2026-07-11 1:16:31

#201 BambuLab X2Dが我が家にやってきたコラボ【ゲスト:ますぼうさん】

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📌 要約
ゲストは工業高校農業部のますぼうさん、お互いBambuLab X2D が届いたのでざっくばらんに感想を語り合います🤩

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『オモシロニクスLab』開設🎉

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BambuLab/X2D/3Dプリンタ/ものづくり/製造業/機械設計/自作/DIY/工業高校農業部/農業/葡萄

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サマリー

今回のエピソードでは、しぶちょーさんとゲストのますぼうさんが、それぞれ手に入れたBambuLab X2D 3Dプリンターについて語り合いました。ますぼうさんは、以前使用していた旧式の3Dプリンター(QIDI X-Pro)との比較から、X2Dの洗練されたUI、驚異的な印刷速度、そしてデュアルノズル機能に「浦島太郎」のような感動を覚えたと語ります。特に、多色印刷時のゴミ排出問題や、サポート材専用フィラメントを活用した複雑な形状の印刷におけるデュアルノズルの有効性について深く掘り下げました。 また、BambuLabのスマホアプリによる遠隔監視やタイムラプス機能、スライサーソフトに統合されたモデル共有プラットフォーム「MakerWorld」の利便性についても言及。一方で、BambuLabの囲い込み戦略がオープンソース文化と対立する側面があることにも触れつつ、その製品の品質と価格のバランスを高く評価しました。さらに、機能的なメカ部品を設計する難しさから、「ものづくり合宿」や「自作3Dプリンター(フラクシネス)」プロジェクトの立ち上げを提案し、AIに頼りすぎない実践的なものづくりの重要性を強調しました。 エピソードの後半では、ますぼうさんの高校時代に見た石膏3Dプリンターの思い出や、コロナ禍での3Dプリンター購入の経緯、そしてしぶちょーさんのX2D購入における家族への「倫理」問題など、パーソナルなエピソードも披露。最終的には、リスナーコミュニティ「オモシロニクスLab」のDiscordを活用し、自作3Dプリンタープロジェクトへの参加を呼びかけ、ますぼうさんのブドウ販売の告知と共に、今後のコラボレーションへの期待を語り締めくくりました。

BambuLab X2Dの到着とゲスト紹介
どうも、しぶちょーです。
ものづくりのラジオは、産業機械の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
この番組は、株式会社フレアオリジナル、グラフテスターデザイン株式会社の提供でお送りします。
ということでね、今日ビデオポッドキャストでも、いつものアングルと少し違う、無理矢理のアングルなんですけども、本日のテーマは、まさに今見えてるこれです。
バンブーラボX2-D届きました!という回でございます。
結構前に届いて、1ヶ月前じゃないな、もう2、3、ほぼほぼ1ヶ月前くらいか、違うな、2、3週間前くらいにバンブーラボX2-D届きましたぞ。
私のニューギアですね、新しいこの子とですね、今3Dプリンターものづくりをすごくしてるんですけども、
バンブーラボが出した新しい3Dプリンターでして、デュアルヘッドというですね、フィラメントが出るヘッドが2つ付いているタイプの3Dプリンターです。
こういうチャンバーの中に囲まれた3Dプリンター、私買うのは初めてで、今単身不認先に来ましたけど、この機会になんとか、ちょっと1台新しく増設したいなと思って買いました。
過去回を聞いてくださっている人だったらなんとなく覚えているとは思うんですけども、とある方と一緒に買いましょうねという約束をして買った、そういう3Dプリンターなんですね。
今日はですね、その方をお呼びいたしまして、3DプリンターX2-Dいいよねっていうのを語っていくような回でございます。
というわけで、それでは早速いきましょう。
はい、ということで本日のゲスト、この方、マスボウさんです。よろしくお願いします。
工業高校農業部のマスボウでございます。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。結構こんなにね、コースパンでコラボするのなかなか珍しいんですけども。
確かにね。前回出たのがいつ頃でしたっけ?
あれ、でも2ヶ月前くらいじゃないですか?
2ヶ月くらい前か。
3ヶ月もしてない気がするけどな。
ものづくりのラジオの準レギュラーと言っても過言ではないかもしれない。
かなり高品質ですよ。相当一番出てるんじゃないかな。
かもしんないですね。虫若藤セットで2回出てますもんね。
そうそう、それも含めたら、マスボウさん単体でも2回出てるから、今回で4度目の出演かな。
ものづくりのラジオ、準レギュラーのマスボウでございます。よろしくお願いします。
今日はそんなマスボウさんをお呼びしたのは理由があります。
他でもないですね。
マスボウさんも重々生じたと思うんですけども、我々に3Dプリンターが来たって感じですね。
ちょっと待ってください。耳すましてみてください。
バンブラボー、バンブラボー、バンブラボー、バンブラボー。
来てる来てる来てる来てる。
ジャボー。
息がいい。
息のいいXDが見下げされましたけども。
見下げされまして、2人のところに来ておりますという。
X2Dの第一印象と旧機種との比較
ちょうど前回のコラボで、3Dプリンター買いましょうよという話をして、
とうとう時間がかかったんですけど、僕は文句言ってないけどね。
僕は何にも文句言ってないけど、マスボウさんはSNSで遅いなとかって、サンステラさんに文句言ってたかもしれない。
あれ、おかしいな。支部長さんも何か言ってたような気がするんだけどな。
ラジオで言ってたんかな。
僕は何にもSNSでは言ってない。
音声コンテンツで言ってたか。
音声コンテンツではね、ちょっと遅いっていうふうに言ってました。
なんかね、いろいろ部品とか揃わずに、バンブラボーでも部品不足みたいなやつがあったらしくて、納入が遅れてたみたいなんですけど。
そうなんや。
でも、お互いにバンブラボーX2Dという3Dプリンターを買ったんですけど。
ウィークエンドの時やね。
注文したのが、ポッドキャストウィークエンドのまさにその時で、5月の10日あたりかな。そのぐらいでしたよね。
そうですね。
そこから1ヶ月半ぐらいで届いたんですけども。
支部長さん一緒に買いましょうねって言うとんのに。
朝行ったら、松本さん買っちゃいました。
何をとち狂ったか、松本さんと一緒に買うっていうことが頭にあったんですけど。
一緒にポチローって言うてたのに。
一緒にポチローって言ってたんですけど、朝起きた瞬間に、今日買わなきゃ。早く買わなきゃみたいな。
あの日、僕がカプセルホテルに泊まってたんやけど、ボイシーの限定配信で3Dプリンター買いますみたいなのやってませんでした?
やってた気がする。言った気がする。
気持ちが高ぶってたのかもしれない。
松本さんとウィークエンドで買うぞっていう、その気持ちはあったんですよ。
なんですけど、松本さんとの部分が抜けて、3Dプリンター買うぞという気持ちに支配され、買ってしまったっていう先。
限定配信のツイートかな?見て、なんか似合うぞと思って。もしかして次の日行ったら買っちゃいましたって言うんちゃうかなこの人って思ったら案の定やった。
いや、すみません。松本さんの顔見て、あ、一緒に買うんやったなと思って。松本さん買っちゃいましたって言って、ポチってもらって。
実質同じ日に注文したようなものですから。
無事に届きましたけども。
牛若さんに撮った時の動画を作ってもらうって言ってるんやけど、なかなか動画が上がってこーへん。
あれ撮って、買った瞬間の動画を牛若さんが撮ってたけど、あれは撮ってそのまま永遠に保存される感じなのかな。
いわゆる遅れ入り。
つつかな、多分出てこーへん。
つついて今出てきたとて、ウィークエンドのね。
タイミングを意思してますね。
来年に、まるで今年かのように出してもらうって感じですね。
なんでお互いですね、3Dプリンター無事に来ましたけども。
私は言うて、バンブーラボの3Dプリンター2台持ってるんですね。
2台だけなんや。
A1とA1 mini。そうなんすよ。
そうなんやね、もっと持ってるイメージでしたわ。
バンブーラボは2台で、この前工業高校農業部にあげたというか、わらしべ調査企画で出した3Dプリンター。
あいつもう2台あるんすよ。
ストックの方をそっちにお渡ししたんですけど。
あれって使える代物なんですか?
