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そこあに「時光代理人 -LINK CLICK-」特集 #724
2022-01-30 57:36

そこあに「時光代理人 -LINK CLICK-」特集 #724

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「そこ☆あに」724回目は『時光代理人 -LINK CLICK-』特集です。
2021年4月より中国のbilibili動画にて配信されたオリジナルアニメーション。サスペンス、SFの要素に人間ドラマを融合させた本作、監督・脚本は「詩季織々」などの李豪凌。キャラクターデザイン原案を韓国のイラストレーター・INPLICKが担当。
美術監督に日本の丹治匠や、音楽に初期の新海誠作品へ楽曲提供していた天門が参加し、3国合作らしいスタッフィング。第1期全11話放送予定。bilibili動画では2022年に第2期を配信予定です。

今回は第3話「必ず負けろ、決して勝つな」まで視聴済みでの特集です。

「繁華街の一角に佇む「時光写真館」。写真館を経営するのは
「撮影者の意識にリンクし、写真の世界に入ることができる能力」を持つトキと、
「その写真の撮影後12時間の出来事を把握できる能力」を持つヒカル。
この能力を使って二人は、トキの幼馴染のリンを通じて舞い込んでくる依頼を解決していく。
能力を使うとき、『絶対に過去の改変をしてはならない』。
しかし、正義感の強いトキはつい過去に干渉して、少しずつ未来を変えていくことになる。」

前回の新番組青田買い特集にてランク外で投稿をお読みした作品がまさかの今期初の特集作品となりました。
スタッフからの推しで、やっと視聴した作品ではありましたが、個人的には今期のダークホースと言って良いのでは無いかと思う出来でした。
表現される文化の違いもありますが、日本のアニメの良さを十分研究された上での中国アニメという事で、バランスの良いブレンド感を醸し出していると思います。食わず嫌い無しで是非ご視聴を。

■アニメ「時光代理人 -LINK CLICK-」公式サイト https://link-click.jp

■出演:くむP・那瀬ひとみ・小宮亜紀・米林明子
■アートワーク:たま
■OP MUSIC by 岩本紗依&小宮亜紀「Fusion」
■ED MUSIC by NASE☆MIKI「そこそこアニメに恋してる!」作曲&編曲 mampuku

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そこあには、HOTCAST WAVEの制作でお送りいたします。
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そこあに
お知らせです。
はい、2月17日のそこあに増刊号は、漫画空帝ドラゴンズを特集します。
作者の桑原拓先生をお迎えしてお話をお伺いします。
こちら12巻がバニーのエピソードまで完結したところですね。
今回、桑原先生の質問を募集しております。
締め切りは2月6日23時までです。
そこあに.comサイトから質問を送ってください。
配信は17日ですけど、締め切りは1週間以上早い。
はい、収録の関係でちょっと早いのでお気を付けくださいね、という感じですね。
まあ、発売は特にされてるのでね。
とにかくね、アニメ以降が私は大好きなので。
バニーが好きなんでしょ、くむさんは。
私バニー大好きですよ。もちろんバニーも大好きなんだけど、
今回ね、新たなる好きなキャラクターが生まれたので、
その話も特集でしたいかなっていう感じもありますから。
いやー、どんどんね、メンバーたちのいろんな面がかいまみれて、
12巻、めっちゃ私2回ぐらい規制を上げたポイントがあるんですよね。
そうですね、それ分かりますよ。1カ所は絶対分かります。
そうそうそうそう。そういう話もしたいね。
空手ドラゴンズ、漫画版めっちゃ面白いんで、
本当、アニメの次を作ってほしいぐらいに面白いです。
応援にもなりますのでね、ぜひ原作を読んで、質問とか熱い感想をお待ちしております。
さっということで、青高い絵も投稿いただきました。
今日の特集は、
時効代理人、リンククリックです。
時効代理人、リンククリック。
繁華街の一角に佇む時効写真館。
写真館を経営するのは、撮影者の意識にリンクし、
写真の世界に入ることができる能力を持つ時と、
その写真の撮影後12時間の出来事を把握できる能力を持つ光。
この能力を使って2人は、
時の幼馴染のリンを通じて舞い込んでくる依頼を解決していく。
能力を使う時、絶対に過去の改変をしてはならない。
しかし、正義感の強い時は、
つい過去に干渉して、少しずつ未来を変えていくことになる。
03:23
日本の炭治匠や音楽に初期の新海誠作品へ楽曲提供していた天文が参加し、
三国合作らしいスタッフィング、
ビリビリでは2022年2期を配信予定です。
今回は第3話、「必ず負けろ!決して勝つな!」まで視聴済みでの特集となります。
さあ、ということで始まりました。
今日の特集は時効代理人、リンククリックです。
はい。
やると思わなかったでしょ。
こういうことがあるんですよね、ほんと。
いろいろ裏話を最近していた感覚がありましたけど、
ほんとタイミングがはまれば、こういう特集するんで、うち全然。
期待しといてください、と言いたいですよね。
いや、でもほんとそれでもみんなにお勧めしたい作品だと思いました。
これ私、あお互いの時点では見ていませんからね。
で、サイドBを聞いている方はわかりますけど、流れがね。
で、時効代理人、リンククリックはどうでしょうという案が上がってきて、
え、俺見てないよ、という。
でも多分くむさんは好きに違いないという、そういう話を受けまして、
しかも今日まで、収録日まで見てませんでした、私は。
そうですね、ワンチャン女子3人でやろうかみたいな話にまでなってたんですけど。
