
「そこ☆あに」725回目は『東京24区』特集です。
監督 津田尚克・シリーズ構成/脚本 下倉バイオ・アニメーション制作 CloverWorksによるオリジナルアニメーション。
2022年1月より放送中。全12話放送予定。
今回は第5話「レッドライン」まで視聴済みでの特集です。
「東京湾に浮かぶ人工島「極東法令外特別地区」――通称“24区”。
そこで生まれ育ったシュウタ、ラン、コウキは、家柄も趣味も性格も違うが、いつもつるんでいる幼馴染だった。
しかし彼らの関係は、とある事件をきっかけに大きく変わってしまう。
事件の一周年追悼ミサで、偶然再会を果たした3人の電話が突如一斉に鳴る。
それは死んだはずの仲間からの着信で、彼らに“未来の選択”を迫るものであった。
3人は、自分の信じるやり方で、愛する24区と人々の未来を守ろうとするが――― 」
前回に引き続き、今期の新番組からスタッフ推しでの特集となります。
ニトロプラスの下倉バイオ初のTVアニメ脚本作品という事も話題の今作、今のところ主人公の3人にトロッコ問題を突きつけながら、周りのキャラクター達も立たせていく、伏線の張り方と回収もお見事というさすがゲーム畑出身という展開。
我々の想像を超える結末を楽しみに最後まで応援したいと思います。
■アニメ「東京24区」公式サイト https://tokyo24project.com
感想
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00:00
そこあには、HOTCAST WAVEの制作でお送りいたします。
ディープじゃなく、そこそこアニメを語るラジオ、そこあにぃ。 そこあにぃ。
来週の特集は、王様ランキング。 はい。
ツークル目に入りましてね。
本来ならちょっとワンクール目にやりたいねという話も出てた作品ではあるんですけれども、
ツークルに入ったちょうどいいタイミングなんじゃないのかなというところでの特集となります。
はい。
ちなみに私は出ません。
私がね、ワイワイとなせさんとおしゃべりしようと思ってます。
休み会を私が入れるというのを目標にしておりますので、たまに。
そうですね。
今年はね、ということなので私は出ませんが、ぜひ盛り上がってくれるといいなと思っております。
内容的に面白いんでしょう?評判いいよね?
めちゃくちゃ、めちゃくちゃいいと思います。
何だろう、本当にあの絵柄でちょっと控えてる方もいるかもしれないけど、
あのすごい、何だろう、私は絵本みたいに学びのある、いいアニメだな、そしてみんな愛してるなっていうのが伝わってくるので
めちゃくちゃ好きです。
何を愛してるのかがわからないんだけどね。
それは見てください。
わかりました。
そんな感じで来週の特集はもう来週、今月の特集はだいたいなんとなく見えてきたかなっていう感じでね、予定しております。
はい、ということでいきましょう。今期のアニメから第2弾。
今日の特集は、
東京24区特集です。
ドコアニ
東京24区
東京湾に浮かぶ人工島、極東峰例外特別地区、通称24区。
そこで生まれ育ったシュータ、ラン、コウキは、家柄も趣味も性格も違うが、いつもつるんでいる幼馴染だった。
しかし彼らの関係は、とある事件をきっかけに大きく変わってしまう。
事件の1周年追悼ミサで偶然再会を果たした3人の電話が突如一斉になる。
それは死んだはずの仲間からの着信で、彼らに未来の選択を迫るものであった。
3人は自分の信じるやり方で愛する街と人々の未来を守ろうとするが、
監督 津田尚勝 シリーズ構成・脚本 下倉バイオ アニメーション制作 クローバーワークスによるオリジナルアニメーション
03:04
2022年1月より放送中。全12話放送予定。今回は第5話レッドラインまで視聴済みでの特集となります。
ということで、今期2作目の特集、自己代理人に続き、東京24区となりました。
コメント来なかったね、あんまりね。みんな見てないのかな?
もったいないですね。面白いのにな。
あの、私正直、前回の自己代理にも見てなかったですし、東京24区も見てなかったです。
収録日に見るという毎回のパターンを最近やってますが、今日お昼からね、またね、飯を食いながら見てたわけですよ。
そのまま第5話まで一気にAmazonプライムでしてしまいました。
あのね、面白いよ。
良かったです。良かった良かった。
あれ?青田街で24区入ってましたっけ?
