
「そこ☆あに」744回目は『パリピ孔明』特集です。
原作 四葉夕卜・作画 小川亮によるマンガ。「コミックDAYS」にて、2019年12月から2021年11月まで連載。その後「週刊ヤングマガジン」に移籍し連載中。既刊9巻。
アニメ版は監督 本間修・シリーズ構成 米内山陽子・キャラクターデザイン 関口可奈味・アニメーション制作 P.A.WORKSにより、2022年4月より放送。
「あの諸葛孔明が、なぜか渋谷にまさかの転生!!!
渋谷で出会った月見英子の歌に心を奪われた諸葛孔明は、英子の軍師として仕える。
予測不能の畳み掛ける驚きの知略計略。圧倒的な心揺さぶる音楽と歌。
天才軍師が現代の音楽シーンに新たな伝説を誕生させる。」
設定だけを見るとギャグ作品かと思いきや、三国志ファン、音楽ファンのどちらにも納得の面白さと感動を与えてくれる作品となりました。1クールで描くストーリーのバランスも見事でした。ぜひ2期へと繋がって欲しいものです。
今回は前半11話、後半最終回12話「英子の歌」まで視聴済みでの特集となります。
■ TVアニメ「パリピ孔明」公式サイト https://paripikoumei-anime.com
感想
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00:00
そこあには、HOTCAST WAVEの制作でお送りいたします。
ディープじゃなく、そこそこアニメを語るラジオ、そこあに。
そこあに。
6月も終わりに差し掛かっておりますけれども、
はい。
ということはですよ、来ますね。
来ますね。
なんか嫌な感じで。
そういう意味では、今回の特集、まさか最終回を迎えるとは思ってなかったんですよ。
はいはい。
配信先行で最終回を迎えちゃいましたよね。
この話は後からしますけど。
意外と今期、早めに終わりを迎えている作品が出てきているなっていう感じなので。
前回、ほら、ちょっと後ろにずれてたじゃない。
そうでしたね。
大丈夫かなっていう結構ね、終わってない作品がいくつかありますけど、みたいな感じでの最終回特集になったので、ちょっと心配してたんですが、
今回はそこまでずれないで、最終回特集になりそうだなっていう感じで見ておりますけれども。
良かった。
ここ最近、暇があったら見てるんですが、いろいろ追いかけて、最終回に向けてね。
今のところの推しとかはありますか?
そうですね。私ね、あおたが以降見てなかったんですけど、ちょっと見始めたら一気見してしまったっていうのが。
出会いもんですね。
でもあおたがいでもなんか面白そうだなっていう感じはしてましたよね。
そうですね。どちらかと言えば癒し系の、でも意外と代用的には単発なのかなみたいな感じだったんですけれども。
多分ね、あおたがいくらいよりもより各キャラクターを見ていくことによって、より親しみを感じるようになってきたから、より楽しくなっていくっていう。
ハートフル物語なんですけどね、基本的にね。
嫌な人がほとんど出てこないっていうところも含めてね。
良い癒し系ですね。
なんかね、今の殺伐とした感じの世の中に必要なんじゃないの、これはっていうような作品になっておりますので。
心がね、荒んでる方はぜひ見ていただければと思います。
そして一緒に最終回特集で語りましょう。
03:01
さあ、ということで迫ってきておりますので皆さんも準備しておいてください。
今回最終回特集は7月の3日の予定です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、ということでいきましょう。今日の特集は。
パリピ孔明特集です。
パリピ孔明。
あの諸葛孔明がなぜか渋谷にまさかの転生。
渋谷で出会った月見栄子の歌に心を奪われた諸葛孔明は栄子の軍師として使える。
予測不能の畳み掛ける驚きの知略、計略。
圧倒的な心揺さぶる音楽と歌。
天才軍師が現代の音楽シーンに新たな伝説を誕生させる。
原作四葉ゆうと作画小川良による漫画。
コミックデイズにて2019年12月から2021年11月まで連載。
その後週刊ヤングマガジンに移籍し連載中。期間休館。
アニメ版は監督本間治、シリーズ構成米山陽子、キャラクターデザイン関口かなみ。
アニメーション制作PAワークスにより2022年4月より放送。
今回は前半第11話、後半最終回12話、栄子の歌まで視聴済みでの特集です。
さあ、ということで今回の特集はパリピ孔明となります。
今回、まだ最終回を見てない人もある程度いると思いますので、一応その辺を気をつけながら、前半は最終回の結末には触れない感じでいきたいと思いますけれども、
既にもう一部で配信されておりますので、本編の最終回12話、栄子の歌までも後半では触れていきたいと思います。
というかね、これ最終回触れないと語れないことっていうのもやっぱりあるなと思いますし、
今回の特集のタイミングで最終回が配信されるっていうのを意外と気にしてなくて特集組み込んだっていうところもあったので、