ナセがね、進行をやりましょうかって言ってくれたから、
あ、これ見なくていいやと思って助かったと思ったんですけど、
え、出ないんですかって言われたから。
どうしてもね、女性が好きそうなデザインと思っている人も多いんじゃないかなと思ったから、
男性目線はいるだけいてくださいよって言ったら。
じゃあとにかく1話見るわって言って、お昼ご飯を食べながら1話を見たんですよ。
はいはい。
でもね、冒頭もう10分ぐらいで、あ、これいけるって分かりましたんで、
面白いよ、なるほどですよ、すごく人気らしいのね、海外ではっていうのもあるので、
なるほど、人気なわけだっていうのは、1話の冒頭を見るだけでも納得いくかなっていうところは感じました。
ただ、どっか岸間みたいな、日本の昔のアニメにあったようなネタなんじゃないのかなみたいなことを突っ込まれても仕方がない部分はあるかなっていうところは感じますけど、
06:02
私はとりあえず1話に関しては、お、ダーカーじゃんって思いながら見てましたから。
だから、ただ物語はこの後いろいろ展開していくので、もちろんそのダーカーで終わるわけはないっていうところは見てて、もうすでに3話の時点では分かりますけれども、
そういうこう、つかみ、1話のつかみっていうのがどれだけアニメ大事なのかっていうところは当然あると思うので、
その最初の10分でつかめたっていうところだけでも、この作品は今まで私そんなに見てないけど中国アニメとしては十分魅力のある作品なんじゃないのかなと思いました。
あのダーカーっぽいって、なんだろうな、その言い方なるほどなと思うんですけど、もちろんダーカーっぽいかっこいいキャラクターとか雰囲気とかそういう部分はあるんですけど、
なんだろうな、ダーカーを最初に見た時に、あ、おしゃれってなるときめきみたいな、そこの部分の似ているっていうのも結構お勧めしておきたいなと思っていて、
なのでなんだろうな、ほんとおっしゃる通りで、今までの作品を云々という気は全然ないんだけど、やっぱりこう見ててね、あ、何々っぽいっていうのをマイナスイメージで捉える作品が、
なんとなくイメージ的に何作か思いつくものがありました。中国発のアニメの中でね。それがね、素直になかったんですよ。
おしゃれでかっこいいアニメだなっていうのがちゃんと先行しているっていうことがまずすごい。
そういうところがダーカーっぽいっていうのは、プラスの方向でのイメージなんですよ。だからパクリとかそういうんじゃなくて、お、こういうのが出てきたかみたいな感じの方でね。
こういうの好き好きってなれる感じですよね。
そうそうそうそう。これね、微妙なラインでね、あ、パクリっていう時もあるわけですよ。
そうですね。そこで本当に上手く言葉にするんですかね。
ここはね、そうそうそう。単純にこういう、この作品を自分のところで作りたかったんだなっていうだけっていう時もあるし、それだともう、いやそれは国内の作品だってそうじゃない?実際さ。
はい、そうですね。
だからそれは違うだろうと思う。それじゃん、まるきりあれと一緒じゃんみたいな感じの作品になっちゃう場合だってあるわけだから。
それを考えれば、いい方にステップアップしている感じっていうのが、今の時代に合わせて上がってきた作品として非常に好感度があるっていうのかな。
そうですね。
とりあえず、ぜひ見てほしい。今Amazonプライムとかで配信してますので、本当に我々お勧めできる作品に出会えたなと私も思っているので、最後にコメントを読む限り最後の方で大どんでんじゃないですけど何かがあるみたいなので、
09:00
それを見た後にもう一度特集をしかねない作品なので、ぜひ見ていただきたい。
まだね、今回特集で語るぐらいのレベルはネタバレとしても大したことはないと思います。
だからこの後からちょうど4話がね、なんか怪しげな感じもあるんですよね。だからとにかくあんまりネタバレ気にせず今回は聞いてもらって構わないと思いますので、ぜひこの自己代理人の世界に入っていただきたいと思いますね。
はい、ということでコメントいただきました。
セントマントナームさんからのコメントです。
なんと特集されるとは思ってませんでした。
第一印象は今期の掘り出しものです。
舞台は中国新鮮あたりでしょうか。
だけど違和感なく物語に入り込めました。
時代設定も現代っぽくて、バディものとして生と同の設定がうまくはまってて、プライムタイムの実写作品でもOKな人間ドラマが展開。
第二はなんかまさに人情ものでしたね。
写真に入るときも派手な演出はなく、じゃあ行ってくるわって自然な感じ。
こういう演出大好物です。
3話まで視聴しましたが、このままショートストーリーで終わるんでしょうか。
何か伏線がありそうで楽しみです。
はい、ありがとうございます。
第一印象は今期の掘り出しもの、いわゆる我々が言うダークホースってやつですね。
まあそのぐらい今期の中で新鮮でしたよ私は。
そうですね、確かに新鮮っていうのはわかりますね。
それをそのあおたがいの段階では私は完全に見落としているわけなので、だからきっかけとしてスタッフから上がってきてやりましょうっていうのも大事だなっていうのを改めてね。
このお話をあおたでみんなで話してたじゃないですか。
でも正直こうやっぱり毎期アニメを見ていて、これ面白いけどくむさんはきっと何かないと見ないなっていうアニメの枠ってあるじゃないですか。
はい、ありますね。
立つでいると感じるじゃないですか。
だから本当にこの特集が決まらなければ、たぶんくむさんは面白いし見たらきっとハマるだろうけど見ないんだろうなっていうタイプの本当にそうだったんですよ。
特集になるってならなかったら、まず再生ボタン押してないと思うよ。その絵柄も含めてね。
くむさんだけじゃなくて、聞いていただいている人にも特集されなかったら見なかっただろうなっていう人にも本当に見てほしいって思うからお勧めしたっていうところがあるので、ニヤリっていう感じです。
タイミング的にちょうどいいと思うんで、今見るのは。
