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2026-07-04 1:02:09

#200 アルコールで回る!? 古くて新しい理想の熱機関、スターリングエンジン!!【科学系ポッドキャストの日】

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📌 要約
今月の「科学系ポッドキャストの日」参加企画!テーマは「アルコール」🍷✨今回はアルコールを燃料にして回る、古くて新しい夢の熱機関「スターリングエンジン」を徹底解説します!🔥⚙️内燃機関に敗れた切ない歴史から、潜水艦や宇宙探査、さらには「音」や「核のゴミ」で動く最新研究まで🚀👀理論効率最強のエンジンが、AI設計による究極の「フィジカルAI」として蘇る!?🤖🛠️ものづくりのロマンが詰まったエピソードです🎧

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📕参考文献

■ 音で動くスターリングエンジン(中国科学院 理化技術研究所) 世界初の100kW級・熱音響フリーピストン発電機。実測最大102kW(2023年)。 http://www.ipc.cas.cn/xwzx/kyjz/202310/t20231024_6907138.html

■ フリーピストン式スターリングエンジン(Qnergy) 動く部品をピストンほぼ1個に集約し、遠隔地でメンテナンスフリー運転。 https://qnergy.com/tech/

■ アメリシウム241(核のゴミ)で動く宇宙用発電機(レスター大学 × NASA) Am-241を熱源にスターリング発電するデモに世界初成功(2025年)。 https://le.ac.uk/news/2025/april/test-success-university-leicester-nasa-space-power-systemhttps://www.nasa.gov/humans-in-space/nasa-tests-new-heat-source-fuel-for-deep-space-exploration/

■ 自動車用スターリングエンジン Mod II(NASA|歴史パート) シボレー車に搭載し熱効率38.5%・燃費40mpg超を記録するも商品化には至らず。 https://en.wikipedia.org/wiki/Applications_of_the_Stirling_engine


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サマリー

このエピソードでは、「科学系ポッドキャストの日」の共通テーマ「アルコール」にちなみ、アルコールを燃料とする「スターリングエンジン」が徹底解説されます。スターリングエンジンは、燃料をエンジンの外側で燃焼させる「外燃機関」であり、空気を温めて膨張・冷却して収縮させるシンプルな原理で動きます。排気ガスを出さず、熱源を選ばないという特徴を持ち、理論上はあらゆる熱機関の理想的な上限とされる「カルノー効率」に達する、非常に優れたエンジンです。 しかし、1816年にロバート・スターリングによって発明されたこのエンジンは、材料技術の未熟さや、反応の遅さ、重さ、コストの高さといった弱点から、内燃機関との競争に敗れ、主流にはなれませんでした。それでも、その静音性や長寿命、熱源を選ばない特性から、潜水艦や宇宙探査機といった極限環境で現在も活用されています。 さらに、現代では動く部品をなくした「音波エンジン」や「フリーピストン式」の研究、核のゴミを熱源とする宇宙用発電機など、革新的な応用が進んでいます。ホストは、AIに設計させたスターリングエンジンを現実世界で製作する「フィジカルAI」への挑戦を表明。電気以外の物理的な力で動くメカニズムをAIが設計できるかという、ものづくりの新たな可能性を探るロマンが語られました。

はじめに:科学系ポッドキャストの日とアルコール
どうも、しぶちょーです。
ものづくりのラジオは、産業機関の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックをザックバランに語るポッドキャストです。
この番組は、株式会社フレアオリジナル、グラフテスターデザイン株式会社の提供でお送りします。
今回は、科学系ポッドキャストの日という企画に参加しております。
この企画は、科学系のポッドキャストが集まって、毎月10日あたりに共通のテーマについて、それぞれの専門分野の視点で語るという取り組みでございます。
毎月、テーマを決めるホスト番組があるんですけども、今月のホストは、工業高校農業部さんでございます。
まあもう、言わずもまがなですよね。
この番組にも何度もゲストで来ていただいてます。
工業高校農業部は、工業高校を卒業して、なぜか農業をやっている牛界の牛若、農家の松坊二人が、日々気になることについて脱線しながら語る雑談系ポッドキャストの金字塔でございますね。
そんなポッドキャストですけども。
そんな工業高校農業部さんが出した、今月の科学系ポッドキャストのテーマ、こちらですね。
アルコールとなっております。
夏だ、肉だ、アルコールだ。
人との付き合い方に深い関わりを持つアルコールについて、様々な角度からエピソードを募集します。
歴史、香り、失敗談などなどと。
今日はね、アルコールとものづくりのお話をしていこうかなと思うんですけど、
まあこれは様々な視点ありますよね。
機械の潤滑剤が油なら、人間の潤滑剤はアルコールだなんて言ってるおじさんよくいますけど、
まあ結局ね、ものづくりの世界って、夜の付き合いみたいなのがめっちゃ重要で、
ものづくりの世界だけじゃないですよね。製造業っておじさん多いからそうなってるんだけど、
サラリーマンの世界って基本的にね、アルコールとノミュニケーションみたいなものが非常に重要になってはくるんですね。
そんなことなんで、人間関係の潤滑油はアルコールだなんて言ってる人もいるんですけど、
私はね、お酒好きなんですよ。好きっていうか好きだったんですよ。
ここ数年ですね、なぜか肝臓の調子がすごく悪くてですね、そんな大して飲まないのに、
お酒飲めなくなってしまったんですよ。
で、まあ去年ですね、健康診断で肝臓の数値Dが出てですね、
まあそれ以降、それ以降というか、その前からちょっと飲むだけでめっちゃ体調悪くなるなーみたいな感じで、
なんでだろう、なんでだろうと思ったんですけど、なんか肝臓の数値がめっちゃ悪かったんですね。
一応その、なんか精密検査みたいなやつも受けたりはしたんですけど、
来月ね、また人間ドックがあるんでね、この今度こそね、ちょっといい結果を出したいですね。
最近はなるべく肝臓にいいことしようしようって頑張っておりますと。
まあそれはさておきですけど、今日はアルコールの話ではあるんですけど、
飲むアルコールというより燃料ですね、アルコールを燃料と捉えてですね、
私の好きな概念機関というもののお話をしていきたいと思います。
それがですね、スターリングエンジンというものです。
今日はスターリングエンジンなんぞという話と、この古くて新しい技術、
これどこがすごいのかっていうのを、なるべくこう誰にでも分かりやすく解説していきます。
というわけで今日のテーマはこちら、
アルコールで回る古くて新しい理想の熱機関、スターリングエンジン、科学系ポッドキャストの日。
スターリングエンジンとは?外燃機関の基本原理
さてさて、スターリングエンジンって言われてもね、いきなりピンとくる人って少ないと思うんですよ。
だからまず一番イメージしやすいところに入っていこうと思うんですけど、
これは見たことあるかないかの話にはなっちゃうんだけど、
理科の実験とか、科学館のお土産コーナーとか、ここが一番デカいかな、
ガラスの筒の下にちっちゃいアルコールランプがついてて、
火をつけるとして、しばらく待つと上の弾み車がクルクルクルって回り出すみたいな、
そういう金属製のおもちゃって結構売ってるんですよ、科学館とかに。
あれ見たことある人いないですかね、ちょっとね、画像があればここに貼っておくんですけど、
結構科学館のおもちゃとキットとして定番なんですけど、
それがまさにスターリングエンジンというものなんです。
