番組の現状と朝日さん参加の経緯
はい、今回も始まりました。【草とか石とかのラジオ】。このポッドキャストは、自然界で好きなもの、気になるものについて深もっていく番組です。よろしくお願いします。
さて今回は、前回のバイオリンの回の収録後の番外編ということなんですけれども、引き続き今回も朝日さんに来ていただいています。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
今回、朝日さんと話すのが5回目の回になると思うんですけれども、朝日さんがそもそもこの番組に参加することになった経緯と、この番組の今後について話した方がいいかなと思ったので話していこうと思います。
はい、それは私も聞きたいですね。今後どうするんだろうっていうのを。
はい、ぜひ。
まず朝日さんって、ポッドキャストで前まで一人で朝日の音の音っていうんですかね、300回以上配信されていたんですかね。
そうですね。最初の頃はもう毎日配信を、毎日配信してましたね。なんかもう微暴力みたいな感じでやってたんですけど。
いや、なんか本当に継続しててすごいなと思うんですけれども。
はい、ありがとうございます。
どうですか?今回、前は一人喋りで微暴力的だったと思うんですけれども、この番組に参加してみて、何回か喋ってみて手応えじゃないですけれども、どう思いました?
まだお互いね、もともと振興とか友達デートから会って、じゃあ一緒にやろう、僕も参加したいですっていう感じではなくて、本当全く面識もない中で始めているので、まだまだちょっと探り探りっていうか、お互いのパーソナリティもなんとなく掴みかけてきてるかなっていうところなので。
はいはいはい。
まだ緊張してるし、まだ猫かぶってる部分もあるし。
うーん、なんかそれは結構難しいなと思ってて、やっぱりこうやって収録してるものが一応公開されるじゃないですか、完全な猫かぶらない状態で喋るってまずいんじゃないかなみたいな気もするし。
まあ確かにそうですね。
うん。それは若干バランスが難しいなって思うんですよね。
一応頭の中にちっちゃな、なんだ、リトルアサヒって言ったらあるかもしれないですよ。
監督みたいな人がいて、客観的に言っていいこと悪いこととか、なるべくフィラーを喋らないようにした方がいいのではないかとか、なんかそんなこと考えたりしてますけどね。
はい。
リスナーの皆さんにはちょっと完全に喋っていないところもあるんですけれども、まずアサヒさんに入っていただいた背景っていうのが、僕がこのポッドキャストをひとりがたりで大体1年ぐらい続けていたんですけど、
このポッドキャストを始めてた理由が、話す練習みたいなところがやる理由の一つだったんですけれども、
一人で喋ってて話す練習になってるかって言われたら、ゼロじゃないけど会話にはなってないし、誰かもう一人いた方がいいかなって思ったんですよね。
で、あと、一人だとどうしても視点が僕の視点だけしかないし、相手がいた方が広がりがあっていいかなってことで、募集をノートの記事で相方募集みたいな感じで出してたり、ツイッターでもちょっと出してたりしてたんですね。
見ました。
それでアサヒさんが応募していただいたんですけれども、実はアサヒさんに言わなかったんですけれども、他にも何人か応募はいただいていたんですよね。
そうなんですね。
人数とかどういう人がっていうのは詳しくは言わないんですけれども、それ自体は本当にありがたくて、こんな番組に手を挙げてくれるっていうのは本当に嬉しい限りっていうところだったんですけれども、
最終的にアサヒさん、ポッドキャストの経験もあるじゃないですか。
はい。
自然に関するバックグラウンドもあって、これは素晴らしいなと。
ありがとうございます。
思って、アサヒさんととりあえずやってみようって思ったんですね。
で、実際に収録してみて、僕編集するんで一番この二人の会話を聞いてるんですよ。
で、やって明らかに良かったのは聞きやすさは上がるって感じですね。
っていうのは一人で僕が淡々と一方的に喋っているより、二人で喋ってる方が話が頭に入ってくる感覚はあるかなと。
で、実際、あとエピソードのどれぐらい再生されたかっていうのを一応見てるんですけど、まあいいんですよ。