そうですね。あお互いの時に思ってた、予想した構成で進んでいかなそうな感が3話で現れたんですよ、個人的には。
12:11
それに結構びっくりしてて、すでに。
予測はあったじゃん。
もしかしたらこういう展開になるかもなーっていう1個の可能性としてはあったけど、私の中ではこんなに早くこうなるんだっていう感じだった3話は。
そうだね、1、2、3の運び方が個人的にはすごい痺れまして、簡単に言うと、私はお互いの視点では、1は完結的な能力のある2人がいろんな事件を解決していきますみたいな感じのシリーズになるのかなと思っていたんですよ。
っていうのは、今回1話を見直して、1話にむちゃくちゃ謎の人いんじゃんっていうのを後から気づいて。
そうなんですよ。
そうなのよね。それを割とスッと見落としていたんですよ。
っていうのは、2話が1話完結持ってこられたからっていう、コウホーの運び上手いですね。
そこでね、1回騙されて、ほっとしたところで3話だったから、このジェットコースター感、非常に上手くはめられているなという感覚で、それも含めて気持ちがいいんですよね。
これね、多分日本のアニメよく研究された上で作ってるよね。だから3話までに引き込ませなきゃいけないっていう、そこの流れで、もう絶対4話見なきゃダメじゃんっていう終わり方するじゃないですか、今回3話。
そうなんですよ。でもこれ、ちょっとうーんと思った時に、2話的な1話完結の彼らの能力紹介会を第1話に従う構成もあるじゃないですか。
ありますね。我々汚いね、こういう見方をしてるし。だって俺もね、今日見ながら思ったわけ。なるほど、そういうふうに来るのかとか言いながら見てるんだよ。ダメだな、人間としてって思いながら。
面白いじゃんとか、なんかね、どっかのプロデューサーじゃねえんだからさ、みたいな。
本当ですよね。ちょっとこう、上から見てるわけではないんだけど、いろいろ見てる分、そういうガッタ見方をしているなと。
本当そんな感じで見てましたよ。本当に私が今日。
いやでも本当おっしゃる通りで、いろいろ研究されて作られてるなっていうのは思いますし、今回これが日中間の合同政策っていう形になるんですかね。
いやこれを何と言っていいのかわからないよね。共同政策っていうレベルなのかどうなのか。要はスタッフ的にそういう人たちが入っている、でも基本的には資本はビリビリで、みたいなそんな感じなのかっていうところの詳しいところまではあまり調べていないので何とも言えないんですけれども。
そうですね、それにあんまり証でもいないのかなっていう感じもするので。
日本としてはアニプレックスがガッツリ入ってますよね。ドスニーミュージックが入ってやってるような感じで日本版は作られているっていう感じですけれども。
15:12
だから改編されてるのかね、そこもよくわかんないんだよね。日本向けに。
改編は多分されてないとは思いますけどね。もちろんお金を出している分、いろいろ意見はしているんだろうし、そこがね、出てきた作品としてはうまくミックスされてるなっていう印象になってるんですよね。
日本人が好きそうなツボをついてるし、中国らしさっていうのもすごく出てるし、キャラクターデザインのオリジナリティもあるなっていうのが、これが別々の国の人が手を取り合って作ってるんだっていうことにもちょっと嬉しくなってしまうっていうバイアスがあるなっていうふうにも思います。
まあね、いろいろ好き嫌いはある人もいるとは思うんですけれども、そういうのを除いても、こういう組み合わせで結果的にこういう作品が生まれるのであれば、いやこれはこういうことをどんどんどんどんやってほしいよねって思うレベルで、まあ良い作品に上がっている。
まだ最後まで見てないからね。ワンクールの終わりまで見たら、それは何とでも言えるんですけれども、でも少なくとも現段階でちゃんと面白い作品の要素はたくさん持っている。しかもこれは最後まで期待されるような終わり方をするらしいっていうのまでわかっている以上、これは見どかんと損じゃないかと思いますよ。
そうですね、なんかこうやっぱり最近の中国アニメの注目度が上がってきているので、負けてられないなぁみたいな感覚があったんですけど、こうやって一緒に作るっていうのは、今の時代必要な行為じゃないですか、それをこうに乗り出していっている、今のこの日本のアニメ業界が乗り出していってるっていうことが、なんかそれだけでいい動きなんじゃないかなっていうふうに思うので、まあそれをね、まさにアニプレックスみたいなことを言うと。
大きなそしてなんでしょうね、やっぱりアニプレってオシャレアニメを出してくるという期待を持っているので、そことのブランドとも一致している作品をバランスをとってこうやって生み出しているっていうこと自体がもう実績だよねっていうふうに思いますよね。
まあ我々特にそういうふうなメーカーでいろいろ見たりとかすることもあるので、だからこそなおさらっていう部分を感じる、ここにアニプレ入るんだっていうところがね、今後の展開に期待させるものもあるかなっていう感じがしますよね。
この作品だけじゃなくね。
今回はアニプレックスとあとソニーミュージックも力入ってるのかなって私は感じました。
18:01
オープニングにみんなが踊ってたようなフィンガータットっていう流行りのダンスも。
かっこいいよね。
めちゃくちゃオシャレ、かっこいいし。
あと、劇班で流れてる曲とか、チルアウトミュージックって言うんですかね。
ゆったりまったりしっとりみたいな。
似たような感じだとジャジーヒップホップを昔聴いてたんですけど、そんな感じの曲なのかなって思うんですけど、すごいしっぽりしたいときに聴きたくなるような曲が流れてるので、私は深夜にぴったりって思いながら見てるんですけど。
YouTubeのアニプレックスのチャンネルで、毎話で使用された劇班が、作業用BGMっていうんですかね。12時間くらいの。
延々と流しているやつね。
そうです。あれをやってらっしゃってて、あれすごい重宝します。