あ、8位に入ってるんだね。だからまあ、面白いコースではない。
タフくんの温度感も見てくれって感じの紹介の仕方だったと思います。盛り上がっていたと思うんですよ。
あの、自己代理人、今週すごかったね、っていう話はサイドBでしましょう。
はい、ということで。
あのね、自己代理人はね、やって良かったなって思ってるし、実際それで見てくださった方がいたっていうのを、
ツイッターとか見ててね、やっぱりちょっと偏見持ってたけど面白かったっていう感想を見たので、やったなと思っておりますけれども、
これで東京24区を見ていただければ嬉しいなと思っております。
結構ね、みんな好きだと思うよ、これは。
これはハマる人多いと思いますよ。
アニメ好きなら引っかかる。いや、正直なところ言うと、既視感あるんですよ。この作品も前回に続き。
あの、なんとかじゃない?なんとかじゃない?みたいなところっていうのはあるんですけれども、
別にそれが悪い方じゃなくて、良い方に働いてる感じの、いわゆるアニメ好きなら引っかかるよねっていうところの面白さをちゃんと出している作品に、
今の時代にアップデートしてるっていう意味で、面白い作品になっているんじゃないかと思いました。
そうですね。しかも5話までの間で巻いてる伏線の回収がすごく良くて、
あ、ここで撮ってくるんだなっていうのと、たぶんこの後これ明かされるんだなっていうのがなんとなくわかるっていうのもすごく上手いなと思っているんですよね。
音が汚いよね。本当にね。そういうのも含めて、アニメファンには必ず引っかかりそうな部分はたくさんあるような作品であることは言えるかなと思います。
06:09
すごくテーマはストレートなんだけど、やってることは細やかっていうのは、すごく大きく見ても面白いし細かく見てても面白いっていうすごい上手い作りの作品だと思いますね。
そうだね。デザイン面とかビジュアル面とかもすごくいいですよね。
だってほら、安心安定のオープニングじゃないですか。
かっこよかったですけどね、確かにね。
いやもうだってね、オープニングから石浜雅さんの仕事ですよ。最後監督の名前が大きくドンって出るので、ああいつものっていう感じとかね、最高にクールですよ。
かっこいいね。やっぱね。
オープニングの最後に3人がモグモグしている絵で終わってるの、あれすごい好きなんですよね。
この3人がどうなっていくのかっていうのがまあ一つのポイントじゃないですか。
で、オープニングって結構やっぱりいろいろね、先を表していたりとか、全然関係ない場合もあるけれど。
さて、そんなモグモグしている感じで終わるのかどうかっていうところが、もうすでに結構ストーリー進んでね、5話まで、12話だからね、もうまだ半分までは行ってないけど、約半分まで来ている段階で、
まあ波乱に満ち始めているよねっていうところはもうすでにわかっているわけなので。
すごく絶妙な距離感じゃないですか。3人いるけど、友達だけど腹を割って話したことはないじゃないですか、今の段階。
今の段階だよね。だって話せないっていうことも持っているわけじゃん、一人一人やっぱり少しずつ大人になっていくうちに。
というか話してもわかってくれないっていうスタンスじゃないですか、割と。
まあ立場的にね。
特にランとコウキの間はもうお互いに話してもわかんないっていう感じなのかな、今って思っているので。
そうね。
腹割れるのか?みたいなのはずっと気になってますね。
まあシューターはともかくとしてもね、でもランとコウキに関しては最終的にぶつからざるを得ない位置にいるに違いないと。
ただ、そこがちょっとわかんないのが、コウキが最終的にどういうふうに自分を、自分と対峙していくのかなっていう感じはありますけどね。
だってコウキの親父ってあれじゃないですか。
疑惑の人です。
そうそう。最初のところはともかくとしてどんどん疑惑が出てきている感じもあるので。
09:03
だから親と対峙しなきゃいけないっていう部分もいずれ出てくるだろうなという部分もあるので。
あんまりちょっと深く話しすぎたかな。
という感じでですね、非常に各キャラクターも魅力的で、メインのキャラクターも魅力的で、その脇を固めているキャラクターも面白いっていう感じで。
大人たちもね、一癖二癖ある感じでしょ、はっきり言ってさ。
よくこんなに人数いるのにキャラがちゃんと立つなっていうふうに思うぐらいに。
強いですよね。
よくできていると思いますよ。
あと設定だね。
世界観設定的な部分で、アメリカでいいんですか、これは。第二次世界大戦後でいいんですか、これは。
現代じゃないですか。ちょい未来ぐらい。
いわゆる沖縄っぽいものが東京湾に浮かんでるって感じだよね。って感じでいいの?
