1. ものづくりnoラジオ-しぶちょー技術研究所
  2. #197 日本一のポッドキャスタ..
2026-06-13 1:26:02

#197 日本一のポッドキャスター樋口聖典さんと"ものづくり"を語り尽くす!!【コラボ】

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📌 要約
あの日本一のポッドキャスター、樋口聖典さんをゲストにお招きした激アツ回🔥ポッドキャストそっちのけで、ものづくりを語り尽くしました‼️夢のような時間でした😇✨

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🏷️ キーワード
樋口聖典/Bambulab A1 mini/3Dプリンタ/Autodesk Fusion/DfAM/いいかねPalette/日本一のポッドキャスター

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サマリー

このエピソードでは、「日本一のポッドキャスター」樋口聖典さんをゲストに迎え、ものづくりについて深く語り合いました。樋口さんは、ノックスメディアのコンさんからの3Dプリンターのプレゼントをきっかけに、2年半前から3Dプリントの世界に足を踏み入れました。当初は子供の教育のためにおもちゃや子供が描いたモンスターを具現化していましたが、次第に自身もFusion 360を使い、ディスプレイ台や電源タップ、SwitchBotの固定具など実用的なものを設計・製作するようになりました。 ものづくりを進める中で、樋口さんは「適材適所」の重要性に気づき、3Dプリンターだけで全てを作るのではなく、木材や金属といった伝統的な素材の価値を再認識しました。さらに、電子工作にも興味を広げ、Arduinoを使って子供向けのカスタムおもちゃ(好きな音楽を流すボタンなど)を製作する試みも始めています。彼は、3Dプリンターやビオトープ作りを通じて「神様になりたい」という創造への根源的な欲求を語り、その探求が物理的なものづくりへの回帰を促したと述べました。 しぶちょーさんは、自身の子供たちにiPadアプリ「Shapr3D」を使って3Dモデリングを教え、要件定義から形にする設計思考を育んでいると紹介。また、AIが設計分野に深く食い込んできている現状に触れ、AIが人の仕事を奪う可能性と、人間が持つべき身体感覚や経験に基づく創造性の重要性について議論しました。3Dプリンターに最適化された設計手法「DFAM」の概念や、子供たちの柔軟な発想が未来のものづくりを切り開く可能性についても語られ、技術の民主化が進む中で人間の役割を再定義する必要性が示唆されました。

導入と樋口聖典さんの紹介
どうも、しぶちょーです。
ものづくりのラジオは、産業機関の現役エンジニアである私、しぶちょーが、
ものづくりに関するトピックをザックバラに語るポッドキャストです。
この番組は、株式会社フレアオリジナル、グラフテスターデザイン株式会社の提供でお送りします。
今日はですね、超超超超ビッグゲストをお招きしたコラボ収録会となっております。
もう、細かい説明はいいです。
もう、細かい説明はいいです。
とにかく本編を早く見ていただきたいと、超楽しかったですね。
もう最初に言っておきます。
めちゃくちゃ楽しかったです。
もういいです。もう全然はいいです。
本編を早速行きましょう。
それでは早速、どうぞ。
はい、ということで本日は超ビッグゲストですね。
いや、まさか呼べるとは思っていなかったんですけど、
なんとですね、今日はこの方に来ていただきました。
樋口さんです。
よろしくお願いします。
日本一のポッドキャスター、樋口清則です。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
いや、まさか、まさか、樋口さんがこのものづくりのラジオに来てくれるとは、
夢にも思わなかったんで。
今日、先生と呼ばせていただきました。
ええ、そんな。
事務長先生という。
いや、ありがとうございます。
お願いします。
樋口さんの3Dプリンターとの出会いと初期の活用
この前のね、ポッドキャストウィークエンドで、
初めてですよね、直接お会いしたのは。
ですです。
はい、そこでいろいろちょっとお話しさせていただいて、
で、樋口さんもね、3Dプリンターを。
そうなんですよ。
ちょっと使って、いろいろ作っているということなんで。
そうなんです。
はい。
今日はちょっと。
もうこれ本当たまたまなんですけど、
ノックスメディアのコンさんっていう、これたぶんポッドキャストの制作会社をやってる、
自分で立ち上げてやってる方なんですけど、
まあいろいろなんか、お互いね、協力し合ってというか、ポッドキャスト業界を盛り上げるためにいろいろやってたんです。
はいはい。
したら、あるとき、僕がちょっとXで3Dプリンター興味あるな、みたいなこと書いたんですよ。
見てましたよ、僕も。
ああ、本当ですか。
見てました。
したらコンさんが、今までめっちゃ世話になってるし、
お金でこれオンラインガイドするのもあれなんで、3Dプリンター送りますって言って、送ってくれたんですよ。
そっからもうハマっちゃって、なんか。
はいはい。
それがどのくらいかな、2年前くらいかな。
そうなんですよ、2年前くらいですよね。
そうですね。
なんか3Dプリンターのこと言ってると言及し始めたぞって。
マジっすか。
そのとき僕コメントとかしたんですよ。これいいっすよ、みたいな。
あ、マジっすか。俺全然認識してなかったじゃん、そのとき。
で、コンさんも3Dプリンターを樋口さん欲しいって言ってあげるって言って、
多分僕の発信家なんかでオススメしてるやつを見て、で、樋口さんに多分その機種を。
マジっすか。
そうそうそう、あげたっていう流れが確かあって。
あ、そうなんや。
間接的にもしかしたら樋口さんの家の3Dプリンター僕選んだかもしれないっす。
マジっすか、ありがとうございます。
あのバンブースタジオ、バンブーラボのA1ミニですね。
そうですよね。
ですですで使わせてもらってますよ。
すごいっすね、3Dプリンターって。もういきなりですけどこれ、もうなんやろな、
3Dプリンターを持ってない人って子供に対する教育がおろそかにしていると思ってます。
それくらい。
本当にあんだけ物理的な形をシームレスというか、物を形作る技術なく生み出せるって革命ですよね。
革命っすよね、だから本当にプリンターが導入されたというか、
僕が初めて買ったのは2000年ぐらい大学生の時なんですけど、その時もまあ感動したんすよ。
それは普通の。
普通のプリンターです。
紙のプリンターってことですね。
もうパソコン買って、プリンター買って、なんかなんでももう作れるやんって思ったんすよね、ポスターでもシールでも。
なんかその時の感動というか、もうなんか神様になった気分なんすよ。
なんかムーからユーが生まれているっていう。
その感じめっちゃありますよね。
めちゃくちゃ魔法というか、なんか神羅万象がもう僕の種中になったみたいな感動があって。
もともと3Dプリンターに興味を持ったきっかけってなんなんですか?
まあいろいろやられてるじゃないですか、クリエーションは。
まずですね、3D CGは大学の時にちょっとやってたんすよ。
当時大学のパソコンに入ってたMayaとかMaxとか、もう本当にプロ仕様のツールっすよね。
うち芸術工学部っていう学部だったんで、画像系のCGやってる人とか映像やってる人とか音楽やってる、いろいろいたんすけど。
それでCGやってる友達がいたんで、僕その時LightwaveとMayaを使ったんかな。
それで僕がやってるバンドのCDのジャケを自分で3D CGで作って。
ああ、そういうところから入ってたんですね。
そういう感じですね。
僕は学園祭とかで舞台担当だったんですよ。舞台の設計みたいな担当してたんで、いわゆる足場、イントレランスあるじゃないですか。
ステージを作る時の鉄骨みたいな。あれを実際に3D CGでバーって組んで、こういう舞台にしてここに美術置いてみたいなものを作ってたのが多分3D CGの最初なんですよ。
ああ、はいはい。
それから時は経ち、それが2年半前くらいに友達の家に遊びに行って、いろいろ話してたら最近3Dプリンターにハマってて子供と一緒にいろいろ作ってるみたいな話を同級生に聞いて、
何それってなって、いろいろ聞いてたら、これちょっと子供の教育のためにこれをやらないって、子供に対して不義理。
いいですね。そこまで言い切ろう。
怠けているだけだったって、僕は3Dプリンター持ってないって。怠惰だったなってなって、すぐに欲しいなってなっていろいろ調べてたんですよ。
だから友達が持ってたのをバンブーラボのA1ミニで、AMSかな、AMS。
そうですね、色変えるスルーですね。
あれはもういらないから、とにかく一色だけでいいから、一旦ちょっと白だけでいいからフィラメント。一旦買ってみって言われて。
で、うわあ欲しいなと思ってたら、コンさん買ってくれてみたいな、そういう流れなんですよね。
今もAMS買ってないって言ってましたよね、確か。
ないですないです。
単色でずっと印刷してるって感じですね。
子供とのものづくりと自身の設計への深化
ちなみに、子供とどういうものづくりされてるんですか?
だからまずは、おもちゃっすよね。例えば、ちょっといいですかね。
はいはい。
最初にまずプリントしたのが、こういうドラゴンみたいな。子供が好きそうな、こういうやつですよね。
こういうやつをプリントして、めっちゃすごいプラモデルみたいなのが自動的にできたみたいな、まずやってですね。
で、その後は、こういうやつ。
ああはい、ありますねありますね。
これビデオポッドキャスト見てる前提でやってますけど。
通り抜けてねじして。
このシリーズよね、スパイラルになってて、上からもうはまるし、これ落ちていくっていうのを下にね。
下に抜けていくんですよね。
これ面白いねとかやってみたいな、こういうだからおもちゃをプリントするみたいなのをまずやったんですよね。
で、これはもうだから自分でモデリングせずに、もういくらでもね、もうすごい人たちがいっぱい作ってくれてるからおもちゃを。
あと僕感動したのこれっすね。この手をこうやって。
それ知らないな。え、それ一発で出るやつですか?