それいいですね。結構さ、テンションの上がるアニメ音楽みたいなので、12時間やられると全然集中できないんだけど。
チルアウトミュージックはすごくいいなと思うし、私、白蛇演技の時にも言った気がするんだけど、中国のアニメって結構、いい意味でドラマが淡々と進む感じが好きなんですよ。
なんだろう、キャラクターたちの感情が激行したり沈んだりっていう、この波の感じがやっぱり日本とは違うなと思うところが好きで。
それにチルアウトミュージックすごく合ってると思うんですよ。中国のそのテンション感に。だからすごいね、そこも異国感というか、日本とはちょっと差別化されているところをついてるなと思うし。
12時間聴いてられる音楽をちゃんと12時間使ってるっていうのは、合ってる合ってるっていう感じがしますよね。
ちゃんと公式でね。そこは大事ですからね、ちゃんとね。
確かに。そうなのですね。
クレさんからのコメントです。
はじめまして。この作品は原案が韓国、音楽は中国、美術は日本という日中間の共同制作ということで、本国でも放送前から相当な話題作品になっていました。
各国の放送で同じオープニングとエンディング曲をそのまま使うというのも、なかなか考えているなと好印象ですし、予想通りの丁寧な作品で、再生回数も爆発的に伸びて人気が出るのもうなずけました。
日本人の視点だと、「えっ?」となる点もあるかもしれないですが、そこは文化の違いであると理解してみれば、ほとんど気にならないと思います。
完全オリジナルアニメなので、今後どう展開するのか楽しみですし、もうすでに続きの2期の放送も決定している作品です。というヒントだけお伝えしておきます。
続きまして、りかさんとお呼びしてよろしいでしょうか。
21:01
りかさんからのコメントです。
こんにちは。時効代理人は昨年、中国でとても人気のあったアニメーションです。日本で見られることが嬉しいです。
時間旅行と謎と時と光の話が感動的で悲しくて、少し衝撃的な場面もありますが、映像も音楽も美しくていいので、きっと面白いと思います。
このシリーズは第1期では完結しません。とても驚く終わり方をしました。
これから第2期が始まります。とても楽しみにしています。日本で見られる日も早く来るといいと思っています。どうかみんな楽しんで。ありがとう。
ありがとうございました。
今回海外からの投稿が2つ来ているんですよね。
日本に在住かもしれないけど。
なるほどね。送られてきた宛先がというよりかは、なんとなくちょっと翻訳感があるということですね。
そうなんですよ。翻訳感があるなという感じの投稿をいただきまして。
嬉しいですね。
普段からそこに聞いている方かどうかはわからないですけれども、でも結構海外でもそこに聞かれている。日本語の勉強がてらみたいな感じで聞かれているので、そのおかげでっていうところもあるのかもしれないですが。
クレイさんからいただいたことだと、原案が韓国、音楽は中国、美術は日本という日中間共同制作っていうふうに書かれてましたけれども、これ監督が監督とシナリオ担当ですから、中国ですよね。原案制作は中国でキャラクターデザインが韓国の方。
美術音楽は日本っていう感じの日中間の共同制作。
かなというふうに。調べた限りではそういうふうに見ています。
中日間って感じかな。この漢字だとその作業量的に行くと。
そうですね。確かにこの日中間という言い方、日本語を中心に置いている漢字ですけど。
日中は中国アニメですからね。
そうですね、だと思います。
日本人の視点だとえってなる点もあるかもしれないっていうこの辺ですけれども。
私はこのリー・ハオリン監督の四季折々を特集しようと一旦考えまして、それで実際配信で見て、結果的にこれは語りづらいということで特集から外したっていう記憶があるんですよね。
この監督作品だということを全く知らないまま特集のこの作品概要を書いているときに気づいたんですよ。
24:00
だから四季折々はね、中国らしさがすごくよく出ているんだけれども、日本人が見るとエンターテイメント的に面白いかって言われるとちょっと悩む部分があるんですよね。
中国人の方にはあるあるなのかもしれないけれど、日本人の目線から見て面白く楽しく見れるものなのかっていう部分に関しては、
スタッフが、新海誠監督が所属しているスタジオが作っているので映像だけは綺麗なんですけれども、
内容的にこれは中国向けの作品だろうっていう風な感じを受ける内容だったっていうところがあって、私はね結構しんどかったんです、内容がとにかく。
で、その片鱗みたいなものは今回の作中にも出てるんですよ、実は。出てるんだけれども、そこまでいやらしくないっていう部分が、
もちろん監督も成長しているんだと思うので、エンタメの部分に完全に振ったらこういうものができるんだという意味で、すごく高感度を持ちました。
要はあれですよね、第1話の虫ウニョンみたいなのが割と日常茶飯事ですよっていうのが、ギリギリギャグで終わっているところとか。
そうですね、だからどんなものがね、そのデリバリーとかそういうのだったら、どんなものが入ってるかわかんないからって言われて、実際に本当に出てきちゃったりとか。
1話の彼女が働いている場所はITの最先端みたいなところで働いているわけなので、見た目東京と変わらないわけですよね。
ちょっとその暴力描写的な部分っていうのかな、セクハラ描写的な部分が、日本ではもうここまでは描かないだろうなっていう部分が言ってたっていう部分を除けば。
でもまあソードアートオンラインとかやってからね、実際ね。
でもあれぐらいのバランスなら辛くならずに全然見ていられるので。
そうですね、そういうことですよ。結局その後に繋がっていけばね、結局ね、その後まで見ればそこまでならないっていうレベルで終わっているっていうところと。
あと2話で言えば、あのラーメン屋さんに来た配達のトラックの運転手のあの荒さ、ああいうところっていうのは、実際中国であるんだろうと思うんですよ。