私はそういうふうに撮ったんですけど。
変換されたってことですね。
変換されたっていう。
それが実際東京にあったらどういうふうになるのかっていう、ある種の皮肉な部分もあるのかなって思いはするんですけれども。
舞台は極東法令特別地区と呼ばれる東京湾に浮かぶ人工島なんですよね。
それを東京24区っていうふうに言われていると。
東京からはつながってはいるんだけれども、あくまでも東京都ではなかった。
それが今度変換されるということで東京都になると。
東京都になるということは日本の管轄になる。
それまでは日本じゃない国の管轄にあったということになるわけなので。
日本の中でいえば沖縄が浮かぶ部分かなーなんて思う部分ではあるんですけれども。
それよりも人工島である以上、その時代に作られていたものではあるんだよね。
梅田地の歴史って結構古いですから、それはまあね。
そこに出島的、橋で渡らなければいけない場所があったっていう感じですよね、言ってしまえばね。
まあとにかく場所はそういう、いわゆる東京であるという設定から外れている部分っていうところが、この物語の面白さにつながっているんだろうなと。
12:10
これがまたもっと違う地域にあると物語がまた変わってくると思うんだけど。
あくまでも東京の中にある、違い方圏区域だったみたいな感じなわけなので。
それが東京都に編入されることによっていろんな大人の事情が発生していくよっていう物語に若者たちが巻き込まれていくと。
いやもうこれだけでも面白そうですよね。
はい、ということでコメント1ついきましょう。
ささめがねさんからのコメントです。
シュータ・ラン・コウキという色分けされた個性が違うメンツが人を助けるために行動を起こしていく様子がとても面白く、
一人ではなく他人数でもなく3人というメンバー構成がさながら戦隊者のようにも見えて、
時にはぶつかり合い、時には協力し合う、絶妙な距離感が印象的だと感じます。
だんだんと話数を重ねていきシャンティータウンやハザードキャストの現状を知っていくと、
非常にわかりやすいトロッコ問題ではなく、東京24区に住んでいる人は、
もうすでに見えない大きなトロッコ問題のようなものの家中にいるのだと感じさせる展開が上手いなと思います。
そう考えると、このアニメを見ている私たちもコロナ禍における経済を取るか、
感染爆発を防ぐかのような大きな二択を迫られている真っ只中にいますので、
決して一言ではないところが色々と考えさせられますね。
そんな世界でも、アートで世界を変えようとするランがとても大好きで、
ビッグデータにおけるバイアスの問題であったり、
人の心からまずは変えていこうとする彼の思想には共感することが多いので、
私の中ではシュータよりもランの方がヒーローにふさわしいように思えちゃいます。
でも、他の二人にも譲れない意思みたいなものがあるのでしょうね。
はい、ありがとうございます。
いやこれ、もう速攻1話からトロッコ問題が出てきますからね。
どれを選ぶか、5人を選ぶかみたいな話ですよね、トロッコ問題といえば。
そう、もうアニメではよく出てきますけれども、
ここまで露骨にトロッコ問題あるかって思いましたよね、やっぱり。
でもさ、分かりやすくていいよね、これはね。
で、それをトロッコ問題は2択なわけじゃないですか、基本的に。
で、それじゃない道を俺たちは目指すわけですよね。
うん、若さですよ、本当に。
でも、その第1話の事件は解決することが可能だった。
けれども、2話以降、トロッコ問題をきれいに解決できたわけではないわけですよね。
15:05
でも1話のトロッコ問題は、たまたまというか、
みんなが自然と動いた結果、かっちりピースがあってクリアできたみたいな感じの印象に、
やっぱり2話、3話見ていくと変わってきてて、
1話の時は、3つ目の選択肢をとって正解を選んでいく話なのかなって漠然と思ってたものが、
1話はたまたまだけど、がっちりあったからだったんだっていうのに気づいて、
2話、3話からはそう思うと難しいなと思いますね。
本当に1回事件が起きるたびに印象が変わる作品で、
1つ目の事件の時は、こういうふうにうまくやれてるチームがどこかで仲違いして、
3人が別々の道に行ってバラバラになる話だと最初思ってたんですよ。
結構、ロー・ニュートラル・カオスじゃないですけど、
秩序を重んじるのか、自由を愛するのか、中庸なのかみたいな感じの話って、
最後全員仲違いする感じの作品が多いから、そうなるんじゃないかなって思ってたんですけど、
2つ目の事件でうまくいかなかったから、これはちょっと思ってたのと違うなって思って、
あの流れから次の事件に行く時に、
あんなことがあった後だから、俺たちやっぱり協力しなくちゃみたいな話になると思ったら、
あれ、うまくいかねえなっていうので、もう一段これは深いぞって思ったりしましたね。
ちゅーちゃんは話そうっていう気があったんですけどね、
その辺がやっぱり1話はたまたまというか、奇跡的にあったんだなっていうのが
より際立って分かってきましたよね。
ていうか、1話はどちらかっていうと、
あすみですよね。
本来のあすみかどうかはともかくとしても、
あの特別な能力を彼らに与えているあすみの電話から動かされている感じっていうのが、
もちろんないわけではないわけじゃないですか。
目が変わってるしね、みんなね。
だから、あの操り人形状態になっている時に、
