(音楽)
はい、鋭鉄ラジオ、今日も始めていきたいと思います。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今回は、この前の雑談会でもお話しした通り、お便り紹介ということでゆるゆるとやっていきたいと思います。
はい、そうですね、このラジオだと結構雑談の時にお便りを紹介させていただくことが多いんですけれども
今回、雑談会の間に4通もお便りをいただいておりまして
しかも皆さん2回目、ないし3回目送っていただいている方がいらっしゃるという
本当にありがたいですね。聞き続けていただいていることが分かって本当に嬉しいなと思って見ていたんですけど
本当にありがとうございます。
早速お便りを読んでいこうかなと思うんですけれども
最初ですね、アイラブソレッツさん、非常にありがたいお名前ですねって言ったの前回も最初だと思うんですけれども
ヘーゲルの時と今回の中世の哲学の時とで、それぞれお便りいただいているので
ちょっと紹介していこうかなと思っておりますと
まず1つ目の方なんですけれども、ヘーゲルやっぱ難しい、ハンバーガーよくわからない(泣き)
お兄さんわかるなんてすごいですね。よく考えたら、専門家が語る数学や科学、物理学などは素人も自分にはわからないとは決まっているのに
哲学だと名前字、使っているのが数式や科学記号じゃなくて言葉というだけで
過去や現代の大天才たちが言っていることを理解しようと思うのがそもそも自分には無理なんだろうなぁと思ったり
でも数学などが現代の私たちの日常生活の一つだってのと同じように
哲学も社会や政治や教育などを支えたり、大きく変える力があったりしますよね。だから理解したいと願うのです
ちょっと間飛ばしまして、あのキルゲゴール楽しみにしております。ニーチェ、プッサールも、あとそのうち神もやりますか?
今回ちょっとめげそうになりましたが、くらえついていきます。これからもよろしくお願いしますというお便りをいただいております
はい、ありがとうございます
初めて聞いた方向けにお伝えすると、ヘーゲルの伝承法をハンバーガー帝国、帝国じゃないや
ハンバーガーという概念がない世界のハンバーガーたちの争いで表現したという、何とかお伝えしてもらっていいですか?
ハンバーガー戦国時代で表現しましたよ、本当に意味がわからなかった。難しすぎてね、そういう話でもしないと理解できなかったよね
そうね、でもあれは本当に兄貴のありがたい発明だったなって思ってます。考え方としてね
書いてくださっている通りにね、やっぱりその前回の雑談でもちょっとお伝えしましたけど、哲学というかどう物事を考えるかってまさに書いてくださった通り、社会とか政治とか
どっちやねんみたいな
必達っていう言葉やったら、それはそれで死ぬ気で頑張るって言うのも取れるけど、でも努力目標だって言われたら、じゃあなんかできなくてもいいの?みたいな
でも必達なんだよみたいな、よくわからない、よくわからないって言うとあれだけど
でも現場的にはそうとしか言えない時ってあるじゃない?