特にね、男性と女性のこの位置の違いみたいな、女性が結構迫害されている感みたいな、男女間の差みたいなものは、映像としてこの前の作品の中でもその親子関係も含めて結構ね、暴力が出てくるんですよね。
27:00
だからそれがもう国の違いなのか、まあもちろん日本でも昔だったらそうだったかもしれないと思うし、今でも存在している部分かもしれないし、ただそれを映像として見ると結構見る方が苦しいっていう風な部分を感じるところがある。
でもそれが実際の中国であれば、描かないわけにはいかないっていう部分は、描こうとしている。
だからそのトラックの運転手のあの態度で、最終的にはあのラーメン屋のあの2人が怒って謝ってちゃんと仲間で入れるっていうところで終わってるっていう、そこでスカッとさせるみたいな演出とか、そういうことで、あそこで置いて置きっぱなしにして、あのトラックの運転手が行かないとかね、そういう部分はかなり成長してるんじゃないのかなと思ってる。
なんかうまくあの中国って、中国のあるあるとして中国人じゃなくても処理ができるレベルで、処理、あのうまく処理してるんだなっていうのはすごく感じていて、でもなんかそれがうまく異国感のエッセンスになってるなというふうにも思うんですよね。
大将 私、第3話のラジオすごい面白いなと思って、女性の皆さんは自分を強く保ち、自分を守ってくださいって言うじゃないですか。これは翻訳家も含めて日本では言わない表現だなっていうふうに思うし、ついでに言うとその後に爽やかな朝です、おも苦しい話はここまでにしてみたいな。
大将 日本ではないなぁと思いながら、それもなんかあのここが舞台が、自分が住んでいる国ではないんだなっていう没入感があるんですよね。そういうちゃんと没入感で終えられているところが、なるほどね。四季折々を見てると2作を比較できて面白そうですね。
おだしょー そうですね。私は四季折々は結構しんどい作品。面白いは面白くないんじゃないんだよ。もうしんどい作品でしたからね。だから何を語ろうと思った時につらいねって話しか出てこない感じだったんですよ。絵は綺麗だけど。新海誠の絵でこんな感じをやられてもきっついなっていう感じが感想だったんですよね。本当にね。
でも今回の作品に関しては、もうあえてそういう部分。だってスタッフの中にこの美術監督もその音楽も言ってしまえば新海作品に関わっている人たちなわけじゃないですか。だからそういう意味で映像は綺麗なわけですよね。もともとね。
で、その中にイラストレーターは韓国の人を選んだりとか、いろいろ混ぜていくことによってオシャレ度を上げていった。だからたまにね、なんか新海っぽいような映像はあるんだけれども、でもそこはやっぱりこう流行りでもある部分はあると思うし。
30:06
それはね、美術監督がそうだったら仕方が出てくるよね。そういうところがね。っていうところもありながら。でも物語はちゃんと中国の人が書いた本だなっていう内容でできているっていうのは非常に好感度だったかなっていう。で、ちゃんとバランスを取れる本になってるなっていうところがね。今回の魅力かなと思いました。
私は最初の入り口が中国アニメと思って見始めてなくて、3話まで見終えた段階でもあんまり中国感ってもちろんあるんだけど、そこまで感じないで見続けられてるところがあって。気にならないっていうのももちろんそうで。
名前とかね、中国の様相で出てくるからその瞬間にやっぱりあって思うところはあるんだけど、それ以外はそんなにやっぱり人それぞれ感覚が違ったりするから、アニメだからね、どうしてもそういうお話なんだって思っちゃうと気にならないかなと思う。
そうね、そのあたりは自然に受け入れられるけど、個人的にはね、例えば白菜の切り方が全然日本と違うとかね、縦に輪切りするんだみたいなさ。
面白いところとして見てくれるといいよね。こういう違いあるなってね。
わかるわかる。調味料の握り方とかも日本人がやらない手つきだなとか、そういうところで感じさせてくるのがいいね、おしゃれねっていうふうにも思えるし、キャラクターの名前がさ、最初の僕の名前は江戸川コナンじゃないけどさ、この話の最初あらすじみたいなのを紹介してくれるじゃない。
この入りも最近は珍しいなと思うけど、そこでは中国名で言うけど、お話に入ったら時と光という呼び方になるのも、もううまく計算されてるな、こっちの日本人の名前としても全然違和感のない、そうですね、中国っぽいと感じさせない名付けになってるのがうまく計画されてるなっていうふうに思いますね。
こっちまで来るのかしらというのは確かに心配であるので、日本でもほんと早く見られる日が来るといいと私も思います。
33:27
このスタッフ人だからこそ作れる懐かしさと斬新さが一つになっているような映像の数々がやはり魅力的だなぁと思いますね。文化と価値観が融合して作り出されたものには、まだまだこんなにも面白さが秘めているのだとアニメーションの可能性も感じることができました。
この時の能力を見ていると、未来を変えるなとは言われても、どうしても依頼人や周りの状況に情が移ってしまうのだろうなぁと心配しながら見ているのですが、3話のラストではとうとうそのルールが崩れる気配がしてきたので、続きがとても気になっています。はい、ありがとうございます。
3話はバスケットなんですよね。エピソードごとにいろんな話が出てくるっていうのは確かに面白いよね。
面白いし、私が好きだなって思ったのは、1話は1枚の写真でその人がどういう生活を送ってきたのかっていうのがわかる人間ドラマが面白いし、2話はたくさんある写真でその人たちがどうやって生きてきたのかっていうのが描かれているのがいろんな人生があって面白いなって思いました。
時間をジャンプできちゃうっていうのいいアイテムだよね、この写真っていうのが。
ナイスアイディア。
しかもそのいろいろな所々にさ、時自体の過去とかも結構散りばめられてて、じんわりこだしされてる感がありますよね。
時に反してヒカルがまだまだ謎だし、ヒカル裏切るんちゃうか?みたいなね、そういうフラグも匂わせつつという感じですよね。
でもあの2人が揃わないと飛べないわけでしょ?
