2026-02-07 23:58

ついに、万年筆デビュー!初心者は何すればいい?を聞いてみた!with ちはるさん

ついに万年筆デビューいたしました✍️☺️
ここまでの経緯、万年筆のはじめ方、オススメなどなど
たくさんお話し伺いました♪

【お詫び🙇‍♀️】

ちはるさんとわたしの
音量の差があったので、
聴き取りづらかったらすみません🥲

だいぶ食い気味で質問してしまってた💦
ちはるさん、すみませんでした😭🙏

内容自体はとっても楽しく、
万年筆デビューしたい方や
オススメのペンを探してる方は
ぜひ好きなところからお聴きください☺️

------

⏰目次
聴きたいところをタップしてね👆
万年筆の話をする理由🪄
ちはるさん自己紹介
しおり万年筆デビュー🖋️
万年筆っていくらするの?
ハマったきっかけはまさかの…🫟
引っ掛かりが気になる!?
インク沼にようこそ
どのくらいで使い切れるの?
コンバーターってなんだ😳
小瓶のインクを詰める方法🫙
これからはじめる人へ
インタビューしてほしい人募集!
放送を終えて🗣️

------

インタビューを受けたい方は
ちはるさんのチャンネルへ☘️

https://stand.fm/channels/628cb995f5aec42d87a1cc1e

ちはるさんの放送も面白いのでぜひ❤️

------

ちはるさんが受けてくださった
やりたいことの一歩目を踏み出せる

「やりたいことをやるための作戦会議」

詳細はこちらから💁‍♀️
https://mosh.jp/services/314283?openExternalBrowser=1

🔻ご不明な点やご質問はインスタDMへお願いします🔻

https://instagram.com/shiori_iroiro/

------

そして…
二人ともジャーナリングを広める
仲間として活動しております✨✨

前回のコラボLIVEも多くの方に
聴いていただけたので、
ぜひ聴いてみてください👇

ちはるさんと語る!
「書く習慣が続かない」について

https://stand.fm/episodes/692a41cfa166fd2f55e39214

------

ちはるさんはご謙遜されていましたが、
やっぱり好きなことを話すときって
自然とその人からの熱量を感じますね🥹

ぜひまたいろいろ伺いたいと思います!

ご質問や感想のコメント
お待ちしてます✍️✨

#ジャーナリング
#万年筆
#文房具
#文房具沼
#ライティブ
#インク沼
#好きなこと
#インタビュー募集
#書く習慣
#コラボ収録
#コラボ配信
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/646c4f030b5e6b2d87219faf

サマリー

このエピソードでは、万年筆の魅力や使用方法について語られています。ゲストのちはるさんとの対話を通じて、万年筆の選び方やインクの楽しさ、ジャーナリングにおける万年筆の利点が紹介されています。万年筆を使い始める初心者に向けて、必要な道具や最初のインクの選び方、練習方法が詳しく説明されています。また、インクの種類や万年筆の使用感、さらに千春さんのインタビュー企画も紹介されています。