ちょっとね、あ、最終回特集になったんだっていうところもあってね。
そうですね。でも結果的に良かったですよね。
そうですよね。やっぱりこれは最終回まで見て語るべき作品なのかなっていう部分もやはり感じたので。
コメント結構集まりましたね。いきましょうか。
茶色ブラウンさんからのコメントです。
パリピ孔明は毎週楽しみに見ています。
孔明に才能を見出され、ぐんぐん伸びていく栄子の成長、壁大人と関戸場寒風とのラップバトル、
ストーリーで育まれる栄子と奈々美の友情、オープニングエンディングの音楽などどれをとっても面白いです。
06:05
そして表には出ず裏で栄子を支える孔明の群しっぷりがさすがです。
最終話の決着がどうなるのか楽しみです。
続きまして、しゃむねこさんからのコメントです。
パリピ孔明という出落ちのようなタイトルですが、作者とアニメスタッフの三国志へのリスペクトが伝わるいいアニメでした。
まず第1話の現代のウィキを使って自分が見届けられなかった諸君のその後の歴史を確認するシーンは、
孔明の無念さが伝わり、一気に感情移入してこの物語に入り込めました。
乱世の中で夢半ばで病に伏した諸葛孔明ですが、現代の平和な生活を生き生きと謳歌しているだけで、なんかいいなぁと思います。
困った時は手を差し伸べるけど、自分たちの殻を破るのは本人の努力に任せる姿は、軍師というよりはまるで現代の若者を応援するお父さんのよう。
能力だけでなく人格者としても完璧なんだから、やっぱり孔明ってチートです。
はい、ありがとうございます。
そもそも、孔明って実在するのか謎じゃないですか。
本当にいるのかなってね。
あまりにもね、キャラクターが、異人の一人ですよね、言ってしまえばね、三国時代。
ただ、我々が知っているであろう、私もあんまり詳しくないんです、正直三国史に関しては。
詳しくないので、全然今回の話、なんとなく、いやっていうかね、孔明っていろんなところにいるわけですよ。
我々が知っているゲームとかなんとかの中にいるので、もうどれがオリジナルなのかなんなのかもよくわからないし。
確かに、伝説的に一人歩きしてそうなイメージもありますしね。
そうなんですよね。
だから、我々が感じる織田信長と似たようなものなんじゃないのかなって思ってるんですけど。
我々が知る可能性があるものっていうのは、実際のその歴史的なものから出てくるものよりも、
小説だったりとか、漫画とかで描かれていた日本で出てきた三国史の物語みたいなものが、やっぱり多いんじゃないのかなと思うんですよね。
そこから感じる、孔明というのがすごい天才軍師だったっていうところで、いろんなこういう活躍をしたんだ。
本編の中でもいろいろありましたけれども、そういう戦いでこういう奇策を練ったんだみたいな。
どこまでが本当で、どこまでが作り話なのかっていうのは、これは日本の歴史の物語でももともと書かれたものですら、やはりいろいろあるわけじゃないですか。
09:04
本当だったかどうかわからないことっていうのがね。
だから、そういうものなんじゃないのかな、そういう存在なのかなと。ただ、いたらしいというのは本当なんでしょうけどね。
いたのはいたんでしょうね。
いたのはいたっぽいですけどね。
どこまで本当なのかなっていうのは思いますよね。
物語的にいろいろ書かれていくうちに、歴史家の人たちが書いているものから小説からいろんなもので、扱いやすいですよね、こういう天才がいると。
物語として熱くできたりとかするじゃないですか。そういうので、本来の孔明以上に諸葛亮かな、以上により名前が広がった部分はあるんじゃないのかなっていうのは思いますけれどもね。
やっぱ頭いい人かっこよく見えますしね。
そうですね。
それがこの物語の中でも実際描かれているっていう部分もあったんじゃないのかなと。
もう孔明ってこういうものっていうイメージあるよねから始まってるのも面白くて。
作品の中でそういうのもあるんだって結構詳しく契約とかも紹介してくれたりはしているから、ちょっと孔明に興味を持った部分もあってちょっと面白かったですね。
確かに確かに。
本当に私、1話はあんまり良い印象を持ってなくて、クラブのオーナーと孔明が最初に三国志の話で盛り上がっているところを見て、このアニメって三国志好きな人に向けたアニメなのかな、ちょっと生きてきぼりになりそうだなっていうところから始まったので、面白いかなって思ってたんですけど、
全然そんなことなくて、本当に知らない人でも入りやすそうだし、ちょっと興味持ってwikipediaとか見たら、これアニメでやってた戦いだとか見て、そういうところも面白かったですね。
そこがね、うまいと思ったんですよね。だから、その孔明っていう存在がもうすでにキャラクターみたいなことになっている時代じゃないですか、今っていうのはね。
多分そういう世界の中で描く孔明像っていうのは、このぐらいでいいんじゃないのかなっていう、みんなが知っているあれだね、あれみたいな感じをオーナーと本人が実はやっているみたいなところも、ただの三国志ファン的な、実は2人なんじゃないかっていうところの面白さが、