そうだね、手をパンとやって飛んでるわけだからそうなのかなと思うけど、一応能力の説明としては写真に入り込むことができるという能力。
だからあの手を打ち合うのは必要な手順なんですかね。
トリガー的なことなんじゃない?
なるほど。
撮った人によっても違うじゃない?その写真に入った先に誰の人生になり変わるというかなるのかっていうのがまた変わってくるのも面白いなと思う。ただ入るだけじゃないというか。
36:02
第2話でね、そういう仕掛けみたいなところも明かされていたので、その能力の説明もね、じゅんぐりにうまくされているなっていう感じがしますよね。
2話さ、最終的にめっちゃいい話で終わるっていうところが良かったよね。
本当ね。私、高速鉄道、まあ新幹線みたいな、新幹線だよねあれはね。新幹線で田舎に行くんだけど、その田舎の状況が本当の田舎だっていう、日本で言えばもう時代劇感みたいな、アスファルトですらない感じの田舎っていうのが。
西武劇みたいでしたよね。
でもあれがいわゆる中国の貧富の差の現状なわけですよ。都会はめっちゃ都会だけど、田舎は本当に大変。それは1話でも描かれてた、田舎から出てきた女の子が都会で成り上がるのがどんなに大変なのかっていうのを、両親が心配しているっていうね、あのシーンもそうだし、結構ね中国の現状みたいなものも描いてるんだよね。
だから、これって本当にこのままいけるのかっていう部分に対しては、私はちょっと今の現状か世界現状か見てると、そういう心配もしながら、私はちょっと見てはゆるんですけどね。
私はあんまりそういう意識なく3話まで見てきて、2話のね、さっきくむさんが言ったようなシーンとかも、なんとなくこうすごくおしゃれな写真みたいなものを描いてるんですよね。
だから、うまくごまかしてる感じをするんですよね、そういう部分がね。
そういう描写はあらわになっていくかもしれないですね。何とも言えない。
時と光の過去も決して裕福だったという感じでもなさそうだしね。
だって今貧乏なわけでしょ。だからあそこをね、家賃返さなきゃ出れないんでしょ。
大企業のコンサルタント的なものになった方がめっちゃ儲かるよねっていうような悪いことを考えますね。
39:11
今描かれてる感じだと、そういうバックボーンの、なんで今ここに収まってるのかっていうのもやるかもしれないなっていうのも若干感じるところはありますし、さっきなせちゃんとくむさんが違うって言ってたのもそうだけど、見る人によってその描写をどういうふうに捉えるかっていうのも変わるものとしておしゃれだなとは思う。
なんかそこが国の違いももちろんあるけど、感性の違いで見れるアニメでもあって結構その結論はもちろん同じだから感想は似たものにはなると思うんだけど、過程が全然違ってくるアニメにはなっているのかなっていうふうには感じる。
これはだから面白いと思うんですよ。その社会情勢を踏まえて見るのか、単純にアニメとして見るのか、それは自由なわけだから。だからその点が前作と比べるとうまく処理できるようになっているんじゃないのかなっていう、監督の成長を感じるなっていう感じですね。
だから、もしかしたらそのいろんな思いがあって描いているのかもしれないけれども、そう取らせなければ勝ちなわけじゃないですか。言ってしまえば。
そこがストーリーの主軸じゃないからこその隠した、そういう演出家だからおしゃれですよね。
おしゃれということと、貧困はおしゃれと言っていいのかどうかは私の中ではわからないので、何とも言えませんけれども、でもそういう部分がちゃんと描かれているんだよっていうところに意味があるんじゃないのかなと思ってるよ。
知り合いの中国の方とかだと、貧困がこういうふうにあるっていうよりは、街の違いぐらいの感覚の部分もあるみたいなので、海外に行ったときにさ、ここの国はこうだけど、ここの国はこうって全然違うけど、別にそれは貧困の差とかではないじゃない。
アメリカだって、州によって全然違うもんね。
うん、街並みの違いみたいな感覚はあるみたいだから、そこはもしかしたら日本人の感覚もあるのかもしれないので、その辺は結局全部反省とか捉え方とかは変わってくるものにはやっぱりお国が出てる部分あるのかなとは思いますね。
確かに日本はやっぱりちっちゃい国だよなっていう土地がね。
全体的にちゃんと鳴らされてるじゃない。土地のところで。
分かんないけどね、そういう意味ではね。少なくとも中流、みんな中流みたいな感じで。
日本人でひっくるめられるもんな。
そう、過ごしてきたわけじゃないですか。もうすでに壊れかけてるけどね、それはね、貧困の差が広がっているこの状況下、逆に言うと日本の方がこの後そっち側になっちゃうんじゃないのみたいな危険さはありますけれども。
42:09
でも、日本も歩いてきた道なのかなってもちろん思うので、そこから文化的になってまた逆に戻りつつあるのが今の現状なのかなっていう感じもあるから、笑ってはられないよねっていうところはあるよね、やっぱりね。
そうですね、その視点も持っておくべきだなというふうに。
エンタメ作品なんで、それをあんまり言っても仕方がないことではあるんですけれども、ゼロではないだろうなって思ってます。いろんな意味が込められているんじゃないのかなというふうに思いながら。