これ一発なんですよ。
ああそう、そのモデル知らない。
これだからバンブーラボのあれです、プラットフォームあるじゃないですか。バンブースタジオの中であるやつ。
ありますね。
あれで適当におもちゃとか探してたら、これポッドキャストでどうやって説明したらいいんや。
手の形になっていて、マジックハンドみたいなやつですよね。
そうですね、まさにマジックハンドですよね。マジックハンドのより、なんか4本指ですか。
4本指ですねこれ。
人間の手に近いような形の。
これすごいのが、この指のところって関節がちゃんと2つあるんですよね。
はい。
関節が2つあるんですけど、ここ普通だったらバラバラのパーツを作って、それをガチャンガチャンと組み合わせないとできないはずですよね。
うん。
でもこれ3Dプリンタって、もうこの、なんていうんですかね、全部連結してる状態でバンって出てくるっていう。これがちょっと僕感動したんですよねやっぱり。
組み立てなくてもいいですよね、完成形として。
それいいな、それ今週子供に作ろう。
そうだから、やっぱりまず鎖型というか、つながってる状態で出てくるみたいなのがまずすごいなってなって、こういうのを作りましたと。
あとは、チャットGPTでポケモンみたいなものを作らせて。
はい。
だからまず適当に絵描かせて、ポケモンみたいな。それをチャットGPTとかGeminiとかでこれを本当のキャラっぽくしてみたいな。
はい。
で、それの生成AIのもとに3Dのモデリングにするやつあるじゃないですか。
ありますね。
モデリングというか3D化するやつね。
3DCGですね。
で、それでこういう子供がデザインした置物みたいな。
一つ目のモンスターみたいな。
そうそう、一つ目の背中に翼が生えたモンスターみたいな。これなんか子供が手で描いたやつを現実にしたりとか。
うんうんうん。
なんかこれもそうっすね。なんかこれも子供が考えて作った。目が2つあって手が4つあって。
はいはい。なんかディズニー出てきそうっすねなんかね。
出てきそうなモンスター。
モンスターズインクみたいなね。
これも子供が鉛筆でバーって手で描いたやつをモデルにしたりとか。とかですね。
あーはいはい。
あとはなんか自分でこう色を塗らせてとか。
あーはいはいはい。
マジックとか色鉛筆で白のフィラメントに出して色塗ったりとか。っていうのをまず子供とやってたんですよ。
かなり、ほんと子供の教育中心に使われてる感じなんすねほんとに。
あのー最初はそうでしたね。
最初は。
最初は子供のため。教育のためってやってたら。だんだんだんだんあれこれちょっとお父さんもなんか作ってみようってなってきたね。
まあなりますね。必然ですよねそれね。
あれーつって。でお父さんね実は昔CGとかしよったんよとか言って。でじゃあ作ってみようかなーってなってちょうどディスプレイを置く台が欲しかったんですよ。
はいはい。
あのー僕今デュアルモニターにしてるんですけど、ノートパソコンとディスプレイを置いてたんですけど、ちょうどいい台がなくて本を4冊ぐらい重ねたやつの上にディスプレイ置いてたんですよずっと。雑誌を重ねたみたいな。
でこれ見た目悪いなと思ってたけどなんかちょっと怠けてずっとそのまましてたんで、あちょっとちょうどいいなこれ作ろうってなって。で調べてたんですけど、まあ今だったら無料でブレンダーあるじゃないですか。
ありますね。
ブレンダーでやってもいいけど、どうやらなんか3D CADっていうのがあるっていうのは知識としては知ってたんですけど、設計に使うんだったら3D CADを使った方がいいっていうのは知ってたんですけど、今まであんまり使ったことなかったなって思ったんで、ちょっと勉強してみようと思って、あのーFusionですね。
あ、Fusion使われてるんですね。
元々。で調べたら無料で、オートデスクかな。
そうですね、オートデスクFusionですね。
そうですね、あのMayaとかMaxとか今作ってるところのソフトが結構無料でいいし、非商用だったら無料で使えるらしいから、じゃあ一旦それ練習してみようって思って、始めたぐらいからちょっとだんだんお父さんがおかしくなってきたん。
おかしくなってきた。
あれちょっと待って、僕のためにプリンタ買ったのになんでずっとお父さん夜中にずっとパソコンでなんかしてるのみたいな、だんだんなってきて、それからもう自分で3Dで設計とかしだして、したらもうぴったりにしたいんですよ、このディスプレイを置く台もぴったりにしたくて、でなんやったらせっかく置くんだったら引き出しとかも作りたくなっちゃって。
なりますよね、ここにね空間がある、ここを活かしたいってなりますよね。
うん。 ここの空間、なんかこれ引き出しぴったりのやつ作ったらここに物入れれるやんとかなってきて、たらちょっとこれ、今まで定規で測ってたけどこれ、ノギスとかいるなーとかなってきて、で工具とかも色々買うようになってきたりして、それぐらいからもうフュージョン使ってモデリングするみたいなのにめっちゃハマりだしてっていう。
実用的なものづくりと「適材適所」の発見
たらもう、家の中にある色んなところが気になり出してくるんですよ、今度は。 めっちゃわかりますね、ここも逆に探しますよね、それについて使える場所ねえかなみたいな。
そうそうそう、だから例えば、あ、ちょっとこれじゃあお見せしながらの方がいいのかな。 ああなんか、あの全然うちのビデオポッドキャストでやっているので、はい。
えーっとね、今まで、あ、そうだ、最初、一応ごめんなさい、その前にベイブレードあるじゃないですか。 はいはいはい。
あ、ちょっとこれお見せしますね。えーっと画面共有して。 はい。
えー、これベイブレードの下のコマわかりますかね。 ああ、わかりますわかります。
あのパチって、ベイブレードって3つのパーツからできてるんですけど、一番ちっちゃいパーツがそのちょうど地面と接する部分のコマというか、
で、あれの形でそのなんか攻めのコマだったり守りのコマだったりっていうのが決まるんですけど、それを自作するっていう。
これご自身でモデリングされたんですよね。 これ、これ僕作りました。 ただこれあれなんですよ、実際にあるやつをもうカンコピして、もう一つこれ欲しかったんですよ、同じやつが。
カンコピして、なんかのぎすで測りながらモデリングしたってことですよね。 あ、そうですそうです。
あ、だから、いや、この時まだのぎす持ってないから定規とか。 定規だよ。
定規と、あとなんかもうあれです。実際出力して、もうちょっとここ短くとかしながら微調整しながら作ってたやつですね。こういうやつ。
これを例とかで練習しつつ、あとはね、電源タップ。 ちゃんとしてる。めっちゃちゃんと、すごいちゃんとやってますね。想像を絶してました。想像を全然超えてましたね。やってるレベルが。
これもまあまあ試行錯誤したんですけど、これはテーブルにつける電源タップなんですけど、これちょっとね、たぶん写真をさっき撮ってきたんですよ。こんなこともあろうかと。
えーっとね、あ、これだ。ちょっとこれ横ですけど、こういうやつ。ちょっと汚いですけどティッシュとかって。さっき急いで撮ったやつ。要はテーブルにつける、テーブルの縁に電源が欲しかったんですね。
あ、いいなこれ。
きったりこれ横から見たら水平にしたかったんですよ。だから、ここのテーブルの面と電源の面が水平だから、結構でかいACアダプターさせるっていう。だからスイッチの、スイッチ2のアダプターとかさせるようにここ。平面にしたかったんで。
っていう。で、ここの部分にわかるかな。えっと、ここ鉄なんですよね。鉄の。
あ、そういうことか。この黒い部分は鉄の別の部品なんですね。この字のクラップ。
黒字になってるんですけど。で、これでガチャンってテーブルの縁にくっつけてる状態なんですけど。で、ここちょっと細かいんですけど、僕こだわりというか、このポコってゴムでぶら下げれるようになってるこことかがピターとはまるようにこう。
あ、荷菓子をつけて。
ここに荷菓子って言うんですか、これ。僕専門用語わかんないですけど。ここにぴったり上からはまるようにして。で、ここにガチャンってテーブルにつけるみたいなやつやったりとか。やべ、ちょっとこれ言い出したきりがねえぞ。
いやいや、めっちゃ面白いですよ。
あとこれ、これ僕もう人生変わったというか。これ絶対これだけ見てもわかんないと思うんですけど。スイッチボットっていう玄関の鍵を自動でスマホとかで開け閉めできるやつ。
ああはいはい。
あと指紋でピッてやったら、ウィーンガチャって鍵が開くやつがあるんですけど。あれって普通の家って磁石で壁に貼ったり、もしくは両面テープでペッて貼るんですよ。
ああはいはい。 でもうちなんかドアの材質がちょっと特殊なのか、何回両面テープで貼ってもバーンと落ちてたんですよ。これどうにかして機械的に固定しないと、多分テープの粘着力で固定するのは無理だぞってなって。
入ってこようとするやつですね。 入ってこようとするときに斧でバンバンってやるやつです。チェーンロックです。
チェーンロックうち使わなかったんで、あそこのチェーンロック部分にネジでガチャンガチャンってつけて、そっから鉄で下にピューって伸ばして、だからここに鉄のプレートを上から刺してこうやって。で鉄のプレートにネジでガチャンガチャンって止めたら、ドアの任意の部分に固定できるんですよ、このパーツを。
