00:11
はい、それ哲ラジオ。今日も始めていきたいと思います。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、前回でベルクソン終了ということで、今回は雑談会やっていきたいと思います。
はい、ベルクソン会お疲れ様でした。というか、ありがとうございました。
お疲れ様でした。久々のね、なんか頭ではわかるけど、体にまだ染みてこないみたいなね。
そうね、なんか6回分だったり、結構密度が濃かった気がするよね。
あー、確かにね。なんか、基本的には同じような概念、自足だったりとか、空間感みたいな概念を取り扱ってるはずなんだけれども。
うんうんうん。
ね、なんとなくわかるけど、うーんみたいなね。だし、あと最後の方でさ、これが完璧にわかったら英雄じゃんみたいなとこも、そこは負に落ちたっていう意味では、
うん。
すごく納得感のある話だったかなっていうところでね、うまくこう、自分の中では着地したね。
そうですね、いやなんか僕もね、そういう話になるとは思ってなかったというか、
うん。
なんだかやっぱベルクソンってその、ベルクソン会でもお察しとおり、ホワイトヘッドの勉強をしてる時に、
その先生から、ベルクソンがちょっと近いと思うよみたいな。
あー。
そういう風に言われてたから、なんとなくそういういろんな関係性の中でとか、物事を捉える人なのかなぐらいに思ってたんだけれども、
そう、関係性以上にやっぱりそのグラデーションっていうところがなんか自分の中にすごい残ったんだよね。
うーんうんうんうん。
ね、光の差例とかさ、あとなんかね、月を見てとか、いろんな例を話したとは思うんだけれども、
うん。
やっぱなんか僕らってどうしてもその、デジタルにというか、なんかパキッと分けてやっぱり理解したくなるじゃないですか、物事を。
そうだね、うんうんうん。
でもやっぱりそこって本当は繋がってるものもあるよ。
まあ彼で言うとそれは多分、生命とか生物はそうだし、でも物質はまあ分かれててもしょうがないけどね、みたいな。
うんうんうん。
そんな感じがあった時に、多分その、なんていうのかな、まあでも人と物の関係性とかってことはもちろんあり得るから、
そういうものをやっぱこう、引き受けようとしたから、本当はね、数学でフランス一になったぐらいなのにやっぱり大事にしていた?
っていうところのなんかギャップも含めてやっぱすごい面白いなというか、なんか改めてすごい素敵な人だなっていうのはやっぱ思ったよね。
ほうほうほう、なるほど。
今言ったそのグラデーションっていう感覚と、その一元論っていうのはまた別なのかな?
別かな?うん。
うーん。
まあホワイトヘッドは別に一元論者ではないからね。
03:02
あー違うんだって、一元論的というか、まあそもそもさ一元論っていうのが適当に使ってるからさ、こっちも。
どうハエトに伝えればいいかわからない中で、何だろうな、言葉を投げてるんだけど、違うんだそこは。
そうだね、やっぱなんかその厳密な定義は色々あるとは思うんだけれども、
二元論っていわゆるプラトンが作ったイディアとか神の世界みたいなものがあって、
あそこと僕らの世界はもう違う、全然断絶している世界ですねと。
うん。
っていうところからまず大元があって。
そもそもね。
そもそもね。
そもそもじゃあうちらの使い方の二元論、うちらっていうかね、自分が使ってる二元論は、
そのハエトが言った二元論っていうところを元にした二元論的なみたいな、
例えばさ、暑いか寒いかとかさ、トレードオフみたいな環境を二元論的って多分使っちゃうんだけど、
二元論って使っちゃうんだけど、二元論的なんだね、二元論風なんだもしかして。
まあそうね、暑いとかするとそれこそ程度問題じゃんみたいな話とかさ。
ごめん、暑いさが違うか。
そう、主観じゃんとかってやっぱなっちゃうと思うから、
それはあくまでもなんか選択肢というかそのなんだ、追概念って感じよね。
暑い、寒い、好き、嫌い、高い、低いって追概念じゃんそれって。
追概念か、でもそうだね、好き嫌いだとちょっと二元論のフィールドで使うかもしんないね。
好きか嫌いで語るんじゃないみたいな。
なるほどね、確かに確かに。
白か黒かとか、そういうのはまあ二元論、まあ二元論っていうのかな、
まあ分ける思考だよね、やっぱりそのベルクさん的に言っても。
確かになんか二元論っていう言葉のあれだね、やっぱり捉え方も全然違うね、そういう意味で言うと。
そうそう、だから好き嫌いとかも二元論に収められる、暑い寒いで程度問題じゃんって言われると、
好き嫌いだとなんかちょっと二元論チックになってくる気がするね。
面白いね、だから仮にそれを二元論だと、兄貴の好き嫌いが二元論だとしたときに、一元論ってどういうことなの?
