1. そこあに
  2. そこあに「2022年春アニメ新番..
そこあに「2022年春アニメ新番組青田買い」 #736
2022-04-24 1:09:25

そこあに「2022年春アニメ新番組青田買い」 #736

spotify apple_podcasts

「そこ☆あに」736回目は『2022年春アニメ新番組青田買い』特集です。
今期新番組でスタッフが視聴した作品は30本。投稿をいただいた作品は10本でした。
事前に推し作品アンケートを行いましたので、その順位で発表を行っています。

 第1位「SPY×FAMILY」
 第2位「パリピ孔明」
 第3位「恋は世界征服のあとで」
 第4位「であいもん」「サマータイムレンダ」
 第6位「阿波連さんははかれない」「かぐや様は告らせたい-ウルトラロマンティック-」
 第8位「乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です」「骸骨騎士様、只今異世界へお出かけ中」「ダンス・ダンス・ダンスール」「勇者、辞めます」

順位外として「本好きの下剋上 〜司書になるためには手段を選んでいられません〜 第3期」「ヒーラー・ガール」「RPG不動産」「ラブライブ 虹が咲学園スクールアイドル同好会2期」「処刑少女の生きる道」。
他にスタッフオススメ枠として「BIRDIE WING -Golf Girls’ Story-」「エスタブライフ~グレイトエスケープ~」を取り上げました。
投稿・アンケートへの回答ありがとうございました。各作品のネタバレを含みます。

■出演:くむP・那瀬ひとみ・たま・小宮亜紀・米林明子・宇宙世紀仮面
■アートワーク:たま
■OP MUSIC by 岩本紗依&小宮亜紀「Fusion」
■ED MUSIC by NASE☆MIKI「そこそこアニメに恋してる!」作曲&編曲 mampuku

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
そこあには、HOTCAST WAVEの制作でお送り致します。
ディープじゃなく、そこそこアニメを語るラジオ、そこあに。
そこあにー。ちょっと今日、ご紹介したい映画があるんですよ。
はい。
覇権アニメという実写作品なんですけれど、ちょっとこちらご縁があって、試写会に行かせていただいて、先撮りしてみてきました。
これ小説が原作ですよね。
はい、そうです。辻村みずきさん、女性作家さんの作品で、小説自体は結構、もう何年くらい前です。
だいぶ前ですよね。話題になったんだけど、私はこの当時、この覇権って言葉が嫌いだったから、撮るかなと思ってた時がありました。
要は、覇権を撮るという覇権ですよね。
企画も実は小説が出た当初にも上がっていたらしいんですけれども、コロナとかもいろいろあって、公開が先に先になって、ようやく出来上がりましたという流れだそうです。
実際見せていただきまして、すごくお勧めしたい一作だったです。
予告のロングバージョンみたいなのを私紹介されているのを見てて、結構リアル、それこそ白箱の実写版みたいな感じで本格的にやってるんだなって感じは受けたんですけど。
はいはいはいはい。でも本当おっしゃる通りで、入りとしては白箱の実写版という感じでいいと思います。
でもやっぱりアニメで描くことによる業界の難しさをある意味ポップにできるっていう面と、逆にこの覇権アニメは本当に泥臭さを上手く表現してるなっていうところがすごく私としては面白くて。
みんなキャラクターたちすごい良いキャラクターなんだけど、決してみんな良いやつじゃねえっていうところが、明るく元気にアニメ作ってまわすみたいなことではないところが好き。
そういう人たちが作ってるアニメが、この作品2本のアニメが覇権を取り合って対決するみたいな流れがあるんですけど、2作アニメ作ってるんですよ。
1作は久保のうち佐久さんがキャラデザインをしたりとか、かなり力を入れてアニメを作ってて、だから時間がかかったっていうのも多分あると思うんですけど。
このアニメが普通に面白そうなんですよ。もちろんカイツランでしか描写出てないんですけど、それでも。
それが面白そうじゃなきゃ意味がないからね。
だからその時点で勝ちでしょっていうふうに思うし、それを作ってるのがこいつらなんだっていうのも納得感があるし、アニメ好きな人はあの人がモデルでしょっていうのが分かるといいですね。
03:00
モデルとなったクリエイターも明かされてはいるんですけどね。
なんかそのね華やかなアニメ作ってる泥臭い俺たちみたいなのがすごくなんかちょっとちょっとだけ中を知っている意味としては熱くなるものがありました。
ぜひぜひたくさんの人に見てもらいたいなと思いますし、作品の中で視聴者たちが盛り上がっていくみたいな流れと連動して自分も応援したくなる作品だなっていうふうに思いましたので、ちょっと早いんですけどご紹介させていただきました。
えーと公開は5月20日からになります。
新ウルトラマンの翌週なので週1回映画を見てください。
新ウルトラマン特集予定ですけど発見アニメはどうでしょうね。
もしかしたらやるかもしれないしやらないかもしれない。
ぜひぜひ私はやりたいぐらいです。
ということでなぜこんな話をしたかというと今日がまさにこの特集だから。
今日の特集は2022年春アニメ新番組あおたがい特集です。
さあということで始まりました。
今日の特集は2022年春アニメ新番組あおたがい特集です。
そこにスタッフ視聴済み作品数は30作品。
今回結構見てます。
投稿が来た作品は10作品となりました。
今回も事前にアンケートを行っております。
皆さんのベスト3でその順位順で今回も紹介していきたいと思いますが、
今回も納得の投票数かな。
本当ねこれアンケートやるたびに思うんですけど、
なるほどなっていうのがちゃんと上がってくるっていうのがアンケートってすごいねって思うっていうね。
本当に毎回ですけど皆さんに感謝ですよね。
あとやっぱり見てなかったもので上位に上がってきているものは見なきゃなって思って見てみると面白いっていうところがね。
確かにそのベスト5ぐらいに入るものは面白いよね。
ということでいきましょう。
今期ナンバーワンはもちろんこの作品でした。
スパイファミリー
アフランシュシャアさんからのコメントです。
今期春アニメはスパイファミリーがダントツに面白い。
アーニャがかわいい。
種崎さんの演技が素晴らしい。
ロイドかっこいい。
江口さんのイケボがかっこよさを引き立たせている。
夜は殺し屋の時と平常時の二面性を早見さんが演じ分けていてすごい。
はいありがとうございます。
1位に投稿が集まらないというのは前回から結構頻発しておりますけれども、皆さん避けたっぽいですね。
だって売るべくして作られている作品ですよ。
06:00
だってオープニングがヒゲ団でエンディングが星野源なんですよ。
これはもう完全に狙ってきています。
めっちゃ売れてますからね。
そこに今タイバニーが食い込んできてるみたいな感じですよね。ランキングでね。
いや今期もアニメ独占じゃないですかっていう感じのね。すごいやっぱり。
まだね、この時点で2話までなんですよ。我々が見れているのが。
なので物語的には奥様役が出てきたと。
あくむさんは原作を読んでない人ですかね。
私原作読んでない派ですね。
原作はジャンププラスの連載で、みんな無料で必ず一周は読めるという仕様なので、結構読んでる人もこの中でも多いですよね。
私も途中までは読みました。
なので奥様役とかいうのがちょっと笑っちゃいますね。
