実際そうしたかったんだろうなっていう感じはしますよね。
絵作りとかもかなり写真に近いような絵とかが結構あるじゃないですか、背景とか。
一応SFなんだけど、割と身近な感じっていうのあるじゃないですか、空港の中のバーラウンジとか、今でもありそうなデザインにちょっと未来感っていう風に作られてるし、
これね、私一番驚いたのは、最初の方ですけれども、これまだ公開されてる部分ではあるんですけれども、
シャトルの中の描写がね、これすごい近未来感で良くなかったですか?
食器吸い込んで食べてるやつですか?
そう、それですよ、あれ。
あれも良いなと思ったんですけど、最初のキャビンアテンダントさんが足元のペダルみたいなのを操作する。
あれが、あのカットが来た瞬間に、めっちゃちゃんとしてる、すごいっていう。
あれ、普通あそこまで描かないですよね。なんか下手したらもうロボットでもいいぐらいな感じなわけじゃん、あの時代設定からいけばさ。
そんな安っぽいロボットで済ませるようなシャトルじゃない。
そう、シャトルは高級シャトルですからね、あれはね。政府公館が乗るような高級シャトルですし。
何しろ、あの客室乗務員も美人だしね。
思わずくどきたくなるような女ですね。
いい女でした、本当に。
しかも、あのあしらい方のうまいことうまいこと、どれだけくどかれてんだよ、お前っていうぐらいのあしらい方でしたね、本当にね。
そのぐらい、あの飛行機落ちなくてよかったなと思いました。
あの人には生きててほしい、本当に。
そういう細かな描写から、今までもいろいろあったんだけれども、
まさかシャトルの中で感じさせてくれるとは思わなかったね。
全部そうなんですけど、あの説明くさくなく説明してくれてるじゃないですか。
こういう世界観なんだよっていう。
あのシャトルの中から、ちょっと未来みたいな宇宙の技術とか、そういうのもあるけど、
こういうお金持ちがいるところはちゃんと人間がやってる高級さというものがあってという。
それがありの、でもお話の空気としては、ちゃんと人は死にますよという展開がするじゃないですか。
そうですね、テロリストが入ってきますからね、本当にね。
ハイジャックのやり方が、さすが宇宙世紀らしいハイジャックの仕方してましたね。
そうですね。
ギャプランが見れたのも僕は嬉しかったんですけど、
この前に一番最初のオープニングのところでアルパージールが見れたのが個人的にはすごーく嬉しくてですね。
興味を持っていただけたら、触っていただけたらっていう感じですかね。
頭から長くなってしまったので、そろそろネタバレも込みでいきたいと思います。
次のコメントです。
ふちゅんさんからのコメントです。
ファーストから続く宇宙世紀の小説は逆襲のシャーマで読んでいましたが、
先行のハサウェイは事前の情報でブライトとハサウェイに起こる出来事が分かっていたことが理由で、個人的に避けていました。
今回映像化されるにあたり、もういい大人だし、大げさですが勇気を持って見に行きました。
結果、見に行ってよかった。
ハサウェイはまだどこか青臭くクエスを彷彿させるヒロインの義儀に翻弄され、
キレモノのケネス大佐にマフティと勘付かれ、ガンダム同士の戦闘の迫力に第1話からハラハラドキドキしましたが、
もうこの時点で先行のハサウェイという作品を楽しんでいることに気が付き、
次が待てなく原作小説を読むことが目に見えました。
2話が楽しみです。
はい、ありがとうございます。
小説版ですね。
もともと、なぜアニメ化されなかったのかっていうのも不思議ではありましたけれども、
私も読んでないんですよ、これは。
でもだいたい内容は聞いているんですけれども、
その聞いていたからこそ、だからならないんだなってずっと思ってたわけですね。
気持ちのいい話じゃないし。
全然気持ちのいい話じゃないじゃないですか、本当に。
で、出てくるモビルスーツはすごく書きづらそうだし。
おまけにハサウェイっていうキャラクター自体が逆襲のシャアで見たら、