例えばその好き嫌いの対象があったときに、この面から見ると好きだけど、この面から見ると嫌いかもみたいな、その多様性みたいな話なのかな。
なるほどね。
うん、ぱっと思うのは。
これ多分ね、より論理学っぽいんだけれども、例えばその西洋の論理学でいくと、例えば矛盾ってものを基本嫌うんですよね。
06:11
うんうんうん。
なので、例えば人間が生き物である、みたいな形がもう言うとすると、人間が生き物じゃないって言葉ではあるじゃないですか、例えばね。
うんうんうん。
でもそれはあり得ないよねとか、それは偽だよねっていう真偽の判断がありますと。
ほうほうほう。
でも、さっき言ったテトロアレンマ的な話で言うと、人間は生き物でもあり、かつ生き物でもない、みたいな。
生き物であり、生き物、はぁはぁ、あの全問答みたいな答えが許されるんだね。
許されるっていう、こういうことがあったりしますと。
ほうほうほう。
そう。
そういう時に、ごめん、今ね、一元論からの話をしたいことなんだけれども、
ほう。
要は、好きか嫌いかとか、白か黒かっていった瞬間に、兄貴が言ってくれたような、好きでもあり嫌いでもあるとか、
うーん。
あるいはグレーってあるじゃん、みたいな。
うーん。
やっぱそういうものがパキッとなくなっちゃうんだよね。
はいはいはいはい。
なので、これは一元論っていうか、ちょっと僕からはハテナではあるんだけど、
ほうほうほう。
その、パッキリ分けた、好きとか嫌いっていうものの間とか、重なる部分があるよねっていう発想。
うーん。
それはそれで大事だよねってのは思うんだよね。
わー、なるほどね。
うん。それはやっぱ一元論とは言わないかな、僕の感覚で言うと。
うん。
だから多分、ハヤトが今回で言うグラデーションみたいなやつとか、そのレンマだっけか、テトラレンマ。
テトラって、前はレンマのなんとかっていうのは聞いた気がするけど。
はいはい。それそれそれ。
ロゴスとレンマのレンマ?
ロゴスとレンマのレンマね、そう。
ロゴスレンマっていう本があるよって話をしたね。
はいはいはいはい。なるほど。
そのレンマがその多分グラデーションみたいな?
うん。
なんとかでもありなんとかでもないみたいな?
あ、そうそうそうそう。
世界観が。
ナーガール・ジュナーがもともと考えたやつを、その山内卓裕さんという人がアレンジしたよみたいなやつだね。
ほうほうほうほうほう。
うん。
なるほどね。だからハヤトの言うグラデーションっていうのも、多分自分は一元論的って多分表現しちゃってたんだと思うから。
なるほどね。はいはいはい。
敵というかね、だからそもそも二元論って何?一元論って何?みたいな。
うん。
でその、さっき言うと何?ロゴスって何?レンマって何?みたいな。
はいはいはいはい。
あと何だっけ?論理学だっけ?
うん。
今日言ったのAイコールBみたいなね。
うん。
その辺が多分なんだろう、ちゃんと考えたことがなかったりとか。
はいはい。
あの、教わってないか教わったとしても無視してるから。
09:03
うんうんうん。
あの、ごちゃごちゃしてるから、うまく考えられないというか。
あーなるほどね。
あの、ごちゃごちゃになってる。引き足がごちゃごちゃになってるんだろうなって思った今。
あー。まあでも教わんない、教わんないよねっていうか、なんだろうな。
あの、多分それがその言わせるとやっぱその、物事を厳密に考えるとはみたいなことらしいんだよね。
はいはいはい、そうだよね。
それがどんどん数学になってくんだけれども。
おーそうなんだ。
そう、やっぱりその論理学も全部その数学の記号に置き換えられていって。
うん。
やっぱ言葉の意味にとらわれるんじゃなくて、その文章構造で真偽を判断するみたいな。
あー、そっかそっか。
そういう風にどんどんなってったりしてるのよ。
あ、ある意味その表現というか、言葉、文章の揺らぎだよね。
うんうん。
揺らぎがないようにしていくって話だもんね。
例えば。
そうそう。
さっき流行ってたけど、数学はあと1たす1は?って言ったら、もう2以外がバツになっちゃう?
特定の数学のモデルにおいてはって感じだと思うけどね。
っていうことを、言語もしっかりっていう話か。
そうそうそう。
その感覚やっぱね、ないかもね。
そうね。
言語もそういう風に、数学的に理解できるっていう人と、
いやいや言語ってそんなものじゃないよっていう人が、誰もいて対立してて。
僕はどっちかって山内徳雄さんの意味の形状枠っていう本にすごい影響されてるんだけど、
この文章の意味とかその中の単語の意味っていうものは、文章から聞き離しては捉えられませんねと。
ほうほうほう。
例えばさっきの人間は生き物であるかって言ったときに、
このときの人間とか生き物っていうものを示す言葉の意味とか範囲っていうものは、
辞書的なものでは絶対ないはずなんだよね。
ほうほうほう。
だから、人間は生き物であるっていうことで文章が先にあって、
文章全体の示す意味からその言葉の意味っていうものは出てくるんだっていう、
そういう発想があるんだよね。
でも普通に考えると、僕らは何となく単語っていうものがやっぱりより細かい要素だっていうふうに思ってるから、
人間と生き物っていう要素があって、それを和っていう助詞というか、
繋ぐと文章になるっていう、なんかブロックを積み上げるように考えたりするじゃないですか。
数学的にしていこうとするとってこと?