一応使えますよ。
家には1台あって、一番定番の船のモデルあるじゃないですか、3Dベンチって。
あれが3時間ぐらいかかるっていう。
でぐちょぐちょみたいな。
それは果たして使えると言っていいものなのか。
3Dプリントはできてるっていう。
なるほどね。
あのぐらいのサイズなんで、飾りとして置いとくのが可愛いよねぐらいの感じですね。
っていうのと、光造形の3Dプリンターと。
光造形欲しいんすよね、僕。
光造形いいっすよ。
じゃあ次はそっちか。
聞こえてきちゃう。
でもあんまり光造形のニュース聞かんくないですか?
意外と使いづらいっていうのがあって。
洗浄したりしないとダメですもんね。
そう、洗浄もあるし、あとできる材料が税制的なんですよね。
すごくこうポキって割れちゃうような。
ガラスに近いような。
ガラスの音じゃないんですけど、固くてこう砕けてしまうみたいな。
造形物にはいいんですけど、メカにはなかなか使いづらいですよ。
なんかその模型界隈とかで結構使われてるイメージなんですよ。
まさにそうです。
ドンって当たるとポキって折れちゃったりっていう感じだから。
メカ部品は使いづらくてっていうのはあるっていう感じはあるんですけどね。
ぜひぜひ次は光造形。
今日はでもあれですよ。
熱融解石素砲FDMの3Dプリンターを手にした。
で、私は言うてね、結構最新のもの。
最新のものでもないけど、バンプラムのやつ持ってる。
なんとなく性能は分かってたんですけど。
松本さん的にはもうすごい多分技術革新だと思うんですよね。
いきなりこれが来たっていうのは。
いや、ほんまに浦島太郎の気分でした。
いや、そうでしょ。だからその話を聞きたくて。
ぜひどういう感じだったか教えてください。
X2Dの機能と課題:ゴミ問題とサポート材
そうですね。
僕持ってるのが、これなんて読むんですか?QIDI。
QIDIのX-Proっていう、いつやコロナの助成金で買ったんですよ。
売ってましたね、はい。
10万円の助成金で買ったやつを、でも10万せんかったなときに7万とか?
やったんですけど、ずっとそれ使ってて。
もう3Dプリンター、しぶちょーさんもよく放送の中で言うじゃないですか。
数年前の3Dプリンターを使ってる人が、
アップデートされんまま同じ情報なのがすごい残念やみたいな。
言いますね。だから3Dプリンターってこんなもんだよねみたいなところでちょっと止まっちゃってるよみたいな。
僕残念ボーイやったんですよ。しぶちょーさんが言うところ。
そうね、コロナ禍の3Dプリンターで10万円以下のやつだから、多分結構今で言うとうんっていう感じのものだと思いますね。
でもどうなんかな、当時7万8万ぐらいでしたけど、周りが囲まれてる、なんて言うんでしたっけそういうの。
チャンバーで囲まれてて、ノズルも2つ付いてるんですよ。
言ってましたね、デュアルノズル。かなり最新鋭ですよね。
すごいと思って買ったんやけど、いかんせん使いにくくて。
それはスライサーソフトが使いにくかったっていう感じ?
スライサーソフトが使いにくかったですね。バンブーラボの多色造形みたいなのを僕まだそこまで実感できてないんですけど、まだね。
前のプリンターの時はそもそもオブジェクト単位やったんですよ。
どっちの押し出し機を使いますかっていうのをオブジェクト単位でしか設定できなくて、色変えようと思ったら同じものでもオブジェクトを分けて原点だけ同じにしといて、スライサーソフトに読み込むっていうことをしないと。
めっちゃめんどくさいモデリングそれ。
めっちゃめんどくさい。僕それで工業高校農業部のね、ロゴが黒のコースターを作りましたから。
そうなん、いやなんかあれ多色で綺麗にできてるなと思ってて、すごい全然使いこなしてるじゃんと思ったけど相当苦労されて。
不便なりに使ってましたけど、そんなのがあるから、多色というよりかはサポート材用みたいな感じなのかもしれない。今回のX2Dもサポート材用みたいな感じでノズル分けたりするじゃないですか。
そういう使い方を想定されたものなのかなっていうのは勝手に思ってたんですけど。
まなせ使いにくかったと。それをねX2Dどうですか。
どうですか。
いやもう感動しました僕。
何に感動しました一番。
そもそもね、電源を入れてUI、デバイスのタッチパネルのUIがめちゃめちゃ洗練されてて。
すごいですよねやっぱ。
前のプリンターは日本語の翻訳もめちゃめちゃ怪しくて、右と左っていうのも右は正しいってなっておるし、左は左のって書いてあるし。
あれ海外セアラですよね、めっちゃありますよね。
何これ正しいって。
ありますあります、静かなみたいな書いてある。静かなって何?みたいな。
そうなんすわ。UIがすごいなってまず感動したのと、あとね早いっすねやっぱり。
早いっすよね。めちゃめちゃ俊敏に動く。
3Dプリンターこんな早く動けるんやって感動しましたもん僕。
3Dベンチとか20分ぐらいで印刷できるじゃないですか。
できましたできました。
あれ結局ね僕速さには慣れてるんですよ結構。
A1とかA1Bは早いから。
あの速さはすごいっすよね。
やっぱバンブーラボがちょっと頭出てるんすか。
まあそうですね爆速でめっちゃ安いで有名なんで。
お金積んだら早いけどみたいな感じだね。
そうですねでもやっぱバンブーラボのプリセットで最初から入ってる3Dベンチはめっちゃ早いっすね。
あれはめっちゃ早くチューニングされてるんで。
めっちゃ早いっすね普通にやったらやっぱもっと時間かかりますね他の新しいプリンターでも。
なるほどね。
ただ一つ文句があってめっちゃゴミ出るやんっていうの。
いやそうそれはしょうがないっすもう。
しかも後ろから出るんですよね。
後ろからそのまま排出される形になったじゃないですか。
昭和時代の下水みたいになってるでしょ。
全部なんかもう家の外出しちゃいますよドブに行きますみたいなね。
あれもバンブーラボのシェアサイトですかモデルのそこでいろいろゴミ受けみたいなものがあったから早速印刷したんですけど。
あれは付属すべきものやと思いましたけどね。
それはね僕もね思いますね。
でも特にA1とかA1Bって左側に排出されるんですよ構造的に。
ただいいんですけどこれ後ろに排出されるんだって僕もX3買うまで知らなくて。
どっちから出るんだろうなって後ろかと思って。
僕ねこんだけゴミ出るって知らなかったからそれこそゴミ受けを印刷してる時に多色ずりをちょっと試したいなと思ってしてたんですけど。
その時のねテーブルの上に置いてて入れてくれって言った。
何も知らずにしばらく時間経ってぼちぼちできたかなって目に入ったらテーブルの下がゴミ塗れになってて。
その時の写真がね衝撃的すぎて撮ったんでちょっと見てもらっていいですか。
えっとねディスコードで送りますね。
ディスコードで見ます。
これねそうゴミね。
こんな出るんだって思いますよね。
送りました。
すごくないですかこんな出るのって。
出ます出ます出ます本当に。
でもあれですよ。
作るモデルによっては4色使ってめっちゃでっかいもの作るとゴミ袋いっぱい分ぐらい出ますから。
作ってるものがこんぐらいでもなんかゴミがもうなんか袋いっぱいみたいな。
ゴミ生成してるんかなって思いますねそんな。
そうなんですよ。
これやっぱねゴミがなるべく出ないような色使いというか色分けとかをしないと結構出るんですよね。
同じ層の中に多色があるとまずいんですよね。
入れ替える時に必ずこういうゴミのノズルの色の入れ替えをするんで。
2色までだったらでもXDだったらゴミ出さずにほとんどいけますよね。
そうなんですか?2色でこれでしたけど。
だからあれですよサポートノズル使ってないですよね。
そうかそうか。
使ってない。
サポートノズルも一応補助なんですけど2色目として使えば2色だったら入れ替えながらやってるんで。
そうやXDの一番いいところをまだ試してなかった。
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ロボティクスは未来を切り開く。