あ、そうなんですか。
アサヒさんが出てる会。
あ、良かった。
激厳したらどうしようかと思って。
いやいや、そんなことは全然ないです。
多分、言うとあれなんですけど、初回とか第2回とか普通によく聞かれる会だと思うんですけど、それ以外だとアサヒさんが出てる会がダントツでいいですね。
あ、本当ですか。
はい。
二人体制のメリットとデメリット
あ、良かった。
だからやっぱり二人喋っていいんだなっていうことがまず分かったっていうことと、あと良かったなと思ったのが、一人だと自分の中の常識がずれてるかなって思うことがあるんですけど、それ確認できるのが良かったというか。
例えば何だろうな、僕、鷹の渡りの会を前やったと思うんですけど、調べすぎて常識が分かんなくなるんですよ。
あ、なるほどね。
鷹の渡りってそもそも他の人が知ってるんだろうかとか、それがアサヒさんが一般の方だとしてなんとなく知ってるぐらいの感覚だったと思うんですけど、そういう視点があってそれが良いかなっていう。
なるほど。
ただ構造的なちょっとしたデメリットじゃないですけどあって、視点が増える分情報の密度が下がるなと。
大体僕のポッドキャストを一人で喋ると15分ぐらいには収まるんですよ。
これが30分ぐらいとかになるので、これはあらかじめ分かっていたことではあるんですけど、そういうバランスは難しいなっていうのは思いましたね。
一人で30分喋ってるっていうのもなんか気持ち悪いですけどね、ずっと。
たまにいらっしゃいますけどね。
一人で30、40分とか喋ってると密度がすごいじゃないですか、その情報とかの。
聞く側としてもかなり身構えてっていうか、気合い入れて聞かないと全部聞きこなせないっていうか。
やっぱり一人喋りのってそんなに長くて20分とかぐらいまでだと思うんですよね。
そうですね。
僕もやってたときそうだったし、ジェイソンさんも一人でやられてるのはそうだし、
例えば有名どころだと佐々木亮さんのやつとか。
あとはレンさんがやってる3円スポットとかもあれも結構短めっていうか、なるじゃないですか。
雑談みたいな感じとか2人、複数の喋り手がいると長くなってしまうのはいたしかたがないのかなとか。
まあそうなんですよね。
それ以外も、やってこれ地味にむずいなって思ったのが、微妙に年齢差があるってことですね。
あさひさんが多分僕より15歳ぐらい上なんですよね。
どっちかっていうと僕がこのポッドキャストでは詳しい側の人として喋るじゃないですか。
そうですね。
それは僕もすごく思うところがあって。
年下の僕が詳しいふりをして喋るっていうのはかなり難しいなっていうことをやりながら思ってたっていうのはあるんですよね。
いや、いないんじゃないですかね。僕は僕で楽しくやっているし、
僕の立ち位置っていうのがまだ定まってない部分があるので、
本当にそのいわゆる聞き役、アシスタント的な感じで聞き役とか、
あと先ほど、さっきので言うと常識というかその辺とか、
その視点が変わるっていうか、その辺の部分の提供を私がすればいいのか、
単純に本当に私も知らないふりをして話を聞いて驚いてみたりとか、
ああ、なるほどとか。
それはやらなくてもいいような気もするんですけど。
逆に僕が知って、僕も知っているようなことがあった時に、
これは僕は僕サイドで言うと、若い方と話をする時に、
とにかく聞くっていう。会社とかで言うと、
結構年長者というか年がある人の方が指示を出すとか、
若い人はただ聞くだけみたいな感じだと、あまり業績というか成果を残せない部分があると思うので、
若い人たちが自由に好き勝手というか、自由にやりたいようにやらせてあげるって言うとあれかもしれないけど、
そういうのをやるっていうのはこの年になってくると、
そこは僕自身もトレーニングしないといけないなと思うので。
それはちょっと僕もおしゃべり方が拙かったですけど、
よくある組み合わせだと年上の専門家の方に若い人が聞いてるっていうのは結構あるなって思っていて、
このポッドキャストは意外とそういうよくあるやつと違うなっていう組み合わせ的にですけど、
っていうのが難しかったのかなっていうのが一つ思ったところですね。
でもまあそれが味っていうか、ここの番組の特徴になれば、