人気があるとは言えないキャラだったという。
これこの後のコメントに来てるからさ、どうしたらいいんだろうって俺は思ってるんだけどさ。
ハサウェイだけは許さないって私は言ってますからね。逆襲のシャア特集で。
こういうような印象を持たれるキャラクターでもあったんですよ。
ちゃんと逆襲のシャアでも見たら、これ仕方なくないっていう。
この子子供だよっていうところはあるんですけど、そういうのはね。
そういうのと受ける印象ってまた別の話だから、あいつ嫌いっていうのは、
好かれる要素はそんなないよねっていう話で、みんな納得するから、
それを主人公にした話でアニメ作って売れるのかなみたいなところがあったんですけど、
いろんなゲームとかガンダムのゲームで、
ハサウェイがクスィーガンダムに乗って出てきたりとかして、
ちょこちょこみんなあれもしかしてかっこいいのではとか、
そういうイメージがだんだん直ってきたっていうのもあるし、
最近のアニメの描写的にやっぱり魅力的にキャラを描くっていうのが、
いろんなアニメですごい成功してきてるから、
じゃあハサウェイもできるんじゃないみたいな動きはあったのかなとは思います。
ジャック・ナイフなんでね。
そうなんですよね、確かにね。
まさにクエスとハサウェイの関係っていうのも露骨でしたからね、言ってしまえばね。
子供だからそうだよっていうような、パーンと突き放すような部分もあったかなっていう感じもあった。
逆にそれが物語を進める原因になったりもしてたなと思ってたから。
クエスに対しては本当にラストの数分でようやく他人のことを考えられるようになってもね、みたいなコメントを出しておられましたよね。
そう。もっと早く気づかなきゃいけないことが、本当ラストだけ、死ぬ前にやっと気づかれてもっていう部分は。
遅いでしょっていうのはすごく突き放した言葉だなっていうふうには感じますよね。
いうタイプだろうが洞察力があろうが子供だねっていう話だからな。
そうなんだよね。それをうまく使おうとしたシャアもひどいっちゃひどいんだけどね、本当はね。
責任は誰って言ったらやつなんですけど。
そうなんですよね。全てシャアが悪いんだけどね。道具として利用しようとしたわけだからね、結局はね。
大人もやらなかったので、あの人は。
そうなんですよね。そんな話をしていくと、やっぱり逆襲のシャアにつながっていってしまうわけですけれどもね。
でもこのギーは本当、クグンさんが好きっていうのがすごいわかるぐらいに、むちゃくちゃ絶妙のバランスで攻めてきたなって思ってるけど。
そうだと思うよ。
映画のハサウェイを見るまではギーはかなり危険というか、いい印象はそんなにないキャラクターだった。
小説の場合はね。
なんですけど、ただこの映像で見てると、やってることとか、私そんな綺麗な人間じゃないよって言ってる通り、
丈夫じゃないけど、そういう愛人的なこともやったんだろうなとか。
それは見せてますよね。
裾がヒラヒラしててパンツ見えないあたり、どんな下着なんだお前はみたいな。
ハサウェイと一緒に泊まっちゃうとか、でもケネスの方とも会うとか。
そういう一般的なヒロインのくくりとも違うし、すごくわかったようなことも言ったりとか、あれすごい危険じゃないですか。
マフティナビューエイリンかもしれない奴に、お前マフティ野郎って言ったらもう殺されるよっていう。
でもそれをスリリングだからとか言って、自信があるんだろうけれども殺されないっていうね。
でもあれってただ単にギギの中での自信なだけで、ハサウェイがバレたか、消すかってなってもおかしくないじゃんっていう。
ハサウェイドライにならなきゃいけないんだよね。本来なら組織をまとめているんだったら、危険なものはサクッとやらなきゃね。
そうですね、リーダーになったということなんですけど、そのハサウェイの挙動に対して悪いところが出たなって言いながらも許容できる感じっていうのはすごく大人だなと思うんですよね。
