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はい、こんにちは。AIで仕事をサボるラジオのしゅうへいです。
これちょっと映像で見てくれてる人は、なんかお気づきかもしれませんが、
そうなんですよ。
僕の顔を、こうやってね、カメラが追いかけてくれてるんですね。
はい、ということで今日は、待望のガジェットシリーズ。
僕が使ってて、最近めちゃくちゃ気に入ってるっていうか、
さっき買ったものも紹介も含めてですけど、
買ってよかったものをね、ちょっと今日は紹介していきたいと思います。
ちょっとプライムセールも終わっちゃったので、
若干セールじゃないものも含まれますけど、
またね、どっかでセールが来たりとか、
セール前でも別に普通に買って損するようなものではないので、
セールじゃないものもそもそもあるしね。
ということで、紹介をしていきたいと思います。
まず、この映像を撮ってるのがですね、
Osmo Pocket 4P っていうね、
Vlog カメラを買いました。
これお値段ままします。10万円ぐらいします。
これ見ていただいたらわかるんですけど、
横も縦もまず撮影ができて、
持つだけで4Kとかの高画質の撮影ができます。
昨日ちょっとアレコさんと散歩中も撮ったんですけど、
めちゃくちゃいい。画質もいいし、
リールとかの撮影もこれで終わるし、
なんかさ、スマホで撮るって結構さ、
持ちにくいやん、そもそもこれ。
僕男だからいいけど、
アレコさんにこの、15 Pro Max かな、
iPhone の持ってもらって、
しかも横とかもこうやって持ってもらわないといけなくて、
結構しんどいんですよね、この体勢ってね。
Osmo Pocket であれば、
DJI とか、あとはインスタ 360 とか、
皆さんVlog カメラ持ってる人だと、
多分使ったことあるからわかると思うんですけど、
こうやって持ってね、
そんなめっちゃ重たいものでもないので、
撮影がしやすいんですよ。
しかもジンバルになってるので、
手ぶれとかもしにくいし、
こういうふうにですね、
ビデオポッドキャッチにも使える。
これ何がいいってね、
例えば僕一人でこうやって撮ってる時だったら、
僕にもちろんあります。
フォーカス当たりますけど、
二人だったら、
ちゃんと二人の顔も認識してくれて、
最適な画角を選んでくれるんですよ。
仮にこれが、
もし僕がVlogだったとしたらさ、
やっぱりちょっと画角を気にしながら、
iPhone で撮らないといけないわけですよ。
結構これめんどくさいです。
そう。
で、
これあとね、
ウェブカメラにもなります。
ズーム。
ズームとかもさ、
やっぱり、
よくMacBookとかの付属のカメラでやるとさ、
要するに、
何?
自分が見下ろしてるカメラを。
だから見てる人からして、
ずっと見下されてるような感じがあるじゃないですか。
だからやっぱり、
僕だと、
モニターに、
何だっけ?
あれがついてるんですよ。
何だっけ?
カメラがついてて、
モニターの角度からのカメラだったら、
自然な画角になって、
顔の位置もいいんですけど、
やっぱりこういうのがあると、
ちょっと出先でもMacBook Airに挿して、
こういう風にやってくれたら、
動いてももちろん入るし、
高さも出せるしっていうので、
すごく何かいいなと思いました。
だから、
何だっけ?
全然出てこない。
OBS。
OBSとかでももちろんできるし、
あと驚いたのが、
まずこれ、
何だっけ?
