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こんにちは、AIで仕事をサボるラジオのしゅうへいです。
今日は正直な話をしたいと思います。
正直に言うと、副業Webライターや専業Webライターをやめたほうがいいと思います。
実際にライターをやっている方もいらっしゃると思うので、
ちょっとムカつくじゃないですか。
反感を覚える方もいらっしゃるかもしれません。
今日、僕の話を聞いてもらったら、
いかにWebライターが厳しいかという構造上の問題なんですよ。
もうこれしょうがないんです。
もしダムが決壊したら、下流の人が土砂崩れに巻き込まれる。
これもうどうしようもないじゃないですか。
だって決壊したら水が押し寄せるんだから。
そういう構造上、どうしても防ぎきれないことが起こっているので、
それについて今日は話していきたいと思います。
個別面談、今月もバタバタバタと増えておりまして、
昨日の23時59分で締め切ったんですけど、
たぶん50枠がほとんど埋まるような感じになっております。
ありがとうございます。
その中で、実際ライターをされていて、
ライターのスクールとかに入られていて、やられている方がいて、
別にその人にやめろとか、
これ聞いてる人にやめなさいとかって別に言いたいわけじゃなくて、
知っててほしいことがあるんですよ。
その方とも話していた時に、その方もハッとされていたので、
もちろんご存知だったとは思うんですけど、
より厳しさみたいなのがAIで高まっているので、
もうみんな分かっている話かもしれないけど、
改めてちょっと話しておきたいなというふうに思います。
まずこのウェブライターの厳しさを語るときに、
一つ外せないテーマというかポイントが、
省流なんですよ。省流、省流圏の省流じゃなくて、
川の流れみたいな感じで、まさにどこからお金が出ていて、
どうお金が流れていくか。
意思決定の、ちょっと言い方悪いとヒエラルキーみたいな感じです。
例えばウェブライターっていうのは、いわゆる末端なんですよ。
そうじゃねえよっていう人もいるかもしれないけど、末端です。
例えばメディア運営をしますよね。
じゃあAI活用の企業案件を取っていきたいって、
僕は社長だとしましょう。
そういったSEO集客とかSNSとかから、
そういうAI活用をやりたいという企業を集めたいから、
メディアを作ってくださいと。
今そういうことに興味がある幹部候補とか社長が見るような、
メディアに掲載されるように動いてくださいと。
あとSEOに出てくるようにしてください。
リスティングとかやってください。検索出るようにしてくださいとしますよね。
そしたらどんな記事を書いたらいいかっていうのは、
ディレクターとかがしていくと。
実際決まった記事を毎月、
例えば5本10本納品してもらうことになるんですけど、
もちろんこれAIが書いちゃいます。
まずもう大前提、AIが書けてしまうので、
ディレクターだけでいいという場合もあります。
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編集者兼ディレクターだけでいいという場合もあるので、
まずウェブライターの仕事がそもそも落ちてこないということもあるんですね。
運良く落ちてきましたと。
うちのメディアちゃんと人が書いた記事とか、
人がしっかりとAIが作ったものを編集した記事を作りたいと。
だからウェブライターさんにお金も払いたいんですと。
いうようなメディアとか会社もあると思います。
そうすると何が起こるかというと、
ディレクターさんから仕事が来るわけですよね。
でもこれ1回、とりあえず3ヶ月、6ヶ月採用になりましたと書き始めましたと。
そうなると何が起こるかというと、
AIの活用のニュースとか記事なんて、
最新のAIモデルが出てきたとか、
スキルが何たら、ハーネスが何たらとか、
いろいろニュースは多いんだけども、
大体似たり寄ったりしてるんですよ。
別に人間がいちいち書かないといけないとか、
体験レポートだとちょっと別ですけど、
そうなると個人の方によるから、
メディアとしては個人感をどこまで出せるか。
個人の体験談に注力したメディアとかだと、
特集とかだと違うかもしれませんけど、
一般的な内容をまとめていくんだったら、
正直別に人間が書く必要は本当にないわけですよ。
だって情報としてまとまってたらいいわけだからね。
そうなると何十記事か書いていくと、
大体ストックされるわけです。
そうするとメディアの方向性とか決まってきたりすると、
文章の書き方とかも大体型が決まってくるので、
そうなるとそれをAIに投げてしまう。
