広島トレイルにボランティアいってきました〜
2026-04-17 35:11

広島トレイルにボランティアいってきました〜

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今年初開催の広島トレイルに行ってきました!

 

選手ではなくボランティアとして関わってきました!

働いていたトレイルフェスト以外の大会にお手伝いに行くことって珍しいので音声に残しておきました。

 

広島の皆さんが暖かく迎え入れてくださり、とても楽しい広島旅行となりました!!!

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サマリー

石川県在住のランニングトレーナーである荘司さんが、自身が所属するトレイルフェスト以外の大会でボランティアとして参加した「広島トレイル」について語るエピソード。この大会は、かつて開催されていた「広島湾岸トレイル」が名称変更し、新たにスタートした初開催の大会でした。荘司さんは、大会実行委員長の小田さんからの依頼を受け、大会の数日前から広島入りし、コースチェックやマーキング作業、そして大会当日は20kmのスイーパー業務や、100kmのトップ選手の筆記チェック、エイド業務など多岐にわたるボランティア活動に従事しました。 ボランティア活動を通して、広島のランナーや関係者との交流を深め、特にコースチェックでは「カルトオブドープトレイル」のパーソナリティであるパクさんと共に走り、その実力に感銘を受けました。大会当日は、同級生のダーマアイ君と20kmのスイーパーを務め、参加者を励ましながらも、楽しい会話で盛り上がりました。また、トップ選手のゴール地点での筆記チェックでは、選手たちの生の声を聴き、レースの裏側を垣間見ることができました。エイド業務では、他のボランティアスタッフと協力し、和やかな雰囲気の中で参加者をサポートしました。 今回の広島トレイルでのボランティア経験は、荘司さんにとって非常に楽しく、やりがいのあるものとなり、大会を支える側としての活動の重要性を改めて認識しました。さらに、自身の地元である石川県で開催される「カガスパトレイル」でもエイドリーダーとして参加し、参加者にとって忘れられない素晴らしい経験を提供したいという意欲を語っています。また、6月には再び広島を訪れ、「9万100」という大会のお手伝いにも行く予定であることを明かし、広島への特別な思いを語って締めくくっています。