SHUREのSM7DBっていう、
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いわゆるダイナミックマイクなんですけど、
これ、
実はね、
オーディオインターフェース小さいの買うと、
MVX2Uっていうオーディオインターフェースがあるんですけど、
これを買うと、
このダイナミックマイクから、
USB-Cで接続ができるんですよ。
USB-Cで接続をすることによって、
実は、
DJIのOsmo Pocket 4Pの、
Osmo Pocket 3でもいけるし、
4でもいけると思うんですけど、
4と4Pは違います。
二眼になってるんです、
僕の買ったやつは。
最上位一応モデルになってますね。
USB-Cで、
このカメラに直差しができます。
昨日やったらびっくりした。
この音声がそのまま録音に入るんですよ。
これめっちゃ便利。
だから、
iPhoneで別撮りして、
映像とガッチャンコする必要がなくて、
そのままちゃんと綺麗に撮れるんですよ。
多分音、今はいいと思うんですよね。
若干、もしかしたら音声トラブルもあるかもしれない。
あと、
これですね。
DJIの、
これも買って、
もう2ヶ月ぐらい経ちますけど、
マイクミニですね。
遠隔マイク、
リモートマイク、
Bluetoothマイクか。
これ、いわゆる皆さんここら辺に付けるじゃん。
よくこういう風なやつですね。
こういうの付けて、
こうやって話すじゃん。
このマイクも、
もちろんDJIシリーズなので、
ちゃんと接続ができます。
だから、
2人で撮って話すこともできるっていうね。
ビデオポッドキャストにもすごくこのカメラ向いてるし、
こういう接続もすごくいいですね。
このマイク自体もすごく買ってよかった。
スマホで撮る時も、
これ、このまま挿せばいいんですよ。
挿すっていうか、
ここの受信機があるので、
この受信機をスマホに自家挿し、
USB-Cで自家挿しして、
そしてこの送信機マイクを持ったりとか、
ここに付けたりとか。
そうすると、
あれこさんと2人でリール撮る時とかも、
トークのリール。
やっぱり、
声、
あれこさんが持ってる、
スマホ持ってるじゃん。
持ってくれて撮ってくれてるんですけど、
あれこさんの声を大きく入って、
僕の声がやっぱり小さくなるんですよね。
やっぱりそのiPhoneのマイクで撮ると。
こうするとバランスがこっちよくなるので、
この4P買わなくても、
スマホとこれでも十分、
もちろん音はよくなりますね。
そう。
っていうのが、
まず最近買ってよかった系でございます。
あとね、
もうずーっと使ってて、
これほんとみんなにおすすめしたいのがあって、
それが何かというとですね、
ケーブルです。
これ昨日ね、
ちょっとおとといか、
インスタとかでも紹介したんですけど、
サンダーボルト4のUSBケーブルっていうのがあるんですよ。
これ、
もし動画とか扱ってたり、
大量のデータ転送がiPhoneからMacBookとかである人、
またはこういうVlogカメラからMacとか、
VlogカメラからiPhoneとか、
またはiPhoneからiPhoneもいけるし、
MacからMacもいけるはずだったと思うんですけど、
いけると思う。
これ、
いわゆるデータ転送がめっちゃ早いんです。
サンダーボルト4っていう企画って何かというと、
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USBのCケーブルのむっちゃ早いやつです。
充電は別にたぶんそんな、
充電もたぶん80Wか60Wか結構高く電圧が出るんですけど、
これ充電だけじゃなくて、
データ転送もめっちゃ早いんですよ。
これ本当にiPhoneとか使ってる人、
絶対持ってたほうがいいというのが1本。
これ、
昨日までちょっとプライム制だったけど、
でもこれたぶん2,000円か3,000円ですよ、1本。
一般的なUSBだと1,000円とかですけど、
データ転送ついてるやつ。
もう全然別物です。
何が早いかというと、
今やっぱ4Kとかの動画を扱ったりとか、
AIとかでも大量のデータを何かこっちからこっちに渡すとか、
日々何かあるじゃないですか。
エアドローでちょうだいとか、
素材とかをね。
エアドローってさ、
みんな結構時間かからない。
かかるよね。