12:01
そっちが数学的な思考に近い。
に近い。
要素を組み合わせて文章の意味ができるっていうふうな発想だよね。
それが一般的というか。
僕らは無意識に多分そう思ってると思う。
なるほど。
っていうふうに、だいぶ脱線というか、雑談だから好きかって話しちゃってるんだけど、
そういう言葉の意味とか文章がどういうふうに成り立つかとかっていうことについても、
いろんな捉え方がされてるわけだよね、歴史的に。
そうなんだね。
だから、その中で二言論とは一言論とはとか、
論理とはとか、言葉と数学は何が違うのかとかっていうことが、
僕みたいなよくわからないことを興味持ってしまう人は多分いろいろ見てるんだと思うんだけど、
普通そこに疑問を持たないじゃんっていうのもおかしいけど、どうなんだろうね。
持てないんじゃないかな、多分。
なるほどね。
自分もだけど、その感覚がないと自分が喋る言葉も多分厳密性が欠けるというか、
厳密性を意識しないで発しているから、
どのくらい伝わってるかっていうのも、多分同じような解像度というかね、
アミネでしかわかってないし、
相手からの言葉も自分の中のその厳密性でしか捉えられないから、
結構わかってない部分というか捉えられてない部分だったりっていうのはあるな。
これ前どっかで話したかもしれないけど、音とかの回路でインピーダンスってわかる?
なんか聞いたことはあるぐらいかな。でもちゃんとはわかんない。
ちょっとそれに近いのかなって思ったことがあって。
何インピーダンスって?
インピーダンスっていうのは、自分も専門家じゃないからさ、
ちょっとエレキギターとかで聞いたことがあるというか、考えたことがあるぐらいの感じなんだけど、
確かね確か、ギターのエレキギターで回路を組むとき、アンプだったりとかギターからいろいろケーブルをつないだりするときに、
よくインピーダンスを合わせなさいよみたいな話がされるので、
それ何なんだろうって感じなんだけど、
例えばインピーダンスがギターから500で行ったときに、次のキーにつなぐときに、そのキーも500以上。
15:06
だから500以上じゃないと、例えばその500のやつを、次のキーがインピーダンス200のキーだと、
その500のうち300削られちゃって、200のインピーダンスになっちゃうんだよねみたいな。
なるほどね。
なので、その次のキーには200のインピーダンスが送られるので、
仮にそのキーの次がインピーダンス1000だと、200のまま、1000っていう器があるんだけど200のまま届いて、
またインピーダンス1000のキーからは200のやつが行っちゃうみたいな。
はいはい。
だからそこは合わせないと、例えば500でスタートすると500、1000のやつ、
そしてしょうがない最後は200のやつみたいな、200で送るかみたいにしないと、
途中で意図しない音の変わり方がしちゃうみたいな。
だから500、200、1000と500、1000、200っていう風につないだときに、音が変わっちゃうよねみたいな話があって。
そんなことがあるんだ。
人間のコミュニケーションもちょっと似てるかなっていう。
例えばハヤトのインピーダンスが1000で、こっちね、自分が200だったとすると、
自分からハヤトに発する言葉は200で、ハヤトのが1000だから、ちゃんと200届くんだよ。
なるほどね。
なんなら200に含まれる情報のうち、なんとなくハヤトは1000のぐらい人間だったら、
ちょっといけとるものがもしかしたら200より多い可能性もある。
はいはいはい。
人間だったらね。
逆にハヤトが1000でこっちに送ってきたときに、
こっちが200なので、800分がどっか行っちゃうっていう。
そういうことが起きてるんじゃないかなっていう感覚を持ってるんだよね。
面白いね。
インピーダンスのことはわからないけれども、逆に言うとそれって、実はどこでも本当起きてるだろうと思ってて。
つまり、例えば仮に高い方が良さそうだから、今兄貴が僕の方が言葉に対するあれが高いと思ってくれてるのかもしれないけど、
例えば僕からすると哲学者の本を読みましょうってなると、インピーダンス1番ぐらいあるわけよ。
戦闘力にしようか。
でも本当そんな感じだよね。
多分言葉に込めている意味。
18:00
だから僕らインピーダンス1番のものを何とか理解しようとして、
ああでもない、こうでもないってやってるから、もしかしたら最初は200だったけどちょっと今上がって1000ですみたいな。
そういうことはあり得るかなと思うんだよね。
先天的な値は決まってるかもしれないけれども、後天的にもそうやって増やしていく余地はあるのかなっていうのは思ってるかな。
なるほどね。面白い。
だからその関係で言うと、普通に同世代とか同じような人たち、高校の友達とか同じような仕事をしてる人とかだと、
多分そこのズレってない人が集まってるはずだから。
そうだね。
それこそ気が楽な人ってインピーダンスと波長が近いかわかんないけれども、音だから波長が合うとか馬が合うとかっていうと、
多分そこでズレないと思うんだけど。
そうだね。仕事というよりは学校のグループとかの方がそういうふうになりやすいかもしれないね。
例えばそれこそ兄貴で言うと、昔だった社長さんと自分とか、僕で言うと哲学者とか大学の教授の先生と自分とかっていうのがあったときに、全然足りないとか波長が合わないわけじゃない?