いつもそういういわゆる専門家の話を聞くっていうのの立場がというか年齢が逆転している番組がここにあるっていうのは、
それはそれで強みになったりするんじゃないのかなと。
それはそうですよね。
これは慣れもあると思うので、こんなもんかなっていう。
僕は別に本当に年齢とかっていうのは全然関係なくフラットに話せたらいいなと思うんですよ。
僕も若い頃、それこそ本当一回り以上離れた人とよく会ったり話をしたりとか、
遊ばせてもらったりしたことはあったんですけど、なんかすごい偉そうでもなかったし、
明らかに僕より知ってるのがわかるんですよ。肌感覚で僕自身は。
まあなんとなく喋っててわかってるなとかわかりますよね。
でもそれを上手にやってくれていて、すごい僕は話しやすいとか、いわゆる調子に乗りやすいっていうか。
うん。なんだろう、若い時しか調子に乗れないんで。
まあまあまあ、僕もそんなめっちゃ若いわけじゃないんで。
いやいやいや。もうだから、本当若い時しか。
要はその調子に乗ってたやつが年取ると黒歴史みたいな形になるわけですよ。
私も若い頃、自分を思い出すと20代とか、もう本当に黒歴史の塊でしかないので。
って考えると、それを普通にこう、将来的に黒歴史になるからやめときなっていう大人にはなりたくないんですよ。
好きにやってくれって、なんかあったら相談乗るしみたいな。
それくらいな、なんだろうな、どっしりとした感じの大人っていうかにはなっていきたいなというのがあるので。
まあ僕もちょっと調子を乗らないで話していこうかなとは思うんですけど。
いやいやいや。
テーマによる熱量の差と制作コスト
あとそうですね、ちょっと話題は変わりますけど。
これまでテーマがいくつかあったじゃないですか。
テーマによってやっぱり興味の差が出るなということがあってですね。
一回前の回、ポケモンの回があったじゃないですか。
あさひさんもポケモンに興味がゼロではないんだけれども、
たぶんその前のタカの回とかのほうがすごい興味があって。
どうしてもそういう場合って僕の熱量と聞き手であるあさひさんの間に熱量差が生まれるなっていうことを思っていてですね。
これをちょっと他の例で言うと、サイエントークっていう青家の有名なポッドキャストがあって。
それはレンさんっていう方とその奥さんのエマさんっていう方がいて、
エマさんが聞き手をやられてるんですね。
エマさんが悪い意味じゃないんですけど、興味がないときはすごい興味がなさそうな反応をしてるんですよね。
興味がなさそうな感じになってるときって、僕も微妙に興味がなくなってしまって。
聞かなくなる回があったりとかがあってですね。
これは別に悪いことではないんですけれども、
どういう話をしたら盛り上がるんだろうっていうことは結構考えたところではあったんですよね。
どうしたらいいんですかね。この番組、要はナレッジ系っていう。
僕もそういうことが好きではないというか。
でも知識というか、少しこう…っていう感じの番組だとは思うので。
どうしましょうね。
っていうのをまず思ってましたっていうことと、
ちょっと先にあとちょっとした苦労みたいなことを先に言ってしまうと、
実務的な面で言うと編集が結構大変なんですよね、これ。
間違いないですね。
1人だとあんまり編集しなかったんですけど、2人だと撮る尺も長くなるんですけど、
編集が結構大変っていうことと、
あと、このポッドキャスト台本が結構しっかり作るタイプのポッドキャストなんですけど、
質問される前提で台本を作ってるので、2人の場合は。
若干こう、制作のハードルというかコストが結構上がってしまうなって。
これは実際やってみて、あ、そうなんだって思ったって感じですね。
なるほど。
っていうのが、この辺がやってみて、良かったこともあったけどコストがあったりとか、
その回によってのクオリティがちょっとばらけるみたいなところが
難しかったなっていう感じですね。
今まで公開したエピソードで言うと3つあるじゃないですか。
温泉と鷹の渡りとポッドキャスト。
あれってだいたい、僕の記憶が正しく言えば40分から1時間ぐらい喋ってますよね。
未編集の場合で。
で、それを30分ぐらいまで落として配信してるっていう感じだと思うんですけど。