はいはいはい。 で、このパーツにネジでスイッチボットをつけることによって、粘着力ではなくて、そのなんていうんですかね。
物理的な固定で。 チェーンロック部分とプレートを固定し、プレートとこのパーツを固定し、このパーツとスイッチボットを固定することによって、ガチッと固定できるっていう。
ああ、なるほど。 これももうミリ単位で、プロトタイプを10個ぐらい作って、1個目作ってやったけど、ああここダメか、2個目作ってやったけどここダメかとかいうのを繰り返しながら作ったんですよね。
いいっすね。やっぱり、あれなんですよね。両面テープとかちょっとダサく感じるじゃないですか。 もうもうもう、もうダメです。両面テープとか、昭和の産物ですよ、あんなのは。令和の人間が使ってはいけないです。
今ある穴を流用して、なんかうまくできるっていうのはやっぱいいとこですよね、この3Dプリンター、ものづくりというか。
だから、このRとかももうスイッチボットのRとピッタリ合ってるんで。しまった、その写真撮ってくればよかったけど、もうだから一見、これが自作って気づかないぐらい製品と一体化してるんですよ、これ完璧に。
オプションと、オプションパーツみたいな感じですよね。 そうそう、有料オプションパーツレベルで、とかやってたら、もうすね、もうこんなんでやりたくなっちゃって。
これ部屋の設計ですか? これ僕の作業部屋なんですけど、もうちょっと3Dプリンターを億台が欲しくなっちゃって。もうここに関しては、もう普通にDIYです。木材を買ってきて。
だからもう、これもう設計するときに、せっかくやったらフュージョンで設計しようってなって、部屋ちゃんと測定して、で、これ2x4材をすっぱり棒なんですよ。
全く同じことやりました、僕も。で、レール買ってきてね、こう。 買ってきた。で、ここスイッチャーから、ここのチャンネルサポートの下から何個目みたいな。
で、ちなみにこのチャンネルサポートも、ネットで設計図BDFダウンロードしてきて、ミリ単位で本当に作って。 ああ、それやんなかったな。なんか雰囲気で作っちゃった。
あ、あるんですね、ちゃんと。 完璧にこれあれです、チャンネルサポートを。本物の本物が。
はいはいはい、わかります。 尺完璧ですよ、これ。 やっぱやるんですね。なんかそう、僕もやったこと、全く同じことやったことあるんで、部屋測って、部屋モデリングして、2x4材ここに置いて、ここにこうやって棚置いてみたいな。
めっちゃ楽しいですよね。 で、チャンネルサポートを、チャンネルサポートですね。すいません、ちょっとなんかもう喋りたくてたまんないです、今。わかってくれる人が目の前にいるから。
めっちゃめっちゃ同じことみんなやるんだって今思いながら。 で、チャンネルサポートを、この2x4材のちょうど真ん中にガッチッとこうやりたいわけです。で、ここにネジ止めしたいんですけど、これやっぱね、まっすぐ止めれないから、
うんうん。 これを作って、あのー、要は。 あーはい、真ん中に置くためのジグですよね、たぶん。
そう、ジグです、これ。だから、ここに2x4が入って、ここにカチャカチャってはめて、ここにチャンネルサポートをガチャンって置くことによって、で、これを2つ作って、端っこにここはガチャンガチャンって止めると、
頭に、あ、そうか。 ぴったり真ん中に置けるんで、で、それで、真ん中にジュンってこう、インパクトでやるとか。
これ、これ思いつかなかった。これ賢いっすね。めっちゃ賢いっすね。やっぱね、これ2x4材にね、つけた後にちょっと歪んでたりとか高さ合わなかったりみたいな事故あるじゃないですか。
そうなんです。 で、やってみたらなんか斜めになったなみたいな。 そう。あとなんか、まっすぐになってないから、なんていうんですかね、上に、もうちょっと上に上げようと思って、上にやろうとしたら幅合わないとかね。
ああ、ありますあります、はい。 それが嫌で。あとね、これはまたちょっと説明いるな。テレビ台があるんですけど、テレビ台の横にスイッチ2を収納したかったんです。
はいはいはい。 だから、ここの部分にスイッチ2の、なんていうんですかね、あの、本体を、充電器みたいなやつが入って、で、それをこの部分で固定するっていう。
で、これは、要は、なんていうんですかね、こう、角材がバーってあって、下に鉄の棒が通ってるんですけど、この角材部分にここが入るんですよ。
はいはい。 で、まず上、角材に上にガチャンって上げたら、下がブランブランってこう、なるじゃないですか。 あ、なりますね。はい。
反円より、ちょっと、なんですか、下があるんですよ。だから、あの、カッパってはまんないけど、グッグッバチンってはまるっていう。鉄の棒に。こうなってこう、ウンウンってなったら、バチンってこうはまるっていう。で、なかなか取れない風になってて。
へえ。 はい。ここも、もう、ミリ単位で、いやいや、どんくらいここ出そっかなみたいな。ここ。
ここを寸法決めるの難しいですよね。バチン感というか、この中。 これはだから、ここだけプリントして、3パターンぐらい作って。
ああ、で、寸法どれがいいかなっていうのやって、みたいな。 寸法をやってとか。で、こことここを繋ぐのに、このあれです。あの、ありつぎって言うんですよ。
ああ、はいはいはいはい。 そう。で、これぐらいから、でかいパーツを繋げたいっていう欲求が僕の中で出てくるんですよ。
はいはい。 なんか、本当は1個でやりたいけど、大きいものを作りたいときに、これ締結しないといけないぞってなってきて。
そう、そうですね。まあ、A1ミニのサイズでね、成り立たせようと思ったら。 そうでしょう。これ25、えーと、立方しかできないから。
ってなってきたときに、最初はこういうなんか、全部3Dプリンターで作れるやつでやりたいなと思ってたんですよ。
でも、結局パカンと外れたりとか、あとなんだかんだ結局、なんか接着剤で止めたりしないといけないみたいな。
ああ、やりたくないですよね、それね。 できたときに、ちょっと僕の中でうんってなってきて、僕の中では3Dプリンターって神様になれる機械だと思ってたんですよ。
つまりこれさえあれば、ネジも作れるし、板も作れるし、なんでもできるんやって思ってたんですけど、これネジとかって金属の方がいいぞってなってくるんですよ。
ああ、そうそうですね、はい。 そう、あれこれ、3Dプリンターだって折れやすいし、で言うても、じゃあプリントしたときの値段で言うと、金属の方が安かったりするし、精度も金属の方がいいんですよ。
そうですね、企画品の方が絶対的に安いし品質いいですよね。 そうなんですよ。で、さっきの棚も全部3Dプリンターでやるよりチャンネルサポートは鉄のやつ買ってきた方がいいし、台は木の方がいいし、とかなってきたときに、僕神様だと思ってたけど、今まで人類がずっとものづくりの中で培ってきた適材適所って本当に適材適所だったんということに一周して気づくっていう。
素晴らしい気づきですね、それ。 はい。木材は木材の価値があるし、金属は金属の価値があるんだっていうことに、一周して気づくっていう。
そうなんですよ、結局一周回って企画品のすごさみたいなものがわかるんですよね。自分で作れるようになって、いやこれ企画の方がいい、買った方が安いなみたいなところに回ってきますよね。
回ってくるんですよね。っていう、だから、なんすかね、やっぱ一旦全知全能の神様感を得た後に、まだまだだったんだなって、成長曲線ってあるじゃないですか、一旦ブワーって上がって、なんかこう俺すげーになる。 自信をなくしてみたいなやつですよね。
その後、無知の地蔵に行っちゃうんですか。で、グーッと行った後、クッと上がった時に、ちょっとわかる、になるじゃないですか。 今こう山を越えて下がっていくところのってことですよね。 そうそうそう。っていうね、なんかこれが僕の変歴というか。
ものづくりの哲学と新たな挑戦:電子工作とビオトープ
いやすごい、なんか全然思ってたよりも10倍20倍くらいレベルが高かったです。 あぁいいえ、まだまだですか。 こんな使いこなしてるんだと思って。ここまで行く人、意外といないんですよね。そうなんか新しいモデルが出てきた。カップホルダーか何かですか。
これも完全オリジナルで、すいませんちょっと話の途中に。 あいえいえ、これネジの部分も3Dプリンターで作ってますね。 これも、だから最初ネジの部分、3Dプリンターで作ったんですけど、バキッて折れちゃったんで、ここだけ鉄にしたんですよね。
あーはいはいはい。 だから結局そう、これぐらいから鉄の凄さにだんだん目覚めてくるんですよ。鉄すげえなっていう。まあまあこういうの使って今実際使ってるんですけど。ていう鉄でした、はい。 いやめっちゃ作ってるなぁ。 作りましたね。
ロボティクスが未来を切り開く。株式会社フレアオリジナル。
ありがとうございます。いやなんか3Dプリンター編歴、どのくらい切るのかなと思ったのもとんでもなかったですね。やっぱみんな結局樋口さん最初に言ってたように、シェアされた3Dモデルを印刷して、こんなものができるんだ。で、その先行かない人結構多いですよね。
なんか見てる感じ。ここまでやり切るんですね。 なんか僕ブレンダーとかよりも全然ハマっちゃったんですよ。