波長というかそうはね、基本的にインピーダンスが合わないから。
そうそうインピーダンスが合わない、何言ってるかわかんないとか処理できないみたいなさ。
だってはいって言ってそれどういう意味って言われるっていう。
そうだよね。
もう完全にほとんどの情報消えてるからね。
思考停止してね。
どういうことでしょうかって。
でもそれはあるかも、インピーダンスが低い自分、気づいて上げないといけないとか上げたくなるとか、そういうのは確かに近いかもね。
もしくはそのいろんな数値が存在するのだっていうことに気づくだけでも、あまりにも変な回答とか自分の期待と違うとか、自分の理解の範疇を超えた回答が来たときにパニクらないで済むかもねっていう。
こいつは何なんだ、何を考えてるんだっていう、どういう話だっていうことを考える余地が出てくるかもねっていうね。
そうね。だからそれがさ、やっぱり自分がわからないものにどう接するかだと思って。
よくソイツアジアムにでも言うけれども、本当にすごい人なのか単なる怪しい詐欺師なのかって僕わかんないじゃん。
わかんないよね。
それはやっぱりその自分のインビダンス相手が違うのか、相手が騙そうとしているのかっていうときに、一応哲学者だとすると、それわかんないけどそれなりに歴史が証明していると言っているから、きっとすごいんだろうねっていう。
21:17
ってことはそれがわかんない自分の方が足りないから、やっぱりわかるようになったら楽しいんだろうなっていう気持ちなんだよね、僕の場合。
でも人によっては、例えばヘーギルとかを読んでさ、何言ってんだこの王様、全然人に伝える気ねえじゃねえかみたいな、もっとわかりやすく書けよって言って、全く読まない人もいて。
それが悪いということよりは、その分かれ目で哲学というものとは言葉というもののインビダンスが上がったり上がらなかったりするっていうのはあるかもなと思うね。
はいはい、なるほどなるほど。まあそうだよね、確かに。音楽でもね、ビートルズは聴いたほうがいいかもしれないけど、好きである必要はないみたいな。
はいはいはい、確かにね。
それも歴史が証明してるアーティストって、いろんな人がいて、わかったほうがいいけど、好みはあるよねっていう。
まあ確かにね、聴いても絶対好きじゃないとかってあるだろうしね。
ジャンルだったりとかね、やっぱその背景、社会的背景もあるかもしれないしね。時代だったり、みたいな。
確かにその発想はすごいちょっと後で調べたいなと思ったら、どういう概念というか、あの仕組みなのか。
そうね、ハヤトみたいな人がインビダンスの概念をイメージしたときにどう繋がるかっていうのはちょっと興味があるね。
そうね、だからさ、さっきヤニキー言ったじゃん、500、1000、200と500、200、1000は違うって言ったときに、最終出力200ならどっちも一緒じゃないって思ってたのね。
おー。
でも多分その順番とかさ、最初に500が次に500に伝わるということが大事なんだとすると、
そこで何が保持されて何が削減されてるのとかめっちゃ気になるのよ、今のお話だけでも。
あーほんとほんと、ぜひ考えてみて、そう。
ね、なるほどね。いや面白いな、やっぱ世の中いろんなところに眠ってますな、そういうヒントというかね。
そうそう、ギターとかだとね、わざとそこの順番を。
本当だったらね、500、1000、200か、だからオーディオの世界も一緒だ、ギターじゃなくてオーディオとかでも結構言われるんだけど。
あーはいはい。
プレイヤーがあってアンプがあってスピーカーみたいなときに、そこを合わせないと音が劣化しちゃうよ、みたいな。
なるほどね、あ、それとすごいごめん、ちょっとこれも音楽もめっちゃちょっとマニアックな雑談だからなんだけどさ、
最近スマホでね、スポーティファイでよく音楽を聴くんですよ。
これまでは普通にワイヤレスヘッドフォン、イヤフォンか、聴いてたんだけど、ちょっといい音で聴きたいなとか思って、
24:06
有線のヘッドフォンを買ったのね、その話したかな、買った話したかもしれないけど。
いや、してるいな、有線のヘッドフォン買ったんだ。
うん、そうそうそう。