あるよね、やっぱりそれは下で働く者の苦悩というかね
あ、そうそうそうそう
ほら西洋哲学のコミュニティとかね、国を作って国は言葉大事なんだってそこだよね、もうベクトルずれちゃってんじゃんみたいな
本当にそこそこ、なんか文脈とかも大事だし、どういう関係性でそういう言葉を話すとかも大事なんだけど
やっぱりそこをね、すごく関係性とかは一旦置いたとして、文脈とかも一旦脇に置いて、でもこの定義とかこの言葉っていう風に語っていくのが哲学だから
やっぱね、なんとなく言わなくてもわかるだろう?みたいなね、多い気がするけど
やっぱちゃんと言葉って大事なんだなって、本当そこ思ってなかったからね、いうとこは
いやー、ありがとう、なんかすごい深い感じ
そうね、感想から教えていただくことがいっぱいあって嬉しいですよね
やっぱね、こういうラジオ、哲学に興味ある方って多分言葉とか概念とか、そういうものが多分ね、興味ある方も多いと思うから
まあ確かにね
こういう感想の言葉もね、味わいがすごいね、個人的には感動しながらね、皆さんすごいなと思う
確かにね、あの、ハードル上がったよかもね、こういう方もお便りばっかり紹介してるけど
自分のことなんて送っていいのかみたいな、そんなことはね、本当にないので
なんでもというかね、皆さんの言葉で送っていただけたら本当に嬉しいなと
まあそうだね、ごめんね、そうだね、あんまハードル上げるつもりはなかったんだけれども
だって自分なんかが送ったら、本当、いつも楽しく聞いてます、すごいっす、ぐらいしか言えないよ、語彙力なくて
そうなるよね、普通ね
そうなるね、そういうのもありがたいね、本当
ぜひぜひ
ぜひっていうか、あとあれですよ、最後にニーチェフサールモとやった後、神もやりますかっていう
テストとかね、違法人とか書いた人なんですけど
どのような哲学者として取り上げられるかはあれなんだけど、でもその一つのテーマとしては面白いなとは思っていて
やっぱりね、哲学者が詩人とか小説家とかを引用するケースは結構あるんだけど
やっぱりそういう哲学とかロジックではないところで、言葉で本質を表現するみたいな能力が詩人とか小説家にはあるみたいな考え方があって
そういう意味ではね、神とかもすごく面白いというか、深いことを言ってる人だよねみたいに言われたりするので
そういう意味では取り上げても面白いかなって思いますね
ちょっとそれもぜひお楽しみにいただければというところなんですけど
もう一ついただいているので、『I Love Solitude』さんのことをひとつお伝えしていくんですけれども
内容としては『アーダイケン』ってまず一文目にバンって書いてるんですけど
これまでセンサーやカメラといった例えを理解できないまま聞いていたのですが
今回の『トマス・アク・イナスカイ』で悪の話をした時には派体験がありました
今までなぜ神がいるのなら苦しみや悪を見過ごしておられるのか
本当に善であり善能ならそんなものを一層できるだろうにしていないということは
善じゃないか、あるいは善能じゃないか、それとも存在していないではないか
といった議論を表層でしか見ていなかったことに気づかされたのです
つまり人ごときが見知できる範囲での苦しみや悪や善で
神の存在の有無を誇ること自体が無理なんでしょうね
人をあくまでも特別なものとし続ける類の宗教だと
こういったところに実悪としての限界があるんだろうなぁと思いました
ここまで書いて『アーダイケン』を全然上手に表現できていないなぁと
自分の文才なかの無さを嘆くわけですが
でもこれまでの回の蓄積によって今回のアハ体験をもたらしてくださったお二人に
感謝の気持ちを伝えたくて思わずコメントを書いてしまいました
これからも楽しみにしていますね。長文失礼いたしました』というお便りをいただいております
はい、ありがとうございます
これはあれですね、あの、なんだっけ
哲学とかの話をしたときにデータベースとか
それを繋ぐセンサーだとか
それこそ有意識とか平気とかの話をしたときの
例えば僕が確か言ったやつかな