広島トレイルへの参加経緯と準備
内日本からこんにちは、石川県在住のランニングトレーナー荘司です。
今回は、走ったレースではなく、お手伝いしに行った大会の話をちょっとしたいなと思います。
僕のSNSを見てくださった方は知ってる人も何人かいるかもしれないですけど、
広島トレイルにボランティアで行ってきました。
もともとは、広島湾岸トレイルという名前で何年かやられていた大会で、
それが一旦終了し、新しく広島トレイルという名前に変わっての初大会、
お手伝いに行ってまいりました。暑かったですね。
もともと広島湾岸トレイルの時から大会に出たこともなく、お手伝いに行ったこともなく、
なかなか行く機会がなかったんですけれども、
今回、実はだいぶ前から手伝ってほしいというお話をいただいておりまして、
いつだったかな、去年2025年の8月ですね、
僕がいつも大世話になっているインナーファクトさん、
靴下やらバレルやらを作られているインナーファクトさんが夏合宿しますという話が来て、
基本インナーファクターというゴリゴリのアスリートの人たちが来る合宿なので、
僕みたいな非力なライティングをさせていただいているポンコツランナーは、
基本的には対象ではないと思ったんですけど、
僕の性格上は厚かましいという、とても良い性格を持っているので、
連絡が来た瞬間、多分どのインナーファクターアスリート、サポーターアスリートの選手よりも一番早く
行きますって言ってたと思います。
はい、すみません。そんな感じで去年の夏、インナーファクトさんの合宿に参加させてもらって、
その時に広島のビッグダディこと小田さん、AKA広島トレイルの大会実行委員長から直接、
まだ内密にしておいて欲しいんだけど、広島ワンガンが終わっちゃいまして、
でも広島トレイルっていう感じでやろうと思ってるんだけど、
手伝ってくれるよね、みたいな。もういいともしか言えないですよね。
去年の25年の8月から来てくれるよねって言われたらもう、いや予定がとは言えないですよ。
しかも小田さんから直接面と向かって言われると、もういいともしかなかったです。
はい、そんな感じでもうだいぶ前から4月の2週目か、2週目は広島トレイルに行くと。
でもなんならちょっと早めに参りして、なんか手伝えることがあれば手伝うし、
手伝うこと別にないよって言われたらもうひたすらお好み焼き食べてぐーたらしとこうと。
ということで、はい行ってまいりました。
で実際に木曜日大会が始まる2日前か土曜日にスタートでやったので、
木曜日から入りまして、もう着いた瞬間お好み焼き食べまして、
でその時は20キロのコースチェック行ってきますということで、
僕は20キロのスイーパーの業務と、あと100キロの男女トップ10総合入賞者が今回、
男性女性それぞれ10位まで総合入賞だったので、
その人たちの筆計チェックをゴール後待ち構えるといういやらしいポジションをいただきまして、
まさに僕の責任の場所だなと。
大会前日の活動:コースチェックと広島の街
でそれをやりつつ、次日曜日の朝になれば西風新都というあればゴールから1個2個前の江戸ですね。
かなりきつい南アルプスと言われている広島のなかなかパンチのある山を登って一旦降りて、
広島一律大学のところにある江戸。
で江戸業務を昼過ぎ夕方手前ぐらいまでやってで終わるという感じで業務をいただいておりましたので、
20キロのコースも見れるしということで木曜から20キロのコースチェックに行きまして、
でそうですね、なかなか20キロロード長いなという印象だったんですけど、
山入るとなかなか急傾斜な山が続いたり岩場が出てきたりという感じで、
初めてトレランする人にとってもなかなかトレランの楽しさときつさをぎゅっと凝縮して味わえる
コーススペックだなという感じでした。
はい、でちょうど山の区間終わって最後ロード河川敷また3.5キロ4キロぐらい
ロード走って下見終わるかなっていう時に木曜日雷雨にあってですね、もうびっしゃびしゃ
広島まで行って何してんねんっていうぐらいもうびっしゃびしゃになったんですけど、
山の中ですごい雷雨に合わなくてよかったなと、
帰宅ラッシュでも皆さん自転車もびちゃびちゃになりながらみんな必死に走って帰宅されてましたね河川敷。
僕もこんな雷雨になるかと思うぐらいだったんで、びっしゃびしゃになりながら宿に戻って。
絶対変人やと思われてますよね。
先に宿に大きい荷物だけ、ちょっとチェックイン後でするんですけど荷物だけ預かってくださいって預かってもらって、
そいつ帰ってきたらびちゃびちゃで帰ってくるっていう、こいつ何しに広島来たんやろっていう感じの不審者だったと思います。
そんな感じの木曜日を過ごしまして。
で、金曜日か。金曜日は朝ちょっとゆっくりして、雨が続いてたので朝ちょっとゆっくりして、