で、結構ね、ヨドバシとか言ってたやつ聴き比べてさ、自分の耳だとこれがいいかもとか、自分の曲だとこういうのがいいなとかって聞いて買ったのよ。
で、これでもう安泰だって思ったら、僕のはイヤフォンジャックがないので、タイプCに変換しなければいけませんと。
なるほど、なるほど。
で、そうすると変換ケーブルとか変換コネクタが必要で、どうやらそれの性能によって音が変わりますってことがわかったのね。
盲点だね。
そうそう、なんだそれはみたいな。
で、もちろん変換ケーブルを挟むから何かが変換されてるんでしょうと。
で、デジタルの音だから当然ね、その異次とかはあるんでしょうとはわかるけれども、
それもさ、1000円ぐらいの本当に海外の安いやつから、なんか5万円ぐらいする、ヘッドホンより高いじゃんみたいな。
よくわかんないアダプターがあるわけよ。
はいはい。
そう、なんだこれみたいな、もう俺はヘッドホンを10個ぐらい聞いたのにまたこれのコネクタで聞き比べるのかみたいなことを思って。
あきらめてもうAIに聞いて、これが1万、それでも1万2千円ぐらいしたの高いけどさ。
すごいじゃん、ちゃんとしたコネクタやつ、アダプターか変換やつ買ったんだ。
そう、なんちゃらどんぐるみたいなやつを買ったのよ。
へー。
そうそうそう、で一応なんかこれが音質を損ねたくなく、このヘッドホンで聞くんだったらオススメですよみたいなのがあったから、
俺はジェミニッツさんのことは結構信じてるから信じようと思って。
なるほど、その値段だとあれだね、単純な充電器のさ、ライトニングからType-Cに変換とかじゃなくて、
いわゆるAC-DCコンバーターみたいなのがついてますみたいなやつだね。
そうそうそう、アナログデジタルコンバーターみたいなやつ、まさにそれ。
ちゃんとしたの買ったね。
そうそうそう、でも分かんない、買ってさ聞くじゃん。
うん。
別になんか分かんないのよ、多分。いいんだろうけど。
1千円ぐらいのやつも買って聞き比べてみたいなやつ。
確かに違うのかな。
コンバーターないやつと。
っていうのもあったから、ごめんさっきの変換の話にカコつけちゃったけれども。
いやー面白いね、さっきのインピーダンスはアナログ同種の話だけれども、今の話はデジタルとアナログが挟まった時の話だから、また似てるよね。
やっぱり言うじゃん、レコードがやっぱり音がいいとかさ。
27:03
でもやっぱりレコードで聞くほど余裕とかもないから、スマホで聞きたいんだけど、スマホでそもそも少し弱いで聞いてる時点で悪だみたいなさ、音響を変えるとそういうのもあるわけよ。
でもなるべく圧縮率が低いやつにしてとかさ、でもそうすると通信量とかいろんなことを考えながらしたんだけど。
確かにそう書いてるでしょ。たぶんね、スポーティファイだと音源がそろそろ何十何点何Hzで配信されててとか、アップルだとそこが確か低くてみたいな。
そうなんだよね、あるんだよね。だからアップルで聞くならこれがいいけど、スポーティファイで聞いてる時点でその辺こだわってもしょうがないよとかっていうのも出てきて。
アップルの方が高いんだっけか、その辺。
高いのかな、ちょっとどっちだったか忘れたけど。一応でもスポーティファイもそういう無圧縮みたいなCD音源そのものだよっていうのもあるらしいんだけど。
でもそこまでいくとなんかもうさ、逆にこれは、じゃあさっきのインピランスの話で言うと、
仮にめちゃめちゃこだわって音質1000の音楽を聞いたとしても、僕の耳ってたぶん200ぐらいだから、800漏れてるんだよね、たぶん。
面白いね。それはあの、いわゆるデュアオーディオ界隈の批判みたいだね。結局わかるの?みたいな。家のさ、最終的に家の電源も変えましたみたいなさ。
ね、あるじゃない、そうそう。
電柱から直でちゃんと1000音で弾きましたみたいな時に。
あるよね、あるよね。
お前の耳それわかるの?みたいなね。
わかんない、あなたはわかるかもしれないけれども、僕は絶対わかんないって思ってるから。
ああ、面白い。似てるかも。そこもね、いろいろ聞き比べたりとかね、あと先天的なもの、いろいろ混ざってるかも、耳も。
そうそうそう。でも後天的にいろんな音楽を聴いているとかって、そこにどんだけ意識を向けるかってあるはずじゃない?
