嘘を見抜くっていう能力があるためにそいつが言っていることが本当の ことがどうかっていうのがわかってしまうと
うん だから多分あの
例えば何か殺人を犯した犯人がヘラヘラしながら あの冗談めかして
いや人殺しちゃってさーとか言ったらそれ嘘ではないから チャーリーはそのいろいろなことを気づく能力がつがあの
あって賢いっていう設定ではないから多分気づかないんだよ それよりも何か取り繕うとして犯人が
嘘をついてしまったことについてあれこの人嘘ついたっていうのがわかる この辺がねちょっとね味付けとして面白い
ミステリーコメディーみたいな感じなのかな ゲハハハって笑うようなコメディーではなくてちょっとユーモアがあるというのかな
犯行シーンとかも含めてちょっとね 犯人もちょっとドジだったりとか
面白いよ
でシーズン2は このなんだろう
1は完結型なんだけどあの古畑忍三郎みたいなああいうタイプの 話なんで物語の構成としては
シーズン2の特徴
最初に謎解きの部分をネタバラシをした上でチャーリーとのやり取りが始まって いつの間にかチャーリーが
事件を解決してしまうという流れではあるってその方が決まっている感じではあるんだ けど
なんかねその犯行がバレる瞬間もとかも含めて ちょっとこう
ユーモラスだったりとかして あんまりミステリーで重たくないしかといってその
ミステリーやサスペンスのドロドロした部分は どちらかというと明らかに描かれている感じかな
で a なかなか面白いなと思うんですけど
まあいかんせんユーネクスト独占とかで配信されている作品なので さほど広がっている感じはないね
で a 作品のプロデューサーなのかなとかはスターウォーズの映画とか
あのやってた人が やってんだよねうん
なのであの クオリティとしては
まあ 最近のこう有料
netflix とかああいうのと同じようなドラマのクオリティのお金使っていい感じの 作品を作ってますみたいなノリがあって
良いよねうん ぜひあのポーカーフェイスの1から見ていくと
ポーカーフェイス1の方があのハラハラドキドキの要素が多いんだけど ポーカーフェイス2今あの見ている途中だからまたちょっと変わってくるかもしれないけど途中で
だけどねそのハラハラドキドキよりもなんかこう 明らかんと犯行がバレていくこのなんだろうな
時代劇とは違うねやっぱ古畑忍者ブローとかいうのの世界観に近い ユーモラスがある
おすすめですよ面白いですよ そう
あとアレかなぁ なんか
作風作品のテイストが今っぽくないというのかな ええええ
まあアメリカが良かった時代っぽさがあるという アメリカナウっていうよりはアメリカが良かった子
アメリカの田舎っぽいとが出てくるからから ロードムービーっぽいノリもあって
田舎町 とかをあの点々としている感じのチャーリーだからねその辺がね
いいのに コントラストが
割と a 見ると満足度は高いただし地味であるみたいなところの作品じゃないかな
一応シーズン2までは a
作品はアメリカでも出てて
U-NEXTの新作紹介
シーズン2でもしかすると打ち切りになってるかもね その後作品が続いているっていう風になってないから
そうすると あの a
またどこかでやらせてもらえるのかをプロデューサー みたいな人が考えなきゃいけなくなるんだけど
もっと評価されてもいい作品かなという気はするんだけどね あと周りに見ている人が超少ねーみたいな感じはあるから
ぜひなんかユーネクストの 契約している人は見ると面白いよというのはお伝えしたいところでござい
ます この他ユーネクストでまぁユーネクスト以外でも見られる作品で
今なんとなく a 隙間見つけてみているっていうのだと人気シリーズだけどあの fbi 特別捜査班
でやつうん これはまああの fbi の
事件を 追っていくいわゆる刑事ものみたいな
銃撃戦とかもあるような刑事ものの作品でコメディとかの要素は一切ないんだけど しっかり作られている骨太感があって
面白いですねこのしこれたぶんシーズン いくつまだあるだろう相当数があるはず
今シーズン2を見ているけどうん でこの fbi 特別捜査班は
確か他のユーネクスト独占とかじゃなくて他の あれでも見られたはずなのでもし
最近刑事もの見てないなとかあれば 面白いんじゃないかなと思いますようん
でさあこういうのの合間に まあなに fbi 特別捜査班ばっか見てると
ちょっとこう まあカチッとした作品だから
コメディ要素が欲しくなってポーカーフェス2を見るってなるわけ ただどちらも脚本とかのクオリティはもう
もうプロ中のプロみたいなところなわけよ そこに来てこの合間にスナック感覚で
見られる楽しさっていう意味だと日本の音西村 京太郎サスペンスと津川警部シリーズがいいですね
これユーネクストで今配信されていてこれ tbs バージョンのと津川警部シリーズだから 渡瀬常彦さんがと津川警部役で相棒の亀さん役を伊藤志郎さんが
やってる方のシリーズ でもう1個ね高橋秀樹さんがと津川警部
版もあるんだけどそっちじゃなくて渡瀬常彦バージョンの方があの 見られますこれにいわゆる2時間ドラマ2時間サスペンスって言うんだっけ
うん あのよくテレビで昔やってたよね今あんのかな2時間枠ってちょっとわかんないけど
ほど自分が子供の頃にやっていた2時間枠のドラマが今高 配信ドラムの映像配信コンテンツに今なっていて
で まあ当時のあのテレビ2時間ドラマだから
ちゃちんだああ ただこのちゃちさがいいんだと思いながら
はい 楽しめてこのバランスをねあのよく
一つのものだけ見てるとちょっと飽きちゃったりとかこう トーンが一定だからさ
頑張ってみる感じになるんだけどあいまいまにねこのと津川警部を挟んでいくという のは
いいですよ こんな見方はあんまないかもしれないですけど津川警部とか西村京太郎とか
もう好きなのよ 小説家としてさあ西村京太郎が好きとか言うとさあなんか
正直なんつーの まあ大衆ドラマの人だから
なんで西村京太郎とかって言われること多いんだけど僕は好きなんだよね割と 子供の頃小中学生とか高校生の時に暇つぶしで
西村京太郎のと津川警部シリーズとか古本屋さんで売ってるからさ買って 読むとかで特にさ
何かこう大事なことが心に残ったりとか何か大事な何かで感動したりとかじゃないん だよ
娯楽としてその数時間 小説を読んでいる数時間が楽しめるっていうその感じが好きで
西村京太郎とか
内田康夫だっけ あの天下伝説殺人事件もそうかなとかあの
そうあらかなんかに乗った
フリーライター兼探偵みたいな人が主人公の2時間ドラマのしパターンのやつも見るし そうね
ちょっと作品のノリは違うけどその娯楽小説って意味だと 池波翔太郎とかも大好きだからその
なんかみんな小説とか残るものをめでる傾向にあるけど この数時間を楽しむっていう感覚で物語が消費できるってすごく尊い時間だなという
ところもあり私は大好きでございましてない ポーカーフェイスとかもねそういうノリで割と軽く楽しめるからいいですよ
あの まあ寒い時期1月に今これ収録してるので
そういう時期こそね家で楽しむ 寝る前にちょっと楽しむみたいなこの手の映像コンテンツとか
娯楽小説みたいなありかなと思ってそんな話をしてみました 皆さんお勧めの何かそういう軽いやつね
あったら教えてください 以上サウンズバイモノリスでしたありがとうございました