8月の12日、水曜日でございます。
先週の話だったんですけど、今、準備を今回したんですよ。
その準備がなかなか進まなくて、探すとないんですよ。 探してないときは目の前にあるのに、
探そうと思うと、なかなか見つからないという不思議な現象は、 きっと将来名前がつくんだと思うんです。
なんていうの? なぜか変な肘ぶつけると、肘が痺れること、あれファニーボーンって言うんですよ。
ファニーボーン。 そういう、なんとなく起きる現象に名前がつくと思うんですけど、
Xでね、元ツイッターで内向哲学っていう方。 アカウント名もそうだし、発信している内容も内向哲学。
その中の一つをご紹介できたらなと思っていて。 同じ記事を何回もあげてるので、ビジネス的な感じでやってると思うんですけど、
ユーモア。 ユーモアがあれば何でもできるっていうタイトルで、
頭の良さとはユーモアのことだと思っています。 僕の知り合いでずま抜けて尋問のある人がいます。
話が特別上手いわけでも、失礼な話、 肩書きや学歴が際立つわけでもありません。
でもその人と話すと必ず、また話したいなぁと感じます。
なぜかと考えた時、気づいたのは、 この人は僕の失敗や情けない話を笑いに変えてくれる、
ということでした。 シリアスになるのではなく、
ああ、人間ってそういうもんですよね、 という顔で一緒に笑ってくれる。
ユーモラスに変換をしてくれる。
恥ずかしいと思っていた話が、 その人の前ではちょっとした武勇伝になったりする。
そんな起点が人との関係を深め尋問を作るでしょうし、 そういう人は本当に頭がいいなぁと思います。
こういう記事いっぱい書いているアカウントで、 これが私は絶対的に正しいとかいいとかは思ってないんですけど、
すごく言葉にしにくい事柄を言葉にしていて、
その言葉の書き出し方っていうのが考え方に近いな、 モヤモヤとしていることを言葉にした時の形が近いなって思う時もあるし、
そうじゃない時ももちろんあるし、
なんかね、こういうちょっと耳ざわりのいいことをいっぱい書いて、
フォロワーを増やそうとしてるんじゃないかというところも見えたりもするから、
これがね、絶対的に私の中で100%っていうわけじゃないんですけど、
今回ね、詳しくお話をしたいと思います。
このユーモアがあれば何とでもなる。
これで読んでいきますね。
ユーモアがある人をずっと観察してきて面白いことに、 彼ら彼女らはなぜか上手くいっていることが多い。
人間関係も仕事も逆境に直面した時の対応力にも優れている。
ユーモアがある人はシンプルにウケて面白いわけですが、
それは単なる笑いを取るための道具ではないかもしれません。
はるはるさん、このユーモアの話ね、確かね、
遠くで鳴る雷と襟足で話したんですよね、覚えてます?
あれ、いつ話したんだったかな?
ユーモアっていう、あ、そうだ、戦争に行く人たちが、
気持ちがね、どんよりしないために、
ユーモアっていうのをすごく大切にしたっていうような話だったと思います。
ユーモアとは、もっと根本的な人生の攻略と結びついているのかもしれません。
この記事では、ちょっと長くなりますよ。
この記事では、技術・生存戦略としてのユーモアということで、
2つの視点から解説していきます。
これなんでこの話をしたのかというと、先日、おたじにさん配信してくださった、先週かな?
ご一緒したんですよ。
いつもオフラインでお会いしている時にお話をしていることだったんですけど、
前回はロンさんという方とおたじにさんのお二人を何か引き合わせできたらなって思ったんですよ。
そのお二人をなぜ引き合わせたかったのかっていうところをすごく漠然としていて、
結果としてお二人がすごく一緒にいる時間を楽しめたと配信でも言ってくださっていたので、
それは信じるならば、お二人がすごく上手く合う。
もちろん初対面だし、ちゃんと話すのが100%ピタッと合ったことはないと思うんですけど、
でも一緒にいて同じことをするのを共有するってことにおいて、ストレスは少なかったんじゃないかなって思ってます。
で、なんでこのお二人を引き合わせたかったのかなって思った時に、
たぶんね、この辺のさっき紹介した文章が近しいかなと思っていて、
これをちょっと前に読んだのを思い出して、これを引き合いにしてお話ししようと思って探してたら、
なかなかこの内向哲学さんを探すのが難しくて、
今日やっとたどり着いて、本当に話したかったのはユーモアの話じゃなかったんですけど、
でもね、このユーモアっていう記事もものすごく近しいことを書いているなぁと思ったので、紹介しております。
で、おだじんさんとロンさんは、詳しく聴いてないんですけど、大きい会社できちんと立場がある方、お二人ともね、肩肩だとそうだと思います。
名刺交換されてたみたいで、私はその名刺を拝見してないのであれなんですけど、
きっとね、お二人とも交換するっていう感じのお立場の方だと思うんですよ。
で、ただそれだけだったら、多分ね、紹介したいってやっぱり思わないと思うんです。
で、そうだなぁ。
このね、私の中でおだじんさんとロンさんの共通点というか、
いろんなね、集合体がある中で、
なんていうの?なんだっけ?