そういうデメリットがある人なんだよっていうのを理解した上で仕事上に付き合っていくっていうのって大人の距離感じゃないですか。
そうなんですよ。
でもああいう組織を運営するためにはやっぱりトップにはカリスマがある人が必要なんですよね、どうしてもね。
その結果やはりハサウェイがターゲットになった。ハサウェイが自ら起こしたわけではないということで。
いやーパンフレット見るまで私も知らなかったんですけれども、その原作読んでないんで。
一瞬だけ出てきたケリア・デイスという女性。
はい、ベリーショートの彼女。
ベリーショートの女の子が、ハサウェイの現在の彼女になるという。
そしてハサウェイがこの組織へ参加するきっかけを作った人物だということだと。
だからこの女の子に出会わなければ、ハサウェイはマフティにならなくて済んだかもしれないよね。
人生変わるタイプの男ですね、ハサウェイ君は苦労しますね。
女に苦労するタイプだよね。っていうかずっと女に苦労してるね、よくよく考えるとね。
そもそもマフティにいる女性人みんなちょっと何かしらヤバめな感じじゃないですか。
引っかかると怖いタイプの女の子ばっかだと思うんだけどな。
そう、あのメガネの女の子もちょっとなんかヤバそうじゃなかったですか。
ミッシャー絶対ヤバい。
ミッシャーね、ヤバそうな感じありましたよ。
ケリアもあれぐらいの尺間でしか出てきてないですけど、
お芝居の感じとか表情の目の流れ方っていうのかな。
見てると、あ、この人怖いと思う感じの子だと思うんですよね。
青山道に人を誘ってくるって相当だからね。
そうですよね結局はね。
テロリストの指導者になれってことですからね結局ね。
そういってなんかこうすごく意志が強くてハキハキしてるタイプに見えなかったから、
あ、怖って思ったんですよ私すごくあの子。
分かります分かります。
エメラルダならまだもっとハキハキしてる感じはあってね、いいんだけどね。
どたん場で泣いちゃう子ですよあの子も。
でもまあ確かにそうだったね。
あれ、何?何なの?全員どっかヤバいの?本当に。
だからこそ入ってるのか。
そういう作り方なんですよね。
あの人物すべてが。
途中で出てきたあの長官の山寺さんなんかもすごい気さくな感じですけど、
あの人マンハンターの親玉かって、あのヤベェジェガンを使ってる組織でトップですからね。
刑事警察機構がマンハンターを使ってるわけですからね。
世界で戦うぞっていうのがなんとなく伝わってきたっていうのかな。
より、そのぐらいの映像が作れなきゃダメだろうみたいなね。
アニメって結構これまでいっぱい存在してきたと思うんですけど、
こういうアプローチでドラマを描こうとした作品っていうのはなかなかないと思うので、
アニメ作品の歴史の中にも残る一本になっているとは思いますね。
それをある種ガンダムサーガの中の一つに入れ込んだっていうところもすごいなと思うし、
でもこれガンダムだからみんな見に行っているっていうところもあるわけだから、
こういうアプローチの方法があったんだっていう意味での感動は非常にあったなと思います。
特にガンダムじゃないと試せなかったと思いますよ、この表現って。
ここからなるかなっていうのも、まず見てもらわないとっていうのもあるしな。
もう間違いなくお初の方でも楽しめたっていうところも含めて、
ぜひ見ていただきたい作品ですよね。
アフランシシャーさんからのコメントです。
10代前半に小説を読んでアニメ化を待って、気づけばもうすぐ50歳に。
内容は自分の期待を大きく上回る作品で満足してます。
冒頭の飛行機のハイジャック、中盤のマフティのハサウェイのためのモビルスーツ戦、
ラストの2機のミノフスキークラフト搭載機による空中戦。
95分と最高の時間でした。
アムロの声を聞けてよかった。
気になるのは、ハサウェイ許さない派のクムさんは主人公になったハサウェイはどう思うのか?
やっぱりチェーンを殺したから許さんとかなってますか?