そうだね、だったりとか荒屋敷とかの有意識のときに
マナシキが荒屋敷を捉えるセンサーだよねとかって話したら
それ違うよって言われたっていう
そうねそうね
とこもあったね、そういえばね
はい、っていうのを今回トマス回でアハ体験をいただいたってことなんですけど
どうですか兄貴、これを読んで
いやでもさ、いや、その自分がセンサーとかカメラって適当に使ったりとかしてたんだけど
多分ここでアイラブソレデスさんが言ってくださってるセンサーとかカメラって
もうそれをさ、あのめちゃくちゃあの
次元の高いレベルで多分アハ体験してくださってるよなっていうのをすごい感じて
うんうんうん
神が検知できるものを人ごときが検知できない人に
人と神様がいたとしてその神の持ってるセンサーだったりとか
捉えるその機能が全然違うんだよねっていうレベルで多分アハ体験っていうところだと思うんだけど
瞑想の時に起こる感覚に近いんだと思うんですよね
それって結構やっぱりそのいわゆる師匠というかちゃんと見てる人がいないと結構危ないよみたいな話がやっぱりあって
その実際の狩猟の場面でもあるんだねそういうのは
そうそうそうなんかよくあるのがなんかそのやっぱり自分がねすごい光に包まれているとか
それがポジシブな方だし逆になんかそれこそ足元がぐらつくとか
自分の存在がバラバラになるような感覚みたいなのってやっぱりあるみたいで
やっぱりそれをちゃんとそれが意味あるものなのか逆にそれがなんか自分はすごく
なんか光を欲しい光を見たから神と一体化したのだとかってなっちゃう人もやっぱりいるらしくて修行中にね
なるほど悟ったつもりみたいなね
そうそうそうそれに対していやそれ違うよとか
それは良い方向だよって言ってくれる人がいる方がいいよねって話があるので
逆に言うともしかしたらクロネコさんはそういうのを感じるのが得意な人かもしれないので
なんかねもしご興味とか機会があればなんか近くのそういう座禅会というか
そこになんか行っていただけるとなんかすごくこういうことだったのねっていうのが
感覚としてわかる方なのかななんてちょっと思ったりしました
なるほどそっかそっかじゃあすごく特別なというかその怖いことでも変なことでもなくて
そういう信用とかしてるとかあともちろんそのそういう感覚がある方だと
一般生活の中でもそういったタイミングっていうのはあるってことなんだねこれ
そうだね
実は面白いのがサルトルっていう哲学者がいるんだけれども
彼は多分それに近い感覚のことをオートっていう風に表現していて
あのハクとかめまいみたいなのと言ってるんだけど
そういうなんか自分の存在の根本がなんかこうある種絶対的なものとか
より大きいものと触れた時にやっぱその自分の存在の根幹が揺らぐみたいな感覚ってやっぱあるのよね
僕はまあアレらしくはわかったかっていうわけがないんだけれども
そのちょっとねお質問にお答えすると
完全に理解したハヤトさんはどうなんでしょうか
全然してないんですけどもっとできてたらねもっと多分すごいことしてるから多分
まあすごくざっくり言うとなんつーんでしょうね
やっぱりその自分のその存在自我みたいなものってやっぱりみんな持ってるじゃないですか
やっぱりもっと言うと要はその仏教的な自我がないとか
次のお話をいつか詳しくしていただけるとのことで今からとても楽しみです
またおっしゃる通り私もいつか悟りたいと思っている人間で
しかもかつてのハヤトさんと同じくそれが当然の感覚だと思っていたので
悟りたい人と悟りに興味がない人の2種類の人種がいること自体
言われて初めて意識したので面白かったです
さてヘイゲル界の感想などですが
かなり難解な内容をハンバーガーのそれでわかりやすくお話いただき
京介さんの理解力の高さに舌を巻きつつ楽しませていただきました
そして真面目な口調のハヤトさんから土地を飛び出した
乱世のパンジンというパワーワードが壺にはまり3日は笑っていました
面白すぎます
私はここ3年ぐらい哲学にハマり独学で勉強を進めておりますが
それで哲学聴き始めてからはかなりはかどっています