集合が被ってるところ?なんだっけ?朝1時になると、ごめんなさい。
大集合の中に共有している集合があるんですよ。
大きい輪っかと大きい輪っかが、シャネルみたいなマークになった時のこの内側の細長い形ね。
あの共有している部分が、すごく大切な部分を共有している。
なんていうの?大切な部分をきちんと共有されているお二人なんじゃないかなって思っていて。
それっていうのは多分ね、まあユーモアだけじゃないんですけど、
一つの事柄に対してドーンってネガティブに受け止めることももちろんできるんだけど、
じゃあそれをどういう風に変換して打ち返そうかなとか、
例えばどういう形にして部下とかね、仕事相手の人に形を変えて渡そうかなってことを
瞬時にできるお二人だと思っていて、もちろんそれって負担があると思うんですよ。
すごくそれがもうポンポン楽しいわってことではないと思うし、
1日が終わった後グッとね、お二人とも疲れる瞬間は必ずあると思うんですけど、
でもそこで自分のドッと疲れるものっていうのは、もちろん職務っていう責任もあるし、
あとはね、自分が仕事をしていくっていうスタイルにおいて大切にしているお二人なんじゃないかなって思うのと、
結局ね、仕事と人生は近いと思うので、お二人ともそれを人生において大切にされているお二人…
ん?今2回言った?人生において大切にしている人なんじゃないかなって思ったんですよ。
で、それっていうのは、最後にお話ししたかなりね、高度な知的作業。
もう一回言いますよ。
相手の状態を読む。相手の状態を感じ取れて、何をポジティブに変換するか、何を笑いにしていい場面なのかっていうのを、
仕事としての立場から判断する。
なんで人をいじるのが面白いんじゃなくて、
例えば男性性、女性性をいじるのが面白いんじゃなくて、もっと高度な共通点を見つけ出して、
瞬時にね、それを相手が面白いと思える形にまた変換して、
口から出す、アウトプットするっていうことを筋肉でできる人たちだと思っていて、
何を笑いにしていく、いい場面なのかを判断し、今場の空気がどちらへ向かっているのかを見極めている。
この一例の認識は、とてもかなり高度な知的作業であるっていうのは、本当にそうだと思います。
これが、いわゆる知性とかね、IQとかEQとかっていういろんな言葉はあれど、
なかなかピタッとくる日本語が私は見つからなくて、
多分これで優しさって言葉にもなると思うし、品格って言葉にもなると思うし、
あとは紳士とかね、あとは礼儀正しいとかいろいろあると思うんですけど、
お二人のあの瞬時の変換してアウトプットするっていうセンスかな、がすごく近しいんじゃないかなって思うのと、
やっぱね、それっていうのはお相手を安心させるっていうことを最短で最大にできる能力だと思っているんですよ。
なんで私、お引き合わせした日はね、フーターズっていう薄着の姉ちゃんがサービスしてくれる素敵な飲み屋さんなんですけど、
そこでちょっと私が間に合わなくって仕事でね、なんですけど、
お二人が先について話し始めてもきっとお二人同士、もちろん緊張っていうストレスはあれど、
ネガティブなストレスはない人たちだろうなっていう信頼をすごく持っていたんです、私はね。
そういう出会いっていうのはなかなか難しいというか、
それは私にとって難しいというか、私の今生きてきた人生に対して、私の中でいいなって思うって意味ですよ。
なので絶対的なことではなくて、私の個人的な中で、すごく人を大切にするために計算されている、
何かポンってきたボールをネガティブにならないように、相手が傷つかないようになるべくね、傷つかないように変換して返すことで、
相手がもっと頑張れるとか、傷つかずに安心できるとかっていうのをすることができるお二人だと感じてのあの回だったんですっていうのを言いたかったのまたですね。
お二人とも私も年が上ですし、人生経験もお仕事においてもすごく上でご活躍されて日本経済を回している方々なんですけど、
そういうスタンスっていうのは素敵だなって思うと羨ましいなって思います。
なんでお二人が話しているのを聴いててもすごく気持ちがいい。
本当にね、誰かが聴いた時にもやっとするような言葉を絶対に選ばないっていうところが、
私の中でももちろん安心だし、ロンさんとかオナジンさんがいる空間っていうのも安心できるっていうのはね、
このユーモアっていう言葉、これ一個だけじゃないです要素はね。
ただユーモアっていうのをベースとした全体をうまく回すためにはどうしたらいいんだろうっていうこの視野の広さと、
優先順位をつける速さとそれに対するフットワークの軽さっていうのがお二人は似てるんじゃないかなって思った時に、
そのお二人が話した後、オナジンさんが恋日記の方で楽しかったって言ってもらえたことと、
あとロンさんからはオナジンさんからLINEが来たって、LINEを聴かれたんだってすごく喜ばれていたっていうところで、
良かったなって。これは引いては私の中で、初めましての人と同士を二人で引き合わせるっていうすごく嫌な人は絶対嫌だと思うんですけど、
私はねあんま気にならないです。初めましての人と紹介で先に合流してても。なんだけど、嫌な人は嫌だと思う。
ただそれをきっとお二人は大丈夫だろうなって思った後、本当に大丈夫だった。お二人とも大人なんで。なんだけど、その結果として良かったなって。
自分の感じているこの雰囲気、何回かお二人とも話をさせていただいて、感じる安心感っていうのが、やっぱり偽物じゃなかったなって感じられたことが、あの回で一番嬉しかったなって思いました。
私もこれからも生きていく中で、そういうクッション的な部分とか、あとは相手が安心できる空間っていうのを、すごくないですか?何にも道具使わないで作るんですよ、そういう空間を。すごくね、そういうのはできるようになりたいなって思いました。
なんでね、本当にお時間いただきましてありがとうございました。言いたいことちゃんと言おうと思うとね、ちょっと長くなっちゃうんですけど、変な伝え方をして欲しくないなとも思うし、私ってすげーって意味でもないんです。
自分の中でいろんな人と会ってきた中で、自分の感覚っていうのがそんなに違わずに、誰かと誰かを引き合わせできたことが嬉しいっていうね、夜でした。
以上です。長くなりましたが、シネでございました。またぜひみんなでね、お会いできると嬉しいなと思っております。
以上です。良いお盆をお過ごしください。シネでした。バイバイ。