はい。 やっぱ多分作品を作りたいんじゃなくて、どう言ったらいいんだろうなぁ。
あの論理的にものが作られていくっていうのがめっちゃ気持ちいいんですよね。 ロジックの中でってことですよね。 そうですそうです。
僕なんかフォトショーよりいられのが好きなんですけど、やっぱベジェで作られていく感じというか、どう言ったらいいんだろうな。数値で全てが説明できる感じというか。 ああはいはいはい。すごい設計しそうですね。
はい。で、めっちゃ作った後にやっぱりここ4ミリの厚さじゃなくて3.5にしたいとかが後々できるじゃないですか。
ああそうですね。 はい。まあいろいろ言い方、えっと何だったっけ。フィーチャーって言うのかな。あれだったら。
なんかあの辺とかもすごいゾクゾクするんです。その非破壊編集というか。 うん。だからその履歴を持った編集ですよね。あの専門用語で言うとパラメトリック、パラメトリックじゃないや。
ヒストリカルでCADとかノンヒストリカルとかって言うんですけど、履歴を持ってるか持ってないか。 そうそうそう。ヒストリカルですよね。
そう。なんかそう僕は逆にその設計上がりなんで、その履歴を持ってない3Dモデルとか3DCGがあるなんて思ってなかったんで、逆にCGの方を学ぶときにちょっと衝撃的でしたね。この局面とか。
そうか。そっちから先だとそうなんですね。僕やっぱ作品の方が先やから、どっちかと言うとその見た目を整えるみたいなことが先にあるんで、こっちが衝撃だったっていう。
寸法で請求していくっていうのが文化としてあんまりなかったってことですよね。
だから僕、車でバーって街とか見てたら屋根とかあったら、これどうやって作るやろうとか。ちょっと変な屋根とか見たら、なるほど一旦立方切り出した後に押し出した後にここ削るのがいいのか、むしろこっからバコって出す方がいい。でもここスケッチでこう書いてここ出すのがいいなとかいうのをめっちゃ考えるっていう。
モデリング視点がすごいですね。
なんかそういうふうには味方になっちゃうんですね。
すごいですね。さっきちょっとちらっと締結の話をしてもらったと思うんですけど、僕の書籍も買ってくださったとかっていう話を聞きました。本当にありがとうございます。
それもやっぱりその繋げたいよねみたいなところから見つけてもらった感じなんですか。
まさにまさに。だから2つ以上のパーツを組み合わせた方がいいってなり、だからちょっとさっきあんまり話さなかったんですけど、3Dプリントを実用でやるってなった時に、向きとかが結構まず気になるわけ。縦向きに印刷するのが良いか横向きに印刷するのが良いか、逆さんのが良いかとかによって、どっちの方の力が強いか。曲げに強いか押しに強い方が良いかみたいなのがあるじゃないですか。
はい。
とか、あとサポートの有無とか。変なプリントするとめっちゃサポートつけないといけないとかあるじゃないですか。
そうですね。
とかなってきた時に、分けてプリントしたが良いとかにもなってきて、1個で全部プリントするんじゃなくて。
あとはでかいものをプリントするときに、2つ以上のパーツを組み合わせた方が良いとかなってきた時に、やっぱどう繋ぎ合わせるかっていうのが課題になってくるんですよ。
で、最初もう全部独学でやってたんですよ。独学っていうか考えてやってて。でもこれちょっと先人の知恵やっぱり学ぼうと思って、そっから木材の継ぎ方をめっちゃ勉強し始めて。
ああ、だからさっきのね、継ぎ方もまさに木材の継ぎ方ですよね。
そう、こういうやつとか、で、こっちにこうするとか、いろいろあるじゃないですか。
三方から刺すやつありますよね。
三方から刺すとか。これは先人の知恵すげえってなって、そっから締結っていう風に興味がいって。
で、締結締結、なんかもうまとまったものを調べたら、支部長さんの本があって、この人ポッドキャスターよねってなって。
で、それでいろいろ繋がったって感じですね。
すごいですね。締結を調べてて本を見つけて、この人ポッドキャスターやってるんだっていう風に見つけてもらったっていう流れなんですよね。
そうです。
めっちゃ嬉しいですね、それ。
締結が入り口です。
締結から入り口で結構パターンとして珍しいと思いますね。私の知り合いの中では。
やっぱ支部長っていうポッドキャスターやってる人が本出したらしいよって買ってくれる人が結構多いんで。
そうっすよね。俺もすげえな、こんだけポッドキャストという繋がりがあるのに。
あるのに締結から入ってた。ありがとうございます。それほど嬉しいことはないですよ、やっぱ。
そうかも。だからAmazonの中で、本当に初心者向けなものづくり系で結構ランキングが上の方にあったんで。
ああはいはいはい。
ですです。
ありがたい限りです。本当にそういうふうに。
ブログとか見つけて、みたいな感じですね。
ああ本当に。そうなんですよ。そういう締結、なんかものとものを繋ぐみたいなところの本って意外と本当にネジの基礎みたいな、技術者向けの本しかなかったりして。
はいはい。
なかなか初心者向けのやつがなかったんで、ちょっと書いて。まあ割と評判はありがたいことに良くてですね。
いやめっちゃ、なんかもう読み物として面白かったっすね。
ああそもそもそんなに褒めていただける、ちょっと鼻の下が伸びますけども。
ただなんかあんまり活かせてはないですけどね。
そうですね。ちょっと3Dプリンターに活かせれる部分がなくはないけど、やっぱどうしても金属のね設計のが中心になってくるので。
ただ最近そっから僕電子工作に興味が出てきて。
ああそっちも。はいはいはい。
だから全部繋がってるんですけどね。3Dプリンターでやろうってなったら、子供のおもちゃ作りだしたんすよ。
はいはい。
だから本当にもう一歳児向けのおもちゃみたいな、穴が開いてて丸三角四角でそこに入れるみたいなやつ作ってたりしたんですね。
したらボタンを押したら音が出るおもちゃめっちゃ子供が気に入りだして。
したらこれ自分で、まずボタンを押したら音鳴るんですけど、昔の童謡とかしか流れないんですよ。
ああはいはいはい。
そう。咲いた咲いたチュリップの花がとか、あとなんすか、童謡いろいろあるじゃないですか。
ありますね。
ブンブンブン八角とか。でも僕やっぱ音楽教育ちゃんとしたいから、ハレルフィリアムスとかジェームスブラウンとか、なんかブルーノマーズとかを聞かせたいんですよ、僕は。
マイケルジャクソンとかファンクとか。
なかなかの英才教育ですねそれ。
だからボタンを押したらブルーノマーズ流すとかをしたいんです。
はいはい。
クイーンとか流すとかしたいんですけど著作権の問題でできないじゃないですか。
うんうん。
待てよと、これ自分で作ったらそれ流せるやんと思ったんですよ。
うんうん。
だから電子工作でやろうってなったときに、3Dプリンターでこれボディ作って、そこだけ電子工作やればいいやんってなって。
あっ、なるほど。もうなんかそれ始めてるんですか電子工作。
あっそうそう。だから今マイコン買って。
あっ、えー。
これ。
なん、なんでもやりますね。
これですね、はい。あのこれUNOっていうのがない?
アルディのUNOとかですかね。
アルディのサイヤ。アルディのですね。
あーはいはいはいはい。
アルディのキット買って、でこれ今小学生の子供と、わーLEDついたわーいとか言って。
あーいいっすね。一番楽し、エルチカーから。
そうそう。ブレードボードにこうやって挿して、ついたーとか言って、モーター回ったーとか言って今やってるんですよ。
それができるようになってくるとだいぶものづくりの幅広がりますからね。
うんうん。
だから今ちょっとやりたいのが、えっとネットを介して向こうで僕がなんかやったらアームが動くとか。
あーはいはいはい。
そういうのやりたいですよね。
それもそうですね、なんかIoT的にできると思いますね、なんか。
そうそうそう。なんかそういうのに今ちょっと興味がいってるんですよ。
はい、いいっすね。なんかそう、物理的なものづくりにどんどん多分今後注目が集まるかなとは思ってて、
まあAIの文脈でもそうなんですけど、ソフトウェアとかもねやっぱみんなが作れるようになって、最近フィジカルAIって言葉もよく出てきてますけど。
そうなんですよ。
やっぱね物理的な形を作れて機能を作れるって強いっすからね。
そうだからもうなんかAIはだいたいもうなんて言うんですかね、すごいってわかったじゃないですか。
うん、もうすごいっすね。
でもなんかもうまさにフィジカルと思うんですよね。
うん。
まあでもだからやってるわけじゃないですけどね僕は。なんかたまたま興味がそっちに行ってるだけで。
うんうんうん。
なんか今後来るからやってるわけじゃなくて、なんか本当に楽しいからやってるだけなんですけどね。っていうのを最近やってますね。
ああすごい、なんか思った、なんかさっきも言いましたけど、想像以上に超やってますね。
そうかも。
まさか電子工作も手をつけているとは。でも結構起点はやっぱ子供の教育とかそういうところなんですね。
でもそうですね。だから全然関係ないけど、また最近目高にハマってて。
あ、なんかそう言ってましたね。これから3Dプリンターと目高なんですって言って、なんかウィークエンドの時にすごいお酒飲みながら言ってて。目高ですか?っていう話をした気がしたんだけど。
言ってましたっけ?