僕もやっぱMacからパソコンとか、
MacからMacとか、
iPhoneからiPhoneとか、
あれこさんに取ったやつを渡すとか、
結構あれ待つんですよ、
何本か素材があると。
もちろんこまめに渡せばいいんだけど、
溜まった時とかあるじゃん。
そういう時はですね、
このUSBケーブルを挿して、
MacとMacでもいいし、
MacとiPhoneでもいいし、
iPhoneとiPhoneでもいいんだけど、
そこでエアドローするんですよ。
そうすると何が起こるかというとですね、
エアドローって普通、
BluetoothかWi-Fiを介して送られるんですけど、
これをつけるとですね、
このケーブルを使ってエアドローしてくるんです。
エアドローってね、
ケーブル優先接続のエアドローがあるんですよ。
それは別に何の設定もいらない。
挿してエアドローするだけ。
めっちゃ早いからびっくりするよ、本当に。
マジで。
これは本当に早く知りたかった。
え、優先のエアドローあるんですか?みたいな。
そう。
っていうのがあるので、
これも今日とりあえず全部リンク付けておきますので、
ぜひ見てみてください。
DJIの4Pだけは品切れなんですよ、
Amazonがずっと。
僕はもう本当に公式サイトから買いました。
公式サイトで品が入れば通知が来るみたいな
メール設定しておくと、
もし仮に品切れだったとしても、
またわかると思います。
あと、NASを買いました。
ちょっとごめんなさい。
少し待っててくださいね。
これ持ってきます。
こちら、まだ設定してないんですけどね。
NASというものを買いました。
これ何かというと、
いわゆるストレージです。
HDD、ハードディスク。
SSDでもいけるんですけど、
それでローカルストレージ、
スマートストレージって書いてますね。
Ugreenのバッテリーメーカーのやつなんですけど、
買いました。
これ、まあ高い。
まあまあ高い。
これにもね、
これ違った。ごめん。
これいいんですよ。
何がいいのかわかんないけど。
これは何で買ったかというと、
ここに24テラぐらい入るんです。
今、ハードディスクも買ったので。
それをパシパシとこれに入れていくんですよ。
ごめん。あまり見えてなかったね。
パシパシってこれに入れていくことによって、
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24テラぐらいになるんですけど、
ここに入っているデータは、
完全にローカルなんですよ。
例えば僕が動画を保存しておく、
Googleフォトとか、
iCloudとか、
Dropboxとか、
Googleドライブとか、
何でもいいんだけど、
そこに保存しておくことによって、
何がかかるかというと、
お金がかかる。
そして送るのに常に、
通信料ってみんなサブスクで入ってると思うけど、
一応そこの時間もかかりますよね。
あと毎月毎月使おうか使わないか、
お金がかかってしまうっていうものなので、
サブスク代がストレージ結構皆さん足したら、
月々3000とか、
人によっては5000とか、
かかってる人いるんじゃないですか。
足すといろんなものを。
そうすると、
年間で言うと5000払ってたら6万円ですよね。
6万円が仮に5年だったら、
6年後30万円ぐらい払うわけですよ、
ストレージ代だけに。
ってなると、
5年で見たとき、
だいたい同じくらいの価格になります。
同じかもちろん安いかぐらい。
これは置いとくだけでずっとお金かかんないです。
一回買ってしまえば。
もちろんこれの故障だったり、
買い直しとかそういうのも発生するから、
メンテナンスコストとか入れると、
どうかな。
人によって違うかもしれないけど、
大量のデータを保管できる。
しかもローカルもできるし、
あとはスマホからリモートでアクセスができたりする。
それだけだったら別にクラウドでもいいし、
こんな大きいものいらないです。
ハードディスクとかでもいいんだけど、
何がしたかったかというと、
やっぱり僕の会社のデータもあるし、
あとは今後いろんな会社のAI活用とか、
何かデータをいただくこととか、
預かることとかあるんですよ。
それをもちろんクラウド上に上げて、
何か触ることもいいんだけど、
やっぱり機密情報を扱うときに、
やっぱり気持ちが悪いんですよね。