昼前12時前ぐらいから広島のつわものランナーさん5、6人、
事故委員長の尾田さんともそこでやっと再会できたんですけど、
それ以外はもうみなさん初めましての広島のつわものの方々とご挨拶を交わし、
金曜日もコースチェックに行ってまいりました。
で、金曜日は100キロの、それこそ僕が西風浸途っていうエイドでボラをするということを分かって配置をしてくださったのか、
その西風浸途に向かうトレイルから西風浸途に抜けて、次の竜王公園のエイドまでの区間、
だいたいその100キロのコースでいうところの、何キロだろう、82キロから95キロぐらいの間の区間を
広島のつわものランナーさんと2人でコースチェック、ちょっと足りないところをマーキング追加という感じで行ってまいりまして。
面白かったですね。
もう本当に初めましてだったんで、あるあるですよね。
どんなレース出るんですかとか、主にどんなレースが好きなんですかとかっていう探りを入れつつですね、
お互いのスカウターで、お互いの走力を探り合いしつつ、
マーキングをしているんだけれども、お前この傾斜でどれくらい行き上がんねんみたいな、
この傾斜どれくらいで行くねんみたいな、下りになるとどれくらいのペースでお前の下りどんなもんじゃみたいな、
みたいな感じの腹の探り合いを楽しくトレイルでしましてですね。
なんていうんですかね、本当につわものの人ってスカウターで測れないように数値を隠せるじゃないですか。
本領発揮するときに数値がぐんぐん上がっていって、最終的にスカウターがパリーンみたいな、
計測不能みたいになる感じで、基本的に普通のスカウターで測ると戦闘力10とか20とか、
わざと隠してるような感じの、この人絶対つわものの匂いめっちゃするやんみたいな、
数字隠せてるけど匂い消せてへんでって僕は感じ取ってたんですけど。
そしたら後から色々知ったんですけど、広島の超有名ポッドキャスト番組、
カルトオブドープトレイル。長くてなかなか覚えれないですけど。
カルトオブドープトレイル、ぜひ聴いてください。ちょこちょこ僕も聴いてたやつの、
まさかパーソナリティの人じゃないですか、パクさん。
隠してんすか本当に言ってくださいよ。
超広島の獣賃と一緒に走れてたんだなと、改めて石川に帰ってきて広島トレイルロスになってるんですけど、
パクさんロスにもなってるし。
とても金曜日はパクさんと一緒に、面白かったっすね。
色々そこのコースマーキングを真っ先にしてくれてた方だったので、
ここがこうとかあれがどうとか言うのもあったし、それも聞いてたので、
じゃあパクさんが前行くとコースマーキングが良いか悪いかが分からないんで、
初見の僕が前行きますわって言って基本的に僕が前を走りつつ、
ずっとマーキングをたどって行ってコースミスらないかみたいな感じで走ったんですね。
なのでマーキング自体はすごいその区間分かりやすくて、僕は全然ロストせずに走れたので、
日中と夜だとまた違うんでしょうしね。
僕的には全然気持ち薄めだけど全然要所は抑えられてるマーキングって感じなので、
100キロの選手だったら多少不安なところはGPX見つつ進めるんじゃないかな。
夜になるとちょっとどうかなっていうところかなという感じなんですけど、
非常に楽しく走りつつもずっと僕が前だったので、
ずっと監視されてるようなスカウターで図られてるような背後からさっきだった気配を感じてたんですけど、
めっちゃ楽しかったですね。
はい。
そんな感じで金曜日はコースチェック終わって、
夕方ぐらいになるかならへんかという感じだったんですけど、
3時前後には終わったのでパッと着替えて汗流して、
広島で新しくできたNOTOSさん。
あれはトレランショップと言ってもいいんでしょうけど、
トレランもしかりキャンプとか山道具的なバストハイキングにも振ってるような山遊ぼうぜ的な専門店さんが、
今年の3月ぐらいにできたそうで、
たまたま広島の知り合いのランナーさんがSNSであげてるのを目にして、
これは行こうと思って行ってきました。
面白いお店でしたね。
シューズもいっぱい置いてあるし、
ノーマルとかノルタとか、
なかなか普段目にしないブランドのシューズが見れたりしたので、
面白いなと思いつつそんなところにも行って、
たまたまコースチェックとかマーキングチェックしてますっていうのをSNSにあげてたら、
京都のお友達が広島トレイル出るんですけど、
飯行きませんって連絡くださって、
ご飯、そのあとお好み焼きね、
2日連続またお好み焼きを食べに行きまして、
色んな話しつつ、レース前の話を聞きつつ、
準備中で、
Googleマップ上では営業時間だったんですけど、
準備中の看板でも閉めてて、
行こうと思ってたお好み焼き屋さんが、
ガラガラって開けてみたら、
おばちゃんに言って、やってくれませんかって言ったら、