どういう行動をとっていくのか、
まあ操られているわけでもないとは思うんだけども、
しゅーたみたいに能力ががっつり上がったりとかするわけじゃないですか。
でもなんか割と5話見てると回答分かっちゃったかもって感じじゃないですか。
そうですね、そういうあれでしょ、結局。
結局Dと同じ。
Dをいい方向に使ったら、
まあいい方向というか特別な方向に使えば、
ああいうことができるのかっていう可能性はありますよね。
一体の枷を外すとか拡張。
18:00
まあ人間はね、もともとそういう本来なら筋肉はそのぐらい動くんだけれども、
止めてるわけじゃないですか、壊れないようにするために。
で、それをもともと鍛えている彼だからこそ、
それができるっていうだけかもしれないしっていうね。
まあ実際、翌日めちゃくちゃ痛いっていうのは言ってましたからね。
とにかく私の中では、
あすみの存在が何か思い出すようでもありながら、
一体彼女は死んではいるんだろうとは思うんだろうけど、
AIみたいになってるよね、もうね。
Cパートを見るにそういうことなのではっていう感じじゃないですか。
っていう感じですよね。
結構そこらへん明かすの早くてびっくりしたんですよね。
後期のお目つけ役というのか秘書なのか分かりませんけれども、
彼女も秘密を抱えてるじゃないですか。
どっちにつくんでしょうね。
ずっと後期の、
後期のたぶん小さい頃からずっと見てたと思うので、
後期のことは守ってはいるようであるんだけれども、
一体彼女が研究しているものが何なのか、
そしてそれとアスミの関係と、
もうなんか謎すぎるよね、その辺がね。
でもなんかありがちなアニメっぽい面白さを持っているっていう感じも感じるし。
あの謎の場所に一番最初にだけ現れたメガネのお姉さんとかも絡んできますしね。
だからこれから政治劇みたいなものがより出てくるのかなと。
まあ少なくとも後期の親父はクソですよね。
まだ分かんないですけどね。
分かんないけどさ。
でも彼なりの気持ちはあるんだと思うんですよ。
この後その24個どう日本に編入した後に、東京に編入した後にやっていくのかって思ったときに、
このままじゃダメであろう。
じゃあどういうふうにこう付き合っていくのか。
それはもうね、ただの優しさだけでうまく政治は動かないのは分かって、
長年政治家やって分かっているからこそきっちりと、
いろいろこう決めるところは自分の独断でもやらざるを得ないみたいな部分をちゃんと持っている人なんだろうなと思うので、
ただこれがみんなが思っている方向と同じではないんだろうなっていうのはまあ想像はつきますよね。
21:09
問題で一人を犠牲にする方を選ぶ人なんじゃないですか。
まあそういうことですね。結局彼はね。
まあその辺は後期との会話で、なんとなく想像はつくんですけれども。
まあいずれ後期と敵対することにならざるを得ないのか、
うまく後期が親父をなんとかとどめてしまうのか、
そこはちょっとまだ先の話なんで分からないですけどね。
いやでもなんか裏でいろいろつながってますね。
ありそうですね。
もう伏線張りまくりじゃないですかこれ。
でも私あのなんだっけ、
グルメフェスティバルをやってる時点で、
あのもんじゃ屋さんとかなんかライバル店にあるっていうのが、
この後の展開どうやって絡んでくるのってすごい思ってたんですけど、
なんかそこもあるんですかね。
まりちゃんのところのご実家。
ねえ。
うん、いただき。
かっこいい名前。
でもマリスペは食いたくないぞ俺は。
おいしい時もあるみたいですかね。
今日はハズレって言ってたからおいしい時ありそう。
大型店舗を誘致するのであれば、
あそこらへんの人たちはみんな消えることになるのかな。
あれでしょ、ジャスコでしょ、ジャスコでしょ。
だからまあそこらへん、
でも大型店舗は誘致してあるんだよね、確かね。
誘致しているからこそ、
あそこらへんはもう閉店してもらいたいわけじゃないの。
なんか地上げしたいっていう。
であそこはまたマンション作るなりなんなりしたいわけですよね、たぶんね。
その地上げされる場所を守りたい人としては困るじゃないですか。
そうですね。
この街を守りたいっていうところからはそれちゃいますよね、
今いる人たちに立ち退いてよっていうのは。
そうですね、下町だからこその良さで彼らはやってるわけだからね。
ただその後期の父に関して言えば、
立ち退いてもらうほうが本当はいいんだろうなっていうのも想像つきますよね。
悪い人作ってまとめて、
全部そこにいろんなものを引っかぶせて、
全部立ち退いてもらっちゃって、
新しい街を作りたいなっていう思惑なんでしょうね。
その方が得する人だっていっぱいいるはずですけど。
そうだね。
その24区の中にあるシャンティータウンの様子とかを見ていると、
やはり全部まとめてきれいにしたいっていうところはね。
24:00
なんかそのあたりってサイコパスに通じるものも感じるなと思うところでありますけれども。
まあ係数を測らないだけマシだよね。
関西係数をさ。
やってるところもあるわけじゃないですか。
ああいう監視カメラの常時確認っていうのは。
でも一応個人情報は守られるみたいな話をしていたから。
後期ではたぶん今やってるところよりも良心的な考え方をしてるんだよって後期は言ってたけど、
本当にその通りか。
それが心情的に許すかなっていうのもあるじゃないですか。
ありますね、それはね。