実際その戦いを、赤壁の戦いとか、いろいろそういうのを知らなくても、なんとなくそういうことがあったんだぐらいで流せるっていうのが、この作品のバランスの取り方の上手さだったのかなというふうには本当に思いますね。だから、知らなくても大丈夫っていうのが。
12:01
ただ、1話はやはり、その孔明が現代に現れたらっていうところは必要だったと思うので、その最初の数話は結構、その孔明がっていう部分は出てきてたんじゃないのかなと思うので、そこで振り落とされなければよかったなと思いますよね。やっぱりみんながみんな三国志好きなわけではないので。
日本人みんな三国志好きでしょって言われたら、やっぱりそうではないわけですよね。
あと何だろう、入りたいけど長すぎて入りづらいなって思ってる節もありますよね。
漫画とか子供の頃読んでて大好きみたいなのだったら全然いいんだと思うんですけどね。
だからそこら辺はやっぱり、そういう歴史物が好きかどうかっていうところにやっぱりかかってくると思うので、みんなが実は知っているというわけではないよねっていうところは、私もそうだし感じたところではあったんですけれども、その辺のバランスは本当に良かったなというふうに思いますし。
三国志好きにもきちんと響いていたのであれば魅力が伝わったっていうことなんだろうなと思いますね。
どっちかだけによってないのがいいなと思いますね。
あとは転生者だと結構転生した本人が主人公、もちろん孔明も主人公としているんですけれども、ストーリーの主軸が栄光なのが、この孔明を転生させたってところで、もうこの人は転生軍師ってところからスタートするので、その辺のストーリー展開ってある程度省ける部分ではあったので、そこがこのお話の一番うまくできたところかなと思ってました。
軍師ですからね、彼はね。あくまでもね、戦う、いわゆる将軍的な存在ではないわけじゃないですか。だからそういうところがうまい采配だったのかなって思いますよね。
ラコシレトさんからのコメントです。
環境や性格のせいで才能をくすぶらせている若者たちを導く孔明はまさに理想。
音楽プロデュースと三国志のマリアージは意表をつかれました。
沖谷由さんの声がとても知的で品があって、孔明にぴったりで好きですね。
ダップもできるとはお見それしました。
壁役の千葉さんと言い、最近の声優さんはマルチすぎだと感心しています。
続きまして直介さんからのコメントです。
巧みな構成とメリハリのついた演出。続々と出てくる魅力的なキャラクターたちのおかげで、視聴するこちらのテンションも終始上がりっぱなし。
特に第6話の孔明と壁大人のMCバトルと第10話の我が君登場にはやられました。
監視の応韻と体育は確かに現代のラップに通じるものがあります。しかもヘイホーの響き。まんまラップに引用可能とは。
エンディング曲もフル尺だと後半のコーラス部分でヘイヘイヘイホーという孔明の合いの手が聞けるのでこちらも必聴ですよ。はいありがとうございます。
15:11
巧みな構成って言われてますけど本当に上手いなと思ってまして。ある種、内容だけ聞けばギャグじゃないですか。
孔明が転生してきて、現代に孔明が現れたって言うだけでも十分ギャグなんですけど。
で、そこで売れてない歌手の栄光を見つけ、プロとして彼女をプロデュースしていく。もうどう考えてもおかしいわけですよね。
で、その言ってしまえばありえない設定をあり得るように見せていく構成っていうのが、しかもワンクールのアニメとしてどこまで、原作が続いている作品としてどこまで描いていくのかっていうバランスが
私たちはもうすでに最終話まで見てるからわかりますけれども、本当に絶妙で、これ以上はできないわけじゃないですか尺の関係で。
っていうところのバランスがすごく取れていたのと、意外とその孔明自体が裏方に回ることによって、
当然軍師である種マネージャーなわけですからそうだと思うんですけど、上手い立ち位置を上手い立ち回りを孔明がすることによって、メインはちゃんと歌手を目指す若者たちの物語になっているっていうところが、
結果的に魅力につながったんだろうなと思いますよね。
諦めかけてたような子たちが孔明によって、もう一度頑張ろうって思えるのはすごい良かったですね。
全員に対してですからね結局ね。
そうですよね。
出てくる若者たち全員に対して、結果的に孔明が未来を見せたような感じかなというふうに思いますし、
上手いですよね。だから壁退陣だってね、もう本当にくすぶってたわけじゃないですか。
まさかの復活でもあったし。
ただこう、どういう位置でこの壁退陣が英子と絡んでいくのかっていうところはちょっとね不思議には思っていたんですよ。
そうですよね。
あくまでもあのエンディングがあるじゃないですか。
もうあれを見てたらあれが最後だって思ってるわけですよね。
あのメンツが最終的に揃ってステージに上がるとばっかり思ってましたから。
思ってました。
思ってましたよね。
普通見てるとそう感じるじゃない?