言ってました言ってました。なんかちょっとどういうことなんだろうって思いながら聞いてましたけど。目高にハマってるって言ってましたねそういえば。
目高ハマってる。じゃあどういうことなのか一応説明しとくか。
一応説明してもらっていいですか。
じゃあ30秒説明しますね。目高買うって結局目高が住む世界を作ってるんですよ。水の中に微生物がいて水草があってそこに目高だけじゃなくてタニシがいてエビがいて石があってみたいな。
そこに外から蚊が飛んできて卵を産んでボウフラをまため目高が食ってみたいな。そういう世界をいかに人間の手をなんか介在させずに自動化するかみたいなものを作ってるんですよ今。
ああなんか生態系がそこにもう一個小っちゃいぐるぐる回る生態系が成り立ってるよみたいな感じなんですか。
そうビオトープを作ってるんですけど結局これも僕やってること神様をやろうとしてて結局なんていうかあの地球、ちっちゃい地球を作るのが楽しいみたいな。
ああはいはいはい。
なんすよ。で自動化するみたいな。
僕目高で世界を作る神様になろうとし3Dプリンターで無から有を生む神様になろうとするんで結局僕神様になろうとしてる。
そういう方向目指してるんですね。神になりたいんですか。
僕多分神になりたいんだと思います。
目高。そうですよね。ビオ、ちっちゃいビオトープなんか作ってる感じですか。なんかそれとも鉢の中でこう。
そう水蓮鉢ですね。水蓮鉢を外に置いてそこで世界作ってるんですけど。とかをやってるんですよね。
なるほど。
だからそう一時期はねAIばっかりやったんですけど僕もうAIハマって。
はいなんかフィグシさんの番組をいくつか聞かせてもらってますけど結構なんかAIすごく活用されてて複数エージェント作ってみたいな話もこの前されてましたよね。
なんかねなんすかね僕やっぱ物質に本当に興味がなかったんですけどなんかここに来てやっぱり子供と向き合うってなった時にやっぱりパソコンの中だけで完結する世界よりも
手触りがあるものをいいなってなって今こうなってるって感じなんですよね。生き物とかやっぱおもちゃとか。
子供になんか刺激を受けてお父さん育てられてる感はちょっとありますね。
しぶちょーの子供向け3Dモデリング教育とAIの未来
僕もね子供の教育にすごく3Dプリンター使ってるんで。毎週毎週。
ちょっとこれ聞きたいです。支部長さんが今どう使ってるのか。
ああでも子供は一緒にモデリングやってますね3Dモデリング。
今はいくつっすか。
上の子が小学校2年生で下の子は年長さんなんですけど。
2年生ってソフトはなんすか。
ソフトは僕シェパー3Dっていうのを使っててiPadで結構ペンで書けたり書けたりというか結構アップルペン紙で操作できるんで結構直感的にできるんですよね。
それ俺支部長さんが電車の中でシェパー3Dやってるっていうの書いて。
ああそうそう。
で調べたらあれiPadだけなんですよね。
そうiPadだけiPhoneではできないです。
そうiPhoneでもできないし僕だから当時iPhoneとAndroidのタブレット持ってたんで。
ああはいはいはいはい。
できなかったんですよ。
そうiPadだけなんですよねあれ。Macでも使いますけどね別にね。ただペンが使えないんですけど。
子供、オートデスクのあれあるじゃないですか。
子供とかが。
TinkerCADとかですかね。
TinkerCADそう。
TinkerCADで一回やらせようとしたんですけど。
はい。
やっぱこうちょっと難しかったみたいで。
そうなんです。あれ結構簡単でねこう積み木みたいに作れはするんですけど。
そこまでのお作法を覚えたりとか結局パソコンを使うってところに一個ハードルがあって。
そうなんですよね。
そうなんですよ。だからiPadだとねもうその目の前にダイレクトにモデルが作れるから。
で自分がこういう丸ここ三角こう名前入れとくみたいなことをやるとこうしたらしたとかって言ってくるんで。
まあ要望のままに一緒に触りながらまあほぼ自分がやりますけど。
うーん。
その一緒に形を作るっていう体験が結構ダイレクトにできるっていうのがあるんですよね。
やっぱりあれですかCAD系から始めてるんですか。
ああ僕はもう全然CAD系からですね。逆にこうなんかさっき樋口さんが言ってたように絵描いてそれを3Dモデルに変換してみたいなことはあんまりやってなくて。
うんうんうん。
こういう形がいいよみたいな。じゃあ3Dモデルにするとこんな感じだけどここをどのぐらいの角度にするみたいなことからやってこのぐらい級がいいとかって。
そうかそうか。やっぱりそこもだから設計なんですね。
ああそうですね。だからやっぱりどっちかって言ったらその要件定義書を書かせていくみたいな感じのやらせてるのは。
すげえ。プロ。プロのエーサイ教育。
なるべくこういうものが欲しいんだって言ったら、じゃあそれがどういう機能を持っててどういう形なのかを紙でいいからなんかこう絵に描いてみたいな。だからこういうこれはもうマストで必要な機能でこういうのが欲しい。
自分の要望を形に落とし込むようなことをやらせてはいますね。
それは教育というか僕が子供の作りたいものを作る上で必要になるものだから。でも世の中ってものづくりってだいたいそうやって仕様書があってものが作られていくっていうのをちっちゃい版をずっとやらせてるみたいな。
そうですよね。そうだから僕やっぱ最初の発想はじゃあお家作ろっかとかなんですよね。
ああはいはいはい。
そうだから多分やっぱりものとしての作品というふうにやっぱ最初にパンっていっちゃうですね。やっぱこれはなんか出が違う感じがしましたなんていうか。
そうだから要望もうちの子供なんかそれにもう慣れているのか馴染んできてしまったのかわかんないですけど、困り事を解決するために使うとするんですよ3Dプリンターを。
だからカード、ポケモンカードが手に入ったと。これを入れるケースを作らなければならないみたいな。これを入れるケースを作りたいんだみたいな。
なんかそれがあんまり良くないというか母親的には良くない方向に行ってるんですけど、なんかあらゆるものの専用ケースを作りたがるんですよ。
めっちゃいいやん。
ちょっとしたものなんですけど、これのケースを作りたいとか、これのケースを作りたい。この前もなんか1枚海外のそのユーロのメダルがたまたコインがたまたま部屋にあって、
これ海外のお金だよって言って見せたら欲しいって言うから、2ユーロを上げたんですけど、この2ユーロを入れるケースを作りたいっていう言い出しで。
めっちゃいいじゃないですか。
じゃあそれの寸法を図らなきゃねみたいな話をしたんですけど、あらゆるもの1個1個に対して専用ケースを作らなきゃいけないんで、家中がケースだらけになってくるんですけど。
そういうところで作りたいものがいっぱいあるのはあって、じゃあそのケース作るためにはどこの長さを測らなきゃいけないかみたいなのを学んでって欲しいなと思って、そういうのやってますね。
うわーちょっと僕もそれやりたかったけど、うまくモチベートできなかったんですよね。
まあそこで難しいと思うんですよ。子供が言って欲しい方向に。たまたま僕はよくサイズ測ってたりしたから、それを多分見てたんでしょうね。
あとツールもありますね。もしかしたらシャッパー3Dがあったらできてたかもしれないですね。
そうですね。なんか目の前で形作って、じゃあここ何センチ?ちょっと分かんない分かんないって言って測って、15だよーって言って15って言ったらピュッてモデルが大きくなるみたいなやつをその場で見せてものを作るので、
やっぱ測って決めていくんだよみたいな感覚が多分子供の中にちょっと培われているんかなっていうのはありますね。
だから一回やったのがマイクラ。
あーはいはいはい。後ろが大好きですマイクラ。
でマイクラで家作らせて、それをツールがあるんです。3Dモデルにしてそれをプリンタで出力するっていうのやって家を出力したんですよ。
マイクラからその何らかの3Dモデルを落とすっていうツールがあるんですか?
あるんですあるんです。
パソコン版のマイクラですかそれって。
そうですパソコン。スイッチで作ったやつをちょっと一瞬有料ツール必要なんですけど、パソコンで開ける状態に持ってきて、でパソコン上で変換して。
3MFかな?形式で書き出せるんで。
それなんか単純にこう四角、なんかテクスチャーもついてるんですか?
一応ついてきます。
ついてるんだ。
テクスチャー。つけるモードとつけないモードがあるんですけど、一応つけるモードをすると竹とかも意外とちゃんとこう竹っぽい形になってる。
へー。
あとやっぱスカールプト系ってやつかな?粘土みたいにポコポコポコ。
伸ばしていくやつですね。
あれとかも一応タブレットでやらせたんですけど、やっぱり直感的とはいえ結構難しかったみたいで。
あれちょっと難しいですよね。粘土とはいえある程度メッシュみたいな感じで区切られてるところを伸ばしてみたいな。
ちょっと…
なんで、ちょっと顔みたいなの作っててってやったんですけどあんまりうまくいかなくて、ちょっとあんまハマんなかったっていうね。
あーはいはい。
あるんでちょっと悔しいんですよね。
ぜひシェパー3D。ちょっとお金がかかるんで。シェパー3D自体も無料で使える部分もありますけど有料だし、iPadもあるんで。
まあフュージョン今だと結構勢いあるしAIとの連携もあってなんかすごい賢いキャノンになってるんで。
まあフュージョンでいいかなと思いますけどね確かに。
まあまあでもそろそろもう今3年生なんで。
あーはいはい。
もうちょっとパソコン使わせようかなと思ってて。
あーいいっすね。じゃあまさにフュージョンか。まあティンカーキャドとかもう1回チャレンジしてもいいかもしれないですね。
そうですね。たぶん当時はマウスを使うっていうところからだったんで。
あーそうなんですね。マウス使わせづらいっすよね。なんか学校で使うのもやっぱ彼ら今の教育ってタブレットがやっぱ中心なんで。
まあそういう意味でもシェッパー3Dがやっぱ最初のキャドとしては結構相性いいかなって思いますね。
いやーていうね。だからちょっとどうにかして引きずり込みたいわけですよ僕は。
パソコンをね触れるようになったらすごくいいと思いますね。
オーダーメイド試験機ならお任せ。グラフテスターズデザイン株式会社。
僕本当は渋長さんあのポッドキャストイベントとかの話もできたらしようかなと思ってたら全然もう50分ぐらい経っちゃってます。
ああそうですね。いえいえ。僕もね樋口さんと日本一のポッドキャスターに来ていただいたんだらポッドキャスト系のイベントの話も今いろいろ企画接種祭してとかやってる話もしようかなとは思ってたんですけど。
いやもう今日ものづくり一本で。
しまったな。
いえいえ。
なんかねこの間ねちょうどやってましたよね。ミキサー。
ああそうですねポッドキャストミキサーを神戸でちょっとやらせてもらって。もともと去年名古屋でやって今回2回目の開催で。
でまあ今年の末か来年の頭ぐらいに3回目をちょっとどっかでやろうかなっていうので今もうちょっと3回目のキックオフ始まって計画してる段階ではありますね。
もう場所も決まってるんですか何県でやるとか。
いや場所はねまだ決めてないですよどこにしようっていう箱からですね箱を選ぶところから。
あれ聞かせてもらいまして富永さんと。
ああはいはいポッドキャストイベント制作論山本さん山本祐人さん。
山本さんと話してるやつ聞いて学校でやりたかったなって言ってたじゃないですか。
はい。
ちょうど僕学校の施設運営してるんですよね福岡の田舎でね。
はい。
っていういいかなパレットっていう今これちょうど背景になってますけども。
はいあの僕もあのクラファー一口あの支援させていただいて。
マジっすか。
はい。
全然気づいてなかったすみません。
いえいえいえ。
マジっすかありがとうございます。
あそうあの候補としてはね上がってましたよ福岡も。
マジっすか。
はいちょっと福岡でも福岡もえぐしさんがバンバン盛り上げてるからねみたいな。
あのこれ福岡と言いながら福岡県の田川市っていうとこなんで全然福岡じゃないんですよこれ。
はいはい。
もうむしろほぼ外国です。
ああそんな場所なんすか。
はい。
あそこもね一応ねこうまだちょっと決めてないんで場所どこにしようっていうのは候補に入ってますねはい。
いやそうだからあの言ってたやつめっちゃいいなと思ったんですよ。
そのね子供の教育向けにポッドキャスターたちいっぱいいるでしょうみたいな話を多分してたと思うんですけど。
ああそうですね飛び出されてましたねはい。
そうそうそうとかねあとやっぱこうね地方とかでバンバンまあちっちゃいじゃないですけど地方でイベントやるっていうこと結構意義があると思ってて。
それでポッドキャストウィークエンド福岡版をやりたいみたいな話を渋さんとずっとしてはいるんですよ。
ああはいはいはい。
けどまあなかなか実現できない中で渋ジョーさんはもうバンバンやってるじゃないですかもう2回やって。
そうですねバンバンというかそうですねやってまあ今後もなるべくそのあんまここでイベントやってなかったよねとかっていうところに向けてやっぱやっていくようなイベントにねポッドキャストミキサーしたいと思ってて。
そうですよねいやなんでちょっと福岡やらななーってめっちゃ思ったっていう。
AIとものづくりの進化、そして人間の役割
逆に樋口さん主催なんかやってはいないですか福岡のいいかねパレットも含め。
だからそれがまあそのポッドキャストウィークエンドやろうって話があったんですよ。
はいはいはい。
あってえっとって言ってたら補助金が出るみたいな話がちょっとあって。
ああはいはい。
しかな?てんかな?