スキル化しておくと。
スキル化してなおかつワークフローにすると。
最新のニュースが入ってきて、Xから情報を取ってきたら、
それをそれっぽくAI活用、
コミュニティ、AI活用、企業サポート、
メディアみたいなね、
口調に合ったようなものに全部変換をしてくれるわけですよ。
そのままAPI経由とかで記事を流すとか、
何ならサムネも全然自動でできるから、
言うたら別にその会社のウェブライター、
編集者、ディレクターすらいらないレベルなんですよ。
出していくだけであればね。
もちろんそれで適切にSEOだったりとか、
ちゃんとメディアで集客するとやったら別ですけど、
マーケターになるから。
これも結局マーケターなんですよ。
ディレクターなおかつマーケター、なおかつエンジニアみたいな。
そういったところに全部集約されていくんです。
今ね、マーケティングエンジニアって言葉が、
新しい職が出てきてますけど、
僕もまさにマーケティングエンジニアだし、
プロダクトエンジニアだし、
そういったところをやってますよ。
だから何が言いたいかというと、
この小流でウェブライターって末端なんです。
だから上が蛇口を閉めたらですね、
出てこないんです、水が。
ダムがそれこそ決壊したらドガーッと押し寄せる。
自分がコントロール感にないんです、下流だから。
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っていう怖さがあるんですよ。
だから別にね、
例えば会社員副業プラスアルファ5万月3万5万、
ちょっとお小遣い程度にもらえて、
それが仮にもらえなくても、
自分の収入、会社員でもあるし、
旦那さんの収入とか奥さんの収入もあるし、
別貯金も大丈夫だからいいよっていう場合は、
別にウェブライター抜く抜くやるのも全然アリだと思うし、
人間が書いた記事の必要性も残ってるから、
それはやったらいいと思う。
でも、もしそのウェブライターというスキルまたは職に、
自分の人生を預けるのであれば、
これはまた別の話です。
本当にいつなくなるか分かんないから。
それは担当者も編集者さんも、
あなたの記事がいいんですって言ってくれるかもしれないけど、
別にその成果物として、
その記事が出れば会社としてはいいわけで、
どうしてもあなたにいてほしいみたいなところだったら、
もちろん別ですけど、
これは実はウェブライターだけじゃないんですよ。
オンライン支所とかリモートのサポートをするような仕事、
リモート事務員だったりとかっていうのも全く同じです。
もうスキルがあろうが経験があろうが、
それを代替できるようにAIがなってしまってるのである程度。
そうなんですよ。
だからこれは悲しいとかそういう話じゃなくても、
そういうことになってるんです。
だって会社経営者からしたら、
もう橋をAという土地とBという土地の間に川があって、
そこに橋を架けるということと同じなんですよ。
全部仕事っていうのは。
この橋を架けるときに、
人間か馬か牛か機械かどれがいいかって考えるわけ。
それでじゃあ人間はっていうと、
まあまあコストそこまで高くないけど、
文句言ったり労働組は作るよね。
休みがいるっていうよねとか。
じゃあ牛はつったら、
牛は安いけどちょっと牛できることはあんまないよね。
じゃあロボットはつったら、
もうメンテ費用もそんな高くないし、
言うことも聞くし、
24時間ずっと働くし、
じゃあロボットでいいじゃんって。
あなたが経営者だったり、
あなたが橋を架けようと思ったとき限られた予算で、
やっぱりオノズとロボットになるんですよ。
それがまさにウェブの業界というか、
ウェブの仕事においても、
それはAIにやらせたほうがいいんですよ。
どう考えたって。
月15,000から3万円払うだったらね。
だってそれで30万、50万、100万、150万の効果が得られるわけですから、
それはみんなそっちを選びますよ。
もちろん義理忍者はあるからね。
あなたにどうしてもやってもらいたいっていうのはあるし、
僕もそれは実際あります。
コミュニティのサポートとかであれば、
この人たちにやってほしいなと思って、
僕も発注してます。
それはね、どっちかというと人なんですよ。
ただ、これもやっぱりその、
じゃあこの返信作業とか、
この確認作業はもう大丈夫です。
ってなるのね。
そうなるとその作業量としては減るわけよ。
ってなるとオノズとそのお給料減るから、
気を付けないといけないよね。
だからそう、もしウェブライターをやりたいとか、
今までやってきたのであれば、
少なくとももちろんAIを使える。
AIが書いたものをどう編集するかっていうこともそうだし、
僕は個別面談で伝えたのは、