あそこエンディングこう少しずつキャラクターが増えていったりとかしたのも含めて、ああなるんだな最後はっていう。
ただストーリーの流れ的にああなるの?いつなるの?みたいな感じをこう11話まで見てると感じると思うんですよ。
18:07
まあそれはどうなったかはともかくとしても、壁退陣がどう英子と絡むのか、そのステージでね、みたいなものっていうのを考えてた時に、どうするんだろうと。
なんですよね。英子ちゃんはなんかキラキラした感じだし、壁退陣は結構ね、バトルでゴリゴリ押していくみたいな、どうやって反応するんだろうっていうのはちょっと不思議に思ってました。
そうなんですよね。ただ11話を見ればわかりましたよね。何のために壁退陣が必要だったのか。
うん、確かに。
それも全部見越していたんでしょうか?
えー、すごい。
いや、全部後付けだと思いますけど、その辺までなるとね、さすがにね。さすがにそこはね、後付けだと思いますけど。
英子そのものはそんなに知られてたわけじゃないわけじゃないですか。よっぽど壁退陣の方が人気あったわけですよね。
うん、確かに。3連覇してますね。
その時点ではね。だから英子の人気を上げるための一つとして、壁退陣を助けることによって壁退陣のファンもくっつけていくみたいな、これは一つの戦略なんだろうなというふうに思いながら見てたんですけれども。
で、壁退陣も結果的には自分から喜んで手伝いに来るっていう形、流れを作りましたからね。
ただ、やっぱりそういう使われ方かっていうところがね、11番はね。いや、でもやっぱりあれはね、上がりますよね。
そうです。かっこいいですね。
かっこよかったですよね。
もっともっとこの先も歌で絡んでほしいなっていうのも。
そうだよね。そこまで本編の方ではいけないな、いけなかったなっていう感じはあるとは思うんですけれども。
ちょっと片鱗はありましたけどね、六本木うどん屋の時ね。
だからそこが今後の彼らのグループとしての魅力につながっていくんじゃないのかなっていう片鱗さえ見せれば、少なくともこのクールの中では良かったのかなというふうには思いましたね。
私今回このパリピコーメ見ていて、歌い手ももちろんラッパーもなんですけど、いろんな種類の歌手さんというかラッパーさんがいて、結構対比とか立ち位置が全然違う人が出てきていたのがすごく面白くて。
結構壁大臣と関戸場さんとかもそうで、関戸場さんはもう有名で、ラッパーといえば関戸場さんだよっていうぐらいの存在の人だったりするところに新人の壁大臣が出てきて、でも新人だから意をやられちゃうとか、こういうのって例えば音楽業界だけじゃなくても何かこう目指している中であるあるというかこういう人っているじゃないですか。
21:12
ストレス感じちゃってみたいなね。
そういうのに重なる部分もあるし、歌い手としてもAコと七海は結構対比があるところで、魅力があって実力があっても売れないっていうところと、
孔明はその実力があるものを真っ当にこう契約で売らせていくっていうプロデューサー的なもので勝負していくところで対比がすごくあって、この10万いいね企画ってそういうものだから結構そこが面白いなと思っていて、歌とかラップもその対比をすごく出しているのも面白かったですね。
真面目にやってますよね、そういう部分をね。
それはこの三国志のその三国志のネタを盛り込みながらっていう部分と一緒だと思うんですけれども、その音楽に関しても決してそのマニアックになりすぎない。
例えばラップだったらどういうラップがあってみたいなところでのその深く知らないと面白くないっていうレベルまでいかない。
で、今の音楽シーンがどうでっていう部分もそこまで深く詳しくなくてもなんとなく楽しめるっていう。
で、最終的にはその栄子の歌に感動できればいいわけですよね。
で、栄子がそこで10万いいね達成できるかどうかっていうところにつながっていけばこう物語としては正しいわけじゃないですか。
そこに納得させてくれればっていう。
そういうところの作り方がそのマニアック、音楽も含めてその三国志も含めてマニアックになりすぎず、でも知ってる人たちは楽しめるっていうバランスが本当にこの作品は上手い具合に作られていたなっていうところが魅力。
だから知らない人でも楽しめるっていうのはそういう部分やに詳しくなくても楽しめるっていう部分。
そうでなくても、だってラップ詳しくなくても壁大神のラップは響いたわけだと思うんですよね。
だからそういうことがうまく積み重ねていって、この物語の面白さのバランスにつながっていったんだなっていうふうに思いますね。
逆に音楽的な感覚で見ていくとですけど、細かいことをすごくやっているのに、見る人には感じてくださいぐらいな感覚で。
ファリビー孔明なんで、孔明の計略みたいに語ることもできるんですけど、それはもう絶対にしないまま本編進んでいくのがすごく面白いなと思っていて。
24:05
だから見る人はすごいって思うと思うんですけど、やっぱり壁大神と孔明のラップバトルとかも全然やってるラップの種類も違いますし、孔明のラップというよりはお経に近い、お経ラップなんですけど。