何補助金なんすかそれって。
それはなんかこう何補助金やったかな。まあだから地域盛り上げる系のなんか。
ああはいはいはい。
あの多分富永さんが言ってたようなやつだと思うんですけど。
はい。
あの地域活性化的なやつでやってそれに応募したらえっとまあ落ちたんですよ。
ああそうなんですね。
それで一回白紙になったりとか。
はい。
あとその一緒にやろうと思ってたそのイベント会社の人たちがちょうど時期がかぶって他のイベントがあるんでちょっと難しいですってなってまたリスケになったりとか。
ああはいはいはい。
ちょっといろいろタイミングもあって。でまだやれてないですけど。いやちょっとやりたいなと思ってるんですよね。
いいっすね福岡。そこもちょっと注目しておきます。ぜひなんかやりたいっすねなんか。
はい。まあ注目っていうか引きずり込まれる可能性ありますね。
いや全然引きずり込まれる。いくらでも行けますんですぐ。すぐですかね別にね。
はい。
まあ飛行機乗ればどこだってすぐ行けるんで。
はい。
はい。
いやそうそうそう。いやちょっとねそれもあったんで。
ありがとうございます。打っていただいて。はいもうちょっとものづくり一色になるところで。
はい。
ですけど。
話したら。
いやほんとや。今日はありがとうございます。もう1時間近く。もう1時間ぐらいですね。はい。
本当に3Dプリンターの話しかしてないですね。
いや今日もう最初言ってましたよね。今日は3Dプリンターの話しましょうって。樋口さん呼んどいて。あれですけど。
いやもっとこう。もっとこう広いものづくりとはとかさ。なんかあるじゃないですか。いろいろ。
はいはいはい。
あの今後のAIを使った3Dプリンターの未来とはとか。そういうなんかもっと概念的な話になると思ったら。
はい。
普通に作った話で。
めっちゃ具体の話で。
具体の話じゃん。
そういろいろちょっと本当は持って帰ってもらいたい3Dプリンター話もあったんですけど。
ああ。
1個だけ。1個だけしていいですかなんか。
欲しいです。はい。
なんか3Dプリンターが今なんでこんだけ安くて広がったかみたいな話を。
うん。
あれじゃないですか。3Dプリンターを作る3Dプリンターが世に出てきたからなんですよね。
ああ。ご存じなんですね。そうそうそうそう。まさにその話で。
はいはいはい。
そうそう。その3Dプリンターを作る3Dプリンターが出てきて色々広がってったよっていうので。
その広がり方もなんかすごい生き物に似てるよっていうのがあって。
はいはいはい。
そのどんどん広がっていく中で派生して色んな形になっていくっていうのがあってですね。
その文化がすごく面白くて 今もなおやっぱその3Dプリンターを3Dプリンターで作ろうっていう人たちがいっぱいいるんですよ
そういうお祭りもなんかいっぱいいろんなとこで開催されているんで もし機会があったら
そういうとこにも行ってみてくださいって 僕の先輩が作ってたんですよ
3Dプリンターを まさにそれで だからオープンソースであるんですよね 情報が
そうそう ありますあります 作り方とかが それでめっちゃでっかい3Dプリンター作ってて
作れるん?って思ったんですよね そう 僕も今3Dプリンター1台作ろうと思う 今年中に1台作ろうかなと思ってて
えーすげー 自作なかなか実はやってこなかったので
はい これだからね まさにもうフィジカルAIとかそういうのと3Dプリンターが3Dプリンター作るみたいな話になったら
もうどこまで行くんやって話になりますよね ロボットがロボット作るっていう
そうなんですよ本当に 今AIがAIを作るとか言ってね どこまで行っちゃうんだって話になってますけど
人はものづくりどこに開催するんだっていうのも結構真剣に議論しなきゃいけない話題として
今までってなんかそうは言っても人の自動化して人は人しかできないことをやるんだみたいなことでふわっとずーっと
僕も製造業にいる人間ですけどそういう文脈でずっと自動化自動化なって言ってましたけど
いよいよじゃあ人って何やればいいんだみたいなところを真剣に考えないと
マジで人やることなくなるなっていうフェーズに だいぶ入り込んできてるなと思って
もう一回再定義しなきゃいけないですよね人の 人の価値みたいなもの
まあそれね それもAIがやってくれるんじゃないですか
人はどう 再定義してって
再定義してって言われやってくれるそうなんですよね なかなかそこがね悩みというか
僕もこういろいろね製造業で自動化する機械を作りながら これなんか
そう 意味あんのかなとまでは言わないですけどなんか自動化とか精進化ってどこまで人を
幸せするんだろうなみたいなことはたまに思ったりはするんですよね
これだからそうものづくりをやってる方として支部長さんに聞きたいというか
これってずっと今ホットな話題だと思うんですよ AIは人の仕事を奪うのか
人の仕事をより簡単で早くする味方なのか 奪う敵なのかみたいな
なんかどう捉えてるんですかね
もともとは味方だよねっていう捉え方をずっとしていました
ここ数年ぐらいは 使い勝手もあるしだからAIしかできないこと
人間 AIにもできることはもう任しちゃって 人間は人間らしいことみたいな文脈で
いろいろ発信をしてたんですけど なんかやっぱ進化が激しすぎて
できることが増えすぎて だいぶ正直人間の仕事を食ってしまっていくなっていうのがあると
それを感じたのはやっぱ自分が技術者としていろいろと仕事をしてる中で
自分の専門性領域でもだいぶ食い込んできてる感じはするんですよ今 AIが
それこそ3Dモデリング機械設計の仕事をしたりとか 今AIエンジニアとしてやってますけど
もう機械設計もだいぶできるんですよね AIが それこそFusionで
あれMCPとか あとあれか コマンドラインで何か言ってましたよね
今MCP経由でクロードデスクトップからFusionを動かせたりして
ちょうど今まさに収録してる裏でも一生懸命設計してるんですけどクロードさんが
今どうですか 使えます?結構
どこまで使えるかなっていうのを今検証してるんですけど
結構ね じゃあ車のエンジンのピストンみたいなやつあるじゃないですか 往復運動する
あれの簡易的なMockみたいなの作ってって言ったらもう成り立つ形で作って動きまで
なんか動画で出してくるんですよ
見た?それ 渋長さんの多分
僕のXで 今日なんか新しいすごいハイ性能なモデルがリリースされたっていうので
今また裏でやってて 今度いろいろ歯車を使った簡単なギアボックス作ってみたいなやつお願いして
やったりしてたんですけど お前に任せるわと
どういうコンセプトで設計したのかも 使用書みたいなやつもついでに作れやみたいなこと言ったら全部やってきて
すごい簡単なものですよ もう本当に歯車3つ ちょうど写しましょうか なんかせっかくなんで
見たい 僕1年前ぐらいにBlenderとFusionどっちもやってみたんですよ
MCPで接続できるみたいなのを見たんですけど 正直もう使い物にならなかったんですね 1年前は
あーはいはい 全然
ちょうどね ちょっとね すいません 動きを上げてきるかな
すごい簡易的なものではあるんですけど これ僕がさっき樋口さんと収録する前にお風呂に入っている間に
歯車ちょっと作っといてよって言ったら作ってきたやつなんですね で
これを じゃあこれどういう動きすんの 動画にしといてよっていうのを同時に言っといたんですけど
そうしたらですね これそっちに上がるかな ちょっと待ってください これもちょっと共有を変えなきゃいけないかもしれない
これって見えてます?今 見えてますはい これ例えば
動画だ はいこういうこれも自動でちょっと動画を出してきたりとか あと設計 じゃあこれどういう意図でお前は設計したんだっていう
意図の資料ですね もう プレゼントして作れよっていうふうに
指示してたんですけど それもですね ちょっと待ってくださいね
これ動かないか これうまく
もうこれあれですね クロードコードですね クロードコードですね
でもこれも一緒に出してきてみたいな 確かにこれ書いてあることは間違ってないですよね
こういう意図で設計しましたよと でまぁお前の自立性をちょっと測りたいから
それのデモでやってって言ったら お風呂から出たらこれが全部できてたっていうぐらいなんですよね
なるほど でこれはね結構まあその歯車なんでね結構簡単なものなんですけどちょっと今夜
もうちょっと複雑なタスクを投げてみようかなっていうところがあるんですけど成り立ってるんですよ
成り立ってますね 設計として これができたら多分もう設計のアシスタントとしてはだいぶ
使えてしまうっていうのがあって ちょっと脅威だなっていうふうには思ってる
なんかこれ僕もそれこれプログラマーの中でも起きてることじゃないですか
だからこれをこういう順番で動くようにするものを作ってはできると思うんですけど
なんかそれの大元を設計するところって結局なんか人間がやるよなーって思ってるんですよ
ただ大元もどこまでいけるかっていうのがあるんですけど多分なんかこういう困り事あるんだけどどうすればいいみたいなところ相談したらこういうものが必要ですねっていうことから機能を分解していってものを作っちゃうっていうのって
マルチエイジング化したら多分できてしまう世界になるんだろうなと思ってて
僕もともとちょっとだけプログラムをやってて 今クロードコードを使ってコード書くんですよ