もっと言うとヘッドホンで聴いてる時点で良くなくて、音楽とか体で聴くもので、そういうこと言い出したらもうキリがないと思うんだけど。
はいはい、ちゃんとね、スピーカーで聴きなさいと。
そうそうそうそう。それと今度は配置がとかなるわけじゃん。だからもうね、これはすごい世界だと思ってもう一旦、僕は地味に落ち着かせたんだけど。
いいよ、そのぐらいのヘッドホンいいよ。
そういう話をした時にいろいろ聞いたけど、でもやっぱりこの辺の話って面白くって、やっぱりこの辺っていうのは、一元論とか二元論っていうところからここまで来たけれども。
来ちゃったね。
でもベースはやっぱりベルクソンのグラデーションとかさ、やっぱり分けないっていう発想じゃん。
30:04
まさにデジタルとか、デジタルは分けてる発想じゃない。アナログは分けない。
つながってるとした時に、やっぱりそういう発想って僕らの身近に本当はあるというか、思ってると切り離せないはず。
情報の慣れとりとかに関しても、僕らは今ね、オンラインで撮ってるけれども、オンラインで届いてる声とか音みたいなものと、生の話す音とか声って絶対に違うはずじゃない。
そうね。
でも僕らその違いをある種ないものとして、あ、観音強介さんが話してるなとかさ、今僕は観音強介さんの声を聞いてるなって思うわけじゃん。
これをやっぱりあらいと撮るか、それともそういうもんじゃなくて撮るかはやっぱりあるよねって思った。
はいはい、なるほど。
確かにその辺の感度、今今日の話だとね、言葉だったりとか音みたいなところの感度だったけども、結構いろんなのはありそうだもんね。
今のハヤトで言うとやっぱ対面じゃないと、対面での感度が高い人、対面情報だよね。
その人表情だったりとか空気感とか、いろんなものかっていう人と、そういう人は全部だとめっちゃ気持ち悪いかもしんないし。
あーそうね、そうそうそう。
あとは自分は、たぶん昔の人間なのかもしんないけど、テキストでのやりとりがすごい苦手で、できれば電話以上、しゃべり言葉みたいなのほうがいいなとかね。
テキストだとたぶん漏れるものが、漏れるというか漏らしちゃうものが多いんだね、こっちがね、たぶんね。
あーなるほどね。面白いね。同じ言葉でも耳で聞くのはいいけど、テキスト文字情報だと落ちるみたいな、そういうのはあるかもね。
チャットとかメールがあんま得意じゃなくて、たぶんその辺の感度が低いのかわかんないけど、書いてても聞く分には全然いいんだけど、書くのが苦手なのかも。
だからインピーダンス、そこのインピーダンスとかそこの部分は低いのかもなーとか思いながらね。でもいろいろね、食べるものもそうだもんね。味覚もそうかもしれないしね。
確かに絶対あるよね。だから今の話はね、ベルフさんで言ったら時間だよね。僕らは時間というもののインピーダンスが低すぎると。
そうね。
切り刻んでんじゃねーよみたいな、1時間後とか言ってんじゃねーよみたいなさ、そういう話があったから、そういうふうな発想で取られるとめちゃめちゃ面白いなと思うし、
33:05
次回ね、ちょっとお伝えしたいんですけど、文人っていうね、そういうテーマを取り上げたいんだけれども、
今日の話でいうと、人間とか私のインピーダンスを上げませんか?にたぶん話になるんだよね。
だいぶ広いなーって思いました。
そう。もっとグラデーションでもあるんだけれども、次回はまたちゃんと話すけど、この平野圭一郎さんっていう方が考えてる発想なんだけど、
この方は哲学者じゃなくて小説家なんだよね。
へー、そうなんだ。
自分の小説もそういうふうな問題意識というか、テーマっていうところから回るし、から発想してっていうか、そういうこともテーマとして盛り込んで書いてるよみたいな人なんだけど、
結構ね、面白い。もともと兄貴がベルクソンって一元論的かなーとかさ、自分っていうものをトータルで捉えてる気がするねっていう話があったから、
そのトータルっていうものとちょっと反対にありそうな概念として、分割の分で人なんだけど、
分けるっていう発想かなと思って、比較すると面白いかなと思って取り上げようとしたんだけど、
実際よくよく見ていくと、分割することに意味があるというよりは、分けた上でその全体を自分として捉えるみたいな、結構そういうふうな感じなんだよね。
おー、なるほど。
なので、それってベルクソンとかにちょっと引き付けて考えてみるというより、発想が広がるだったりとか、ちょっと現代的な理解になるかなと思ったんで、
それね、ちょっと2回ぐらいやろうと思ってるんですよ、っていう感じなんですよね。
おー、なるほど。いいねいいね。
ちょっと端安め的にもなるしね。
っていうようなところはね、やっていこうと思ってるんですが、
あとね、前半、隠蔽だった話になっちゃったんだけれども、
もう一個ね、ちょっとお伝えしたいというか、嬉しいことがあって、
前回の雑談かな、雑談の後かにさ、
僕がこういうことをルディクレアとかソレデツでやりたいと思ってるんですっていう、
共同創作の話をしたと思うんですよ。
あー、はいはい。ソレデツフォーラムの方で創作やるよー、みたいな。
うん。
あったね、うん。
みんなで作ろうぜ、みたいなと言ったときに、
結構話してからさ、1時間くらいすごい熱量で話したんだけれども、
これなんか話したいこと話してんのかなとか聞いてどうなるんだ、みたいなことを思ってたの。
結構自分としてはやっぱり。
聞いてる人にとって何なんだろう、みたいなね。
そうそうそうそう。
なんかすごい勢いでボール飛んでくるけど、これ受け止めていいの?スルーしたらいいの?みたいなさ、
36:04
はいはいはい。
感じになるかなってちょっと思って、なんかモンモンとしたんだけれども、
結構実はそこから何人かやっぱりこう、面白いと思いましたとか、興味持ちましたって言ったら
フォーラムに参加してくださる方がちょっと何名かね、パパッと増えてくださって。
うんうん、そうね。
すごいなんかそれは、ありがたい、ありがたい、なんて言うんだこれは。
なんか自分の居場所があるんだ、みたいな感覚?