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BambuLabエコシステムの魅力と囲い込み戦略
いいっすよ。僕今まさに印刷中なんですけど。
3Dプリンターでこれおもちゃの旋盤の部品なんですよね。
カバーでギアのところをカバーするやつなんですけど。
すごい作りづらいんですよこれ。
っていうのは結構複雑な形になってて。
どう印刷してもサポート材がいるんですよね。
いつもこういう風に印刷するんですけど。
この中全部サポート材を入れなきゃいけなくて。
同色でやるとめっちゃ剥がすの大変なんですよ。
なんですけど今回サポート用の材料とこの黄色い樹脂2つでやって。
ノズル変えてやったらめっちゃ綺麗にいって感動しました。
サポート材用のやつって。
サポート材用として売ってるやつですか。
サポート材フィラメントってのがあって。
PLAのサポート材用のフィラメントがあるんですよ。
溶けるとかじゃなくて。
溶けるんじゃなくてくっつきにくい。
硬いですね。
普通のPLAでやっちゃうと同じ材料なんでくっついちゃったりとか。
剥がす時に粘り強いというかあるんですけど。
サポート材のやつは結構砕け散るんですよね。
後も残らないんですか。
全然残らないです。
すごい素晴らしい。
めちゃくちゃ綺麗であんまり見れないかもしれないですけど。
ビフォーアフターが見れないんであれですけど。
ここら辺の裏側とか基本的にいつもゲジゲジだったんですよ。
それが超綺麗に出ててめっちゃ気持ちいいと思って。
やっぱねこれはサポート材をあんまり良くないですけどね。
サポート材がこんだけつく設計自体がいけてないんですけど。
それ反対向けではダメなんですか。
反対向けだとここはいいんですけど。
ここが上手くサポートしてくれないんですよ。
してくれそうなもんやけど。
結局ここからここにサポート行っちゃうんですよね。
なるほどね。
こっち伝わっちゃうんですよねここが。
そこが一回やったら取れなくて全然。
ここ引っかかって部品として成り立ってなかったんで。
こっちを下にしたんですよ仕方なく。
こうしたら一応うまくはいったんですね。
機械と接触するのはここなんで裏側なんで。
なるほど。
こっちでいかなかったんですよ。
すごい無駄な印刷の仕方なんですけど。
ちょっとこれ改良の余地あるんですけど。
一番めんどくせいやつ一回やってみるかと思ってやったらめっちゃうまくいったんで。
うわーこれがデュアル素晴らしい。
デュアルのノズルの僕。
要考えたら当たり前なんですけど。
へこむじゃないですか。
へこむ?
デュアル切り替えた時に片側へこむでしょ。
使ってない方。
で、蓋しよるじゃないですか。
しますね。
あれ冷静に考えたらそれはそうやろうって思うんですけど。
僕前使うことってそんななかったから。
ちょっと残量しながら動くんですよね。
あーなんかあれって縦に切り替えちょっと動かないってことですか。
動かない動かない。
同じ高さについててフィラメントが出るか出ないかだけなんで。
止めてても若干出るじゃないですか。
出ますね残量しますね。
残量するでしょ。
色を多色造形してても残量しながらトイレから出てくるみたいなことするから。
ズボン履いてっていうね。
ズボン履いてっていう。
で今回ねくっつりちゃんとズボン履いてくれるから素晴らしいなと思って。
かっこいいですよね。
しかもノズル選ぶとポインって切り替わるんですよ。
もうあれがたまんなくて。
無駄にポインって。
かっこいいーって思って。
めっちゃかっこいいですよね。
かっこいい。
高級感やっぱありますね。
ありますよ。
すごい良いです。
やっぱ箱に入ってるのは僕初めてなんで。
このチャンバー付いてるのは初めてで。
でこのチャンバーの良さは夏はちょっと分かりづらいですよ正直。
はい冬ね。
冬の反りでだいぶ多分違ってくるとは思うんですよね。
冬ってもう3Dプリンターにとって結構天敵の時期で。
PLAとかも反ります?
PLAも反りますよ。
物によっては。
ABS音じゃないんですけど。
いやもうABS前のプリンターで印刷一番最初にプリンターに付属してたのがPLAとABSが付いてたんですよ。
なんかすごい攻めたあれですね。
ABSもちゃんと付いてるんですね。
ABSで印刷したんやけどまともに作れたもんじゃなかったから。
冬やったからかな。
いや僕も暖房ガンガンにかけてABSやったりしましたけどやっぱ反るんですよ絶対。
反りますよね。
反る。
もうABSはもうそっから臭いしなんか独特の匂いするし反るしあんまり良い思い出がなくて。
ABSってどこに需要あるんですか?
ABSはでもすごい物性が良いんですよ。
あと塗装性も確か良いかな。
色塗りやすい。
PLAとかって多分スプレーで色塗るの難しいんですよ結構。
弾いちゃう。
弾いちゃうとかこうなってるのがあんまり色が塗りにくいよねみたいなやつがあって。
確か。
ABSはもう本当に結構エンジニアリング部品に使いやすいというか物性的に。
なのでヤスリでも削れるんですよね。
なるほど。
加工しやすい。
加工しやすい。
すごく使いやすいというのがよく言われてますね。
だから部品とかは実はABSで作りたいけど印刷が辛すぎてPLAにするみたいな。
そうですね。
素材をこれもいろいろ支部長さんに教えて欲しいなって思ってるとこないけど、
ちゃんと素材使ってるのってPLAぐらいなんですよ僕。
でも僕も言うてそんなにいっぱい使ってないですよ。
PETGぐらい?
PLA、PETG、TPU、たまにABSとウッドPLAみたいな。
ウッドPLAね。
たまにそういうのをやったりぐらいで実験的に。
そのぐらいですね。
基本PLAで熱もうちょっと高いのがいいなって言ったらPETG。
PETGが個人的に一番使いやすいかなって感じですね。
もう一個なんて言ってました?
TPUですね。
TPUってどんなんでしたっけ?
柔らかいやつ。
なんかスポンジみたいなやつ?
いやスポンジというかちょっとゴム質みたいな。
なんか一回どっかのエピソードで言うてたやつかな。
ぷにぷにしてるようなものですね。
あれも結構板引きとか条件によって全然使いづらくはあるんですけど、
でも柔らかい部品とかその部分には結構使いやすいですね。
僕作ったやつね。
今農業用のオートメーションデバイス略してノートメーションっていう。
商標登録をしようかしまいかという。
商標登録をしようとしている激うまギャグのデバイスがあるんですけど。
ノートメーションの。
それのラズパイのコンパクトモジュール?
CMってずっと読んでるから正式名称がわからへんな。
コンパクトモジュールであってる?
ラズパイのコンパクトモジュール。
後付けで付けるやつですか?
普通に基板なんですけど、普通にラズパイってSDカードじゃないですか。
じゃなくてSSD的なやつを積んでる。コンパクトモジュールですね。
EMMC、これはSSDではないか。
保存領域を持ってるラズパイなんですけど、組み込みに使うやつ。
はいはいはい。
基板自体は5cm×8cmぐらいの。
全部がモザイクですね。
それのDINレールに取り付けたくて。
あーはいはいはい。
ラズパイだけだったら使えないんで、それに基板。
ラズパイCM4を取り付けるための基板があるんですけど、
それに取り付けてLANとかUSBとか使えるようになるっていうやつなんですけど、
それごと取り付けれる。
モザイク外すか。
モザイク外しちゃう?
裏の世界へ。
特殊な機器を使って。
すごいちゃんとX2Dも見えて素晴らしい。
これにガチャって取り付けれる。
まだネジ止めしてないんですけど、アンテナも取り付いて。
それは3Dプリンで作ったってこと?
そうそうそうそう。
これを作ってたんやけど。
まだ僕はあんまりX2Dのここがすごいみたいなところをそこまで試せてないから、
そもそも僕はバンブーラボの素晴らしさを感じてる。
アプリとか使いました?スマホアプリとか。
デスクトップアプリですか?
いやスマホアプリです。
スマホアプリは入れてる?使ってます?
スマホから状況見れたりとかってするじゃないですか。
あれ感動しないですか?
