4月の広島トレイルのボランティアに引き続き、今回はクマン100でお仕事をしてまいりました!
小学校の課外学習で広島に行った以来、超久しぶりの広島が4月で、そこからすぐにまた広島に行く機会に恵まれました。
そうすると、広島のランナーさんたちと知り合って、また再会して、というスパンが短く、とても仲良くなれたような気が勝手にしています。笑
そんなクマン100の運営側に入って見てきたことをちょっと話をしてきました。
そして、今回から、ヘンテコな、ポンコツっぽいオープニングを挟んでみました。
普段から冗談ばかり、しょーもないことばかり言ってる僕のポッドキャストに相応しい、ポンコツな雰囲気が出ているオープニングになったのでは?と思っております。笑
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サマリー
今回のエピソードでは、パーソナリティが広島で開催されたトレイルランニングレース「クマン100」の運営スタッフとして参加した体験について語っています。選手ではなく、運営側として大会に携わった経験から、大会の魅力や運営の裏側について詳しく解説しています。 クマン100は、参加者70名限定の100マイルレースで、ボランティアの参加希望者も抽選になるほどの人気ぶりです。パーソナリティは、選手の撮影ではなく、運営スタッフやボランティアに焦点を当てた映像制作の依頼を受け、大会に参加しました。大会の雰囲気は、アットホームでありながらも、内輪だけで盛り上がっているわけではなく、遠方からの参加者も疎外感を感じにくい、非常にバランスの取れたものだったと述べています。特に、レースディレクターの前田氏と、その背後で支える首都氏、そして広島のトレイルランニング界の重鎮である小田茂氏という、強力な運営体制についても触れています。 また、大会のコースについても詳細に解説しており、160kmの距離と5600mの累積標高という数字以上に、ロードとトレイルが交互に現れる戦略的なコース設定が、ランナーにとって大きな挑戦となる「罠」であると指摘しています。さらに、プロカメラマンである三井氏の仕事ぶりから、迅速な写真提供の重要性やプロ意識の高さを学び、自身の仕事への姿勢を改めるきっかけになったと語っています。大会を通じて多くのランナーや関係者との出会いがあり、自身のイベント運営にも活かせる貴重な学びを得られたと、充実した経験を振り返っています。