それはもちろんラーのあたりからすれば冗談じゃないって思ってるわけだし、
中道なシューターからすれば、
それはそれで、
ヒーローとしてはね。
悪は懲らしめなきゃっていう感じはあると思うんですよね。
難しいところなんだよね。
この3人の関係を見事よく分けたなって感じだよね。
結構でも物語としては王道の富士山。
思います、本当に。
だから結末がどうなるのかが一番のポイントになるんだろうなぁと。
私最初にも言ってましたけど、
3人が仲違いして潰し合う結果になるのかなって思ってたんですけど、
今の5話まで見た限りだと、
単人が和解をして本当のトロッコ問題の第三の回答を求めるようになる話なのかなっていうところに今印象変わってますね。
今回の最新話の事件で、
ランとコウキに完全に亀裂できちゃったじゃないですか。
だからこそ、あの2人がちゃんと同じ方向を向いて腹を割って話して、
ちゃんと第三の道を2人で協力して選ぼうっていう回答を導き出さないと、
もうここから先ってどうにもなんないと思うんですけど、
この働きかけって間に挟まってるシューターにしかできないけど、
シューター今それがちゃんとできてないなって思うんですよね。
シューターはまだまだ過去に囚われてるっていう感じがするから、
そこもどうやって引き上げるんだろうっていうのは思います。
今の段階で一番行動を見ててイライラするのが私はシューターなので、
吹っ切れよ!みたいな難しいのはわかるけど、つい思っちゃう。
でも、5話はお杖がいるからちょっと前向きになりそうって感じしましたね。
そうね。
彼女は何をしているんだろうと思っていたら、
そういうことだったんだっていうところにつながったのは、
ちゃんと回収してくれてよかったなと思いました。
小杖が立ち直るために必要だった人ってみんな死んだんだなって思うとすごく切ないですよね。
家から出れるようになるためにまずお父さんが亡くなってるし、
そもそもアスミが亡くなってるし、
やっと前向きになろうかなっていう回答を得るために力を貸してくれた人、
くないも死んだわけじゃないですか。
27:02
どんだけ魔女なの?本当に。
小杖ちゃん。
ちょっとかわいそうというか、何というか、あまりにもだよねっていう感じはあるよね。
持ちすぎじゃない?彼女。本当に。
ありとあらゆる人の思いを託された子なんだなって思うとちょっと特別な存在だなと思いますね。
そうなんだよね。
いやでも、いや確かにね、始終はしてた気はするんですけど、
元先生は亡くなるとは思いませんでした。
ね。
カバ。
カバ先生。
しかもカバ先生、彼らのせいで学校を辞めることになったわけでしょ?
彼が一番正義の味方だったよね、そういう意味じゃね。
つらいわ、いろいろ。そこは。
正義の味方だったし、卒業してもずっと彼らのことを思ってくれてたからさ、献身的に寄り添っているというか。
だからね、こんな序盤でそんなことあるってすごい信じられなかったです。
いや、なんだかんだ言って助かるんじゃねえかって思ってたんですけど、
そっか、みたいな感じはね、ちょっと。
登場人物が大元の大きいストーリーのコマって言ったらだけど、そういう部分もすごく感じて、
第2の事件って言ったらカバは正義の象徴的な感じで死んじゃうけど、
第3の事件は悪が死んでるっていう状況で、正義が死んだパターンと悪が死んだパターンっていう、
すごく冷めた言い方をしてしまうと、そういうふうに考えると、
この大元のストーリーっていうための、一登場人物としてのストーリーを消化した感じがすごくしていて、
ここもゲームのシナリオっぽいさも感じて、
ゲームはやり直せるんですけど、アニメだからそれができないからすごく複雑な気持ちではあるんですけど、
その大元のストーリーに寄っていくんだろうなっていうのはすごく感じるので、
今後この1個ずつ繋がっていくんだろうなっていうのは、小杖のこともありますし、
町のこととか、3人の性格だったりとかも含めて、
大元のストーリーにどんどん革新が迫っていくんだろうなと思うと、すごくそこは楽しみではありますね。
シリーズ構成脚本のニトロプラスの下倉昭さんは、今回が初めてのアニメーションシリーズ構成脚本ということなので、
30:02
ゲームベース、ゲーム畑の人ですよね。
そうですね。下倉さんの多分すごく有名なタイトルは、
君と彼女と彼女の恋っていうゲームだと思うんですけど、
この作品ってすごくゲームであるっていうことを目立ったゲームで、
ある種究極のゲームとは何かっていうことをやった作品だから、
それをアニメの舞台でこの人何をしてくれるんだろうっていう期待はすごくありますね。
だから、あえてありがちなストーリーを選んで、設定を選んで、
その中であっと驚く結末を見せてくれるんじゃないのかっていう感じは、今のところ受けてますけどね。
だから、周りを今ちゃんと固めていっている段階で、
わかりやすく見せている部分も、果たしてそれが本当にそのような結末に、
我々が今想像できるような結末につながっていくのかっていうのは、
そんなわけないよね、みたいな感じはあるよね。
なるほど。私は逆にめちゃくちゃ直球で来るんじゃないかと思います。
私も。
だいたいこういうゲーム系の原作アニメというか、つながってるものって、
メインとなるものの設定が小難しいものって言ったら変ですけど、
多いなーって印象がすごくあったんですけど、
そういう点では東京24がそこがすごいわかりやすい一本筋なので、