今日のテーマはアルコールですけど、ここが今日のテーマとのつながりポイントなんですね。
模型のスターリングエンジンって、だいたいアルコールランプがついてて、
そこにアルコールを入れて温めて、火をつけて温めて回すんですよ。
だからスターリングエンジンはアルコールを燃料にして回るエンジンだと、
そういう風に言ってもいいと思います。
別にアルコールに限るわけじゃないんだけどね、
一般的にスターリングエンジンのおもちゃがあった時にアルコール使いますよという話です。
実は私このスターリングエンジンというもの、工業高校の授業で自分の手で作ったことがあるんですよ。
これも結構定番で、教材として工業高校でよく作られるエンジンなんですね、スターリングエンジンって。
だから私にとって結構思い出の詰まったエンジンでもあるんですよ。
ここからが本題ですよ。じゃあ一体何なんだと、そのスターリングエンジン。
このエンジン、普通のエンジンと何が違うのかという話です。
ここが今日の着物部分なんで、一番覚えて帰っていただきたいんですけど、
エンジンといえば、一番身近なのって車のエンジンだと思うんですよ。
皆さん普段乗っている車のエンジン、あれどうやって動いているかといったら、
ざっくり説明すると、ガソリンを切りで噴射して、シリンダーという筒の中に入れて、
ギュッと圧縮して、パチッと火花を散らして爆発させると。
その爆発の力でピストンをバーンと押して、その力が動力になっているという感じなんですよ。
つまりエンジン、車のエンジン、我々が普段使っている車のエンジンというのは、
エンジンの内側で燃料を燃やしているんですよ。
そうやって力を得ているわけです。
だからこういうものを内燃機関と言います。中で燃える機関で内燃機関です。
ところがですね、スターリングエンジンというエンジンは、燃料をエンジンの中で燃やさないんですよ。
外からエンジンの一部を温めるだけで、なんとぐるぐるぐると回ってしまうんですね。
筒の中に空気とかね、ヘルムみたいなのを、機体が閉じ込められていて、
その筒を外側から火で炙ると、ぐるぐるぐるぐると回っていくと、中で爆発とか起きないんですよ。
外から熱を壁越しにそーっと渡してあげるだけで回るエンジン。
だからね、スターリングエンジンは普通の通常の車のエンジンとは異なって、外燃機関と呼ばれます。
外で燃やす機関ですね。だから外燃機関。
この中で燃やすか、外から温めるかというところにエンジンとしての作りの違いが、根本的な違いがあるんですよね。
これがまずスターリングエンジンというものを理解する一番入り口です。
そういう外燃機関っていう、そういう熱機関があるんだな、みたいな。
そういう熱で動く機械があるんだなってイメージをまず持ってもらえばいいかなと思います。
仕組みと理論効率の秘密:カルノー効率と再生器
じゃあ、この外から温めるだけで、なんでエンジン回るの?と思うじゃないですか。
これがね、やっぱすごく面白くて、仕組みはね、めちゃくちゃシンプルなんですよ。
イメージで言ったら風船を思い浮かべていただければいいんですけど、空気って温めると膨らみますよね。
冷やすと縮むじゃない。これはもう小学校ぐらいかな。理科で習ってると思うんですけど。
スターリングエンジンは閉じ込めた空気を温めて膨らますと。
そうするとピストンがこう、シュッと力が発生してピストンが押し出されると。
次にですね、その空気を冷やして縮ませてピストンを引き戻すみたいな。
この膨らむと縮むをひたすら高速で繰り返して往復運動を回転運動に変えると。
そういうエンジンなんですよね。本当にそれだけなんですよ。
外から熱を与えてあげれば、そこの部分が温まって膨らむと。
それでこう、バッと動くと。それで冷えたら戻ってくるみたいな。
これを繰り返しているわけです。
ポイントはですね、車のエンジンみたいに燃えたガスを外に吐き出さないんですよ。
排気ガスみたいなのがいきなり出ると。中でぐるぐる回っているだけだから。
同じ空気をずっと閉じ込めたまま、熱い側冷たい側をずっと行ったり来たりさせるみたいな。
そういう仕組みなんですよね。中の空気って使い捨てじゃないわけ。
同じ空気を引っ越して永遠に繰り返して回しているみたいな。
だからこの概念機関って、燃やすものを外で自由に選べるんですね。
もう熱さえ与えてあげれば回っちゃうよってエンジンだから、別にじゃあ熱の与え方、その熱源って何でもいいわけ。
アルコールでもいいし薪でもいいし、別にもう太陽の熱とかでもいいのね。
極端な話、手のひらの熱で回るみたいな、そういう簡易的なスターリンゲージのモデルもあるぐらいです。
だからこれが概念機関のすごいところなんですよ。
ガソリンとかそういう燃料に固定されないと、熱だけ与えればとりあえず回るエンジンということですね。
めっちゃいいでしょ。
もうちょっと中の話をすると、温めて膨らむのわかるけど、なぜ縮むしみたいな。
そういう疑問ありますよね。冷やすのどうするのみたいな。
それは中の話をするとわかるんですけど、スターリンゲージのピストン、実は2種類あってですね。
力を取り出すパワーピストンというね。
それが押されて動くみたいなピストンと、空気を熱い側と冷たい側にせっせと押し流すみたいなディスプレイサーっていうね。
そういう引っ越し係みたいなやつがいるんですよ。
こいつらがうまく機構でタイミングずれて動くから、1回回り出すと温まって、
温まって動き切ると、冷たい方に流れてみたいなのが自動で行われていくっていうメカの機構になってるわけですよ。
最初初動がいるんですよね。まわしてあげると、サイクルがまわり出すというものなんですね。
温まってくるから冷やされて、また熱で温められて冷やされてっていうループさせる機構が、本当に美しいんですけど、
機械的な機構が汲み込まれているから電気的な制御とかしてないんです。
メカだけでそのループを繰り返すというのがこのスターリングエンジンなんですね これはね本当に美しいですよ
まあ細かい仕組みは本当はねこれがビデオポッドキャストではあるんだけど 別にyoutubeの動画として作ってないから
youtubeの動画だったらここに図解を出してね こうやって動くんですよって説明したいんですけど基本的に耳で聞いてもらうような
そういうポッドキャストなんでそういうなんかねこう動きながら冷えたり 温めたりっていうのを繰り返す自動的な機構がついている
エンジンなんだよと外から温めるだけで回るエンジンなんだよみたいな そのぐらいの2つをスターリングエンジンって聞いたらこう
イメージしてもらえればいいかなと思いますそのぐらいの理解度で今日は良いと思いますね もっと細かい仕組みとかを知りたいなっていう人はね1個で
おもちゃを買って組み立てるのがいいと思います あのさっきも言ったけどカーカンとかに売ってるのだいたい45000円でスターリング
エンジンキットみたいです売ってますから 私が高校の時に45000円だったからなんか今だともうちょっと高いかもしれないんです
けどそれでもね 一通りそれを組み立てればスターリングエンジンのその機構というものは基本的に分かると
思いますんでね まあそういうものをね組み立てていただけるのがいいんじゃないかなと思います
でまぁちょっとまだまだまだというかちょっともうちょっと スターリングエンジンの中の話というか理論上の話がしたいんですけど
このねエンジニアとしてこのスターリングエンジンテンションが上がるところはこの スターリングエンジンで実は理論上
とんでもないすごいエンジンなんですよ 何がすごいかというと理論効率っていうものがそのカルノ効率っていうですね
あらゆる熱機関の理想上の理論上の上限みたいなやつがあるんですよね まあそれをあの超えられない
まあその世の中のものがすべてうまく回ったとしたら熱機関ってこのぐらいの効率出る よねっていう
一番理論的に良い効率とこのスターリングエンジンの熱効率って理論上一致するんですね これカルノ効率っていう概念があってですね
まあ熱を使って動く機械って 投入した熱のうちに何割を仕事に変えられるかっていうその理論上のマックスを
決めている値みたいなあってそれをカルノ効率っていうんですよ まあ熱をガッて与えて仕事が取り出せますよと
で与えた分の熱量分だけ100%仕事を取り出せるなんてことは絶対ありえないですよね 返還してる分
