クマン100のお手伝いに行ってまいりました。
2026-06-16 29:28

クマン100のお手伝いに行ってまいりました。

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4月の広島トレイルのボランティアに引き続き、今回はクマン100でお仕事をしてまいりました!

 

小学校の課外学習で広島に行った以来、超久しぶりの広島が4月で、そこからすぐにまた広島に行く機会に恵まれました。

 

そうすると、広島のランナーさんたちと知り合って、また再会して、というスパンが短く、とても仲良くなれたような気が勝手にしています。笑

 

そんなクマン100の運営側に入って見てきたことをちょっと話をしてきました。

 

そして、今回から、ヘンテコな、ポンコツっぽいオープニングを挟んでみました。

普段から冗談ばかり、しょーもないことばかり言ってる僕のポッドキャストに相応しい、ポンコツな雰囲気が出ているオープニングになったのでは?と思っております。笑

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サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティが広島で開催されたトレイルランニングレース「クマン100」の運営スタッフとして参加した体験について語っています。選手ではなく、運営側として大会に携わった経験から、大会の魅力や運営の裏側について詳しく解説しています。 クマン100は、参加者70名限定の100マイルレースで、ボランティアの参加希望者も抽選になるほどの人気ぶりです。パーソナリティは、選手の撮影ではなく、運営スタッフやボランティアに焦点を当てた映像制作の依頼を受け、大会に参加しました。大会の雰囲気は、アットホームでありながらも、内輪だけで盛り上がっているわけではなく、遠方からの参加者も疎外感を感じにくい、非常にバランスの取れたものだったと述べています。特に、レースディレクターの前田氏と、その背後で支える首都氏、そして広島のトレイルランニング界の重鎮である小田茂氏という、強力な運営体制についても触れています。 また、大会のコースについても詳細に解説しており、160kmの距離と5600mの累積標高という数字以上に、ロードとトレイルが交互に現れる戦略的なコース設定が、ランナーにとって大きな挑戦となる「罠」であると指摘しています。さらに、プロカメラマンである三井氏の仕事ぶりから、迅速な写真提供の重要性やプロ意識の高さを学び、自身の仕事への姿勢を改めるきっかけになったと語っています。大会を通じて多くのランナーや関係者との出会いがあり、自身のイベント運営にも活かせる貴重な学びを得られたと、充実した経験を振り返っています。