そこをどういうふうに肉付けしていくかっていうアニメなんじゃないかなってすごく思ってるので、
田間さんの言うように、結末はすごくドストレートってなると思うんですけど、
そこにどういうふうに行くかっていう道筋で面白さを出してきそうな気がしてるんで、
そういう意味で1個ずつの事件が意味があるものとして捉えられてるなっていうのが好きですね、私は。
そこが面白さだよね、この作品のね、言ってしまえばね。
だから1話1話は見逃せないし、
その隅で動いているキャラクターたちが一体何を考えているのか、
今後どう行動していくのか、どっちにつくのかつかないのかみたいなものも含めて、
見とかないと後であれ?みたいなことが起きえるっていうことだよね。
この脚本の私一番好きなところが、もしこれがゲームだったらって考えた時に、
例えば正しい選択肢を選べば全員助かる未来ってあったよなっていう絶妙なバランス感がいいなと思っていて、
1話はもちろん、第1の事件はもちろん救えてるんですけど、
第2の事件も多分協力すれば全員助かったよなっていうぐらいの死者しか出てなくて。
あれはちゃんと話し合えばよかったんだよね。
連絡をお互い取り合っててこういう風にするぞっていう風に決めてれば、
33:03
あそこまでの死者も出ないしカバも助かったんじゃないかっていう気がするからね。
救助をこのやり方でやろうよって言ってた方法が全然真逆のことをやった結果、
一番良くないところでぶつかっちゃったっていうのがあったから、
それがなかったら多分もっと被害少なかったですよね。
脱出経路を開く方で選んでれば全員橋を渡って逃げれたかもしれないし、
コンテナを呼び出す方だったら多分コンテナに入れれば助かっていたのではっていう気がするから。
両立できたじゃないですか。橋を渡るのもできたし、コンテナをこっちに持ってきてっていう2パターンで救助できた方向もあるから、
そうすると全員救えたんじゃないかなっていう。
死者とかもニュースの映像で言ってるけど、
結構すごい多いのはこんなの絶対救えないなっていう人数じゃなかったので、
そこもすごく上手いなっていう。できたんじゃないのっていう。
3つ目の未来行けたよねっていう感じがずっとあるのがいいなと思いますね。
第3の事件とかね、それこそ人だけ助ければよかったのではっていうのも分かりきってるじゃないですか。
話し合えば絶対両方ね。
ランが説得するのをコウキが待てたらワンチャンあったよねって感じで。
でもあの後もランの話聞いてやれよってすごい思っちゃいます。
知らなかったところまではいいと思うんですよ。
誰だかわからないけど、犯人は悪い。
でも知り合いだったんだってところで、これでもダメなんだっていうところが、
コウキの性格の堅くなさというか。
後ももしランもこういう事情で、こういうやつじゃないはずだから一回考えてみてくれっていう、
みんなわかってほしいって行動を取らなかったのも悪いと思う。
自分で走っちゃったもんね、ランは止めるためにね、結果的にね。
それじゃあ解決しないんだよっていうことを、やっぱりランはランで、
あれだけのメンバーをこう率いているリーダーであるっていうことの責任感っていうのは持ってはいるはずなんだけれども、
人賃が出るほどまでのことになったときに、
エリートハッカー的な、アーティスト的なだけの精神感では、
超えれないものがやっぱり出てくるよねっていう、
うまく警察を巻いてる分ぐらいのときにはいいけれど、
実際需要を向けられたときには、そういう問題は起こるんだよっていう。
ランが一番悪かったのは、コウキに嘘ついたことだと思うんですよね。
そうだね、確かにね。
ランとコウキって結構、ランはすごく犯罪のグレーゾーンを行ってる活動をしていますし、
コウキはもうそれは絶対ダメっていう真っ黒だって、
36:03
全部さばいていくポジションだったりするので、
その辺の危うさみたいなところは、今回の3個目の事件ですごく露呈したし、
でもコウキがもしランみたいに身近な人がそういうことに巻き込まれて、
トロッコ問題に巻き込まれたらどうなるんだろうっていうのも、
ちょっと楽しみだなと思えるような展開だったので、
言うてランも悪いことに対しては、悪は滅べた方がいいって思ってはいたじゃないですか。
はい。
でも今回こういう風になってっていうのがあって、
悪というものをどこから悪としてどこまでがいいものとするかっていう。
定義だよね、定義の問題はこれはもう見方によるからわからないわけであって、
それはランにとっては悪であり、コウキにとっては悪であるっていう部分の違いでしかないからね。
その辺うまいバランスで描かれてますよね。
ここの定義がどういう風に変わっていくというか、
3人の中でイコールになっていくのかっていうのも解決には重要なのかなと。
それがイコールになっていった結果、最終的な大物と戦うことになるんじゃないのかなという風な感じはありますし、
いろんなキャラクターがすでに出てますからね。
ここに来ていきなりスアベ11出てきましたからね、ゼロス。
ここに来てまたこういういいキャラ出てきたけど、この後かかってくるのかなとかちょっと気になりますよね。
ていうかこいつが犯人じゃねえのって思ってるけどね、俺はね。
なんだっけ、あの仮面の人。
アルネアです。
またアルネアって嫌な名前だなって思いますね。
打ち込もうとした時に予測変換で出たけど、これもトロッコ問題なんだって思いました。