だいたい喋ってる時間の2倍は編集に時間かかるぐらいの感じなので。
やっぱそんな感じですよね。
一応聞き直してるので、意外と大変だなっていう。
そうか。
っていうところで。
互いの精度が上がればカットする分はなくなるのかもしれないし。
それをするためには台本をしっかり作る必要があるのか。
でもそうしたらあんまり面白くないっていうか。
これが結構難しいんですよね。
多分今年のポッドキャストアワードって最近発表されたじゃないですか。
あれとかを見てると2人の番組が全部だったと思うんですけど。
そうですね。
ミネートとかも。
で、おそらく2人で喋るほうが面白いし。
で、コストが避けるのであればちゃんと台本を作って2人とも楽しめるような台本が多分作れると思うんですよ。
で、いいものはできるとは思うんですけど。
多分僕が死んじゃうのでそれは無理だなっていうことを最近気づいてですね。
なるほど。
番組の独自性と今後の方向性
で、あとこの間ちょっと朝日さんとポッドキャスト今後どうするって作戦会議してたじゃないですか。
で、あの時にこの番組のいいポイントって何なんだろうっていうことを喋っていたと思うんですよね。
で、僕の独自の視点じゃないですけど、ちょっとなんか偏った視点で喋るっていうのがいいんじゃないかみたいなことを言われたような。
独自な視点で自分で言うのもあれですけど。
で、これが番組の肝なのかなと思ってるんですよね。
多分題材もだいぶ変わったのが多いし。
はい。
で、2人でやる場合だとどうしても朝日さんにある程度合わせる部分があるんですよ。
多分これ朝日さんに興味がある話題かなっていうふうに寄せてるものをチョイス今のところはしてるんですよね。
だからそう寄せていくと多分僕がちょっと偏った視点で喋るっていうそういう独自のポイントがちょっと弱くなる感覚もあるんですよね。
なんかあまりにも尖った内容とか。
いや、僕は尖った方がいいと思いますけどね。
僕のその好奇心とか、その辺の需要体がもう少し活性化すれば。
もっと興味がないというかダレるわけじゃなくて、いろいろ興味があることを聞いていければ。
多分それってジェイソンさんが作ってる台本とは多分違うところの質問が飛んできたりはすると思うんですけど。
あーそうですよね。
そこの取り扱いをどうするかっていうか。朝日、わかった。ちょっと待て。でも俺が喋りたいことはこっちみたいな。
お互い主導権を取り合いっていう番組があっても面白いのかもしれないし。
あーそうですよね。
主導権ってかね、なんか。
俺が聞きたいことはこっちなんだよ、その話はちょっと置いといてくれとか。
いや僕が喋りたいのはこっちだからこっちをまず聞いてくれとか。
そういう風な、そういうタイプの番組ってないと思うんで。
色を出すんだったらそういうのもありなのかもしれないし。
そうですね。
結局その、結構尖ったというか独自の、その鷹のあたりもそうだし。
そういったところ、まずジェイソンさんが。
あれって尖ってますかね。
尖ってるっていうかそこ興味いくんだっていうのが僕の中では最初純粋に驚きっていうか。
なんだろう、興味が湧く沸点が低いっていう。
あー。
なんだろう、なんかとんでもないくいろんなところに興味が湧いてすぐ調べていくじゃないですか。
まあそうですね。
なんか前半、前半というか一人で喋ってる方のやつも時間があるときにトントンと聞いてるんですけど。
今回ここ行くんだとか。
あーなるほど。
そこ僕多分普通に、あーそんな感じなのねみたいな感じするしそうなところを深掘ってるっていうのは多分そこはすごいことだと思うんで。
僕はそこをそんなに近世に触れてないっていうことは、私が近世に触れてないというかね、興味が湧かないっていうことであれば、
ジェイソンさんの話を聞いて私も引っ張られて興味が湧くくらいになっていれば、
より真に迫った質問とか視点とかが僕の中に生まれて、それが二人でこう会話をしていく中で深まっていくっていう風な方向性には向かうと思うんですよね。
僕エマさんみたいな、エマさんがそうだとは言ってないんですけど、
エマさんみたいに興味がない時はすごく興味がないっていうのがありながら、たまにものすごい確信をつくとか鋭い質問するじゃないですか。