オープニングとクマン100参加の経緯
内日本からこんにちは。石川県在住のランニングトレーナー荘司です。
それでは始めていきましょう。
はい、どうでしょうか。
最近、ちょっとポッドキャストをいろいろ聞くようになりまして、
ちょっとBGMを作ってみようかと、オープニングのBGMを作ってみました。
はい、なんかちょっとポッドキャスターのセミプロになったような気分でございます。
はい、そんな感じでですね。
今日は、この前、この週末、先週末ですね、
広島の江田島でですね、クマン100という大会がありまして、
それに行ってきましたよというお話をしようかなと思っております。
はい、選手ではなくてですね、でもボランティアでもなくてですね、
お仕事的な感じでですね、
インナーファクトの首都さんからお話をいただきまして、
行ってきたわけですよ。
はい、本当にね、なんだろうな、ありがたいお話をいただきまして、
非常に選手にもボランティアの支えてくれる側の人たちにも手厚い待遇の大会っていうのは、
もともと聞いたりしてて知ってたんですけれども、
今回ですね、選手の撮影、写真とかの撮影は、
もう今、トレラン業界だけでなく、いろんなところで、
なんなら世界中に引っ張りだこの三井さんがね、入られているので、
ボランティアの運営の人たち、支える側の人たちを中心に、
なんか映像を撮ってくれないですかね、ということでお話をいただきまして、
僕でよければちょっとやってみましょうということで、
行ってまいりました。
クマン100の人気の秘密と大会の雰囲気
はい、初めてのクマン100、100マイルのみのカテゴリーで、
参加者も70名限定と。
今年、毎年なんですかね、抽選でなかなか当たらないと。
まあそうですよね、70名っていう手間ってもんなんで、
抽選でなかなか当たらないと。大人気の大会なんですけれども、
聞くところによるとですね、ボラも抽選だそうです。
すごいですよね。ボランティアさんの申し込みがクリック合戦だそうですよ。
はい。すごいですよね。
そんだけ出る側の人からも支える側の人からも愛されてる大会っていうのは、
なかなか少ないんじゃないでしょうか。
本当にそんな大会にお呼ばれして、
実際のところを見に行けたのは非常に良かったですね。
雰囲気もめっちゃいい。
でも身内感というか、内輪だけで盛り上がってますっていう感じも少ない。
遠方から遠路はるばる行く方にとっても参加してて、
障害感を感じにくいような、
非常にアットホームなんだけれども、内輪でわちゃわちゃしてるだけではないっていう、
非常にバランスのとれた、
まさに首都さんの大会だなっていうような雰囲気で楽しませてもらいました。
大会運営体制とパーソナリティの役割
今回はその首都さんはもちろん主にやられてるんですけど、
一緒に働いてるダーマエ君こと前田君ことダーマエ君。
自分でそういう自己紹介してたのでトレースしてみましたけど、
ダーマエ君こと前田君、他の名をダーマエ君が、
今回はレースディレクターとしてトップを張って運営をされていましたね。
なんかあの感じを見るに、去年まではトップは首都さんで、
コースディレクター的な感じで前田君やったのかな。
でも今年はもうトップを、レース自体のディレクターを前田君みたいな感じで、
末を置いてやってみたという感じなんでしょうかね。
知らないですけど。
そこまで超詳しいことまでは突っ込んで聞いてないんですけど。
なんか見ていた感じ、そんな感じなのかな。
いい感じの2トップで、首都さん前田君。
でもどっちかというと前田君が最前線のトップで、
ちょっと後ろのシャドー気味に首都さんみたいな感じで、
それを後ろのボランチから広島のドン小田茂さんが見ていると。
すんげえバランスのいい夫人で、面白く僕は動画を撮らせていただきました。
はい、そんな感じで。
映像制作の依頼と当日の対応
そうですね、行くまではね、実は非常に不安があったんですよ。
首都さんからね、年末ぐらいかな、去年の12月ぐらいに
来年のクマンはいついつでこんな感じでやるんですけど、
ショジさんに来てくれませんかと。
スタッフ、ボランティアさん、そっちの人たちにフォーカスを当てた
映像的なものを作ってみたいなと思うので、
ちょっと撮りに来てくれないでしょうかということでお話をいただきまして。
ボランティアの方々にインタビューなり何なり、
ショジさんからしていただく感じでもいいですし、
僕からも何点か質問事項とかをまとめて、