じゃあ例えばですね最近何作ったかなプログコードで
まあじゃあなんでもいいやポッドキャストが配信されたらXでそれを自動ポストするみたいなって作りたいじゃないですか
作ってっていうとまあいろんな方法の中で1個選んでやるんですけどそれだと効率悪いなとかそれだとこういうデメリットあるなみたいなもって結局人間が知らないとレビューできないというか
そうですね選ぶのは人間の専門家が知らないと効率悪い方法を取ってしまいましたね確かに
そうなんですよいやちょっとねあんまりいい例がパッと出せないんだろうじゃないんですけど
1回やってって言ったらできたんですよスポティファイの最新のやつをウェブで取りに行ってそこでなんて言うんですかね
URL叩いてそれをHTMLのコードを引っ張ってきてそれから一番上にあるものを
URLとしてこれ正しいとして出すみたいなできましたって言ったんですけど
うんと思ってこれどうやってどういうアルゴリズムで一番上が新しいってなったってなったら最初からサーチしてって出たやつやったんですね
でもこれ新しい順か古い順かってどうやって判断してるのみたいなとかあと何を根拠にそれやってるのとか
あとRSSで更新情報を取ってきた後にスポティファイを見に行ってそこでスポティファイの固有のURL取るみたいな
まぁちょっと細かい話はいいとしてやけどこの時期がずれた時に本当にこれが最新ってどうやって判断するのみたいな質問投げかけたら
すいませんでしたこれは完璧じゃありませんでしたってなるんですよ
あー言いがちですねそれね
つまり見た目上パンって動いたってなってるんですけど仕組みをなんとなく僕はイメージできたから質問すると実はできてなかったっていうことなんですよね
でこれってなんかある程度仕組みを知った人間じゃないとこの質問できないし
ここになんか意味があるような気がしてるんですけどここも自動化すると思います?
どこまで行っても確かにAIが選んだ選択肢を最終的にその選ぶのは人間かなっていうのはあるのでそこに専門知識みたいなものが生きてくるかなとは思います
ですよね判断というかこれが本当に効率がいいのかとかメリディメを考えた時の身体感覚的になんかこれは効率悪そうとか
なんか危険そうとかいろいろあるじゃないですかこれはなんかボキッと折れちゃいそうとか
そうですね強度の面は全然多分人間の感覚と計算の方が正しいそうだなっていうのはすごく思いますね
ただ価格的に計算できるようなその気候の動きとか割と数学的に答えが決まるようなものは
なんか代替されそうな気もしなくもないって感じですねそういう部分に関しては
まずそこだから逆にと速攻以外は難しい気がしてるんですよ
プラスあとこれ僕音楽を作る仕事ずっとしてきたんですけど頭の中で音楽作るのって結構難しくて
ちゃんと楽器を持ってギターを弾いて作ろうとしたらギターっぽい曲なんですよ
でピアノを弾いて作ろうとしたらピアノっぽい曲なんですよこれだから身体性っていうのがかなり楽器から影響を受けてるんですね
6本の弦を左手で押さえて弾くようなフレーズしか出てこないしギターだったら
ピアノだったら叩いて出るような音しかフレーズしか出てこないんですよ
だからなんていうんですかねあのものづくりをするときに多分アイデアとかってそういう今までなんか身体感覚がインストールされた中で
ポンって触りながら出るみたいなところの連続で設計って進んでいくんじゃないかと思ってて
はいはいはい
これ身体感覚ないとそもそも設計とかアイデアとかってできないんじゃないかっていう感覚もあるんですよ
それはねありますねそれはねありますあります身体感覚はどういう感覚かというとどっちかというとやっぱり組み立てれるかとか
本当に現実に存在できるその機構としては成り立っていて動くけどじゃあこれあなた作りましょうってなった時にちゃんと作れる形になってるかとか
組める形順番でちゃんと組める形になってるかとかそういう部分はやっぱり作ったことがある経験がないと
ですよね
アイデアとかもそうだと思っててこれギア1,2,3,3ついけるけどここに2個目のやつを斜めにすると2個でいいやんみたいな
そういうアイデアあるじゃないですかこれ今まで見たことないけどこうしたらいけるみたいな
その辺も多分今までずっと培ってきた手を動かしてきた経験とかがないとできないんじゃないかみたいなのがあって
その辺ってどうクリアしていくのかなっていうのがちょっと気になってるんですよねAIで
そうですねまだちょっとそこが知れないっていうのはあるので僕も今検証中で思った以上にできるからちょっと驚いてるっていうところはあるんですけど
確かにじゃあ僕の設計スキルを代替できるような能力があるかって言われたら経験も含めてね
っていうのは当然まだないかなっていう感覚はありますね
ただやっぱり狭ってきてる感はちょっとあるかなって思ってて
確かにその身体性そうなんですよね僕もねそれを信じたいです
この経験俺しか作れないただ結構なんかこう詰め寄ってきてる感じもして
ちょっと心が動いてる最近って感じですね
それと僕はもう奪ってよって思ってますけど
AIにどんどんね
だからうまく使えるとかなりそれこそ結局民主化なんですよねAIがやってることって
だから設計のスキル知識がない人がものの形とか動きを作れるようになるよって世界は
くるかなと思ってて今までアイディアとか知識がなかったからその動くものを作れなかった人が
よりこう動く単純にもうすでにパッケージがされたギアとかそのいろんな駆動を用いて
俺はこんなものを実は作れるんだぜっていうのを見つけることができるような世界にはなっていくかなと思いますね
そうですねだからまあね今アプリがそうですもんね
プログラム一行も書かずにコードを書いたことない人がアプリを作れるみたいな
そうですそうですっていうのが物理的な世界にもどんどん起こってくる
それは3Dプリンターも言ってね技術の民主化形を作るっていう
その技能がない人が形をなんかデータからそのまま作ることができるようになったと
もともとは削るっていうそのね形があるものを材料削ってしか形って作れなかったところに
積層するっていう形を作るっていうその選択肢を与えたっていうのはあるので
それと同じ概念を設計するという部分にもちょっと入り込んできてはいるかなと
それが今まで専門家がそれを担ってるぜっていうところがちょっと取られつつあるから
やっぱ専門家違うポジションとして違う役割としてまた訓練していく
その道をちゃんと考えないといけないなっていうのは思いますね
マジで多分小学校3年生の発明家とか出てくるでしょうからね
そうなんですよだからもう本当に小学生とか複雑な機構をちゃんと自分の
その落とし込みたい形に落とし込んでものを作れますよみたいな
そういうね若い子たちにとっては超チャンス作りたいものがある人たちにとっても天国みたいなね
あの時代になっていくと 思いますね
ちょっとまあいろいろ話したい話 なんかあれとかもあるんですよなんかバネとかって
多分一番効率いいのってあの金属のこのぐるぐるのバネだったはずなんですけど
3Dプリンターでバネ作る時ってこの何ですか
蛇を真上から見たみたいなあれも3Dプリンターに最適化された形としてなったみたいなことですよね
そうですね3Dプリントしてバネ部品として僕もあれ最初見た時すごい驚きましたもん
こういうこれがこれバネとして機能するんだと思って
そうですよね
そうだからこういうねこういうギザギザのねバネを本当横から見たようなやつ
でまあ3Dプリンターで作れるよちゃんとバネとして機能しますからねあれもね
ねあれ作ってあれを使ってるいろいろあるじゃないですかピストル使っ
あそうおもちゃとか大体結構あれが入ってて
なんか今までの経験を生かして3Dプリント
3Dプリンター物に生かせるっていうもあるんですけど
むしろ全然違うなんて言うんですかね
あそうまさに3Dプリンターに最適化された設計法みたいな
いやそれねさすがですねそうそうですよそれもねやっぱ最近注目されてて
そのDFAMって呼ばれるんですけど
Design for Additive Manufacturingっていう
DFAMAMっていうのがアディティブマニュファクチャリング
なんか積層造形ですね
Design for Additive Manufacturingなんで
その積層造形のための設計でDFAMって略してそういう概念があって
結局じゃあ3Dプリンターエンジニアが作れる使えるようになりましたって言っても
今まで自分がやってた設計した形をそのまま3Dプリントするみたいな形に行っちゃうんですよ
だからそれって何かって言ったら今までは穴開けるんだったらドリルで開けますよねみたいな
だから削ることを前提とした設計に
今世の中の物の形って制約を受けてるんですね
なんだけど3Dプリンターはそれを開放したにも関わらず
そこに最適化された形になかなかならないものが
っていう問題があって
意外と製造業とかの中で3Dプリント使いこなされてないよねみたいな話はあるんですよね
そうなんですよだから鎖がそのままプリントできるとかも
こんなの今までの世界でなかったと思うんですよ
だからこれ実は小学生とかの方がめちゃめちゃ柔軟な発想で
知識がないがゆえにゼロから考えたらこれがいいと思いましたみたいなんで
すげえ発明するとかがバンバン出てくるのかなと思って
それまさにそうだと思ってて
僕も結構子供向けのワークショップとかやったりするんですけど
3Dプリンターの
なんかあとロボットコンテストみたいな