万年筆との出会い
しおりのジャーナリングで出た本音を話すラジオ
本日は、コラボ収録ということで、ゲストの方にお越しいただいております。
今日お話しするのは、万年筆についてです。
私、普段ジャーナリングを広める活動をしていたり、自分自身も毎日のようにジャーナリングをする中で、使っている文房具って全然こだわりがなかったんですよね。
目の前にあるものですとか、近くで買えるもの、細くてみたいな、ちょっとしたこだわりがあるけれども、あんまりこだわってこなかったんですが、
この度、万年筆を手に入れましたので、万年筆にお詳しいちはるさんをお呼びして、いろいろ聞いていきたいと思います。
では、ちはるさん、よろしくお願いします。
お願いします。ちはるです。茨城県に住んでいて、平日は会社員をしています。
私もジャーナリングをしているので、ジャーナリングについての発信とか、あとはワークショップ、セッションなどを行っています。
万年筆は、今から3年、4年ぐらい前、ジャーナリングを始めてからなので、3年か4年ぐらいだと思いますね。
好きが一番強いですからね。
ちはるさんに、いろいろ伺っていきたいと思うんですけれども、万年筆、私、こないだちはるさんからインクをいただいて、インク発信というなかなかないパターンの始め方だと思うんですけど、
ちはるさんからお勧めいただいた、これはパイロットのリッカ、青い色のすごい綺麗なインクを入れていただいて、これをまずお家に迎えましたと。
そもそもこのインクはどうやって使うのかというのがわからず、ちはるさんにお伺いしたいところ、
これはもうパイロットなんですかね。ライティブという万年筆が手軽に始められるし、書き心地がいいんじゃないかということで、お勧めいただきまして、書いてみたんですよ。
めっちゃいい。
本当、すごい、それはすごい。
めっちゃいいです。
結構私ジャーナリング書くときって、普段から内製しているからか走り書きになりやすいんですよね。
そうするとペンが自分の頭に追いつかないっていうんですかね。ザーって書いているので、普通のペンだと引っかかったりとかついてこれない、ペンがついてこれないときがあって。
でも万年筆は本当にまだ1、2回ですけど、それがちょっとスーって書けるような気がしております。
いや、そうだと思う。
やっぱりそうですか。
インクがスーって、何が違うかわかってないんですよ。
インクがスーって出る感じが結構心地よくて、はまっております。
よかった。
これ千春さんはちなみに何本くらい万年筆を持っていて、どのくらいの万年筆オタクなのか聞きたいんですけれども。
本当にオタクっていうにはおよばないですよ。ただ好きなだけだから。
ただ、今何本くらいだろう。
私も高いの買わないので、大体1,000円、2,000円くらいのを買うことが多いんですけど。
5本くらいあるってことですね。
もっとあると思う、みんな。
でもね、そこは私みたいな本当に万年筆は使うことがなかったんだやろう、人生に。千春さんが教えてくださってありがたいなと思って。
いや、そもそも1,000円台で手に入ると思ってなかったんですよ。
そうですよね。そんな安く売ってるものってイメージないですよね。
どうしても高級なペンで決済とかするときに、昔の王宮とかで使ってたみたいなインクにちょんちょんみたいな。
インクの魅力
そうですね、あのイメージだ。
そうがあって、別に嫌いしてたわけじゃなくて、私は今使ってるペンで十分だなあくらいに思っていたので、そのきっかけをくださったこと本当にありがたいなって思ってます。
嬉しいです。
千春さんがハマったきっかけは何なんですか?
何なんだろう、もうちょっと思い出せないんですけど、万年筆っていうよりはインク?
えー、色?
色かなあ、何千とか何万とかインクだけであるんじゃないですか、世の中には多分。
万年筆もいっぱいありますけど、筆記用具っていっぱいそもそもありますけど、インクの色を変えるだけですごい雰囲気変わるじゃないですか。
あと書いた字が万年筆の字って汚くてもいい感じに見えませんか?
わかります。実は私万年筆ジャーナリングでも使ったんですけど、学校の先生に連絡帳で書かなきゃいけないことがあって、よし今だと思って、ここぞとばかりに私の万年筆をシャキーンと出して書いて。
子供たちが万年筆ってやっぱりちょっと高貴なものだと思って、
ママその先生の連絡帳にそのペン使っちゃってよかったの?みたいな。
そのインク使って大丈夫だったの?
そうちょっとねママなんかいい感じの字を書きたくてこれ使ってるんだみたいな。
いい感じに見える。
いいですよね。
そういうところも好きです。
しょうゆさんが言ったようにその引っかかりが少ない。
ノートとの。
確かにな。
最初は何か万年筆のこの見た目で私引っかかりが多いものだと思ってたんですよ。
なんかそれもそれすらもたしなむみたいな。
そういう文化かと思ってて。
万年筆を使う人はノートも上質なものを使っていらっしゃって、