自分はベルチルの小説を読んで音声ドラマを聞いているので、ハサウェイに感情移入できましたね。
はい、ありがとうございます。
私に質問が来てるわけですけれども。
先ほども言いましたが、ハサウェイ許せないは言ってしまいますね。
逆社の頃のハサウェイが私は許せないというか、
ハサウェイがやったことによってチェーンが死んだっていうことが許せなかったわけですよね結局ね。
チェーン何も悪いことしてなかったからはっきり言って心配してたしハサウェイのこと。
いくら大人はとか言っても殺す必要ないだろうって思ったので。
だからハサウェイは許せなかったわけですよ私はね。
でも今回の物語としてのハサウェイはやっぱりそういうところをきちんと越えてきての大人になったハサウェイとして描かれているので、
あれを街中に持ち出してくる組織には逆らえないですよね。
結局は地球は選ばれたものしか住めないようにしたいわけでしょ、ああいうやつらは結局ね。
まだやってんだって感じだよね、でもね、本当にね。
続くんでしょ、この手の話はね、ずっとね。
そうですね、ビクトリーガンダムでも隠れて住んでる人がいますからね、地球に。
普通に家とかあるけど、でも別にちゃんと許可もらって、政府に許可もらって住んでるわけじゃないから、住民票みたいなのはないみたいな人が出てくるから。
本当選ばれた、地球に住む連中は選ばれた民になる。
それはね、独立戦争も起きますわっていうね、また戻るのか一年戦争にみたいな話ですけど。
いやまあ本当にね、ガンダムらしい話なんじゃないのかなと思ってました。
でも見せ方すごくて、初体験がいっぱいあるね、このハサウェイには。
モビルスーツがみんな見栄を切らないじゃないですか、今回。
それが俺はすごい良かった、逆に。
かっこいい決めのシーンみたいなのを、プラモの売れ行きとかそういうのにすると、入れてくれって言われるんじゃないかなーとか、入れたくなるんじゃないかなーっていうのが、
旗で見てる側としてはちょっと思っちゃったりするんですけど、その辺は一切なかったんで、
あーなるほど、その辺はもう今回は作品優先で行くんだ、入ってくれるんだっていうのは。
まあそれでもちゃんとプラモめっちゃ売れてるっていう話なんで良かったんじゃないですか。
私ね、ハンブラビーが好き嫌いはあると思いますけど、僕は好きな方。
ただまあ、ペーノロペは見せ方としてはすごいかっこいい見せ方してるなっていう。
私はね、正直ね、デザイン部分として、
トゲトゲしすぎててね、とかごちゃごちゃしすぎててね、
まあどっちのガンダムもあんまり好きじゃないって言えば好きじゃない。
それはね、言われるところではあります。実際にそういう人も。逆にそれがいいって言う人も多いし。
聞き慣れるとこでありますよね。
ただペーノロペがミノスキークラフトで浮いてるから、ちょっと飛行の音が違う。
あれかっこよかったですね、なんかピロピロ感みたいな。
どんな形してるのかがいまいちわからなくてね、劇場だと暗すぎてさ。
映画のやつ見てもどんな形してるのかよくわかんねえってみんな言ってたから。
ただ公開されている動画を見たら、ある程度形は見えたんで、
まあやっぱり劇場の暗さとモニターで見るものの違いみたいなものになるのかなって思いましたけれども、
劇場で見てる限りほんと全然形わかんねえなって思いながら見てましたよ、戦闘のシーン。
ブルーレイを買ってウォッチでもう一回チェックっていう。
劇場でも売ってるわけですからね。
というか私それも知りませんでしたけど。
私はモビルスーツ製はミサイルが着弾した時の煙とかがあんまりアニメでやんない感じのシミュレーションになってるのがすごく生っぽくていいなって思いました。
晴れな煙エフェクトみたいなのを手書きするんじゃないんだねっていうのがすごく良かったな。
パンネルミサイルが必殺技っぽくなく普通に使われてたのがかっこいい、逆に渋い。
ちゃんと武装って感じですよね、あれね。
あとジェガンとかグスタフカール、グスタフカールかビームサーベル使ってたのは逆射の使い方になってましたね。
撃ちる瞬間にちゃんと出力されるっていう。
学びがありますね、あれはね。
そんなリーチが分かっちゃったらダメじゃんっていう。
でも絵的になーって話だったらしいですね。
無駄なエネルギーももったいないよね、無駄なエネルギー使ってることはね。
まあそんな感じで、とりあえずはまだ第3部作の一章だということで。
もうぶっちゃけた話、私本当に知りませんでしたから。
最近ね、ちょっとまあいろいろ家庭の事情でドタバタしておりまして、いろいろ情報を入れる余裕があんまりなくてですね。
ツイッターとかを見る暇もあんまりないので。
でも公式サイトを見ても、3部作ってどこに書いてあるのっていうぐらいの感じで、あんまり表に大きく書いてないですよね。
書法があった時は3部作って言ってた記憶があるんですけど、その後その手の表記がなかったような気がするんですが、最近のニュースでまた3部作って書いてあるかなって感じ。
じゃあどうなるんですか?これ先行のハサウェイ1じゃないわけでしょ?次のタイトル何になるんです?