自分とハヤトの?
そう、僕のハヤトという人間の居場所がこの世にあるんだな、みたいな感覚?
ちゃんと受け止めてもらえたんだな、みたいな。
あー、なるほど。
自分があれ程度こう、何だろう、ある意味可憐せずにというか、好きなように投げたボールを
あっキャッチしてくれる人いるんだ、みたいな感じね。
そうそうそうそう。
今までスルーされてきたからね。
スルーされて、途中でもういいから、みたいなやつになってたと思うんだけど。
はいはいはい。
それをキャッチするとかあれば、ちょっとなんか関心あるかもみたいになってくれる人がいる?
うんうんうん。
それはね、こんだけのスラジオを聞いてくださっている方だから、そこに一定の興味、関心とか何か共感を持ってくださっているんだろうなと思うんだけれども。
最後まで聞いていただいているだけでもう仲間ですからね。
いや本当にね、間違いなく。
こんな長くて眠くなるようなやつをね。
そうね。
やっぱり哲学者のことについて知りたいとかさ、お伝えするっていうものと、
カンのハヤトっていう人間のやっぱりやりたいとかやろうとしたことを伝えると、やっぱり全然テイスト違う。
聞いてる方からしたらもしかしたら近いのかもしれないけれども、そこって一体化したのかもしれないけれども、
僕からすると全然違う営みだって思ってるんだよね。
はいはいはいはい。
だからやっぱりそれはすごく嬉しかったなと思うし、そういう人が少しずつ増えていく中で、
なんか全然違う場になってきたなとか、みんなで作ったらこんなものができるんだみたいな。
ものがやっぱり今後形になっていくとすごく楽しいなというか、
自分がやりたいことが少しずつ形になっていくってこういうことかみたいなものをすごい思ったんだよね。
確かに確かに。フォーラムでもね、もう途中経過じゃないけれども今ね、
テーマ今回愛だから、愛について感度が高くなってますみたいな、書いてくださってる方も出てるし。
それで言うと、ちょっと時間があるかもしれないけど、ハヤトはどうなの?もう考えてるの?作り始めてるみたいな。
そうね、作ってる。ちょっとその、詩というかなんていうのかな、その愛について、
39:02
自分が思っていることをなるべくこう、自分の言葉で書こうっていうふうに思ってて、
今冒頭の2文ぐらいはできたんだけど。
へー、そうなんだ。
そっからどうなるかみたいな感じだね。
なるほどね。
はいはい、なんかそういうと自分もまだ具体的にね、何をどこまで作るかみたいなものは決まってないんだけど、
で、今までそんな、なんだろう、創作する?
どっちかというと人の出したものを批評するとか、それについてリスペクトしながら感動したいみたいな、
その受け手側のことが多くて、自分で生み出すってものが、それこそ今回のハヤトのさ、
ぜひ創作してもらいたい人に含まれるんだと思うんだけど、
自分が創作しなくても、他の人がめっちゃいいものを作ってるし、
自分がこの世に何かを生み出す必要なんて本当にないんじゃないかってマジで思って生きてきたというか。
たぶんそれって諦めでもあり逃げでもあるんだろうなと思うんだけど、
毎人そう思ってるから、全然そのある一時からというか、全然創作ってしてなかった。
たぶん目を背けてたのかもしれないみたいな感じだったんだよね。
なるほどね。
そうそう。で、改めてじゃあちょっとこういうの考えてみるかと思って考えてみたら、
すごい面白い体験をしたんだけど、
自分ちょっと文章じゃないけど、テーマというかこっちの方向で何か出せるかなーみたいなことを考えたときに、
ちょっと自分の中でそのモチーフというかテーマ間違っちゃって、
ちょっと暗い方の引き出しを開けちゃったのね。
なるほどね。
暗いというか具体的に言うと、プロレスラーのエル・ディスペラード選手をちょっと思い描きながら、
ちょっとわかんないけど。
そっちから愛についてと思ったら、ちょっとそのエル・ディスペラード選手って一時期、
世の中の暗いニュースで、保育園のバスの中にエンジンが取り残されて死んじゃったみたいなニュースがあったことがあるのね。
そのエル・ディスペラード選手、それを見てめちゃくちゃ気分が沈んで、
次の試合終わったら俺死んでもいいかもぐらいのところまでめっちゃ気分が落ちたことがあったみたいな。
ただそれをある試合で対戦相手の方に、
ふざけんじゃねえと、お前そういうことじゃないんだみたいなのがあって、
42:02
そこから大ブレイクみたいな、めちゃくちゃ胸圧展開というか。
ストーリーがあるんだね。
泣くほど感動したんだけど、試合だったりとかね。
そのストーリーがあって、その試合とかを思い出しながら、
ああ、相手そういうことかもなーって考えながら、そういうのをモチーフに考えようとしたら、
その保育園の子たちの顔が脳から離れなくなって、
その音伝みたいなものに取り憑かれそうになって。
ああ、もしかして捜索とか何かを逃がす時って、結構精神削るみたいな。
まあよく聞くよね。
やっぱりね。
ちょっとそれを垣間見せてもらった気がして、すごい面白い体験になったんだよね。
めっちゃいい体験してるじゃん。僕も味わいたいな、それ。
だから、このモチーフやめようって。
このまま自分も引きずらえそうと思って。
ちょっと早いかもね。
一旦保留。もっと明るい方にしようと思って。
2年後、3年後ぐらいにまたね、それでやったら面白いかもしれないけどね。
そうそう。自分の精神力がね、それに負けるような感覚、どんどんなんだが。
面白いものは出るかもしれない、出したいんだけど、そのまま引きずらえていきそうな感覚っていうのがすげえ面白かった。
いいね。やっぱりテーマを決めるというか、なんとなく取り組んでるっていうだけでも、やっぱりちょっとアンテナが立つじゃない?