その上等な万年筆と上等なノートの相性がいいから、
すごい良いと思ってたからすごいハードルが高くて、
私が日頃毎日使うものとしてはちょっともったいないなみたいな感じがあったんですよね。
多分きっと同じような人も多いんじゃないかなと思って。
確かにね、紙によっては裏抜けしちゃうのとかあるんですけど、
透けちゃうってことですか?
そうそうそう、だけど今そんな悪いノートないから、
国用とかね、あのへんキャンパスとかだったら全然大丈夫だと思います。
私も無印でいつも無印のノート買ってるんですけど、
それも全然裏抜けっていうのは紙の後ろにも染みたりとかすることもないし、
使いやすいです。
いいですよね。
めっちゃいいです。確かにインクにはまるような気は。
するでしょ。
はい。
インクなんかどこまででも沼ですよ。
インク屋さんとかに行ったりするんですか?
しない。そこまではしないですけど、行ってみたいと思ってます。
コンバーターの使い方
ありますよね。
万年筆とか筆記用具置いてあるところでインク作ってるっていうのはありますし、
ありますいっぱい。
それこそパイロットとかセーラーとかはいっぱいあるし、
なんかあとインク山ほど出てくるんですよね。検索しちゃうと。
お気に入りのカラーはあるんですか?
なんだろう。
今なんだろう。その時によって違うかも。
色、さっきタキさんじゃなくて、しおれさんに渡したのはリッカっていう名前の色じゃないですか。
はい。
この色の名前がまた良くて。
確かに、青とかじゃなくて。
それがいろしずくとか、セーラーの色織りとかも名前がすごい素敵なんですよ。
金黒星とか。
いいですね。それはなんだ、万年筆のインクだからなんですか?
全然俺の知識がないんです。
私もそれもないんですけど。
そうすると番号で付いてるよりも、番号で付いてるのも確かにあって同じインクで、
だけど全然インクってされては。
その名前にも思いを馳せる的な。
そうだ、使いたくなる色の名前。
確かにセーラーって言った。
セーラーマネスってこの怒りのマークのやつですね。
そうかもそうかも。
なんかよく見たことあるかもしれない。
ありますか?
確かに、パッと見ただけでも色織りシリーズの夜の月夜の水面みたいな。
そうです。
夜長。
いいよね。それでちょっと気持ちをそそられませんか?
そそられてます、だいぶ。
そそられてますね。そこは沼ですよ、簡単に。
これってインクだけでも1000円、2000円ぐらいするじゃないですか。
しますします。
どのぐらいで使い切るというか。
使い切れないですよね。
あ、切れない。
切れないじゃん、これどう考えても。
パイロットの色しずくって15ミリと50ミリってやつがあるでしょ。
50ミリの方がどう考えても割安なんですよ。
そうですよね、だいたいね。
50ミリって無理だよね、多分一つ。
一つ持ってたら多分いらないと思う、私本当は。
だけど病気だから。
もう買いたくなっちゃう。
病気だから、買っては誰かにあげたりとか、
買ってはとかもあげたりとかね、無駄に使ってみたりとか。
この間ね、茶原さんにお会いさせていただいた時に実際にその瓶見せていただきましたけど、
結構ね、10センチ、10センチぐらいある、まあまあしっかりした瓶ですよね。
50ミリ入って、コンバーターに入れても0点何ミリの世界だと思うんですよ、多分。
だから大変、そんな1日でなくなるもんじゃないじゃないですか。
そうなんですね、私的には毎日書くものだから、
正直言ってそんなに高いお金をかけられないし、
いろいろいろ楽しめるほどまだ慣れてないしって思った時に、
どのぐらいのサイズのものを買えばいいんだろうとか、
あとは大きいもの買ったら使い切れるかな、もしくはすぐ早く、逆に早くなくなりすぎて、
万年筆コスパ悪みたいになって使わなくなっちゃうのもな、せっかくいいと思ってるのにって思ったんですけど、
1つの瓶で割と書けると思うと、コスパは悪くはなさそうですね。
悪くはないけど、1つの瓶で同じ色って飽きちゃうから、
結果として何個も持って、どうしようもない、死ぬまでに絶対書き終わらない。
さっき万年筆5本ぐらいとおっしゃってましたけど、インクはどのぐらい持ちなんですか?
もう怖くて数えられない。
もう今までいくら払ったんだろうとかって思った。
交換とかして増えたりとかして、勝手に増やして、
そうですね、瓶だけで、今手元にあるだけで8は確認したんですよね。
まだ向こうにいるっぽいんで、倍ぐらいはいると思う、瓶だけで。
50だったり15だったり20だったり、いろいろですけど。
いいですね。
最初に私が千春さんから今回お裾分けいただいたっていうお話ししましたけど、
どういう意味って思ってる方もいらっしゃると思うんで、
軽く説明させてもらうと、千春さんが大きい瓶をお持ちで、
それを小瓶、すごい可愛い瓶に色をちょっとずつ入れて、
みんなにお裾分けっていう形でお渡しいただいたと思うんですけど、
それも今日聞こうと思ったんですけど、