そこの損失もあってですね まあこういう熱機関だとこのぐらいの効率でエネルギーを取り出せますよ仕事に
変えれますねっていうその効率があるんだけど その理論上のマックス値がカルノ効率なんですよ
暑いところと冷たいところその温度差が大きいければ大きいほど取り出せる仕事の割合が 上限が上がると
逆に言えばどんな頑張ってもそのこの上限を超えるエンジン カルノ効率の上限を超えるエンジンっていうのは基本的に物理的に作れ
ないですこれはもう熱力拡大に法則っていう宇宙の法則で決まっていることなんですね 絶対無理なんだけどだから世の中のエンジンはみんなですねこの天井
カルノ効率の効率にどこまで近づけれるかみたいなことを まあそのざっくり言えば競ってるわけですよ
その理論上の天井にあのスターリングエンジンというのは原理的には届いちゃうんですね それはねこう
まあいろいろ計算してくると出るんだけどなんでかっていうと中にね再生機っていう 部品が入っていてこれが効いてるんですね
で再生まあちょっとね小難しい話なんだけど再生機っていうのは要するにもうなんて いうんだろうな
熱のスポンジみたいな感じスポンジで水をこうキュッと吸ってさ ギュッと力でと水がビャッて出るじゃんそれと熱板みたいなやつね
だから空気が熱い側から冷たい側に引っ越すときにその通り道で余計な熱をせが ギュッと吸い取るみたいな
一旦溜め込んでおくみたいな逆向きに戻るときにその溜め込んだ熱をまた空気に 返してあげるみたいな熱を捨てずに使いますんですね
そういう再生機っていうものがあのスタリングエンジンの中についてるんですけど こいつのおかげで外に無駄にこの熱を捨てる
その無駄が減ってですね理論効率みたいなものを天井までこう上げることができるんですよ この再生機っていう発想がスタリングエンジンの中の一番の発明と言っても過言ではないん
ですね だからそのスタリングエンジンってね
熱源は選ばないし爆発もしないから静かだし 外から熱を与えるだけだからね排気ガスも出ないと空気もぐるぐる回ってるし
熱もを使い回しているから理論効率も最強と めちゃくちゃすごいエンジンなんですよ
いやもう最強も完璧ですね熱機関として完成されているような そんな素晴らしいエンジンなんですがあのまあでもここまで聞いてですね
そんなすごいものだけど俺初めて聞いたなぁみたいな人いっぱいいると思うんですよ じゃあ世の中の車ってなんで全部スタリングエンジンじゃないのみたいな
そういうふうに思うじゃないですかまあここがやっぱね 技術の最大のこのドラマというか難しい部分で理論って最強なんですけど
やっぱ主流になれない理由があるんですねなんで今日はねこの古くて新しいエンジン スタリングエンジンが辿った
ちょっと切ない話をね次にしていきたいとおもいます
栄光と挫折の歴史:内燃機関との競争
ふーん 最近人手不足だしロボット使った自動化設備
うちもそろそろとお考えのそこのあなた そんな時はフレアオリジナルにお任せ
産業用ロボットを使った自動化設備を一気通貫で設計製造 組み立て溶接物流建材食品医療にパレタイズ
ロボット使った設備なら何でもお任せ喜んで詳しくはポッドキャストの概要欄から どうぞ
ロボティックスは未来を切り開く株式会社フレアオリジナル じゃあ実際ですねこのスターリングエンジンっていつ発明されたと思いますか
これですね1816年なんですよもう今から200年以上前なんですね 作ったのがロバートスターリングとスコットランドの人なんですけど名前がそのまま車の
エンジンになって車じゃないやあの部品のエンジンの名前になっているわけですね でまぁこの人はねまた変わっていてエンジンじゃないですよ
この人はね教会の牧師さんなんですね しかも面白いのが牧師として正式に任命された
その助人っていうらしいですけど助人を受けたのが1816年の9月19日で そのたった8日後ですね
9月27時にスターリングエンジンの特許出願してるらしいですよ 神に使える身になった8日後にですね
エンジンの特許出願しちゃうみたいなそういう結構ものづくり牧師みたいな感じ なんですよね
この人がスターリングエンジンをなぜ作ったのかみたいな 一応ね特許の文章にはっきり書いてあるのは燃料を節約するためにこのエンジンを
開発したんだみたいなそういう結構リアリティのある理由が書いてあるんですね ああそうなんだって感じなんですけどまぁいろんなねこれ諸説あってもう一つ理由がある
のがあの人の命を助けるためらしいんですよ で当時この1980じゃあ1800年が1800年代って
蒸気機関っていうものが主流なんですよね 蒸気機関ってやっぱ猫効率的にもっと力を取り出そうと思うとボイラーの圧力を
どんどん上げたくなるんですよ でいろんな人がですね効率上げようとしてボイラーの圧力を上げた結果ですね
あちこちでやっぱ爆発事故みたいなものが起きてしまってそれによって人がたくさん 死んでたんですね
だから爆発しない安全な動力源っていうのをどうにか世の中に作りたいとそういう気持ち でなんかこのスターリングエンジンを開発したとも言われています
ただそのこれも諸説あってですね特許の書類にはこの安全のこと書いてないらしいですね さっきみたいに燃料を節約するためしか書いてなくてあまりこれがどこがソースか
よくわかってないらしいんですけど牧師さんっていう立場からせなんかそれっぽいよねー みたいなことで5人名
90じゃないけど猫人命を救うため人がたくさん死んでるっていう問題解決ために生まれた とも言われていますまあこれは信じるか信じないかあなた次第ですけど
そんな感じですねでこのスターリングさん特許でやっぱ一番すごいのがさっき話した 再生機なんですよ
彼はこれをエコノマイザーと呼んでてまあ節約する装置って呼んでたらしいんですけど これが世界で初めて生み出された再生式の熱交換機と再生式っていうのは熱を捨てずに
預けて必要な時に返すっていうプロセスね 廃棄するんじゃなくてとっておくみたいなことができるような機構
まあこれをね特許で取得しているわけですよ この発想がねやっぱスターリングエンジンというものをまあ生み出したと
だからねこれすごいのがスターリングエンジンが生まれた時代にですね このなんでスターリングエンジンが効率よく動くのかを説明する
熱力学の理論体系そのものがまだ存在しなかったんですよ さっき熱力学第2法則でカルノーサイクルがみたいなカルノー効率がみたいな話をしたんですけど
ねこれは後から熱力学的に考えたら最強だねってことがわかったことであって そのそのスターリングエンジンが生まれた時点ではですね別に体系立てた熱力学というものがあった
わけじゃないんですよ 理論があって突き詰めた結果この形になったわけじゃなくて工夫で生み出したものが理論
上最強だったみたいなそういうのがスターリングエンジンなんですよね これもねなかなかすごいなと思います
でまぁスターリングエンジンの時を取りましたとスターリングさんがねその後ね 弟のジェームスが加わって兄弟でこのエンジンを発展させて大きくしていくんですね
1840年にはダンディエンジンっていうですね スターリングエンジンをめっちゃ大きくして工場の機械の動力として使ってやろうみたいな奴が
作られたんですよ 馬力で言うとね初期型で20馬力ちょいと改良型と40馬力ぐらいまで行ったって
言われてますけど 1800年代で40馬力の出力が出るエンジン作れたって相当すごいと思いますよ
かなりパワーがありますね まあ工場の動力として工場ってねあの昔の工場ってさ機械一つ一つにこうモーターとかついて
ないから基本的天井に大きい軸みたいな通してそこぐるぐる回しながら ベルトとかでいろんな機械に動力を落とすっていうことをやってたんですけど
それをねまあ水車とかでこう川の近くに工場を作って水の流れから その力を取り出して工場の機械を動かしたりとかっていうのもやられてたんですけど
まあこの時代ですねこうじゃあスターリングエンジンがそれを担ってくれるんじゃないか というところで大きいやつを作ったんですね
これで工場を動いたと工場が動かせたらすごいじゃないかと思うかもしれないんですけど 結局ですねこのプロジェクトってうまくいかなかったんですよ
何が問題だったかというと材料ですね材料 まあ熱を猫外から与えて厚くする部分がやっぱ当時の技術だとその高熱に耐えられ