で、実際に当日カメラを持って回るショジさんの紹介をして、
映像を撮っていただけたらと思いますと、こういう感じだったんですけど。
はい、月日は流れ、大会の当日を迎えました。そのまま。
はい、僕はそういうことに、好か不好か非常に慣れているので、
某トレンドの時はそういう感じのことで大会とかイベント運営をずっとしていたので、
もう慣れっ子さんだと感じで、当日ね、
ショジさんにお会いして、はい、じゃあ詳細ちょっと教えてもらっていいですかって言って、
大会のあれはいつだ?大会前日入りしたのか。
土曜から大会だったんですけど、金曜日に現地入りして、
首都さんと一緒に買い出しをしながら、詳細を聞いて、
まあ、とりあえず出たとこ勝負でやってみるかと。
自分の頭で考えられるだけ考えた上で、
映像を撮っていろいろ撮ってみるかということで撮ってみました。
さあ、それが使われるのか。
全くの、無駄という言い方あるやけど、
全くお女神にかなうものではなかったのかわかりませんが、
一応いろいろと映像は撮ったつもりでございます。
ボランティアの質の高さと大会運営
そんな大会、9万100の大会はですね、大会自体はですね、すごいです。
本当に、ボーランティアの皆さんが全員トレイルランナーということでですね、
もう前日の準備から当日の全ての動き、
もうテキパキテキパキ、すぐ何も言わんでも進んでいくような感じで、
うん、すごかったですね、これは。
もう慣れっ子というか、という感じで、
ひたすら僕はなんかすげー早えーみたいな、
もう何も言わんでもどんどん設営終わるし、
もうどんどん受付終わるし、
いつの間にか大会始まったし、
もうこのエイドでのホスピタリティというか、
全てにおいてハイクオリティだなと、
感心してずっと見てたという感じです。
クマン100のコース概要と攻略の難しさ
簡単に9万100ね、僕も行ったことなかったんで、
100マイルの大会、どんな感じなのかなということで、
車で一部試走したり、大会中にマーシャル的な感じでコースを一部走ったり、
最終的には最終のランナーのスイーパーとして走ったりという感じでコースを見たんですが、
20キロのコースを発周して、160キロという感じです。
周回コースですね。
エイドがメインエイドと山を挟んで、
メインエイドの逆側にあるエイド、
最後はロードの区間のウォーターエイドと3カ所のエイドがあって、
コースもすっごいパキッと分かれてるんですよね。
前半の大体7から8キロぐらいがトレイル。
しっかり7から8キロで700アップぐらいあったと思うんですけど、
はい、そうですね、それぐらいあって、
意外とピリッとしっかり登るトレイルがあって、
で、7、8キロトレイル走ったら、山降りたらロードに出てきて、
そこにエイドがあって、
そこから12キロ、
エタジマという島なんで、
海沿いをひたすら12キロ走ってメインエイドに戻ってくるという。
もうパッキッと分かれてるんですよね。
トレイルとロードみたいな。
なんで間にまたトレイルが出てきて、またロードで繋いでではなくて、
山とロード、山とロードっていうね。
このレイアウトもまた面白いなと。
非常にこれは足を終わらされるというか、
足をロードで終わらされるけど、またがっつり山。
で、山行ったと思ったらまたロードで削られっていうのは、
すごい、これはクマン対策をしないとクマン攻略できないなって感じの面白いコースでしたね。
なので単純に160キロの5600くらいの標高なんですけど、
それだけ見ると何や走れるトレイルでクリアしやすい、
イージーな100マイルかなって思っちゃうんですけど、
罠ですねこれは。
これはもうレースディレクター前田くんの罠です。
危ないですよこれは。気をつけてください。
そんな感じのコースですね。
非常にクマン対策をしなければなかなかクリアできない100マイル。
標高に騙されるなっていう大会ですね。
こんな感じでした。
ボランティアの熱意と大会への愛着
ボラの皆さんはそんな感じで、みんなトレイルランナーで。
クリック合戦になるぐらいなんでね。
毎年ボラにサポート側に支える側に入ってくれる方が多くてですね。
なので初めての方もねいらっしゃったんですけど、
その方々もクマン完走したから次は支えたいという思いで来られてたりとかですね。
非常にクマンのことがわかってたりとか。
わかってない人が来ても、
わかってる人やったことある人が多いんで、
すごいスムーズになじめるというか、
いい感じでその人たちがまた初めての、
