<5月23日収録>シゴデキの秘書さん/オフのせりちゃんー東京の鍋島/ユーモアのある答弁/あっちゃんはユーモアが欲しい/ユーモアは具体的な体験?/「例えば」がキーワード
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サマリー
このエピソードでは、ユーモアの重要性とその源泉について掘り下げています。まず、リスナーからのメッセージを紹介し、そのメッセージの送り主が番組パーソナリティの秘書ではないかと推測する場面から始まります。パーソナリティは、自身の秘書が番組を楽しんでくれていることに喜びを感じつつ、その秘書が番組のリスナーである可能性に言及します。 次に、仕事におけるユーモアの必要性について議論が展開されます。特に、国会での答弁や日常的なコミュニケーションにおいて、ユーモアがどのように機能するかに焦点が当てられます。経験豊富な議員のユーモアを交えた答弁が、聴衆の関心を引きつけ、理解を深める助けとなることが指摘されます。また、ユーモアは単なる冗談ではなく、相手への配慮や場の雰囲気を和ませる「優しさ」でもあると分析されます。 ユーモアを生み出すためには、具体的な経験や「余白」が必要であることが語られます。概念的な話だけでは伝わりにくい内容も、自身の体験談を交えることで、聴衆は自分ごととして捉えやすくなると結論づけられます。番組パーソナリティは、この「具体例」を交えるというヒントを、今後の活動に活かしていきたいと意欲を示し、リスナーに実践の瞬間を期待させます。
リスナーからのメッセージと秘書への推測
本当にそうなの。東京にいる製作秘書の木下さんっていうね。26歳なんだけど。
彼はすごくこのポッドキャスト楽しみにしてくれてて。
そうなのです。やっぱ国会にいるなめしわさんとは違うというか。
やっぱりその、そうそうそう。ゆるゆるとしてる感じが。
嬉しいね。
電車の中で聞いてくれてるみたいですよ。
通勤次回。笑わしたい。
木下しよ。木下を笑う。
電車の中で。
振っていいの?とか言って。
いいね。丸の内線の中で。
大都会に。
この狭い車内の中で朝、木下さんに笑いを提供できたらいい。
そうです。
嬉しいね。
そういえばコメント来てたんじゃなかったっけ?
読んでないですね。
でもね、今ちょっと思ってるのが、違うかもしれない。このコメントね、木下さんなんじゃないかなって。
朝の一口目。夜の仕込み時間。
ラジオネーム今日も最高の一日にさん。お住まい。東京。
やっぱり。
東京のお住まいの。
ちょっと待って。
こちら。
初メッセージです。
最近見つけて、最初のところから聞き始めました。
お二人のほんわかした話し方の中で、しれっと実に深みのあるお話があって、癒されるとともに、思考と感情の良い刺激をいただいています。
今後も応援しています。びっくりマーク、びっくりマーク。
あら。
もう嬉しいですね。
メッセージが届いてますけども。
今日も最高の一日にさん。
ラジオネーム今日は最高の一日にさん。
いやいやこれちょっと言ってもいいんですかね。
これどうなんですかね。いいんですかね。
メッセージ嬉しいなと思うんですけど。
これちょっと私もあらかじめメッセージ届いてますって言って教えていただいてて、見たときにあらってちょっと思ったんですよ。
もしかしたらね。
見たことのあるセリフだと。
今日も最高の一日にっていうのを私もよく好きで使ってて。
使ってるんですよね。
どこかで。
実はよく使ってるマグカップにもそれ書いてあったりとか、今目の前にあるパソコンにもステッカーで貼ってあったりとかするんだけど。
こんな感じで。
本当だ。
で、一時そのSNSのハッシュタグにもつけてたりとかして。
つけてたんかい。
つけてたんだ、元々はね。
最近ちょっとね。
最近ちょっと違う。
そうそう。
朝の気持ちでつけたりつけなかったりするんだけど。
要は毎回毎回とかよく使ってる言葉なのね。
で、これはもしかしたらうちの秘書さんでね。