ないと まあやっぱり園児大きくすればするほどですね
すごくそこの部分をいっぱい温めなきゃいけないとその熱とかその変異ですね 熱を与えたことによってこう変形する量みたいなものに耐えれなくて割れちゃったんですよ
何度やっても割れてしまうとで結局ですねいやいやーをスターリングエンジンこんなすぐ 割れちゃうからダメじゃないかということで結局諦めていろんな工場がですね
あのもうこのダンディエンジンとなくなって蒸気機関に置き換えられていったんですね これどんどんどんどこ使われなくなってくるんですけど
アイディアっていうのはもう非常に高先進性があってさっきかけたんですけど なんだろう理論すら置き去りしてたぐらいなのにそれを支える材料っていうのがついて
なかったんですね 設計が良くてもこう材料というかそれを成り立たせる技術がなければ形にならない
みたいな あのものづくりをやってるとやっぱねこれが身に染みるしその技術の歴史を見ていくと
時代早すぎたよねみたいなっていっぱいあると思うんですけどまさにそれの一つがこの スターリングエンジンなんですよね
図面は完璧設計は完璧でも作れない成り立たない時代によってはそういうものがやっぱ あるんですよ
でまぁそうしてるうちですねやっぱそのスタリングエンジンもね開業しよう開業しようと したもののどんどんですね時代が来年期間の方に傾いていくんですよだから
いわゆる我々が普段作ってる作ってるじゃ普段使ってるエンジンですね でオットーという人がですね1876年に4サイクルエンジンのガソリンエンジンですね
を完成させますと 1893年には全ディーゼルさんがディーゼルエンジンの時を取ると
ここらへんに来るとねだいぶ聞き覚えのあるまあその 車とか好きとか普通にね工業系の勉強してたらよく聞くなっていう名前がよく出て
くると思うフォーストとかねディーゼルエンジンとか まあ高校のあたりの来年期間がやっぱすごく良かったんですよね
軽くてパワーが出てしかも安いんですよ スターリングエンジンではここのとの勝負に完全に負けてしまうんですよ
でやっぱねー 理論効率が最強であってもそのスターリングエンジンてね実際に使う道具としては弱点
だらけだったんですねだったというかなんですよ今でもそう やっぱりそういうものだと世の中にやっぱり広まっていかないですよね
でやっぱね問題の根っこにあるのは外から壁越しに熱を伝えてエンジンを回すっていう その概念期間の性格そのものなんですよ
熱を伝えたらエンジンが回り出すとこれいいじゃないですかでも壁越しに伝えるって どうしてもね時間がかかるでしょ
熱を伝えるのにね だからこうあー車がゴール
んですね信号に止まりましたとよし 信号青になったから進もうと思った時に
じゃあ今がでしょだったみますねつって温めてたら遅いんですね あの車のエンジンだったらこうアクセルを踏み込めばですねそこに
燃料がバーって流れ込んで内燃機関 火をつけてボーッと一気にエンジンが回って回転数が上がって進むじゃないですか
スターリングエンジンとまずその温めるところに日をいっぱい当ててみたいなところから始まっ てだんだん温まってきたねあー進んでくれ進んでくよみたいな
これじゃあねやっぱり車には使えないわけね 反応がどうしても鈍いとおまけに高パワーを出そうとするとね
そのどうしても頭体がでかくなるし重くなると すごくね大きい部品がスターリングエンジンで力を取り出すのにいるんですよ
それこそ高音に耐える材料とかその綿密なその部品がいるから価格も高いわけ 要するに軽くて早くて安い
来年期間に対してスタリングにした重くて鈍くて高いですよ なぜ全然も勝負にならなかったわけですね
理論的にはすごく良い効率を持っているのにやっぱり地上のレースやそういう技術の レースが欠けてなかったとこういう切なさもあるんですね
でもねあの面白いのが 1970年から80年にかけてなさがですね
これやっぱり今の技術だったらスターリングエンジンで車走らせるんじゃねって言って 本気で研究したことがあるんですよ
それがねモットツーっていうエンジンでこれをねそのしぼれの車に積んで走らせたっていう 実験があるですね
ちょっとあの参考の論文みたいなやつは概要欄に貼っておきますけどそうしたらですね 熱効率がやっぱ高いんで38.5%と
燃費も40マイル マイガロンですねちょっとわかりにくいですけど日本の数値に換算すると
リッターで17キロぐらいですね だから当時のガソリン車をはっきり上回るようなそのリッターで17キロで走ったというよりは
そのぐらいの熱効率が出たよって感じでね かなり当時の車にしてはすごく燃費がいいと今でもリッター17走ると結構
燃費いいよね実動でそれだった全然めちゃ燃費いいなって感じでそのぐらいの ものを1970年にスタリングエンジンで達成してるんですよ
ただまぁあくまでも開発目標に対するなんかこう見込みというかそういう数値が出 たよねって感じであの量産のコストとかその反応の悪さの壁っていうのは全然
超えられなくて商品には効くならなかったとまあそういうなんか車にも一応使えそうぞ 使ったらすごい燃費を良さそうだのみたいのは検証はされたらしいですね
でもでもまぁ当然ですよ反応の悪さみたいな奴は使われなかったと じゃあスタリングエンジンて完全に死んだ技術など科学館でこう配ってるようなおもちゃの技術
現代の応用と最先端研究:極限環境と革新技術
なのかって言ったらまあそうでもなくてこれがまあタイトルにもあったよね古くて新しい のゆえんで弱点の裏返しがそのまま強みになる場所では今も現役にバリバリなんですね
その代表がですね潜水艦ですねこれは結構有名な話なんですけど あのスウェーデンのコックムスっていうね会社が作った
ゴンゴトランドゴトランドっていう潜水艦が世界で初めてスタリングエンジンをちゃんと積んだ 実用クラスの潜水艦で普通
潜水艦でディーゼルらしいんですよねあんまり僕も潜水艦詳しくないのかんですけど ディーゼルエンジンが積まれてるんですけど
なんでまぁ数日置きですね海面に浮上してそのエンジン回してこうバッテリーを充電し なきゃいけないみたいな
そういうふうになるらしいんですけど結局を浮上した瞬間に的に見つかるっていうのが 結構好きらしいんですよね
ところがスターリングエンジンは概念機関でしかもその驚くほどその静かなんですよね なんかもう燃やしたりして爆発させたりしないから振動とかもあんまりなくてすごく
静かだと 液体酸素と経由を積んどけば基本的にその空気循環してるだけだからいらないから
浮上しないでも何週間もグリッパなしにしていられるらしいんですよ だから非常に猫をソナーにも写りにくいし
世界一静かな潜水艦と言われてあの結構ですねこのスターリングエンジンは潜水艦の中では 今だって使われていると
もう一つですね極端な現場で使われていますそれがね宇宙なんですね 渋滞先でね太陽から遠いとあの太陽電池とか使えないからさ
この放射性物質が出す熱とかで発電するんですけど この発電にスターリングエンジンを使うと従来方式よりも効率が良くて貴重な
燃料を節約できると静かで長寿命で材料を選ばない 材料を選ばないとか燃料を選ばないか熱源を選ばないっていう特性で
やっぱねこの地上では弱点とされていた性格っていうのは宇宙とか潜水艦とかそう 極限状況みたいなところだと結構有利に働くんですよね
でまぁこの特殊な現場で光るっていう話はですね まあその宇宙でもそうだし潜水艦だから深海でもそうなんだけど今ですねまぁ
あの研究の分野ではですねまぁいろいろとスターリングエンジンいろんなとこに使って やろうぜみたいなことであのいろいろ研究が進んでいるらしいんですよね
オーダーメイド試験機ならお任せグラフテスターズデザイン株式会社 まあさっきはねスターリングエンジン結構弱点多いよねって話しましたねあのコストが高い
とか割れちゃうとかね あと反応が遅いみたいなところでもこの弱点を1個ずつですね
あのぶち壊していこうぜみたいな研究が割とあるんですよ しかもねそのアプローチっていうのが2つに行こう綺麗にパカンって分かれててこれがまた面白い
んですけど どういうアプローチかというと一つはスターリンゲージの中で動く部品そのものを消しちゃおうぜ
みたいなアプローチともう一つはですねこの熱源とうまく付き合おうぜみたいなアプローチ まあこの2つがあるんですねちょっと順序立てて見ていくんですけど