私はニーチェが大好きなのでお二人からニーチェの話を聞ける日は楽しみに生きていこうと思います
そしてそれでつらじょうの更新をいつも楽しみにしていますが
お二人に無理のない範囲で失礼長く続けていただくことが
ファンとして一番嬉しいことなのでこれからも無理せず頑張ってくださいというお便りです
ありがとうございます
ありがとうございます
乱世のパンジンって言ってたっけ
言ってたよ
戦国時代の話してる時にその乱世のパンジンがねみたいな
もうだって多分その話してる時に二人の中の頭ではそのモードに入ってるからさ
そうですね
その世界観の中でそう多分盛り上がってたんだと思う
話してるからさ
そうそう完全にお便り見てこんなことしてたっけ俺ってなってたんでちょっとまずいけど
そのぐらいずっとやっぱり脅威して喋ってたよね
やっぱり脅威してたね
はいありがとうございます本当にね嬉しいお便りで
この方も3年ぐらい哲学をハマって勉強してらっしゃるということで
そういう方にも楽しいいただけるって本当に嬉しいですよね
だし今回その悟り今回ねほらダンディさんも悟りたいと思っている側の二人ですみたいな
はいはいはい
この話したもんねどっちがマジョリティなんだみたいな
今のとこ2対1で悟りたいと考えたことがない人の方がさ
俺の方がレアみたいな話になってるな
それは世の中一般じゃないからねそれは
世の中一般は悟りたいと思ったことがない人の方が多いんで
多いはずだよね
多い
それは僕の体感というかね話を聞いている限りはそうですけど
でも確かにそのダンディさんがおっしゃる通りそもそもそれが
自分が悟りたいと思っていることをメタ化することもないし
そうだね本当に行き過ぎちゃうとというかそれを実践しすぎちゃうとやっぱり良くない
さっき言ったみたいに物理的な社会のレイヤーでも生きてるってことを忘れちゃうと
俺は悟ったからなんだこう世の中のルールを無視してもいいんだみたいなことはやっぱ成り立たないし
できればそうだね大賢者の方も戻ってきてほしいよね
頭蓋骨食った時期も2週間あったけどやっぱり器がいいと思いましたって言ってほしいね
そうするとやっぱ器と頭蓋骨っていうのを二元論的に考えちゃう人になっちゃうから
それはダメなんだよね
それはもう悟りからまた逃げ出した人になっちゃうみたいなね
そうそうそうっていうのもあるから面白いしやっぱり突き詰めた人は
どんなレイヤーであっても突き詰めた人の話っていうのは面白い共有回よね
そうだねストーリーとしてもっと面白いね鉄脈かどうかはあれだけど
そういうところもあるので
だからやっぱり悟りみたいなものも別に悟ったらいいし悟らなくてもいいみたいなこととか
悟ったからといって別に救われるわけじゃないみたいな感覚を
だって自分の中では結構大きかったかな
なるほどそっかそっか悟り=救いってわけでもないし=幸せ=幸福ってわけでもないかもねっていう話か
そうそうそうやっぱりなんとなくそのふわっとしたイメージだとそれが僕の中では一緒で
悟ったら幸せになれるとか悟ったらそこでゴールでそこからあとは楽ちんだみたいな
そうねこの苦しみでよね今感じている苦しみとかから解放される感覚ってあるかもしれないね確かに
そうそうそう思ったけどそれだけじゃないんだよみたいな
解放とは何かだよね頭蓋骨でご飯食べることが解放と言っていいのかって話だよね今の
そうそうそうだから本当さちょっと良くない話だけどさそうしていくと死の問題ってのがやっぱり紐づいてくるわけよ
やっぱり生は苦しみだからじゃあ死んだらいいのかみたいな話になるじゃない?なるじゃないっていうか
そうそうそうロジック的にはあるんだけどやっぱり僕は自殺っていうのは絶対ダメだって前も言ったかもしれないけど
っていうことをやっぱり決めたしそうじゃないとふとした瞬間にそっちに行っちゃいかれないから
確かにねそれってさキリスト教だと神がいるからそこに対する自殺が一番ほら
罪でしょ?仏教的にはそこって線引いてるの?そこダメだよみたいな線ってあるのかな?
あるあるあるあったはずそこで地獄に落ちちゃうみたいな話なのかな?