でも確かにアニメはまだ助走の段階ですからね。
こっからちゃんとキャラクターが揃っている段階で。
まだ結局ファミリーにやっとなるよねっていうところで終わってるでしょ。
そうですね。
漫画読んでた時ももちろん面白かったけど、やっぱりそこにBGMがつくとかっこいいなって思いましたね。
結構始まる前段階の宣伝ではどえらいスパイアクションもの始まりますみたいな感じで宣伝派手にやってるなと思いましたけど。
始まってみるとちゃんと原作既読者も知っているスパイファミリーこれこれっていうものになっていたのがすごく嬉しかったですし。
その上にねちゃんとそのかっこよさであったりスタイリッシュさ。
ファミリーの温かさみたいなものも立体的になっているのがすごくいいなと思いながら見守っていますね。
よくもまあアーニャがあれだけぴったりな人を狙んできたなっていうのはねすごいよね。
アーニャ可愛い。
可愛いわ。
達者ですね田崎さん。
なんかもうあれがあそこまでカッチリハマるとああこのアニメ大丈夫だなってすごい安心感を得られた。
アーニャの子供らしさってこう本当漫画の時もハッとした時にこの子子供だったっていうのが声がつくとね。
なおさらそういう感覚になるのがすごいなって普通に思うんですよね。
私なんかね4歳児ちょうど育ててるから余計にそう思うんだけど。
本当に無駄多いよね子供ってみたいなのがちょっと動き出すとまたね拍車がかかってね。
アーニャ可愛い。
田崎さんもなんか本当は夜のオーディションを受けてたのに夜は受からないと思ったからアーニャも受けさせてくださいって言って受かったって聞きました。
ああでも夜になっても割と納得かも。
色っぽい感じもねイメージできるしこういうねコロコロとした子供も上手だし。
あとはね私はロイドの江口拓哉さんですけどロイドがちょっと独身っぽい感じも好き。
09:01
決してパパじゃない演技な感じがねいいなと思う。チグハグ感があって好きですね。
こういった疑似家族というか血縁がなくてもファミリーになれるよねっていうのは今までちょっとあった流れかなというふうに思うんですけれどもまた曲をつけてるね星野源さんっていうのも私はもう大ファンですけれど。
ファミリーソングっていうねまさにそういう歌を歌ってた人だからもうぴったりの婦人できたなというふうに楽しみにしています。
期待通りこのまま突き進んでほしいですしまたこういう話をしたい語りたい作品です。
そして第2位は。
パリピ孔明。
紫のサルスベリさんからのコメントです。
パリピ孔明の第1話に感動しました。
歌と歴史が織り交ぜ合い、孔明と江口が再び夢に向かって歩み出す話になっていて非常にテンポが良かったです。
江口役のホンドカエデさんの柔らかいキャラクター表現に加え、歌唱パートは黒猫さんが担当することで、孔明が江口の歌に強く惹かれる流れを自然と受け入れられました。
孔明と江口の音楽業界での営立と現代版にアレンジされた計略が楽しみです。
ビジュアルもこれぞ孔明という服装をそのままにパリピ感をまとわせる小道具のミスマッチが笑いを誘います。
はい続きまして直助さんからのコメントです。
軽い気持ちで見始めた第1話、気づいたら3回リピートしていました。
エンディングはパリピという言葉が浸透していなかった頃のヒット曲のカバーですが、改めて聞くと確かにパリピ感あり。
オープニングも同じくカバー曲で、サビと対極拳風振付のダンスがじわります。
どちらも元気をくれる良い曲、しかし聞いているうちに孔明の持つウセンがパーティーアイテム的な何かに見えてくるというまさかの弊害が発生したのは私だけでしょうか。
BPM平方36K、どんな作品からも学びがあります。学習能力とスペックの高さもあの孔明ならば仕方ない。
ちなみにエンディング曲はBPM125だそうですよ。
はいありがとうございます。
いやーやられたって感じでした。
俺漫画の第1話は読んで、面白いなと思ってたんですけど、こんな丁寧にアニメ化するんだって思いました。
PAワークスですからね。
そうですね。絵もそうだし、演出とかも、歌が上手い人のパートはこれみたいなすごいカッチリ決まるじゃないですか。
だってそこ決まってなきゃダメな部分でしょ。要はそういうところをきちんとやれているっていうところが大事ですよね。
ただやっぱりツイッターとかネットとかで見た漫画のアニメ化って言うとちょっとこう、ゆるいって言っちゃあれですけど、本和化した感じと思ってたらめちゃめちゃガチで作ってきたなっていうのがありましたよね。
そうね。だからやっぱりこの2位っていうのは、この作品の作り方の結果、なんとなくこの4コマを本和化アニメにしましたっていうのではない感じの本気度バリバリでやってきたなって感じだよね。
12:16
そうですね。本気でチャケてる感じがしますよね。チョケてるって言うの?こういうのは。わかんないけど。
取り生きてる感じがしますよね。言ってしまうのはね。
いやでもね、本当にお気合さんがね、あれは特殊技能だなって思うんですけど普通に喋ってるだけでこんなに頭良さそうに思う人いる?みたいな。
確かにね。そうだと思います。私、店長というのが好きですよ。
オーナー?
オーナー。オーナーとのやりとりがすごくいい感じで。
おじさん2人がイチャイチャしてるっていうのはね。
三国志好きのオーナーと会話がすごく弾むっていうところがね。
私結構この作品タイトルでもうちょっとこう先ほど言ってた話でも出たみたいにふざけた話なのかなとコメディとして思ってたので結構見た時にちゃんとプロデュースしていくんだっていうのが一番意外で。
黒猫さんが歌唱パートをやっているので結構歌の説得力とかもあって、それでこうプロデュースが良ければ歌が上手ければ上に行けるんだっていう説得力もあるし、そこにこう孔明の話が出てきて全然正直そんなに孔明のことって詳しくないじゃないですか。名前は知ってても。
そこまでね。
私も三国志実は苦手なんですよね。歴史苦手だから。
僕もゲームでって感じですからね。ゲームと漫画だからな。
結構補足をしてくれてるので、なんとなくでもわかるし、ちゃんと歌に向かって言ってるのはすごく好感が持てますね。
孔明が何なのかっていうのを見ているとすごく勉強になるなっていう感じはあるよね。
現代にね、そういう軍師が生きていたらどうなるのかというところをよく表しているんじゃない?平和でいいよね平和でね、そういう意味じゃね。
いい感じに、じゃあここおかしくないみたいなところは隠されてるのかなっていうところがね、省略もうまいなとは思いますよ。
そうだね確かにね。
一体どこで暮らしてるんだろうみたいな。
非常にこれどこまでやるのかがよくわかりませんけど、やっぱりデビューするとこまでいくのかな。
デビューして天下とるまでいくのかな。
主人公は彼女なわけでしょ。
孔明だとはいえ、たぶんこの栄子が主人公なんですよね、言ってしまえばね。
何作品になるんですかね。天下を取った場合、孔明どうなるんだろうってちょっと気になる。
帰っちゃうのかな。
どっちなんだろうって。
いやわからないですけどね、英霊じゃないしなこれとか思いながら。
どこかでね、光の子じゃないけど、妻がいなくなるみたいな話があるのかなっていう。
15:06
パリピ孔明っていう題名でそれやっちゃうのかなどうなんだろう。
それはちょっと泣きながら見なきゃいけないやつ。
まあその辺はね、パリピって言うぐらいだからなんかスーッと流してくれるんじゃないかなって思いますね。
シメっぽくはならなそうな気がしますね。
そして第3位。
恋は世界征服の後で。
笹眼金さんからのコメントです。
戦隊ヒーローが悪の戦闘員と恋をする?