壁大神の方の千葉さんとかも、実際にホームメイド家族のミクロさんっていう歌手の方がラップの指導で入っていて、
陰を踏んでるからここを立ててほしいとか、そういう演出とかも入れているので、実際壁大神のラップはそういう風に陰を踏んでて、ちゃんとバトルをしてるんですけど、
孔明はもう悟す感じなので、言葉の入り方が全然違ってきてて、そういうところも比べて見てもらうと、孔明のってすごい言葉がファーって入ってきて何言ってるかすごいわかりやすいと思うんですよ。
でも壁大神のはやっぱりバイブスなんですよね。感覚でボンって。だから陰を踏んでるところだけの言葉がバッて飛んでくるような感じのラップになっていて、
結構対比がすごくて、そこが面白かったりとか、関戸場さんとかも喋ってるときに陰を踏んでるんで、喋り方がラップだったりとかするのもすごく面白いです。
本人たちがこのお二人はキャストさんがやってるので、そこもすごいなと。
そうなんですよね、本当に。
めちゃくちゃ上手かったですね。
関戸場さんはわかるんですよ、木村諏訪さん。
そうですね、関戸場さんね。
木村諏訪さんなんでね、そこはわかるんですよね。
千葉さん上手かったですね、壁大神のね。
上手かった。
あのなんていうのかな、本当に異海洋で倒れたっていう感じの細いキャラクターと千葉さんの声があって、そこがラッパーとしてやってるときの強さみたいなとのギャップが素晴らしかったなって感じですよね。
あと私、あんまり歌いてっていうのを触れてこなかったので、知らない人ばっかりだったんですけど、
今回パリピコーメン見て、めちゃくちゃかっこいいなって思ったんですよね。
アザリエのボーカルの方、すごく惚れました。レゼルさんですね。
今回、歌に関しては、えいこもナナミも変えてるんですよね。別に歌唱担当がいるっていうことで。
変えてるのにすごい違和感なかったですよね。本人が歌ってるのかなくらいに違和感がなかったです。
大抵に詳しければ結構長く活動されているので、知ってる方って多いと思うんですけど、たぶん1話を見た段階で黒猫さんが歌唱キャストってことを知らないで見たら、おそらくびっくりするんじゃないかなっていうぐらい、本来いつものイメージというか、黒猫さんってこういう歌だよねっていうのと全然違う歌で。
27:02
そこに関してはもう本当にそのハンドリングが上手かったのかなっていうのも、インタビューとかを見ると黒猫さんとかのやっぱり声をちょっともうちょっと高めというか、えいこのキャストの本田さんに寄せてたりとか、逆に本田さんもそんなに可愛くなくてよくて、もうちょっと落ち着いた方に演じてくださいって言われてる部分もあったりとかで、お互いに歩み寄ったところで出来上がってるもの。
すごい。
だったみたいなので、それもだから本当に見ていて違和感がだからないですよね、お互いに。えいこももちろんななみも。
そうなんですよね。そのキャラクターがちゃんと歌ってるっていう風に感じさせたっていうのがね、最後までね。
そこが、こういう作品にはやっぱり絶対必要な部分だと思うんですよ。
違うよね、みたいにならない。
そうですね、違和感感じちゃいますよね。
歌唱担当と本声優さんとのギャップがありすぎたら、無理やり感が出てくるわけじゃないですか。
そこをね、どううまく見せていくのか。
今はほら声優さんも歌うこと多いわけなので、だからそれでもやれないことはないんだろうけど、あえてそこはその微妙な成長っていうものをどう見せるのかっていうのは、やっぱり歌う人と声優さんっていうのがまた本職は違うわけなので。
最近は被ってる部分も多いと思いますけど、そこの微妙な差ができるできないっていう部分をあえて分けたっていうことの意味っていうのがちゃんと作品で現れたなっていうのはね、良かったですね。
本田さんも山村さんも歌はお上手なので絶対できるとは思うんですけど、分けることでより歌のパワーみたいなもの、歌い手の持ってる色っていうものがキャラクターにより合っていたなとは思うので、
特にレジェルさんとかはすごく言葉とか歌がパワーがあって聞くだけでワッってなる魅力がある歌い手さんだなと思いましたし、黒猫さんも私このいつもの黒猫さんも好きなんですけど、この英語の歌い方っていうのもまっすぐで綺麗で英語っぽいというか、いいなと思って。
とても素敵だった。
なんか新たな魅力を知れたところもあって、歌い手さんにももちろん演者さんの役者さんにもいい感じだなと思ったので、そのコウメンと羽部大臣は本人がやられてますけれど、こういう違いも出てすごく面白かったなと思いました。
さて、この後は最終回12話、英語の歌までネタバレありでお届けしたいと思います。
最終回まだ見ていない方はここで1回止めていただけるとネタバレを踏まないで済むと思いますので止めていただければと思います。
30:30
コウメンのプロデュースによってA子が歌手としての自分の道を切り開いていく様子は、どこかキャロ中的な面白さも加えて、ストーリーにどんどん引き込まれていったのですが、こういった歌を題材にしたアニメの場合、どのように主役の歌に説得力を持たせるのかも肝になってくるかと思うのですが、