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そういうウェブライターの仕組み、
要するに記事がメディア運用として、
記事が出来上がるための仕組み、
適切なメディア運営ができるようなスキル、
ウェブマーケティングスキルもそうですよね、含めて、
それをその会社ごとにカスタマイズして納品できる、
営業して納品ができて、
補修、点検ができるような人になった方がいいよ、
っていう話をしました。
つまりウェブライターではなくて、
もうメディア構築、
AIで御社にとって最適なメディア構築をして、
御社の社員がメディア運営をできるところまでやりますよ、
というような、いわゆる、
何て言うんですかね、これね。
AIメディア運営を教える人になった方がいいです。
ライターじゃないんですよ、もうね。
だからこそコーデックスとかクロードとか、
早よ使える方になった方がいいし、
そこにクロードに相談してとか、
記事を書いてて終わってたらマジで危ういです。
危うい。仕組みを作れる方に回った方がいいです。
それは公式サイトもそうだし、
ウェブメディア自体も作れる。
ウェブメディアがウェブアプリになるかどうかとか、
ウェブサイトとウェブアプリの違いって何だろうかとか、
その辺りも含めて勉強した方がいいし、
僕もそういった教材をまた増やしていきますし、
動画構造を出していきますので、
引き続き見てもらったらいいかなと思います。
この辺りポッドキャストでも解説しますので。
どうしてもこのポッドキャストだけだと声なので、
ちゃんと画面を持って説明ができませんので、
クロードの使い方とかマーケティング構造はですね、
学習サイト、僕もこれゼロから作った学習サイトなんですけど、
今月なんとここの学習サイトからの売り上げが
10万円を超えてました。
毎日だいたい5000から1万円ぐらい売り上げが出てますよ。
僕はほとんど何もしてないからね。
僕はこういうポッドキャストで話したりとか、
SNSコンテンツ投稿するだけで
そういうふうにウェブアプリが働いてくれるんですよ。
ウェブサイトはチラシで、
ウェブアプリは仕組みですから、
ウェブサイトがチラシ、
いわゆるレストランとかのメニュー表であれば、
ウェブアプリはどちらかというと従業員です。
注文を取ってきたり、料理を作ったりとか、
顧客とかお客さんのリピーターを増やしていくとか、
売り上げを回収するとか、
そういうことができるのがウェブアプリなので、
この例えをアレコさんが考えてくれて、
確かに分かりやすいなと思ったんですよね。
確かにウェブサイトとウェブアプリの違いが
アレコさん分かんないと言って、
どう説明したらいいのかなんて
僕もよく分かってないから、
イメージで言うとそんな感じです。
ウェブアプリ作れるようになるとすごいんですよ。
だからその辺りのウェブアプリとか作ったりとかして、
いわゆる人件費ですよね。
人件費、外注費をゼロにするような、
そのためのAI開発の教科書みたいなものも
ちょっと7月中に作ろうかなというふうに思ってますので、
開発系は一つの教材にまとめておきたいんですよ。
僕も今学んでることとか、
ほんと全然ゼロからやったので、
エンジニアの基本的なところも分かってなかったし、
今も全然完璧ではないんだけど、
だいぶ分かってきた。
でもこれはエンジニアの人が解説しても
分かりにくいんだよ。
これは非エンジニアが解説しないといけない。
文系が解説しないといけないんです。
そういった教材も作ろうと思ってますので、
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ぜひ全国の経営者の方、フリーランスの方、
個人でこれから何か立ち上げていく方は、
外注費とか人件費をほとんどかけずに売り上げ作れますから、
それが絶対正しいんですよ。
これからのビジネスの基本としては。
ただ、かけるところはかけるってことです。
かけなくていいことにかけなくていいってことです。
人件費とか外注費をね。
今までできなかったことが、
月1万5千とか3万円のAI費用だけ払えば、
とんでもないことが今できるようになってるので、
本当にすごい時代になってるので、
それを伝えたいので、教材を作りますので、
ちょっとそれはお待ちください。
クロードの使い方とか、マーケティング構造とか、
無料で見れるものがすでにありますので、
学習サイト今日見ていただいたらいいかなというふうに思います。
今日リンク付けときたいと思います。
ということで、今日も聞いただきありがとうございました。
この後も心地いい時間をお過ごしください。
バイバイ。