戦隊と恋愛という愛入れないはずの設定にどことなく超人戦隊ジェットマンを思い浮かべながら視聴し始めたのですが、
あのようなトレンディーな世界観ではなく、序盤から全力全開のラブコメが展開されており、
なるほどこうくるかと1話から心をつかまれてしまいました。
戦隊パロディーの作品では戦隊要素がおろそかになってしまうのも中にはあるのですが、
少し煽った視線からの名乗り、
おなじみのたちきさんボイスの変身ブレスに専用武器まで用意されており、
さらに実際に特撮のロケでありそうな場所で繰り広げられる握力ある戦闘シーンなど、
これだけでも5億点は上げたくなってしまうほど戦隊要素がしっかりとしている点に好感を持てます。
特にデスミの衣装が昔の戦隊の悪の幹部張りにエロいのも懐かしさを感じられます。
博士が、「ヒーローが恋をして何が悪い?」と叫んでいましたが、
本家戦隊では描くのが難しいこの題材を、このアニメはどのようなラブコメで見せてくれるのか、毎週楽しみでなりません。
はい、続きましてジリコンの谷野近々さんからのコメントです。
アンケートの回答の段階では枠外でしたが、たまたま蓋を開けたら今季のイチオシになりました。
悪側の女幹部デスミとヒーロー側のレッドが付き合うという異色ラブコメ。
イエローやピンクじゃなくて女幹部とは。
関係が周囲にバレないよう付き合うのも微笑ましく、
異性慣れしていない彼らのういういしさやデスミさんの可愛さも相まって目が離せません。
はい、ありがとうございます。
コメントいただいた通りです。
前期の黒市さんロスをそっと埋めてくれる、敵幹部可愛い系作品というか。
はい、私黒市さんちょっと見てないからわかんないんですけど、あまりヒーローもの見ない感じなんですね。
ヒーローもの自体をもうそれほど私も見ていないので、特撮はあんまり見ない人ですからね私ね。
でもなんとなくはわかりますよ。さすがにね。子供の頃見てたりはしてましたから。
そうですね、どっちかっていうと黒市さんはヒーローもの特化だったんですけど、
こっちはなんとなくヒーローものってこういうイメージよねっていうのがわかってればライトに楽しめるので、
そんな感じですね。
案外としては入りやすいですね。しかもラブコメだしね。
18:00
だからヒーローもののわかりやすいところだけ入れてて、人数とか女の子がいたりとか、あと例えば爆発したりとか、そういうのがわかりやすいですね。
あと読み売りランドとかね、そういうところはちゃんとうまく入れてる感じですよね。
あとたちきさんもそうでしょうし、これオープニングめっちゃ力入ってません?
オープニングは結構このアニメが始まる前から田村ゆかりさんと大石正義さんがコラボするっていうので、
ツイッターとかでも話題になってたので気にはなってたんですけど、なんか作品がラブコメなのでいいですよね。
すごくデュエットいいですね。
いや、ゆかりん出ないんだね。出てるのかって思ってた。
そう、出てないから。
後からね、出てくるのかな。
とにかくね、ラブコメ好きの私がめっちゃハマったぐらい、デスミが可愛いですよ。
いや、でもデスミはかわさんが好きな感じの子じゃないですか。
そうです。私が好きな感じの子ですよ、本当に。
いや、もうこれ1話見てたときに、あ、これ来たなって思いましたから。今季のお礼枠だわって思いながら見てましたから。
確かにデスミは可愛いですけど、これから出てくるというか、しっかり掘り下げられる他の女の子もマジで可愛いですから。
女幹部たち?
女幹部とか、チームの女の子も可愛いですよ。
チームの子、1人すごくいいでしょ。
みんな可愛い。
酒飲んでるやついるけど。
ピンクはあれですよね、年下ですよね。しかも主人公高校生だっていうのにもちょっと驚いたんですけど。
そうですね。
ピンクはいいですよ。たぶん次の話ぐらいですよ。ピンクちゃんいいなって思う話。
なるほどね。主人公好きなんですよね、彼女ね。
もう待ちきれないなって思ったら、アプリで2巻部分ぐらいまで読めるので。
いや、ダメですよ。アニメで見るから、俺は。声付きで見たいから。
でもね、結構違いもあるので、見比べてみると、あ、こんな感じで他に入れたんだねっていうのもありして面白いので。
見てから読むのもありですもんね。
そうですね。話数ごとに合わせて読んでいくとか楽しいと思いますよ。
ヒーローものですけど、本当にガッツリなラブコメですから、ラブコメ好きの人は見たほうがいいと思います。
そうですね。完全にラブコメ枠として楽しめる作品だと思います。
今回はね、私オススメですよ、ラブコメ作品として。
そういう意味では、キセコイロスにもスッと効くみたいな感じですね。
キセコイロスですね。これはね、まさに来るんじゃないかと思います。
3位納得でした。
ですね。
21:00
そして第4位。
出会い問 フェビさんからのコメントです。
京都の和菓子屋を飛び出し、バンドマンを目指したなごむは、父の入院をきっかけに実家に戻るが、実家には看板娘で後取り候補のいつかがいて、というところから始まります。
しばらくギスギスした感じになるのかなと思っていましたが、なごむのひと当たりの良い愛されキャラということもあり、
あっという間に馴染んでしまい、心の休まるホームドラマとして堪能しています。
3話では元カノも登場し、波乱があるかもと思いましたが、あっという間に仲間入りした様子で、この先ものほほんと見れるといいなと思っています。
ありがとうございました。
出会い問、バラカモンとは違いますよ。続編ではないですけどね。
でもぶっちゃけ私もバラカモンっぽい作品かなって思いながらタップしたところはデカいです。
はい。私も正直バラカモンっぽい作品だなって思って見てましたよ。
すいません。
でもやっぱ平仮名5文字というタイトルにある、期待する雰囲気ではありましたよね。
しかも吉田霊語脚本だっていうところから、雰囲気がすごく淡い感じ。
京都の和菓子屋が舞台っていうところもあって、決してなんか鋭い感じの作品というよりは若干本若系なのかなというふうに思いながら、
あと京都弁がすごくいいですね。
そうですね。ただやっぱり本若の皮を被ったっていうところも前面にあるなと。
そもそもね、主人公の一人であるいつかちゃんがお父さんにね、
逃げられてますからね。
そう、逃げられて、捨てられてなのか置いていかれてね。
それでこの和菓子屋で働いているっていう設定なので、その時点で、
一話ではね、どっちの方向に行くのかなという。
けなけな10歳の少女がお店で働くお仕事者なのかな、どっちかなみたいなふうに思いましたけど、
二話で結局この作品の良さが広がったなっていうふうに思いましたね。
群蔵劇というか。
一人ずつを掘り下げながら物語を、ハートフルでいいんだと思うんだよね。
そんなに嫌な感じにはならなく、
最終的には落ち着くみたいな感じ。
主人公の女の子のお父さん話が最終的な軸になるんだろうとは思いますけれども、
それを除けば、比較的温かいストーリーで、
京都の街を描いていくっていう感じはすごく癒されるなっていうふうな気持ちで見てますけど。
お饅頭がね、美味しそうですね。
和菓子食べたくなるよね、あれ見てるとね。
他のお饅頭美味しそうですよね、作りたての。
ちゃんと映像が美味しそうに見えるっていうところがいいんですよね、やっぱりね、この辺はね。
当然ね、やっぱりものづくりの面でもこだわりを感じるなっていうふうにも思いますし。
24:02
なんかいろんな人が、主人公のなごむさんとか東京から出戻りだし、
私まだ見れてないんですけど、第3話では元カノが出てくるの?