名前はあんまり言わない方がいいかもね。
秘書さんなのかなって思っちゃってこのメッセージを送ってくれた方がね。
すごい爽やかなメッセージだよ。
そうそう。すごくいい内容を送ってくれてて。
しかもタイミング的に言ってなかったんだけど、
私こういうラジオポッドキャストしてるんだよねっていうのを話して。
朝の会話の中で聞きましたって。
あれめっちゃいいですねっていうのをありがとうっていう会話をしたちょっと後ぐらいだったのかなこのメッセージが。
なのでもしかしたらかなっていう推測。でももし違ったらすみませんですしね。
他の方であったら本当に申し訳ないんですけども。
東京の。
そうそうお住まい東京都っていうのもありますしね。
国会内でいつも働いている若かりし秘書さんが。
そうです。
かつ政策秘書さんが。
政策秘書。
もうバリバリのあれじゃないですか。
バリバリの死後的な秘書さん。
本当にいつも助かって支えていただいてるんですけど。
メッセージもとても嬉しい内容で。
仕事におけるユーモアの必要性と難しさ
なかなかこう普段平日は今国会にいてもう一日朝から夕方までバタバタってしてる中で、
ゆっくりとした会話をすることもあんまり持ててなかったりするんですけどね。
東京での鍋島とは全く違う側面がこのポッドキャストでは聞けるみたいで素晴らしくて。
逆に気になったのはこのポッドキャスト聞いてる方は逆にこのポッドキャスト側のせりちゃんしか知らない可能性はあるじゃないですか。
その可能性もあるね。
東京のせりちゃんはどんな感じなの?
すごい笑ってる。
割とテンテコ前だから変わらないかどうなんでしょうね。
それはちょっとじゃあもしかしたらラジオネーム今日も最高の一日にぃさんに投稿していただきたいと思います。
曝露?
曝露。
逆に表側をローカルに曝露してもらうっていう。
そうですね。こっちって裏なんですか?
わかんないけど。
ほんと気軽な。
気持ちがね。
気持ちゆっくりでお話させてもらってるけど確かにね。
平日の鍋島の感じがどんな雰囲気なのかっていうのはちょっと。
私も知らないもん。
曝露頼りでね。
本当だって知らないもん私も。
そっかー。
セルちゃん今日さここに集合してきてなんかへへみたいな笑ってたときに。
こんななんか砕けた笑いいつもしないんだろうなってちょっと思いながら。
でもなんかリラックスしてくれてるんだなと思いながら。
まあそうだね。割とこう議員会館711ってお部屋なんですよ。
711の中では割とまあ二人秘書と二人なんですけど。
割とその中では割とこうリラックスして本音というか。
あれどうなの?あれどうなんですかね?みたいなのを割と言ってたりする。
そういう意味では711の中では割とリラックスしてるかもしれないんですけど。
やっぱり一歩外に出たらピシッとピシッとしてなきゃいけないというかね。
そうそうなので硬い真面目な雰囲気でやってるかなと思うんだけど。
確かにね。委員会中にへへとか言ってたよね。
そうそうそうそう。へへってね。
そうだよね。
なんかまだ外その余裕はないですね。
部会、勉強会とか本会議場で崩せる余裕はまだないですね。
例えばベテラン議員の皆様とかはユーモアたっぷりに質問したり発言したりとかもするから。
その辺はまだ全然持ち合わせてないからね。
ユーモア大事だよね。
ねえ。
いや謎にそこにさちょっとピックアップしちゃうけど、
ユーモア最近ちょうど仕事にユーモアを持ち込めてないかもしれないと思って。
ほうほう。
持ち込みたいってすごい思ったタイミングだったんだけど余裕がないとさ。
そうだね。本当にそうか。
なんかさ全然できてないのにユーモア言ってる場合じゃないでしょみたいな感じになっちゃうからさ。
ユーモアって難しいよね。
その通りだね。
仕事で一定パフォーマンス発揮してないと言ってられないって思っちゃうし周りの人からのメモあるかなと思って。
あっちゃんもあるの?そういう思う時あるんだねと思って。
最近は思ってます。
どういう時にそれ何思ったの?