まず動く部品消しちゃおうぜっていうアプローチ だからそのスターリングエンジンってまあエンジンなんでね
クランクとか連結棒とかガチャガチャ動く部機械の部品があるからそこでこの摩擦が 起こるし
すり減りもするし油もいるし一応動くから振動もすると これがやっぱ出力を上げる上で結構ネックになってくるわけですよ
じゃあその機械の仕掛けそのものを なんかなくせんじゃねーみたいなことを考えた人たちがいるらしくてねこれが中国の研究
チームなんですけど彼らが作ったのが なんとですね音で動くスターリングエンジンということですよね意味わかんないですけど
どういうことかというと缶の中にねあの機体を入れておいて 熱いが後冷たい側で挟んで
温度差をつけると音波みたいなものが勝手にこう発生する右へ行った左へ行ったり みたいな楽器みたいなもんですよね
あんまりイメージできないと思うんですけどそのものがあるもんじゃないから僕もあんまり イメージできないんだけど
だからこの音波で音の差を温度の差を作って空気を移動させることで音波を生み出すみたいな その振動ね空気の動き自体でピストンをどんどんとこう
をしてですね直接その発電車みたいな太鼓叩くみたいなもんだよね音波だからその振動で 直接発電しちゃおうぜみたいな
そういう発想のスターリングエンジンが生まれているらしいですよだからこれだと クランクみたいなものとか連結棒とも全然いらないと
それで言って2023年ですねこの方式で初めて出力100キロワットという壁を突破して ですね102キロワットまで叩き出したらしいんですよ
102キロワットってピンと来ないと思うんですけど馬力に直すとね140馬力ぐらいで 普通のエンジン1機分ですよね
私ホンダビートっていうね記事で載ってますけど ビートで言った2台分以上の出力がですね
あのスターリングエンジンの音の波だけで出てしまうということです これねさあ物理的に動く部分音波でさあどんどん太鼓を叩いているような
それでこう発電していくっていうものなんで別にその機械的な部品もいらないから 壊れる審判もほぼないと
しかも発電の効率も28%あの条件が良ければ34%ぐらいまで行くと言われていて これはあのいわゆるその蒸気タービンみたいなもんですね
と渡り合えるレベルなんですよね物理的な機構なし油とかなしで仕事ができるみたいな ずーっと動きっぱなしにしても平気だろうみたいなものが今研究されているらしい
です 面白くないですか音で動く発電機ですね
これはまあ原理としたスターリングエンジンが使われているということらしいんですけどなんか 正直よくわかんないよくわかんない
あのなんか物理的な動きがないとなかなかよくわかんないんだけど いやすごい sf カールズ
かっこいいあの研究だなと思いますねまあこういうものを出てきていると でこの動く部品を消すという発想は
まあもっと地味なあの研究という実用ベースでもあの行われていて アメリカのクナジーっていう会社がですね昔のスターリングエンジンから故障になっていた
すべてのその部品を取り除いちゃおうみたいなものを作ったんですよ いやーこれも壊れるよねこれも壊れるよねみたいな感じで言って残ったのがねシリンダーと
ただ往復するピストンだけみたいな その先にこうね
弾み車みたいなってぐるぐる回転力を取り出そうじゃなくて往復するピストンだけの スターリングエンジンみたいなものを作ったですねまぁこういうのフリーピストン式って言うん
ですけど その動く部品が実質ピストンだけだからあんまり擦り切るとこないんですよね
エンジンの出力を回転として取り出そうって発想を捨てたんですよ 往復運動をそのまま何かしらの仕事に使っちゃおうみたいな
そうするとこの回転させるために変換する あのメカニカルな部分が全部いらなくなるのでこれで発電に使うみたいなところで実際
こうそういうフリーピストン式のあの スターリングエンジンでも開発したと派手さあまりないんですけど
これだとねぶっ通しで10年以上こうずーっと砂漠で動かしてても全然壊れないみたいな らしいですよ
誰の世話にもならずに黙々と往復運動だけ電気を作り続けるみたいな まあそういう機械が作れるらしいですねこれ研究という実用ベースの話ではあるんですけど
こういう感じで音で動かすみたいなものもあれば その回転部分を全部消し飛ばして往復だけで力を生み出せみたいな
なるべく壊れる部分とか部品を消していこうみたいなアプローチが今 スターリングエンジンの中で結構進んでるらしいですね
これも面白い発想ですよね でまぁこの部品動く部品を消そうみたいなアプローチの話を今したんですけどもう一つですね結構
行われているのが熱源と海うまく付き合おうみたいな方式です その概念期間でさっきもたけど熱源を選ばないと熱さえ与えてくれれば別にその方法は問わない
ぜみたいなそういうエンジンではあるんですけどそれを究極まで突き詰めた研究 っていうのがやっぱ宇宙用の電源とここに
燃料に 価格
あのえっとあれ a
ドアスでしちゃうよねあの そう
原子力発電出てこなかった今全然原子力発電が出なかった 原子力発電とかのゴミを使おうって話ですよ
あのまあイギリスのねレイター大学というところがなさと君でやってる研究らしい んですけども原子力発電の燃料を使って
あのまあそのどうしても出るんですよね原発ってその最後に 使い終わった後にゴミが出てしまうとその後見て非常に処理に困るんですけど
その厄介な物質を熱源にしてスターリンゲージで発電しようと でまぁそれを地球でやってたら結局ね
その原子力発電と一緒になっちゃうからそれは宇宙に飛ばしちゃってそれでそこ えっとスターリングエンジンとその核の音ずっと温まっているやつ
ずっと発熱してる奴をもセットにしてもずっとグルグル回るユニットして宇宙に 飛ばしちゃえみたいな
そんなあの取り組みというか研究が進んでいるらしいんですよだからこう 地球だとはこれちょっと処理困るなーってゴミだったものがですね月とか
その宇宙をね探索する上で電源に化けるわけですよ しかも宇宙もすごく遠い宇宙ねに行こう
いかをと思った時にその核燃料のゴミって本当に10何年ってかもう かなりずっと発熱してるらしいんですよね
あのとにかく寿命が長いと何十年が数百年出力が落ちレベルずっとこう 熱いと言われていてまぁそれをうまくスターリングエンジンと組み合わせることによってめっちゃ
発電できるよねみたいなそういうユニットが生み出せるんじゃないかということで 研究が進んでいるということです
まあ一応ね2024年にまあこういう組み合わせで作ればきっとこれうまくいきますよ みたいなデモンストレーションが行われたんですね
ただ正確に言うとさすがにいきなりこんなことができないんで 一応本物のその核のゴミを積んだわけじゃなくて
核のゴミ相当の発熱をするヒーターみたいなやつを模擬で試験機に入れて でこのぐらいの出力でますよ
だからここに核の燃料を入れたらゴミを入れたらこのぐらいの強く出ますよねみたいな デモをやったんですよね
でまぁ同じ熱の出方をするわけだからそこに確かに入れたらそうなると で一応ねこれで核のゴミで宇宙にぶっ飛んでいけるぜみたいな
そういうものが完成しましたよということでまぁいろいろこう安全上の問題あるし そんなもの宇宙に飛ばすすなぁみたいなそういう話もきっとあるんだろうけど
てっても宇宙もね放射線だらけなんで別にそのとこに飛ばしてもいいだろうみたいな話も あると思うんだけどそういうねその究極のエコロジーみたいな話が今出てきて
いるんですね こういう研究もなかなか面白いですよね
AI設計によるスターリングエンジン:フィジカルAIへの挑戦
200年前に材料が追いつかなくて主流になれなかった いやもう不遇の技術ですねスターリングエンジンというものがまあ今世の中でねまぁ再発見
されてまぁそのメジャーではないんですけど このいろんな分野の最先端に帰り座こうとしているみたいなところがあるわけですよ
ねまぁやっぱね効率の絶対値だけじゃないと熱効率がいいからすごいんだよっていう わけじゃなくて熱源を選ばないとか静かとか壊れにくい
部品点数が少ないみたいなそういうその効率とは違った物差しでまた再評価されている というあの話があるんですね
だから技術の価値ってさあなんか1個じゃないんだなと思うよねやっぱ 熱機関とか熱力学とかを学んでいくとスターリングエンジンって