それこそ僕だって初めてやったんですけど、
いい感じでチームに混ぜてくれて、
すんなり大会運営の輪の中に入っていけたという感じですね。
カメラマン三井氏の仕事ぶりと学び
そして三井さんの写真がいいですね。
いいですね。
今回は運営側だったので、
首都知事さん、前田君とか運営の人たちといっぱい仲良くなったのもそうだし、
カメラマンで入ってくださっている三井さんともいろいろお話したり、
二人きりで暑い夜を過ごしたり。
これ以上はちょっと言えないんですけど。
三井さんとの距離がちょっと縮まったのかなみたいな。
勝手に思ってるんですけど。
いろいろ話をさせてもらったりして。
あの三井さんの写真が大会翌日に無料でたくさん手に入って、
その辺も全部首都知事さんが考えてやってくださっていて。
三井さんもトレイルランナーだし、そこの気持ちがすごいわかる方なので、
もうね、これ言っちゃっていいんかな。
営業妨害やろって言われるかもしれないですけど。
プロ意識すごいなっていうのを横で見させてもらって、
僕も心を入れ替えようと。
今までそんな手を抜いて仕事をしてきてたわけじゃないですけど。
すごいんですよ。
なんかね、だいたい2日の100枚レース。
何枚って言ってたっけ?
1万2千枚ぐらいショットを撮るらしいんですよ。
パシャシャシャシャって写真を。
その1万2千枚の中から、これだと思う5、600枚ぐらいに絞って、
それを1週間後とか2週間後とかに出されても、
走られる方やったらわかると思うんですけど、
もうある種熱ちょっと冷めてるんですよね。
やっぱりレースがあってレース出て、
自分が完走した、完走できなかった、いろいろあると思うんですけど、
レース終わったその日帰る家路に着くまでにSNSを上げたり、
翌日とか筋肉痛とか痛えとか思いながら仕事だりって思いながら
余韻に浸りつつ、また月曜日の仕事終わりやの何やのに、
ちょっと飲んだりしながらレースの報告やの、
SNS上げるだろっていう風にすると思うんですけど、
やっぱりそのためにレースの日からもうね、
ずっと三井さんはもう写真を選びまくってて、
納品早いって大事と思って、
実際にスタッフたちで前夜祭があったり後夜祭があったりするわけですよ。
もちろんね、そこにも三井さんいらっしゃって、
わーわーとみんなと喋るんですけど、
隙間の前後とかね、ちょっとしたタイミングではまたパソコン開いて、
写真どれがいいかなー言うて、まとめていってるわけですよ。
いやーすごいですよ。
もう大会終わって翌日も朝からすぐパソコン開いて、
これにしようかな、これにしようかなと。
でね、遅く起きてきた僕がまた、
横から三井さん仕事してるのにチャチャ入れたりするわけですよ。
話しかけてね。
これ僕距離縮まってへんかもしれへんな。
距離遠なってるかもしれへんな。
ちょっと今思い出しながら思い出をまとめてると、
距離離れてる気がしてきたな。
なんかそんな感じで。
いやすごいっすよほんとに。
引っ張りだこになる方はやっぱそれだけの理由があるんだなと。
という感じですよね。
ほんとに。
で、実際に日曜にレースが終わって、
月曜のお昼、お昼過ぎぐらいには、
新たな出会いと広島との繋がり
9万100の公式の写真がアップされてまして、
いや嬉しいですよね。
そしたらもう月曜夜にダウンロードして、
ストーリー上げたり自分のインスタ上げたり、
X上げたりもなんでもできるわけですよ。
で、まだ自分の走られた方とか、
9万熱がまだもうアチアチなわけじゃないですか。
もうホテリホテリまくってるわけじゃないですか、熱が。
いやーどんどん上げちゃいますよね。
そういうところがね、見れたのは一つ大きな思い出としてありますし、
あとはね、関東から来てくださってた方と、
あと、Xで知ってる方は知っているマッサンって呼ばれるね、
松村さんにもお会いできて、いろいろお話できて、
なんか自分もトレラの大会、イベントか、
自分の場合は大会してないんで、イベント?
ちょっと小っちゃいイベントなんですけど、
かなり安全管理というか、
そういうところにこういう意識を向けてるなの、
これどうしたらいいかなっていうことも相談して、
より安心安全に自分のイベントでトレラの運営ができるような話をさせてもらったり、
なんか今回むちゃくちゃ出会いが濃かった。
毎回ね、広島に行くと出会いが濃くて、
7月に広島トレイルのボラーに行ったときも出会いが濃かったんですけど、
4月に行って、6月にもまたクマンで、