元カノ出てきますよ、第3話で元カノ出てきて、
元カノは京都に住むことになりますからね。
えー、マジ?
元サヤかどうなのかよくわからないんですけど、別にフッたわけではないとかいう話になってたから、
あの感じだと、いい感じに戻るんじゃないかなって感じ。
結局結婚するやつかな?
最終的にはね、だってそばにいるわけだからね、たぶんしょっちゅうは出てくる。
もう追加キャラとして出てくるんじゃないの?このマットは。
次々出てくるキャラクターも飛び道具感があって面白いなと思うし、
あと個人的に注目してるのが、
おばあちゃん的なキャラクターを、ゆきのさつきさんとか、岡村あけみさんとか、
大人気声優とか一世風靡した、かわいい女の子といえばこの人という声優さんたちが囲っていっているのがいいなって思いながら見てます。
キャスティングも面白いですね。
そうですね、確かにね。
とにかく出会いも結構本当にタイトル通りいい感じの作品でした。
同じく第4位。
サマータイム連打 イーシェルさんからのコメントです。
この作品はやり直し系のジャンルになる作品で、
ある一日を繰り返す主人公が帰省した島で起きた事件を解決していく物語。
まだ2話までの主張ですが、どうやら主人公は繰り返す前の出来事をうっすら覚えている様子。
1話から謎が散りばめられていて物語が進むにつれ、次々とそれが判明していきそうです。
島という閉鎖された空間で、やり直した影響でいかに状況が変化していくのか、
毎週次回が待ち遠しくなる作品になりそうです。
余談ですが、字幕対応番組なので字幕オンで見ています。
本物と偽物はセリフの前に付く名前表記が異なるので、話している人物がどちらなのか区別ができます。参考までに。
続きまして、おた半世紀さんからのコメントです。
SFなのか、ミステリーなのか、その意味深なストーリーだけでなく、映像も背景もとても丁寧で綺麗です。
今のところ気になるのは、影の美容のここはアメリカじゃないというセリフに、眼鏡の謎の女が言う、そこら中にいる、は誰か。
神兵の右目の色が違うのはなぜ?
さらに彼が俯瞰するという、ちょっと能力持ちっぽい点。
この物語、かなり引き込まれます。
ありがとうございました。
やり直し系と言っていいのかな、死に戻りではあるんですけれども、
どちらかと言ったら、古党ミステリーとか、昔から日本にありそうな島を舞台に、島というような独立した世界を舞台にしたような、隠移な物語なのかなと思っているんですけど。
27:15
いろいろミステリー物ってあるじゃないですか、SFの。
全部詰め合わせたんだけど、うまく噛み合わせた感は感じていて、今の段階で。
今の時代に描くとしたら、昔のそういう作品群って、こうなるよねっていう感じなんじゃないの?
っていう、ミステリーだと思いますよ。
ただ、主人公は能力を持っている。死んだら戻ってしまう。時間を戻ってしまうという能力を持っているわけなので。
ただ、これが本当に時間を戻っているのか、世界線が変わっている可能性もあるわけじゃないですか。
何がわからないっていう、そういう意味ではまだ、現段階では何も言えないっていう感じではありますけど。
敵というか、撃ってる、あの謎の生物が一体何なのかっていうところもまだまだ全然わからないですし。
ただ、物語的にはこの作品ちゃんとツークールで最後まで描くということらしいので。
だから最後まで見ていけば、結論、結末が見える。
そうですね。
はい。っていうことだけはわかっているので、少なくとも現段階での引きは素晴らしいかなと。
見なきゃって思わせてるところはうまいですね。
気になる気になる。これぞ一挙放送で見たかったぐらいな感じですよね。
スカッとしたいよね、スカッとね。
うん、早くね。
っていう感じはあるので、これでもちょっと気になる作品です。
あのすごくミステリー好きにはおすすめなんじゃないかと思います。
そして第6位。
アハレンさんは測れない。
高年期中二病さんからのコメントです。
主人公は視聴者にすら聞き取れないぐらい小声で無表情。
さらにコミュ障の域を超えた人との適当な距離感が測れないヒロインアハレンさん。
そしてアハレンさんのおかしな挙動に心の中で突っ込みつつも全てを受け入れる寛容な性格の雷道くん。
そんな彼もとっぴな妄想で行動力のあるボケをかますので、いつの間にか突っ込み不在のカオス状態になっていく。
ちょっとシュールな学園ラブコメです。
ドカンとくる大爆笑は少ないのですが、互いに仲良くなろうと相手のために努力する姿が可愛くて、くすっとくる笑いの連続がじわじわと効いてくる。
まあ一言で言うなら、疲れ切った金曜日の深夜にぴったりの癒しアニメなんじゃね?
ありがとうございました。
すごくじわじわ来る作品なので、多分こういうのが好きな人は1話から面白いと思うんですけど、1話見てこれは面白さはどこなの?ゆるいってなると思うんですけど、1話2話3話4話って見続けていくとじわじわとハマってきて、
30:10
内容ももちろんブラッシュアップされていっているのか原作の流れ的に、どんどんやっぱりアハレンさんとか他のキャラクターたちも面白くなっていって、くすっと笑える作品にはなっているので、
本当金曜日の深夜とか疲れた体にぼーっとしながら見ても笑えてくるような作品にはなっていますし、アハレンさんがとにかく可愛いので、ぜひよかったら見てみてください。
続きまして、同率第6位。
かぐや様はこくらせたい。ウルトラロマンティック。
なんでコメント来てないの?これ。
まあ、みんな安定だと思ってるんじゃないですかね。
そうですね。
撮集しそうとも思いがち。
なんならもうスタッフおすすめ枠でも絶対に上がってくるから。
確かに。
間違いないですよね。というか、かぐや様は本当、これ前の時も言いましたけど、シーズンが変わってもより面白くなるという。
ギャグアニメでこんだけ保つのすごいなって思いますね。
すごいと思うよ、本当に。
確かにね、かぐや様はシーズンごとに新キャラを投入することでより面白くなっているんだけど、
やっぱりなんだかんだ言って、あの二人の、しろがねとかぐや様のやりとりが、もうこれもラブコメとして王道の良さなわけじゃないですか。
そうですね。
それをね、だってもう二人好きなのは分かって見ているわけで、それでも毎回ドキドキさせられるっていうのはやっぱり。
好き合うってところに焦点当てるんじゃなくて、どっちがこくるかっていうちょっとずらしたところに当てたのは本当にうまいなと。
これは原作の勝利ですよね。
そうだと思います、本当に。
アニメはそれでなおテンションが出れないの本当にすごい。
いやー一話からね、青山さんのナレーションもキレキレでしたし。
はい、キレキレでしたね。
伸びをするかぐやみたいな、もう最高かよって思っていてましたけど。
いや、あの、声優さんたち楽しそうですね、この収録ね。
いや本当、収録現場見たいなって思うぐらいに楽しそうに見えるぐらいみんな真剣勝負してるから、いやこれはすごいなと思って見てますよ。
本当にね。
いや、もうやられましたっていうか、今期も最後までめっちゃ楽しませていただきますって感じだよね、これはね。
毎週待ちきれないですね。
ほんとね。
今期はウルトラロマンティックですよ、そして石上にも注目です。
石上に恋が生まれるのか生まれないのかっていうところもね、非常に気になるところですけれども。
前期から出てますけど、私今回あの、おさらぎ小鉢が非常に気になってますね。
33:05
大仏と書いておさらぎ、絶対に読めない。
読めない。
いや、めっちゃ今回おいしかったですよね、すごくね。
いい役やってんなーみたいな感じで。
話し出したらキリがないので、好きなエピソード大会をやりたいなと思うぐらいですね。
やりたいやりたい。
そして、第8位。
乙女芸世界はモブに厳しい世界です。
フローラン・カバディさんからの投稿です。
一見、よくある乙女芸へ転生、チートスキルでハーレム構築って展開と思いきや、
序盤は向上心もなく安定を求めていた主人公の平和な日常で進んだところも意外でした。
そこへ同じく転生者らしきマリエの登場で物語は一変、
ゲームでは排除していたオリビアやアンジェリカを逆に味方につけそうですね。
それにしても、乙女芸の世界観を無視したスターシップやアーマードスーツの採用は斬新ですし、
そこにリアル世界の課金も生きてくるってのも面白いです。
ありがとうございました。
コメントでもあるように、本当によくある転生者なのかなって思って見てたら、
2話3話であれ?ちょっと違った展開になってきたぞっていうのが、
この作品で一番面白いなと思ったところで、
出てくる乙女芸のキャラクター、もともとだった5人組が結構なんだこいつって思うのが、
気持ちとして大きいので、早く主人公がその展開を変えてスカッとしたいなと思って見ております。
ぜひ良かったら、2話まで見てもらえれば、
あ、面白いって思ってもらえると思うので、
良かったらぜひ2話までまず見て、そこから見ようかなって思ったら、
続きも見てもらえればなと思います。
続きまして、同率8位。
ガイコツ騎士様、ただいま異世界へお出かけ中。
サブレイ・カマクラさんからの投稿です。
主人公が目を覚ますと、ガイコツのアバターの姿でゲームの世界に取り込まれ、
その世界で無双していくファンタジー。
オバロ?