なんかそれこそ社長とのコミュニケーション中とかミーティング中とかね。
クライアントさんとかだと面白おかしくしちゃってもとは思うけど、
やっぱり社内のやり取りって楽しい方がいいじゃない?
って思うとなんかユーモアあったらいいのになみたいな思うんだよね。
でもなんかそんな余裕がないから一生懸命みたいな。
つまりどういうことだみたいなのを一生懸命考えてるからそんなユーモアに切り替わるタイミングがないんだよね。
でもなんか仕事の中のユーモアって大事って言うんじゃない?
言いますね。
確かに気持ちに余裕がないととか、なかなかできないし。
余白?前ちょっとあっちゃんも言ってたけど。
余白がないとなかなか言えないですよね。
ユーモアか、ユーモアって何なんだろう。
冗談を言うとはまた違うんかね。
ユーモアの源泉:具体的な経験と優しさ
それこそさ、経験のある方々のユーモアのある答弁とかはさ、
興味をより持つきっかけになることじゃない?
そのユーモアを入れるって言うと、ちょっともっと聞きたくなるとかさ、確かにそうだなって思えるとか。
なんかそのためのものを、変にふざけてるわけじゃなくて、
なんかそう考えたら面白いし興味湧くでしょ?みたいな意味が込められてると思うから、
なんかそれって結果も良くなってると思うんだよね。
それこそ眠い答弁じゃなくてさ、聞いちゃうというか。
確かに。そうだね。
それこそ中継とかされてたんだったら、見てる側の人も興味持つだろうし、
なんかそれは一つの技というか、だと思うんだよね。
確かに。優しさでもあるよね。なんかその場をちょっと楽しませるじゃないけど、
本筋のこと言ってるんだけどちょっとずらして言ったりとか、
その場を和ませる、楽しませるっていう気遣いとか優しさでもあるのかもなと思うよね。
それがさ、全く筋が通ってない答弁をしてる途中でふざけられたらさ、
何を?みたいな感じになっちゃうわけじゃない?
それは本当そうだね。
やっぱりその、なんかちゃんと考えられた仕事としてのレベルは、
ちゃんと良いものを提供しているっていう前提が必要で、
そう思えないと言うものはもう出せないよね。
これはなんか意味のある、きっと役に立つ発言だって思ってる途中じゃないと、
ユーモアなんて折り混ぜられないよね。
混ぜられない、うん。
で、後々振り返った時に、そのことがすごく印象的だったりして、
なんかそのユーモアたっぷりに言ってたエピソードをきっかけに、
あ、そういえばあの打ち合わせこうだったな、みたいな思い出したりとかもするから。
うん。
取っ掛かりにもなるよね、後々。
確かに。
うん。あるある。
あるあるあるある。
ユーモアかぁ。
だからまぁ心の余裕ですかね。
仕事中のユーモア。
ヤベェみたいになってたらね。
なかなか余裕はね。
そっかそっか、でもあっちゃんもあるんだなって考える時が。
でも今はそういう頑張って、頑張ってまず仕事をさ、覚えて、型をね、覚えてできるようになるタイミングなんじゃない?