そうですね、どっちか2人いる時に1人しか助からない状況で相手を見捨てたらそれは罪なのかっていう。
すごい、ちりばめすぎ。
でもやっぱり冬山登山とかだったらやっぱり見捨てるのは普通にあるっていう話ですからね。
どっちを選ぶかっていう方に行くのか、いやいやそんなものは選べない大さんの選択肢で全員すくんだ追い求めていくのかっていうのも、まだね今は追い求められないじゃないですか3人が。
はい、今の段階じゃね。
みんなまとまってないからね。
一番最初の事件の時にできてたことがもうできないんだよなっていう。
どんどんできなくなっているっていう感じがね。
そうなんですよ。選択肢的にどんどんどんどんできなくなっていってるし、大さんの事件なんて本当に言われた2択で1個選んじゃってるじゃないですか。
39:06
まあでも実際にアスミが生きているわけではない以上、まあわかんないけどね、でもないと思ってるわけですよ。
以上、そのあの質問、あの事件を起こし続けているっていうのは一体何者なのかっていう話になっていくわけじゃない?結局はね。
3人が解決していくストーリーではあるんですけど、そもそもなんで、誰がこの問いかけをかけてきてるのかってとこですよね。
そうそう、アスミが自分からかけてるわけじゃないはずだよね。どう考えてもね。
どうかな。
まあわかんない、これは。その3人のことがみんな好きだったアスミが、もう一度3人がちゃんと並んでくれるような未来が見たいと思っていた結果、こういう行動を起こしているのかもしれないからね。
アスミの意思は残っているんじゃないかなという気はするっていうのと、RGB3人揃えば何でもできるって言ってたのが答えなのかなと私は思っていたりしますがどうだろうな。
まあその形にするためにはちょっと被害がでかくないかっていう気もするんだけどね。
まあそこはいろんな、だってアスミ自体がやってるというよりも、あの機械を作っている人たちがいるわけだからね。
カルネアデスとアスミがイコールなわけじゃないんじゃないとは思いますけどね。
情報は共有してても同じ存在ではないみたいなものなのかなという気はするんだけど。
結局その3人にかかってくる電話で見えるビジョンっていうのも未来予知って言ってるけど、ハザードキャストの予知に近いことだったりするんじゃないと思うので。
意外と魔法の力みたいなことじゃないんじゃないっていうのをすごい感じているし。
であればそういうことができる存在って言うとこうなるよねっていうのがなんとなく。
そうなんですよね。
じゃあどうまとめていくんだろうなと。
意外とね、私警察というのかな、外形のメンツ面白いなと思って見てはいるんですけれども。
中村雄一いろいろ知ってそうなんだけど、
あんまり本筋に関わらない微妙なポジションにいるよね。
何?
だから彼らが活躍する場っていうのがいずれ起きるんじゃないのかなとは思いますけどね。
42:00
がどうかなのかなって気がしますけどね、今ってすごく信用っていう意味で微妙な距離感じゃないですか。
そうなんですよね。
だからどうなんだろうね、これ。
そういう意味でこれだけ第5話の段階でもいろいろ思わせてくれて、しかもいろいろ大人の事情も垣間見える。
エンターテイメントとしてちゃんと面白くできているっていう意味で。
キャラがねサブキャラまで結構立ってるのは素晴らしいなぁと思いながら見てますよね。
素晴らしいですね。
素晴らしいんですけど、ホームページのキャラ紹介のところ、誰だっけ、やぶさめのターキーが載ってなくて。
え?って思ってます。
なんかキャラクター紹介のところも結構いろいろ濁したりしてて、ちゃんと本編ネタバレがないようになっててすごいなぁと思ってたんですけど、
それすら載ってないってないって思ってるんですけど。
一段階あいつ何かあるかもしれないね、それは。
怪しい。
怪しい。
あの紹介文絶妙な文弁なんですよね。
なんとかをしていたとか、あれ?過去形?過去の文章?みたいなのがちょいちょいあって。
ちょっと深読みできちゃうなっていうところも、今いるメンバーだけでも面白いので、どうなるんだろうなぁみんな。
山盛、かっこいいよね。
こんなグループにいるんだ、ぐらいな感じ。元傭兵ぐらいな感じだよね、ほんとにね。
壁殴ってる人のイメージですけど。
そうそうそうそう。
そんなキャラクターたちが活躍する場もあるのかどうなのかわかりませんが、最終回に向けてどんどんどんどんこの後盛り上がっていくと思いますので。
ハズレじゃないよね、100%ね、これはね。
ハズレはないと思うので、どういう結末に至るにしろハズレではないだろうというのだけは想像できるので。
これワンクールで終わるのっていうところがまず何よりもの疑問点ではあるんだけどね。
鬼化してくれるんじゃないかな。結構その一気見しても面白いんですけど、最新話に至った時点で、2,3話前の会話とかの伏線が回収されたりとかするから、それを見た後に後ろに戻るっていうのも面白いなと思っていて。
1話ずつ見る楽しみ、考察する楽しみもある作品かなって思うので、ちょっと追いついてほしいですね、まだ見てないです。
今だったらね、いい感じですよね、ちょうど。
ちょうどいい感じだよ、ちょうどいい感じで面白いよ、本当に。
45:04
俺個人的には文化ツークールであってほしいなと思ってる。
もっと見たい。