主人公のアーク自身はこの異世界転生を前向きに捉えて楽しんでいるようで、
序盤から悲惨な話が続きますが、
暗い展開にはならず、最後は完全懲悪的な爽快感のある終わり方になるのが特徴です。
そして、特筆すべきは90年代アニメを彷彿させるド派手なオープニングです。
随所に挿入されるSEやセリフの音がデカすぎて、
歌が聞き取りづらいくらいインパクトのある映像に仕上がっています。
ありがとうございました。
続きまして、ツネシンさんからの投稿です。
ガイコツは強いです。でもできるだけ目立たないように、
その日必要な食い口、または名産が食べられればOKとなかなか共感できる性格をしています。
しかし、情けに弱く人助けをしてしまい、結果目立ってしまいます。
今後、貝が進み、仲間が増え、大きな薬剤に飲み込まれていくのでしょうが、
36:02
最後までのんびりと過ごしてほしいものです。
ありがとうございました。
ゲーム世界へ転移する物語なんですけれども、
コメントをいただいた通りなんですが、
1話の冒頭から、女の子が襲われるシーンからスタートですね。
僕はあれがきつくて、ちょっとって思って、1話で途中でやめちゃったんですよね。
あれ必要だったのかなっていうのが。
本編にはそんな感じの話は出てこない?
2話、3話でも若干、エルフが襲われるシーン的なものはありはするんですけど、
基本的に本はかものですよね、この作品で。
タイトル通りな感じ。
お出かけ中みたいな感じですね、本当に。
平和ですよ。2話、3話はまだね。
主人公無双なところはその通りなんですけれども。
ただ、なんで骸骨騎士にしているのかがいまいちよくわからないっていう。
ちょうどオーバーロードが流行ったあたりの後ぐらいでは確かにあるのでっていうところはあるんですけど、
オーバーロードはいわゆるアンデッドだから骸骨であるっていうところが意味があったし、
アンデッドだから食事を取らないとか、そういう。
冷静でいられるとかもありますね。
そうですね、冷静でいられるとか、その骸骨である理由っていうのがあるわけですよね。
で、この主人公、骸骨なのにご飯食うんですよ。
どこに行ってんだよ。
そう、だから口から漏れるとかこぼれるとかそういう描写がない。
普通にご飯食ってるっていう、しかもうまいとか言いながらビール飲んだりとかしてるので普通に酒も飲むので。
そういう世界観なんですね。
そういう世界観なんですよ。
だからその骸骨である意味というところがいまいちちょっと正直まだわからないんですけど、
基本的に騎士の格好してるから。
だからそれを除けば、普通に定義してゲームの世界で楽しくやってるなっていう物語なので、
全然オーバーロードじゃないって感じはありましたけど。
だから気楽に見るにはすごくいいのかもしれないけれど、
気楽に見てるとそのシーンが気になる人は出てくるのかな。
我々みたいにって思わないではないですね。
気楽に見るのにはいい作品なのかもしれないと思います。
2話3話はそこまでひどくはないです。
だから1話なんであれ入れたのか、
なんであそこまで必要な描写が必要だったのかっていうところに対してはちょっと疑問を持ちますけれども。
っていう感じですね。
続きまして同率第8位。
39:00
ダンスダンスダンスール。
さすがはマッパだなという絵力をすごく感じた第1話でした。
お話としては中2の男の子ですね。
主人公がバレーをやるという話ではあるんですけれども、
小さい頃からバレーを憧れるきっかけがあって、
やりたかったし大好きなんだけど、
中2という絶妙な時期感もあって、
バレーなんて女の子がやる習い事でしょうと言いながらも、
本当は小さい頃からやりたくてしょうがない。
でもどうしようどうしようみたいな風になっているのがまだ3話の段階かなというふうに思います。
バレーという題材ってやっぱ昔から漫画とかでもあるものだし、
そんなに男の子がバレーなんてっていう感覚が個人的にはあんまりなかったので、
そこに当たらせたというものはそんなによくも悪くも感じなかったんですけど、
そういう話ねっていう中に絵での驚きがすごく私はあって、
ダンスという題材で、もちろんダンスシーンも素晴らしいんだけど、
溜めとか止めとか、キラキラ感とか、
そういうところの絵で見せていくパワーがものすごく華やかだなっていうのが、
この作品の見どころかなと思いながら今のところ見ています。
バレーってやっぱりクラシックのイメージがあるじゃない?