この辺りは歌唱パートを黒猫さんが担当されていたり、A子以外の歌手をそこまで登場させないということで、比較対象を作らないようにしたりと、A子の歌にインパクトを持たせるよう上手い具合に演出されているなと思いました。
あとコウメンももちろん最高なのですが、花江さん演じるファン第一号も非常に美味しいキャラだなと笑いながら見ております。あのコウメンに認められたのですから、絶対に出世しますよね、彼。ありがとうございました。
ファン第一号に触れるとはっていうところが。本当にさ、この作品ファン第一号、まさかここまで引っ張るかって思いましたよね。声優さん考えればさ、引っ張ってもおかしくないんだけど、決してセリフ多くないじゃないですか。
確かに。でも喋ってましたっけ、11話まで喋って残った記憶なんですけど。ですよね。喋ってるような記憶がないんですよね。そうだね、出てたけど喋ってないのが多いですよね。
ミッテって感じでしたね、本当に。ミッテと言われてもねっていう感じで、裏でいろいろやってましたけどね、彼はね。いろんなことができる人。でもある種エコのファンっていうかファン一号というか、ある種ストーカーだったんじゃないかと思ってたんだけどね。
でもまあそういうのをうまく使うという意味で、米すげえなっていうところになるかもしれないですけどね。そうですね。いいところを引き出してスタッフ間飼いのことをさせるっていうね。なのにね。お金払ってんのかな、そこも。
だからエコのファン一号のことは、オーナー知ってんのかなっていうくらいのレベルですからね。確かにミッテだから知らないかもしれないですよね。コウミンしか知らないかもしれない。それヤバいよな。
いやでも11話で本当においしい役をしましたからね。あのセリフがあるのとないのではやはり違っただろうなと。あの混乱の中を考えたらね。
33:10
あそこはすごく今のSNS時代の皮肉というか、そうですよね。テイクニュースというか知らないからこそ。今回ファンじゃない人も来たじゃないですか、いっぱい。
仕方ないですよね。だって100万円企画をやってるわけだから、ザリエは。言ってしまえばそういうのも含むってある種の皮肉なわけじゃないですか。
だからそれの中で、とにかく金分まいていいねは取れるんだっていう。でもそれ取れさえすればいいだけの話なんであれはね。だから、そういうものも含めたある種の皮肉なんだと思うんですよね。
でもそうなるとほら、奪われてっていうか、A子がそれを利用しても文句は言えなくなっちゃうような感じにはなりますよね。
うまくやった感じですよね。だからあの構成が見事だったのは、やはりA子とナナミの関係を知っていた上で、どういう結末に導きたいかというふうに孔明が考えた流れなわけじゃないですか、あれは。
まあ裏にもう一つありましたけどね、もっとヤバいやつが多分あったんだとは思いますけれども、それは使わずに済んだっていうところなわけなので。
A子とナナミの歌というもののつながりから、結果的にはあの結末へのつながっていく。
大断言ですからね、物語的にはね。
本当ですよ、なんかさっき現代風なっていうのもあったんですけど、孔明が最終的にいいね返しをしたっていうのも結構今っぽいなって思ってて。
なんか現代にいろいろ孔明は合わせていったじゃないですか、パリピな眼鏡かけてたりとか、スマホいじったりとかさ、そういった孔明は今の時代に合わせたらこうするのかもなっていうのが描かれてたのかなと思って。
昔だったら争い合ってただけだったけど、今の時代って一番最後に孔明も言ってたけど、音楽も人も味方もないっていうのと、言ってたのがやっぱそうだよねって思って。
それぞれに価値があって、いいものは何個あってもいいやんっていうのがね、すごい今っぽくていいなって思った。
それをちゃんと物語で見せてくれたっていうのが素晴らしかったんじゃないのかなと思いますね。
その嫌味な部分みたいなものもあったんだけれども、そのあそこで現れた、その100万だけで現れた連中は山ほどいたわけじゃないですか、実際に。
36:03
で、あっという間に去っていったわけですよね。
でもやはり残った人たちもいて、仮面を撮ったアザリエの生演奏に対して、ちゃんと拍手を送るファンもいたということで。
戻ってきてくれた人もいましたしね。
いましたしね、どんどん。それは動画が流れたおかげで現れた人たちがいた。
早く消せって言ってたけど、消さなくてよかったわけですよね。
いい部分も悪い部分も描いていたりとか、その壁大臣ってやってることはディスってるから、敵みたいに見えるけど、実際はそれに七海が救われてたりとかもしたり。
結構その吉橋ってやっぱり上辺だけ見るとわかんないんだなみたいなのも、あの11話12話見てて思う部分もあるし、やっぱりいいところ悪いところっていうのが見えた部分もあって。
結局はタミクスのことを考えてるかどうかなるかなって思える感じだったので、そこがすごく好きですね。
そうだね、ほんとね。アザリエの売り方って決して間違ってるわけじゃないんだよね。
ああいうアーティストっていると思いますしね、やっぱりね。
結局自分が売れなければダメなんだ、売れないっていうことが何よりもダメだったんだっていうことを知っているがゆえに、プロデューサーとして唐澤はやっぱり、ある種名プロデューサーなわけですよね。