だからこれでみんながまとまった後のその世界っていうのも見てみたいなってやっぱり思う感じはあるね。
お仕事解決みたいな、アクションみたいな。
見てみたいなと思うけどね、もっと強い敵が現れてみたいなさ。
チームになりそうですよね。
今回で最終的な本来の敵は倒しきれなかったみたいなところで、次のシーズンにみたいなところでもいいかなと思うしね。
一つは解決するけど、みたいなね。
はい、ということで、今日の特集は。
東京24区特集でした。
そこアニ。
ふつおたのコーナーです。
ミーシェルさんからのお便りです。
天皇コイルから15年、待ちに待った磯光雄監督のオリジナルアニメ、地球外少年少女全編を劇場で見てきました。
怒涛の展開で最高でした。
舞台はAIが発展した2045年。
天皇コイルのモチーフが散りばめられ、往年のファンには嬉しい限りでした。
ガジェット的にも似ている部分があり楽しいです。
固有名詞が多いですが、見ているとわかってくるので、前情報なしでも大丈夫。
もちろん、知っている方がより理解できます。
磯監督は、大人から安心・安全を求められる子どもたちに対して、宇宙の楽しさを伝えたいという気持ちで本作を作ったそうです。
大人が見ても面白いですが、たくさんの子どもたちにも見てもらいたいですね。
前編が2週間の公開の後に後編が上映されるので、それまで復習して待ちたいと思います。ありがとうございました。
地球外少年少女前編、これ劇場で今公開されております。
後編がね、あもなく上映ということで、ネットフリックスの方ではもう前編見れるんですよね。
同時配信みたいな感じでいいんですよね。
2週間待たなくても実は後編まで見れちゃうっていうのがネットフリックスでの配信なんですけれども。
劇場で、当然ね、映画として作られているので、劇場で見た方がデカい画面で楽しめるとは思いますから。
それで見るのもいいと思いますし、ネットフリで一気見しちゃうのもいいとは思います。
一応ですね、そこにでも特集予定です。
タイミング的にはもしかしたら劇場の後編の前になっちゃうかもしれないですけれども、
ネットフリの方でも配信されているので、一応前編と後編、ここから後編ですっていうところは分けたいと思いますので、
48:04
どっち見てても大丈夫みたいな感じの特集にしようかなとは思っております。
私も電脳コイルは好きな作品だったので、電脳コイルを見ていた世代と見てない世代がどのように感想を感じるのかっていうのを聞いていただければと思っております。
電脳コイルも実は特集したいんだけどね。
そうですね。今見ると味わい深そうだな。
そうだよね。ただ話数がね、やっぱりね、ツークールでしょ確かね。
そうですね。
気合い入れなきゃできない特集かなっていう感じはあります。
分かんないよ。でもこれ地球外少年少女見て、やっぱりやりたいと思うかもしれないんで、それはそれで楽しみかなと思っております。
ふつうたのコーナーでした。
続いて、ソコアニサポーターズ。
1週間1ヶ月のチケット制で応援していただいた方のお名前を番組内でご紹介いたします。
好きな作品の特集に合わせてのスポット応援も大歓迎。チケットはソコアニ公式サイトからご購入いただけます。
サポーターの皆様には毎週特典音声ソコアニサイドBをプレゼント。
さあお送りしてまいりました。ソコアニです。
よく喋ったね。
意外と話せたなっていう感じはあります。
本当に考察しがいありますね。
そうだね。でもその辺ってうまくやってるなって感じはあるなと思って。
ほら、今難しすぎる作品もあるじゃないですか。
そうですね。
めっちゃあるんだけれども、素人さんお断りみたいな作品もやっぱりあったりするから、
そういうのに比べると非常にバランスのいい謎みたいな感じかなっていうところが、
ちゃんと明かされていくっていうところがね、話数ごとに。
そこが見やすい作品なんじゃないのかなと。
やっぱこういう作品がないと入っていけないじゃん。
それは考察好きの人たちにとって見ても、みんなが考察好きから始まるわけじゃないと思うので。
ああ、そうですね。
だから見ているうちに、こういう考察もの面白いなみたいな、
51:02
初心者向けみたいなものも絶対なきゃダメだと思うので、
そういう意味でスタイリッシュでかっこよくて、面白いっていうところが理想的なんじゃないかな。
ということで、来週の特集は。
大様ランキング特集です。
皆さんの感想お待ちしております。
投稿の宛先は。
sokoani.comまで、メニューバーにあります投稿募集からお待ちしております。
東京24区特集は、
たじぎれせんこうさん、おおめざいだんさん、まきさん、
よるさえあればいいさん、にわっちさん、つねしんさん、ぷくさん、
めがねぞくせいのっとイコールまけぞくせいさん、たけさん、
しりこんのたにのしかじかさん、ついすいさん、ひひさん、しおしおさん、
あのくももってかえりたいさん、おおみやランナーズハイさん、
なおすけさんのサポートにてお送り致しました。
サポーターの皆様には毎週アフタートーク、そこあにサイドBをお届け致します。
今週もサポートありがとうございました。
それではまた来週お会いいたしましょう。
お会いで私、くむと。
たまと。
こみやあきと。
米林あき子でした。
そこあにはホットキャストウェーブの制作でお送り致しました。
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