すごく効率がいいエンジンだなぁと思うけど実際高研究とか実用の分野であの輝く のはその熱効率がいいという部分
だけじゃないとかそこじゃないんですよねメインがねだからこの別の物差しとか でこう勝つ技術ってやっぱりこう面白いなと思いますね
でまぁまぁここまでですねスターリングエンジンの魅力散々語ってきたわけですけど やっぱりねスターリングエンジン面白いんですよ
面白いしシンプルだし作りやすいとがね私はねこのエンジンをね 工業高校の時に1回作ったんだけどもう1回ね自分で作りたいんですよ
で今ねちょっとやれ違った変わったやり方で作りたいと思ってるんでね まあこれですね過去回でもちらっと話したことが負け後最近話したと思うんですけど
私ねスターリングエンジン自作したいんですよ まあその工業高校で1回作ってるからまた作りたいって気持ちもあるし
今回たいのはやっぱりただの自作じゃないんですね 何がやりたいかというと自分で設計図を引くんじゃなくて
ai に設計させて作ってみるっていうやつですね まあ今風で言うとバイブコーディングみたいなノリで
ai と会話しながらこうものを作るみたいなね いわゆるバイブものづくりバイブ設計みたいなものをやりたいんですよ
私基本的にこうあのこうキャドーをね普段は普段というか まあ設計者なんでねキャドー触っていろいろ作業ができるんですけど
まあ基本的に自分でキャドーを触らないという縛りで言葉だけでねこういうスタリング に欲しいんだけどみたいな ai に指示を出してですね
モデリングも設計も全部 ai 進めさせるとそれで本当にちゃんと回転する スターリングエンジンが作れるのかまあそういうチャレンジをやってみたいんですよ
いやそんなの作れるのかと ai 作れるかと思うでしょ わかんないです私もわからんと誰もわからんとわかんないからやるんですね
うまくいくかどうかわかってたらやる意味ないですからね やっぱね失敗を成し遂げるというかできなかった全然みたいなお金めっちゃだけだけどダメでした
みたいなのもまた一興ですからねこの全力でやって成功させようとしてやって失敗する っていうのが
まあ一個やっぱ技術を進化させるんじゃないかなと思いますんでねそのちょっと人柱じゃない けどやっていきたいですよねやっぱりこれね
今回猫 ai スターリングエンジンどういうプロジェクトな見つけるかわかんないけど 全然できるかどうかわかんないんだけどやっぱねこう
1個 ai がだってものづくりにかかってくるかみたいな可能性として まあありだとは思うんですねやるっていうことがで最近やっぱね
ai のモデルも進化していてまあそれでキャットそれなりに操作できるようにはなっている しこのリンク機構みたいな感じでね動きを再現するっていうことがまあ各会社
喋ってますけどできるようになってきているんですよ だからねまあこれをちょっとね今の ai の技術どこまでできるんかっていうのを
試していきたいなと思ってて3 d モデリングを ai にさせるって結構で3 dcg の文脈が多かったりとか
ちょっとしたこの棚作りますよとかね土台作りますよみたいな話があるんだけど 実際にこの機械として成り立つものをちゃんと作れるかどうかっていう検証した人って
あんまりいないと思うんだよね だからちょっとねこれをねーやりたいなぁと思ってるんですね
まあねこう一人でやってもこっそりやってもつまんないんで基本 進捗みたいなやつはブログとかこのポッドやその中でもちょいちょい報告して飛行と思ってる
し さらに最近ですねディスコードでね面白肉スラボっていう
あのコミュニティを作ったんでまぁその中でもこの ai スターリングエンジンの進捗をね 投稿していくつもりなんで
失敗も含めて全部を出していくんでこの挑戦を一緒にやや見守りたいよって人はですね ぜひともねコミュニティ入っていただければなと思いますがようなリンクに貼って
無料で参加できますからね でまぁ設計を ai にやらせるとってじゃあそれ現実でどうやって作るんですかって話なんですけど
まあいい時代でね今メビーっていうあのミスミのメビーというサービスがあって 3 d モデルさえあればですねまあ ai がそれを読み取ってですね金属加工部品
手配できるんですよ さすがにスターリングエンジン3 d プリンターじゃ作れないですね金属部品が熱するからね
熱を伝えなきゃいけないから金属部品が必要になるんですけど あのねスターリングエンジンクラスの加工品であれば多分メビーで作れるんじゃないかな
というふうに踏んではいるんで まあねまあメビーで作れるような形にしてってね ai に言えば
まあその指示はダメだと思うけどそういう条件を自分で指定していればなんとなくいけるん じゃないかなっていう感じがしますね
昔はねやっぱ図面を書いてさ加工屋さんに相談してっていうのがすごく手間としてあったんです けど
私みたいにこうメーカーとして一人ものづくりするものとしてはやっぱポンとこう データを投げれば加工品が手に入ってしまうと金属加工部品が手配できるって
いうのはめっちゃありがたいですね これを使えば ai で設計したスターリングエンジンの部品を実際金属で作れちゃうわけですから
それをこう手元でで再現するというかあのものとして 作り出すってことは実際できると思いますねだから設計は ai で製図は
メビーなんで ほとんど自分の手を煩わせていないというか
まあ払うのはお金のみというかですね ai の会社に払うお金とメビーに払うお金があれば なんか物っぽいものはできると
でね私はまさにこれがフィジカル ai じゃないかというふうに思ってるんですよ まあトレンドはですねフィジカル ai
ai が画面の中だけじゃなくて現実の物理世界に出力を出すっていうのがまあ フィジカル a 広い定義なんですけど
まあこのフィジカル ai って言葉も今年の多分トレンドワードですよね製造業トレンド ワードでいろんなとこで使われてはいるんですけど
思うにはやっぱロボティックスの世界で一定に定着していて あのまあ世の中でいう
フィジカル ai ってまぁだいたいロボットの話なんですよ まあ腕が動くとか二足歩行するとかね人間みたいに多く
特にヒューマノイドのイメージが強いかなと思いますね私が定義するというか私が定義 していいのか定義しちゃいけないと思うんだけど
あのそういうフィジカル ai はそれでももう一段ちょっと立ちの悪いものが作りたいなと思っ てそれがねやっぱ熱気感ですよね
あのまあ熱気感ではなくてもいいんだけど どういうフィジカルかというと電気でないもので動く出力ね
ここがねやっぱできたら相当フィジカル ai たなと思いますよ 発音がおかしくフィジカル a だなと思いますね
あのねここにこだわりがあってねあってさ ちょっと考えてみればわかるんだけど ai を使ってモーター動かそうって
まあ難しい難しい部分はあるんだけどなんかできるじゃんそれは モーターを ai で回すなんとなく想像つくじゃないですか
まあそれはね複雑に制御してとか機械学習を使ってとかねあの 教科学習を使ってみたいなものでスムーズに動かすっていう制御技術の部分は非常に高
深い技術はあるんだけどやっぱこう ねえなんていうんだろう ai との相性はそんなに悪くないと思うんですよね
使いやすいというかね ai が入り込みやすい余地があると電気で制御するから でまぁこれは言ってしまえばすごく相性のいいフィジカルな出力だと思うんですよ
ただ熱機関というのはねもう全然違うんですねまあスターリングエンジンって別電気 信号でビシッと動くモーターと違って
熱というもやっとしたものをコントロールして出力を生み出すみたいな そういう物理現象を力に変える機関じゃない
これはもう本当にごまかしが効かないですね ai が高設計すれば動くはずだって計算しても その材料が熱で歪んだりとか隙間から空気が漏れたりして多分
容赦なくですね設計っていうのは裏切ってくると思うせうまく動かないと でまぁその一番高フィジカルな出力熱で動力をこの l っていうのがめっちゃ
フィジカルが出力じゃない これを ai が現実の形にできたらこれはもうフィジカル ai じゃないかって思うんですよね
モーターを ai で制御するってのをフィジカルなんだけど また違ったベクトルでめっちゃフィジカルなai だと思うそれが出せた