売れるは売れるんですからね、絶対。
お前ら売ってやるんだ、お前ら売ってやるんだから、たとえその代わり自分たちを押し殺せよって言ったわけですからね。
でも元々の唐澤っていうのはちょっと笑っちゃったね、あの写真はね。
でも確かに顔はビジュアル系バンドに居そうな顔だなって思いますよ。
だったね。
でも私はチューニングをさせてくれたシーンすごく好きなので、そこになんとなくこの人そうなのかな、なんとなくアザレヤの魅力とかを買ってプロデュースすることを決めたのかなって思ってたんですけど、
あのシーンで私は確信を得ての最終話だったので、唐澤さんも良かったし、アザレヤも良かったし、すごい良い最終回って思って、そこも感動しましたね。
そうね、だってあんな嫌な奴だったのにね、みたいな。
でもそこはさ、やっぱりそういう終わり方があの作品的には正しいと思うんですよ。
そうですね、もし悪い奴でも、唐澤が悪い奴でも良かったじゃないですか。
そうそうそう、最後まで悪い奴でもね、良かったと思うんです。だからアザレヤは解散しても良かったかもしれないわけじゃないですか。
39:05
だって実際にイタデ受けてるわけでしょ、事務所的にはどう考えても。
今までやってきた路線を変更せざるを得なくなるわけで、唐澤のプロデュースのままそのままいけば、すごい稼ぎを出した。
っていうかそれまでにお金大変かかってるはずなので、それを考えれば、そのまま少なくとも、もっと稼ぐ、回収するところまでは行かないといけなかったはずなんですよね。
だってあんな飛行船飛ばしてたでしょ。
ほんとだ。
飛行船は飛んでるわ、トラックはいっぱい走ってるわだったわけなんで、そこまでお金かけてたわけだから。
でもそれをあそこで崩されてしまったわけじゃないですか。
本来ならもっと怒って怒ってどうしようもない状況になるはずなのに、
七海たちの気持ちと、結果的に動画を見た人たちが現れて応援してくれたっていうところがプラスに働いたとか、すごく考えたんだと思うんですね、やっぱりプロデューサー的にね。
でもそれだけじゃなく、自分の中のバンド活動をやってた時の気持ちみたいなものが出てきたんだなっていう部分が伝わってきたっていうのがね。
カラサさん自身は昔自分はダメだったから、そんなバンドになってほしくないっていう思いもあったんだと思うけど、やっぱり元々のアザリエが評価されて、良かったこともあったんだなって思えたっていうのがね。
だから今ちゃんとお前らをビッグにしてやるっていうことでそれを返そうとするっていうところは、それに対して彼女たちももちろんついていくと思うのかな。
もうからあんたのところに入れないやじゃなくてちゃんとついていくっていうところが、結果的にみんなハッピーエンドじゃんみたいな。
あそこですいませんでしたって言えるのがいいよってやつ。
そうなんですよね。あそこら辺が本当に上手い構成で作られてて、最後にあれだけ盛り上げて盛り上げて、しかもその11話ぐらいからね。
どうなんのこれっていうところまで盛っていって、上げて上げての最後っていうのはね、本当ワンクールを綺麗に使い切った構成だったし、最高だったなっていうふうに思いますよね。
ノリアイ自転車さんからのコメントです。
PA WORKS初の漫画原作アニメということもあって、放送前はそれなりにチェックしていたつもりでしたが、まさかここまでとは。
42:02
完全にPA WORKSにしてやられました。いや、孔明の罠にしてやられたというべきでしょうか。
それまでうだつの上がれなかった英子が、孔明という味方を得てスクスクと成長していくのが見ていてとても爽快でした。
それまでも黒猫さんによる歌唱は素晴らしかったのですが、9話においてさらにギアを上げてきたところに、ブロを感じました。
壁大人もその成長がなかったら、11話における憎まれ役を演じることもなかったでしょう。
アニメオリジナルでササッチョたちと急行を温めるシーンを入れたのがいきました。
しかし、てっきりサマーソニアのステージに立つ英子で物語を締めるのかと思ったら、そうではなかったので、これは2期を期待してもいいのでしょうか。
今まで目標だったサマーソニアは通過点に過ぎません。きっと孔明はその遥か先を見通しているはずです。
そこにはどんな光景が待ち受けているのか、私もそれを目撃したいです。ありがとうございました。
はい、そうなんですよね。サマーソニアのステージに立つところまでやるのか、確かにそこまでやったらもっと盛り上がったとは思うんですけど、
ワンクールの中にできることにはやはり限りがあってっていう、どこに一番盛り上がる場所を持ってくるのかっていうところから言うと、
ワンクルの中ではこれが最善だったんじゃないのかなっていう終わり方をしましたね。
だってね、英語の目標は日本じゃないよね。
そうなんですよ。もっともっとでかいですよ。
もっとでかいよね。不動感とかじゃないもんね。
世界ですからね。
ちゃんと孔明はね。
見えてるんだと思いますし、それにつながってる。
でもそういう意味じゃさ、これ、今回孔明が唐沢とつながったことは結果的にプラスなんじゃないの?