絵作りがダイナミックなのがすごくいいよね。
そうだね、確かにね。
きれいなものってそれこそ女の子がとかそういうイメージを持っている絵とは全然違うよね。
それこそ格闘技とかさ、それぐらいのパワーがすごくあるし、
主人公たち、男の子2人今のところ出てきてるけど、
それもすごくダンスに対してバレーのイメージが変わる感じがする。
そうだね、だから、系統で言うならユーリオンアイスとか、
あとはダンスという点ではボールルームへようこそとか、
そういう作品が好きだった人は楽しめるんじゃないかなと思いますし、
原作がジョージ・アサクラというところもあって、ちょっとえげつい描写もあるよね。
苦しくなる。
でも一話ずつ見なければ、一気にこの子までっていうところまで、
キリの良いところまで見る分には乗り切れる気はするけど、感じるものもあるよね、やっぱり。
そうだね、でもなんかそういう展開もカバーしてやるぜっていうダイナミックな展開とか、
絵作りとかがそこをカバーしているなっていう、
すごい総合力のある作品だなというふうに思って見てます。
1、2話、3話でもすごく面白いけれど、今後化ける作品かもしれないなと思うので、個人的には注目しています。
この作品は、いわゆる転生でも召喚でもない、
その世界にファンタジー世界に存在した勇者が無双した後の世界です。
42:02
そして、勇者が無双して魔王を倒した後どうなるのかと。
勇者がその後、町に戻っていった時に、国に帰っていった時に、
勇者は褒めたたえられた後にどうなるんだろうっていうことを考えたら、
意外とこんなことが待ってるんじゃないの?というところなんじゃないでしょうか。
私はこの国の勇者にはなりたくないですね。
でもね、もて余すと思うわけですよ。
勇者ほどの力を持っているっていう存在は、
その国にとって巨大すぎる力を持ってしまったっていうのは、
結果的に、自分たちにとって代わられたら困るとか、
王とかからすればね、王族からすればね、とか政府からしても、
というような扱いに困る存在になってしまったばっかりに追放される。
その結果、もうふざけんなよってなってしまったばっかりに、
魔王軍に入るわけですよ、彼は。
魔王軍が残ってるっていうところもね、
魔王自体倒してないしっていうところで、
そこどうなんだろうっていうところもあるんですけど、
魔王軍はほぼ反戒している状態ではありましたけれども。
人不足ですよね。
人不足、だからそこに入って、
このお話は、勇者辞めて魔王軍を立て直すところ、
自分が倒した魔王軍を立て直すお話なわけですけれども。
結構ね、前期もありましたけれど、
お仕事もの感覚はありますね、すごく。
勇者が魔王軍を立て直すためにいろんなことをするわけですけど、
めちゃくちゃビジネスライクに彼はやるので、
性格はちょっと悪いんですけど、
意外といいことしてんなとか、
頭いいなみたいなところがすごく楽しめてます、私は。
結構好きなタイプの作品でした。
第8位まで紹介してまいりましたけれども、
これから8位以降1000回となります。
まずはこの作品。
本月の下黒城。
司書になるためには手段を選んでいられません。第3期。
浮雲さんからの投稿です。
第2期から2年ぶりに放送された本月の下黒城第3期。
紙の作り方から始まり、本を閉じる製本技術。
3期の初めには活版印刷の話まで出てきました。
本が作られるまでの技術を一つ一つ確立していく様は、
技術の歴史をなぞるような面白さがあります。
その他にも、マインを取り巻く世界が徐々に広がっていくことで、
様々な社会の枠組みに巻き込まれていき、
成長していくマインの物語としても面白く、
45:01
話が進むごとにじわじわと面白くなっていっている作品だと思います。
そんな本月の下黒城ですが、
この第3期でも物語は全体の半分にも行っていないようです。
最後までやってくれるだろうと思いつつも、
途中で終わってしまうのではという不安もあります。
ですので、もっとたくさんの人に見てもらいたいと思い、
投稿させていただきました。ありがとうございました。
続きまして、長茂さんからの投稿です。
待ちに待った本月の第3期。
第2期からそのまま話が続いた感じになっていましたね。
第1話で登場した金属活字と活版印刷。
原作読んでいるのでイメージはできていましたが、
金属活字を使用した活版印刷が実際どんな感じなのか、
見て理解できるのも本月のいいところですね。
家族との絆が2期3期で描いている
見込み習い編の重要なテーマですから、
丁寧に描写している感じも期待が持てそうです。
ありがとうございました。
浮雲さんのコメントじゃないんですけど、
私、前のシーズンの時に
お勧めを受けて絶対面白いなと思いながらも
見れてなくて、
でも見たいなと思って一気に2クール分まとめにしちゃったんですよ。
面白くて、
本がない世界に飛ばされちゃって、
本好きなのにどうしようってなった時に
作ろうっていう主人公のバイタリティと
それに反する体の弱さみたいなのの中で
どうやって工夫していくんだろうっていうのも
気になりすぎちゃって、最終的に原作まで読んでしまったという
ハマりっぷりで、ついに3期来て
カッパ印刷ついに来るかっていうところなんですけど、
この後も全然話が長いので
本当に最後まで見たいなって思ってる作品ですね。
下告状って言うだけあって、
本当に成り上がりストーリーなので、
しかも彼女の人生が最終的にそこに落ち着くんだっていう
ある種の答えみたいなのも見えてくるから
そこまでやっぱり見てみたいですね。
6期くらいまで頑張ってほしいなぁ。
続きまして、
ヒーラーガール
セントマントナームさんからのコメントです。
ヒーリング能力を持った4人のドタバタ?なんて予想していたんですが、
ミュージカル時代での真面目なお仕事者でした。
目の前に怪我人がいたら魔法のように、
ではなく、まずは救急車を呼ぶ。
主治医として位相先の医師につなぐなど、
既存医療を否定しない姿勢がとても好感が持てました。
4人の成長物語楽しみたいです。
そういえば、男性ヒーラーは出ないんですね。
なぜでしょう?
ヒーラーガールは一言でミュージカルアニメとは
言いたくないんですけど、
ご紹介するにあたってはミュージカルアニメになるのかな?
結構ね、
ディズニーっぽい感じの
歌が入っていたりとかして、
ワクワクする感じはしましたね。
そうだね、やっぱり
もともとヒーラーガールズという声優ユニットですよね。
48:02
歌手さんとのタイアップという言い方にはなってしまうんですけど、
そういう作りだから仕方ないですよね。
やっぱりもともといらっしゃったユニット。
そうそう、ユニット活動の方が先にやっている感じですね。
なので、歌を前面に
やりながら作っている作品なんですけど、
設定が結構、第1話では
分かりづらさもあるんじゃないかなという風に思うんですけど、
今のお医者さんの医学にプラスして音声医学っていう、
要は、
痛いの痛いの飛んでいけの進化版だよね、私は思いながら見ていて。
歌を歌うことで
人を癒すっていうのが医学として認められている
というのが設定ですよね。
と言いつつも、本当に歌を歌えば何でも治る
っていうわけではなくて、あくまで
軽い怪我、やけどとかは治せるんだなっていう
描写がされているけど、
すごい手術をできちゃうとか、そういうわけではないんだなっていう
描写になっているし、今ある医学と
一緒に人を癒していく上で
適材適所の医学を使っていこうっていう姿勢が描かれているのは
すごくコメントにも書いてもらっているように
誠実だなっていう風に思いましたね。
私も結構ミュージカル風に
痛いの痛いの飛んでいけって描かれているところは
素敵だなって思うんだけど、
診療所で少し歌って
治しているシーンとかが、ちょっと1話ではね、
シュールに見えちゃったりとかもしたんですけど
でもやっぱり歌の力って偉大だなって
すごい感じて、1話で
病気に対して不安になっているところを
歌で癒してあげたりとか、2話で
妊婦さんのことを歌で
癒してあげるところも、歌詞によって
元気づけられるっていうのは、私自身も体験のある
ことだから、そういうのが
物語としてすごくよくできているなって思いました。
やっぱりさ、もちろん
どうしようもない風とか病気もあるけど、
欲しいときに欲しい言葉をもらえるって、一番元気が
もらえることかもしれないなっていうのをすごく思うよね。
本当に
声優ユニットさんとのタイアップというだけじゃない
良さがある作品だなっていうふうに思うし、やっぱり音楽
それだけでもいいなと思うし、あともう1つ
引きとして言っておくと、この音楽を担当しているのが
高橋亮さんで、愛の歌を聴かせてと
同じ人なんですよね。
歌詞もそうですよね。
たまたまだったのか分からないですけど、別にミュージカルをめっちゃ作ってる
音楽の方ではないのに、2作続くとちょっと印象がね
つきますよね。なのでね、愛歌好きだった人も
ぜひ見てみてほしいなというふうに思います。