実際に後現実の物理法則を使って動く メカニカルなものを ai が設計してそれが成り立ったという
それを何か証明したいというかどこまでできるんだろうというのをやりたいなと思う わけね
なんか部品作ってそれを組み込んでみたいなさんも当然できるのよ あの ai だったらなんとなくを要件というかこういうこのぐらいのボルトついて
みたいなこと言えば多分そんなモデルはパパパワッと作れるような時代 まあすぐなっていると思います現実今もすぐ多分ある程度もだったら作れてしまうと
じゃなくてこの1個ユニットしてまとまって仕事をするものを ai がちゃんと現実の世界出力できるか というところに私は非ジカル3を感じているのでこういうね取り組みをやりたいなと
思いますねどんどんどんどんねやっぱ猫 ai がのフィジカル ai という言葉が意味を広げて言ってですね
いろんな人に活用されていくと思うんですけど私もその一人かなと思いますけどね まあ別にね熱じゃなくてもいいんだけどさ
あのとにかくこう物理的な出力を 電気の力以外で出せるようなそういうメカニカルな機構をちゃんと aiが作れるのか
っていうのは機械設計者としてすごく興味があるところなんですね だからねまぁぜひともですねこの aiでなんか作ってみたいなと ai で
ものづくりしたいなと思う人は結構いると思うんですけど モーターでねこう
その先につく部品作ってこう ああ
ai が設計して動きましたみたいなこのモーターもこういうふうに制御するプログラム書いてもらっ て動かせましたみたいなやつもいいんだけど
やっぱね物理でしかその勝負できないものみたいなものを ai にも作らせてほしいですよね まあそれはその熱でもいいし
水でもいい水流でもいいし風邪でもいいんだけどそういう物理的な我々の身近にある その力のもとみたいなのをなんか仕事をさせるような
そういう機会を ai で作らせたらめっちゃフィジカルやんっていう そういう話ですね
ai の出力が現実の世界に飛び出して物理的な力を使って仕事をするみたいな これがなんか1個フィジカルだって思うっていう感じですね
まあそういうものを ai と作っていこうというねロボットの部屋からどんどんかけ話してね フィジカルai をもっと広めていくというか広めていこうと思ってないんだけど
なんかこうねもうどんどん広い言葉一緒みたいな感じですね なんでこの熱機関を ai で作るとフィジカルな取り組みをフェーブル5っていう
まあ最強モデルがね昨日戻ってきましたけどちょうど まあちょっと一定期間したらねまた重力加計になっちゃうけど
まあしばらくこいつとなんかいい感じで進めていければなと思ってますんで進捗を楽しみ していてくださいと
まとめ、リスナーの声、そして今後の展望
まあまあねそれは夢元語も半分あるっちゃあるんだけど そのまあとりあえず
あの今日の話を聞いてスターリングエンジンなんかすごそうだなと思った人は科学科に 売ってるようなスターリンゲージキットを1個買ってアルコールランプに火をつけてそれを回してみる
というところから始めてみるといいと思いますよ あのねやっぱスタリングエンジン実際後手元で動かしてみるというところをやってみるといろいろと
を学びがあるしまあ今日の話を聞いた感じでああそういう技術なんだなと までなんかああ
熱動いて面白いなと思ったけど熱がこうやって移動してるんだみたいな原理原則を勉強し ながら作るとですねかなり
あの勉強になると思いますのでそれを私はお勧めしております でそのスターリングエンジンを動かすために必要な燃料がそうですね
アルコールでございますねアルコールを使いましょうということで今日のテーマはアルコール だったんですね
アルコールに戻ってきましたけどこんな感じで綺麗に一周したところで今日の話はここ までとさせていただきます
はい国家クロージングトークでちょっと長くなっちゃったんですけどお便りを返して いきたいと思います3件いただいておりますありがとうございます
職人さんありがとうございます ものづくりのラジオ200回おめでとうございますいつも支部長さんの明るく楽しい話に元気をもらって
ますこれからも応援していますということでありがとうございます いやーそうなんですよ
今日冒頭に全く触れなかったんだけどそう 今日ですねものづくりのラジオシャープ200回目になりますまあ200回だからつ記念会だって
いう感じだけで普通にあのいつもと同じようにせかーけっぽってやつの日の企画の話を しましたけどもそうなんですよ
200回なんですねありがとうございます しかもですねご職人さんすごいよね200回
の配信が終わった後に100回おめでとうございましたではなくですねこの200回に合うように 199回が配信されてからこのお便りを送っていただくということでピッタリですね
ありがとうございますもしもですねでもねこれリスがありましたからね 私が次の回199回の次の回は200回と限らないですから
もしかしたら199.5回にしますっていう可能性もなきにしもあらずだったんですけど だいぶそこでギャンブルを打っていただいてですね
200回おめでとうございますのお便りをいただいたという感じですねよかったですね 今日が199で1回とか2回じゃなくてということでありがとうございます本当にね200回無事にあの
迎えることができましたまあ職人さんも実際こう あのね会場でお会い会場というかイベントでお会いさせていただいたりとか職人さんもね
ポッドキャスト やられておりますのであのまた概要欄に貼っておきますけども
いろいろですねこう sns でも私がこういうふうに紹介した技術をですねを使って こんなことを作ってみましたみたいなものを言ってくださっているんで本当にねこう
喋ったことを実践していただけるというのは本当に嬉しい影でございますこれがも同じ ポッドキャスターとしてですねあのいろいろと切磋琢磨しながらですね
ものづくり進めていきましょうということでありがとうございます 続きましてハンドルネーム激烈ぬぽぬぽぼさっさんすごいハンドレーム
ありがとうございます私は待ちコーバで機械工作機械のオペレーターをしているものです サイエンマニアからものづくりのラジオを発見してこれは効くしかないと思い
やっと最新回に追いつきましたいやーありがとうございます だいぶありますけどね
サイエンマニアであれだねレンさんのところのサイエンマニアで確か3 d ブリーダーの足を 来たんですよねそれも結構前ですよねもう2年前ぐらいになるんじゃないかなっていう
ぐらいですけど発見していただきましてあの最新化まで追いついていただきましたとありがとうございます どうもぬぽぬぽ激烈ぬぽぬぽぼさっと申しますとこのラジオは私たち機械確保を
成り上げするものにとってかなりプラスになるラジオだと思っております 特に印象に残っているのはシャープ165
おもちゃの工作機械でものづくりの楽しさを届けようの回で中華製バッテリーの外れを引いてしまい 使って10秒で10秒でお釈迦であって5秒で合体ですと
これは見事でした そこそこなんだなんかこの今全然違うイメージをしてはおもちゃの交差機械でものづくり
楽しさを届けようの回だったから 交差機械のプレーターとしても何か嬉しい限りですよという話だと思ったら中華製バッテリー
外れ引いてしまい使って10秒でお釈迦であって5秒で合体ですと なんかを言ったことすら覚えてないですけど
まあこれいいですよねやっぱ出会って5秒で合体っていうねやっぱどんどん使っていきたい 言葉ですね
これはお見事でしたと最新回おじいさんはこれをお便りしようと思い 腕を取りましたとだいぶ気持ちとしてずっと持っていただいてくれたですねこのお便りを送ろうと
ありがとうございます ポットギャスミキサー2.0も参加させていただきあーそうなんですね
あれお会いしたお会いしたってことですね なんかでも確かにぬぽぬぽ
菩薩激烈ぬぽぬぽ菩薩という言葉 あの聞き覚えがありますもんなんか覚えてる気がする
参加させていただきお茶の専門実も見れて感動しました 少しの時間ではありますが渋谷さんとお話できて光栄です
ものづくりのラジオいいなと思ったので5星5をつけておきましたこれからも 落ち着き ai ラジオ
聞き進めこと楽しみです長文失礼しました ご自愛くださいませではではということでありがとうございます