そうだね、割と修行期間みたいな感覚はあるから。
そうだよね。
でもなんか、やっぱ欲しいよね、ユーモア。
なるほど、そっか。
別に言われたわけじゃないわけでしょ、社長に。
言われたとかではなくて。
言われたわけでもなく、自分の中でもうちょっと反応できたらいいなっていう、面白いことも含めて。
それこそ読んでた本で、どの本だったっけ、ポジティブ心理学かなんかだったと思うんだけど、
自分がどこまでポジティブにやれてるかチェックみたいなのがある。
それをチェックしてた時に、仕事中のユーモアって書いてあって。
仕事中かぁって。
そういうへんあるよね。
皮肉でもなく、ふざけてるわけでもなく、絶妙な塩梅って必要だよね。
誰を傷つけるわけでもなく、でも誰もがこう、クスッと笑えたりとか。
本筋のこと、必要な話してるんだけど、そこがちょっと面白いみたいな。
むずいよね。
それたぼけみたいなのはプライベートだったらしちゃうんだけど、そういうことじゃないじゃん、多分。
難しいね。それたぼけとユーモアの違い。
違うよ、そういうことじゃないよみたいなツッコミがプライベートだったら許される。
仕事中にそれ求められないじゃない。
ワンターンちょっとめんどくさいのみたいになっちゃうじゃん。
それ論点じゃないからみたいな感じになっちゃうから。
確かに、そういうのを仕事中にしちゃうと、しらけたりとか、シーンってなっちゃう。
うまく決まるとワハハって笑いになったりみたいなね、雰囲気とタイミングと内容とで高度だね。
そこまで狙ってやるかだけどね。
狙ったらね、ちょっと怖いね。
そういうことじゃないわけだからね、そういうわけじゃなくて。
やっぱり答弁はすごい大きい場だけど、答弁以外のちょっとした会話でのちょっと母みたいな笑える瞬間があるってリラックスできるしさ、
それによって頭の回転も良くなる気がしてて、そういうのはできる人でいたいよね。
いいね。
それやっぱり経験、慣れと経験なのかしらね。
ある程度慣れてくると、ちょっとできるようになるというかね。
できるようになるというかテクニック的なものでもないもんね。
そうだよね、きっとね。
心の余裕だもんね。
それはそうだ。
野手木大臣でいらっしゃるんだけど、前にその答弁をいただいたときに、
この方はすごいなっていうそのユーモアっていう点だと質問して真面目な答弁が最初帰ってくるんだけど、
最後の方に原稿ってパッと置いて、ご自身のエピソードをお話しされて、
それがすごくクスッと笑えるような内容で、その周りの人たちもクスッと笑って、
それはすごく印象的なんだよね。
すごいなっていうその余裕だったりとか、経験値もあると思うんだけど。
すごくみんなおっしゃる、みんなおっしゃる。
っていうのはそういう余裕だったりとか楽しませる気持ちだったりとかもするのかなと思って。
答弁の質問されて返す側なんだよね、もっていきさん。
そうそうそう、返す側。
委員会とかでね。
そうそうそう、委員会でね。
その返して最後のエピソードっていうのは、
どういうイメージをより沸かせられるようにいれるストーリーなのか。
そうだね。
例えば私が前、
外務委員会というか国際関係に関する質問をしたんだけど、
その時にやっぱり国と国の関係も大切だし、
個人個人のつながりを国を越えて作っていくことって重要ですよねっていう質問の中で、
大臣がそうですと。
ご自身のエピソードとして、
ある国の晩餐会に参加した時にっていうので、
ちょっと奥様とのエピソードとかも話すと、
やっぱり家族のこととか海外での食事会のこととかってみんなイメージしやすいし、
ちょっと笑えるようなお話だったりして。
そういうとこだよね。
シーンが浮かぶ。
そうそう。
あえて言う必要はないんだけど、でもこれは言っとこうっていう。
それは質問者に対する一つの経緯だったりとか、
これも言っといてあげようかみたいな配慮だったりもするのかもしれないけど、
大臣としての。
なんか通り一遍との答弁をするだけじゃなくて、
このシーンのこの質問だからこそ言えるエピソードを言ってあげようかみたいな配慮なのかなともちょっと思ったりもする。
そのエピソードが仮になかったとしたら、その前に話してた内容はちょっと違く聞こえるの?印象として。
そうだね、言われてみればどうだろう。
やっぱりイメージはしやすくなるよね。
個人と個人のつながりも重要ですっていう内容で。
具体例としてご自身のエピソードを。
あの場で多分加えてくださったと思うんだけど、原稿とかにもなくて。
よりイメージできたっていうのはね。
優しさなのかなと思う。
理解しやすいよね。
そうそうそうそう。
だったなーっていうね。
「例えば」をキーワードにしたユーモアの実践