印刷完了とかも通知くるし。
状況も見れるんですよねカメラで。
あれなんか電気を消すとAI判定ができなくなりますみたいな通知。
そうそうそう画像認識。
ちゃんと印刷できたとか監視してくれてるんですか?
見てるみたいですね。なんか剥がれちゃったりとかっていうのを見てるんだと思いますね。
あんまりその通知が来たことは今のところないですけど。
基本的にはこう見ながら、A1とかA1 miniの時は見ながら、
撮れてないね、もじゃってないねっていうのを見ながらこうやったりとか。
あとタイムラプスも撮れますからね。
そうですね。
だんだん積み上げていくみたいな。
カメラが標準でついてて、ちゃんと監視してくれてて、
しかもアプリで通知くるしみたいな。
めっちゃすごいですよね。
やっぱDJIの派生だってだけのことはあって、
ドローンとかやっぱそのスマホの連携とかめちゃくちゃすごいじゃないですか。
カメラとかもね。やっぱその技術がすげー生きてるなって感じがするんですよね。
本当にカルチャーショックでした。
そうですよね。
この前のエピソードでもそんな話しましたけども、祈りながら帰ってたから。
大きいもん作るときとかね。
お願いだーって。
会社にいながらできたなみたいな。
見れますから。
素晴らしいな。
素晴らしいですよ。
デスクトップのアプリ。スライサーソフトも使いやすいし。
バンブーラボのすごいところというか、
支部長さんにとっては当たり前でしょうなんでしょうけど、
モデルがスライサーソフトから持ってこれるところ。
モデルがっていうのは?
デスクトップアプリ。スライサーソフトから。
メーカーワールドみたいなやつがアクセスできてて。
いろんな人が公開してモデル取ってこれるじゃないですか。
取ってこれます。
あれがもう考えられないです。
あれはね。
素晴らしい。
僕も当たり前になっちゃってるからね。
ありがたみも感じないぐらいなんですけど。
そうですよね。
でも子供の3Dプリンター使うときにめっちゃ重宝してて。
子供と何作りたいってそこで検索して。
これ作りたいみたいなやつで。
3Dプリンターで遊ぶときに。
メーカーワールド。
本当にスライサーソフトが直にあるとめっちゃ楽というか。
子供はあれを見せろあれを見せろって。
あの画面を見せろって言って。
魔法やもんね普通に子供からしたら。
そうなんですよ。
なんかおもちゃがとかあって。
欲しいものをそこクリックすればこの箱から出てくるみたいな。
魔法みたいなもんですよね。
これなんかモデル単体で成立するやつと。
なんかいろいろ組み立ててこんなんができますよみたいな。
あれそうそうそうそう。
プロジェクトみたいなになったやつあるじゃないですか。
この辺が僕よくわからなくて。
マイコンとかを組み込んで使えるようになりますみたいなモデルなんですか。
そういうのもありますね。
その単体で成り立つのもあれば。
そもそもこういうふうに組み立ててくださいねみたいな。
前提で部品を全部に立ててきますよっていうキットになってるものとか。
他になんかよそにこういろいろなんか部品を持ってきて成り立つよねみたいなものとか。
バンブラムの公式とかだとこの部品は自分で印刷してくださいと。
雑物はホームページから買ってくださいみたいなやつもあるんですよ。
オリジナルマウスを作ろうみたいなキットとか。
マウスの側だけバンブラムにモデルがあるから印刷して。
中身はこのキットでバンブラムの公式ホームページから買えますよみたいな。
ちょっとお楽しみ。
あとちっちゃいなんかね。
なんかあったかな。
3Dプリンター型スマホ充電器みたいなやつもありましたね確かね。
なんかバンブラムA1ミニの形で印刷して。
そこを置くとスマホを充電できますよみたいな。
かっこよ。
確かあった気がする。
公式から提供されてて。
モデルはもう印刷できるようにそのメーカーワールドに入ってるんですよね。
これはシェアの文化ですよ。
そうですよね。
Do it with otherのみんなで作りましょうっていう文化なんで。
かゆいところに手が届くパーツがいろいろあるじゃないですか。
いろいろあります。
素晴らしい文化ですね。
みんなこれ公開してる人は星が欲しいんですよね。
なるほど。
自分のいいモデルを作って。
なんかこれ報酬もらえるんでしたっけ。
そうバンブラムの方は確か報酬に変えたはずです。
他にもいろいろと同じようなものあるんですけど。
そっちは3Dプリンターのフィラメントが提供されますよみたいな場合もあったりとか。
バンブラムは結構ちゃんとお金になりますよみたいな感じのキャンペーンをやってた気がします。
そりゃこんだけモデル集まりますよね。
日本で監禁できるかどうかちょっとわかんないですけど。
これはもうバンブラム製品でしか使えないんですよね。
そうですねこれはもうちょっと結構バンブラムに閉じてしまっていて。
他のやつだとプリンタブル。
プリンタブルっていうのはプルサっていうところの共有サイトだったりとか。
あともう一個ちょっとど忘れちゃったな。
あるんですよ。
おっきいところが。
そこはもう本当にフリーというかそこに3Dプリンタに紐づいているわけではないようなところですね。
気持ち悪い。名前が出てこない。
ど忘れちゃいました。
ちょっとねまた概要欄に貼っておきます。
いつも僕がお勧めしているところなんですけど。
放送の中で聞いたことある。
何回も何回も言ってますね。
うちだけでしか公開せんといてくださいよとかそういうのもあるんですよね。
やっぱバンブーラボの方が結構そういうのが強いですね。
オープンソースの文化やのにってね。
そうそうそう。
色々攻めたけど。
バンブーラボめっちゃいいんですけど。
ちょっと囲い込みやろうとしてないみたいな感じがすごく強くて。
それだけハードウェアをこれだけ安く世界に出してるっていうことは。
そもそもやっぱ狙いがあってやってるよね。
それはね普通の紙の印刷するプリンター戦略ですよね。
インクを高く買ってもらおうみたいな。
そうそう。
でもフィラメントで儲けるというよりはもっと違うシステム側でギュージってやろうみたいなところを感じますよね。
もっと上流肯定みたいなところ。
なのでちょっとそこでそういうオープンソース文化に育ってきた3Dプリンターに対して
これダメなんじゃないかみたいなところで色んな界隈の人たちで揉めてるっちゃ揉めてるんですけど。
それはそうなりますよね。
そうです。
オタクは恩恵を受けていったんじゃないの?という話ですもんね。
そうなんですよ。
だってバンブーラボのスライサーですらもともとオープンソースで公開されたもののフォークでできたスライサーなので。
そういう形なのに何か囲い込みしてるよねみたいな。
冷静に考えたらおかしな話ですが。
でも物はいいんでね。
物いいっすね。
メーカーの良さにやられちゃいますよねこれは。
これが16万だったらまあいっかな囲い込まれちゃうかなみたいな。
なっちゃいますよね。
3Dプリンター活用とものづくり合宿の提案
オーダーメイド試験機ならお任せ。グラフテスターズデザイン株式会社。
お互い使い倒していきましょうX2Dを。
そうですね。僕はあれなんですよ。3Dプリンターなんや言うても、今X2Dともう一でありますけど。
渋長さんほど使い倒してないんですよね3Dプリンターを。
いや言うても。
こんなの作りたいなっていうのが頭の中にあったとしても。
そもそも設計の段階で、僕はもう会社の中で得た知識があって3Dモデルを作れるわけじゃなくて、
本当にもう自分で学習してきただけの知識しかないから、これができるあれができひんみたいなのがいまいちよくわかってないんですよね。
モデリングもね、ほんと簡単なモデルしか今んところでは作れへんし、電車の運転台を僕作ろうとしてるんですけどね。
電車の運転台?