子供たちがやるロボコンみたいなやつに行ったりするんですけど
そこで今自分が作ってるおもちゃがあるんですけど
それの展示とかしたんですね
それって削るっていう工作機械っていうものを3Dプリンターでおもちゃ化して
ろうそくを削って削るっていうものづくり楽しんでもらうみたいなおもちゃなんですけど
それを子供たちに体験させたときに
すごいこうやってものを削って形を作るって3Dプリンターの逆ですねって言われたことがあるんですね
だから彼らはもうそれが性なんですよ
積層してもの形を作るっていうのが性の頭になってて
削って形を作るっていうのはそれの逆なんだっていう発想を持ってたんですよね
その時に全然もうベースとして考え方が違うんだと思って
なんかすごいこういう若い子たちのその発想とかって期待できるなって思ったんですよ
手が違うんですね
そう手が全然違って
普通にね穴開けるとか加工するのを見て3Dプリンター逆っていう表現が出てきたことに
すごい驚いたんですよね
だから写真みたいな絵ですねみたいなことする
先に写真知ってるみたいな
そうそうそんな感じですよね
あとなんか3Dプリンター独自のあれで言うと
これ全然ちょっと画像使わないと
ネジが上から見たら円形じゃなくて
ネジをバスンバスンと横で切り落としてるこういう形になってる
これはだからサポートがなくてもプリントできるみたいな
あっそっかそっか横からそのまま切るってことですよね
そうだから完全に円形だと下にサポートがいるんですけど
下ベタってスパンスパンと上下を切り落としたような形にしたらサポートなくてもプリントできるみたいな
あっそっかそっかネジ
これもそうなんですよ
強度を求めなければそれでいいもんな
真上から見たらこうじゃなくてこうなってるんですよ
そうですよね今の平面がありますよね
いやなんかこんなんもうなんて言うんですかね
今までのやつだったらこうする必要がなかったみたいな
サポートとかを考える必要がなかったが
3Dプリンターが出てきたことによってこれを考える必要が出てきたので
じゃあこれに最適化されたみたいなのが多分さっきのバネとか出てきたと思うんですけど
なんかこういうのが今からめっちゃ生まれていくんだろうなっていうのはちょっと面白いなと思ってますね
そうですねこの発想の転換をちゃんとできるかどうかがやっぱ3Dプリントものづくりの肝だと思いますね
外せるかっすよね
外せるかっす本当にそう
やっぱり僕も半分もそこに固着してる常識があるので
それ以下に外していくかっていうところだなと思いながら
子供たちから逆に学ばせてもらうとき多いですよねやっぱね
そうでしょうね
そうそうそうすごい良い勉強になってます子供と一緒に3Dプリンターで物を作るっていうのは
まとめと今後の展望
だから何か作る時に一旦まず調べずにやってみてとかやってますもんね
僕素人やからもうゼロから一旦やってみて分かんなかったら調べるみたいな
それいいと思いますね結局車輪の再発明になるよっていう話もありますけど
やっぱそれ故に飛び抜けれるところって絶対あるじゃないですか
調べたらもうそれに一直線になっちゃうんですけど
そうなんですよ逆に車輪発明できたら俺すげえやんって思ってて
そうですね
だって先人がそうそう先人がそれが最適解って言ったやつ
俺が自力でたどり着いたらめっちゃ嬉しいから
ただ車輪の再発明って僕からしたら答え合わせで丸もらった感じになるから
そうですね確かに
嬉しいんですよとかねそういうのやってますねすいませんちょっとめっちゃ話しちゃった
ありがとうございますまさかお忙しいとここんなにお時間いただけるとは
すいません
めっちゃ贅沢な使い方を
いや僕の贅沢ですよこんなに話わかってくれる人と話してきたことないの今まで
いやいや本当にありがとうございますなんかあの今日は本当にお忙しい中ありがとうございました
今後もですね僕もねポッドキャストジャンキーなんでもうすごい量のポッドキャストを毎日やってますけど
今後もこのポッドキャストの業界もそうだしものづくりの業界もそうだし
いろいろちょっと盛り上げていきたいと思ってますんで
いろんなシーンでまたコラボさせていただいたりとかなんか3Dプリンターがこういうことをやりたいなと思ったら声かけていただいたりとかすぐ飛んできますんで
はいあのちょっとねCMYKと白で4色いや4色プラス白入れて5色で3Dプリントができる世界をですね
言ってましたねはいはい
でもやっぱり難しいですよね粘性がやっぱりあるから混ざらないですよねやっぱり
なかなかね混ざらないですよ歯磨き粉みたいになっちゃう
そっからインクジェットで色を塗ってっていう形もあるし赤黄色赤黄色で橙色をそれで表現するっていうパターンもあると思うんですけどもっといろんな外して考えたらもう絶対できると思うんで僕は
そうですねはい多分そういう世界になっていくと思いますよねやっぱ色の表現みたいなありがとうございます
聞いていただいて
なるほどなと思って
ありがとうございます
いろいろねありますけどちょっとしゃべり足りなかったんでまたいつかやりましょう
はいまたよろしくお願いしますということで本日のゲスト日本一のポッドキャスター樋口さんでした本当にありがとうございました
ありがとうございました
はいということでありがとうございました日本一のポッドキャスター樋口さんをお招きしてもう90分ぐらい喋ったよねあのねそうすごいもう樋口さんを呼んで
まだまだ興奮さめあらぬ感じなんだけども収録ねあの昨日おとといかおとといしたんですけどまだ興奮さめあらぬという感じなんだけども
樋口さんをお招きしてあんだけものづくりの話をするって相当贅沢なあのお話をさせていただいたなという感じでございますね樋口さんもね超忙しい方なんで
しかもね結局収録が多分90分以上収録させてもらってかつその後もちょっとアフタートーク的にですねちょっと3Dプリンターの話を30分ぐらいして計2時間ぐらいちょっとお時間いただいてお話ししてたんですよ
いやー非常にね私の人生の中でももう3本の指に入るぐらいの贅沢な時間ですね
このコラボ回をね超えるためにはもう本当に本田総一郎をなんか高齢術で高齢させてコラボするぐらいのあのインパクトがないとこれを超える回が取れないんじゃないかと思うぐらい私の中ではねあのすごいあの思い出に残るコラボとなりました本当に樋口さんお忙しい中ありがとうございました
いやーかなりねちょっと久しぶりに緊張したねあのあんまり普段ね講演会とかでも緊張することないんだけどかなりね収録前からそわそわするそんな回でございました
いやー本当に贅沢な時間でしたねあの皆さんもまさかそうねフュージョン音デスクフュージョンをお互い開きながら収録するビデオポッドキャストを収録する日が来ると
しかもその相手がまさか樋口さんとはねあのダブルで思いも言わぬことが起きたという感じですねということであのお楽しみいただけたら皆さんも幸いでございます
というわけで今回はここまでとさせていただきます私は支部長技術研究所という技術ブログも運営してますまたx で毎日役立つ技術情報の発信を行っておりますのでよろしくお願い致します
ポッドキャストものづくりの視点の方ですねあの兄弟番組もありますけれども1日10分で聞けるものづくりの話を毎日配信中でございますからこちらもぜひとも聞いてください
またですね落ち着き ai ラジオというね ai 関係のポッドキャストもやっております こちらは毎週火曜日金曜日週にで会心中です非常に猫人気番組となっておりますのであの ai
なんか騒がれていていろいろいろんなトピックが出てきて落ち着かないよっていう人は誰でもわかる ようにですね
あの解説 ai の解説しておりますのでそちらもぜひともあの遊びに来ていただけると嬉しいです よろしくお願いいたします
またですね面白ニックスラボというリスナー向けコミュニティも運営しておりますこちらルーム というサービスを使ってやっているんですけども
あの今にですね今にと今月中にディスコードのコミュニティを あの作ろうかなと思っていてまぁルームの中に入ってくれている人限定で入れる
ディスコードの音コミュニティあのお金はかからずに入れるような形にしてみんなで こうものづくりの情報交換とか
一緒に何か1個のものづくりをしていくみたいなことをものづくりのラジオのリスナーものづくりの 視点もそうですけどね
リスナーたちと一緒にですねこうやっていけたらなと思っていますまあ一方的に私の話を聞く だけじゃなくてなんか一緒にものづくりしましょうぜみたいなコミュニティを作り上げて
いけたらなと思ってますんであのなんとか6月中にディスコードを立ち上げるつもりなので 挫してますという意味でも面白ニクスラボの方に入って待っていただければそこで
告知出しますんでよろしくお願い致します ここから重要ですよ非常に重要なお知らせですこのものづくりのラジオですね
いいなぁと思っていただけたら各ポッドキャストアプリの方でいいね じゃなかった評価の方をよろしくお願い致します
星5評価お待ちしておりますあのコメントとかもねつけていただけると嬉しいです youtube の 方で見ている人はいいねボタンと
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支部長でしたではでは
01:26:02

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