エンタメ作品として評価がまた変わるものではあると思うんですけど、作品として面白いって思えれば、アニメとしては良いことじゃないですか。
その辺のバランスをきちんとうまく取れるようになったなっていうところが、本当に面白い作品になっているんじゃないのかなというところじゃないかと思いますし、この先が本当にね、3話のラストで。
いや、やっぱりさ、未来変えれちゃうんだっていうところもあってね。
ささめがねさんが、3話のラストではとうとうそのルールが崩れる気配がしてきたというふうに言ってますけど、私本当にね、1話を結構流し見していたんだなと先のトークでも言ってましたけど、1話もカッコ変えてたんだよなってことにね。
このどの程度大筋を変えるか変えないかみたいなのの。
そうなのよ。そこは変えても問題ないっていうところもあるの?とかさ。
あれもちょっと意味深でしたよ。
意味深だよ。意味深だし。
だから1話は、たかがメール一本打って、ちょっとこう両親との距離感が近くなって、よかったねって、変えて変えたことがよくなったねで終わってたのかと思ったんですよ。
その後に彼女が川で死んでしまったっていうのは、光がね、時に対して隠したようにもう決まっていた事実だったのかなぐらいに処理していたら、そうじゃなかった可能性すらあるわけだよね。
いや、あれは完全にそうじゃなかったと私は思ってますよ。隠して。
え、1話から思ってた?
思ってました。
私、マジか。
マジかって。
そうかよ。
あれはそのせいで変わった歴史だと思いますよ。
なんかお母さんにメールしてなかったら、あの女の子走り出さなかっただろうなっていうのは。
そうね。
そうだな。
そう言われればそうだな。
回収されていくよね。
あの犯人が何者なのかは、わからないですよ。もちろん今の段階ではね。
45:07
すごいね、サスペンスとかミステリ的に上手い作りなのが、気にならない人は気にならなくていいけど、見返す時に気になるっていうのは正解だから、合ってるし、絶対この後ちょっとずつ回収されるかも。
どこかで、え、ここが今ここの未来が変わってくるものになっちゃうの?とかってなる展開なのが、王道として素晴らしくちゃんと乗っ取ってるよね。
みんな気づいたんだ。私すごい良い視聴者だな。こんな綺麗に騙されて見返して、気づいた?みんなって言ってるんだ。
いや、だから本当に私はよくできてるなって思いながら最後も見てたんですよ。本当にね。
だからめちゃくちゃ褒めてる。本当に。
ゆっくりとか上手じゃん。やっぱこうネタバラシのタイミングとかが何回かあるのも。
このクソババァと思ってたらね、最後に泣けるっていうところはね、いいですよね。
結構ミステリー好きの人から見ると、ある程度きっとこんなんだろうなっていう予測立てて見ちゃう部分もあるから、何回もそういう、あ、奈良ねこっちに行くのねとか、何回も展開があるっていうのはすごく面白いから、そういう人も絶対に楽しめるんだよね、この作品。
でもよくできてるよ、本当に。
よく研究されてるっても思うけどね、例えばミステリーとかその日本のアニメも含めてね、そういうよく研究して、こういう流れだったらみんなを引き込めるみたいな部分っていうのは、すごく研究された結果生み出されたものだろうなっていうのは想像できますけど。
いや、だってもうほら4話の予告っていうか、このあらすじが公式サイトに公開されてますけれども、いやもう次回展開するんだ、みたいな感じですよ。
この崩れる気配すでにしてるじゃん、4話で、本当に。
これはどうなるんでしょうね、4話が気になってしょうがないよ、本当に。
いや本当特集をね、決めるまではね、1話ずつ語れば楽しいかなぐらいに思ってたんだけど、こんなに3話、まずね2話に渡るエピソード、こんな早く持ってくると思ってなかったから。
この特集タイミングが正しかったのかどうかわかんないけど、いやもう4話が気になってしょうがないわ、本当そうですよ。
そうそう、だからいいんですよ、これで。これで4話が気になってしょうがないっていうのを聞いて1話から見てくれる人がいれば、もうそれで我々の仕事は終わりですから。
そうですね、みんな見よっていうことですね。
4話が気になる作品です、そういう意味では。
すごく上手なのは、1話はどっちに行くんだろうっていう、なくなってしまったりとかいうところもあったところで、2話で1話完結なんだと思って、3話で違うやんってなるような、話の流れで1話でも楽しいんですけど、
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3話までの構成でももう既に楽しんでて、でもこの後じゃあどうするのっていうところもぶっちゃけあるじゃないですか。
だってもう既に3話で私は早いなと思ったので、この後この話はそこの時間を遡って過去を変えるっていうところじゃないところで進んでいくわけじゃないですか。
まあ本来ならね。
そこ主軸じゃなくて、変えたり変えなかったりでどうにかっていう以外の何かしらが絶対に出てくるなっていう予感があるので。
ていうか変えるよね、たぶん。あんなことしてたらさ。
思ってたのと違う方向にもう既に今の段階でなっていく感じがあるので、そういう意味でも視聴者を楽しませていて、内容だけじゃなくここから11話まででどうなるんだろうっていうのを今の段階で思ってるんで、そこら辺もちょっと楽しいところではありますね。