1分の1コントローラーを作ろうとしてるんですけど。
なかなか設計の段階でつまずいてますわ。
僕はね、一応できる人ってあれなんですけど、設計者なんで言うてね。
なんとなくこういう形はこういう風に作ってとか、こういうメカニカルはこういう風に作ってっていうのはわかってるんでパパッとはできますけど。
やっぱその3Dプリンター使ってる人見てても、そこに1個障壁があるなとは思うんですよ。
形を作るとか、それこそね、生成AIでフィギュアの形作るとか、なんかそういう複雑な形作って印刷するみたいなところはあるんですけど、
やっぱそういう遊び方しても底止まりなんですよね。
その先に行かなくてなかなか。
それを編集してこういう形にしてやろうとか、やっぱ形としての機能しかないというか。
メカとして成り立つような部品を作って組み合わせてやろうみたいなところにやっぱ行かないっていうのが一つあって。
そういうところになんかこう、うまく切り込むような発信とか、なんかそういうものが作れたらなと今思って。
そうですね。
いろいろやってますね。
モデル単体で機能するものしか多くまだ作れてないんですよ。
さっき見せたディンレール取り付けするジグとかね。
じゃなくて、いろんな部品の集まりでこれができますよっていうもの。
支部長さんのおもちゃの旋盤みたいなものっていう設計の仕方がね、いまいちわからんくて。
電車の運転台を作ろうと思ったらその技術いるから、頑張って習得せなあかんなと思ってるんですけど。
ぜひそれが習得できるような何かしらの発信をしようと思ってるんで。
素晴らしい。
マスボンさんとか内沢家さんの場合はなんか3Dキャノン合宿とかもやってもいいですよね。
やりたい。
やりましょうやりましょう。このモデルできるまで買えれません。
いいですね。いいなそれ。
できればお金かからない、一番使いやすいキャドとかをベースにしながらこういう風にやりますよみたいな。
動き物を作りましょうみたいな合宿やりたいですよね。
やりたい。
やりましょう。
面白そう。
ものづくり合宿。
内沢家さんとは前にアウトプット奴隷合宿やりたいねってずっと言ってたんですよ。
某番組でインプット奴隷合宿っていっていっぱいこうインプットするみたいなことやりますけど、それ逆でもとにかく出力するんだみたいな。
すっからかんになる。
すっからかんになる。もうすっからかんになるまで出し続けろみたいな。
とにかくアウトプットするみたいな合宿やろうぜっていう風に言ってたんで。
絶対楽しいよそれ。
絶対楽しいですよね。
ちょっと計画しましょう。アウトプット合宿やりましょう。
そこでちょっと設計教えますわ。
やった。
じゃあアウトプットもすっからかんも干からびるまで。
金玉カラカラになるまで設計。
そっちも出ちゃうよね。
そっちも出ちゃいますから。
男3人で何もないわけもなく。
男3人で金玉カラカラやばいね。
やばいね。何かね。
やばいですね。
危険ですね。
はい。
ますぼうさんの3Dプリンターとの出会い
いい感じに下も出たところで。
ちょっと次の話題に行きたいんですけど。
同じ3Dプリンターの話なんですけど。
ちょうど前回ね。ちょっとそういう話もしましょうねみたいな話をチラッとしてたと思うんですけど。
3Dプリンターの出会いみたいな。
せっかくなんでその3Dプリンター。
今日新しいの買いましたよと。
そもそも人生の中で3Dプリンター知ったタイミングとか。
初めて触ったタイミングみたいな。
そういう話をちょっとせっかくだから聞いていこうかなと思っております。
感動的な出会いね。
そう。
感の?感動?
感動。
感動ね。
感動的な出会いかと思っちゃった。
カラカラになっちゃう。
カラカラになっちゃう。
カラカラになっちゃうからそうなんね。
しまうと引きずってましたね。
ということでちょっとね。せっかくなんで。
マスボウさん。最初に3Dプリンターを触れたとか見た瞬間っていつなんですか?
えっとね。僕工業高校出てて。
高校入ったのが2011年なんですよ。
はいはいはい。
もうそこでねちょっとやっぱ年齢差あるんだなっていう現実を。
そうそう意外とね。
そうそうそうそう。
テレビとかで3Dプリンターがちょっと話題になってる時期だったんですよ。
そのぐらいの時期って。
家庭用はないにしろ。
家庭用はないけどね。
テレビとかで工場に3Dプリンター導入したらこんなことができましたみたいなバラエティとかで。
番組があったりとかして。存在は知ってたんですよ。テレビで。
で、工業高校入って。
いろいろ最初校舎の中、学科棟みたいなところ見学してたんですけど。
あ、3Dプリンターあると思って。
すごいね。工業高校に。
3Dプリンターの積層式じゃなくて、今のフィラメントとかして積層するやつじゃなくて石膏。
石膏の粉を固める。
粉まみれのところから化石ホリダーみたいな感じで物が出てくる。
なるほどなるほど。
感じのプリンターだったと思うんですよ。
それなんか色もつけれる。やったような気がします。
結局ね、石膏の3Dプリンター使うことなかったんですよ。物自体はあったけど。
カラー印刷ができる石膏のプリンターがあって。
粉みたいなやつと接着剤ですよね。おそらく。
それで積層していく感じのやつですよ。
そうかな。
それが一番最初3Dプリンターをこの目で見た時ですね。
感動しましたね。工業高校ってすげーって。
それは松本さんの行ってた貨が所有してたの?違う貨が持ってた?
いや、自分の貨が所有してた。
しばらくして熱誘拐積層のプリンターが導入されたんですよ。
だからその石膏のプリンターを使う機会はなくて。
熱誘拐のやつは授業の中で使ったんですか?
授業ではなかったかな。課題研究みたいなのでつこと生徒はいましたけど。
モデリング自体も確か3D CADはやってないんじゃないかな。やったんかな。
でも3D CADなしに3Dプリンターは使えないですもんね。
フュージョンみたいなああいうCADじゃなくて、
モデリングソフトみたいなペン型のマウスをイメージ。わかります?ペン型のマウスって。
空中に浮いてるやつですか?
空中に浮いてて、触れるんですよ。ペンでモデルを。
ディスプレイの中のモデルをペン型のマウスで動かすとカーソルが動いて、
カーソルがモデルに触るとこっちでも感触があるんですね。
フィードバックがあるんですか?
フィードバックがあります。
そういう変てこなモデリングツールは使ってたんですけど。
全然難しすぎて何もできなかったですけどね。
CADというよりはCGソフトに近いですね。
そっちのほうが近いかもしれないですね。
利益が残る感じじゃなくて、絵を描くというか粘土をこねる感じで作っている。
同じ形を作りたくても作れないんですよ。
そうですよね。左右も違うし。
芸術的なツールですね。工業って感じじゃないですね。
面白い。
それは触ったんですか?
それは授業の中で触ったんですけど。
でもその作ったものを出力するみたいなのはなかったですね。
一応触ってみようみたいな感じで。
授業の中でもの自体のCADで作ったものを出力するって。
CAMで作ったやつをプラ板に切り込みを入れて模様を描くみたいな。
プラスチックの板にエンドミルで模様を描いていって。
そんなのは形として出力されてましたけど。
3Dプリンターは授業では僕は使ってないですね。
実際に3Dプリンターを見たのは高校。
実用したのは自分で買った時。
そこ結構間があるんですね。高校で見てから。
2011年に見て、高校で見ながらあるなって。
今就職するわけじゃないですか。
転職というか職を変えて今の職になり、コロナが来てそこで買ったんですね。
これなんで買ったんですか?
3Dプリンター自体はずっと欲しかったんですよ。
友達が3Dプリンターとかその辺の知識に明るいやつがいて。
組み立て式のやつとか、デルタ式みたいな。
今なかなかないですけど。
そんなの買ってるやつがおって、3Dプリンターいいなみたいな話をしてたんですよ。
そのタイミングで欲しいなってなってるタイミングで給付金の話があったから。
よっしゃ買いやと思って買ったわけでございます。
欲しいっていうのもあったし、その時からノートメーションで使ってやろうみたいなのがあったんですか?
3Dプリンターを買うがゴールだったんだよ。
なるほどね。買えるやんみたいなことで。
何か作りたいはその先の話なんで。
まずガジェットからですね。それ大事ですよ。
これなかなか渋長さんもこれを分かる話かなと勝手に思ってるんですけど。
めっちゃ分かりますよ。僕は別に3Dプリンター買ったので何か作りたいものがあったわけじゃないですか。
今回X2D買いましたけど、友達2代目じゃないですか。
倫儀通すの難しかったですよね。家の。
あーはいはい。松本さんがあったことですか?