いや、分かんないけどね。
喧嘩したわけじゃないですよ、なおさら。
そうなんですね、最後の流れが。
確かに。
手が広がったってやつですね。
全部つながっていってるわけなので、だってね、いずれどこかに所属せざるを得ないでしょ?英語だって。
はい。
プロになって上に上がっていこうとすれば。
っていうところもあると思うんで、それこそね、本当にアメリカの歌姫に会いたい。
ああなりたいんであれば、しっかりとしたバッグがないとお金も必要になってくるわけだし、みたいなところになると思うのでね。
オーナーの自腹だけではやっていけないわけですから。
孔明がいくらすごくったって、孔明がお金を生み出してるわけじゃないからね。
45:05
そうですね。
そうなんですよ。そこはね、上手いなって思ったんですよ。
そう。
100万円で企画のときも、上手いこと人のお金を借りていらっしゃるって思った。
そうなんですよね。
はい。
だから、そこは借りればいい。いやいや、返さなきゃいけないんだぞ、借りたものはって思うけども。
そう。
だからそういう部分がね、無理なことはできていない。それ以上必要なことはできていないっていうことはあるわけじゃないですか。
そこをやっぱり動かすためにお金も必要になってくるとか、コネクションが必要になってくるみたいなところ。
そういう意味じゃ、スティーブ軌道、プリンですね、プリン爺。
はい、プリン爺ね。
のコネクションを作っただけでもすごいっちゃすごいんだけど。
本当はそれもどこからみたいなところではありましたけど。
コネクション力はあるよね、お金はないけど。
そうね。
確かに。
そういう繋がりでいくのかもしれないし、そういううまく、ただでもやっぱりそれだけではできないことみたいなことが今後いろいろ繋がって、最終的に栄光をより押し出していくためのプラスになっていくんじゃないのかなということを想像させるような終わり方になるのかな。
終わり方でよかったんじゃないのかなって思いますね、本当にね。
ちょっと区切りがついているけど、結局サマーソニアってまだやってもないですし、海外っていうところまで行ってもないってなるとやっぱり続きって思いますよね。
栄光だけじゃなくてもちろんナナミとか壁大臣とかの今後も知りたいですし。
原作読めっていうところかもしれませんけど。
原作が続いてるっていうことなんで、たまったらまた2期やってくれるかなっていうのも、それがやっぱり力の入っているアニメ化だったので。
だからこのスタッフでまた同じキャスティングで、より響く歌を聴かせてもらえればと思いますし。
いや本当にね、エンディングの組み合わせっていうのが私は最終回だと思っていたので、
あれ、ナナミンいつ来るのこっちに。いつ辞めてこっちに来るのって思ってたわけですよ。
思いました思いました。
そう。
でもこの流れで行くと辞めないよねって思いながら。
そんな尺ないよね、最終回見始めると。
どう考えてもナナミンが辞めて、一緒にボーカルをやるみたいな流れ来ないよね。来ないよね。どうなってるんだろうと思ったら、本当にあれはああいう。
エンディング用だった。
エンディングだったっていうことですよね、本当にね。
おそらくね。
いずれああいうあざりをやりながら、ああいう出演をBBラウンジでやるみたいなことは可能だとは思いますので。
48:05
お友達として出演みたいなことは可能かとは思いますので。
そういう未来のシーンなのかなっていう風に撮ればいいのかなって思いましたよね。
オリジナル曲でもないしね、そういう意味ですよね。
ぜひこの先も見てみたいので、続きがあるといいなと思います、今日の特集は。
パリピ公明特集でした。
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お送りしてまいりました、そこあにです。
こう気持ちよく最終回を迎えられる作品ってやっぱりいいですね。
いいですね。
カット終わるときにあのエンディング曲もかなり気持ちいいですね。
そうだね、やっぱ音楽の作品だったわけなので、そのオープニングエンディング、懐かしい感じもありましたけれども、非常に作品に合ってたなと思って。
うまいですよね、やっぱりこの部屋ね。
だってほんと気分上々で多いですね。
本当にそうだったよね、と思いました。
さて、ある種気分上々なんじゃないかと思いますけど、次の来週の特集は。
バーディウィングゴルフガールズストーリーを特集いたします。
上々なのかな、ちょっとダークサイドっぽい感じもありますけれども。
ストーリー的に途中からキュッと切り替わるところもありますので。
やっとかないとこれはいかんだろうということでやります。
そうですね、あお互いの時にかなり熱いプレゼンを受けたので。
結果その後、しばらく置いて私も見たんですけど、めっちゃ面白かったので、これはやらざるを得ないかなと思います。
楽しみです。
皆さんの感想をお待ちしております。
遠くなって先は。
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51:17
サポーターの皆様には毎週アフタートークそこあにサイドBをお届けいたします。
今週もサポートありがとうございました。
それではまた来週お会いいたしましょう。
私クムと
小宮あきと
米林あき子でした。
そこあにはホットキャストウェーブの制作でお送りいたしました。
52:54
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