この小瓶をいただいてすごい嬉しかったんですが、
私がうまく入れられなくて苦戦していたんですよ。
私が説明しなかった。
違うんですよ。
だって皆さんコンバーターって、私コンバーターって何から始まったんですけど、
みんなそうよ。
そうですよね、コンバーターって千春さん何ですか?
コンバーターってうまく説明できないんですけど、
インクを入れるタンクみたいな感じですか?
イメージ的には。
カートリッジっていうのは皆さん万年筆だと馴染みがありますかね?
私はそこも分からなかったんですよ。
万年筆って何から始まってるのね。
カートリッジが付いてるんだって。
買った時に1本だけ付いてませんでした?
付いてました、ブラックの。
あれはカートリッジ。
あれは元々インクが補填されてて、決まったインクがね。
それを挿せばあれも同じように使えるんですけど、
私はインクだけを買ってるので、
それを入れるためのコンバーターっていうインクのタンクみたいなやつがないと
好きな色入れられないから入れてます。
自分の好きな色を使いたければ、
このコンバーターというものを用意してそこに入れてあげる。
好きな色が使えるってことで。
楽したいとか、ちょっと初めだからよく分かんないよっていう方は
付いてたり、カートリッジって呼ばれるものを
そのまま差し込めばこれは使える?
だからこのボールペンで想像すると
インクの欲を変えるとかあるじゃないですか、中の棒。
語彙力が壊滅して。
なんていうんですかね、インク。
あるね。
会心ってこと?会心じゃないね。
交換するね。
あそこが万年筆の場合は自分でも変えられるし
他の色を楽しむことができる。
それのためにコンバーターが必要ってことですね。
今回千春さんの小瓶をコンバーターというものに
全部分かんないですよ。
私はカタカナばっかり分かんないなと思いながら
一人で一応やってみたらできたはできたんですけど
すぐにインクがなくなっちゃったんですよ。
千春さんから画期的な方法を教えていただいたので
ぜひもしよかったらその方法をシェアしていただけたらと思います。
万年筆の使い方
これ合ってるかどうか分かんないですよ。
本当は量があれば瓶から吸い上げてコンバーターをつけて
吸い上げるとインクって入ってくるんですけど
今回あげたのは本当に少量だったので
多分インクの先、ペンの先がつからない状態になっちゃったと思ったので
その時はコンバーターにポイントで直接入れるっていう。
合ってるかどうか分かんないですよ。
本番の人が聞いたらありえないって思われちゃうかもしれないので
内緒でって感じなんですけど。
みんなやってると思うんですけどね。
私も何回も見たことあるので。
正直私みたいな初心者は
邪道でも何でもいいので
使えたらいいからその方法が知りたかったっていう。
インク入ればいい。
インク入って使えればいいっていうところで
むしろいただいたものが残っちゃうともったいないなって思っていたし
そもそもこの仕組みがよく分かっていないので
ペンの先がどこまで使ってないと
コンバーターに吸い上げられるかっていうのも分からなかったんで
ひたすら斜めにしてシュッパシュッパシュッパ
よくやったなって思いました。
5、6回で満タンになりますって書いてあったんですよ説明書に。
もう私50回くらいやってたけど
シュッパシュッパシュッパシュッパって
あれはちょっと無理でしたよね。
私がちゃんと聞いてなかったと思うんですけど
だからこれ絶対5、6回って書いて
私5、60回って絶対やり方違うから千春さんに聞いてみようってことで
今回この回が一応
されたわけでございますが
おすすめの万年筆
これから始める人は
まずはじゃあね
もしかしたらそもそもインクが入ってるもの?
そうですね。まず必ず1本はカードに付いてるから
あ、そうなんですね。
だから1本買ってもらったら
必ず黒は絶対付いてると思うんですよ。
それをまず挿してもらえれば絶対書けますよ。
あ、そうなんですね。
私も千春さんにお勧めしてもらった
そのパイロットのライティブは
1800円くらいかな、2000円くらい
思ったよりそんな
正直1万じゃないけど結構すると思ってたので
それなら一旦試してみようかなって思える
価格帯のものだったのも良かったなって思ってるので
そこから始めていきたいと思います。
手頃なものから始めてもらって
気に入ったらグレード上げてもらうっていうのもいいんでしょうしね
気軽に使いたいっていうので
インタビュー企画の紹介
安いので回すっていうのもありだと思いますね。
ありがとうございます。
あとはね、もっといろいろ聞きたいし
多分千春さんの話せることもたくさんあると思うんですけれども
まずは今日、私の超初心者レベルに合わせて
千春さんにお伺いさせていただきました。
ありがとうございます。
ぜひ今度またインクの名前とか種類
私が使い慣れてきたときにぜひご教授いただければと思いますので
お願いします。
今日実は千春さんにお越しいただいたのは
このマネ室の話を