そうそうそうそう。
え?あるやん。
ちゃうね。
そうなりますよね。僕倫儀通してないですもん。
だって今東京なんでね。
それはいわゆる業務上応領では?
応領ではないですよ。
この前ね、今東京の六条の湾圏に住んでますけど、家族泊まりに来たんですよ。
その時もうすごい、なんならもうちょっと遅くてもよかったですよ。X2D。
言ってましたね。
家族がディズニーランド行くから東京泊まりたいよっていうタイミングに家にない方がめっちゃ都合よかったんですね。
なんですけどその前の週に届いてしまうっていうですね。一番タイミング悪い時来て。
つづかれてほしくないですもんね。
そうなんですよ。で、箱に入れときゃいいものの届いたら開けちゃうんですよね。
開けますよね。
開けちゃうじゃないですか。開けちゃいますよね。
開けちゃって置いちゃいますよね。
置いちゃう。
そうするともう置いちゃったら3Dプリンターじゃないですか。
え、でもどうなんやろ。奥様からしたら3Dプリンターっていうものは渋谷さんのA1とかのああいうものやっていう認識をしてるんじゃないですか。
いや、そうなんですよ。だからバレなかった。
おお、よかった。
何にも触れられなかったです。
普通の家電やと思われてるんじゃないですかね。
そう、なんか備え付けの家電くらい。ちっちゃい冷蔵庫だみたいな。
美容によっちゃワインセラーに見えなくもない。ワインセラーあってもなんでってなるけどね。
なんか小さめのサブの冷蔵庫くらいの感じで1個の方に置いとったんで何もバレなかったですね。
よかった。
ウルトラワイドモニターの方が全然目立ってたんで。備え付けでするくらい。
それは言われずですか。
あたかも最初からこの部屋についてました感をあったように。
備え付け?
備え付けのウルトラワイドモニター34インチとして置いてあったんで。
こっちに来て買っちゃったんですけど4万円のモニターと2万円のアームで大散財をしてるんですけど。
最初からこれがついてましたよって感じで置いてあるんで。バレなかった。
わざわざ言う必要ないですしね。
そう、言う必要ないですね。あと1年後にこれを持って帰った時にこれ何?ってなるんですけど。
1年後の話なんで。今の僕に関係ないですね。1年後の僕が何とかするんで。
ていう感じですね。
そもそもリンギは無事に通したから買ってるんだと思うんですけど、それはどういう倫理性も。
一応僕が決済権者やから。一応役員の倫理は通すけど、社長が行こうって言うたら分かりましたよって。
すごいですね。なんか自銘師みたいな感じで通っちゃうんですね。
社長リンギやり通しましたみたいな。通しましたーみたいな。よくやったーみたいな。
よくない方向に行きそうですけどそのままだとね。
まあ何とかやってます。
なるほどなるほど。良かったですね。やっぱり3Dプリンター買う上で倫理一番大事ですから。
そうですね。仕事場のパートさんにね、3Dプリンターを買ってみたいな話をしたんですけど。
若い子がいるんですよ。14歳に。結婚されてて子供もいて。
で、それなんぼするんですか言って。話をね。16万するんですっていう話をしたら、えー私なら絶対許せないって。
パートさんに怒られました。
16万はね、2万5千だったらどうですかって話ですよね。だからA&Bとか。
この前ね、ひぐちさんがゲストに来てましたけど。子供の作りのラジオ。
ひぐちさんもその回で子供の育児において3Dプリンター買わないのはサボりだっていう。育児に向き合ってないと言ってた。
そのぐらいやっぱね、育児にも使えるっていう文脈で3Dプリンター押せるんで。
いやそうっすよね。おもちゃ、キャラクターモンとか出力した日には、そのモデル持って印刷したもの持って一緒にお風呂入ってましたもん。
いやそうっすよね。うちの子供たちもね、やっぱすごいこういうものが作りたい、ああいうものが作りたいって3Dプリンターで言うようになったんで。
なんなら朝までに作っといてみたいな。寝る前に依頼が入るみたいなことがあって。
やっぱ形を自由に作れる環境ってめっちゃいいなって思いますよね。めっちゃいいですね。
だから次はぜひともアスモさんには3Dプリンターを作ってほしいですね。
3Dプリンターね、作りたいっすね。
3Dプリンターを作ってほしいと。
いろいろ、3Dプリンター自体もオープンソースのものがあるから、それを結構頑張らなくても、情報を集めれば3Dプリンターで部品を作り、電子現役部品で言えば結構小さい3Dプリンター作れるんですよ。
オリジナル。あとは自分のオリジナルにしていろいろ改造していくみたいなことができるんで。
当然性能は市販のものより良くないですけど、3Dプリンター作りましょうよ。
自作3DプリンタープロジェクトとAI時代のものづくり
作りたい。渋ジョーさんよく言う通りじゃないですか。作りたい作りたいってなんかもう準備はしてんねんっていうのを。
準備はしてます。
準備はできてるんやけど体が動かへんっていう話をよくしてるじゃないですか。
体も動いてるんですよ。時間がね。
時間がない。
時間がないというか、時間もないもんねちょっと言い訳なんですけど。
これはね、思うんですけど、一人でやるから悪いんやと思うんですよ。
そうおきましたか。それは非常に良い言葉ですよ。
これはね、二人でやると、二人ないし複数人でやると、これできちゃうんじゃないのって話がありますけど。
いいっすね。あれですよね、お互いに監視し合って進めていこうぜみたいな感じですかね。
いいっすね。やっていきましょうか。
やっていきましょう。これちょっとやりたい。僕ね、3Dプリンターの自作は実は興味あって。
YouTubeかなんかでね、小型じゃなくて1メーター四方の3Dプリンター。
自作勢の動画を見て、おーかっけー欲しいって。
いや、あのね、いますいます。僕のものづくりのラジオとものづくりの視点のリスナーさんにもめっちゃでかい3Dプリンター作ってる人いて。
すごいっすよ。
あれどうなんやろ、小さいの作るのと大きいの作るのやったらやっぱりそれだけ誤差も大きくなるから難しくなるんすかね。
大きいのが難しいとは思いますね。ただメカの要素としてはそんなにめちゃくちゃ大きく変わるわけじゃない。
大きいからっていうと軸数が増えるわけではないので、制御的な話で言えばめちゃくちゃハードルが上がるわけではないんですけど、
メカ的な誤差が大きくなるのと、そもそもモーターの動かすものも重くなればモーターもちょっと大きくなるみたいなところで、
難易度は上がるっちゃ上がるかもしれないですけど、でもね、ちっちゃく作る方が結構大変なんすよね。
スペースの問題とか設計的にメカをどうそこに落とし込むかみたいな機械としてのセンスみたいなやつが問われてくるんで、
大きい方がやりやすいと思いますよ。うまく印刷できるかを置いている。
なのでちょっとやりましょうよ。
結構定番の機種があるんですよ。オープンソースの。
フラクシスネス。フラクシネスっていうやつがあって。
フラク?