だってこんだけね、実際に見ている人たちから煽られてますからね、我々。見終わった時にこれ特殊だっていう話をしているに違いないんじゃないのかなと。
か、これはダメでしょって言ってる可能性だってあると思うよ。
どうでしょうね。
どっちかなって思って。
でもそれぐらい先がちょっと読めない部分もあるし、楽しみだなっていう部分もあるっていう。
そうですね、非常に期待して最後まで見て、どっちの結果だったかを楽しみにしたいかなっていう感じです。そのぐらい期待作ですね、今回のね。上位に入ってこなかったのが不思議に思うぐらいだな、逆に言うとね。
先週それをすごい思ってて、久保さん見ないのかなって。
見ないよ。
みんな本当同じように見落としてるだけはくって感じがするので。
オープニングだけをパッと見るとおしゃれアニメだな、はいはいって思って終わっちゃった人は多いと思うんだよね、なんとなくね。だからこれは男性にもちゃんと見てほしいと思うので。
そしてみんなで4話見よう。
はい、ということで、まさにお互い明けにやる特集としては正しい作品セレクトだったんじゃないかと私は思います。
今日の特集は。
自己代理人リンククリックでした。
ふつおたのコーナーです。
はい、大宮ランナーズハイさんからのふつおたです。
ブルーピリオドの特集会で、今はたくさんアニメが放送されていて、ある程度の自信が欲しいと思う人がたくさんいると思うんですよとのくむさんのコメントに、思わずそうなんですよと頷きました。
マイクール40本近い新作が放送され、近年は映画の両作も数多く上映されている中、私のようなアニメが好きだけど仕事の反感によって視聴・鑑賞可能な作品の数が著しく上下するおっさん視聴者にとって、そこ兄は非常にありがたい番組です。
51:06
そこ兄で特集される作品やパーソナリティの皆さんが推す作品は、過去作も含めて限られた日常生活の時間の中で、毎回心に響く出会いを与えてくれています。
作品名を挙げたらキリがありませんが、カナタのアストラ、ジョゼとトラと魚たち、サイダーのように言葉が湧き上がる、はそこ兄で特集されなければ出会えなかった作品ですし、空帝ドラゴンズはそこ兄をきっかけに今も原作を追いかけるようになりました。
スカスカスカモカの造感号も楽しんで聞いています。これからも新作、過去作問わず素敵な出会いを期待しながら番組を楽しみにさせていただきます。はい、ありがとうございます。
いやー嬉しいですね。まさに今日の特集がそういう作品でした。
そうですね、ハマってもらえると嬉しいですし、本当コメントに書いてもらった通りの思いでやってます。
最近はね、特にね。
あとやっぱり特集になるのは、基本私が見るか見らないかっていうところもあるので、年齢的に近い人たちに会うものが多いんじゃないのかなと思うけど、それでも逆にもう違うっていうところもあるかもしれないし、この難しいところだと思いますが、そういうふうに楽しんでいただければ大変ありがたいと思います。
はい、そうですね。今回みたいな思わぬ作品が特集されて、リスナーもびっくりみたいなことも実際起こるので、懲りずにおすすめを送ってもらえると嬉しいですね。
はい。
はい、タイミングが合えば特集になります、こうして。
ゾタのコーナーでした。
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54:07
お送りしてまいりました、そこあにです。
さっきのふつおたみたいにちょっと今日は幸せな気分で番組が終えられるというのもいいことですね。
サイドBでは中国声優事情についてしゃべろうと思っているので、ぜひサイドBまで聞いてください。
今週購入していただければ聞けます。
来週の特集の分ね。
来週の特集に興味がなくても今週の分は聞けるっていう仕組みになっております。
ということで来週の特集は。
来週は東京24校特集します。
まだ見てません私は本当に。
今期は開拓していきましょう。
ということで皆さんの感想をお待ちしております、投稿の宛先は。
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事項代理人リンククリック特集は立ち切れ線香さん、大目財団さん、牧さん、夜さえあればいいさん、にわっちさん、つめしんさん、ぶくさん、眼鏡属性のっとイコール負け属性さん、たけさん、シリコンの谷のしかじかさん、すいすいさん、ひひさん、しおしおさん、乗り合い自転車さんのサポートにてお送りいたしました。
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今週もサポートありがとうございました。それではまた来週お会いいたしましょう。お会いで私、くむと、なせひとみと、こみやあきと、よねばやしあき子でした。
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そこあには、ホットキャストウェイブの制作でお送りいたしました。
57:36

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