鉄板温めの時間かかるけどいいの?って言って、
やってくれるんやと思って、待ちますって言って、
無理やり準備中のところをこじ開けて、
お好み焼き作ってもらいながら、
でも私、4月末でやめんねんっていう謎の
カミングアウトを受けながら楽しく、
お好み焼き屋のおばちゃんと、
僕と京都の友達と3人でワイワイ、
お好み焼きを食べてましたね。
美味しかったっすね、ここ。
4月末でやめちゃうもったいないけど、
まあ、しゃあないですね。
最後に食べれてよかったです。
もともと神戸でも、
お好み焼いてたおばちゃんらしくて、
大会当日のボランティア業務
のとすさんから1キロぐらい離れたところやったかな。
お店の名前忘れちゃった。美味しかったっすね。
そんな感じで行きました。
そうそう、その方は、
広島トレイル100キロ、
僕の京都の友達は、
ちゃんとトップ10に入って帰ってきましたね。
10位で。
10位で帰ってきた岡本純太って書いてある。
のぶおって読むんですけどね。
知り合いの中ではみんな、
純太、純太って言ってるんですけど。
のぶおちゃんゴールしましたね。
さすが、しっかりトップ10で帰ってきて、
お疲れ様でした。
そんな感じで、金曜の夜は、
お友達とお好み焼きを食べ、
で、土曜日か。
土曜日ですね。
朝7時に集まって、
ブラブラブラブラ、
会場付近をうろちょろして、
100キロの、
100キロ50キロのスタート、
見送り。
で、20キロスイーパーを、
広島のプリンス、
勝手に言ってますけど、
広島のプリンスと、
だまい君ですね。
だまい君とですね。
スイーパーしまして。
これもまた面白かったですね。
だまい君と同級生で、
つい、学生のノリ出ちゃうんですよね。
だまい君といるとね。
だから、20キロのスイーパーでやるんですけど、
ちょうど20キロに、
山根さんって僕が一度お会いしたかった、
インナーファクターの、
すっげーかっこいい、
兄ちゃんみたいな人がいるんですよ。
あのー、聞くと岡山でラーメン屋さんとか、
飲食店をやられてる方で、
インナーファクターのこう、
紹介ページの中でも、
一際目立つ、
かっけー、もうなんか、
ロックンロール、
やってます、みたいな感じの、
雰囲気が出てるんですけど、
もうね、
一回会って喋ってみたいなっていう方がね、
ちょうど、
20キロで出られてるところで、
スタート前の一番こうね、
緊張もしつつも、
集中したいところで、
お会いできて、
だまい君と3人で話してたんすけど、
まあひどい。
僕とだまい君が喋ったら、
まあひどい。
僕山根さん初めましてやったのに、
いろいろお話したかったのに、
くったらん話をスタート前から、
ひたすらに聞かせ続けて、
いやー、面白かったっすね。
それもそれで。
はい、そんな感じで、
もうね、だまい君と、
20キロのスイッパーは、
あかんっすよ、もう。
しょうもない話しかしてない。
はい、ちゃんと、
ちゃんとあれですよ、
安全管理というか、
スイッパーとしての業務を行なしつつ、
マーキングを回収しつつ、
してるんですけど、
話盛り上がると、
ついマーキング取り忘れたりて、
ああ、先生、あれ回収せなあかん、
とか言って、
喋りに夢中になりすぎて、
マーキングの回収、
忘れかけたりしてました。
いやー、ずっと喋ってた気がします。
はい、そんな感じで、
でも、最後は最後、
20キロのスイッパー、
4、5人ね、
うわー、この人ら、
最後ゴールの勘も怪しいなあ、
みたいな、
なんとか走ってほしいなあ、
っていう感じなんですけども、
みんな満身創痍で足引きずってるんでね、
どうにもこうにも、
いやでもなあ、頑張ってほしいなあ、
っていうので、
頑張れと、
なんとか、
全歩きだと間に合わんが、
歩いたり走ったりすれば、
ギリギリ間に合うから、
走れと、
歩きが混ざってもいいから、
ベース走れと、
いう感じで、
ケツを叩きに叩きまくって、
ここで、
1分でも、
数十秒でも、
関門合うとなって、
飲むビールと、
ほんのわずかでも、
ちゃんと制限時間ない、
6時間切って、
ゴールして飲むビールと、
大会最終日のエイド業務と振り返り
どっちが不満やと、
分かるやろと、
ということでね、
ケツ叩きまくって、
なんとか皆さん5人、
5、6分前くらいかな、
なんとか巻いて巻いて、
最後のロードを必死に頑張って、
走ってくださって、
いやあ、嬉しかったですね。
はい、
そんな感じの20キロのスイパーをやって、
で、ちょっと休憩時間に、
次のトップ選手のね、
日経チェックまで、
間がちょっと空いたので、
一瞬離れまーす、
ということで、
広島の町に繰り出して、
風呂入って、
なんか冷やし、
冷やしつけ麺、
なんかそれも広島の名物らしくて、
お好み焼きとはまた別で、
冷やしつけ麺、
みたいなのを食べまして、