フラクシネスってやつですね。
これはね、去年ジャパンレップラップフェスティバルで結構いっぱいフラクシスネスの3Dプリンターの派生が出てて、
めっちゃちっちゃいやつからそこそこ大きいやつまで。そこそこ大きいって言ってもそんな大きくないですけど、
これがね、設計データとか結構公開していて自作しやすいし、機械加工というか、
なるべく金属加工しなくても作れるような形になっているんで。
はいはい、出てきました。あれですね、フレームだけあってっていう感じですね。
そうそうそうそう。あとは市販品があってみたいな。
これスケールアップしやすそうですね。
そう、だから基本構成は一緒なんですよ。3Dプリンター。軸数とか。
これ1回作っちゃえば色々派生できますし、
最近だと動く3Dプリンターとか、ラジコンに3Dプリンター乗ってるみたいなやつもあるし、
そういう謎解像みたいなやつがどんどんできると思うので、これすごくいいと思いますよ。
いいなあ。
最初にやるんだったら、これフラクシスネスがいいんじゃないかなと思って、
コミュニティー入ったりとか情報は収集してたんですけど、なかなか手を付けられてなかったのでやりましょうじゃあ。
やりましょう。
3Dプリンター自作。
いや、支部長さんが3Dプリンターの自作自作って言うてて、色々情報発信を待ってたんやけど。
すみません。
待ってたんやけど、これは僕が支部長さんのお尻を叩かなければならない。
素晴らしい。僕もね、お尻叩かれたい人なんでね。
お尻叩かれたいタイプの人なんですね。
ケツ出して待ってたんですけど。
僕もどっちか言うと叩かれたい方なんやけどな。
すごいね。それでもうお尻とお尻を付き合わせるみたいな形で。
一生物事が進まへん。金玉がカラカラになるだけで。
何をやってるんだこいつらは。
いいっすね。じゃあちょっとやっていきましょう。
やりましょう。
自作3Dプリンター作りましょう。
マスボオリジナルと支部長オリジナル。
これ1m四方とかできるんかな。
できると思いますよ。
多分。
別にどっかを伸ばせばできると思うので。
フレーム次第みたいなところはある。
おもろいな。
最初はね、ちっちゃいやつのパッケージされたやつを一回作ってみて。
確かに確かに。
感じがいいと思います。
いきなりオリジナルからやると多分失敗した時に何が悪いのかわからなくなって詰むと思うんで。
こういうAIが助けてくれないもの作り大事っすよ。
そうですね。
なんか最近何でもかんでもAIにやらせるじゃないですか。
CLIでコマンド打つんとかもAIにこれやってって言っちゃってる自分が情けなくなってきて、何もできなくなっちゃうんじゃないかなってちょっと怖いんですよ。
わかります。
環境構築とかもこれ動かす環境構築して、ずっとこれでこれ動かしたいからあとよろみたいな感じで。
もう権限全部あげるよみたいな。
怖いんですよね。
ラズパイでセットアップする時もコマンドをいちいちこれがどういう意味やっていうのを理解した上でやってたわけじゃないけど今までも結局コピー&ペーストでやってたけど。
でもこういうエラーが出てこれなんだなんだって調べてやっていくじゃないですか。
やけえと思うですよ。全部やってくれるから。これはちょっと怖いです私最近。
僕もこの前ツイートしたんですけど、ラズパイセットアップする時に日本語打てなくてキーボードで。
あるあるなんですよねラズパイで最初に起動すると日本語打てないですけど。
で調べてね前はこれとこの設定は足りないのかって打ってましたけどもうクロードコード入れちゃって。
クロードコードにローマ字で日本語打てないから日本語打てるようにしてって。
ローマ字で打ってそれで日本語打てるようにしてもらうってもらって。
世界一情けないプロンプト打ったなって思って。
いやあ人間なんもできなくなっちゃうなあ。
いや本当にそうこんな頼ってていいんかみたいな。
もうイニシエの美貌録ブログあるじゃないですか。
あんなんもう出てこーへんでしょうね今後。
いやそうそうそうだと思いますよ。こうなんかね失敗が積み重なってこのエラーが出た時こうだったよみたいな。
こういうエラーだったよみたいなね。それでそれを見つけた時にのなんか快感みたいなやつあるじゃん。
あーこれだーみたいな。
ピッタリのやつね。
あの快感ったらないですよ。
助かったーみたいな。
有能すぎるしねそういう事象の時にブログ書こうって思う人。
そう一応美貌録として取っとこうみたいな人たちがたくさんいたからプログラムを共有するみたいなね文化が醸成されて今があるんですけど。
今はもうねAIに聞こうみたいな。
でブログもAIで書いてね。
そう何がブログもそれを発信する必要あるんかみたいなね感じもあるぐらいに。
どんどんなんかアイディアすらねなんかAIに聞いてちょっと他から選ぼうみたいな感じになっちゃってるから。
なんか人間がやっぱ手を動かしてやって苦しむみたいなものづくりをしていかないと。
苦しむものづくりしたい。
それだったらもう一番いいと思いますよ3Dプリンターで動き物のね設計。
This is 最高にちょうどいいものづくり?
This is 最高にちょうどいいものづくりです。
あーなー合わないとかもうAI助けてくれないんで。
あーつかない。
あと動かなかったりしても多分AIは助けてくれないですよね。
これハードソフトも結局何使うんだったかなこれ制御で。
なんかアルディノとかそういうラズパイじゃないですよね多分動かしてる基盤が。
アルディノレベルだったと思うのでちょっと書いてない。
そうそうなんで。
ネジ切ってとか。
ネジ切って合わないとか。
モデリングしてみたいなね。
セットアップも多分クロードコードとか入れるような環境じゃないんで。
ちゃんと調べないと出てこない。
いいものづくりができますよこれは。
これちょっと本格的に今ちょっとブドウが忙しいからブドウが落ち着いたら。
ブドウいつ落ち着くんですかちなみに。
ブドウ収穫は9月ぐらいには収穫終わります。
はいはいじゃあそっからフライングしちゃったらどうしよう。
フライングするんやったら言ってほしいです。一緒に僕も頑張ってフライングする。
いやあの情報集めておきます一旦。
なんか聞いたことあるなその情報。その話聞いたことあるな3Dプリンターの時に。
いやあのちゃんとマスモーさんを待ちながら。
マスモーさん共有するんで情報集めておくんで。
集めておくんで大丈夫です。
最近ディスコードコミュニティ作ったんでねそこにこう貼っといてもいいですよ。
そうですねあれしましょうあれしましょう。
渋ジョーさんのディスコードにオープンクローかな。
いちゃいちゃ部屋があるんでしょ。
ありますあります。
その似たような感じのやつを作りましょう。
いいですね3Dプリンター自作部屋マスモーさんとすぐ作りますんで。
カネリンが嫉妬して文句言ってきそうやな。
おい手伝えたんじゃないのか。
カネリンも作ればいいですかね3Dプリンターで。
確かに確かに。
いいですねよしやりましょう。
今後の展望とコミュニティ活動
まあちょっとキックオフはねちょっとブドウが落ち着いたらという感じではあるんですけど。
ごめんなさい全然話聞かないブドウ買ってないわ今年まだ買えます?
ありがとうございます。
買える?買える?