あれが言うもんかなって私の中であるんだけど。
確かにそうだね。
なんか最近すごい思うのが、
答弁とかって概念の話というかさ、
これってこうですよねみたいな話になるじゃないどうしても。
でもそれってやっぱり具体とセットじゃないと何もよくわからなくて。
それなんだろうな。
概念だけ言われてもそれこそ、
いわゆる政治家ってそういうこと言いますよねみたいな風に、
当たり前のことを改めてただ言われてるみたいに聞こえちゃうというか。
そこに具体とセットになると初めて、
確かにそうだよねってなったりとか、
やっぱセットだなと思ってて。
概念だけ言われても体験がないとどうしても、
何にもイメージできないんだよね。
それの具体の補足なんだなってちょっと思った。
そうだね、そうかもしれない。
だからまさにその内容が国際関係とかさ、
本当に概念的な話になってくるから、
イメージはなかなかしにくいし、
一人一人の日常生活にそれはどう繋がっているんだろうみたいな、
やっぱり遠い話でもあるから、
そこをやっぱりご自身、エピソードとして、
具体のところを話していただいたから、
そういうことかみたいな、
自分ごととして捉えられるようになったなっていうのは、
聞いてて思った今のあっちゃんの話聞いてて。
そっか、そしたらなんかユニークさって、
いかに具体で面白い体験いっぱいしとくかみたいなところなのかな。
で、これが大事だって概念の話するときに、
そう思った理由みたいな感じで自分の具体の話をして、
そこでなんかちょっと面白いことが、
なんか突っ込みたいようなこととか、
があったらそれも一緒に合わせて話すとか、
なんかそういうことなのかな。
そうだね。
確かに自分の周りのことだったり、自分の経験だと、
面白おかしく話せたりもするから、
そこはユーモアになってくるのかもね。
あら、ヒントが。
ヒントが出ましたけどね。
例えばっていうので。
あら、これは。
次の環境委員会は。
環境委員会でやりますかね。
そうだね、例えばっていう。
そうだよね。
なかなかやっぱ法案、きのうちょうど法案審議というものがあって。
そうだね、きのう。
そうそうそう。
10時20分から。
ありがとうございます。そうです。
10時20分からね。
35分間いただいて。
大変だったんだけど、ありがたい機会で。
その中で法案ってすごく内容も難しい。
プラスチック法とか災害廃棄物のあり方とか、
そういう話で、
それって何がどうなるのみたいな話だから、
それを一歩身近に感じていただく、
例えばそれを見てくれている視聴者の方とかに
関心を持っていただくっていう意味でも、
例えばこの法案ってこういうことなんですよね、
みたいなことが委員会なのか、
あるいは自分のYouTubeなのか、
どこか何かの発信の時に、
そういうエピソードとかも交えて話せたらいいのかなって今思ったね。
そうだね、せりちゃんなりの何かフックになったエピソードみたいなのがね。
そうだね。
ヒントをいただきましたね。
ユーモア。
どこかでじゃあ。
実践です。
どこかでね。
例えばって言い始めたら。
例えばがキーワードね。
例えばってせりちゃんが言ったら、
この朝の一口目、夜の仕込み時間でのこの会話が、
仕込みだね。
仕込みですね。
仕込みが実践される瞬間っていうことですね。
仕込みの実践を委員会でさせていただきたいと思います。
面白い。
仕込みの実践。
これちょっと楽しみ。
仕込みとリアルが繋がっている感じ、楽しい。
番組の締めと今後の展望
木下さん。
木下さんって言っちゃった。
言っちゃった。
木下さんいいですね、東京ですし。
木下さん今されてるものなの?
木下さんってされてる、されてる。
国会揚乱秘書みたいな。
国会揚乱みたいな分厚い国会議員が紹介してある本とか、
普通に売ってあるやつにも書いてありますから、
政策秘書木下さんって。
木下じゃないんですけど。
木下さんですね。
木下さんも今聞いてくれてると思うので。
どうする?これで違かったら。
確かに。
違うさ、せりちゃんがさ、
いつもこのタゲつけてるなみたいな。
確かに。ごめんなさい。
全く違う東京都にお住まいの方だったらすみません。
それはね、申し訳ない。
なんかその瞬間にも言いたくなったんですよ。
コップに書いてあるの結構やばいよね。
さらっと受け流したけど。
コップに?
そうそうそう。
そうなのね、毎日。
そうそう。
今日の仕込み時間いかがでしたか?
楽しかったという人は、
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ではまた次回の仕込み時間に。
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