続きまして、RPG不動産
乗り合い自転車さんからのコメントです。
51:19
実は、実は、この作は本当に本話化した展開なので、
本作をご覧になった方の多くは、なんだいつものキララアリメかと
思われるでしょう。しかし、原作を読んでいると
この後怒涛の展開が待ち受けていることが
分かります。ネタバレなのであまり多くは言えないのですが
なので、ワンクールではありますが
長い目で見てほしい作品です。
どうか途中で切らないで最後までご覧ください。
はい、ありがとうございます。
私この作品結構CMが流れてて、アニメ化される前からタイトル知ってたんですけど、これさ、もうまんまじゃない?このタイトルがさ、このまんますぎてさ、すごいわかりやすい。
そうですね。わかりやすいし、コメントにありますけど、どうやって住居を手に入れるの?みたいなところとかは、
自分自身もRPGのその街に行った時に最初に目にする街並みとか、そういうところを一緒に探していくっていうのが、結構ワクワク感があって楽しいなって思ってました。
ファンタジーだからさ、その辺ファンタジーなのかなって思いきや、ちゃんとお仕事者というか、ちゃんと世界はファンタジー世界なんだけど、不動産へのお仕事してるよね。
そうなんですよね。なんか主人公の女の子もさ、学校出たけどフリーはちょっと不安でって言ってた時から、ところがさ、ありそうってなりました。
コメントにもあるんですけれども、この後怒涛の展開が待ってるんですかね。
今のところ見ている限り、そんな展開になるの?っていうぐらい平和っちゃ平和なもんね。
ほんと見れてるんですけれども、ちょっと楽しみであります。
続きまして。
ラブライブ 虹ヶ崎学園スクールアイドル同好会2期
宇宙さんからのコメントです。
優勝なんか目指さない!とどこかのビッグボスが言って話題になりましたが、ラブライブを目指さないラブライブがこの虹ヶ崎スクールアイドル同好会。
まあ2期でどうなるかわかりませんが。
ラブライブ史上初めて2期で追加キャラが登場しました。
2年前すでにゲームにいた三船しおり子は知っていましたが、スーパースターをやっていた間にもう2人増えていてびっくり。
そしてすんなり同好会に入るわけじゃないんですね。
アニメのしお子は中川会長が刹那さんだとまだ知らなそう。
序盤は2回目のフェスティバルに向け、カスミンズ、じゃなかったクオーツの4人がメインのお話でした。
ユニットないユニットがアニメに出てくるのもラブライブ史上初であり、
次はアイさんとカリンのライバーディーバの話のようです。
54:03
今のところスクールアイドルをやる感じでないしお子とミヤがどうなって同好会入りするのか。
そして音楽家に転嫁し多忙のユウちゃんを心配しつつ、ユウちゃんがステージに立つ日が来るのかを注目しています。
はいありがとうございます。
ラブライブシリーズはこの今4シリーズアニメ化されてて、
今回放送されている二次学はその3番目にアニメ化された作品なんですけど、
それの2期になるんですけど、
ライブライブはシリーズっていうイメージが結構強いと思うんですけど、
4作を見比べてみると明確に違いがあって、
シリーズごとにアイドルをいろいろな形で描いていっている作品になってるんですけど、
コメントでもあったんですけど、
ラブライブ今まではグループにスポットを当てた作品が多かったんですけど、
この二次学はソロアイドルにスポットを当てていて、
現段階ではラブライブを目指していないとか、
アイドルをやらないプロデューサー的なタッチ打ちのキャラクターがいたりとか、
あとは1期にはいなかったメインキャラとして、
ソロアイドルの新キャラが出てきたり、
ユニットが出てくるっていうのも今までのラブライブではなくて、
そういう意味では結構この作品攻めてるなと個人的には思っていて、
特に今回新しく出てきたこのランジュっていうキャラクターがめちゃめちゃ歌が上手くて、
個人的にはシリーズの中で一番歌唱力とかカリスマ感とか説得力があるキャラクターだなと思っていて、
中国っていう意味で中国語を喋るシーンがあったりとかも、
今までの4作まとめて違うところを出してきたなっていうのを感じられる作品にはなっていて、
そういった点でも二次学はラブライブシリーズでも結構経路が違う位置づけの作品なので、
ぜひ見てほしいですし、先ほど話したみたいにラブライブシリーズ4作見ると違いがわかるので、
このタイミングで二次学を見て、そこから興味を持ったら他作品も見てもらえるといいなと思います。
続きまして、
私ちょっとタイトルを勘違いしてました。
本編で言われることがないからわからなかったっていう。
処刑少女の生きる道と書いて、生きる道が処刑少女のバージンロードっていうタイトルだったんですね。
異世界召喚が普通に日常となった世界で、
ちょっと召喚された人間たちがどうなっていくのかっていうお話なんですけれども、
57:05
ちょっと思っていた感じとは全然違う、結構ハードな物語で、
そのノリについていけるのか。
日常パートが比較的軽い感じはあるので、
でもそれも実際に彼女たちがやっていることを考えればみたいな部分もあったりとかして、
結構ハードな感じが続いてます、3話まで。
展開とか、こういうハードなことをやる割にはみたいな部分もないわけではないんですけれども、
それでも引っ張る作品力がすごくあるなっていう感じで、
3話まで見た感じだと、これを見続けたいなっていう魅力は十分ある作品なんじゃないでしょうか。
以上、投稿をいただいた作品でした。
続きまして、スタッフおすすめ枠として。
バーディーウィング ゴルフガールズストーリー
俺はですね、言ってしまえば女の子がゴルフしてるアニメなんだけれども、
主人公はカケゴルフをしている女の子で、
もう一人、主人公というかヒロイン枠でいて、
サラブレッドの英才教育、ゴルフの英才教育を受けている、
ゴルフは神聖ですごく楽しいものって言ってるお嬢様っていうのは、
その二人のお話なんですけれど、
ゴルフガールズストーリーですからね。
置いといて、何がヤバいかっていうと、
作ってるのがまずバンダイナムコピクチャーズ、これはサンライズですよ。
サンライズなんですね。
なぜゴルフアニメなんか作ってるんですかね。
わかんないです。主題歌広瀬香美だったりとかして、
どうしたのどうしたのって感じなんですけど、
で、音楽コードギアスなんですよ。
音楽コードギアスなんですか。
で、シリーズ構成黒田陽介なんですよ。
はい。
だから、ぶっちゃけスクライドとか、
あとは何ですか、ビルドファイターズとか、
あの辺好きな人は多分これね、いける。俺はいけた。
初期配置もそう聞くと、カズ君とリュウホーじゃんって感じがするね。
そうそうそうそう。
で、キャラクター見てるとなんかすげー脇のキャラクターとかでも田村ゆかりさんがいたりとか、
めちゃめちゃなんか頭おかしい狂気的な攻撃的な顔してる舌ベローン出してるようなキャラクターに
名塚香美さんとか出てあるんで、
どうなんだこれはっていうキャラもまだ出てきてないけどいるし、
さらに下り顔で話す古谷徹とか、
後ろでね、広報彼氏面みたいな感じで後ろで下り顔で喋ってる
コーチの古谷さんとか、
なんか育ての親なのか産みの親なのかわかんないけど回想シーンで
1:00:01
なんかドヤ声で喋ってる池田修一さんとか。
もうなんか、やりたい放題ですね。
やりたい放題ですよ。
で、かけゴルフの商品にガンプラが出てきたりとか、
まあその辺は、まあいいや。
あるんですけど、結構ね、ぶっ飛んでて、
で、ゴルフはなんか超人すぎる感じではないけれども、
必殺技の名前を叫んで撃つ人もいるかな?みたいなぐらいの。
まあまあ、なんか我々世代に引っかかりそうな感じの。
ただでも真剣勝負は真剣勝負の描写として、
すごい熱いものを感じる。
はい、もう伝わってきましたよ。
伝わってきましたよ。
なんで、いやこれはね、ほんとね、
スクライドとかね、あの辺好きな人はね、
ちょっと見てみた方がいいと思います。
わかりました。ちょっと見たいと思います。
私向きだなって思いました、今。
今の説明。
二人はね、絶対好きだと思う。
特集するわとか言ってたら笑うよね。
続きまして。
エスタブライフ グレートエスケープ
そっちが黒田洋介ならね、こっちは谷口五郎ですよ。
そうなんだよね。ごめんね、ちょっとね、
かやくちで声がでかくなっちゃったけどさっき。
なんかもう、くしくもスタッフおすすめはこういうの並べちゃいましたけど。
とはいえね、エスタブライフはあくまでこう、
原案谷口五郎さんというところで、
監督は御中佐とかの橋本監督だったり、
シリーズ構成がフルメタルパニックとか、
あと天城ブリリアントパークとかのガトーさんが入られてるとか。
そういう夫人でどういう作品だと思ってましたけど、
なんかすごいイズムを感じる、谷口五郎イズムを感じる、
全力でふざけつつバカバカしくもありながらも
テーマ性がある、なかなか元気の出る作品じゃないですか?