そうかお会いしてるんですね上さあのねー 顔と名前がね全然申し訳ない一致しなくてただこの名前に関して突っ込みを入れた
気持ち気持ちとかで記憶である気がしますね などどのタイミングで話したかな
あのね申し訳ない本当にぽっと休み来たに入ってるのめっちゃいろんな人だったから どの人か
1回あっただけでまだねちょっと顔と名前が一致しないでね ぜひともポッキャスにミキサー3.0もありますしあの
メーカーフェアもありますいろんなイベントありますんでねどんどん遊びに来ていただければと思います ありがとうございます
その時はで5秒で合体しましょうありがとうございます 続きましてフレアさんありがとうございます自分じゃさんどうも今回も楽しく聞かせていただき
ました 車愛が伝わってくるお話はもちろん火災のエピソードやその後処理の話までなかなか経験する
ことができないので驚きましたと また僕も1990年代の車を所有していますがガレージでっぱなしでしたのでまたたまにを
相手してあげないとと思いましたこれからものづくの橋はもちろん 支部長さんの車トークも楽しみにしていますということでありがとうございます
フレアオリジナルさんからですねあのあのこの番組のメインスポンサーでございます ありがとうございます
そうですね1990年の車なんか話したかな何の車乗ってるんだろうなんか話した気がするな ちょっとごめんさえパッと出てこないですけどあのね
1990年代車は自然発火しますからちゃんとメンテナンスしましょうねじゃないとねこれ 燃えますよ
でも僕でぞっとしたのが その mr 2さあもしも燃えてなかったとして燃えるのが10年とか遅かったら自分の家ごと
燃えてた可能性全然あるなと思ってめっちゃ怖いよね 本当に奇跡的に両の駐車場でたまたま燃えただけでよかったなと思いましたね
まあその頃にはね何かを10年乗るんだったら1回こう オーバーホールしようかなーってお金かけて猫
オーバーホールした可能性もありますけどまあ古い車ですねこう放置しておいたら安全って いうことではないというそういう視点もぜひとも持っていただければなと思います
ちゃんとね愛していきましょうあのね構ってあげないとですね嫉妬の炎に焼かれる可能性は ありますからねということでありがとうございますお便りね皆さんいつもお待ち
ありがとうございますそしてねあのいつも募集しておりますね概要欄にねお便りのホームの リンク貼ってありますのでぜひともいただけると嬉しいですありがとうございます
はいでクロージングちょっとなくなったんですけどちょっと告知をいくつかしようかなと思います まずですね
8 チャレンジアトムっていうですね学生向けのフィジカル ai のコンペの審査員をやらせてもらうことになったん
ですね まあまあさっきのフィジカルへの話もちょっとしたんですけどまぁそれとつながっていてねまあいい
ご縁だなと思いましたとその過程であの学生向けの youtube の動画を撮ったんですよ これは私のチャンネルではなくてロボコンの公式チャンネルっていうね nhk さんが
運営しているチャンネルで公開しておりまして トロン株式会社っていうですねあのヒューマノイドのロボットの制御をいろいろとこう開発している
ような花会社があるんですけどそこの社長の和島社長という方と対談をしてきました 実際ロボットを見せてもらったりとか
のフィジカル ai の開発がドロくさいですよみたいな話も結構リアルな話をね色々と聞け て30分くらいの動画になってるんでぜひともねリンク貼っておきますので見てください
これはね多分かなり楽しめると思いますというか 実質ものづくりのラジオ番外へみたいになってると思うから
この番組好きだったらですねあのすごく楽しめると思いますし映像メインなんでね やっぱちゃんとでプロがyoutube の動画として仕立ててもらってるんでよっぽどこのクオリティ
高いので私のこのポッドキャストよりもねぜひともねそっちも見ていただければなと思います よろしくお願い致します
あとねまあもう1本ねステーション ai っていうところに行ってきたんですよそれ でステーション aiの ceo であるねサハシさんという方ともちょっと相談させてもらってステーション
ai というその愛知県の名古屋市の鶴舞にあるですね施設自体がどういうイノベーション 施設なのかみたいな話も聞いてきたのでそれもまた後日公開されると思います
楽しみしておいてください ともう一つえっと告知がですね
別のポッドキャストなんですけど聞いた fm というね 聞いたっていうエンジニアの記事書くようなプラットフォームがあって特に it エンジニア
すごくお世話になっていると思うんですけどその聞いたがやってる聞いた fm って ポッドキャストがありますとそこにゲストで私出演します来週から3週間ですね
私はゲストとしてしゃべりますんでこれもぜひとも聞いてくださいよろしくお願い致します そしてですねあのまあさっきも言いましたけどこのも作るラジオ200回今回迎えました
だからといってなんかこう今からお祝いするわけじゃないんですけど また後日で200回の振り返り会またやろうかなと思いますんで
あ記念イベントというかね公開放送みたいなやりたいなと思ってるんでまた改めて 告知させていただきますそれに伴いですねなんかこう
こういうこと募集しますねみたいななんかねお便りじゃないけど200回記念お便り 会みたいなやつをやりたいなと思ってますって今日は思いついてないので募集しないんです
けどまた来週以降ですねそういう話をすると思うので ぜひともの時はご協力よろしくお願い致しまーす
というわけで今回公開させていただきます私は技術ブログ支部長技術研究所も運営して ますのでそちらもぜひチェックしてみてください
また x 毎100月技術情報の発信を行っております朝日にリューブ夕方18時20分に必ず 投稿してますのでそちらのチェック良かったらフォローいただけると嬉しいです
またものづくりの視点というボイシルの音声配信もやっておりますこちらは月曜日 から金曜日までの週5プラス土曜日は aipod キャストプラス
プレミアム放送が日曜日水曜日という富士になっておりまして週8 配信を行っております
よろしくお願いいたしますねということですねはい であのまあ10分ぐらいで聞けるものづくりの話というふうに言ってるんですけど基本的に
20分が30分くらい前喋ってますのでそちらもぼちぼち聞いていただければと思います でこれもお知らせなんですけどまたね
8新しいポッドキャスト番組が始まりますね あの
コンサートねあの えっとポティアスの学校をやってるですねポッドキャスト
ディレクターのコンサートを2人でポッドキャストのノウハウ ポティアスを作るためのノウハウ番組みたいなやつをちょっとやるんですよ
それが週1で配信され始めると思いますちょっと時期わかんないですけど7月の 頭が4月の中旬ぐらいから始まりますので
ちょっと私ね今週11配信っていう夫人でやってはいるんですけどまあ週12 配信にそれでなりますよっていう感じですね
さらにそれに加えてさっき言った聞いた fm 3週間で毎週 あの1回配信されるんでちょっと
7月中は週13配信の不審になりますんでね 全部追ってるよって人はすごく辛い週になるかもしれないですけど
あの頑張っておいていただければと思いますということですねはい でここから大事ですよこのものづくりのラジオ
いいなぁと思っていただけたらですね各ポッドキャストアプリの方で評価の方も ぜひともよろしくお願い致します
星5評価ですねよろしくお願いします皆さんが2秒でできる私への応援となります youtube の 方はねいいねとチャンネル登録の方よろしくお願いしますフォローもねよろしくお願いします
ポッドキャストのねやっぱ数値見てますからあーどんぐらいみんな いいにしてくれたかなーとかフォローしてくれたかなーって見てますからねあの意外と
ポッドキャストを聞いてるけどフォローしないよっているんで フォローしていただけるとね通知きますからよりシームレスに私の番組聞けるようになりますので
よろしくお願い致します というわけで今回はここまで以上支部長でしたではでは
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