あーそうですね。
僕エマさんがすごいぼんやりしてる時って、いつ来るんだ?いつ確信の一撃って僕の中で呼んでるんですけど、
確信の一撃がいつ来るんだ?今日は出るのか?とかいうのを感じながら聞いてるんですよ。ワクワクしながら。
で、ちょっと話もう少し長くなっちゃうかもしれないですけど、そんなエンディングイーカーのお時間っていうのあるじゃないですか。
吉安さんとカオリさんがやってる。
カオリさんもカオリさんで、猫みたいな性格なんですよね、あの方ね。
自分のことしかっていうか、いろいろパッと思いついたことがそのまま声に出てくるような感じで、
たまに聞いてると、ちょっと話の吉安さんっていう人がメインパーソナリティでいて、吉安さんが説明してるのを遮って入ってくる場面があったりするんですけど、
とはいえ、カオリさんも確信の一撃を吉安さんに食らわすっていうのがたまにあるんですよね。
あの辺が、あの辺の絶妙なバランスっていうのがすごいなっていうふうに思いながら聞いてるんですよね。
吉安さんとカオリさんは僕もお会いしたことがあって、オフ会で。
やっぱりカオリさんはカオリさんで、ああいうふうな感じで多分演じてるというかだけで、実際すげえ頭良さそうっていうか良いと思うんですよ。
回転早いし、いろんなところ見てるし。
だから、私がもしそういうふうなエマさんとかカオリさんとか、性別はちょっと変えられないですけど。
そうですね。
なんかそういうふうなところができそう、やったほうがいいなら、そういういい意味で、そういう機会だなと思ってやってみる、取り組んでみるっていうのも面白いかもしれないなとは思いますよ。
そうですね。でもごめんなさいね。ちょっとなんかすごい、朝日さんが興味なさそうに聞いてるような形で聞こえたら申し訳ないなと思うんですけど。
何が言いたいかっていうと、ちょっと話してた通り編集とか準備が非常にかかっちゃうっていう問題がありまして。
朝日さんが多分これは興味ありそうだなっていうのに絞ってスポット的に出てもらうようなオーディションになっていただけないかなっていうことを思ってですね。
全然。もう全然スポットで負担、自分優先でいいと思いますよ。
これジェイソンさんの番組なんで。
まあまあまあ、ちょっと申し訳ないなと思うんですけど。
僕は僕で新しい番組また、なんか知らんけど始めてるので。
そうですよね。
僕そっちに力を入れてもいいっていうふうに、良い方に解釈できちゃうわけですし。
そうですね。
とはいえやっぱり今回5回目か。
だいぶ一緒にやってきて、こういうふうに今喋ってた話もやらないと見えてこなかったことかなと思ってて。
その経験を生かしてじゃないですけれども、また引き続きスポットっていう形になってしまうと思うんですけど。
いいですいいです。
力を貸していただけないかなと。
なので今後そんな感じにこのポッドキャストになっていくかなと思います。
大丈夫ですよ。
大丈夫ですかね。
リスナーへのアンケートのお願い
とにかく続けるっていう。最後まで続けた人が勝つっていうかが残るだけなんで。
そうですね。
そうですね。皆さんに聞いてみたらどうですか。
そうですね。スポティファイとかでアンケート機能みたいなものが確かついていたと思うので、
一回一人喋りの方がいいか二人喋りの方がいいのか、ちょっとアンケートとってみましょうか。
はい。絶妙なバランスでスポットで僕が入るっていうのが一番いいのかもしれないですね。
そうですね。
ちょっとダラダラ喋ってしまいましたけど、一回切りましょうか。
それでは、草とか石とかのラジオ番外編でした。お聞きいただきありがとうございます。
草とか石とかのラジオでは皆様のご感想をお待ちしております。
これまで僕は一人あるいは二人で喋っていく中で皆さんどういった傾向を感じられているのか、
ちょっと自分では客観的な意見がよくわからないものなので、
皆様の客観的なご意見、ご感想をお聞きしてみたいなというふうに思いました。
番組の概要欄にありますお便りフォームに皆様のご意見をお待ちしております。
またスポティファイにおけるアンケートも実施しておりますので、よければご協力お願いします。
改めてご清聴ありがとうございました。