お久しぶりでもそんなのないっすねとか言いながら、
広島の方々と大会できたのが非常に僕できるのが良かったな、嬉しかったなと。
いろんな方と出会っていろんな話をして、
すごい気づき発見が多かった。
運営側で参加するメリットと印象的な夜
クマン100だったなと思っております。
編集じゃないから、
1個のトレラの大会に行っての出会い気づきっていうものがね、
普通にレースに参加するよりも非常に濃いなというのが、
ボラーとかお仕事とかで大会の運営側、支える側で行くときのメリットというか、
良かったことだなとしみじみ思っております。
そんな感じで、真面目なことばっかり喋っててもあれなんで、
最後に僕が一番覚えてることなんだろうな、面白かったことね。
そんな話をして、面白かったことというより、嬉しかったことかな。
やっぱあれかな、大会終わってみんなで、
こう野菜って言ってわーって喋ってて、
一人一人お疲れなんでね、歯磨いて寝ますって一人ずつ減っていくんですけど、
最後にまだ残ってたのが僕と、
広島の速くて強いランナーさん、大木さんという方と、
広島でトレランしてる人で知らない人がいない。
広島のボスですよ。
しげさんと3人残って喋ってたわけですよ。
熱い話をするわけですよ。
あれどうなの、これどうなの、これはどうや、あれはどうや、
今回のスマはこうやったとか、ああやったとか、
広島トレイルがああだとか、こうだとか、
いろいろ熱い話をする中で、
なんかね、僕がね、ちょっとね、
とあることについてね、これはこうで、こうだからこうなんすよって。
その話の中で僕が、
うほうほう言ってたわけですよね。
うほうほう、うほうほう言ってたら、
それがですね、僕はノンアルやったんですけど、
飲んでた大木さんとしげさんの
壺に入ってしまいまして、
あれ何分ぐらいやったやろ。
もうほんまにね、人間、
なんかよくわからんけどむちゃくちゃしょうもないことで
壺入った時って笑い止まらないじゃないですか。
もう笑いの壺に入ってもうて、
もうどうにもこうにも笑いが止められなくなって、
しかもお二人飲んでるっていうこともあってですね。
覚えてもないんかな。
ずっと壺入ってて、
下手しい5分以上、何なら10分近くね、
全然その笑いを抑えれへんくなってしまって、
大木さんとしげさんがね、
泣き始めてしまったんですよね。
僕はなんて罪なやつなんだと。
あの大木さんとしげさんをですね、
こんな泣かせてしまって、
下呼吸なるんちゃうかっていうぐらいにね、
泣かせてしまいました。泣き笑いさせてしまって。
それ見てたら僕も笑い止まらんなってきてね。
非常にいい夜でしたね。
あれ以上、あれ以上人を笑かすこと、
僕も出来ひのちゃうかな。
すごかったですね。
しげさん大泣きしてたもんな、壺入りすぎて。
しげさん覚えてますか?
飲んでたから覚えてないかな。
非常にね、そんな高野祭まで楽しい夜でございました。
前田氏への感謝と今後の抱負
呼んでいただいた父さんもありがとうございました、本当に。
前田くんね、
前田くん同級生なんですよ。
同級生が頑張っている姿を見て、
僕も非常にいろいろと頑張ろうかなと思いましたし。
今回ね、前田くんもね、
名言を残していただいたのを僕が動画に残せたので、
あれが上手く使ってもらえるといいな。
あれを蔵入りすると僕悲しいな。
クマン行ったことがなくなってしまうような。
あの名言は今後ちょっとどこかで擦り続けてほしいなと。
前田大先生の名言をいただいたので、
そんないい感じのね、スタッフ動画、
運営の支える側の人たち動画ができたらいいなと。
願っております。
こんな感じでクマン100、お手伝いに行ったことが楽しかったよというお話でした。
次回のイベント告知と参加者への労い
そして今週末はカガスパですよ。
こっちはこっちでまた別撮りしますわ。
始まる前からいろいろあるんでね。
頑張りますよ。
カガスパのボラ。
ボラのエイドリーダーとして、
最後のカガスパトレイル、
20キロ、50キロ、100キロ、
全カテゴリーが通る一番最後のエイド、
トノーというエイドのエイドリーダーをするので、
エイドリーダーとしてしっかり頑張りたいと思います。
それはそれでまた別撮りしたいと思いますが、
いろいろありますね。
そんな感じでクマン100出られた方も、
支える側で動かれた方も、
皆さんお疲れ様でした。
それでは失礼します。
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