ピリ辛の、はい。
で、また会場戻って、
小1時間くらい仮眠したかな、
はい、
コットってなんかね、
会員のベッドみたいな、
用意してくださってたので、
そこでちょっと軽く寝て、
小1時間意識飛ばして、
で、
ゴール地点で、
ニヤニヤと、
待ち構えて、
日経装備出せや、
言うて、
あれはいいポジションでしたね。
楽しかったですね。
トップ選手とも、
軽く喋れるし、
はい、
ありがたいポジション、
大田さんいただきまして、
ありがとうございます。
で、日経出せや、
言うてね、
高圧的にいけるわけですよね、
トップ選手に。
別に高圧的にいかんでいいんですけど、
いや、とても楽しい、
ポジションでしたね。
あれは良かったな、
ハンダさんとか、
小橋誠治さんとか、
リザルトとかね、
リザルトでは、
見る方なんですけど、
実際直接話すっていうのは、
なかなかないので、
うん、なるほどね、みたいな。
トップ選手ってこんな感じで、
走るのね、
あの区間がきつかったんやーとか、
最後の最後までこんな感じで、
こうもつれたりするんやーとか、
諦めたらあかんなーとか、
装備こんな感じで持ってんねやなーとか、
はい、そんなのが、
いろいろ、
会間、見えましたね。
もう本当にね、
トップ10の、
男性のトップ10と、
女性は、
1位しかちょっとね、
見れなかったんですけど、
1位以降は、
次のエイドに行かないといけなかったので、
ダメだったんですけど、
男性のトップ10は全員、
お会いできて、
広島で、
お会いしてみたかった、
インナーファクターの、
サポート選手の、
信谷選手とか、
ともお話できたり、
けがで苦しんでる谷川君とも、
ちょっとお話できたり、
いろいろ、
久しぶりの方からいつも遊ぶ、
お友達まで、
トップ10の中にギュッと、
いらっしゃいましたね。
いやいいですね、
ゴールでニヤニヤ、
近まえるポジション。
僕は、
敵人だと思います。
非常に、
厚かましく、
性格の悪い僕なので、
ニヤニヤして、
装備出せ、
持ってんのかーとか言いながら、
そんな感じで、
夜中の業務を終わりまして、
で、そうか、
だいたい4時半、
5時ぐらいに一旦落ち着いて、
また1、2時間、
一瞬意識を飛ばし、
で、
その後、
西風浸途のエイドノボラをしたんですけど、
ここでもね、
本当に初めましての、
いろんな方々とボランティアして、
何人かトレイルフェスト時代、
この方大会、
うちの大会来てくれてたよなーとか、
っていう方も、
いらっしゃったので、
すごくわきあいあいと、
初めましてだったんですけど、
すごくね、
楽しい空気感の中、
みんなでやれて、
非常に良かったですね。
もう僕、
ただただ、
他の方々が、
もうテキパキ動いてくださるので、
僕は、
蛇口から水を出して、
ヒーヒーヒーヒー言ってるランナーさんに、
水をぶっかけまくって、
これでいける!
これでいける!
っていうだけあった気がします。
非常に、
なんか楽しく、
エイドのボラもさせてもらって、
もともと何もしてなかったな、
みたいな感じだったんですけど、
そんな感じの広島、
トレイルの、
ボラ道日、
木曜から入って、
木金道日と、
みっちり広島を楽しみました。
今回ね、
大会に参加するじゃなくて、
お手伝いで行く、
しかもなおかつ、
もともと自分が働いてた、
トレイルフェストじゃなく、
全然別の、
しかも行ったことない地域の、
大会をお手伝いして、
お手伝いしに行くというのは、
非常にね、僕も、
なかなかないことなので、
めっちゃ楽しかったですね。
で、また、
広島湾岸トレイルっていう名前から、
広島トレイルに変わり、
噂では、近々、
なんだか、
また、
あれの大会になるらしいので、
広島トレイルが、
あれの大会に、
詳しくはちょっとわかんないですけど、
なんか、
志頃集めの大会?
なんかわかんないですけど、
僕はトレランに詳しくないんで、
わかんないですけど、
なるらしいので、
それはそれでまた楽しみだなと。
で、僕自身も、
今度は、
自分も大会が、
大会でいるんですけど、
それとはまた別に今年は、
石川県ね、
僕が住んでいる石川県である、
かの、
去年、大炎上、
大変大盛り上がりを見せた、
カガスパトレイル、
カガスパトレイルね、
去年は、
100キロのスイーパーを半分くらいやって、
終わりだったんですけど、
今年は、
チーム招致を作ってくれと言われたので、
なんとかね、
なんとか人も集まりそうで、
24名ぐらい、
ボランティアさんの方を、
集まっていただいて、
チーム招致、
で、最後の、
あれは、
20キロも通るか、
20キロ、50キロ、100キロ、
みんな通る、
一番最後のエイド、
都の、
っていうところのエイドで、
またエイドのボラを、
しておりますので、
出られる方、
お待ちしております。