そうねやっぱり自分無限地獄に落ちるみたいな話もあるし自殺し続けるみたいなね
っていうのもあるしやっぱりその要は死ぬのが救いだっていうと生と死っていう二元論で考えちゃってるから
それは悟りの世界ではないんだよね
そっか確かにそっか一緒だから死んでもいい時じゃないし
そっかそっかそっかだからそこに要は死を求めるってことは死に執着してるってことだから
それを執着するっていう心自体が迷いであり悟りの妨げだよっていうそっちなんだよね
なるほどねそっかただ苦しんでる中で修行の中で
はっと閃いてそっちに行っちゃうって可能性もねさっきの話だけどね
あるってことか
そうそうそうやっぱりその宗教にはやっぱりその死ぬっていうことを何とか止まらせようとするというか
さらにそれを乗り越える要は生と死っていうのは一つだしとか
永遠性っていう中でいくと別にそれっていうのは現世の話であって
大したことじゃないよってやっぱり発想は結構大事にしている
そうしないと多分そっちに行っちゃう人もいるんだと思うやっぱり
なるほどね確かに今の話でいうとありそうだもんね確かにね
そう結構その辺は考えたしだからやっぱり現実にちゃんと地に足つけないとねっていうことが結構意識的に考えている
はいはいはい確かにね
自分なんか構え浅いからねその辺通ってないからバランスもないもんないんだけど
まあまあねでもその方が幸せというかね
まあねそういうと確かにそこ通った上でジャースの現実世界のバランスちゃんとしていくみたいなのを
なかなかねパワー使いそうだなと思うしね
そうねそうね
だったらある意味そこを考えずに逃げちゃった方が楽って部分もあるだろうから
難しいよねそこを精神力をどう保っていくかみたいなところもね
やっぱりねあんまり真面目に考えすぎちゃうとやむというかそれを押しつぶされちゃうし
考えすぎないとそれはそれで別にいいんだけど
なんかもしかしたらねその亡くなる瞬間になんか俺の人生は何だったのかって思う風になっちゃうかもしれないし
それはもうわからないけどね
多分ねこのラジオを聞いてくださっている方とかは多分何らかそういうのを考えるのが好きとか
そういうことである人生が豊かになるみたいな方が多いと思うから
そうねそういうポジティブな方向に多分ね変換していただいているのかなというのも
なんかそういうねちょっとネガティブな今ねそのCみたいな話もしたけど
僕自身もそういうネガティブなものを通って今こういう話をしているから
なんかそういう話自体は何だろうな気づきというか何だろう役立つ人もいるのかなって今ちょっと話してて感じたかな
そうだよね本当ジャイとそこを乗り越えられずにというかね確かに
どっちも同じって言われた時にねじゃあどっちでもいいんだとは違うっていうのは
確かに言われて初めて納得という部分もあるから
そうだよね確かによくあるじゃないやっぱ子供とか朝起きてなった時に
なんで死んじゃいけないのとかなんで生きるの大変じゃんみたいなことを言った時に
ちゃんと答えてあげられる人にやっぱりなりたいなって僕は思いがあって
はいはいはい確かにねそれはいいことだよね確かに
それで絶対的な答えを言うのもいいだろうし哲学的な問いを与えてあげるのもいいだろうし
そこにも絶対的な答えはないのかもしれないけれどもそこには深みっていうのは子供には伝わるような気がする
そういうのを信じている部分もあるしだから死んじゃいけないっていうのは論理とかロジックとかを超えたものとして僕の中ではあって
でもそれを突き詰めるならこういう論理があると思うよねみたいな話
そういうのに付き合ってくれる子かどうかわかんないけど別にそれを求めてるわけでもないし
4,5歳の子になんで死ぬのって言われてそれ語ったらやべえお父さんだからなそれは
そうね
でもそれをね黙々と聞いた子供はやばい子供かもしれないから話してみるのもありかもしれない
そうそうちょっと上層教育やっぱミスっちゃうなみたいなのがあるから
どっちに込んでも確かにねお父さん嫌われるかすごい子供になっちゃうか
そうそうちょっとバランスとか案外は見ながらなんですけど一応父親としてね
まあその辺の相談もちょっとしていこうか
こっちは3歳でそっちは4歳だから子育ての相談
哲学的に子供をどう育てていくか
確かに
相談しよう子育て相談しよう
やっていきましょうそういう回があっても面白いかなと思うので
でもランディさん最後さニーチェ大好きニーチェ大人気じゃないなんか
ね嬉しい嬉しいですねニーチェは本当に取り上げたいテーマいっぱいあるんで本当に
やっぱりそんだけ面白い人なんだねニーチェっていうのは
そうだねあとは時代に合うみたいなのもあるだろうし
なんかそういう自分をどう強く持っていくかみたいなことを考えてるとかもそうだし
やっぱりその頼りになる神みたいなある種土台がない中でどう生きていくかみたいなことをやっぱり
語ってるわけではないんだけどねそういうことをテーマにした人ではあるから
ああなるほどそっかそっか現代でどうその宗教とかじゃなくて自分がどう考えて自分がどう生きていくかみたいなものを
考える時にはニーチェの考え方思想っていうのはとても力強いというか参考になるべき部分すべき部分があるって感じ