買えますポッポ屋ポッポ屋.jpでポッポ屋農園の公式ホームページがございますので。
分かりました買います。
しかも今日概要欄に貼っておきますんで皆さんも買ってください。
今の予約受付段階なんですけどこれまだ自分の放送で言うたわけじゃないんやけど
予約の特典としてなんか野菜をなんかつけようかなって思ってます。
ビビキとかではないんですけどなんかベビーリーフかバジルかその時にある野菜を一つ同梱して。
いいっすねめっちゃ楽しみですね。
あのね去年ね食べれなかったんですよ僕マスボウさんのブドウ。
そうなんすか。
買ったじゃないですか。
買ってくださいました。
で楽しみにしてたんですけど全てなくなってて。
人たちに食されてほとんど。
なんか二粒ぐらいしか食べてなくて。
一袋取っといたんですけどね。
なくなっててすごいがっかりした。
今年は東京に持ってくるから一人で食べるなと思って。
家族が非常に楽しみにして。
向こうの拠点にも買っていいかな。
そうっすね。
いくつか買わせていただきたいと思います。
ありがとうございます。
妻はね認めないんですよマスボウさんのブドウを。
ずっと言ってますね。
お互いのブドウ園があるんでしょ。
お互いのブドウ園があるから。
美味しいけど超美味しいかなみたいなずっと言ってる。
うまいやろこれ。
子供はもうバクバクバクバク。
ブドウだーっつって食ってる。
そうそうそうそう。
ライバルがいるんでねちょっとギャフンと言わせるようなブドウを今年は楽しみにしております。
そうっすね。
ありがとうございます。
結構いい時間になりましたね。
3Dプリンターの感想も言えたし。
面白企画も立ち上がったし。
2つ立ち上がりましたね。
3Dプリンター作ろうとアウトプット奴隷合宿。
最高ですね。
やりましょうやりましょう。
いいっすね。
こういうのはやっぱり実際のものづくりをしていくのが大事なんで。
次はやっぱり3Dプリンターできたらできましたよっていう回を撮りましょうか。
撮りましょう。
やっぱり今もAIでソフトウェアを今も何本でも作れるじゃないですか。
作れます。
やっぱフィジカルですよね。
そうやっぱね。だからね海外の人も結構ハードウェアに少しずつ興味を持たれてる人がAI界隈でも多い。
ただやっぱ1個ハードのハードル高くて。
3Dプリンターで形作るようまではやっぱりできるんですけど。
機械を作るとか物を動かすみたいなところってさらにハードルが高いから。
ここをね。
僕のノートメーションは1000件の命があるということですね。
ありますねノートメーション。
早く商標取らないと取られちゃいますから気をつけてください。
商標登録をもうねAIがやってくれるでしょうきっと。
ハッシュタグで検索してみてください。僕のが一番早いでしょう。
そうね。そういうやつで無効にもできますからね。
一般的に知られてますよみたいなね。マリカーみたいな感じですよ。
早いこと取りますわ。結構なんか簡単そうというかAIに聞いたら時間はかかるけど
その書類自体はまあまあ特許ほどではなさそうな感じはやっぱしますね。
商標はね結構簡単だとは聞いたけど
何のカテゴリーなのかをちゃんと正しく選ぶのはちょっと難しいみたい。
全ての商標において、全ての範囲において商標が取れるわけじゃないですか。
この範囲の商標ですよみたいな。
ちゃんと適切に選ばないと確保したい権利が確保できないよねみたいな話があるらしく。
なんかこれとこれで取ったらいいと思いますっていうのも言ってくれてましたわ。
それもねどこまで信用していいのかちょっとあるけど。
全体像を知らんから他に何があるかを知らん状態で鵜呑みにするとやっぱ怖いですよね。
まあ一応よっぽどねあれだとは思うけど大丈夫かとは思うんですけど
まあちょっと何個か裏を取っておいた方がいいんじゃないかなという感じですね。
ということでやりたいことがいろいろ見えてきましたんで
非常に今回もいいコラボでございました。
ありがとうございます。
ということでまた次はお互い作った3Dプリンターを持ってコラボみたいなところでやっていきましょう。
最高ですねこの次の約束をこぎつけるあたり。
できる男って感じがしますね。
僕が?マスボウさんが?
渋ジョーさんが。
俺が?こぎつけたのマスボウさんだからね。
ぜひぜひこちらもね行動するきっかけをいただき本当にありがたいだけでございます。
お尻を叩かせていただきました。
お尻をお互い突き合わせながら叩き合いながらですね。
ちょっと金玉カラカラにさせていきましょう。
やばすぎやでそれ。
締めの言葉としてはね一番よくわかんない感じで落ち着きましたけども。
AIに編集させるに下ネタ言ったらここでセクション区切るみたいなプロモート書いてますもしかして。
そういうことね。金玉って出たらそこで一回チャプター区切ってBGM付け替えろみたいな。
5秒空白じゃなくて。
それがあるな。
ないない。
今ねAIでポッドキャスト編集するときに5秒黙ってそこをねチャプターの区切りにするってやってるけど5秒黙るのめんどくさいなと思ったから。
チンチンってやったらそこ切るみたいな。
そういう相言葉決めてもいいかもなって思いました今。
でもクラウドにやらしたらそんなこと言うやつは編集しませんって言われますよ。
そうね。あいつ真面目なんだよ。童貞なんだよね多分。
童貞ですね。
童貞AIなんでちょっとねエッチなことをチンチンいけるんじゃないかなギリギリ試してみよう。
相言葉はいいですね。
はいということでマス坊さん本日のゲストでございました。本当にありがとうございます。
こちらこそありがとうございました。またよろしくお願いします。
はいということでありがとうございました。話がいろいろな方向にいってですね最終的には3Dプリンタ作ろうぜみたいな話になりましたし
マス坊さんのブドウもリンク貼っておきますのでぜひそこから買ってくださいよろしくお願いします。
3Dプリンタを作ろうみたいな3Dプリンタ作りたいっていうのを今作ってみんなで作ろうぜっていうことを少し始めました。
スタートは9月という話だったんですけど私が最近作ったオモシロニクスラボのディスコードコミュニティですね。
ルームっていうサービスを使ってリスナー向けのコミュニティ作ってるんですけど
ルームだとリスナーさん同士の交流とか少しやりにくいなっていう部分があったので
ディスコードの方にルームに入った後にディスコードのコミュニティに参加できるようになってます。
そこで3Dプリンタ作りたいっていう人たちを募ってですね
一緒に自作3Dプリンタを作るよっていう人を募集してるというか
みんなでやっていきましょうねっていう感じで交流を始めたので
ぜひともこのプロジェクトに興味がある人はぜひとも参加していただければなと思います。
いいですね。マスボウさんも画面の中の
もしかしたらビデオポッドキャストの編集で切れちゃってたかもしれないけどね
背中の側にこれが映ってるんですよ。
このビデオポッドキャストのアングルとして
3Dプリンタをうまく背中に映るような感じにできたらなと思います。
今地面に直置きなんであんまり良くない置き方をしちゃってはいるんですけど
今おもちゃの旋盤をちょうどここに部品ありますけど
印刷しているのでガンガンガンガンですね
これでものづくりを進めていこうと思います。
でもこれ16万円とかですよ。安いよね。
このクオリティの機械でこれだけのことができて
16万円しかもAMS付きでね
どうなってるんだという話でございますけども
ぜひともですね。まず3Dプリンタ持ってない方は
ワンブーラボのA1、A1 miniから買うのがいいんじゃないかなということで
毎回毎回言っておりますんで
どんどん3Dプリンタ系の情報の交流とかもですね
コミュニティの中でもするし私のSNSの発信でもしますんで
その辺もつっついてみていただければなと思います。
というわけで今回はここまでとさせていただきます。
私は支部長技術研究所という技術ブログを運営しています。
またXで毎日役立つ技術情報の発信を行っておりますので
よろしくお願いいたします。
ポッドキャスト、ものづくりの視点ですね
兄弟番組の方も配信しております。
こちらはですね週8配信しております。よろしくお願いします。
落ち着きAIラジオというAIに関する発信もやってます。
こちら週2で配信しておりますからね。よろしくお願いいたします。
そして来週かな新しい番組が実は始まりますと
ポッドキャストの学校のコンさんという方が
以前ゲストに出ていただいたこともあるんですけど
コンさんと一緒に番組をやりますと
番組タイトルまだ発表してなかったかもしれないので
あまりここでは言わないんですけど
水曜日にポッドキャストのナレッジ系の番組ですね
コンさんと一緒に2人で作ってますんで
それが配信されますんでよろしくお願いいたします。
あと来週は、というか今週からも始まってるんだけど
ゲスト会で出た聞いたFMっていうね
ポッドキャストがあって
そこでエンジニアのキャリアみたいなところで
ゲストに出させてもらってます。
聞いたFMが3週連続で配信されますんで
来週からですね、週13配信ですね。
始まりますんで、とうとう週13
私の関連するポッドキャストが配信されますと
2週間連続ですけど、それが終わったら
週12配信に戻ってしまうんで
ちょっと少なくなったなという感じはするんですけど
それでもね、それ以降は
週12配信がもう続きますんで
それが私のスタンダードになってくるね
コンサートの番組が始まったら
週12だからね、ちょっと追うのが
大変かもしれないですけど
頑張っていただければと思います。
めっちゃ一言みたいに言ってるけどね。
ということでここまでとさせていただきます。
ここから大事ですよ。このものづくりのラジオ
いいなと。このものづくりのラジオが私のフィールドですから
いいなと思っていただけたらですね
星5評価よろしくお願いします。
番組のフォローもよろしくお願いします。
チャンネル登録といいねよろしくお願いします。
皆さんが2秒でできる私への応援となりますから
私へのモチベーション爆上がりしますんでね。
はい、ということで。
あと何か言い残すことはないかな。
ちょっとね、今バタバタと急いで撮ってるんで
あれなんですけども
楽しんでいただいたら幸いでございます。
というわけで、以上ここまでとさせていただきます。
渋長でした。
ではでは。
01:16:31

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