はい。
そこまで来れば最後はもうね、
気持ちよくウィーニングランのところなので、
楽しめるかなと思います。
はい。
ボランティア、
一緒にしてくださる方は、
よろしくお願いします。
体調を整えて、
来ていただいて、
なるべく楽しくね、
今回僕が広島トレイル行って、
めちゃくちゃ楽しく、
活動させてもらったみたいに、
僕も来てくださった、
ボランの皆さんと楽しくね、
やれるように、
それはもう、
このエイドリーダーの、
責務かなと思っているので、
楽しみつつ、
やりがいを感じてもらいつつ、
また走るモチベーションとかね、
なんか大会手伝おうかな、
大会のボラって楽しいなって思えるような、
エイド運営をできたらいいなと。
そしてですね、
僕個人的にはね、
去年のね、印象をね、
払拭したいわけですよ。
はい。
もう本当にね、
その話をしだしたら、
今から何時間でも喋ってしまうんですが、
もうね、
払拭したいわけですよ。
はい、なんか、
石川県という、
ところの、
加賀っていうところの大会に来たけど、
とんでもねえひでえ大会だったぜ、
みたいな感じで、
言われたくないわけですよね。
特に、
加賀スパーは、
山中温泉トレイルランニングレースっていう時から、
トレランやってたんですけど、
その時はだいたい600から800人ぐらいだったかな。
で、加賀スパーになって、
2、3000人規模になって、
しかも半分ぐらい外国人の方が来られるわけですよね。
で、
自分の母国、
自分の国、町帰った時に、
ジャパンの石川の、
なんか加賀ってところの大会、
行ったんだけど、
なんかもう発展途上国以下の、
なんかもうクソみたいな運営の大会だったぜ、
みたいなことを言われたくないわけですよ。
本当に、
僕が住んでる町、
良かったぜって言って欲しいんですよね。
いやー、石川いいぜと。
日本行ったけど、
東京、京都、大阪?
いやいやいや、
もうそんな首都圏、
もうだいたいみんな知ってるじゃん、と。
石川の加賀良かったぜ、みたいな。
石川、その後行った金沢良かったぜ、みたいな。
ちょっと、つぶれるわけじゃないですか。
あの、外国から来た人もね。
いやー、
そういう大会に、
今年はしたいなと。
僕が海外レース行った時、
サンセバスチャンとか良かったっすもん。
バスク地方ね。
食べ物美味いし、
エイドもなんか良かったし、
ノルウェーのロフォーテン行った時も、
めっちゃ良かったっすもんね。
なんか綺麗なレストランみたいなところが、
エイドになってて、
ドロドロの汚い僕が入ってきても、
もう喜んで迎え入れてくれて、
何食べるってあったかいもん。
レストランで食えるんすよね。
いやー、涙出たっすよね。
あの感動は。
うん。今でも覚えてるもんね。
Googleマップでその後、
星つけましたもんね。
ここ行ったんや。ここのカフェ行ったんや。
カフェがエイドになってるっていうね。
うん。
すごい良かったので。
やっぱりそういう大会に行って出た地域って、
そうやってこう、
自分にとって良い経験ができたり、
感動する体験ができると、
本当に思い出深い場所になるし、
また誰かと喋る時に、
いや日本のね、
加賀っていうとこね、
良かったんだよみたいな。
ゴール後も温泉ドコラカシコからも湧いてるしね。
あれはThis is Japanだねみたいな、
大会になりうるのにですね。
今年はね、ちょっと僕も、
頑張って、
牙ってちょっと、
加賀スパトレイルのエイドをやりたいなと、
思っております。
はい。その前になんか広島トレイルで、
こうやってご一緒させてもらって、
気持ちよく良い経験させてもらったので、
なんか僕もね、
ただ大会出て、
よっしゃあ、あかんかっただけじゃなくて、
こうやって支える側になって、
なんかやりたいなという気持ちを、
より強くさせてもらった、
広島トレイル。
あれですね、
広島トレイルというか、
だいぶ初期から誘っていただいた、
小田さんに感謝ですよね。
本当にありがとうございました。
とっても楽しかったです。
なんなら、
その前、加賀スパの前に、
また僕、広島行ってますわ。
忘れてましたわ、今。
はい。また、
6月の2週目ぐらいに、
9万100ってね、
これもインナーファクトさんが主催している大会。
9万100のお手伝いにも僕行くので、
また広島の方お会いしましょう。
何だったら、ちょっと参りしたり、
後もゆっくり残って、
どっか山行く、遊びに行きましょう。
連れてってください。
そして、風呂行って、
汁なし担々麺また食いたいです。
はい。とても楽しい広島旅行でした。
ありがとうございました。
ではでは、こんな感じで、
今日は失礼いたします。
35:11

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