僕が他の会社の人のデータをクラウド上に上げて、
それを使うっていうのがちょっと嫌じゃん。
そんなに漏れないよ。
そんな簡単に漏れないとは思うけど、
何かあったときが嫌なので、
それがまずこれだけではできます。
ここに入っているやつを、
いわゆるローカルのLLMといって、
JEMA4とかクエンだったりとか、
簡単に使います。
JEMA4はGoogleで、
クエンはアリババが作っている
ローカルLLMなんですけど、
それを手持ちのMacBookだったり、
iMac、Mac miniがあればMac miniでもいいんですけど、
そこからアクセスができるわけですね。
ここの中のデータをローカルのLLMでいくら学習しようが、
それは外に漏れないんですよ、原理上。
そういうものになってるんですね。
それはすごくいいし、
あとここに入っているものを共有できるんですよ。
例えば、LLHouseの会員さんと新しいAIの活用、
この島でどういうふうに企業のAIの活用を
サポートできるかっていうのを
実は始めていく予定で、
そういう時にいちいちGoogleドライブで共有して、
それをクロードの方に入れてっていう、
MCPでまたやってとか、
けっこう権限系がめんどくさいんですよね。
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それであれば、ここから要するにローカルで、
それぞれ例えば僕と3人がそもそもアクセスができる
みたいなことができて、
それをそれぞれのパソコンで
要するにローカルのAIで叩いてもいいし、
そんな機密的な情報じゃなければね、
データ的に。
であれば、別にクロードコードそこから叩けばいいだけなので、
そんなことができるんですよ、これは。
僕も動画自体、
やっぱりけっこうショート動画で扱っていったりとか、
講座のものもあったりとか、
それもちろんクラウド上にあるんですけど、
何かあった時のバックアップで言うと、
そのバックアップのバックアップをバックアップしてたらさ、
けっこう大変じゃん、クラウド上で。
それだったらここに一括集約をして、
行けばいいんじゃないかなっていうことで買ったんですが、
まだ設置ができておりませんし、
これだけ買ってもダメなんですよね。
ハードディスクだと今あるんですけど、
オムロンの無停電電源装置UPSも買わないといけないし、
あとはここの中にメモリも入れられるので、
この中でDockerとか組めるんですよ。
DockerとかあとはN8nとかできるんですね。
自動化。
ここの中でずっとAIが動き続けるみたいなこともできるんですよ。
僕これに使ってないMacBook Proをうまく調整をして、
そういうAIがずっとこのデータを見ながら動き続けられるみたいなことが
できますので、そういう仕組みもちょっと作っていきたいし、
あと多分いろんな映像データをこの中に入れることができるので、
例えばだけど、まだやらないけど、
作物を育てたりとか映像解析とかこの中に入れて、
多分できるようになるんですよ。
ローカルのLLMでね。
そうなると何かサービスとか何かアプリにもつながってくるかもしれないし、
とにかくこれは買ってみるとわからないということで、
買ってみていろいろ試していこうというのがあります。
だからちょっと最近は60万ぐらいガジェット系に使いましたけど、
これは本当に皆さんのおかげでやっと売上が戻ってきたので、
しっかりと戻った分は皆さんにちょっとお支払いを削減させてもらってた分も戻しつつ、
あれこさんにもいろいろお金の組み合わせをさせてしまったので、
あれこさんにももちろん戻しつつですけど、
少しずつこういった投資もできるようになったので、
また多分僕も幅が広がると思います。
なのでこういうガジェット系の話、僕は結構好きでいつもしちゃうんですけど、
あまりしすぎても楽しくないので、
今日はちょっとガジェットの話をまとめてさせていただきました。
今回買ったものであれば、
一応僕の公式サイトの方にガジェットまとめという形で入れておきますので、
気になる方は公式サイトを見て、
ハンバーガーメニュー右上の方からガジェットとかいろいろ出てきますので、
よかったら覗いてみてください。
ということで、今日も聞いただきありがとうございました。
この後も心地いい時間を過ごしてください。
バイバイ。