伺わせていただきたいっていうのもあったんですけれども
千春さんが私のやりたいことをやるための作戦会議というものを
受講していただいて
そこでやりたいことが見つかったので
ぜひ私の番組で宣言をしていただけたらなと思っているんですけれども
発信してよろしいですか?
ありがとうございます。
私もスタッフで務めながらも発信をさせていただくようになりまして
やりたいことというのが
私の周りの普通だけどすごい人みたいな
人のこれまでの人生というか経歴とかキャリア
ちょっとインタビューしたいなって
それを公開させていただければ
嬉しいなと思っていて
そういう人に人生があるので
あなたの履歴書みたいな感じで
お話を聞かせてもらいたいなっていうのを今
今日千春さんにお話しして
やりたいなと思っていますので
ご協力いただける方がいたらごヒップをいただきたい
すごいいいですよね
それが放送で溜まっていったら
いろんな人の人生を垣間見える
よく本を読むのって
その人の人生がギュッて凝縮されたものを
1000円台とか2000円台で買えるのがいいとか言うじゃないですか
それの音声バージョンみたいなことですよね
すごいいいなと思うので
千春さんにインタビューしてもらいたいなっていう方がいらっしゃったら
多分聞かれることで自分の人生を振り返ることもできるだろうし
他の人の視点が入ることによって
私にとっては普通だと思ってたけど
これってすごいことなんだとかね
気づけたりすることもあると思いますので
もし気になる方がいたら
ぜひ千春さんのチャンネルも
リンク貼らせていただければと思いますので
飛んでみてください
ありがとうございます
あとは大丈夫ですか
大丈夫です
ありがとうございます
今日は千春さんに万年筆の超初心者レベルの話を
恐縮ですが
伺わせていただきまして
あとはインタビューの
やってみたいという宣言もしていただきましたので
ご協力できそうな方がいらっしゃったら
ぜひ千春さんにお知らせください
今日は千春さんお忙しいところ
お時間ありがとうございました
ありがとうございました
またぜひお話ししましょう
お願いします
ありがとうございました
失礼します
千春さんとの収録を終えて
一人でお話しさせていただいております
皆さん万年筆のお話
いかがでしたでしょうか
私と千春さんの
音声の
音量がちょっと違ったかな
というところで
聞きづらかったら申し訳ございません
だいぶ私が千春さんの音声を聞けず
食い気味に聞いてしまって
いた気がして千春さんにも
ごめんおかけしました
ただ言っていただいたことは
すごく本当に
私みたいな万年筆
とやとは何にか
みたいな人たちには
分かりやすい内容だったんじゃないかな
と思います
まずは万年筆を
買ってみる
それで書いてみるという
シンプルなことではあるんですけれども
何を書けばいいのかな
とか結構種類がたくさんあって
迷うと思うんですが
私は千春さんのオススメいただいた
パイロットのライティブを
これからも使っていきたいと思います
実は私がもうちょっと
安価で
書けそうなものを見つけて
千春さんにこういうものを使えばいいんですか
って伺ったところ
それもすごくいいと思うけれども
書き心地が
こっちのライティブの方がいいかもしれないです
ということで教えていただいて
細字と中字
っていうのかな
があって
私は基本的には
ペンは細いタイプなので
今回の万年筆も細いタイプを
使ってみました
本当に
先生の連絡中に万年筆で書くって
なんかすごい
気分が上がりましたね
人にお手紙を書いたり
何か見てもらうときに
万年筆で書くのも
気分が
良くなりますし
自分一人で何か書く
それこそジャーナリングですとか
手帳に書くときも
インクを楽しみながら
自分のノートタイムが
もっと豊かになるんじゃないかな
と思って
私も活用していきたいと思います
ぜひ千春さんまた
いろいろ教えていただけたらと思います
もし何か聞きたいこととか
私はこんな万年筆使ってます
とか使ってみたかったんだよね
ということがあればぜひコメントにお寄せください
あと千春さんが
やりたいとおっしゃっていた
インタビュー
ぜひ皆さん受けてみてください
私もですね
もしよかったらインタビューしてください
というふうにすでにお願いをしております
千春さんお話をするのもそうですけれども
聞くのもすごく
丁寧で細やかで
優しい上手な方なので
千春さんに
話を聞いてもらうだけで
自分の
気づいていない
良さが発見されたり
自分が
普段考えていないことを
聞かれるからこそ
こんなこと
ところあったんだ
気づくきっかけになる可能性も
十分あるなと思いましたので
ぜひ興味ある方は
千春さんにご一報ください
ここまで聞いてくださってありがとうございました
そして何より
一緒に収録していただきました千春さんも
ありがとうございました
またお話できるのを楽しみにしております
今日はしおりでした
23:58

コメント

スクロール