おしゃれなサブタイがつくんじゃないですか?
ああ、なるほどですね。なんとかカント会への愛みたいな、そんな感じの。
ほら、1、2、3って振ると、2、3見なくなっちゃうからみんな。
はい。いやそれ騙しじゃねえかっていう。
で、もう一つ疑問なのは、なんで今回特別料金なんですか?
劇場版っていう言葉がついていないっていうことは、劇場版じゃないから?
円盤一緒に売ってるっていうことは特別上映なのでは?
OVA的な扱いなわけですね?ユニコーン的な扱いなわけですね?
まあ、劇場用に作っているけれど一応OVAなんですよ、みたいな体ってことなんじゃないですか?
ああ、なるほどね。
劇場でブルーレイ売ってくれたほうが。
まあ嬉しいのは嬉しいけどね、確かにね。
職見れますからね。
大きく売ってる間はこれぐらいの、こんないいやつ作ってもらったら、やってる間は劇場行くしなっていう。
そうそうそうそう。
だから最初特別料金なのか、今日安い日なのにって思いながら、私は無念を感じながら言ったんですけども。
いや、私はちょっと残念だなって思いながら言ったんですけれども、内容に関しては全く不満はなかったんでいいんですけど、
ただ本当に、
終わらなかったぐらいですかね。
本当に私の中の一番の不満は、これがこれで終わるの?って思った時ですよ。
なんだこりゃ、これ終わってねえじゃねえかって思って。
それまで最高、最高って思いながら見てたのに、終わった後に最後にポンと一言出て、
あれ?詳しく見る余裕もないまま終わっちゃって、どうなったのこれ?っていう。
俺が聞いてて終わり、まだ来てないんだけどみたいな。
これ、まだスタートしたばっかりですよこれって思って、劇場出て、スタッフとLINEをして、
よかったよ、ただ一つ不満があって、でもこれはネタバレになるから、後でねって言って。
そしたら二人とも知ってたっていう話で、
なんで俺だけ三部作って知らなかったの?っていうぐらいな感じでしたからね。
だから、終わらないよこの作品っていうところを、私の中ではネタバレだと思ってたんですよ。
三部作です。
三部作とかだと、1,2はとりあえず保留して、3が出たタイミングで全部まとめてみようかなみたいな気持ちになったりする時あると思うんですけど、
絶対劇場でかかってるうちに行ったほうがいいと思うんで、何やらなくとも今行ったほうがいいよ。
それはそうですね、それだけは言えます。めっちゃ面白いですよ本当に。
後悔しない。ガンダム好きは後悔しないし、ガンダム好きじゃなくてもちょっと行ってほしいな。
アニメーション作品ですごいの見てみたいなっていう人は絶対見に行ったほうがいいと思います。
あと、洋画好きの人にも行ってほしいかなって感じですかね。
ぶっちゃけ高校生以上は見て楽しめると思う。みんなね。
そう。大人楽しめる。より大人に楽しんでほしいな。
モビルスーツってこんなに怖かったんだっていうのも味わえるのはいいね、ほんとね。
あれVRとかで逃げたいね。ほんとね。あの街を。