いや、1話を見た時は、
ちょっと先生のエピソードもいいかもね、みたいな感じで見たんですよ。
2話のなんだあれは。
いやー、2話ね。
私2話を見て、美少女たちが近未来っぽい舞台で、
ヨニゲアをやりつつ仁義なき戦いをしてるっていう。
しかもね、組長の青山豊、魔法少女になりたいとか言ったとしたら、
この段階で意味がわからないんだよ。
意味わかんないしさ、
ああいうのってさ、ちょっと寒い可能性もあるじゃん。
滑る可能性があるけどさ、
なんだあの説得力は。
なりたいんだっていうね。
そこはやっぱり青山さんだからなんだけど。
いやー、そうね。
なんか、今なぜか言ってたのと同じなんだけど、
テーマが張りつつも、
もう全く暗くならないというか、バカバカしさすらあるみたい。
でも結構テーマ自体深いところやってると思うんだよ。
死にたくなるぐらいなら逃げりゃいいじゃん、みたいなね。
そうだね。
1:03:01
ちょうど最初に紹介した3人の定談インタビューとかも出たんだけど、
本当にダメな人間、ダメな奴らを助けてあげるにはどうしたらいいかっていう、
本当入りとしてはそういうところから始まってるんだよっていう話をしていたので、
本当に谷口吾朗さんっていう人はそういう起点となるものを広げて広げて、
とんでもない世界を作るすごい人だなっていうのを改めて感じる世界観ですよね。
女の子たちちゃんと可愛いし。
そうだね。
高橋さんが珍しい役をやってるなと思った。
そうかもね。
スケンドーのタイプってあんまりないじゃないですか。
いやでもいいよね。この人はツンデレですって第1話で紹介するわけじゃない。
紹介っていうかもうキャラクターのセリフで言うんだよね。
本当にツンデレだけど可愛いよね。
分かってるのに可愛いわ。
他の声優さんも早見さんがロボットやってたりとか早見翔さんの方ね。
そうですね。
やってたりとか、今公式サイト見ても10人名簿がメンツが強いね。
強いね。
富田さんとかもまた谷口吾朗作品にいるんですねみたいなところがあるし。
これはね、もう全部見れるのかこれって。
6話までがFODではもう配信中なのかな。
じゃあそこまでなんだな。
半分かな。
いやこれは楽しみだなっていう作品がまたあって、いやーいいですね。
楽しいクールになりそうですな。
はい、ということで今季も楽しい作品がまだ見てない作品も含めてありますねということで。
そうですね、まだ始まってない作品もあるんですよね。
はい、ということで今回もたくさんのアンケートの回答そして投稿ありがとうございました。
今日の特集は。
2022年春アニメ、新番組あおたがい特集でした。
そこあに。
そこあにサポーターズ募集。
そこあにの運営を応援していただくサポーター制度、そこあにサポーターズ。
1週間1ヶ月のチケット制で応援していただいた方のお名前を番組内でご紹介いたします。
好きな作品の特集に合わせてのスポット応援も大歓迎。
チケットはそこあに公式サイトからご購入いただけます。
サポーターの皆様には毎週特典音声そこあにサイドBをプレゼント。
お送りしてまいりました。そこあにです。
1:06:00
あおたがいの中にあの作品がないんじゃないかと思われている方もいるかもしれない。
すでに特集する宣言を上げているのでというところもあったのかもしれませんが、来週の特集は。
はい、来週はタイガー&バニー2を特集します。
はい、もうね、我々止まらず一気見した勢が3人もいますので。
そうですね、いやー本当にたった2日で空き時間全部使ってしまったみたいな感じでしたけど。
そんな勢いで見てしまいましたから、もうこれは特集せざるを得ないだろうということで。
もうちょっと時間を置いてからとかなんとか言ってたんですけど、これはダメだなっていうところで。
この勢いのままそのまま特集に持ち込みたいと思っております。
ネットフリックスのみでね、すでに1クール分13話かな、配信されておりますので。
いや、タイバニーファンだったら絶対見てくださいっていうぐらいタイバニーでした。
そうですね、見事にタイバニーでしたね。帰ってきたってすごく感じました。
むしろ今までで僕は一番見やすかったな。
多分そうだと思います。その辺の話は来週ちゃんとしたいかなと思っておりますけれども。
そのタイバニーって何なんだっていうところの要素が結局詰まってるのは今回だったのかなっていうところもあって。
その辺を来週お話したいと思います。
感想お待ちしております。投稿の手先は。
大目財団さん、まきさん、夜さえあればいいさん、ビーさん、にわっちさん、つねしんさん、ふくさん、
メガネ属性のっとイコール負け属性さん、たけさん、シリコンの谷のしかじかさん、すいすいさん、ひひさん、
あびまるさん、きんねこさん、光年期中二病さん、ささメガネさん、なおつけさんのサポートにてお送りいたしました。
サポーターの皆様には毎週アフタートークそこあにサイドBをお届けいたします。
今週もサポートありがとうございました。それではまた来週お会いいたしましょう。お相手はわたくしくむと、
なせひとみと、さまと、ほみやあきと、よねばねしあきこと、
宇宙世紀仮面でした。
中二病に見えたとしても 幻想が二次元だけど 夢を見ない大人に 大好きな またいい 明日に向かう 今聞かせて
1:09:19
そこあにはポッドキャストウェーブの制作でお送りいたしました。
01:09:25

コメント

スクロール