今回もキャスティングが結構、ドラマもアニメも舞台もマルチに活躍される方が5人キャスティングされていたんですけれども、
私このこと見たミュウさんって結構昔から推してて、最初に見たのがソロモンの偽装という作品、映画だったんですけど、
その時から結構、これは例えというかキャラのポジションとして言いますけど、
デブのあまり可愛くない女の子のキャラクターというか、クラスの中にそういう存在がいるよね、よくいるよねっていうところにつくタイプだったんですけど、
なんか若くしてそのポジショニングが非常に上手でね、それでいて愛しいんですよ。
友達になりたくなっちゃうみたいな。
朝ドラの夏ドラとかではね、広瀬すずさん演じる主人公の地元の友達役とかもやってらっしゃったりとかして、
すごい存在感を出すのが上手い役者さんだなっていうふうに思ったりするんです。
映像系には手を出すなで主人公をやられた伊藤さえりさんとかも結構そのタイプっていうか、
あんまり王道ではなく邪道でいく女優さんが最近アニメにも来るムーブがあるなっていうふうに結構個人的には注目していて、
王道ではないというのはやっぱりお芝居の仕方も主人公ではないからこそ、こういう周りのキャラクターにはまるんだよなっていうのをね、
キャスティングの技をこういうことで感じたりしますね。
富田みゆさんは今後も私注目したいし、水嶋監督はさすがのキャスティングキャッチ力だなっていうふうに思ったところでした。
芸能人の方のキャストといえば、マネージャーの方もそうですよね。
そうですね。山田ゆうきさんですね。山田ゆうきさんはアニメはあまり出ているイメージがないですけれど、
さっきの夏空で富田さんとは共演してたりするし、その夏空で結構音ボケキャラというかやっていたので、
すごい今回のキャラクターに合ってるなというふうに思ったし、ボケ方とか、
あ、すいませんみたいな感じの言い方が。
あれは本当実写畑の人の出し方だよね。
ですね。すごい自然ですごい面白かったです。
いい感じでキャラが立ってて良かったなっていうふうに思いますよね。
男性陣面白かったな。ファイアダンスしてる人も面白かったかな。
そうですね。名も知らぬファイアダンサーだけどすごいキャラ立ってたね。
ちょっと話ずれるけど、ファイアダンスとドライブをカットバックするっていうのはすごい面白い描写だなと思いました。
あれすごいですよね。ヒヤヒヤ感確かに似てるかもしれない。
あとは本当フラダンスとファイアダンスって確かに組み合わさってるのに、どうしてもフラダンスの方が注目されがちだから、
ファイアダンスもちゃんとやってくれるんだっていうのは結構嬉しい人多いんじゃないかなっていうふうにも思ったりしましたね。
だからね、良いアニメ化であればあるごっそうを悩むことが増えるみたいな。
先日特集した無色転生みたいなパターンだと、これは絶対行くなと私は思ってるわけですよ。何も知らないけどね。
だってそのためにスタジオ作ったぐらいだからやるでしょうと。
で、ここで終わるわけないだろうっていうのも含めて、思っているから特集はできるわけですよね。
しかもツークールに渡った上でだからっていう部分もあって。
だからね、ワンクールでの特集のタイミングっていうのは逃すとできない?しづらい?っていう作品がほんと増えてきた。
だからワンクールで綺麗に終わるみたいな感じじゃなくて、先がありそうに見えるっていうのが。
で、これアニメ業界の悪い部分でもあると私は勝手に思ってるんだけど、
ツークール作品を分割。分割するのはいいんだよ、仕方ないからね、今ね。
でも分割するっていうのをギリギリまで言わないじゃん。
あれ、何なんだろうね。何か分割するって言ったらいけないの?見てもらえないの?関係ないじゃんね。
ここまで来ると、そこまで出し惜しむことの宣伝効果もないんじゃないかなっていうのは確かにありますね。
そうなんだよ。だから安心して見させてくれよって思ってるわけよ、こっちとしては。
でも、なかなか意外とそこの部分に対しては観光霊が惹かれてたりとか普通にするんだよね、やっぱりね。
だから、こっちが勝手に判断せざるを得ない部分とか、
ブルーレイの発売を見ながら、今回は12話までなんだとかさ、
例えばね、今回の作品だったらみたいな感じ。
でも12話前後編でっていうことはあとちょっとしかないんで、
じゃあ原作を知らないからどこまでやるのかわからないけど、確実に物語としては終わらないよねってなるわけじゃん。
原作も多分続いてるに違いないし、みたいなことを考えたらさ、
じゃあ、綺麗に終われるの?っていうことになるわけよね。
いやだからね、そういうふうにして考えた時に、綺麗に終われなかった作品をどう褒めるのかっていうのはなかなか難しくて。
だから知っているし、だから理解できてると思うんですけれども、
Bを聞いてないで、
なんで今期はこうなってんの?みたいなふうに思われる方に関しては、
もちろん今期はこうだったけど、来期はどうなるかわからないわけですよ。
だからその辺はもう、今ちょうどこういう状況下にあるっていうだけで、
来期はこれがもっと慣れていけば自分たちももっとその適応できるのかもしれないし、
それに関しては正直何とも言えないんですけれども、
まあ番組を続けるっていうことを大前提と今している。
だからまあ映画主体に切り替わっているっていうのはやりやすいからとか、
そういういろんな事情はあるかなっていうところはあります。
なので毎期のアニメの特集を楽しみにしている方には申し訳ないですけれども、
そういういろんな我々の個人的、各個人のいろんな事情とかも含めて続けるための努力としての結果が、
今の番組に反映されているというふうに理解していただければなと思っております。
はい。ちょっと長くなったので、そろそろ終わろうか。
はい。すいませんね。
はい。ということで、ふつおたのコーナーといろんな説明のコーナーでした。
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お送りしてまいりました。そこあにです。
はい。
はい。フラフラダンス私、衣装の話とかもね、したかったんだよなっていうのをちょっと忘れてました。
毎回ステージ衣装が変わるのがすごい良いなとかも思っていたんですけど、
これもねハワイアンスのサイトを見ると実際にダンサーの皆さんが来てるんだっていうのが見られるので、
そういうのも含めてやっぱり実物を見に行きたいなって思わされる作品でしたね。
はい。
ということで来週は意図せず懐かしアニメ特集をやることになります。