面白かったね。
僕もやっぱり愛っていう言葉が目に入るようになったし、
やっぱり芸術とか想像性みたいな時に、
例えばなんか全然違うところとか文脈で、なんか芸術っていうのは葛藤がないと生まれないんだみたいな。
この子なんかパッて読んだ時に、なるほど葛藤かみたいな。
俺は今葛藤してるだろうかとか言うと、足なさそうみたいな。
ってことは、俺が今やってることは芸術ではないのか?みたいなさ。
なんかそういうのを思ったりとか。
それこそ美容師さんがね、結構そういう、いろんな話ができる美容師さんがいるんだけど、
その人に、自分が今こういう愛っていうものに取り組んでみんなで物を作ろうとしてっていう話をして、
こういうこと考えてるんですか?どうですか?って聞くようにしたのよね。
で、フィードバックは結構面白いですね。
それを考えたことなかった人がやってもらって、これはいいかもみたいな。
そういうことに繋がるっていうだけでも、僕はすごい日常にやっぱり変化を生み出せるんじゃないかなと思って。
なるほどだし、その美容師さんも大変だね。
美容師さんはほら、キャッチボールドをスルーするわけにいかないから。
その人はね、それをできる人なんだよね。
45:03
ちゃんとね、いい感じに。
僕ぐらいそうやってて、政治の話から家庭の話から健康の話から、ちょっとスピーチなところまで全部いけるような人なんだけど。
おー。
そう。だからその人はなんかね、何個でもその人の話が今できる。
キャッチボール能力高いんだね。
めちゃめちゃ高い。高いっていうか、インピレンシーが合う。
ほうほうほう。へー、そうなんだ。
さっきの話よりとね。
インピレンシーね。
インピレンシーじゃなかった。
インピレンシーっていいよ。新しい言葉使っていいよ、なんか。
コンピデンシーみたいになっちゃった。
インピレンシーね。インピレンシーが合う美容師さんですね。
みたいなところもあるので、引き続きね、ソランの方でそういった活動もしていきますし、一応お盆までに作品というか、それを出していただければ、それをみんなでまとめて1個の冊子にして話にしようみたいなことを思ってるんで。
ちょっとね、その実品の制作費とかはいただくと思うんですけど、まだこの公開から1か月半ぐらいはあるかなと思うんで、ちょっと気になるし覗いてみようとか、自分もやってみたいなって人がいたら、ぜひぜひ引き続き参加募集中ですというところですね。
はいはい、そうはね、ぜひぜひ。覗くだけでもね。全然ね、試しに入ってみて、なんか思ったのと違うって場合はね、もう1か月200円だからね、200円であとは抜けていただいても大丈夫っていう。
そうはね、そうはね。
安心設計だからね。
1本分ぐらいいただいちゃうけれども。
そうそう。
3か月しばりとかないんだよね、我々。
1か月200円だけどね、1年以内に開発すると5万円が請求されますみたいな。
完全に駆け込まれるやつだね。そんな感じでございますので。
よければね、そういったやっぱり取り組みで、それとしてラジオっていうことを軸にしつつね、もうちょっとやっぱりみんなの日常に哲学を、哲学っていうか、そういう色の出会いとか考えることを取り組んでいこうとかっていうのもチャレンジしているので、よければぜひご一緒させてくださいという感じですね。
はい、わかりました。
はい。
じゃあ今回は2つはこんな感じで、次回ですね、その文人の話に入っていくというところで楽しんでいきたいと思います。
では引き続きよろしくお願いします。
お願いします。今回もありがとうございました。